レクタタープの人気おすすめランキング10選【綺麗な張り方も】

日差しの強い日や雨の日のアウトドアやキャンプでは、レクタタープが重宝します。レクタタープには遮光性や耐水性に優れたものや、下で焚火を楽しめるものなど、様々な商品があります。今回はレクタタープの選び方と、おすすめ商品を人気ランキング形式でご紹介します。

レクタタープとは

キャンプやバーベキューなど、アウトドアを楽しみたいけど気づいたら肌が真っ赤!という経験はありませんか?時には急な雨に降られてしまうこともあるかと思います。そんな日差しや雨から守ってくれるのがレクタタープです!

 

レクタタープは長方形の形をした一枚の布で出来たタープを指します。基本は6本のポールで設置しますが、高さの調整や張り方のアレンジにより自由自在に楽しめます。一見、設置が難しそうに感じませんか?実はキャンプ初心者の人でも扱いやすいんです

 

そこで今回は【レクタタープ】の選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングは重量、耐水性、遮光性を基準に作成しました。購入を迷われている方は是非参考にしてみて下さい。

レクタタープの選び方

初めてだと、何を基準に選べばいいかわからないですよね。そこで、使う環境や目的に合ったレクタタープの選び方をご紹介します。

サイズで選ぶ

レクタタープ内にイスやテーブルを置くと、予想以上にスペースが必要です。そこで、レクタタープは使用人数よりも大きめのサイズを選ぶことが大切です。

ソロキャンプで使うなら「250×200cm」がおすすめ

6本のポールを使うことから、グループなど複数人の使用のイメージがあるレクタタープ。しかし、ポールの数を変えるなどアレンジの自由度からソロキャンパーにも多く使われています。最近人気のハンモック泊にもレクタタープは必要不可欠です。

 

250×200cmなら1~2人程で使用することが出来ます。ツーリングや、タープ泊での利用の場合は、もう少し大きめの290×180cm位あると安心でしょう。

「グループ」で使うなら大きめがおすすめ

グループで使う場合、全員が日陰に入れるように大きめを選ぶことが必須です。どのようなギアを入れたいかでも変化します。レクタタープの定員数を確認し、余裕をもったサイズを購入しましょう。

 

4人程なら、300×300cm、6人程なら350×450cm位あるとゆとりをもって過ごせます。それ以上の場合は450cm×550cm以上の大型のタイプから選びましょう。

持ち運びやすさで選ぶ

荷物が多くなりがちなアウトドアでは出来るだけ荷物を少なくしたいですよね。移動手段や使用目的、環境に合わせて、重量や持ち運びのしやすさを確認しましょう。

バイクや公共機関での移動の方には「携行性」重視がおすすめ

レクタタープはポールやロープ・ペグなど、付属品も含めるとかさばりますよね。そこで、専用の収納袋がついた、コンパクトに持ち運びが可能な商品がおすすめです。

 

軽量のタイプは持ち運びやすく便利ですが、強い雨や風に弱い傾向があるので注意が必要です。場合によっては風で飛ばされてしまう可能性もあります。耐久性に対策がしてある商品を選ぶか、張り方を工夫し対策をしましょう。

車移動なら「耐久性」も意識することがおすすめ

レクタタープの多くは、一人での設営を想定していません。2~3人で運ぶことを想定して、無理なく持てる重量を選ぶのがおすすめです。その際はタープだけの重量ではなく、ロープやペグ・ポールの重量も合わせて計算しましょう。

 

素材によっては重いタイプもありますが、その分出来ることも広がります。余裕があれば、ペグも軽いアルミタイプではなく、鍛造ペグを用意するなど、持てる範囲の重量で耐久性を意識しましょう。

キャンプスタイルに合わせて選ぶ

使用したいキャンプスタイルに合わせて、機能を確認することがおすすめです。ここでは、耐水圧、遮光性、難燃性について紹介します。

梅雨や天気が変わりやすい山で使いたい人は「耐水圧」に注目

テントやタープの生地が、どれだけの水圧に耐えられるかを数値化したものが、耐水圧です。低いものは1000mm程です。3000mmだと十分高いといえます。通常の雨を十分に防ぐことが出来る1500mmを基準に、季節によって選びましょう。

 

他にも、生地の継ぎ目からの浸水を防ぐシームテープ加工や、撥水加工があるとより安心して使用が出来ます。また、雨の時は片方のポールを短くするなど、張り方を工夫し水の流れを作ることも大切です。

日差しの強い季節に使いたい人は「遮光性」が必須

日差しを遮るには、生地の厚さが重要です。厚さはデニール(D)やタフタ(T)という表記で記載されています。数値が上がる程、厚みが増します。夏場は200Dのものを選ぶと安心です。190Tは70Dと同じ程度の厚さです。

 

また、色の濃いレクタタープは太陽光を吸収してくれます。茶色や黒から選ぶと良いでしょう。併せて、遮光コーティングやUVカット加工が施されているとより快適に過ごせます。

「焚火」を楽しみたい人は難燃性があるタープがおすすめ

レクタタープは軽量の化学繊維で出来ているのが一般的です。しかし、化学繊維はビニールなので火に燃えやすいというデメリットがあります。その為、焚火など火の粉が飛ぶ可能性のあることは出来ません。

 

難燃性に特化した素材のレクタタープもあります。コットンは素材そのものが難燃性が高く、焚火も楽しめます。他にも、難燃性を高める為に様々な工夫がされた商品がありますので、火を扱う場合は難燃性を必ず確認しましょう。

タープの素材を確認する

レクタタープの素材も様々です。ポリエステルやコットン素材、二つを組み合わせて作られたポリコットンやTC素材などがあり、それぞれ特徴が異なります。

軽量さと耐水圧で選ぶなら「ポリエステル」がおすすめ

ポリエステルは耐水性に優れ、軽量でコンパクトに持ち運びがしやすい商品が多いのが特徴です。加工もしやすいので、遮光機能など、メーカー独自の工夫が多いことも魅力です。

 

一方で火に弱いというデメリットがあります。焚火を楽しみたい人には不向きです。その為、日差しよけや雨対策、軽量さを重視する方におすすめです。

焚火を楽しみたい人は「コットン」がおすすめ

コットンを使ったタープは綿100%で火に強く、耐久性がある特徴です。火の粉が飛んでも、穴が開いたり燃え広がったりする心配がありません。そしてその風合い自体が日差しから守ってくれる色になっています。

 

また、耐水加工がないものが多いですが、濡れると目が細かくなり浸水を防いでくれます。一方で、重量が重くかさばり、濡れると乾きにくいというデメリットもあります。

ポリコットンや「TC」は水にも火にも強い

ポリコットンやTCはポリエステルとコットンを混紡した素材です。コットンの難燃性により、火の燃え広がりを軽減させてくれます。更にポリエステルの防水性も加わり、両方の特性をうまく発揮できるように工夫されています。

 

ポリエステルの防水性とコットンの穴あきを減少させる難燃性に優れ、バランスの良いレクタタープです。

レクタタープの人気おすすめランキング10選

10位

スノーピーク(snow peak)

シールド レクタ M Pro セット

安心のスノーピークのタープは真夏に使いたい人におすすめ

ポールやロープ・ハンマー・キャリーバッグ付の6人用のレクタタープです。必要なものが全て揃っています。遮光ピグメントPUコーティングにより高い遮光性が特徴です。生地を通す光を軽減し、体感温度を低くしてくれます。

 

通常耐水圧は生地の平均値を指しますが、スノーピークはどの部分を測定しても最低耐水圧を保証しています。最低耐水圧3000mmなので安心して使えますね。また、衝撃を吸収・分散する仕組みの作りになっており、耐久性も高いです。

重量 11.8kg サイズ 340×415cm
素材 ポリエステルオックス 生地の厚さ 210デニール
耐水圧 3000mm 遮光性
ブラウン 付属品 ウイングポール(240cm×2)、アルミポール(170cm×4)、ソリッドステーク40(×4)、ソリッドステーク30(×4)、自在付ロープ(二又用9m×2、3m×4)、ぺグハンマーPro.C、ポールケース、ロープケース、ぺグ&ハンマーケース、キャリーバッグ

口コミを紹介

本レクタ タープLを購入しキャンプへと出かけた。本製品を張ると剛性と商品のバランスの良さが心底理解出来る。こんな安価で買えるなどあり得ないぐらい安い製品だ!年にキャンプ場へ2回以上行く人は買わない意味がわからない。

出典:https://www.amazon.co.jp

9位

エバニュー(EVERNEW)

ポリコットンタープ Tarp TC1 ECQ201

通気性と難燃性を重視する人におすすめ

ポリエステルの耐水性とコットンの遮光性のいいとこどりをした素材のポリコットンで出来ています。表面は撥水加工され、撥水性が更に高くなっています。ポールは付属していないので別途購入が必要です。

 

コットンの独特の風合いは、おしゃれに見えるだけでなく通気性や遮光性に優れています難燃性も兼ね備えているので、雨の日の焚火も楽しめますね。それぞれの素材のデメリットを払拭し、バランスの良いレクタタープです。

重量 2950g サイズ 445×425cm
素材 ポリコットン 生地の厚さ -
耐水圧 - 遮光性
ベージュ 付属品
8位

DD Hammocks

DD Tarp タープ XL 4.5X3m

ポール2本でアレンジを楽しみたい人におすすめ

DDタープは通常よりもロープを通す部分が多く作られているのが特徴。19箇所の補強されたアタッチメントポイントにより、張り方も多様にアレンジが出来るので、初心者の方からベテランキャンパーまで楽しめるレクタタープです。

 

軽量でコンパクトな為、持ち運びしやすいのも魅力です。ポールが付いていないので、張り方に併せて別途購入が必要です。また、強い紫外線に長時間の露出は素材の劣化の恐れがあるので、林の中や木陰などでの使用がおすすめです。

重量 1.78kg サイズ 4.5×3m
素材 リップストップナイロン 生地の厚さ -
耐水圧 3000mm 遮光性
コヨーテブラウン・オリーブグリーン 付属品 コード (10m)・リッジラインロックス (2個入り) ・追加ペグ+ガイライン(x6)
7位

tent-Mark DESIGNS

焚火タープ コットンヘキサ M

火を楽しみたいなテンマクで揃えるのがおすすめ

焚火タープの名前の通り、火の粉に強いコットンタープ製です。別売りの難燃シートを取り付けることで、タープの下でも焚火を楽しめます。バーベキューをするのも安心ですね。経年劣化しやすいPUコーティングをしていないので長く使用出来ます。

 

完全防水ではありませんが、水を含むと繊維が膨張し、目が詰まるため防水性が生まれます。一方で濡れた後はカビ防止の為にしっかり乾かす必要があります。遮光性に優れ、真夏のキャンプ場でも快適に過ごすことが出来ます。

重量 約4.46kg サイズ 460×435cm
素材 コットン 生地の厚さ -
耐水圧 遮光性
- 付属品

口コミを紹介

初タープ購入です。タープの下で焚き火がしたいので購入しました。サイズは4~5人で使用するのが妥当だと思います。コットン100%ということで耐火性は文句無しです。着火材入れすぎて盛大なキャンプファイヤーになった時も無傷でした。

出典:https://www.amazon.co.jp

どんな天候でも安心で耐水性を重視する方におすすめ

耐水圧20000mmで100%防水が特徴です。変わりやすい山の気候でも気にすることなくアウトドアを楽しめます。19-37の補強されたループとポールを使って多様なアレンジも可能です。珍しい迷彩カラーも魅力ですね。

 

水や汚れに強いTPUコーティングと強化ステッチで耐久性も抜群です。雨、風、太陽、雪、どんなシチュエーションでも活躍します。丈夫さを保ちつつ、軽量化も実現した便利なレクタタープです。

重量 1.18kg サイズ 3 ×2m
素材 ナイロン 生地の厚さ 70デニール
耐水圧 20000mm 遮光性
迷彩・オリーブ 付属品

口コミを紹介

PUよりも加水分解に強いTPUコーティングされたディフェンダーを最終的に選択しました。長く使いたい。余計な心配をせず、しっかりとしたものを使いたい。そんな方にぴったりのタープだと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

NORDISK(ノルディスク)

ヴォス14

耐久性とコンパクトさを重視する人におすすめ

クマのマークが印象的な、デザイン性と機能性を兼ね備えたノルディスクのレクタタープです。約5人で使えるサイズ感ながら、収納サイズが25×40cmと、コンパクトに持ち運び出来るのが特徴です。重量も1150gと超軽量となっています。

 

耐水性と耐久性に優れたポリエステル生地を採用しており、超軽量のデメリットも克服し安心です。コンパクトで軽量なので、気軽に使えますね。そして、高品質であらゆる天候にも対応してくれるので、常に持っておきたいレクタタープです。

重量 1150g サイズ 300×450cm
素材 ポリエステル 生地の厚さ -
耐水圧 3000mm 遮光性
ダスティーグリーン 付属品 ガイロープ2.5mm・アルミ製ポーナッツ方スライダー6個
4位

ogawa(オガワ)

フィールドタープ レクタDX 3334

有名な小川張りをしたいひとにおすすめ

小川張りの由来となったブランドで有名な「ogawa」のレクタタープです。210Dと、かなり厚めの生地を採用しています。更に遮光ピグメント加工で、強い日差しを生地の厚さと加工で二重にカットしてくれます。

 

OGAWAのテントと使うとよりおしゃれで使いやすくなります。国産の老舗ブランドのOGAWAで揃えてみてはいかがでしょうか?テントとの接続にも使いやすく、小川張り以外にもアレンジ可能なレクタタープです。

重量 約11kg サイズ 幅420×奥行350cm
素材 ポリエステル 生地の厚さ 210デニール
耐水圧 1500mm 遮光性
ブラウン×サンド×レッド・サンド×ブラウン 付属品 ペグ・張綱・金鎚・収納袋

口コミを紹介

防水性能も遮光性もしっかりしたタープです。設置も慣れれば一人で出来ちゃいます。工夫次第でいろんな仕立てができるのがよいです。日差しが強い時は太陽のある方向はサブポールなしにして日陰をたくさん作っています。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

DOD(ディーオーディー)

いつかのタープ

付属品が揃って安いタープを探している方におすすめ

買い足し不要でこれをもっていけばレクタタープを楽しめます。付属品をキャリーバッグにコンパクトに収納可能です。組み立て方がキャリーバッグに縫い付けられており、現地で迷うこともありません。厚みのある150Dの生地で遮光性も抜群です。

 

2WAY仕様の延長コードを使えば、小川張りも出来ます。ハンキンングチェーンとしても使え、ランタンを下げればおしゃれな空間で夜も過ごせます。初心者はもちろん、アイディア次第でベテランキャンパーも楽しめる商品です。

重量 約5.4kg サイズ 約W420×D410cm×H230cm
素材 ポリエステル150D 生地の厚さ 150デニール
耐水圧 2000mm 遮光性
タン・カーキ・ブラック 付属品 ペグ×8・ロープ: 4(黒自在)・4(シルバー自在)・タイベルト・ポール×2・延長テープ・キャリーバッグ

口コミを紹介

初心者です。キャンプ場に行く前に家キャンで使用しましたこの商品だけでひと通り揃っていますので、設営時物が足りないという事無く商品名の通りだと思います。使用感想は夜間、タープの下にランタンを吊るすことができる延長ベルトがあってとても便利でした

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

挑戦しやすい価格で初めての一枚におすすめ

UVカット加工コーティングが施され、強い日差しから肌を守ってくれます。生地の裏面にも、紫外線から守るシルバーコーティングが施されています。ポールは付属しませんが、その他に必要なものは全て収納袋に入るので持ち運びもしやすいです。

 

ポリエステル製の耐久性の良いしっかりした生地で、撥水加工もされ耐水圧は3000mmと心強いです。ループにも、水を通さないシームシール加工が施され、強い工夫が見られます。値段以上に頼もしい機能で、本格的なキャンプも楽しめます。

重量 サイズ 3.2m×3m
素材 オックスフォード防水布 生地の厚さ 210タフタ
耐水圧 3000mm 遮光性
グリーン・カーキ・ボルドー・グレー 付属品 タープ収納袋×1・アルミペグ×6・メインロープ8.8m×1 ・サブロープ2.2m×4・収納袋×1

口コミを紹介

裏面にシルバーコーティングがされていて、思っていたよりも遮光効果がありました。耐久性はまだ未知ですが、値段の割にはキチンと作られているように思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

オックスフォード地で耐久性抜群な激安レクタタープ

210Dの厚い生地と裏地のシルバーコーティングで強い日差しと紫外線から守ってくれます。軽量でコンパクトに収納出来、携行性も高いです。気軽に持ち運べるので、キャンプ以外でもピクニックなど日常使いも出来ますね。

 

耐水圧は3000mm以上で大抵の雨には対応可能です。通常、テントのフロア部分に使われることが多い、オックスフォード地で引き裂き強度や耐久性に非常に強いのが魅力です。丈夫さを重視している方におすすめです。

重量 950g サイズ 300×300
素材 オックスフォード生地 生地の厚さ 210デニール
耐水圧 3000mm以上 遮光性
アーミーグリーン 付属品 6xナイロンロ一プ(157inch / 400cm )・6xアルミネイル・1xロ一プ&ネイル収納袋・1x携帯用キャリングバッグ

雨が降り続く天気で丸二日濡れっぱなしでしたが、結構な雨量でも浸水すること無く、快適に過ごせました。何度も使っていますが、雨天時も一切浸水せず、撥水性も高いので帰宅後乾かすのもすぐに乾いて楽ちんです。

出典:https://www.amazon.co.jp

レクタタープのおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 重量 サイズ 素材 生地の厚さ 耐水圧 遮光性 付属品
1
アイテムID:6544583の画像
防水タープ 2-6人用

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オックスフォード地で耐久性抜群な激安レクタタープ

950g 300×300 オックスフォード生地 210デニール 3000mm以上 アーミーグリーン 6xナイロンロ一プ(157inch / 400cm )・6xアルミネイル・1xロ一プ&ネイル収納袋・1x携帯用キャリングバッグ
2
アイテムID:6544571の画像
超軽量 タープ 2~3人用

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挑戦しやすい価格で初めての一枚におすすめ

3.2m×3m オックスフォード防水布 210タフタ 3000mm グリーン・カーキ・ボルドー・グレー タープ収納袋×1・アルミペグ×6・メインロープ8.8m×1 ・サブロープ2.2m×4・収納袋×1
3
アイテムID:6549906の画像
いつかのタープ

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付属品が揃って安いタープを探している方におすすめ

約5.4kg 約W420×D410cm×H230cm ポリエステル150D 150デニール 2000mm タン・カーキ・ブラック ペグ×8・ロープ: 4(黒自在)・4(シルバー自在)・タイベルト・ポール×2・延長テープ・キャリーバッグ
4
アイテムID:6544648の画像
フィールドタープ レクタDX 3334

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有名な小川張りをしたいひとにおすすめ

約11kg 幅420×奥行350cm ポリエステル 210デニール 1500mm ブラウン×サンド×レッド・サンド×ブラウン ペグ・張綱・金鎚・収納袋
5
アイテムID:6544599の画像
ヴォス14

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耐久性とコンパクトさを重視する人におすすめ

1150g 300×450cm ポリエステル - 3000mm ダスティーグリーン ガイロープ2.5mm・アルミ製ポーナッツ方スライダー6個
6
アイテムID:6549858の画像
Defender タープ

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どんな天候でも安心で耐水性を重視する方におすすめ

1.18kg 3 ×2m ナイロン 70デニール 20000mm 迷彩・オリーブ
7
アイテムID:6544667の画像
焚火タープ コットンヘキサ M

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火を楽しみたいなテンマクで揃えるのがおすすめ

約4.46kg 460×435cm コットン - -
8
アイテムID:6544698の画像
DD Tarp タープ XL 4.5X3m

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ポール2本でアレンジを楽しみたい人におすすめ

1.78kg 4.5×3m リップストップナイロン - 3000mm コヨーテブラウン・オリーブグリーン コード (10m)・リッジラインロックス (2個入り) ・追加ペグ+ガイライン(x6)
9
アイテムID:6544711の画像
ポリコットンタープ Tarp TC1 ECQ201

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通気性と難燃性を重視する人におすすめ

2950g 445×425cm ポリコットン - - ベージュ
10
アイテムID:6549821の画像
シールド レクタ M Pro セット

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安心のスノーピークのタープは真夏に使いたい人におすすめ

11.8kg 340×415cm ポリエステルオックス 210デニール 3000mm ブラウン ウイングポール(240cm×2)、アルミポール(170cm×4)、ソリッドステーク40(×4)、ソリッドステーク30(×4)、自在付ロープ(二又用9m×2、3m×4)、ぺグハンマーPro.C、ポールケース、ロープケース、ぺグ&ハンマーケース、キャリーバッグ

通販サイトの最新売れ筋ランキングもチェック!

各通販サイトの売れ筋ランキングもぜひ参考にしてみてください。

\秋を楽しむお買い物キャンペーン開催中!!/ 楽天 「タープ」ランキング

※上記ランキングは、各通販サイトにより集計期間・方法が異なる場合がございます。

レクタタープの張り方

レクタタープを張る際に必要なものは、タープ本体・ポール・ロープ・ペグ・ハンマーです。メインのポールには2本必要で、大黒柱となるので直径28~32cm位の太さがあるものを選びましょう。長さを調整出来るとより便利です。

 

広く使う為に、あと4本のポールを用意しましょう。メインのポールよりは細くても大丈夫ですが、予算に余裕があればメインと同じ物だと代用も出来、安心です。

 

風を受けずに太陽に背を向けるように設営しましょう。最初にメインのポールを立ててから残りの4本を立てていきます。シワやたるみがないようにピシッと張れば完成です。

レクタタープのアレンジ方法

レクタタープの魅力はアレンジの自由度ですよね。ポールを高さ調整出来るタイプにすればアレンジも簡単です。隣のサイトの視線を遮る為に、メインポールを普通に立てた後、片方だけ短いポールやロープで打ち込めば目隠しにもなります。

 

天候に合わせてアレンジすることもおすすめです。風が強い日は全体のポールを低くすることで耐風性を上げられます。雨の日は、屋根が斜めになるようポールを一本短くするなどの工夫をしましょう。自然と水が流れることが理想です。

 

有名な小川張りはテントとレクタタープを直接繋げるので、雨の日でも濡れずに過ごせます。メインポールの片方を低くし、ロープやセッティングテープで連結すれば様々なタープで小川張りが可能です。低い方にテントを設置して快適な居住空間を作りましょう。

冬はテントの上にかぶせて活用するのがおすすめ

日差しや雨対策で活躍するレクタタープは、基本的に冬の使用には向いていません。しかし、冬だからこその活用法もあります!

 

テントを設営したら、覆うように被せて使用しましょう。地面とテントの隙間もうまり、冷気が入り込まず暖かさを保ってくれます。また、降雪によりテントが雪の重みでたわんでしまうのも防げますので、是非冬も使って下さいね。

ポールやペグが付属しているか忘れずチェック

レクタタープは付属品が付いていない場合があるので確認しましょう。初心者の方には全てセットにタイプがおすすめです。ポール・ペグ・ロープなどが設営するには必要です。高さを変えたい人や張り方によってはポールを別途購入するという手段もあります。

 

通常、付属のペグは耐久性が弱いことが多いです。重量に余裕があれば、鍛造ペグを用意するとどんな地面でも安心して固定がすることが出来ます。

 

こちらの記事ではペグの選び方や人気の商品をランキング形式で紹介しています。是非参考にしてくださいね。

まとめ

ここまでレクタタープの人気おすすめランキング10選を紹介してきましたが、いかがだったでしょうか。ご自身にとって使いやすいレクタタープを選んで、アウトドアをより楽しみましょう!選び方や人気おすすめランキングを是非参考にしてくださいね。

本サービス内で紹介しているランキング記事はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年06月08日)やレビューをもとに作成しております。

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