【2022年版】サドルカバーのおすすめ人気ランキング10選【雨でも安心な防水製も】

自転車の乗り心地を快適にする重要なパーツが、自転車用サドルカバーです。自転車の種類やサイズで仕様が異なるので最適な商品を選ぶのも大変です。そこで今回は自転車用サドルカバーの選び方やおすすめ商品をランキング形式で紹介していきます。

長距離のサイクリングなら「サドルカバー」は必需品!

自転車でサイクリングをするなら、誰でも走行中は快適に乗りたいものです。ただ長距離のサイクリングや道路が悪い状態だと、自転車に乗るとお尻が痛くなるケースも多く、快適にサイクリングを継続するのが難しいですよね。

 

実は、その悩みを解決できる自転車の重要パーツが自転車用サドルカバーです。最適なサドルカバーに交換すると、長時間サイクリングしてもお尻の痛みが軽減できたり、雨などからサドルが劣化するのを防いでくれる効果も期待できます。

 

そこで今回は、サドルカバーの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングは、取付け目的・サイズ・快適使用の3つのポイントを基準に作成しました。購入を迷われている方は、ぜひ参考にしてみてください。

サドルカバーの選び方

自転車用サドルカバーを選ぶときには、「取付け目的」・「サイズ」・「使用時の快適性」を確認すると、多くの種類から最適な商品を選べます。ここから詳しく紹介していきます。

サドルカバーの取付け目的で選ぶ

サドルカバーを選ぶときは、取り付ける目的を確認して最適な商品を選ぶのが大切です。雨や日やけなど天候からサドルを守れますので、長期間使用も可能になります。

雨用なら「防水性」が高いサドルカバーがおすすめ

雨や風雪など天候からサドルを保護するのに最適なのは、防水性に優れているポリウレタンなどの生地を使用したサドルカバーがおすすめです。雨や風雪からサドルを守り、経年劣化を防ぐ効果もありますので長期間大切に使用できます。

 

毎日の通勤や通学に自転車を使用すると、雨や風雪の可能性もあり長時間雨に濡れると劣化するスピードも早くなりますので、少しでもサドルを雨に濡らさないためにサドルカバーを使用するのが最適です。

日よけ用なら「暗色」のサドルカバーがおすすめ

日光からサドルを守るためには、暗色のサドルカバーがおすすめです。暗色は紫外線を通しにくくサドルをガードをしてくれますので、日よけ用に適しています。

 

夏の時期など日光がサドルに長時間当たると、少しずつサドルに紫外線の影響がでてきます。サドル本体が破れたり割れてひび割れがでる可能性がありますので、暗色のサドルカバーでサドルを日よけするのがおすすめです。

お尻の痛みを軽減したいなら「クッション性」が高いサドルカバーがおすすめ

長時間や自転車に乗る方には、クッション性のサドルカバーがおすすめです。長時間サドルに乗るとお尻が痛くなるケースがでてきます。そのような状況があれば、サドルカバーを見直しすると走行時のお尻が痛くなる悩みを解決できる可能性があります。

 

低反発クッションのサドルカバーは、悪路や段差が多い道路の衝撃を吸収してお尻の痛みを軽減してくれます。またジェルクッションのサドルカバーは、サドルの硬さを和らげてくれる効果がありますので長時間自転車に乗る方に最適です。

「サイズ」の種類で選ぶ

自転車のサドルにも様々なサイズがあるように、サドルカバーにもサイズがありますので最適なサイズを選ぶ必要があります。サドルカバーのサイズは4種類あり、普通自転車用・大型サドル用・スポーツバイク用・子ども用です。

 

最近人気の電動自転車には大型サドル用が多く採用されていて、他のサドルカバーのサイズは合いませんので購入時には確認が必要です。そのためサドルカバーを購入する前に、使用している自転車サドルの適合サイズを忘れずに確認する必要があります。

使用時の快適性で選ぶ

サドルカバーを選ぶときには、快適に使用できるか確認するのが大切です。走行時の固定力や盗難防止など、ここから詳しく紹介していきます。

fitboxやスピンバイクには「固定力」が高いものがおすすめ

自転車で走行中に固定力が弱いサドルカバーだと、サドルから外れる可能性があります。そのためサドルカバーを選ぶときは、サドルに取付け時にスナップボタンやテープなどでしっかり固定できるサドルカバーがおすすめです。

 

他にも固定力が高いサドルカバーには、カバーの裏角が止めれるタイプやドローコードで蜜着感を高めるタイプもあります。そのため室内トレーニングのfitboxやスピンバイクにもおすすめです。

盗難対策には「盗難防止」機能付きがおすすめ

最近は自転車盗難の対策をしている方も多いですので、盗難されるケースも減少しています。ただ駐輪場で自転車が盗難されなくても、サドルカバーのみ盗難されるケースがありますので対策が必要です。

 

サドルカバーの種類には盗難防止用に、サドルのバネや自転車のフレーム部分に取り付けできるタイプがあります。サドルカバーを簡単に盗難はできませんの、盗難に心配な方でも使用できます。

中身の素材で選ぶ

サドルカバーの中身の素材により、自転車走行するときの利便性が更に高まります。ここからは、サドルカバーに使用される中身の素材について詳しく紹介していきます。

クロスバイクで段差や悪路を走行するなら「低反発」がおすすめ

低反発の素材には、走行中の地面からの衝撃を吸収してくれる効果が期待できます。そのためサドルカバーは、ある程度厚みと硬さがあり、走行中の安定性を維持してくれます。

 

そのため日常に普通の道路を走行するよりも、段差がある道路や悪路を走行する方には低反発の素材で作られたサドルカバーがおすすめです。

長時間走行するならお尻が痛くない「ジェル製」がおすすめ

ジェル素材で作られているサドルカバーは、柔らかくてサドルへかかる体重を分散してくれます。そのため走行中にお尻が痛い方におすすめの素材です。ジェル素材がお尻の痛みを軽減する効果が期待できます。

 

お尻が痛くなる長時間、長距離のサイクリングをする方に、特にジェル製素材で作られたサドルカバーはおすすめです。もし現在走行中お尻が痛い方は、1度試してみる価値があると思います。

サドルカバーの着脱方式で選ぶ

サドルカバーには着脱方式が、「ドローコード方式」と「面ファスナー方式」の2種類あります。それぞれの特徴をここから詳しく紹介していきます。

電動自転車には「ドローコード方式」がおすすめ

 

着脱しやすさで選ぶなら、ドローコード方式がおすすめです。ドローコード方式の着脱は、サドルにサドルカバーを被せてから、その後紐を引き固定するだけなので非常に簡単に着脱できます。

 

電動自転車には、大型のサドルが多いのでドローコード式が最適です。また定期的にメンテナンスも簡単にでき、常時通気性も保てます

しっかり固定しズレを防止するなら「面ファスナー方式」がおすすめ

しっかり固定をして、ズレを防止したいなら面ファスナー方式がおすすめです。取付けもサドルにサドルカバーを巻きつけてから、帯状のマジックテープでしっかりと固定して、自転車走行中のサドルカバーのズレを防止します。

 

ワンタッチで固定できますので、ドローコード方式よりも固定力があります。そのため自転車で長距離や長時間サイクリングをする方には、面ファスナー方式がおすすめです。

「おしゃれ」なデザインなら気分も上がる

自転車置き場での目印になったり、気分でデザインを変えたりできるのもサドルカバーの魅力です。お気に入りのデザインのサドルカバーを付ければ、ご自分の自転車により愛着が湧くこと間違いなし。お子様用自転車にはキャラクターデザインがおすすめです。

サドルカバー人気おすすめランキング10選

10位

防水性・盗難防止付きサドルカバー

プーさんのデザインが可愛いサドルカバーです。一般サドル用で通勤や通学など毎日自転車を使用している方におすすめです。完全防水仕様ではないですが、防水性に優れていますので、雨や水汚れの対策になります。

 

伸縮性がある素材になりますので、取付けや取外しも簡単にできます。またサドルカバーが外れないようにストラップが付いていますので支柱にボタンで止めると効果抜群です。また盗難防止に役立つゴム製ループも付属しています。

サイズ 約16.5×21.5cm 材質 ポリエステル、ポリウレタン
種類 一般サドル

口コミを紹介

室外の自転車のサドルのかけていますが、炎天下に劣化の気配もありません。スヌーピーで可愛いし、質感も伸びがいいので着脱は簡単だし。今後劣化したら、リピートします。スヌーピー以外の柄もあるともっといいのに。

出典:https://www.amazon.co.jp

低反発ジェルで長時間走行でも疲れにくい

二重構造でお尻の痛みを軽減してくれる肉厚クッションと、低反発ジェルで自転車の走行時の座り心地が抜群のサドルカバーです。サドル上部は人体工学に基づいた溝が設けられている特殊加工を採用していて、サドルに座るときの圧迫感を軽減しています。

 

夜間の走行でも視認性を高めるために、サドルカバーの後部には反射ステッカーを付けて自動車事故のリスクを軽減しています。固定用のヒモで結ぶだけなので取付けも簡単にできます。走行中にサドルカバーがズレないように、滑り止め加工を裏側にしています。

サイズ 26×24×4 材質 ポリウレタン・SEBSゲル
種類 一般サドル

口コミを紹介

エアロバイクに使用していますが、品質も良く全く痛くありません。
中央の凹みが深く見えるのでどうかな?と思っていましたが、とても快適で安定して座れる形状でした。

出典:https://www.amazon.co.jp

屋内トレーニングのスピンバイクにも最適

低反発のサドルカバーでスポーツバイクにおすすめです。特殊3D立体構造でお尻が蜜着するスペースを小さくしています。そのため長時間サイクリングをしても、お尻が痛みが軽減されますので快適に走行できます。

 

サドルカバーのサイドがメッシュ構造なので通気性も非常に良いです。サドルカバーの取付けも裏面にある滑り止めとドローコードで、頑丈に固定できます。また夜間走行中の視認性を高めるために、サドルの後方部分に反射テープを付けています。

サイズ 28×18cm 材質
種類 スポーツバイク

口コミを紹介

痛みが軽減されました。安い商品だと汗によりパンツ等に色移りするとの事でしたが、今のところ大丈夫です(*^o^*)

出典:https://www.amazon.co.jp

高性能シリカゲル採用

高性能シリカゲルを採用しているサドルカバーです。走行中の地面からの振動をシリカゲルが吸収してくれますので、快適な乗り心地で走行を楽しめます。雨の日でも濡れないように、防水カバーが付属されています。

 

通気性を保つために、サドルカバーの中間はテーブルクロス式のデザインになります。サドルカバーの取付けも、マジックテープで簡単にできます。夜間走行中も歩行者や車への認識を高めるために2つの反射ストラップを採用しています。

サイズ 29×20×4.5cm 材質 低反発スポンジ・高性能シリカゲル
種類 スポーツバイク

口コミを紹介

長時間自転車に乗るとお尻が痛くなるので、試しに買ってみた。
クッション性があり、乗った感触はとても良く2時間ほど乗っても全然お尻が痛くならなかった。

出典:https://www.amazon.co.jp

ライクラ生地採用で通気性抜群

サイクリング愛好者が創業したブランドがロックブロスです。販売しているサドルカバーには通気性に非常に優れているライクラ生地を採用していて、走行中に汗で群れるのを軽減しています。裏面にはシリカゲルで滑り止めして、走行中の安定性を増加させています。

 

サドルカバーは7層構造で作られていて、クッション性にも優れています。また32mmの肉厚で低反発スポンジとシリコーンが内臓されていますので、走行中のお尻の痛みを軽減してくれます。そのため自転車で長距離走行する方におすすめです。

サイズ 26×14×3.2cm 材質 ライクラスポンジ・シリコン
種類 スポーツバイク

口コミを紹介

サドルの巾、約11cmにSサイズがドンピシャです。全くずれず、ネットで色々探しましたが、これ以外に他社でみあたりませんでした。

出典:https://www.amazon.co.jp

超肉厚クッションでお尻の痛み軽減

超肉厚なサドルカバーです。高い弾力性で走行中の地面からの衝撃を吸収してくれますので、乗り心地も快適で走行を楽しめます。また人間工学のデザインと快適で柔らかい超肉厚クッションを採用していますので、長時間サイクリングしてもお尻が痛くないです。

 

通気性もあるサドルカバーなので、走行中の汗も放熱し蒸れも軽減してくれます。防水性もありますので走行中の雨や風雪から劣化するのを防いでくれます。座り心地だけでなく、コストパフォーマンスにも優れていますので、走行中お尻の痛みが気になる方におすすめです。

サイズ 29×27×3.5cm 材質 ポリウレタン・シリコン・ジェル
種類 スポーツバイク

口コミを紹介

自宅にあるエアロバイクに使用するために購入しました。
手に取った感じは、わりと重量感があり、しっかりとした作りだと思います。
毎日60分のエアロバイクでも、お尻が痛くなりにくくなりました!

出典:https://www.amazon.co.jp

伸縮性ある生地で大型サドルにも最適

マルトが販売しているサドルカバーのメチャノビBIGは、伸縮性がある大きく伸びる生地を採用していますので大型サドルにおすすめです。サドル本体を雨やほこりから守るだけでなく、サドルが故障した箇所にかぶせて修理に使用もできます。

 

また防水性もありますので、通学や通勤時に天候が雨でもサドル本体は濡れませんので、劣化するのを防ぎます。またサドルカバーとしての価格帯も安価になりますので、何度でも気軽に試せます。

サイズ 幅29~35cm 長さ29~34cm 材質 ポリウレタン・ポリエステル
種類 スポーツタイプ・大型サドル

口コミを紹介

装着は一応女性の私でも頑張って頑張ってつける事が出来ました!かなり硬いので頑張りが必要です!

3ヶ月ほぼ毎日使用していますが、破れや破損はありません!水もしっかり弾いてくれるので嬉しいです!

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

マルト(MARUTO)

サドルカバー めくりなはれ

リバーシブル仕様のサドルカバー

防水性に優れているサドルカバーになります。雨や水分にサドルカバーが濡れても軽く拭くだけで、そのまま走行が可能です。また価格帯も他のサドルカバーよりも、お手頃価格でコストパフォーマンスに優れています。

 

サドルカバーは2重でリバーシブル構造になりますので、もし雨に濡れたら片側部分をめくるだけで雨対策ができます。色もダークブルーとシルバーで色違いで、取付けも簡単で使いやすいのでおすすめです。

サイズ 幅29~35cm 長さ19~34cm 材質 PVCポリエステル
種類 普通サドル

口コミを紹介

いつも雨降った後、タオルやハンカチで雨拭き取ってたけど、これがあれば拭き取る必要無いから、いつでも雨来い!って感じ。

出典:https://www.amazon.co.jp

超肉厚衝撃吸収のおしゃれなサドルカバー

超肉厚で柔らかいサドルカバーです。記憶スポンジと高弾性サスペンションボールで走行している時地面からくる衝撃を吸収してくれます。そのため道路が悪路でも快適な乗り心地で、長時間サイクリングしていても、お尻の痛みを軽減しますので疲れにくいです。

 

また防水性にも優れていますので、雨や風雪での走行やサドルの劣化を防止してくれます。また夏場などの紫外線があるときでも、日焼けからサドルを守ってくれます。滑り止めもありますので走行中にサドルがずれるのを防いでくれます。

サイズ 26×22×12cm 材質 シリカゲル・スポンジ
種類 普通サドル・スポーツタイプ

口コミを紹介

表面積が広がり安定感が増しました。サドルの違いだけでここまで乗り味が変わると驚きました。
この値段でこの座り心地は、1満足です。
購入してよかったです!

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

ブリヂストン(BRIDGESTONE)

スタイリッシュサドルカバー

電動自転車に最適なサドルカバー

ブリジストンが販売している、スタイリッシュでシンプルなサドルカバーです。リバーシブルできますので、雨に濡れてもめくるだけで乾いた面に交換でき、そのままサイクリングが可能です。またサドルカバーは完全防水ではないです。

 

雨やほこり、紫外線からサドルカバーが劣化するのを、ブラウンカラーで防いでくれます。サイズは大型サドルに最適なので、最近人気の電動自転車のサドルカバーにおすすめです。また通気性を良くするために取付けも被せるだけなので簡単にできます。

サイズ 23×6×26cm 材質 PVCポリエステル
種類 大型サドル

口コミを紹介

前からこのタイプを使っています。雨に濡れても半分を折り返して、乾いた部分を出せるので、とても助かっています。

出典:https://www.amazon.co.jp

サドルカバーのおすすめ商品一覧表

商品 商品リンク 特徴 サイズ 材質 種類
1
アイテムID:7963383の画像
スタイリッシュサドルカバー

楽天

詳細を見る

Amazon

詳細を見る

Yahoo!ショッピング

詳細を見る

電動自転車に最適なサドルカバー

23×6×26cm PVCポリエステル 大型サドル
2
アイテムID:7963389の画像
衝撃吸収 サドルカバー

楽天

詳細を見る

Amazon

詳細を見る

Yahoo!ショッピング

詳細を見る

超肉厚衝撃吸収のおしゃれなサドルカバー

26×22×12cm シリカゲル・スポンジ 普通サドル・スポーツタイプ
3
アイテムID:7963374の画像
サドルカバー めくりなはれ

楽天

詳細を見る

Amazon

詳細を見る

リバーシブル仕様のサドルカバー

幅29~35cm 長さ19~34cm PVCポリエステル 普通サドル
4
アイテムID:7963224の画像
メチャノビBIG

楽天

詳細を見る

Amazon

詳細を見る

Yahoo!ショッピング

詳細を見る

伸縮性ある生地で大型サドルにも最適

幅29~35cm 長さ29~34cm ポリウレタン・ポリエステル スポーツタイプ・大型サドル
5
アイテムID:7963219の画像
サドルカバー

楽天

詳細を見る

Amazon

詳細を見る

Yahoo!ショッピング

詳細を見る

超肉厚クッションでお尻の痛み軽減

29×27×3.5cm ポリウレタン・シリコン・ジェル スポーツバイク
6
アイテムID:7963216の画像
通気性抜群 サドルカバー

楽天

詳細を見る

Amazon

詳細を見る

Yahoo!ショッピング

詳細を見る

ライクラ生地採用で通気性抜群

26×14×3.2cm ライクラスポンジ・シリコン スポーツバイク
7
アイテムID:7963214の画像
シリカゲル サドル カバー

楽天

詳細を見る

Amazon

詳細を見る

Yahoo!ショッピング

詳細を見る

高性能シリカゲル採用

29×20×4.5cm 低反発スポンジ・高性能シリカゲル スポーツバイク
8
アイテムID:7963213の画像
低反発 サドルカバー

楽天

詳細を見る

Amazon

詳細を見る

Yahoo!ショッピング

詳細を見る

屋内トレーニングのスピンバイクにも最適

28×18cm スポーツバイク
9
アイテムID:7963211の画像
低反発 クッション

楽天

詳細を見る

Amazon

詳細を見る

Yahoo!ショッピング

詳細を見る

低反発ジェルで長時間走行でも疲れにくい

26×24×4 ポリウレタン・SEBSゲル 一般サドル
10
アイテムID:7963207の画像
プー/ハチミツ大好き 一般サドル用

楽天

詳細を見る

Amazon

詳細を見る

Yahoo!ショッピング

詳細を見る

防水性・盗難防止付きサドルカバー

約16.5×21.5cm ポリエステル、ポリウレタン 一般サドル

自転車の保管には自転車カバーがおすすめ

サドルカバーはサドルを保護してくれますが、自転車本体を保護できないです。大事な自転車本体を保護してくれるアイテムが自転車カバーです。雨やほこり、日焼けが原因の劣化を防いでくれるので便利です。

 

自宅保管に最適な自転車カバーにも、最近では様々なタイプがあります。シンプルなタイプから紫外線カットできるタイプまで多くの自転車カバーが販売されていますので、どの商品を選んでいいのか購入が初めてだとものすごく迷ってしまいます。

 

そこで大事な自転車本体を保護する自転車カバーを選ぶために、以下の記事では自転車カバーの人気おすすめ15選をご紹介しています。ぜひご覧ください。

雨の日は傘差し走行ではなくレインコートを

雨の日の自転車通学や通勤に欠かせないアイテムが、自転車用レインコートです。走行中の雨や風から顔や服が濡れるのを防いでくれます。

 

実は自転車用レインコートも最近は進化していて、上下に分かれるセパレートタイプや簡単に着脱できるポンチョタイプ、防水性が優れた商品や女性も好むおしゃれなデザインが多く販売されています。

 

ただ種類が多いので、どの自転車用レインコートを選べば良いのか悩みます。そこで以下の記事では、自転車用レインコートの人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひご覧ください。

まとめ

ここまで自転車用サドルカバーおすすめランキング10選を紹介してきましたが、いかがでしたか。自転車用サドルカバーといっても防水性があるものや、日よけ用など様々なものがあります。サイクリングをより楽しむために最適なサドルカバーを選んでみてください。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2022年01月10日)やレビューをもとに作成しております。

関連する記事