【専門家監修】タープのおすすめ人気ランキング13選【ファミリー向けも】

今回はキャンプブロガー監修のもとおすすめのタープや選び方を紹介します。人気ランキングではワンタッチタープ・スクリーンタープ・ファミリー向けなどのモデルも紹介。初心者の方向けの簡単に使用できる安い商品も必見です。タープテントの購入を検討している方は、ぜひ参考にしてください。

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タープとは?ソロキャンプ・ファミリー・アウトドアに必須!

タープとは日差・雨・風を防げぐ日除けや雨除けのような役割を果たすギアのことです。タープを設置すると、そこはリビングのように使用できるため昼から夜までキャンプなどのアウトドアを楽しむには欠かせません

 

タープの素材によってはタープのそばで焚き火も楽しめます。ただ、タープは種類やサイズの選択肢が多いため、いざ購入するとなると迷いますよね。

 

そこで今回は、キャンプブロガーであるびっくぼさん監修のもと快適なアウトドアを楽しむためのタープの選び方と、種類別におすすめ人気ランキングをご紹介します。安い商品や設営が楽なワンタッチの商品、ファミリー向けも紹介しているので参考にしてみてください。

キャンプブロガーが教える!タープの選び方

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取材協力

キャンプブロガー キャンプブログ:「魅惑のキャンプ」

びっくぼ

キャンプブログ「魅惑のキャンプ」の管理人。

キャンプ歴6年目(2021時点)。「子供と一緒になって全力で遊ぶ」がモットー。夏は海や川で水遊びするためにキャンプに出かけたり、冬はスキー・スノーボードを家族で楽しんでいる。

自身のキャンプ経験を元に「キャンプのノウハウ」や「キャンプ道具のレビュー」を発信。「実体験・正確・説得力」を大事にしている。ブランドや見た目だけでなく機能的なアイテムを好み、道具を自作・加工するのも好き。

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編集部

今回はキャンプブロガーであるびっくぼさん監修のもとタープの選び方を教えていただきました!

POINT①

生地で選ぶ

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びっくぼさん

タープの生地は、化学繊維(ポリエステルなど)とコットン(綿)が使われます。化学繊維のタープは扱いやすいので、強いこだわりがないのであれば化学繊維のタープをおすすめします


雨の日にも焚き火をするのであれば、コットン混紡の生地を選ぶと良いです。

「雨の日に焚き火を楽しむ方法 | 必需品と7つのコツ | 魅惑のキャンプ」

POINT②

テントとの色合わせをチェック

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びっくぼさん

テントと一緒にタープを使うのであれば、テントとの色合わせも大事だと感じます。

基本的にテントと同じ色のものを選ぶと統一感があって無難です。もしくはどんなテントとも合わせやすい色柄を選ぶと良いと思います。

POINT③

形状やサイズで選ぶ

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びっくぼさん

タープには、ヘキサ、レクタなど形状がいろいろあってサイズもさまざまです。タープの有効面積はリビングスペースの広さにつながるので、大きいほうが快適。


ただ、サイズが大きくなると風の影響を受けやすくなるので、大きすぎても使いづらい。ということで、使用人数に合わせた「ちょっと大きめ」のサイズを選ぶのがよいです。

「ヘキサタープ・レクタタープどっちを選ぶ? 実はポールの本数は「違い」ではない | 魅惑のキャンプ」

びっくぼさんおすすめ!タープはこれ!

スノーピーク

スノーピーク タープ/R HDタープ"シールド" レクタ

本格的なキャンプを楽しむためにゲットするべきなのはこれ

シールド加工されており、生地を通り抜ける日光が少ないためタープの中はノーマルタイプよりも2~4度体感温度が低くなり、快適に過ごせます。丈夫な生地を3枚重ねて縫い合わせているので防水性が高く、耐久性も高い作りです。

 

防水性・耐久性・耐風性が高いとにかく丈夫なタープが欲しい方・暑い日には快適に過ごしたい方・コンパクトにしまえるけど広い空間でキャンプを楽しみたい方などにおすすめします。

基本情報
サイズ 775×990cm
収納サイズ 80×17×22cm
シート素材 210Dポリエステルオックス・遮光ピグメントPUコーティング耐水圧3,000mmミニマム・UVカット加工
重量 3.7kg(本体、ロープ含む)
耐水性 テフロン撥水加工
びっくぼさんの画像

びっくぼさん

スノーピークのテントと色合わせがしやすいアイテム。我が家もスノーピークのテント(アメニティドーム)と一緒に購入しています。これまでに雨や強風、炎天下を経験していますが、期待どおりに活躍してくれていて満足のアイテム


コットン混紡のタープなども人気がありますが、どちらかと言うと上級者向けのアイテム。 我が家も「コットン100%のタープ」を使っていますが、風に煽られたり雨に濡れたりすると重くなり扱いが難しくなります。雨や日差しを防ぐ目的であれば化繊のタープが使いやすいと思います。

タープの選び方

一口にタープといってもさまざまな種類があります。いくつかのポイントに分けて、タープの選び方をご紹介しますので、参考にしてみてください。

種類で選ぶ

タープの種類はたくさんあります。それぞれの特徴やどんな方におすすめなのかをご紹介していくので、ぜひチェックしてみてください。

定番のアイテムなら「ヘキサタープ」がおすすめ

六角形(ヘキサゴン)の中心を山型に折り、ポールとロープを使用して張るタープがヘキサタープです。ロープの張り方やポールの数を変え日陰の調整ができ、アレンジ性があります。ファミリーキャンプにも最適です。

 

スタンダードなタイプのタープなので、慣れれば1人でも設営できます。初心者の方でも安心して使用でき、通気性がいいので暑い季節におすすめです。

解放感を求めるなら正方形の「スクエアタープ」がおすすめ

正方形の形をしたものがスクエアタープになります。広い空間を作れるので、ファミリーキャンプや大人数でのレジャーに最適です。開放感が抜群で、外の空気や景色を感じながらアウトドアを楽しめます。

 

シンプルな形をしているので梁型のバリエーションも豊富です。テントと連結でき、キャンプ上達者の方でも工夫を凝らしながら使用できます。

アレンジのしやすさなら長方形の「レクタタープ」がおすすめ

スクエアタープの長方形版がレクタタープになります。形がシンプルなのでアレンジしやすいのが特徴です。簡単に畳めるため、女性の方や初心者の方でも手伝えます。

 

遮光性が高いものが多く、通気性がいいのも嬉しいポイントです。長方形のため広範囲で日差しをカバーできるので、暑い季節におすすめのタープになります。

安いものをならコスパのいい「スクリーンタープ」がおすすめ

テントのように四方をナイロンやメッシュで囲んだタープがスクリーンタープになります。テントよりコスパがよく安い価格帯で購入が可能です。ほかのタープより開放感はありませんが、壁があるのでプライベート空間を確保できます。

 

寒い日には風を防げるので防寒対策になったり、暑い日には蚊帳のように虫を防げたりするのも人気の秘密です。以下の記事では、スクリーンタープのおすすめ人気ランキングを紹介しています。合わせて参考にしてみてください。

初心者には設営が簡単な「ワンタッチ・ワンアクションタープ」がおすすめ

ワンタッチで設営できるタープがワンタッチ・ワンアクションタープになります。設営が簡単なので、アウトドア初心者の方や女性の方におすすめです。簡単に設営が可能ですが、フライ部分とポールが一体になっているため重さがあります。

 

かさばるので持ち歩きには不便です。軽量のものは値段が高く、壊れやすい特徴もありますので気を付けてください。以下の記事では、ワンタッチタープのおすすめ人気ランキングを紹介しています。

車と連結してリビングを確保できるものなら「カーサイドタープ」がおすすめ

カーサイドタープとは、車のサイド部分に設置するタープです。カーサイドタープがあればキャンピングカーを使用しなくても、オートキャンプ場でキャンプを楽しめます。手頃な価格で購入できるのも嬉しいポイントです。

 

カーサイドタープの種類によって取り付けられる車種が違うので、購入前に自分の車に合っているか確認をするのをおすすめします。以下の記事では、カーサイドタープのおすすめ人気ランキングを紹介していますので参考にしてみてください。

砂浜や家で使いたいなら「サンシェード」がおすすめ

サンシェードは直訳すると「日よけ」です。簡単に設置でき紫外線や日差しから守ってくれる特徴があります。サンシェードは、主に海水浴のときや家のお庭で使用する機会が多いものです。

 

直射日光を避けられるので夏の時期にはぴったりになります。最近ではおしゃれなデザインのものが多く販売されており、選ぶのが楽しいと人気のタープです。以下の記事では、サンシェードのおすすめ人気ランキングを紹介しています。

人数で選ぶ

タープを使用する際は、家族・グループ・1人と人数もさまざまです。使用する人数によってタープを選ぶことは大切なポイントになります。

「ソロキャンプ」なら軽量で収納サイズが小さめのものがおすすめ

1人でキャンプを楽しむソロキャンパーの方は、なるべく荷物を減らしたいと思う傾向があります。そこで、持ち運びに便利なコンパクトサイズのタープがおすすめです。1人で荷物を運ぶ必要があるので、軽量である点も確認しておきましょう。

 

ソロキャンプは1人でタープを設営するので、簡単に設営できるかどうかも、大切なポイントです。

「2~4人」ならヘキサタープがおすすめ

2人~4人のファミリーキャンプを楽しみたい方には、ヘキサタープがおすすめです。ヘキサタープは軽量で持ち運びしやすく、簡単に設営できるのでお子さんのいるご家族にぴったりになアイテムになります。

 

シンプルなタープなので、キャンプだけでなくピクニックなどあらゆるレジャーで大活躍です。紫外線や日差しから身体を守りながら、アウトドアを楽しめます。以下の記事では、ヘキサタープのおすすめ人気ランキングを紹介していますので参考にしてみてください。

「大人数」で使用するなら大型のレクタタープがおすすめ

大人数で使用する場合はレクタタープがおすすめです。タープが大きいため広い空間を確保できます。レクタタープなら大人数のアウトドアでも、日差しや雨から守ってくれるのもおすすめのポイントです。

 

開放感も抜群で人数が多くて窮屈だと感じません。大きい分ポールの本数が多く、重量もあるのでキャンプに慣れている方向けのタープです。以下の記事では、レクタタープのおすすめ人気ランキングを紹介しています。

タープの素材で選ぶ

タープに使用されている素材は大きく分けて、ナイロン・ポリエステル・コットン・ポリコットンの4種類です。タープを使うシーンに合わせて適切なものを選びましょう。

軽量でコンパクトなものなら「ナイロン・ポリエステル」がおすすめ

山岳用などリュックで持ち運ぶならコンパクトに収納でき、軽量なナイロン・ポリエステル製のタープがおすすめです。耐水圧や速乾性も優れており、雨が降ってても使用できます。天候が悪化しやすい夏にぴったりな素材です。

使い勝手がいいナイロン・ポリエステルですが、火の粉で穴が開きやすいので、焚火の位置には注意しましょう。

快適に過ごすなら「コットン」がおすすめ

コットン製のタープは、吸湿性や通気性に優れた素材です。焚火の火の粉にも強く、タープ付近で焚火をしても問題ありません。快適に過ごせるコットン製ですが、耐水性が低く雨漏りする可能性もあるので、気候が変動しにくい季節におすすめです。

速乾性と難燃性を兼ね備えたものなら「ポリコットン」がおすすめ

ポリエステルの速乾性や耐水圧、コットンの火の粉に強い難燃性を兼ね備えた高性能なタープならポリコットンがおすすめです。混合素材なので、ほかの素材よりも快適に使えますが重量があるため、車でキャンプする方におすすめします。

「耐水性・防風性」をチェック

タープを選ぶ際、耐水性と防風性もチェックしましょう。大まかな耐水性の目安は、通常の雨で1000mm・大雨で1500mmほどが必要です。気候は変化しやすい夏は特に、耐水性のあるタープを選べば間違いありません。

また、防風性は防風性があると記載がある商品か、口コミで縫製がしっかりしてるかなどをチェックしてから購入しましょう。

高コスパな「セット商品」をチェック

ポールやペグを別途購入するのが手間な方は、必要なものが揃った高コスパなセット商品がおすすめです。商品によっては、ポールやペグが別売りされている場合もあるので、付属品をチェックしましょう。

ただ、ペグの強度でタープの安定感がかなり変わるため、ペグのみ別途購入するのもおすすめです。

焚き火も楽しみたいなら「難燃性」をチェック

キャンプで焚き火を楽しみたい方は、難燃性のタープであるかをチェックするのが大切です。透湿防水性がいい「コットン100%」のタープや、遮光遮熱に優れた「ポリエステルコットン」などの素材であれば、焚き火を楽しめます。

しかし、化学繊維に比べコットンは重めなので、キャンプ上級者向きのタープです。

メーカー・ブランドで選ぶ

メーカーやブランドでタープを選ぶのもポイントです。タープはさまざまなメーカーから発売されており、キャンパーたちに支持されているブランドがあります。

多彩なラインナップが魅力のものなら「Coleman(コールマン)」

コールマンはキャンプ用品を扱うブランドの中でもピカイチの有名ブランドになります。コールマンは大人数向けのものやテントと連結できるものなど、ラインナップが豊富なのが特徴です。

 

扱いやすい商品ばかりなので、初心者の方でも安心して購入できるのも人気のポイントになります。もちろん上級者の方でも満足の商品が揃っているのも魅力です。以下の記事では、コールマン製タープのおすすめ人気ランキングを紹介しています。

頑強で幅広いキャンパーから人気なものなら「Snow Peak(スノーピーク)」

日本は四季があるのでどんな季節にも耐えられるタープが必要です。スノーピークは日本の気候を考慮した生地を使用し、強風や雨もしのげるタフなタープ作りを実現しています。初心者の方には安価で購入しやすいアメニティタープがおすすめです。

 

こだわり抜いた高品質のタープはキャンパーたちから高い信頼が寄せられています。以下の記事では、スノーピーク製テントのおすすめ人気ランキングを紹介していますので、合わせて参考にしてみてください。

おしゃれでユニークなデザインが特徴のものなら「DOD(ディーオーディー)」

独創的なデザインの製品が特徴のDODは、おしゃれなタープが欲しい方に最適のブランドです。カラフルなものやシックなものまで、カラーバリエーションが豊富なのも人気の理由になります。比較的リーズナブルな価格で購入できるのも嬉しいポイントです。

 

ロープやペグなど、設営に必要なものがすべてセットになっている製品や、組み立てが簡単な製品もあるので、初心者の方からも支持されています。以下の記事では、DOD製タープのおすすめ人気ランキングを紹介していますので参考にしてみてください。

ファミリーキャンプにおすすめのものなら安い「LOGOS(ロゴス)」

安いのに機能性の高さが人気のロゴスは、ファミリーキャンプ向けの製品も多く販売しています。ポップなデザインのタープが豊富ですが、中でも「ナバホ」シリーズがかわいいと女性から評判です。フェスなどのイベントで使用する方もいます。

 

その時代の流行に沿った製品が作られており、使用する方の気持ちに寄り添ってくれるブランドです。以下の記事では、ロゴス製テントのおすすめ人気ランキングを紹介しています。合わせて参考にしてみてください。

人気のタープテントを求めるなら「口コミ」をチェック

タープテントも高価なアイテムなので失敗は避けたいものです。口コミをチェックして購入すれば、より使いやすい人気の商品に出会えます。実際に使用している方の生の声を聴けるので用途に合わせて選びやすくなるので、ぜひチェックしてみてください。

編集部厳選!ヘキサタープの人気おすすめランキング3選

3位

ユニフレーム

REVOタープ

非対称でおしゃれなヘキサタープが欲しいソロキャンパーの方に

左右非対称の個性的なデザインが特徴のタープで、開放感あるため、心地よく過ごせます。独特な形をしているので、ほかのキャンパーと被らず、おしゃれにキャンプを楽しめるのも嬉しいポイントです。

 

デザイン性に優れていますが、張る際にシワができにくく、生地への負担を減らしていたり、自分のスタイルに合わせて自由に張り方を変えられたりします。布地が厚手になっているので耐久性が高いのも魅力です。

基本情報
サイズ 520cm×240cm
収納サイズ 72×17×15cm
シート素材 ポリエステルタフタ
重量 2.1kg
耐水圧 1,800mm

口コミを紹介

想像にいいです♪

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

スノーピーク

HDタープ シールド ヘキサエヴォ

機能性と斬新なデザインがおしゃれなスノーピークのタープ

有効面積がとても広く、大人数でのキャンプにもぴったりです。雨の日でも濡れずにレジャーを楽しめます。また、生地にはシールド加工が施されており、遮光性の高い仕様になっているのもおすすめです。

 

そのため体感温度が低くなり、タープ内は涼しく快適に過ごせます。加えてデザイン性に優れており、斬新で美しいフォルムが特徴的です。見た目と機能性のよさを兼ね備えたタープになります。

基本情報
サイズ 640×565cm
収納サイズ 80×20×20cm
シート素材 リエステルオックス
重量 4.5kg
耐水圧 3,000mm

口コミを紹介

購入後、少し大きいのでは?と思いましたが、キャンプで2回使用。家族、仲間と10人で使用し、雨の中でも濡れないででターフ内で飲食を楽しむことができた。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

DOD

いつかのタープ

涼しさを求めている方に最適で焚き火もOKなDODのタープ

ポリコットン生地を使用した大きめサイズのタープで、日差しが強く気温の高い日でも涼しく快適にキャンプを楽しめます。自分の好みや環境に合わせて自由に形を変えて張れるのも魅力です。

 

遮光性と耐水性に優れていますが、軽量で持ち運びしやすいコンパクトサイズなのも人気のポイントになります。また、耐火性もあるため、焚き火をしたい方にもおすすめです。

基本情報
サイズ 420×410cm×230cm
収納サイズ 67×14×14cm
シート素材 ポリエステル
重量 5.2kg
耐水圧 2000mm

口コミを紹介

ワンポールとの組み合わせ、マジでカッコ良し。とても気に入ってます。

出典:https://www.amazon.co.jp

ヘキサタープのおすすめ商品比較一覧表

商品 画像 商品リンク 特徴 サイズ 収納サイズ シート素材 重量 耐水性 耐水圧
アイテムID:13393938の画像

Amazon

楽天

ヤフー

本格的なキャンプを楽しむためにゲットするべきなのはこれ

775×990cm

80×17×22cm

210Dポリエステルオックス・遮光ピグメントPUコーティング耐水圧3,000mmミニマム・UVカット加工

3.7kg(本体、ロープ含む)

テフロン撥水加工

アイテムID:13393944の画像

Amazon

楽天

ヤフー

機能性と斬新なデザインがおしゃれなスノーピークのタープ

640×565cm

80×20×20cm

リエステルオックス

4.5kg

3,000mm

アイテムID:13393947の画像

Amazon

楽天

ヤフー

非対称でおしゃれなヘキサタープが欲しいソロキャンパーの方に

520cm×240cm

72×17×15cm

ポリエステルタフタ

2.1kg

1,800mm

編集部厳選!ワンタッチタープの人気おすすめランキング3選

3位

コールマン

シェード インスタントバイザーシェード

天候にも左右されない家でも使えるコスパのいいコールマンのタープ

風や雨に強く、日差しが入りにくいのが特徴のひさし型タープです。簡単に設置できると好評で、その秘密は伸縮式フレームにあります。広げた伸縮式フレームにシェードを被せれば設置が可能です。

 

天気の悪い日や1人のときも短時間で設営できます。コスパがいいのも嬉しいポイントで高さもフレーム脚部のプッシュボタンで調節できるのも魅力です。

基本情報
サイズ 70×270cm
収納サイズ 18×118cm
シート素材 ポリエステルオックスフォード
重量 13kg
耐水圧 800mm

口コミを紹介

家キャンプに使っています。骨組みだけは庭に常設し、使う時はシートを付けるのでけなので設置、撤収が簡単です。サイドシートも追加購入したので、部屋のように使う事も可能です。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

DCMオンライン

DCM ワンアクションタープ/21N カーキ/300×200

簡単に設営できるDCMの人気ワンアクションタープ

ワンアクションで設営できるので、初心者でも1人でも安心して使用できます。簡単に設営が可能ですが、用途に合わせて高さが3段階に調節できたり、身長の高い大人が立ってもゆとりが出るほど十分な高さがあったりと、機能性も抜群です。

 

収納サイズが非常にコンパクトで、背負って持ち運びできるのも嬉しいポイントになります。

基本情報
サイズ 3000×3000mm
収納サイズ -
シート素材 -
重量 -
耐水圧 -
1位

FIELDOOR

スチール ワンタッチタープテント

雨の日でも使える耐水性抜群のワンタッチタープ

大人2人で持ち上げて広げるだけで、簡単に組み立てられるワンタッチタープです。強度が抜群のスチールフレームを使用しているため、安心して使えます。シルバーコーティングが生地の裏面に施されており、日焼けを防止できるのが特徴です。

 

耐水性も抜群で屋外でのレジャーを満喫できます。

基本情報
サイズ 2.5m×2.5m×1.65m
収納サイズ 22cm×22cm×114cm
シート素材 ポリエステル
重量 12kg
耐水圧 2,000mm

口コミを紹介

今まではヘキサタープを使っていましたが家族が増え思い切って買ったのですがとても簡単で使い易く大満足です。カヤもセットで買いましたが取り付けも簡単でとても良い品物だと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

ワンタッチタープのおすすめ商品比較一覧表

商品 画像 商品リンク 特徴 サイズ 収納サイズ シート素材 重量 耐水圧
アイテムID:13393953の画像

Amazon

楽天

ヤフー

雨の日でも使える耐水性抜群のワンタッチタープ

2.5m×2.5m×1.65m

22cm×22cm×114cm

ポリエステル

12kg

2,000mm

アイテムID:13393952の画像

Amazon

楽天

ヤフー

簡単に設営できるDCMの人気ワンアクションタープ

3000×3000mm

-

-

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アイテムID:13393956の画像

Amazon

楽天

ヤフー

天候にも左右されない家でも使えるコスパのいいコールマンのタープ

70×270cm

18×118cm

ポリエステルオックスフォード

13kg

800mm

編集部厳選!スクリーンタープの人気おすすめランキング3選

3位

キャンパーズコレクション

スクリーンハウス300

虫よけ対策抜群+テントと併用して使用できキャンプが快適

家族やグループでのレジャーに最適なメッシュタープです。出入り口が2箇所作られており、テントと併用すれば使い勝手が広がります。UVコーティング生地を使用しており、日差しの強い日でも快適です。

 

虫よけ対策にもなる取り外し可能な日よけシートが付いているので、時間帯によって変わる太陽の光の角度にも対応できます。

基本情報
サイズ 300×300×205cm
収納サイズ 61×18×18cm
シート素材 ポリエステルタフタ
重量 6kg
耐水圧 1,000mm

口コミを紹介

安いけどとてもよいです。暴風雨にはあっていませんが梅雨などは当然しのげます良い買い物をしたと思います

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

スノーピーク

ランドベース6

広々としたスクリーンタープでファミキャンにもおすすめ

これまでにない広々としたスペースを実現しており、グループキャンプを楽しみたい方におすすめのタープです。シールド加工遮光ピグメントPUコーティングを施しているため、タープ内の体感温度が低くなり暑い時期のアウトドアにも最適になります。

 

型のメッシュパネルを装備し、ボトムにはスカートがついていてそのため冷気が入りにくく、テント内で快適に過ごせるのも特徴です。

基本情報
サイズ 800×700×240cm
収納サイズ 80×32×32cm
シート素材 ポリエステルオックス
重量 22kg
耐水圧 3,000mm
1位

コールマン

タフスクリーンタープ

設営が簡単で定番なサイズのタープテントを探している方におすすめ

こちらのタープの特徴はなんといってもその設営のしやすさです。アシスト機能が付いており、サイズが大きくても1人で簡単に組み立てられます。アルミ合金製メインポールを使用しているため強度も抜群です。

 

 

最も定番とされるスクリーンタープで、サークルベンチレーションシステムを取り入れているので、室内が換気しやすく、湿気や蒸れに悩まされず快適に過ごせます強風にも耐えられる丈夫なタープです。

基本情報
サイズ 400×360×210(h)cm
収納サイズ 26×74cm
シート素材 ポリエステルタフタ
重量 12.5kg
耐水圧 2,000mm

口コミを紹介

設営簡単、You Tubeでやり方がフォローされています。アシストグリップ機能にポールも色分けされているため初心者に優しい作りです。

出典:https://www.amazon.co.jp

スクリーンタープのおすすめ商品比較一覧表

商品 画像 商品リンク 特徴 サイズ 収納サイズ シート素材 重量 耐水圧
アイテムID:13393961の画像

Amazon

楽天

ヤフー

設営が簡単で定番なサイズのタープテントを探している方におすすめ

400×360×210(h)cm

26×74cm

ポリエステルタフタ

12.5kg

2,000mm

アイテムID:13393964の画像

楽天

ヤフー

広々としたスクリーンタープでファミキャンにもおすすめ

800×700×240cm

80×32×32cm

ポリエステルオックス

22kg

3,000mm

アイテムID:13393965の画像

Amazon

楽天

ヤフー

虫よけ対策抜群+テントと併用して使用できキャンプが快適

300×300×205cm

61×18×18cm

ポリエステルタフタ

6kg

1,000mm

編集部厳選!スクエアタープの人気おすすめランキング3選

3位

Unigear

防水タープ

機能性に優れた安いスクエアタープ

強い日差しや紫外線をカットする効果のあるシルバーコーティングが生地の裏面に施されており、夏の暑い日でも快適に過ごせます。また、耐水性・耐久性のあるオックスフォード生地を採用しており、雨の日でもレジャーを楽しむのも可能です。

 

ポールを使って設置ができるほか、ロープを木に結び付けて設置でき、さまざまなシーンで使えます。

基本情報
サイズ 300×400cm
収納サイズ 36×21cm
シート素材 オックスフォード生地
重量 1.3kg
耐水圧 3,000mm

口コミを紹介

ヘキサタープも考えましたがまだ初心者なのでこれで充分です。ソロキャンプが多いので広さレイアウトもバリエーション豊富でアレンジしてます。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

LOGOS(ロゴス)

neos LCドームFitレクタタープ

スタンダードなタープを探している初心者におすすめ

スタンダードなタープなのでキャンプ初心者の方におすすめです。幅が500cmある大型のスクエアタープなので、大人数で使用しても窮屈に感じません。連結しやすいので使い勝手がよく、難燃性・防水性が高いので屋外でも安心して使用できます。

基本情報
サイズ 500×360×230cm
収納サイズ 67×13×18cm
シート素材 ポリエステルタフタ
重量 7kg
耐水圧 2,000mm

口コミを紹介

強風と強い雨にも負けずに家族5人でBBQができています。安物と迷ったけど買ってよかった。お蔭さまで悪天候でも楽しめています。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

DD Hammocks

DD Tarp

口コミも高評価!簡単に設営可能な4×4のタープ

ペグやロープなど、設置に必要な道具がセットになったスクエアタープです。面積が大きいタープのためゆったりと1人でキャンプしたい方におすすめします。大きめのサイズではありますが、簡単かつ1人でも設置できるのも嬉しいポイントです

基本情報
サイズ 4m x 4m
収納サイズ ‎32.6 x 21.9 x 10.6 cm
シート素材 ‎ポリエステル
重量 1290g
耐水圧 3,000mm

口コミを紹介

DDハンモックをフルクローズで囲うのにベストでした。中にテーブル等も置いて眠る事出来ました。

出典:https://www.amazon.co.jp

スクエアタープのおすすめ商品比較一覧表

商品 画像 商品リンク 特徴 サイズ 収納サイズ シート素材 重量 耐水圧
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Amazon

楽天

ヤフー

口コミも高評価!簡単に設営可能な4×4のタープ

4m x 4m

‎32.6 x 21.9 x 10.6 cm

‎ポリエステル

1290g

3,000mm

アイテムID:13393976の画像

Amazon

楽天

ヤフー

スタンダードなタープを探している初心者におすすめ

500×360×230cm

67×13×18cm

ポリエステルタフタ

7kg

2,000mm

アイテムID:13393970の画像

Amazon

楽天

ヤフー

機能性に優れた安いスクエアタープ

300×400cm

36×21cm

オックスフォード生地

1.3kg

3,000mm

通販サイトの最新売れ筋ランキングもチェック!

各通販サイトの売れ筋ランキングもぜひ参考にしてみてください。

※上記ランキングは、各通販サイトにより集計期間・方法が異なる場合がございます。

タープを張るときに必要なものとコツ

ここからはタープを張るときに必要なものとコツを紹介します。ぜひ、参考にしてください。

タープを張るときに必要なアイテム

タープを購入したら設営に必要なアイテムをチェックしましょう。箇条書きでまとめたので、1つずつチェックしましょう。

  • ポール
  • ペグ
  • ハンマー
  • グローブ

ポールやペグは設営に必要なので、必ず用意しましょう。ハンマーは大きめの石で代用できるので問題はありませんが、あるとスムーズに設営できるので便利です。また、グローブはあると怪我をしにくくなるので、余裕がある方は用意しましょう。

タープを張るときの場所選びとコツ

タープを張るときのコツは水はけがよく、平坦な地面にペグを打ち込むことです。石が埋まっていると、ペグが綺麗に打ち込めず設営に時間がかかり、タープが立ちません。また、日陰ができるよう設営すると快適に過ごせるので、日差しを意識しましょう。

設営に最適な場所は、風の影響を受けにくい場所を選びましょう。防風性に優れたタープでも、強風にさらされると崩れてしまう恐れがあるため、風の影響が少ない場所か風向きに合わせて設営しましょう。


タープのアレンジスタイルもチェック

タープの張り方はスタンダートや小川張りなどさまざまあり、張り方でより一層キャンプが快適になります。地面にテーブルやローチェアなど設置するなら、自然をより感じられるキャンプにできるスタンダードスタイルがおすすめです。

また、テントと併せて使うならゆとりある空間を作れる小川張りがおすすめです。アウトドア用品を取り扱う日本ブランド「小川キャンパル」が販売するセッティングテープを使った張り方で、ヘキサタープを設営後、メインポールの位置にテントを入れ込みます。

テントの入り口の空間を広々と使えるので、キャンプをより快適にするなら小川張りも挑戦してみましょう。

ファミキャンに必要なテントなどのアイテムをそろえるならDCM

ファミキャンをするならそろえるアイテムも多くなり大変です。しかし、DCMでテントなどのアイテムをそろえれば比較的安く抑えられます。ぜひお近くのDCMをチェックしてみてください。

DCMに売っているワンアクションタープの口コミを紹介

DCMに売っているワンアクションタープの口コミを紹介します。「1人でも簡単に建てられて雨の日も使用しやすい」「すぐ建てられるので家の庭でも使用できる」「コスパがいい」と高評価なものばかりでした。ぜひチェックしてみてください。

まとめ

タープの選び方や人気おすすめランキングをご紹介しました。一口にタープといってもさまざまな種類や大きさがあります。ご自身のスタイルに合ったタープは見つけて初心者の方も上級者の方も、最適なタープで快適なアウトドアをお楽しみください。

本サービス内で紹介しているランキング記事はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2023年06月17日)やレビューをもとに作成しております。

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