タープの人気おすすめランキング15選【アウトドアの必需品】

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キャンプなどのアウトドアで日差しや雨風対策となるタープ。テントと併せれば快適なリビングを確保できます。しかし、ヘキサ・レクタ・スクリーンなど種類が多く、販売しているメーカーも様々です。今回は、タープの人気おすすめランキングと選び方を紹介します。

キャンプなどのアウトドアシーンで活躍するタープ

キャンプなどのアウトドアシーンで活躍するタープ。ヘキサタープ・スクエアタープなどさまざまな種類があり、日陰を作ったり雨を除けるのに便利です。実はそれだけではなく、張り方を変えることでもっと使い方の幅が広がる、必要性の高いアイテムなんです。

 

今回は、種類(形状)・サイズ・重量などを基準に、タープの人気おすすめランキングを作成しました。ぜひ参考にしてみてください。

タープの選び方

快適にキャンプを楽しむために欠かせないタープ。日差し・虫除けなどとして活躍するタープですが、何を基準に選べばよいか迷ってしまいますよね。そこで、種類・人数・設営のしやすさといった視点からタープの選び方のポイントを紹介します。

種類(形状)で選ぶ

タープは、ヘキサ・レクタ(スクエア)・スクリーン・ワンタッチなど、形状によりさまざまな種類に分けられます。それぞれに違った特徴があるので、キャンプスタイルや用途に合ったものを選びましょう。

日陰を作る定番の「ヘキサタープ」は張り方で幅が広がる

タープのなかでも最もオーソドックスなのがヘキサタープ。ヘキサタープとは、六角形のタープのことです。1枚の布を2本のポールで設営するため、慣れれば1人でも設営でき、初心者にも人気のある形状。軽量でコンパクトに収納しやすく、持ち運びにも便利です。

 

また、通気性に優れており開放感があります。張り方を変えることでバリエーションが広がるのも特徴。テントと併せて設営することで使い方の幅も広がります。一方で、雨風や虫よけ対策としてはあまり向いていません。

大人数のキャンプにもおすすめ「レクタ(スクエア)タープ」

レクタタープとは、長方形(レクタングル)のタープ。スクエアタープとも言われています。四角形なので、ヘキサタープと比べて広い空間を確保しやすく、ファミリーキャンプや大人数での使用にも向いています

 

一般的にヘキサタープよりもポールが多いため、高さが出しやすく、開放感がありゆったり過ごせます。テーブルやチェアなどを置いて、快適なリビングスペースを作ることができますよ。その分、重量が重く持ち運びにくい点には注意が必要です。

虫除けの蚊帳・防寒にもなる「スクリーンタープ・シェルター」

最も居住性が高いのがスクリーンタープ。屋根だけでなくサイドウォールがあるタイプのタープのことで、テントのような形状が特徴です。四方が囲まれているので、雨風をしのぐのはもちろん、虫除けとしても活躍します

 

メッシュタイプであれば、通気性に優れていながら虫対策もできて快適です。季節や天候を問わず使えるのはうれしいですね。また、テントと連結すればより便利ですよ。一方で、慣れるまで設営や片付けに手間がかかる点には注意が必要です。

自立式で初心者にもおすすめ「ワンタッチタープ(テントタープ)」

タープのなかでも設営が簡単なのが、ワンタッチタープ・自立式タープ。折りたたみ式になっており、初めての方でも一人で簡単に設営できます。地面に固定する必要がなく、数分で設営が完了するため、アウトドアシーンで幅広く活躍しますよ。

 

一方で、雨風に強くない点には注意が必要。また、収納性は他のタープと比べて劣る傾向にある、アレンジしにくいといったデメリットもあります。

車と連結してリビングを確保できる「カーサイドタープ」

カーサイドタープとは、名前のとおり車のサイドに設営して使えるタープのこと。車からタープまで連結することができるため、雨をしのぐことができ、車を寝室にする場合にもぴったりです。設営も比較的簡単にできますよ。

砂浜や自宅の庭で使うなら「サンシェード」がおすすめ

海水浴や、自宅の庭で日差し対策として使うならサンシェードがおすすめ。簡単に日陰を作ることができます。サンシェードを選ぶ際は、防水加工されているもの・通気性の良いものを選ぶようにしましょう。

使用シーン・人数で選ぶ

ソロキャンプで使用するのか、ファミリーキャンプで使用するのかなど、キャンプスタイルや使用人数に応じて合ったタープを選びましょう。

「ソロキャンプ」なら収納サイズが小さめのもの

ソロキャンプの場合、前室のないテントを使用するならタープと組み合わせることで、荷物を置くスペースや日陰を作ることができます。ソロキャンプで使うタープを選ぶ際は、コンパクトに収納できるか、軽量かどうかをチェックしましょう

 

バイクや自転車でのツーリングの場合は特に、載せられる荷物が限られているため、小さくて軽いものが適しています。また、一人で設営するため、設営しやすいものを選ぶことも大切です。

「2人~4人」ならヘキサタープがおすすめ

ファミリーキャンプなど、2~4人程度の人数で使用するなら、中型サイズのものが適しています。形状としてはヘキサタープなどがおすすめです。2本のポールで立るため、2人でもスムーズに設営できますよ。軽量で持ち運びしやすいのも特徴です。

「大人数」で使用するなら大型のレクタタープがおすすめ

大人数で使用するなら、広い空間を確保できる大型のレクタタープなどがおすすめ。6本のポールで設営するため、開放感があり高さも出しやすく、大人数で使用しても広々と過ごせます。設営に手間がかかるので、人数が多いときに適しています。

コスパを重視して安い価格のものを選ぶ

タープと一口に言っても、5,000円程度で買えるものから30,000円以上するものまで価格もさまざまです。コスパの高さを重視して選ぶのも1つのポイント。コールマン・バンドッグ・キャプテンスタッグ・DODなどは10,000円以下で購入できてコスパが高いと人気です。

おしゃれなデザインで選ぶ

タープを選ぶ際はデザインにもこだわりたいもの。なかでも近年人気なのが「サンドカラー」のタープです。砂色のようなサンドカラーは他のギアとも合わせやすく、キャンプサイトに統一感がでておしゃれ。そのほか、アイボリーなどのナチュラルなカラーも人気です。

初心者なら設営のしやすさもチェック

設営しやすいかどうかも大切なポイント。初心者でうまく設営する自信がないなら、ワンタッチタイプのタープがおすすめです。一人でも数分で設営できるので、キャンプだけでなく運動会・野外イベントなどさまざまなアウトドアシーンで活躍しますよ。

 

また、2本のポールで立てられるヘキサタープも比較的設営が簡単。そのほか、設営しやすいようにアシスト機能が装備されたものなどもあるので、チェックしてみてくださいね。

季節に合ったものを選ぶ

季節によっても適したタープは変わってきます。暑い時期にキャンプを楽しむなら、ヘキサタープやスクエアタープがおすすめ。開放感があり、快適に過ごせます。一方で、寒い時期にもキャンプを楽しみたいなら、防寒対策にもなるスクリーンタープがおすすめです。

ポールの素材や重さもチェック

タープに付属しているポールにも着目しましょう。多くは、スチール製やアルミニウム合金が使われています。耐久性を重視するならスチール製がおすすめ。一方、スチールに比べると強度は劣りますが、アルミニウム合金は軽くて持ち運びに便利です。

メーカー・ブランドで選ぶ

メーカー・ブランドで選ぶのも1つの方法。スノーピーク・コールマン・DODなどさまざまなメーカーからタープが発売されています。人気のメーカー・ブランドをいくつか紹介しますので参考にしてくださいね。

初心者からプロキャンパーまで幅広く人気の「スノーピーク」

スノーピークは新潟県に本社があるアウトドア総合メーカー。おしゃれなギアが多く、初心者からプロキャンパーまで幅広く支持されています。スノーピークのなかでも人気が高いのが「アメニティ」シリーズ。比較的低価格でありながら十分な機能を備えています。

ラインナップが豊富な「コールマン」

コールマンはキャンプ用品メーカーのなかでも特に名が知られているブランド。アウトドア用品を幅広く取り扱っており、タープもテントと連結できるものや大型のものなど、ラインナップが豊富です。扱いやすく、初心者からも人気があります。

以下のサイトでは、コールマンタープの人気おすすめランキングを紹介していますので参考にしてください。

ユニークなアイテムがそろう「DOD」

DODは大阪発のアウトドアメーカー。個性的なアイテムがそろっているのが特徴です。ナチュラルでおしゃれなカラーからポップなカラーまで、カラーバリエーションも豊富。10,000円以下で購入できるタープもあり、比較的リーズナブルなのも魅力の1つです。

ファミリーキャンプやフェスにもおすすめ「ロゴス」

ファミリーキャンプ向けの商品も多く扱うロゴス。低価格でありながら十分な機能を備え、使い勝手が良いのが魅力です。なかでも「ナバホ」シリーズはポップなデザインで、フェスなどのイベント時の使用もおすすめ。女子からの人気も高いですよ。

ヘキサタープの人気おすすめランキング3選

3位

ロゴス

ナバホTepee ブリッジヘキサ

価格:16,179円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

フェスでも映えるおしゃれなデザインが魅力

「ナバホ」シリーズのティピーテントと連結できるヘキサタープ。ナバホはポップなデザインが特徴のシリーズで、テント・寝袋・チェアなどさまざまなアイテムが発売されており、組み合わせることでおしゃれなテントサイトに仕上げられますよ。

 

約230cmの高さで、大人が立っても窮屈でないサイズ感。付属のポールの継ぎ数を調節すれば、高さを3段階に調節できますよ。アメリカの難燃性生地を採用しており、万が一火の粉が飛んでも燃え広がらないので安心です。

種類ヘキサタープサイズ約570×435cm
収納サイズ約66×16×16cmシート素材難燃性ポリエステルタフタ
重量約4.3kg耐水圧1,600mm

口コミを紹介

とにかく明るい。ブルーのポール、オレンジのロープ、ナバホ柄のデザインのすべてが好い。しかも一人で簡単に張れたし扱いやすい。品質、機能、デザインはなにも問題ない。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

スノーピーク

アメニティタープヘキサLセット

価格:29,480円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コネクションテープでテントと併せて使える

スノーピークのベーシックなヘキサタープ。ポールとペグがセットで付いています。エントリーモデルでありながら、十分な機能を備えているのが魅力。素材にはUVカット加工、テフロン撥水加工が施されています。

 

また、高い縫製技術により強い風にも耐えられるように作られています。タープにはコネクションテープが付属されており、テントにオーバーラップして設営することも可能。おしゃれで使い勝手の良いヘキサタープです。

種類ヘキサタープサイズ1,220×780cm
収納サイズ80×17×22cmシート素材210Dポリエステルオックス
重量7.5kg耐水圧1,800mm

口コミを紹介

かなり強い雨にも遭遇しましたが不安感もなく。
アメニティードームⅬとの連結も最高でした。
キャンプは数十回している家族にも好評でいい買い物をしたとおもえました。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

DOD

いつかのタープ

価格:9,980円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

初心者にもおすすめの扱いやすいヘキサタープ

タープ・ペグ・ロープ・ポール・キャリーバッグ・延長ベルトがセットになったベーシックなヘキサタープ。延長ベルトを使えばポールの位置をずらすことができ、テントと近づけて設営することが可能。2Wayで使えるので幅広く活躍します。

 

厚みのあるポリエステル生地を使用して遮光性能を高めており、快適に過ごすことができます。コンパクトに収納できるため、持ち運びも簡単ですよ。カラーバリエーションは、カーキ・タン・ブラックの3種類です。

種類ヘキサタープサイズ約W420×D410×H230cm
収納サイズ約W67×D14×H14cmシート素材ポリエステル150D
重量約5.2kg耐水圧2,000mm

口コミを紹介

購入してから2回使用したのですがとても使い易かったです。ポールもしっかりしていて、ランタンを吊るすことのできるベルトなど必要なものは全て揃ってて特に付属のペグは付属品とは思えないくらいしっかりしていてとても使い易かったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

以下のサイトでは、ヘキサタープの人気おすすめランキングを紹介していますので参考にしてください。

ヘキサタープのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5584865の画像

    DOD

  • 2
    アイテムID:5584878の画像

    スノーピーク

  • 3
    アイテムID:5585569の画像

    ロゴス

  • 商品名
  • いつかのタープ
  • アメニティタープヘキサLセット
  • ナバホTepee ブリッジヘキサ
  • 特徴
  • 初心者にもおすすめの扱いやすいヘキサタープ
  • コネクションテープでテントと併せて使える
  • フェスでも映えるおしゃれなデザインが魅力
  • 価格
  • 9980円(税込)
  • 29480円(税込)
  • 16179円(税込)
  • 種類
  • ヘキサタープ
  • ヘキサタープ
  • ヘキサタープ
  • サイズ
  • 約W420×D410×H230cm
  • 1,220×780cm
  • 約570×435cm
  • 収納サイズ
  • 約W67×D14×H14cm
  • 80×17×22cm
  • 約66×16×16cm
  • シート素材
  • ポリエステル150D
  • 210Dポリエステルオックス
  • 難燃性ポリエステルタフタ
  • 重量
  • 約5.2kg
  • 7.5kg
  • 約4.3kg
  • 耐水圧
  • 2,000mm
  • 1,800mm
  • 1,600mm

ワンタッチタープの人気おすすめランキング3選

3位

バンドック

ワンアクションタープ コンパクト

価格:7,280円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

キャンプ・運動会・イベントなどのアウトドアシーンに

シーンに合わせて3段階の高さ調節ができるワンタッチタープです。ハイ・ミドル・ローポジションと使い分けられるので、幅広いキャンプスタイルに対応。ハイポジションは205cmと高く、大人が立ってもゆとりがあります。

 

ワンアクションで設営できるので、初心者一人でも安心。また、コンパクトに収納できるため、持ち運びやすく、キャンプはもちろん運動会・野外イベントなどさまざまなアウトドアシーンで活躍します。2~3人で使用するときにおすすめです。

種類ワンタッチタープサイズ約180×180×200cm
収納サイズ約73x17x17cmシート素材ポリエステル
重量約8.6kg耐水圧800mm

口コミを紹介

まず、一人で展開できるのが素晴らしい。脚の四隅を持ち上げるタイプは、かなり苦労するところですが、これは、傘をさすようにセンターを持ち上げるだけで、1.8mと小さめなこともあって、かなり簡単に展開できます。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

FIELDOOR

ワンタッチタープテント

価格:8,600円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

耐水性・耐久性に優れたコスパの高いタープ

耐久性・耐水性に優れたワンタッチタープ。耐水圧約2,000mm以上の加工を施した生地を使っており、水が侵入しにくいようにシーム加工を施しているのが特徴です。また、フレームには丈夫で安定感のあるスチールが使われています。

 

上部には、風抜けのためのベンチレーションを搭載。空気の通り道ができるので、快適に過ごせます。大きめのサイズ感なので、グループ・大家族での使用にもおすすめ。キャンプだけでなく、スポーツシーンなど幅広く活躍しますよ。

種類ワンタッチタープサイズ約200×200×157cm
収納サイズ約22×22×114cmシート素材ポリエステル
重量約11kg耐水圧2,000mm以上

口コミを紹介

思った以上に丈夫でしっかりしている。家族や友達とのバーベキュウパーティーなどで大いに活躍しています。2.5×2.5ですが、中で大人が6人円卓(直径90㎝)を囲んでも日陰十分。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

コールマン

インスタントバイザーシェード L

価格:8,166円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

風に強く雨や日差しが入りにくいひさし型

ひさし型のワンタッチタープ。雨や日差しが入りにくいだけでなく、風にも強く、快適に過ごせる形状が魅力です。別売りのサイドフラップを使用すれば、日差しや虫などをより避けられますよ。高さも調節できるため、幅広く活躍します。

 

伸縮式のフレームを採用しており、簡単に設営できるのがポイント。フレームを広げ、シェードスキンを被せるだけで設置できるので、キャンプ以外のデイイベント時にも便利です。オリーブ・グリーン・ネイビーの3種類からチョイスできますよ。

種類ワンタッチタープサイズ約300×300cm(シェード)
収納サイズ約直径18×118cmシート素材150Dポリエステルオックスフォード
重量約14kg耐水圧800mm

口コミを紹介

設営が楽です。我が家では、妻と二人で組み立てるか、幼稚園児の子供二人もお手伝いで一緒に組み立てています。組み立てるというか広げて伸ばすだけですので簡単です。

出典:https://www.amazon.co.jp

以下のサイトでは、ワンタッチタープの人気おすすめランキングを紹介していますので参考にしてください。

ワンタッチタープのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5584887の画像

    コールマン

  • 2
    アイテムID:5584889の画像

    FIELDOOR

  • 3
    アイテムID:5584892の画像

    バンドック

  • 商品名
  • インスタントバイザーシェード L
  • ワンタッチタープテント
  • ワンアクションタープ コンパクト
  • 特徴
  • 風に強く雨や日差しが入りにくいひさし型
  • 耐水性・耐久性に優れたコスパの高いタープ
  • キャンプ・運動会・イベントなどのアウトドアシーンに
  • 価格
  • 8166円(税込)
  • 8600円(税込)
  • 7280円(税込)
  • 種類
  • ワンタッチタープ
  • ワンタッチタープ
  • ワンタッチタープ
  • サイズ
  • 約300×300cm(シェード)
  • 約200×200×157cm
  • 約180×180×200cm
  • 収納サイズ
  • 約直径18×118cm
  • 約22×22×114cm
  • 約73x17x17cm
  • シート素材
  • 150Dポリエステルオックスフォード
  • ポリエステル
  • ポリエステル
  • 重量
  • 約14kg
  • 約11kg
  • 約8.6kg
  • 耐水圧
  • 800mm
  • 2,000mm以上
  • 800mm

スクリーンタープの人気おすすめランキング3選

3位

キャプテンスタッグ

レニアス スクリーンメッシュタープセット

価格:17,650円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

通気性に優れ、日差しや虫の侵入を防げるメッシュを使用

ファミリーキャンプにおすすめの4~5人用のスクリーンタープです。日差しや虫の侵入を防ぐ1mmのメッシュを全面に使用しているのが特徴。通気性にも優れているので、開放感があり快適に過ごすことができます。

 

ウォールを巻き上げて、開放的なスクエアタープとして使用することも可能。シーンに応じて使い分けられます。3シーズン対応なので、幅広いシーンで活躍しますよ。雨水を逃せるようにフラップが装備されているのもポイントです。

種類スクリーンタープサイズ約幅310x奥行330x高さ200cm
収納サイズ約80×20×20cmシート素材ナイロン190T
重量約7.5kg耐水圧-

口コミを紹介

購入後、早速2回ほどキャンプしてタープ・テント兼用で使用しましたが、
特に問題は感じませんでした。
テーブル1、チェア2、ワイドコット1を設置しても、十分余裕があります。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

キャンパーズコレクション

スクリーンハウス300

価格:9,372円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

家族やグループでゆったり楽しめる

ファミリーキャンプやグループで使いやすいスクリーンタープ。300×300cmの大きめのフロアで、ゆったりと過ごせます。出入口が2ヶ所設置されているため、使い勝手がよくおすすめ。テントと組み合わせればより快適に楽しめますよ。

 

UVコーティング生地を使用した日よけシートが付いているのもうれしいポイント。日差しの方向によって取り付ける場所を変えることができます。カラーはクラシックベージュ・ネオベージュの2種類です。

種類スクリーンタープサイズ幅300×奥行300×高さ205cm
収納サイズ60×17.5×17.5cmシート素材ポリエステル
重量6.0kg耐水圧1,000mm

口コミを紹介

組み立ても簡単です。
コストパフォーマンスに対してとても満足できる商品。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

コールマン

シェード タフスクリーンタープ400

価格:35,942円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

テントとの連結で使い勝手が広がる

家族で使えるサイズ感でありながら1人でもスムーズに設営できるスクリーンタープです。アシスト機能が付いているため、簡単に設営できて便利。ドームテントと連結すればリビング空間ができ、使い勝手が広がりますよ。

 

メインポールには丈夫なアルミ合金を採用。強い風にも耐えられます。また、ベンチレーションシステムを採用しており、空気が通り抜けやすいのがポイント。タープ内に空気がとどまらず、通気性が良いのが魅力です。

種類スクリーンタープサイズ約400×360×210cm
収納サイズ約直径26×74cmシート素材ポリエステル
重量約12.5kg耐水圧2,000mm

口コミを紹介

大人数でキャンプする際、とても良いと思います。
夏場虫除けにもなりますし、冬場は温かくして使えると思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

スクリーンタープのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5584868の画像

    コールマン

  • 2
    アイテムID:5584869の画像

    キャンパーズコレクション

  • 3
    アイテムID:5584873の画像

    キャプテンスタッグ

  • 商品名
  • シェード タフスクリーンタープ400
  • スクリーンハウス300
  • レニアス スクリーンメッシュタープセット
  • 特徴
  • テントとの連結で使い勝手が広がる
  • 家族やグループでゆったり楽しめる
  • 通気性に優れ、日差しや虫の侵入を防げるメッシュを使用
  • 価格
  • 35942円(税込)
  • 9372円(税込)
  • 17650円(税込)
  • 種類
  • スクリーンタープ
  • スクリーンタープ
  • スクリーンタープ
  • サイズ
  • 約400×360×210cm
  • 幅300×奥行300×高さ205cm
  • 約幅310x奥行330x高さ200cm
  • 収納サイズ
  • 約直径26×74cm
  • 60×17.5×17.5cm
  • 約80×20×20cm
  • シート素材
  • ポリエステル
  • ポリエステル
  • ナイロン190T
  • 重量
  • 約12.5kg
  • 6.0kg
  • 約7.5kg
  • 耐水圧
  • 2,000mm
  • 1,000mm
  • -

レクタタープの人気おすすめランキング3選

3位

コールマン

スクエアタープDX

価格:19,380円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

広い空間を確保できる広々としたスクエアタープ

さまざまな使い方ができる大型のスクエアタープ。ペグ・ロープ・ハンマー・キャリーバッグがセットになっています。550×400cmと大きく、広い空間を確保できます。日差しをしっかりよけることができ、大人数の使用にもおすすめです。

 

ポールには、直径約32mmの強度に優れたものを採用。強い風にも対応できます。ランタンフックも付いており便利ですよ。

種類レクタタープサイズ約550×400×250cm
収納サイズ約直径20×82cmシート素材ポリエステルオックスフォード
重量約15.5kg耐水圧約1,500mm

口コミを紹介

思ったよりもテントを張りやすかったです。さすがコールマンと思いました。
支柱・ロープ・ペグなどもシッカリしており使いやすいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

ogawa

フィールドタープ レクタL-DX

価格:46,200円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

厚い生地・遮光コーティングで日差しをカット

テントとの連結もしやすいレクタタープ。570×420cmと大型のサイズで、ファミリーキャンプや大人数グループでの使用におすすめです。ポールには、強度の高いスチールを使用しています。

 

厚みのあるポリエステルを使用し、遮光コーティングにより、強い日差しを二重にカットするのが特徴。暑い時期も快適に過ごすことができますよ。また、テフロン加工・シームシール加工も施されています。

種類レクタタープサイズ幅570×奥行420cm
収納サイズ80×24×24cmシート素材ポリエステル
重量約13.0kg耐水圧1,500mm

口コミを紹介

かなりでかいです。BBQやる時、10人は余裕です。それ以上だとどうかな。細かい仕様は流石オガワです。力のかかる部分の補強は流石です。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

ロゴス

neos LCドームFitレクタタープ

価格:15,957円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

難燃性・防水性に優れ、テントに連結しやすい

居住性に優れた大型のスクエアタープ。幅が500cmあるので大人数で使用しても窮屈に感じない十分な広さを確保できます。片側をアーチ形にしており、テントに連結しやすいのが魅力。組み合わせればリビングスペースを作ることができて便利です。

 

シートは難燃性・防水性を兼ね備えているのがポイント。耐水圧2,000mmなので、安心して使用できます。また、コーナー部分に補強加工を施すなど細部までこだわって作られているのが特徴です。

種類レクタタープサイズ約500×360×230cm
収納サイズ約67×13×18cmシート素材難燃性68Dポリエステル
重量約7.0kg耐水圧2,000mm

口コミを紹介

大きさは二家族で食事しても充分な広さ。生地はしっかりしている。収納バッグは大きめで雑に畳んでも余裕で収納出来る。

出典:https://www.amazon.co.jp

レクタタープのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5585585の画像

    ロゴス

  • 2
    アイテムID:5585715の画像

    ogawa

  • 3
    アイテムID:5585723の画像

    コールマン

  • 商品名
  • neos LCドームFitレクタタープ
  • フィールドタープ レクタL-DX
  • スクエアタープDX
  • 特徴
  • 難燃性・防水性に優れ、テントに連結しやすい
  • 厚い生地・遮光コーティングで日差しをカット
  • 広い空間を確保できる広々としたスクエアタープ
  • 価格
  • 15957円(税込)
  • 46200円(税込)
  • 19380円(税込)
  • 種類
  • レクタタープ
  • レクタタープ
  • レクタタープ
  • サイズ
  • 約500×360×230cm
  • 幅570×奥行420cm
  • 約550×400×250cm
  • 収納サイズ
  • 約67×13×18cm
  • 80×24×24cm
  • 約直径20×82cm
  • シート素材
  • 難燃性68Dポリエステル
  • ポリエステル
  • ポリエステルオックスフォード
  • 重量
  • 約7.0kg
  • 約13.0kg
  • 約15.5kg
  • 耐水圧
  • 2,000mm
  • 1,500mm
  • 約1,500mm

ソロキャンプにおすすめのタープの人気おすすめランキング3選

3位

モンベル

ミニタープHX

価格:12,400円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

軽量で持ち運びやすく、耐久性も追求

ソロキャンプにおすすめの小型ヘキサタープ。コンパクトに収納できるので、自転車やバイクでのツーリング時にも適しています。できるだけ荷物を少なくしたい、という方におすすめです。ロープ・ペグについては軽量で丈夫なものを使用しています。

 

耐久性を高めるために、ポールとの接合部にはステンレス金具を使用。縫製部分は表と裏で縫う位置をずらすことでかかる力を分散させています。また、コーナー部分は二重に補強するなど、長く使えるように作られています。

種類ヘキサタープサイズ338×280×165cm
収納サイズ約13×13×23cmシート素材75Dポリエステル
重量640g耐水圧1,500mm

口コミを紹介

ソロキャンプにはちょうどいい大きさです
ツーリングタイプのソロテントならカンガルーにしても半分くらい
居住空間があります。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

コールマン

タープ ヘキサライト2

価格:9,276円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コンパクトになる収納性・強度を追求

コンパクトに収納しやすいヘキサタープです。6節構造のポールを採用しており、収納性に優れているのが特徴。収納性にこだわりながら強度も追求し、直径25mmの太さのポールを採用しているのがポイントです。

 

生地にはUV加工・防水加工・シームシール加工が施されています。また、ランタンフックも装備されていますよ。

種類ヘキサタープサイズ約420×420×220cm
収納サイズ約直径17×43cmシート素材75Dポリエステル
重量約4.3kg耐水圧約1200mm

口コミを紹介

ソロキャンプで使用してます。1人だったら充分な広さです。ゆとりを持って過ごせます。2人でもゆったりできると思います。最近はテントに対して横張りにして前方にポールを二本立てて使用してます。こうするとより広さを感じます。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

スノーピーク

ライトタープ"ペンタ"

価格:12,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

五角形の形状がクールな小型タープ

五角形の形状が特徴のスタイリッシュな小型タープ。1本のポールで自立する仕組みなので、設営も簡単です。スノーピークのテントと併せれば使い勝手が広がりますよ。コンパクトになるため、自転車やバイクでのツーリングにもおすすめです。

 

遮光ピグメント加工が施されており、体感温度が低くなるのが特徴。暑い時期も快適に過ごせます。コーナー部分を補強するなど、小型でありながら強度にもこだわっています。

種類五角形タープサイズ400×320×150cm
収納サイズ32×9×20cmシート素材75Dポリエステル
重量790g耐水圧1,800mm

口コミを紹介

簡単に綺麗に張れて、コンパクトに収納できる。
あと割と広い。
これだけで何も問題ない。

出典:https://www.amazon.co.jp

ソロキャンプにおすすめのタープのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5584874の画像

    スノーピーク

  • 2
    アイテムID:5585568の画像

    コールマン

  • 3
    アイテムID:5585575の画像

    モンベル

  • 商品名
  • ライトタープ"ペンタ"
  • タープ ヘキサライト2
  • ミニタープHX
  • 特徴
  • 五角形の形状がクールな小型タープ
  • コンパクトになる収納性・強度を追求
  • 軽量で持ち運びやすく、耐久性も追求
  • 価格
  • 12980円(税込)
  • 9276円(税込)
  • 12400円(税込)
  • 種類
  • 五角形タープ
  • ヘキサタープ
  • ヘキサタープ
  • サイズ
  • 400×320×150cm
  • 約420×420×220cm
  • 338×280×165cm
  • 収納サイズ
  • 32×9×20cm
  • 約直径17×43cm
  • 約13×13×23cm
  • シート素材
  • 75Dポリエステル
  • 75Dポリエステル
  • 75Dポリエステル
  • 重量
  • 790g
  • 約4.3kg
  • 640g
  • 耐水圧
  • 1,800mm
  • 約1200mm
  • 1,500mm

焚き火台・ランタンなどその他のキャンプ用品を紹介

テント・タープの他にも、焚き火台・ランタン・クーラーボックスなどさまざまなアイテムがキャンプで活躍します。以下のサイトでは、キャンプ用品の人気おすすめランキングを紹介していますので、ぜひ参考にしてくださいね。

まとめ

タープの人気おすすめランキング15選を紹介しました。ヘキサ・スクエア・レクタ・ワンタッチなど、キャンプスタイルや人数によって合うタープは異なります。ぜひ自分に合ったタープを見つけて、快適なキャンプを楽しんでくださいね。

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