スキー・スノーボード用プロテクターのおすすめ人気ランキング15選【最強のものを!】

スキーやスノーボードでケガをするのが怖い方にはプロテクターがおすすめです。しかしレディース用や下半身用など種類が多く迷いますよね。そこで今回は、プロテクターの選び方や、おすすめ商品ランキングをご紹介します。参考にしてみてください。

スキー・スノーボードを安全に楽しむにはプロテクターが必要

スキーやスノーボード初心者は、転んで怪我をするリスクがとても高いです。転ぶのは怖いしイヤですよね。そんな方は、プロテクターの装着を検討しましょう。プロテクターがあれば、転んだときの痛みを軽減してケガを防いでくれます。

 

また、上級者もプロテクターをつけた方が安全です。特にジャンプなどの技に挑戦する方は、大ケガをするリスクがあるので保護しておきましょう。しかし下半身に特化したヒッププロテクターやレディース用など、多くの種類があり、選び方が難しいですよね。

 

そこで今回はスキー・スノーボードプロテクターの選び方や、おすすめ商品をランキング形式でご紹介します。購入を迷われている方はぜひ参考にしてみてください。ランキングはレベル・素材・フィット感の3つのポイントを基準として作成しました。

スキー・スノーボードのプロテクターの選び方

ここからはスキー・スノーボードのプロテクターの選び方をご紹介します。レベルや素材などを参考に、自分に合ったプロテクター選びましょう。

レベルで選ぶ

プロテクターはスキーやスノーボードのレベルによって選ぶのがおすすめです。レベルによって転ぶ頻度やケガの原因が変わります。

よく転ぶ初心者は「下半身」を守るヒッププロテクターがおすすめ

経験が少ない初心者は、下半身やおしりを守るヒッププロテクターがおすすめです。初心者はトップスピードで勢いに乗って転ぶよりも、尻もちをつくような転び方をします。何度も尻もちをつくと痛みが蓄積したりアザができてしまうためプロテクターで守りましょう。

 

また、ヒッププロテクターは寒さ対策にもおすすめです。初心者のうちは滑り続けるのが難しいので、座って休む時間も多くなります。休憩中に水がウェアに浸透すると、おしりから身体が冷えてしまい、腹痛などの原因にもなるので、対策しておきましょう。

初心者~中級者までは「手首と膝」のプロテクターがおすすめ

初心者から中級者までは、手首と膝のプロテクターがおすすめです。転倒時の受け身をマスターできていないため、身体が変な角度に曲がりやすく怪我をしてしまいます。脂肪が少ない膝は転倒のダメージを受けやすい部位なので、保護しておくと安心です。

 

膝から転ぶのを恐れるとへっぴり腰になってしまいます。上達が遅れる原因になるので、安心して滑れるようにプロテクターをつけておきましょう。プロテクターがあれば痛みも軽減するので、長い時間滑り続けられます。

キッカーに入る際腰や背中を守るには最強の「上半身用」がおすすめ

転ぶ頻度が少なくなった上級者であっても、プロテクターは重要です。とくにキッカーに入りジャンプなどの技に挑戦する方は、通常よりも大きなケガをするリスクが高まります。着地に失敗して背中から落ちると、脊椎などを痛める可能性が高いです。

 

脊椎や腰のような身体の軸となる場所をケガすると、歩けなくなってしまう危険もあります。そのため、上半身を保護する最強のプロテクターの装着がおすすめです。腰のプロテクターは身体の軸を支えてくれるので、疲労を軽減する効果も期待できます。

プロテクターの素材で選ぶ

プロテクターの素材に着目して選べば、スキーやスノーボード中の快適さが変わります。素材によって痛みの軽減やムレの解消につながるので、参考にしてみてください。

基本の使用はナイロンやポリエステルなどの「化学繊維」がおすすめ

スキーやスノーボードのプロテクターの素材は、ナイロンやポリエステルなど化学繊維が基本です。とくにこだわりがなければ、耐久性やストレッチ性も申し分ないので、特に不快感もなく楽しめます。

 

プロテクターはクッション性の強化などで特殊な素材を使っていると、値段が高くなる製品です。シーズンに1回だけ使えればよい方は、価格面でも、基本的な化学繊維のみでできたプロテクターを選びましょう。

よく転ぶ初心者は衝撃を吸収する「ゲル素材」などがおすすめ

転びやすい初心者は、パッド部分に特殊な素材を使っているプロテクターがおすすめです。EVAは衝撃を吸収してくれるため身体への負担を軽減してくれます。初心者はパッドに衝撃が加わる回数が多いので、耐久性が悪いと衝撃を吸収する力がすぐになくなるのです。

 

パッドが潰れたり、破れたりしたプロテクターは意味がありません。購入前にはレビューなどで、粗悪品でないかどうかを確認しておきましょう。クッション性や耐久性に優れているプロテクターなら、安心してスキーやスノーボードを楽しめます。

ムレが気になるなら「通気孔やメッシュ加工」がおすすめ

スキーやスノーボード中に汗をかくと、ウェアやプロテクターの中がムレてしまいます。ムレの不快感をなくすには、通気孔やメッシュ加工が施されているプロテクターがおすすめです。汗が蒸発しやすくなり、快適にスキー・スノーボードを楽しめます。

 

また、通気性のよさは体温調節にも役立つため要チェックです。ゲレンデの寒さの中、汗でウェアが濡れたままになると、身体が冷えて体調不良の原因になります。ゲレンデで急激に体温が下がると、命の危険に陥る場合があるので気をつけましょう。

フィット感で選ぶ

スキーやスノーボードのプロテクター選びでは、フィット感も重要になります。身体にフィットしていないと緊急時に保護できません。

滑っている途中でズレないように「ジャストサイズ」がおすすめ

スキーやスノーボードのプロテクターは身体に合ったサイズのものを選びましょう。大きすぎると滑っている途中でズレてしまい、守るべき場所が守れません。例えば、膝のプロテクターが横にズレてしまうと、膝が無防備になってしまいます。

 

反対にサイズが小さすぎると、身体を圧迫してしまうため気を付けてください。長時間圧迫され続けると血行が悪くなり、身体の機能が働かなくなるため危険です。プロテクターは大きすぎず小さすぎなずな、ぴったりサイズを選びましょう。

快適に楽しむなら「動かしやすさ」がある製品がおすすめ

プロテクターは快適に楽しめるような動かしやすさが重要です。しっかり保護できる素材や構造をしていても、必要な動きに制限がかかってしまうと滑りにくくなってしまいます。プロテクターのせいで滑りにくくなると、転倒の原因になってしまい逆効果です。

 

また、肘や膝などの関節部分をスムーズに動かせるプロテクターもチェックしましょう。身体が動かしやすく、保護性能にも優れたプロテクターをつければ、安全に気持ちよく滑れるためおすすめです。

「レディース・ジュニアサイズ」の展開もチェック

スキーやスノーボードのプロテクターは、男女兼用の商品が多いです。しかし女性や子どもは、男性用のSサイズでも大きすぎるケースがあります。そのためレディースやジュニアサイズの展開があるプロテクターから探すのがおすすめです。

上半身用プロテクター人気おすすめランキング4選

通気性が高く速乾性のある高機能素材

SALOMONのジュニアプロテクターは、スキーやスノボを楽しむお子さま向けに設計されており、ずれにくくフィット性の高い設計と、通気性バツグンで速乾性の高い高機能素材を採用しています。

 

簡単で安全に取り付け可能なウエストリンクと、体型にあわせて容易に調整できるアジャスター付きです。エネルギー吸収性の高い、高密度なエラストマーフォームを採用し、高い耐衝撃性を確保しています。

サイズ展開 JS・JM・JL・JXL 主な保護部位 上半身
主な素材 エラストマーフォーム

口コミを紹介

9歳女の子にもずれずにピッタリ。まだまだ使えそうです。子供には、必須のプロテクターです。

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キッカーでも安心の衝撃に強い3層構造

ウミネコのボディプロテクターは、ソフト素材・ハード素材・ルーム(空間)の3層構造によって、強い衝撃からの保護が可能になりました。衝撃に備えた構造をしていながらも、動きやすさや通気性にも優れています。

 

他よりも値段が安いので、初心者やシーズンに1回ほどしか使わない方も手が出しやすいです。ベルトでの調整ができるため、メーカーはワンサイズ上の購入を推奨しています。サイズ表などを確認してから購入してみてください。

サイズ展開 男女兼用(M~XXXL) 主な保護部位 背中、腰、胸、肘
主な素材 EVA、PVC

口コミを紹介

付けているときと付けていないときではダメージがまるっきり違います
怪我をしないために必ず身につけておきたいアイテムです

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通気性と軽さに優れた快適なプロテクター

Benkenのボディプロテクターは、スポーツでの動きにより配慮した構造をしています。通気性に優れており、軽量化にも成功したため、より快適にスキーやスノーボードを楽しめる製品です。

 

もちろん衝撃へのダメージも軽減します。EVAパッドが衝撃を吸収し、背中や肩をしっかりと保護してくれ快適です。保温性にも優れていて、休憩中に身体が冷える心配もありません。快適にスキーやスノーボードを楽しみたい方におすすめです。

サイズ展開 男女兼用(S~XXL) 主な保護部位 背中、胸、肩
主な素材 EVA

口コミを紹介

スキーでジブやキッカーに入るため一番守りたい脊髄を包み込むようにガードしてくれるので安心感があります。着心地はプロテクター入りなので当たり前ですがタイトなので下にはあまり着込めません

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プロテクター専門ブランドの圧倒的なクオリティ

鎧武者はプロテクター専門の人気ブランドです。衝撃吸収・動きやすさ・通気性のどれをとっても一級品で、細部にまでこだわったプロテクターは、スキーやスノーボード中のあらゆるリスクに対応します。

 

パッドに使われるPORON XRDは、衝撃を感じた瞬間に硬化してプロテクターとしての役割を果たし、通常時は柔軟に動く仕様です。複雑な動きをする上級者でも動きを制限されません。特殊素材による軽量化も魅力的です。

サイズ展開 男女兼用(XS~XL) 主な保護部位 肩、肘、背中、胸
主な素材 NBR、EVA、PORON XRD

口コミ紹介

全く素晴らしい
ただ、高い(笑)
値段を考えると★4ですが、製品の素晴らしさは★5です

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上半身用プロテクターおすすめ商品比較一覧

商品 画像 商品リンク 特徴 サイズ展開 主な保護部位 主な素材
アイテムID:11799175の画像

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プロテクター専門ブランドの圧倒的なクオリティ

男女兼用(XS~XL)

肩、肘、背中、胸

NBR、EVA、PORON XRD

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通気性と軽さに優れた快適なプロテクター

男女兼用(S~XXL)

背中、胸、肩

EVA

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キッカーでも安心の衝撃に強い3層構造

男女兼用(M~XXXL)

背中、腰、胸、肘

EVA、PVC

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通気性が高く速乾性のある高機能素材

JS・JM・JL・JXL

上半身

エラストマーフォーム

下半身用プロテクター人気おすすめランキング5選

レディースにもおすすめ通気性がよくムレにくい

ADVANTAGEのヒッププロテクターは、前面はメッシュ素材を採用し通気性がよくムレにくく快適です。サイズ展開はXXS~XXXLまで幅広く、キッズから体格の大きな方まで対応しています。

サイズ展開 XXS・XS・S・M・XL・XXL・XXXL 主な保護部位
主な素材 EVA

口コミを紹介

尾てい骨折ること考えたら安い買い物ですしこれから始めるかたもプロテクターは必ずつけてくださいませ。つけてるだけで安心なので多少の無理もできる分きっと上達も早いですよ。

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倒れたときにしっかり衝撃吸収してくれる下半身用プロテクター

kufunのキッズヒッププロテクターは、スキー・スノボ・スケボーなどお子さまのスポーツに適したしっかりと衝撃吸収をしてくれる厚手のEVAフォームが採用されています。3~12歳のお子様に調節可能なテープ方式で脱着も簡単です。

サイズ展開 - 主な保護部位
主な素材 EVA

口コミを紹介

見た目はカッコいいとは言えませんが、保護する機能は良いです。転んでもあまり痛く無さそうです。12歳の標準的な大きさの子供でも十分使用できます。でも、体が大きい子はこのサイズはキツいかなといったサイズ感です。

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コスパ最強のヒッププロテクター

ウミネコのヒッププロテクターはコストパフォマンスに優れています。メッシュ加工が施されているので、腰からももにかけてのムレ対策として効果的です。パッド部分のEVAは衝撃を吸収する効果があり、転倒時のダメージを軽減してくれます。

サイズ展開 男女兼用(S~XXXL) 主な保護部位
主な素材 EVA

口コミを紹介

まだたくさん転倒もしましたが、お尻はほとんど痛くありませんでした。
ここまで安価なのにクッションはしっかりしているし、クッション以外の部分は生地が薄いので蒸れて不快!とはなりませんでした。

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伸縮しやすくフィット感バッチリ

VAXPOT(バックスポット)のヒッププロテクターは、ストレッチ性に優れており、幅広い方の身体にフィットします。パッド部分の特殊発泡スポンジNBRは、気泡が潰れて衝撃を吸収し、もとに戻れば次の衝撃に備える仕様です。

 

装着時のシルエットにもこだわりがあるため、プロテクターをつけていていもスタイリッシュな見た目をキープできます。そのため、プロテクターをつけているのを周りの人に知られたくない方にもおすすめです。

サイズ展開 男性(M~XL)、女性(M~L) 主な保護部位
主な素材 ナイロン、ポリエステル、特殊発泡スポンジNBR

口コミを紹介

この製品の使用で、体感で言うと痛さは1/4程度まで軽減された。転倒への恐怖心もなくなった。

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腰からももまで全面保護するEVAパッド

RAKUのヒッププロテクターは、Amazonなどの通販サイトで上位にランクインするケースが多い商品です。衝撃を吸収するEVAパッドがおしりだけでなく、腰からももにかけてつけられています。

 

おしりの約90%を保護できるので、さまざまな転倒に対応可能です。また、メッシュ素材によって通気性が優れているため、汗をかいても不快感を抱かずにスキー・スノーボードを楽しめます。

サイズ展開 男女兼用(S~XXL) 主な保護部位 尻、腰、もも
主な素材 EVA、メッシュ

口コミを紹介

スノーボードでまだ転んだりする人はあるといいです!転ばない人も座ったりするときクッションになっていいと思います。あとあるとあったかい。

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下半身用プロテクターおすすめ商品比較一覧

商品 画像 商品リンク 特徴 サイズ展開 主な保護部位 主な素材
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腰からももまで全面保護するEVAパッド

男女兼用(S~XXL)

尻、腰、もも

EVA、メッシュ

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伸縮しやすくフィット感バッチリ

男性(M~XL)、女性(M~L)

ナイロン、ポリエステル、特殊発泡スポンジNBR

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コスパ最強のヒッププロテクター

男女兼用(S~XXXL)

EVA

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倒れたときにしっかり衝撃吸収してくれる下半身用プロテクター

-

EVA

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レディースにもおすすめ通気性がよくムレにくい

XXS・XS・S・M・XL・XXL・XXXL

EVA

手首・膝用プロテクター人気おすすめランキング6選

ジュニア向けの保護ギアセット

CRZKOのジュニア用保護ギアは、肘パッド・膝パッド・手首パッドを揃えたお得な6点セットで、収納に便利なメッシュ袋も付属しています。自転車・スキー・スケートボードなど幅広く使えるのがポイントです。

 

通気性のある素材で汗をかいても肌を清潔に保てます。体重15~45 kgの子どもに適しており、弾力性のあるベルトでサイズ調整が可能です。外遊びの多いアクティブなお子さまへのプレゼントにもご検討ください。

サイズ展開 - 主な保護部位 膝・肘・手首
主な素材 PVCシェル・EVA

口コミを紹介

腕が細いので、肘パッドはややブカブカでしたがそれ以外はしっかりフィットしました。しっかり保護されているので転んでも痛くなく、またデザインも好みらしく、息子は喜んでパッドを付けてくれます。

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グローブにもぴったりフィット

HAMILOの手首用プロテクターは、転倒時に手をついて負傷をしやすい手首をしっかりとガードしてくれるプロテクターです。スノーボード・スケートボード・ローラースケートなど幅広いスポーツに対応しています。

サイズ展開 - 主な保護部位 手首
主な素材 -

口コミを紹介

とても高級感がありサポートしてくれそうです!同じくらいの商品を買うならこっちをおすすめします。

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高伸縮でパフォーマンスに貢献

Benkenの膝プロテクターは伸縮性に優れており、パフォーマンスに貢献してくれます。熱がこもりにくい仕様になっているため、ムレの心配もありません。パッド部分は衝撃を吸収するEVAマットなので、ダメージを軽減してくれます。

 

スキーやスノーボードでは膝を動かしてバランスをとるため、プロテクターがズレやすい部位です。しかしBenkenの膝プロテクターは、内側に滑り止めが付いているので、ズレずに膝を保護できます。

サイズ展開 男女兼用(S~XL) 主な保護部位
主な素材 EVA

口コミを紹介

薄くて履きやすい!
薄いけど、ちゃんと膝を護ります!
スノーボードの時に使ってます!
また、裏側にズレ防止のゴムが有るのでズレなくて良いです!

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シンプルなデザインだから手袋の下でゴワつかない

バックスポットのリストガードは、とてもシンプルなデザインです。スキーやスノーボードの手袋をしていても、中でゴワついた不快感を抱きません。手袋の上からだとプロテクターをつけているのがわからないのも魅力です。

 

もちろん、衝撃から手首を守る機能も備わっています。プラスチックのプレートによって、手首が不自然な方向へ曲がるのを防いでくれ、フリーサイズではあるものの、ベルト調整ができるので女性にもおすすめです。

サイズ展開 男女兼用(フリー) 主な保護部位 手首
主な素材 ナイロン、クロロプレンゴム

口コミを紹介

手袋内に使用しました。グローブインとして使うにはプレートが薄くないと無理ですが、この製品の薄さならグローブインで使用できます。 手をついた時の衝撃も和らげることが出来ます。

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手首と膝のプロテクターがセットでお得

MoonWalkのプロテクターはメッシュ素材で通気性もよく、動きやすさにも優れています。国内衝撃試験合格の商品なので、安全性も心配ありません。価格も抑えめで、とてもコストパフォーマンスのよい商品です。

 

膝・手首・肘の3つがセットになって購入できるため、お得にスキーやスノーボード用品を揃えられ重宝します。2年間の返品保証や、サイズ交換保証があるのも魅力的な嬉しいポイントです。

サイズ展開 大人用、子ども用 主な保護部位 手首、膝、肘
主な素材 メッシュ

口コミを紹介

当方、身長175cm 体重60kgで、当然大人用を購入したのですが、まず軽い!そして膝、肘、掌のどれもサポータータイプでキツくも緩くもなく、上下はマジックテープでしっかりと固定出来るので、使用中にズレる事もなくしっかりフィットしていました。

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スノーボードブランドのこだわり抜いた逸品

バートンのスノーボードグローブは、手首から手のひらにかけて保護してくれます。スノーボードブランドが作っているプロテクターなので、スキーやスノーボードの動きへの配慮や、リスクへの対策がしっかりしているのが特徴です。

 

たとえば、手首にはベルクロ伸縮アジャスターを採用し、自分に合わせて調整するれば手首が保護しやすくなります。コンパクトな設計になっているので、手袋の下にもつけやすいのもおすすめポイントです。

サイズ展開 男女兼用(M) 主な保護部位 手首、手のひら
主な素材 メッシュ、コットン

口コミを紹介

他社に比べプロテクター部分がしっかりしていると感じました。あくまでも付けた時の感触です。実際どうかは人それぞれ違うと思いますのであくまでもご参考に。いい商品であることは自信を持って言えます。

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手首・膝用プロテクターおすすめ商品比較一覧

商品 画像 商品リンク 特徴 サイズ展開 主な保護部位 主な素材
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スノーボードブランドのこだわり抜いた逸品

男女兼用(M)

手首、手のひら

メッシュ、コットン

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手首と膝のプロテクターがセットでお得

大人用、子ども用

手首、膝、肘

メッシュ

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シンプルなデザインだから手袋の下でゴワつかない

男女兼用(フリー)

手首

ナイロン、クロロプレンゴム

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高伸縮でパフォーマンスに貢献

男女兼用(S~XL)

EVA

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グローブにもぴったりフィット

-

手首

-

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ジュニア向けの保護ギアセット

-

膝・肘・手首

PVCシェル・EVA

通販サイトの最新売れ筋ランキングもチェック!

各通販サイトの売れ筋ランキングもぜひ参考にしてみてください。

※上記ランキングは、各通販サイトにより集計期間・方法が異なる場合がございます。

下記の記事では、スキーウェアのおすすめ人気ランキングをご紹介しています。ぜひ、併せてご覧ください。

スキー・スノーボードは頭を守るのも大切

転倒などさまざまな危険があるスキーやスノーボードでは、頭を守るのが大切です。頭を強く打つと脳震盪などが起こり、命の危機や後遺症のリスクがあります。特に初心者や大技に挑戦する上級者は、ヘルメットで頭を保護しましょう。

 

ヘルメットは目立つし、ダサいからつけたくないと感じている方は、ニット帽の下にパッドをつけるのをおすすめします。ヘルメットのように全面を保護はできないものの、ニット帽だけで臨むよりは安心です。

 

外からは見えないので、ゲレンデでのコーディネートの邪魔にもなりません。スキーやスノーボードをおしゃれに楽しみたい方は、試してみてください。ただ、ヘルメットをつけていても、ゲレンデで目立たないので心配はいりません。

以下の記事では、スキーヘルメットの人気おすすめランキングをご紹介しているのでぜひご覧ください。

まとめ

ここまでスキーやスノーボードのおすすめランキング10選を紹介してきました。安全にスキーやスノーボードを楽しむために、プロテクターにもこだわってみましょう。プロテクターによる安心感は、上達を早める要因にもなってくれます。

本サービス内で紹介しているランキング記事はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2023年01月18日)やレビューをもとに作成しております。

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