ショアジギングロッドのおすすめ人気ランキング12選【飛距離の出るものやコスパ最強も】

ショアジギングロッドはよく飛ぶため、遠投で飛距離が出るロッドを探している方におすすめです。アブガルシア・メジャークラフトなど多くのメーカー品や、初心者・中級者・上級者向け、万能なものなど選ぶのに迷います。そこで今回はショアジギングロッドの選び方や人気おすすめ商品をランキングでご紹介します。コスパ最強商品も必見です。

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遠投でよく飛ぶ飛距離の出るロッドはショアジギングロッド!

メタルジグを使ったショアジギングはサーフから大型の青物が狙えるので、中級者・上級者だけでなく初心者からも注目されています。青物や引きの強い大型魚を狙うためのショアジギングロッドの選び方は、遠投の性能・負荷に耐えるタックルの耐久性が重要です。

 

10フィート前後の長さで重さがライトなタイプが最も遠投でよく飛ぶ、飛距離の出るロッドです。mcワークス・アブガルシアなどのメーカーやコスパ最強なもの、万能なもの、パワーのあるライトショアジギングロッドなどさまざまで、選ぶのに迷ってしまいますよね。

 

そこで今回は、ショアジギングロッドの選び方や人気おすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングは、機能・長さ・硬さ・重さ・人気メーカーなどを規準に作成しました。サーフロッドとの違いもあわせて、ぜひ参考にしてください。

【結論コレ!】編集部イチ推しのおすすめ商品

シマノのショアジギングロットのおすすめ

1位

シマノ(SIMANO)

コルトスナイパー XR B100MH

長さ10フィートのロッドでバランスの良い万能型

シマノのコルトスナイパーXR B100MHは、10フィートの長さで飛距離と操作性のバランスに優れた万能型です。硬さはMHと標準的で40~90gのメタルジグと相性が良く、中型から大型の青魚全般を狙う中級者から上級者におすすめします。

基本情報
全長 10フィート(3.07m)
自重 307g
硬さ MH
適合ルアー(ジグ) 40~90g
グリップタイプ ストレートタイプ
対応魚 中型から大型の青魚全般
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ダイワのショアジギングロットのおすすめ

1位

ダイワ

ルアーニスト 96MH

軽量なタックルを探している方に最適な220gの竿

ダイワのルアーニスト96MHは、防波堤・サーフ・磯などの幅広いシーンのショアジギングに対応できるエントリーモデルです。220gの軽量設計の竿は、引きの強い青魚との長いファイトでも使れにくく、初心者や女性のタックルに向いています。

基本情報
全長 9.6フィート(2.9m)
自重 220g
硬さ MH
適合ルアー(ジグ) 10~40g
グリップタイプ ストレートタイプ
対応魚 バス・トラウト・シーバス・マダイ・タチウオ・ヒラメ・アオリイカ・ワラサ・イナダ
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メジャークラフトのショアジギングロットのおすすめ

1位

メジャークラフト(Major Craft)

三代目 クロステージ CRX-1002LSJ

遠投性に優れた10フィートの長さで大型の青物にも対応

メジャークラフトの三代目クロステージCRX-1002LSJは、遠投性に優れた10フィートの長さで大型の青物にも対応できるパワーが魅力です。適合するメタルジグは30~50gで、中型から大型までさまざまな魚種に対応できます。

基本情報
全長 10フィート(3.05m)
自重 -
硬さ -
適合ルアー(ジグ) 30~50g
グリップタイプ ストレート
対応魚 アジ・メバル・カツオ・カンパチ・シーバス・タチウオ ・ヒラマサ・ブリ・マダイ
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その他メーカーのショアジギングロットのおすすめ

1位

テンリュウ(天龍)

パワーマスターライトコア PML100M

遠投性に優れた長さが10フィートの万能ロッド

テンリュウのパワーマスターライトコアPML100Mは、飛距離を稼ぐロングキャストに向いた10フィートの万能ロッドです。40~80gのメタルジグと相性が良く、淡水のバスやトラウトをはじめ回遊魚の中型から大型の青物まで対応できます。

基本情報
全長 10フィート(3.05m)
自重 -
硬さ M
適合ルアー(ジグ) 40~80g
グリップタイプ ストレート
対応魚 シイラ・ ウミアメ・ サーモン ・カンパチ・ブリ・イナダ
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ショアジギングとは?

ショアジギングとは、メタルジグと呼ばれる鉛や金属製のルアーを使ってサーフや岸から青物を狙う釣り方です。ショアとは陸地を意味し、主に砂場・磯場・堤防などを釣り場とします。ショアジギングで狙う青物は回遊魚が多ので、飛距離の出せる遠投性が重要です。

 

身近な場所で気軽に行え、大物を狙えるショアジギングは近年人気が高まっています。ロッドはさまざまな種類がありますが、その中でもショアジギング用のロッドは耐久性と遠投性に優れているのが特徴です。

 

ショアジギングは大型の青物にも負けない力強さとパワーがありるため、ショアジギングを行う際にはぜひとも使いたいロッドです。これからご紹介する専用のロッドをぜひ使用してみてください。

最強ショアジギングロッドの選び方

最強ショアジギングロッドの選び方は、狙う魚・メタルジグの重さ機能長さ・硬さ・重さなどさまざまです。耐久性と遠投性に優れたショアジギングロッドを選びましょう。

ロッドに必要な機能で選ぶ

ショアジギングロッドの選び方の基準として、飛距離(遠投性)・しゃくりやすさ・ロッドパワーの3つの性能はとても重要です。それぞれの特徴やポイントをご紹介します。

沖合の青物を狙うなら100m以上の「飛距離(遠投性)」がおすすめ

岸(ショア)から沖合を回遊する青物や深い場所に生息する魚を狙うショアジギングでは、飛距離(遠投性)の性能がとても重要です。飛距離が伸ばせるほど釣れる確率がアップするので、100mを超える遠投性能があるモデルを選びましょう。

メタルジグを動かして魚を誘うなら「しゃくりやすい」ロッドがおすすめ

ショアジギングではメタルジグを上下に動かして魚を誘う動作を繰り返すので、ロッドのしゃくりやすさはとても重要です。しゃくりやすさはロッドの硬さとメタジグの重さとの相性や、脇に挟むロッド下部の適度な長さや太さをチェックしましょう。

大物が掛かってもばらさないなら「ロッドパワーが強い」ロッドがおすすめ

ショアジギングでは、どれほどの大物が掛かるか予測できません。いざ大物が掛かってもばらさいためには、ロッドパワーの強いタイプがおすすめです。できるだけ硬いロッドから口コミ評価なども参考にしてパワーの強いロッドを選びましょう。

ロッドの長さで選ぶ

ショアジギングロッドの長さは、9フィート(約2.7m)~11フィート(約3.3m)が一般的です。釣り場・ターゲットに合わせた長さの基準と選び方をご紹介します。

操作性や取り回しの良さなら「9フィート前後」がおすすめ

ショアジギングロッドは9フィート前後の短いタイプが操作性や取り回しが良いです。沖合から近くまで魚が寄りやすい堤防や港湾でのショアジギングには、操作性を重視した9フィート前後の長さを選びましょう。短い分だけ軽くて疲れにくいのもメリットです。

飛距離と操作性を重視するなら万能な「10フィート前後」がおすすめ

10フィート前後(9.6~10.3フィート)のショアジギングロッドは、飛距離と操作性とのバランスに優れた最も万能な長さです。100m程度の飛距離が出せてしゃくりなどの操作性にも良いため、堤防・砂浜・磯などの幅広い釣り場で活躍してくれます。

飛距離優先の中級者や上級者なら「10.6フィート以上」がおすすめ

砂浜や磯など広大なフィールドから沖合の青魚を狙うなら、飛距離優先の遠投性に優れた10.6フィート以上の長さを選びましょう。ロッドが長い分だけ磯場の高い場所や動きにくい場所で活躍しますが操作は難しいです。そのため中級者や上級者におすすめです。

ロッドの硬さで選ぶ

ショアジギングロッドの硬さには、柔らかい順から硬い順にL・ML・M・MH・H・XHで表示されます。硬くなるほどロッドパワーに優れるのが特徴です。

初心者や子供が小物の魚を狙うなら「L・MLの硬さ」がおすすめ

硬さがL・MLの柔らかなショアジギングロッドは、アジやメバルなどをターゲットにしたスーパーライトショアジギングロッドにおすすめです。小物の魚を狙う重さが20g未満のメタルジグを主に使用し飛距離はあまり出ません。そのため初心者や子供にも向いています。

中型から大型の魚を幅広く狙うなら「M・MHの硬さ」がおすすめ

ショアジギングロッドは硬いほどロッドパワーが大きくなり、重いメタルジグを使ってより大型の魚が狙えます。硬さがM・MHのロッドには、重さが30g~60g程度のメタルジグを使用した中型以上の魚が狙えます。初級者から中級者におすすめです。

60g以上のメタルジグで超大物を狙うなら「H・XHの硬さ」がおすすめ

硬さがH・XHの硬いショアジギングロッドには、引きの強い大型や超大物の青物にも負けないパワーがあります。60g~120gの重たいメタルジグでも遠投性に優れるので、中級者や上級者がブリ・カンパチ・ヒラマサなど大物を狙うのにおすすめです。

竿の重さが「ライト(軽い)なもの」か確認 

ショアジギングは重いジグを使い、常にロッドを動かす場合が多いです。そのため重さが竿全体で300g未満のモデルをおすすめします。ロッドが重いとそれだけ疲労は早く貯まるので、できるだけ軽いライトなロッドを選びましょう。

取り回しを良くするなら「メタルジグとの相性」をチェック

メタルジグを遠投して釣りをするショアジギングロッドでは、メタルジグの重さとの相性がとても重要です。ロッドが柔らかすぎると重たいメタルジグを遠投しづらく、逆に硬すぎるロッドでは軽いメタルジグは投げにくくなります。

 

遠くまで飛距離が稼げ、沖合を回遊する魚種を狙うために、自分のターゲットとする魚に適応するメタルジグの重さと相性の良いロッドを選びましょう。以下の記事では、メタルジグの人気おすすめ商品をランキングでご紹介しています。ぜひ参考にしてください。

ロッドに合わせて「PEライン(対応ライン)」を確認

ロッドの硬さが決まったら、次は硬さに合ったラインをチェックしましょう。 ショアジギングは遠投が基本なので、耐久性や飛距離を重視したPEラインがおすすめです。特に大型狙いなら、太めのラインが使用できるかチェックしてロッドを選びましょう。

 

ただし初心者や遠投をしない場所でショアジギングを楽しみたいのであれば、そこまで気にする必要はありません。以下の記事では、PEラインの人気おすすめ商品をランキングでご紹介しています。ぜひ参考にしてください。

持ち運び重視なら3ピースなど「仕舞寸法(継数)」をチェック

ショアジギングロッドは、3ピースなど基本的にいくつかの継数を足して長く組み立てます。この継数が多いほど短くコンパクトに仕舞えて便利です。仕舞寸法の短いロッドほどコンパクトになってタックルの持ち運びが楽になるので要チェックです。

人気メーカーで選ぶ

ショアジギングロッドのメーカーでは、シマノ・ダイワ・メジャークラフトなどが人気です。それぞれのメーカーの特徴や選び方のポイントをご紹介します。

遠投性と操作性の良さなら「SHIMANO(シマノ)」がおすすめ

シマノのショアジギングロッドは、遠投性と操作性に優れているのが魅力です。特に人気が高い定番シリーズのコルトスナイパーでは、9.6フィートや10.0フィートの長さで硬さが標準的なMHを中心に軽量なモデルを数多く展開しています。

 

なお以下の記事では、シマノのショアジギングロッドと相性の良いシマノリールの人気おすすめ商品をランキングでご紹介しています。ぜひ参考にしてください。

性能と価格のバランスが良いコスパの高さなら「Daiwa(ダイワ)」がおすすめ

ダイワのショアジギングロッドは、性能と価格のバランスが良くコスパに優れたモデルが多いのが魅力です。人気シリーズのジグキャスターやルアーニストで、操作性に優れた軽量のモデルを展開しており、初心者から上級者まで幅広く使えます。

 

なお以下の記事では、ダイワのショアジギングロッドと相性の良いダイワリールの人気おすすめ商品をランキングでご紹介しています。ぜひ参考にしてください。

リーズナブルで安い価格から選ぶなら「Major Craft(メジャークラフト)」がおすすめ

メジャークラフトのショアジギングロッドは、リーズナブルで価格が安いのが特徴です。クロステージやクロスライドなどのシリーズは初心者でも使いやすいです。上級者向けには、超大物狙いの120gメタルジグにも対応するスピニング N-ONEが販売されています。

使いやすくデザイン重視で選ぶなら「アブガルシア」がおすすめ

アブガルシアはスウェーデンの老舗リールメーカー・アブを発祥としたメーカーです。初心者でも扱いやすく軽いモデルが多く販売されており、美しい見た目のデザインをしたロッドなどもあります。デザイン重視で選ぶ方におすすめです。

高級で高品質なものを選ぶなら「MCワークス」がおすすめ

MCワークスは、福岡県福岡市に本社を構える釣り具メーカーで、主に高品質なロッドを販売しています。大物を獲るためのロッドが多数ラインナップされているので、個性的でとことん性能を追求したい上級者におすすめです。

初心者から中級者向けなら「テイルウォーク」がおすすめ

テイルウォークは1~2万円台のロッドを出しているメーカーです。入門~スタンダードクラスのロッドを充実させているので、初心者から中級者にかけてまでおすすめできるメーカーとなっています。

シマノのショアジギングロッド人気おすすめランキング3選

3位

シマノ

コルトスナイパーBB S96MH

軽いモデルで初心者でも投げやすく中型の青物狙いに最適

シマノのコルトスナイパー BB S96MHは、多くの釣り人に愛用される人気のエントリーモデルです。長さが9.6フィートで硬さがMHの標準タイプなので初心者でも使いやすく、40~80gのメタルジグで中型から大型の青魚全般が狙えます。

基本情報
全長 9.6フィート(2.9m)
自重 280g
硬さ MH
適合ルアー(ジグ) 40~80g
グリップタイプ ストレートタイプ
対応魚 中型~大型の青魚全般
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口コミを紹介

週末に近場の海岸で釣りをしています。最初は人気のシマノルアーマチックS86MLを買い、S96Mを買い足して使っています。どれも問題無く使えています。軽さ、使いやすさ、見て触ったクオリティーは十分期待以上でした。不満を感じる点もありません。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

シマノ(SHIMANO)

コルトスナイパー SS S96MH

アブガルシアに並ぶ軽さでしゃくりの操作がしやすい!

シマノのコルトスナイパーSS S96MHは、長さ9.6フィート・硬さMHで標準的なモデルです。セパレートのグリップなのでしゃくりの操作がしやすく、ロッドのねじれを低減するハイパワーXとスパイラルXの技術が採用されています

基本情報
全長 9.6フィート(2.9m)
自重 248g
硬さ MH
適合ルアー(ジグ) 30g~80g
グリップタイプ セパレート
対応魚 中型から大型の青魚全般
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口コミを紹介

Mよりは当然固めなんでしょうが、私的にはコレくらいで丁度良い。硬すぎずしなやかさもあり操作性良し。50g程度のメタルジグは7割程度の力で恐ろしくブッ飛びます。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

シマノ(SIMANO)

コルトスナイパー XR B100MH

長さ10フィートのロッドでバランスの良い万能型

シマノのコルトスナイパーXR B100MHは、10フィートの長さで飛距離と操作性のバランスに優れた万能型です。硬さはMHと標準的で40~90gのメタルジグと相性が良く、中型から大型の青魚全般を狙う中級者から上級者におすすめします。

基本情報
全長 10フィート(3.07m)
自重 307g
硬さ MH
適合ルアー(ジグ) 40~90g
グリップタイプ ストレートタイプ
対応魚 中型から大型の青魚全般
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口コミを紹介

購入後、初釣行でイナダ10本抜き上げました。全く不安感なく使えました。

出典:https://www.amazon.co.jp

シマノのショアジギングロッドおすすめ商品比較一覧表

商品名 画像 購入サイト 特徴 全長 自重 硬さ 適合ルアー(ジグ) グリップタイプ 対応魚
1位 アイテムID:13921290の画像

Amazon

楽天

ヤフー

長さ10フィートのロッドでバランスの良い万能型

10フィート(3.07m)

307g

MH

40~90g

ストレートタイプ

中型から大型の青魚全般

2位 アイテムID:13921372の画像

Amazon

楽天

ヤフー

アブガルシアに並ぶ軽さでしゃくりの操作がしやすい!

9.6フィート(2.9m)

248g

MH

30g~80g

セパレート

中型から大型の青魚全般

3位 アイテムID:13921369の画像

Amazon

楽天

ヤフー

軽いモデルで初心者でも投げやすく中型の青物狙いに最適

9.6フィート(2.9m)

280g

MH

40~80g

ストレートタイプ

中型~大型の青魚全般

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ダイワのショアジギングロッド人気おすすめランキング3選

3位

ダイワ

ジグキャスターMX 90MH

初心者から中級者のサーフ釣りに最適な9フィート

ダイワのジグキャスターMX 90MHは、長さが9フィートと短めです。そのため、飛距離より操作性を重視する初心者から中級者のサーフ釣りにおすすめします。硬さはMH・25~90gのメタルジグに対応可能で、ブリやヒラマサなど大物も狙えます。

基本情報
全長 9フィート(2.74m)
自重 245g
硬さ MH
適合ルアー(ジグ) 25~90g
グリップタイプ セパレートタイプ
対応魚 ‎ワラサ・ブリ・ヒラマサ
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口コミを紹介

重さもあまり感じず、楽にショアジギングができました。なんといってもデザインがかっこいいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

ダイワ(Daiwa)

ジグキャスター 96MH

遠投性能と軽量性を兼ね備えたコスパの良いエントリーモデル

ダイワのジグキャスター96MHは、価格が安いエントリーモデルです。長さ9.6フィート・硬さMH・自重が230gと軽くて扱いやすいのも特徴で、入門者や初心者に向いています。セパレートグリップで脇に挟んでのしゃくりがしやすいのも魅力です。

基本情報
全長 9.6フィート(2.9m)
自重 230g
硬さ MH
適合ルアー(ジグ) 20~80g
グリップタイプ セパレートタイプ
対応魚 バス・トラウト・シーバス・マダイ・タチウオ・ヒラメ・アオリイカ・ワラサ・イナダ
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口コミを紹介

アジやサバなど狙うのに適切だと思います ブリや太刀魚などにも使えるそうなので青物狙いの方は是非!!本当に無限の可能性があります。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

ダイワ

ルアーニスト 96MH

軽量なタックルを探している方に最適な220gの竿

ダイワのルアーニスト96MHは、防波堤・サーフ・磯などの幅広いシーンのショアジギングに対応できるエントリーモデルです。220gの軽量設計の竿は、引きの強い青魚との長いファイトでも使れにくく、初心者や女性のタックルに向いています。

基本情報
全長 9.6フィート(2.9m)
自重 220g
硬さ MH
適合ルアー(ジグ) 10~40g
グリップタイプ ストレートタイプ
対応魚 バス・トラウト・シーバス・マダイ・タチウオ・ヒラメ・アオリイカ・ワラサ・イナダ
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口コミを紹介

35cmの真鯛と82cmの太刀魚を釣りました!距離も今までエギングロッドでフルスイングしてましたが、今までの限界値を余裕で超えて行きました!今まで狙えなかったナブラもこれで行けると確信しました。

出典:https://www.amazon.co.jp

ダイワのショアジギングロッドおすすめ商品比較一覧表

商品名 画像 購入サイト 特徴 全長 自重 硬さ 適合ルアー(ジグ) グリップタイプ 対応魚
1位 アイテムID:13921386の画像

Amazon

楽天

ヤフー

軽量なタックルを探している方に最適な220gの竿

9.6フィート(2.9m)

220g

MH

10~40g

ストレートタイプ

バス・トラウト・シーバス・マダイ・タチウオ・ヒラメ・アオリイカ・ワラサ・イナダ

2位 アイテムID:13921383の画像

Amazon

楽天

ヤフー

遠投性能と軽量性を兼ね備えたコスパの良いエントリーモデル

9.6フィート(2.9m)

230g

MH

20~80g

セパレートタイプ

バス・トラウト・シーバス・マダイ・タチウオ・ヒラメ・アオリイカ・ワラサ・イナダ

3位 アイテムID:13921380の画像

Amazon

楽天

ヤフー

初心者から中級者のサーフ釣りに最適な9フィート

9フィート(2.74m)

245g

MH

25~90g

セパレートタイプ

‎ワラサ・ブリ・ヒラマサ

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メジャークラフトのロッド人気おすすめランキング3選

3位

メジャークラフト

スピニング N-ONE NSS-1002HH

120gのメタルジグで最強の大物を狙える飛距離の出るロッド

メジャークラフトのスピニング N-ONE NSS-1002HH。カツオ・カンパチ・ヒラマサ・ブリなど最強の超大物を狙うために、120gまでのメタルジグに対応した飛距離の出るロッドです。カーボン繊維の高剛性と軽量性も兼ね備えています。

基本情報
全長 10フィート(3.05m)
自重 -
硬さ H
適合ルアー(ジグ) 80~120g
グリップタイプ セパレートタイプ
対応魚 カツオ・カンパチ・シーバス・タチウオ ・ヒラマサ・ブリ・マダイ
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口コミを紹介

初めてメジャークラフトの竿を購入しました 竿の重さ、竿の作りも良い 更に15から70までルアーウェイトが設定されていてまさにオールラウンド 当初は三代目クロスステージを買う予定でしたが、こちらにして良かった

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

メジャークラフト(Major Craft)

クロスライド 5G XR5-962MH

MCワークスに並ぶ高品質さで215gのライト設計でもよく飛ぶロッド

メジャークラフトのクロスライド5G XR5-962MHは、215gのライトな軽さでもよく飛ぶショアジギングロッドです。新素材のカーボンを採用し、ブレの低減と軽量化を図っています。投げやすくしゃくりやすい操作性の良さも魅力です。

基本情報
全長 9.6フィート(2.9m)
自重 215g
硬さ MH
適合ルアー(ジグ) 40g~80g
グリップタイプ セパレート
対応魚 中型の青魚全般
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口コミを紹介

この5Gは持った感じが非常に軽く(自重は5Gの方が少し重いようです)しなりも自分好みです。バット部も強そうで、50cm前後のイナダは簡単にぶっこ抜けます。40gのジグも楽に飛ばせます。ミノーもシーバスロッドと同様に投げれます。なかなか使えそうです

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

メジャークラフト(Major Craft)

三代目 クロステージ CRX-1002LSJ

遠投性とパワーを兼ね備えたライトショアジギングロッド

メジャークラフトの三代目クロステージCRX-1002LSJは、ライトショアジギングロッドですが、遠投性に優れた10フィートの長さで大型の青物にも対応できるパワーが魅力です。適合するメタルジグは30~50gで、中型から大型までさまざまな魚種に対応できます。

基本情報
全長 10フィート(3.05m)
自重 -
硬さ -
適合ルアー(ジグ) 30~50g
グリップタイプ ストレート
対応魚 アジ・メバル・カツオ・カンパチ・シーバス・タチウオ ・ヒラマサ・ブリ・マダイ
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口コミを紹介

使い始めて1年程になりますが、主にサーフ、テトラ帯で活躍しております。基本40g前後のジグ、プラグを中心に投げていますが、飛距離は十分です。つい先日は80オーバーのサワラを楽々仕留めました!総じて良いロッド です。

出典:https://www.amazon.co.jp

メジャークラフトのショアジギングロッドおすすめ商品比較一覧表

商品名 画像 購入サイト 特徴 全長 自重 硬さ 適合ルアー(ジグ) グリップタイプ 対応魚
1位 アイテムID:13921397の画像

Amazon

楽天

ヤフー

遠投性とパワーを兼ね備えたライトショアジギングロッド

10フィート(3.05m)

-

-

30~50g

ストレート

アジ・メバル・カツオ・カンパチ・シーバス・タチウオ ・ヒラマサ・ブリ・マダイ

2位 アイテムID:13921394の画像

Amazon

楽天

ヤフー

MCワークスに並ぶ高品質さで215gのライト設計でもよく飛ぶロッド

9.6フィート(2.9m)

215g

MH

40g~80g

セパレート

中型の青魚全般

3位 アイテムID:13921391の画像

Amazon

楽天

ヤフー

120gのメタルジグで最強の大物を狙える飛距離の出るロッド

10フィート(3.05m)

-

H

80~120g

セパレートタイプ

カツオ・カンパチ・シーバス・タチウオ ・ヒラマサ・ブリ・マダイ

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その他メーカーのショアジギングロッド人気おすすめランキング3選

3位

ジャクソン

オーシャンゲートJOG-906ML-KSJ

引きの強い青魚狙いでも操作がしやすい軽量ロッド

ジャクソンのオーシャンゲートJOG-906ML-KSJは、引きの強い青魚狙いでも操作がしやすい軽量ロッドです。適度な張りと粘りで強烈な引きにも対応できます。ロッドエンド部にはラバーコルクを使用しており、キャストしやすいのも魅力です。

基本情報
全長 9.6フィート(2.9m)
自重 235g
硬さ ML
適合ルアー(ジグ) 14g~45g
グリップタイプ ストレート
対応魚 イナダ・カツオ・カンパチ・ヒラマサ・ブリ
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口コミを紹介

竿の硬さもしなやかでスロータイミングも取りやすい。シャクリやジャカジャカ巻きにも特段問題を感じなかった。ライトショアジギングロッドの位置づけだが、かなりの大物がかかっても対抗できる腰の強さを感じた。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

オリムピック(OLYMPIC)

グラファイトリーダー 19リモート GORMS-1003MH

120gのメタルジグにも対応する上級者モデル

グラファイトリーダーGORMS-1003MHは、コンパクトに仕舞えて持ち運びやすい3ピース設計が魅力です。飛距離が稼げる10フィートの長さに最大で120gのメタルジグにも対応できます。そのためブリやカンパチなど大物狙いの上級者におすすめです。

基本情報
全長 10フィート(3.05m)
自重 335g
硬さ MH
適合ルアー(ジグ) 60g~120g
グリップタイプ ストレート
対応魚 中型から大型の青物全般
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口コミを紹介

満足している点 パワーは申し分無し 変則三本継が持ち運び便利 グリップエンドがラバー

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

テンリュウ(天龍)

パワーマスターライトコア PML100M

遠投性に優れた長さが10フィートの万能ロッド

テンリュウのパワーマスターライトコアPML100Mは、飛距離を稼ぐロングキャストに向いた10フィートの万能ロッドです。40~80gのメタルジグと相性が良く、淡水のバスやトラウトをはじめ回遊魚の中型から大型の青物まで対応できます。

基本情報
全長 10フィート(3.05m)
自重 -
硬さ M
適合ルアー(ジグ) 40~80g
グリップタイプ ストレート
対応魚 シイラ・ ウミアメ・ サーモン ・カンパチ・ブリ・イナダ
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口コミを紹介

スロージグ40gフルキャストのベタ底平打ちでヒラメ37cmゲット!!キャスト全然問題無いし、柔らかいと言う人居るけどこのサイズのヒラメなら引きを楽しみつつ、全くいなして余裕で獲れます!ランディングはたも網でしっかりね!

出典:https://www.amazon.co.jp

その他メーカーのショアジギングロッドおすすめ商品比較一覧表

商品名 画像 購入サイト 特徴 全長 自重 硬さ 適合ルアー(ジグ) グリップタイプ 対応魚
1位 アイテムID:13921402の画像

Amazon

楽天

ヤフー

遠投性に優れた長さが10フィートの万能ロッド

10フィート(3.05m)

-

M

40~80g

ストレート

シイラ・ ウミアメ・ サーモン ・カンパチ・ブリ・イナダ

2位 アイテムID:13921408の画像

ヤフー

120gのメタルジグにも対応する上級者モデル

10フィート(3.05m)

335g

MH

60g~120g

ストレート

中型から大型の青物全般

3位 アイテムID:13921405の画像

Amazon

楽天

ヤフー

引きの強い青魚狙いでも操作がしやすい軽量ロッド

9.6フィート(2.9m)

235g

ML

14g~45g

ストレート

イナダ・カツオ・カンパチ・ヒラマサ・ブリ

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ショアジギングでトラブルを回避するために!

ショアジギングをしている際に、どのようなトラブルが起きるのかやトラブルを避けるにはどうしたら良いかなどをご紹介します。

どのようなトラブルが起きる?

ショアジギングでは自分のラインと他の釣り人のラインと重なって絡まる、ラインクロスのトラブルが起る場合があります。重たいメタルジグをラインに結んでキャストするショアジギングは、潮の流れがきつい場所に着水するケースが多いです。

 

潮の流れが強いとどんなに重たいメタルジグも潮に流されてしまいます。そのため他の釣り人がキャストした海中にあるメタルジグと、ご自身のジグやラインが重なってしまうトラブルも珍しくありません。

トラブルを回避しよう

ラインやジグが絡まってクロスしてしまうと、お互い釣りを続けられなくなってしまいます。そのようなトラブルを回避するためには、釣り場についたら周りに釣りを行っている人がいないかしっかりと確認してください

 

もし他に釣りをしている方が近くにいる場合は、先行者から離れた場所で始めましょう。また潮や風の流れを意識してルアーやラインが先行者のもとに流れていかないように気をつけるのもポイントです。意識次第で釣りの快適さや楽しさが大きく異なります。

サーフロッドとショアジギングロッドの違いは?

ショアジギングとサーフロッドでは全体的なロッドパワーに違いがあります。ショアジギングはメタルジグを中心に使って青物を狙うので、全体的なロッドパワーが強くなっています。サーフロッドはファイトが少ない魚を狙うので適度なロッドパワーになっています。

ロッドに合わせてリールのサイズ(番手)もチェックしよう!

ショアジギングをより楽しむためには、ロッドとリールの相性も重要です。ある程度ロッドに合ったリールを使用しないと、タックルバランスが悪くなり扱いづらくなります。リールは巻くPEラインの号数や番手がメーカーのよって異なるため併せて確認しましょう。

 

なお以下の記事では、ショアジギングリールの人気おすすめ商品をランキングでご紹介しています。ぜひ参考にしてください。

まとめ

今回はショアジギングロッドの選び方を、おすすめランキングと併せてご紹介しました。ショアジギングは誰もが竿1本で楽しめるのが魅力です。長さ・重さ・メーカーの特徴などを参考に、釣り場やターゲットの魚に適した自分だけの1本を見つけてください。

本サービス内で紹介しているランキング記事はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2023年10月04日)やレビューをもとに作成しております。

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