カーサイドタープのおすすめ人気ランキング15選【スノーピークや焚き火ができるのものも】

キャンプなどで活躍するカーサイドタープはハイエースや軽自動車などさまざまな車両に吸盤をで固定できます。ロゴスにスノーピーク・コールマンなどのメーカーから発売されています。今回はカーサイドタープの張り方や選び方、人気おすすめランキングを紹介しているので参考にしてください。

カーサイドタープがあれば焚き火もデイキャンプも楽しめる

アウトドアで過ごすとき日よけや雨よけできる場所があると便利ですよね。キャンプではポールを立ててタープを張る方も多いですが、カーサイドタープならどんな車体のフレームにも簡単に設置することができるのでタープを貼るよりとても手軽です。

 

タイプによってはテントのように四方を覆うものもあるので着替えもできるとても便利なアイテムです。しかしスノーピーク・ロゴス・コールマンなどの有名メーカーからさまざまな製品が発売されているので、どれを購入すればいいのか悩みますよね。

 

そこで今回はカーサイドタープの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングは価格・サイズ・デザイン・品質などを基準に作成しました。購入を迷われている方はぜひ参考にしてみてください。

【結論コレ!】編集部イチ推しのおすすめ商品

テント型カーサイドタープのおすすめ

吸盤で簡単設置のシェルターテント

車体に吸盤を使って設置するだけではなくポールの併用で自立も可能なカーサイドタープです。車が入れないキャンプサイトでも使用できます。両サイドをオープンでの使用や閉じてプライベート空間の演出も可能です。

2種類の使い方ができるので、環境や気候に合わせてアウトドアを満喫することができます。

サイズ 330×350㎝ 重量 5㎏
素材 ポリエステル 収納サイズ 63×18×18㎝

スノーピークのカーサイドタープのおすすめ

美しい五角形の見た目に惹かれるタープ!涼しく過ごしたい方にもおすすめ

タープを張ると離陸する飛行機のような美しいフォルムのライトタープです。遮光ピグメントPU により、侵入してくる光を軽減して体感温度が低くなり、シートの中の影が濃くなるため視覚的にも涼しくなります。

設営も簡単で、日除け・風よけにぴったりなおすすめのタープです。

サイズ 400×320×150cm 重量 790g
素材 75Dポリエステルタフタ 収納サイズ 45cm×24cm

簡単設置カーサイドタープのおすすめ

吸盤式で軽からハイエースまで幅広く使用可能

車に吸盤フックで固定して設置するのは女性でも簡単です。車のすぐ横に日よけや風よけができるので大変便利です。ポールを使用してタープを跳ね上げればさらに開放的な空間を作ることができます。

 

軽からハイエースまで幅広い車種に対応しています。

サイズ 250×350㎝ 重量 2.2㎏
素材 ポリエステル 収納サイズ 55×13×13㎝

リアゲート型カーサイドタープのおすすめ

ミニバンに最適・吸盤使用で簡単設営

ミニバンリビングは、UVカット加工されたカータープです。取り付けは簡単で、車体に吸盤を取り付けタープを接続・裾はペグで地面に固定して設置します。海水浴や河原などでも着替えがサッとできて大変便利です。

 

ポールで天幕を広げればタープとして日射しもよけられ、その下にテーブルも広げることもできるので少人数のキャンプには最適な商品です。

サイズ 140×140×170㎝ 重量 2.5㎏
素材 ポリエステルタフタ 収納サイズ 67×11×11㎝

カーサイドタープとは

カーサイドタープとは車のサイドやリアハッチに連結して、テントのように日陰と居住空間を作るアイテムです。車体の一部をテントフレームとして利用でき、キャンプをするときや日射しや人の目線を遮って目隠しになるなど、幅広いシーンで活躍します。

カーサイドタープのメリット・デメリット

カーサイドタープのメリット・デメリットを紹介していきます。購入を迷われている方はぜひ参考にしてみてください。

カーサイドタープのメリット

カーサイドタープは、車体と地面の両方を使用して固定するため、タープやサイドオーニングに比べて風・雨に強く、広範囲を日除けできます。さらに、カーサイドタープは1~2万円程度と比較的お手頃に入手できるリーズナブルさも魅力です。

 

さらにカーサイドタープは軽量でコンパクトなので、設置や撤収も簡単にできるメリットがあると言えます。なによりアウトドアやキャンプなど、必要な時だけ積めばいいというのも便利です。

カーサイドタープのデメリット

カーサイドタープは車体と地面に固定するため、1度設営したら車で移動するのが困難です。車で移動する予定を済ませてから、設営しましょう。また、日射や雨をしのぐことはできますが、防寒性・防虫性はキャンプ用テントに比べると劣ります。

寒さに強いものや、虫を寄せ付けたくないのであれば、シェルター式タープやリアゲートタープを選びましょう。

カーサイドタープの選び方

キャンプビギナーの方やタープについて知らない方は、どのカーサイドタープを選べばいいか迷いがちです。ここでは、カーサイドタープの選び方を分かりやすく解説します。

使用目的で選ぶ

デイキャンプ・車中泊・日差し避けなど、カーサイドタープを使用する目的に合わせて最適なものを選びましょう。ここでは、使用目的による選び方を解説します。

デイキャンプなら簡単に設営・撤収できる「ワンタッチタイプ」がおすすめ

宿泊せずに日帰りでするデイキャンプでは、ワンタッチでサッとスピーディーに設置と片付けができるカーサイドタープがおすすめです。複雑なものはタープを張るのに時間と手間がかかってしまい楽しいキャンプの時間を有意義に使えません。

 

車体に専用の吸盤を貼り付けるだけのものなど、簡単に設営できるものを選んで、デイキャンプでの時間をゆったりと楽しみましょう。4方面を囲うことができるタイプもあるので、着替えがしたいという方はそちらもチェックしてみてください。

車中泊をするなら「地面に固定できるタイプ」がおすすめ

車中泊したり、オートキャンプのベースにするなど、カーサイドタープを長時間使用するのであれば、地面にしっかりと固定できるものをおすすめします。天候の変化に対応できるように、雨や風を防げる構造をした製品がベストです。

 

また、夜間にテント内を明るく照らすランタンフックが付いたものを選んでおくと便利なのでおすすめです。使用人数に合わせてゆったりとできるサイズを選ぶと快適に過ごすことができます。

種類で選ぶ

カーサイドタープには、レクタタープ・ヘキサタープ・シェルタータープ・リアゲートタープなどの種類があります。タープの種類によって設営方法や特徴がさまざまです。

キャンプ初心者や女性なら「レクタタープ」がおすすめ

レクタタープのレクタとは、レクタングル(長方形)の略であり、天幕が長方形になっているカーサイドタープです。形がシンプルなのでキャンプ初心者や女性の方でも、簡単にたたんで片づけることができ、張り方をアレンジしやすいというメリットがあります。

 

タープ下の空間は開放的になっているのも魅力で、大型タイプのカーサイドタープが主流になっているため、大人数で使用する場合や広範囲の日陰が欲しい場合におすすめです。尚、天幕が正方形のものはスクエアタープと呼ばれます。

シーンに合わせてアレンジするなら「ヘキサタープ」がおすすめ

六角形(ヘキサゴン)の形をしたヘキサタープは、実際のキャンプでも一番採用されているタイプです。2本のポールで立ち上げて、六角の頂点からロープを張って固定するため、扱いやすいので初心者の方におすすめします。

ヘキサゴンをはじめとする多角形タイプはシーン・スタイル・天候などに合わせて自在に張り方をアレンジできるのがメリットです。見た目が美しくおしゃれで、日差し・雨・風などにも耐性があります。

以下の記事ではタープの人気おすすめランキングを紹介しています。ぜひご覧ください。

周囲の視線を遮る空間を作るなら「カーサイドシェルター」がおすすめ

レクタタープとヘキサタープは天幕をポールで支えますが、シェルター式タープは、フレームを使って、側面にも幕を張り周囲を囲みます。宿泊用テントのように組み立てて、車体の一面に立てかけて覆うように設置しましょう。

 

フレームなので安定感があり、日差しや風をしっかり防げます。周囲の視線をシャットアウトしてプライバシーを保護できるのもメリットです。車中泊したり着替えをする場合におすすめします。

お手軽で安いものを選ぶなら「リアゲートタープ」がおすすめ

リアゲートタープは、車のリアゲートに取り付けるタープです。上に上げた状態のバッグドアを屋根代わりにして、そこからタープを垂らすようにして設置します。リアゲートを囲うように覆い、外の視線を遮断できるので、着替えの目隠しとしてもおすすめです。

 

天幕の前をまくり上げたり、ポールを使って持ち上げることで、レクタタープのように解放的な日除け空間を作れます。バックドアに被せて吸盤やマグネットで固定するだけで、簡単に設営できて、価格がリーズナブルな点がメリットです。

軽自動車やSUVなど「車体のサイズ」に合っているかをチェック

カーサイドタープは、軽自動車用・SUV用・ジムニー用・ハイエース用など、車体のサイズや形状に合わせた商品が発売されています。サイズが合っていないと、タープを広げても風・雨を防ぐことができません。所有している車に合わせて選びましょう。

雨天でも快適にするなら「耐水圧」をチェック

耐水圧とは、生地がどのくらいの量の水まで浸透せずに耐えられるか、という性能を表したもので、耐水圧の値が高いほど防水性が高いことを示しています。目安としては、耐水圧300mm程度で小雨程度、10,000mm程度で大雨に対応可能です。

 

雨天時で使用する場合は、耐水圧の値にも注目してください。耐水圧が1,500mm程度あれば大雨でなければ十分雨をしのげます。テントと違いタープは基本的に側面が開放されているため、通気性や結露を考慮しないでいいのもポイントです。

スッキリ収納させたいなら「収納時のサイズや重量」をチェック

キャンプはつい荷物が多くなりがちなので、車内は荷物が満載なんてことも多々あります。カーサイドタープは車に取り付けるので基本的には持って移動することはありません。コンパクトに収納できて車内で邪魔にならないサイズがおすすめです。

 

ソロキャンプや少人数で楽しみたいなら、軽量でコンパクトタイプをおすすめします。サイズが小さいものは重量も軽く、簡単に設営できるものが多いです。テントを立てなくてもカーサイドタープの下で焚火や料理を充分楽しんで、夜は車中泊も楽しめます。

天候気候によって対応できる「テント型やカーテン付き」をチェック

シェルター式タープやリアゲートタープなどのテント型のタープは使い方がぐんと幅広くなります。風が気持ちいい季節には3面をフルオープンにしてBBQを楽しんだり、寒い冬にはタープをクローズして風を遮断でき便利です。

 

外からの視線をカットしてプライベートも確保できるので、タープの中での着替えも安心です。また、デイキャンプのようにテント泊を予定していない場合でも屋根と壁があればどんなシーンでも快適に楽しめます。

メーカー・ブランドで選ぶ

カーサイドタープを販売しているアウトドア用品メーカーの中で、圧倒的に支持されている人気メーカーを紹介します。

本格的なカーサイドタープが欲しいなら「Snow Peak(スノーピーク)」がおすすめ

スノーピークは新潟県に本社を置く、アウトドア用品の総合メーカーです。カーサイドタープの生地には、テフロン加工を施しており高い防水機能と撥水機能があります。業界トップクラスの品質と洗練されたデザイン性が特徴で、国内外で圧倒的に人気です。

ファッション性が高いものを選ぶなら「LOGOS(ロゴス)」がおすすめ

ロゴスは豊富なアイテムを展開するアウトドア総合メーカーで、ファッション性が高くリーズナブルなラインナップが多いのが特徴です。家族に寄り添いアウトドアの楽しさを支える、使いやすい安全なアイテムを提供することを信念としています。

耐久性が高く使いやすいものなら「Coleman(コールマン)」がおすすめ

コールマンは1900年ごろにアメリカ・オクラホマ州で創業された、キャンプ用品を主に扱うメーカーです。価格もリーズナブルな商品が多くあり、キャンプ用を一式準備できます。コールマンは品質も高く、使いやす商品が多くあるので、おすすめメーカーです。

さまざまなカーサイドタープから選びたいなら「ogawa(小川テント)」がおすすめ

テント製品やアウトドア製品で有名なogawa(オガワ)は、1914年に創業した日本の老舗キャンプ用品メーカーです。信頼性が高く高品質な製品を取り扱っていることにより人気があります。安心で快適なアウトドアライフを過ごしたい方におすすめです。

テント型カーサイドタープの人気おすすめランキング4選

ワンタッチ式で簡単に設営が可能

車とタープの行き来がスムーズなカーサイドタープです。ワンタッチ式を採用しており、慣れれば約5分で設営ができます。また、取り付け方も自由なので、状況に応じて設営が可能です。遮光性や耐水圧も優れています。

サイズ 約W220×L240×H200cm 重量 6kg
素材 ポリエステル・グラスファイバー・B3メッシュ・ABS・鉄 収納サイズ -

口コミを紹介

フリード+で使用するため購入使用した感想は意外とデカかったです
片付けがとても楽ですがちょっとした雨なら大丈夫そうですが豪雨には耐えれないだろうなと思いました

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扱いやすく快適なコールマン製のカーサイドタープ

3面がメッシュに切り替えられる通気性に優れたカーサイドタープです。軽自動車や軽バンにもちょうどいいサイズになっています。軽量でコンパクト化されているため扱いやすいです。

また、強風にも耐えられるので、悪天候でも使用できます。暑い時期によく使用する方におすすめです。

サイズ 約330 x 325 x 210(h)cm 重量 約10kg
素材 5Dポリエステルタフタ・スチール・FRP 収納サイズ 23 x 73cm

口コミを紹介

想定外の高さのキャンピングカーにつけました。風通しもよく、虫除けにもなりました。冬は、インナーテント付けて、こたつもいいなあと思ってます。

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家族で車中泊・キャンプしたい方におすすめのカーサイドタープ

ハッチタイプの車両に接続して利用するカーサイドタープです。防水生地仕様で4名就寝可能なので家族で車中泊キャンプを楽しみたい方におすすめします。天井が高く、テント内のスペースに余裕があるため快適です。

サイズ - 重量 9㎏
素材 グラスファーバー 収納サイズ 70.1x48.1x25.15cm

口コミを紹介

最高の 車中泊用のテントです これ以上の物は無いと思います

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吸盤で簡単設置のシェルターテント

車体に吸盤を使って設置するだけではなくポールの併用で自立も可能なカーサイドタープです。車が入れないキャンプサイトでも使用できます。両サイドをオープンでの使用や閉じてプライベート空間の演出も可能です。

2種類の使い方ができるので、環境や気候に合わせてアウトドアを満喫することができます。

サイズ 330×350㎝ 重量 5㎏
素材 ポリエステル 収納サイズ 63×18×18㎝

口コミを紹介

お値段に対してのコストパフォーマンスが高すぎます。まずサイズですが、かなり大きめです。幕内も非常に広く、また中心部分は背も高い為、身長175cmの自分が立っても頭上にまだ余裕があるくらいです。

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テント型カーサイドタープのおすすめ商品比較一覧表

商品 画像 商品リンク 特徴 サイズ 重量 素材 収納サイズ
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吸盤で簡単設置のシェルターテント

330×350㎝

5㎏

ポリエステル

63×18×18㎝

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家族で車中泊・キャンプしたい方におすすめのカーサイドタープ

-

9㎏

グラスファーバー

70.1x48.1x25.15cm

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扱いやすく快適なコールマン製のカーサイドタープ

約330 x 325 x 210(h)cm

約10kg

5Dポリエステルタフタ・スチール・FRP

23 x 73cm

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ワンタッチ式で簡単に設営が可能

約W220×L240×H200cm

6kg

ポリエステル・グラスファイバー・B3メッシュ・ABS・鉄

-

スノーピークのカーサイドタープ人気おすすめランキング3選

風に強い王道タープ

ポールとペグが付属しているので到着後すぐに使用可能です。設営も簡単にでき風に強いので1つあると便利に使うことができます。エントリーモデルですがUVカット加工やテフロン撥水加工など十分な機能を備えているのでおすすめです。

サイズ 1,220×780cm 重量 8.9kg
素材 210Dポリエステルオックス 収納サイズ 80×17×19cm

口コミを紹介

かなり強い雨にも遭遇しましたが不安感もなく。
アメニティードームⅬとの連結も最高でした。

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大人気4人用ヘキサタープ

自然に溶け込むシンプルなデザインと落ち着いたカラーはとても高級感があります。安心の日本製スノーピークの商品は全体的に高めですが、細部にこだわった品質は耐久性が高いので長く使用可能です。

 

レクタタープは強い日差しを緩和するシールド加工が施されており、ノーマルタイプのタープと比較すると2~4度も差がでます。

サイズ Medium 重量 3.1kg
素材 210Dポリエステルオックス 収納サイズ 80×17×22cm

口コミを紹介

とてもカッコいいです。大人二人と子供二人くらいならピッタリサイズだと思います。落ち着いた色のタープが欲しければアリですね、遮光性も高くシーム処理等もしっかりしています。

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美しい五角形の見た目に惹かれるタープ!涼しく過ごしたい方にもおすすめ

タープを張ると離陸する飛行機のような美しいフォルムのライトタープです。遮光ピグメントPU により、侵入してくる光を軽減して体感温度が低くなり、シートの中の影が濃くなるため視覚的にも涼しくなります。

設営も簡単で、日除け・風よけにぴったりなおすすめのタープです。

サイズ 400×320×150cm 重量 790g
素材 75Dポリエステルタフタ 収納サイズ 45cm×24cm

口コミを紹介

見た目に惹かれて購入。
五角形が非常に美しいです。

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スノーピークのカーサイドタープのおすすめ商品比較一覧表

商品 画像 商品リンク 特徴 サイズ 重量 素材 収納サイズ
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美しい五角形の見た目に惹かれるタープ!涼しく過ごしたい方にもおすすめ

400×320×150cm

790g

75Dポリエステルタフタ

45cm×24cm

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大人気4人用ヘキサタープ

Medium

3.1kg

210Dポリエステルオックス

80×17×22cm

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風に強い王道タープ

1,220×780cm

8.9kg

210Dポリエステルオックス

80×17×19cm

下記の記事では、スノーピークのタープ以外の人気メーカーのタープについて詳しくご紹介しています。合わせてご覧ください。

簡単設置カーサイドタープの人気おすすめランキング5選

5位

ハイエース専用なので工具いらずで取付簡単

200系ハイエースのカーサイドに取り付けるマルチサイドタープです。工具の必要がなく5分で簡単に設置できます。ハイエース以外でもルーフレールのある車種なら取付可能です。

 

防水加工が施された生地が採用されていて急な雨からも守ってくれます。

サイズ 280×250㎝ 重量 2.66㎏
素材 - 収納サイズ -

口コミを紹介

軽くて組立が簡単

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コスパの高いカーサイドタープ!実用性が高くおすすめ

リアゲートに取り付けられることができるカーサイドタープです。防水性・耐風性も備わっていて快適に過ごせます。また、多くの車種に対応しており、タープ単体でも使用できるため実用性も抜群です。


価格がリーズナブルでコスパが高いためおすすめのカーサイドタープです。

サイズ 190cm×240cm×200cm 重量 2.95kg
素材 190Tポリエステル 収納サイズ 56cm×10cm×16cm

口コミを紹介

猛暑日の日差しを防ぐ空間はバッチリ作れます。十分広い空間で2人なら広々、3〜4人のファミリーの使用にも小さな子供さんとかならちょうどいいくらいだと思います。

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防水性に優れ真夏の暑さ・紫外線を防ぐ

生地は耐水圧3000mm以上の撥水加工を施してあるので突然の雨でも安心です。UVカット機能も優れているので、真夏の陽射しが強い季節でも快適に過ごすことができます。設営方法も簡単なので初心者にもおすすめです。

 

吸盤付きでカーサイドにもリアゲートにも簡単に設置できます。4人から8人がくつろげる広い空間が簡単に作れる便利な商品です。

サイズ 350×240×105㎝ 重量 4.5㎏
素材 - 収納サイズ -

口コミを紹介

設営がとても簡単です。我が家では夫婦2人で設営していますが1人でも余裕で設営できると思います。

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吸盤フックで固定するので車に傷がつかない

簡単に設営ができてラクラク撤収できるお手軽なカーサイドタープです。ミニバンならサイドに・軽ならリアに取り付けることもでき、快適なリビング空間が作れます。硬い地面でもアンカーバッグを使用すれば設置可能です。

安心で快適なアウトドアライフが過ごせるタープなので、おすすめです。

サイズ 250×170×220cm 重量 約2.5kg
素材 ポリエステル75d 収納サイズ 59×13.8×13.4cm

吸盤式で軽からハイエースまで幅広く使用可能

車に吸盤フックで固定して設置するのは女性でも簡単にできます。車のすぐ横に日よけや風よけができるので大変便利です。ポールを使用してタープを跳ね上げればさらに開放的な空間を作ることができます。

 

軽からハイエースまで幅広い車種に対応しています。

サイズ 250×350㎝ 重量 2.2㎏
素材 ポリエステル 収納サイズ 55×13×13㎝

口コミを紹介

女一人で、5分もかからず組めました。これは本当に手軽に、設営、撤収が可能です。

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簡単設置カーサイドタープのおすすめ商品比較一覧表

商品 画像 商品リンク 特徴 サイズ 重量 素材 収納サイズ
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吸盤式で軽からハイエースまで幅広く使用可能

250×350㎝

2.2㎏

ポリエステル

55×13×13㎝

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吸盤フックで固定するので車に傷がつかない

250×170×220cm

約2.5kg

ポリエステル75d

59×13.8×13.4cm

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防水性に優れ真夏の暑さ・紫外線を防ぐ

350×240×105㎝

4.5㎏

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コスパの高いカーサイドタープ!実用性が高くおすすめ

190cm×240cm×200cm

2.95kg

190Tポリエステル

56cm×10cm×16cm

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ハイエース専用なので工具いらずで取付簡単

280×250㎝

2.66㎏

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リアゲート型カーサイドタープの人気おすすめランキング3選

2WAYの使い方ができるカーサイドタープ!ミニバン・軽ボックスカーにおすすめ

吸盤とベルトを使って簡単に装着できるミニバン用リアゲートタープです。リビングモード・プライベートモードの2WAYの使い方ができて、車中泊からキャンプまで幅広く活用できます。ミニバンや軽ワンボックスに乗っている方におすすめの商品です。

サイズ - 重量 -
素材 ナイロン 収納サイズ 600×400×150mm

口コミを紹介

早速届来ました、思っていたよりもしっかりした生地で、作りも大変まんぞくしています。

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リアゲートにかぶせるだけの簡単構造

リアドアが跳ね上げ式の車なら車種を問わずに使用が可能です。車高の高いハイエースやデリカにも対応しています。ゲートを開いてかぶせるだけでプライベート空間を作れ、壁面やポールを併用して自立テントとしても活用が可能です。

サイズ 140×170×180㎝ 重量 1.4㎏
素材 - 収納サイズ -

口コミを紹介

ハイエースにもピッタリサイズで取り付けは超簡単です。タープとしても使えるし、完全に個室にも出来るし、使い方の幅が広くていいです。車中泊+キャンプのハイブリットです!

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ミニバンに最適・吸盤使用で簡単設営

ミニバンリビングは、UVカット加工されたカータープです。取り付けは簡単で、車体に吸盤を取り付けタープを接続・裾はペグで地面に固定して設置します。海水浴や河原などでも着替えがサッとできて大変便利です。

 

ポールで天幕を広げればタープとして日射しもよけられ、その下にテーブルも広げることもできるので少人数のキャンプには最適な商品です。

サイズ 140×140×170㎝ 重量 2.5㎏
素材 ポリエステルタフタ 収納サイズ 67×11×11㎝

口コミを紹介

タープ張るまでは必要ない。こじんまりとキャンプしたい。そんな自分にはぴったりでした。

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リアゲート型カーサイドタープの人気おすすめ商品比較一覧表

商品 画像 商品リンク 特徴 サイズ 重量 素材 収納サイズ
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ミニバンに最適・吸盤使用で簡単設営

140×140×170㎝

2.5㎏

ポリエステルタフタ

67×11×11㎝

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リアゲートにかぶせるだけの簡単構造

140×170×180㎝

1.4㎏

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アイテムID:10861038の画像

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2WAYの使い方ができるカーサイドタープ!ミニバン・軽ボックスカーにおすすめ

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ナイロン

600×400×150mm

通販サイトの最新売れ筋ランキングもチェック!

各通販サイトの売れ筋ランキングもぜひ参考にしてみてください。

※上記ランキングは、各通販サイトにより集計期間・方法が異なる場合がございます。

下記の記事では、ワンタッチタープについて詳しくご紹介しています。合わせてご覧ください。

カーサイドタープの付け方

カーサイドタープの付け方は種類や形状によって張り方が異なりますが、基本的には吸盤を使って車体のサイドやリアハッチに連結し、ポールを設置して天幕を張ります。シーンや好みのスタイル、シチュエーションなどによって張り方をアレンジすることも可能です。

カーサイドタープとサイドオーニングの違い

カーサイドタープとサイドオーニング(カーサイドオーニング)は、よく似ているアイテムなので間違いやすいです。2つの違いについて解説します。

オーニングを固定するためには外装パーツが必要

カーサイドタープは、必要なときに組み立てる携帯アイテムであり、サイドオーニングは、車のルーフに常備装着しており、使用する際は収納されているロールを引き出して広げて、脚を伸ばして設営します。

 

外装パーツのブラケット(突出部分を支える横材)を直接取り付けて、オーニングを固定するのが特徴です。手動式で収納・引き出しする製品が一般的ですが、電動式のものもあり、手軽かつスピーディーに設置と収納ができます。

タープと車体の連結方法には吸盤を使う

カーサイドタープは車とは独立したアイテムとして、テントを組み立てて設置します。タープを固定するのに車体を利用しますが、仕組み自体はテントとほとんど変わりません。車のリアやサイドに吸盤を貼り付けて、幕の1辺を固定するようになっています。

カーサイドタープは自作できる?

マイカーにカーサイドタープが設置できるかわからない場合やあ費用の問題などにより自作している方もいらしゃいます。自作のカーサイドタープは道具があれば簡単に設営できるのが魅力です。まずはヘキサタープかレクタタープを用意します。

 

ほかにはポールやガイロープ・ペグとペグハンマー・スクリュー式タープテントクリップがあれば設営できます。自作のカーサイドタープは車に雨どいが付いていることが条件なので、道具を用意する前に確認しておきましょう。

まとめ

カーサイドタープはコンパクトで軽量なため車に積んでおきやすく、日除け・車中泊・キャンプ・アウトドアなど幅広いシーンで活躍します。今回の記事を参考にしただき、ご自身にピッタリの製品を見つけてください。

本サービス内で紹介しているランキング記事はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2022年10月28日)やレビューをもとに作成しております。

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