メタルジグの人気おすすめランキング15選【使い方無限大!】

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メタルジグとは金属でできたルアーのことで、釣りには欠かせない仕掛けです。ライトショアやサーフ、スーパーライトジギングに適したものから、ビートやナチュラム、ダイソーのものまでたくさん種類がありますし、シーバスやブリ、ツバスなど獲物によっても変わってきます。今回はメタルジグの人気おすすめランキング15選を紹介していきます。

メタルジグでジギングを楽しもう!

金属製の疑似餌であるメタルジグ。シーバスブリ、ツバスから青物、根魚まで狙える獲物の幅広さに加え、抜群の遠投性能を持つため「どうしてもあそこまで飛ばしたい!」「飛距離が欲しい!」という時に使える仕掛けですよね。

 

自分のテクニック次第でいろいろな魚を釣り上げることができるのがメタルジグの醍醐味ですが、それゆえ初心者向けではないと考えている方も多いのではないでしょうか。実は、「センターバランスタイプ」「左右非対称ジグ」など、初心者でも扱いやすいジグもあるんですよ!

 

そこで今回は、釣りの種類・対象魚・形状などを基準に通販で購入できるメタルジグの人気おすすめ15選をランキング形式でご紹介します。あわせて選び方や口コミ、使い方や付け方についてもご紹介しますので、参考にしてお気に入りのジグをみつけてくださいね。

メタルジグの選び方

メタルジグは様々な魚種を狙える万能ルアーです。対象魚・形状・カラーなどの特徴によるジグの選び方のポイントをご紹介しますので、ぜひ参考にして選んでくださいね。

飛距離とフォールスピードに影響する「素材」で選ぶ

メタルジグの素材の定番は鉛(なまり)。その他にもタングステン・鉄など様々な素材の特性を活かしたものがたくさん発売されています。それぞれの特徴を理解して選ぶようにしましょう。

最も一般的で種類が豊富、コスパも良い釣れるジグ「鉛」

メタルジグの中で、最も一般的な素材は鉛(なまり)。鉛は安価で加工がしやすいことから、各メーカーから豊富なラインナップで発売されています。

 

鉛は大きさと沈むスピードのバランスが良いため、まず最初の一投に使い、潮の流れや海底を探るのに適しています鉛のジグは比較的安いので、あらゆる状況で使い分けできるよう形状やカラーの違うものを数種類揃えておくとよいでしょう。

 

鉛は柔らかい素材であるため、岩や堤防などにぶつけると傷がつきやすいというデメリットもあります。

タイジグとしても有効な「タングステン」

メタルジグに使われている素材の中で、最も比重が重いのがタングステンです。鉛と同じ大きさで重く作れるので、鉛より飛距離が出て、沈むスピード早くなります。潮の流れがきつく、底取りが難しいときに活躍します。

 

タングステン製の値段は鉛に比べて高くなりますが、比重が重いぶん真鯛ジギングなど特殊な獲物に使えます。タイジグとして一つ持っておきたいですよね。

オフショアジギングで活躍する「鉄」

鉄は、鉛よりやや比重が軽いため、沈むスピードが遅く、魚に対してゆっくりとアピールすることが可能です。 飛距離がいらないオフショア用メタルジグでよく使われ、反応が悪く食い渋るときなどに活躍します。

 

また、鉄ジグはフラッシング面が多いのでアピール力が強くなります。ただし、沈むスピードが遅くなるということは根がかりやオマツリなどライントラブルが発生しやすくなるので、常にラインの張り方に注意が必要です。

ジグの動き方に影響する「形状」で選ぶ

メタルジグの形状の違いで、投げやすさや水の抵抗によるアクションが変わってきます。メタルジグの形状の特性を知って、その状況に合った使い分けをしましょう!

ベイトが小魚やアジングの場合は「ショートタイプ」

ショートタイプは、オールラウンダーで誰にでも扱いやすくラインナップも豊富な基本のメタルジグです。空気抵抗が少なく飛距離を伸ばせます。 対象魚が小さい場合や食い渋るときに有効な形です。

ベイトがイカや太刀魚などのときに適した「ロングタイプ」

細長い形状をしていることが多いロングタイプは、ショートタイプに比べ水切りが良いので、重量やサイズの割にはアクションさせやすいのが特徴です。

 

ブリ、ヒラマサに特に強く、イカや太刀魚がベイトの時に特に有効です。大きくしゃくりあげるロングジャークで横にスライドさせてアピールしていきましょう。

不規則なアクションで魚をだませる「左右対称・左右非対称タイプ」

左右対称タイプはジグの表裏が同じ形状をしており水の抵抗をバランスよく受け、安定した泳ぎと沈み方をしてくれます。

 

左右非対称なタイプは不規則なアクションが最大の魅力です。 ただ巻きに特化したメタルジグも多くあり、初心者にも扱いやすいタイプといえるでしょう。 ショア・オフショア共に欠かせないタイプとなるため、必ず1つはボックスに入れておきましょう!

サーフでヒラメも釣れるスロージギング専用の「スロータイプ」

スロータイプは、木の葉のような形のジグです。飛距離は出にくいですが、ひらひらとゆっくり沈んでいくので、食わせの間をつくることができ、根魚などにアピールします。

 

ゆっくりとしゃくることで綺麗に泳ぐアクションなので、初心者や女性にもおすすめのスロージギング専用のメタルジグとなります。特に根魚に強く、真鯛、ヒラメから青物まで釣れるので、最近人気のメタルジグです。

メタルジグの重量で選ぶ

メタルジグを選ぶときは、メタルジグ自体の重量も大切です。狙う魚や釣り環境によって適した重量があるので、確認しておきましょう。

青物や小魚を狙うなら「20g前後」

青物や小魚を狙う場合、特に岸から釣るライトジギング・ライトショアジギングの場合は20g前後のメタルジグがおすすめです。

 

鉄素材や鉛素材に多い重さといえます。釣り竿に合わせて20~40g程度の重さのものをいくつか用意しておくと様々な岸釣りの環境に対応できるでしょう。

沖釣りするなら「60g以上」

沖釣りする場合、オフショアジギングを楽しみたい場合は、メタルジグは重めのものが適しています。最低でも60g程度あるものを選ぶのがおすすめです。

 

狙う魚や釣り竿、環境によっては200g程度のものが適している場合もあります。沖釣りに行く際は、60gから200gのメタルジグを複数用意しておきましょう。

水中での動きや投げ方に影響する「重心・ウェイトバランス」で選ぶ

メタルジグの重心の位置(ウェイトバランス)もさまざまで、それぞれに水中での動きや投げ方に違いが出てきます。 その特性をしっかりと覚えることでより効果的に魚に対してアプローチしましょう。

細かな操作に良く反応!ただ巻きにもおすすめの「フロントバランス」

重心を前方においたフロントバランスは、ロッドアクションによく反応して細かな操作に対しても敏感にアクションしてくれます。ただ巻きの動きが、ベイトフィッシュに近いので、ただ巻きで釣果を上げたい人にはおすすめです。

バランスが良く初心者におすすめな「センターバランス」

重心を中心付近においたセンターバランスは、水平方向を保ったまま、水の抵抗を受けながらひらひらと沈んでいくのが特徴です。フロントとリアの中間的性質を持つので、初心者の方にはこのタイプがおすすめです。青物以外にも根魚やヒラメ・マゴチなどにも効果的です。

飛距離が出やすく遠投に適した「リアバランス」

重心を後方においたリアバランスは、飛行姿勢が安定するため飛距離が出やすいのが最大の特徴です。沈むスピードが速いので、アピールは弱めですが、潮の流れの影響を受けにくいというメリットもあります。

 

そのため、小刻みにアクションをつける「ジャカジャカ巻き」などのハイスピードなアクションを行うときに使うのがおすすめです。

 

環境や時間帯で使い分ける「カラー」で選ぶ

メタルジグのカラーラインナップは豊富で、どのカラーがターゲットや状況に合ったものなのか選ぶは難しいものです。ここからは、カラー選びで迷わないようにカラーによる特徴を大きく3パターンに分けて解説します。

水が澄んでいるときは「ナチュラルカラー・青色系」

ナチュラルカラーと呼ばれるメタルジグは、背中が青・緑・黒・紫などで、腹が銀色であることが多いです。青色系の「魚っぽい色」はナチュラルカラーと覚えましょう。ナチュラルカラーはアピール力は低いですが、自然なカラーなので魚に警戒心を与えず、自然な食いつきを得られます

 

水が澄んでいるときは魚の視界も良好なので、違和感のある派手なカラーのジグよりナチュラルカラーのものを選びましょう!

シーバス釣りや朝マズメ・タマズメは「アピールカラー・ピンク系」

アピールカラーとは、派手なカラーで定番色はゴールドとピンクです。アピールカラーのジグはナチュラルカラーのジグに対してアピール力が高いのが特徴です。水中でも目立つので、濁った水の中や薄暗い朝マズメ、夕マズメ時などにもアピールカラーが有効です。

 

夜釣りや水の濁りがひどいときは「グローカラー・蛍光色」

グローカラー蛍光塗料の含まれたカラーで、グローと他の色がストライプになっているタイプもあります。夜釣りや、ゴールドやピンク系でもアピール力が足りないほど水が濁っているときに有効なおすすめカラーです。

狙う魚や釣りの種類で選ぶ

メタルジグを用いた釣りを「ジギング」と呼び、その中にも様々な種類があります。こちらではそれぞれに合ったサイズや重さのジグをご紹介します。

大物を狙え!岸から釣る「ライトジギング・ライトショアジギング」

ショアジギングで使用するメタルジグの重さは、40g以上が基準になります。潮の流れが速い磯や水深があるポイントがメインフィールドとなります。ターゲットは大型の青物や根魚で、パワーのある専用タックルを使用する必要があります。

 

また、最近は30g程度のメタルジグを使用するライトショアジギングも人気です。用途によって形状や素材を使い分けるのがポイントですね。

初心者にもおすすめ!船から釣る「オフショアジギング」

オフショアジギングは船長さんが釣れるポイントまで連れて行ってくれるので初心者でも一発大物を期待できるのが魅力です。船からの釣りには飛距離は必要ないため、沈みを重視した重たいメタルジグが必要になります。

 

オフショアジギングのメタルジグの重さは、水深×2倍の重さが基準になります。例えば30mの水深であれば、60gのメタルジグを使用することになります。選び方に迷ったら船長さんや釣具屋さんに相談するようにしましょう。

腕力に自信のない方やお子様でも楽しめる「スーパーライトジギング」

ライトジギングよりさらに軽いジグ(30~60g)を使って釣る「スーパーライトジギング」は、通常のジギングと異なりしゃくるのが楽なため、体力に自信のないビギナーの方にもおすすめです。

 

スーパーライトジギングは年間通して楽しめますが、特に初夏から初秋にかけてがハイシーズンとなり、小型青物、根魚、イサキ、マダイなどが狙えますよ!

「メーカーの新作」はぜひチェックしよう

メタルジグを選ぶときは、ぜひ、各人気メーカーの新作をチェックしてみてください。基本的にメタルジグは新作になるほど高性能です。メタルジグの人気のメーカーとしては、DaiwaSHIMANOJACKALL等があります。

 

ただし、メタルジグは釣りの際にロストしやすいアイテムでもあるので、初場所では安いもので試し釣りしてみるなど、紛失防止の工夫が必要です。

メタルジグの人気おすすめランキング15選

コスパ最強!安くて釣れるジグ

「ハイクオリティでお安く」をモットーとするメーカーが販売するOHFメタルジグセットは、安いけど良く釣れる!と人気のジグです。

 

1個当たりの値段は350円程度なのでロストを気にせずガンガン攻めたいときに活躍してくれます。ただ巻きOKなので、ジギングを始めたいけど何を買おうか迷っている方にぴったりです! 

釣りの種類 ショアジギング 対象魚 青物等
自重 30g・40g 素材
形状 ショート・左右非対称 重心 センター
カラー シルバー・シルバーイエローなど全5色

口コミを紹介

既にOHFさんのメタルジグばかり何セットもリピートしております。結構スローで引いてもしっかりと泳ぎますし飛行姿勢もよく、よく飛びます。塗装は弱いですがガサツな私は気にせず投げまくり、もはや何色だったのか不明になっても普通に釣れます(笑)

出典:https://www.amazon.co.jp

タチウオジギングには欠かせない

ダイワのタチウオブランド「鏡牙」シリーズのメタルジグです。引き抵抗が少ないセンターバランス設計になっているので、素直なアクションで長時間の釣りでも疲れにくいのが特徴です。

 

タチウオジギングには欠かせないジグです!タチウオジギングをこれから始めるという人は、ぜひ使ってみてください。

釣りの種類 オフショアジギング 対象魚 タチウオ
自重 80g~200g全5種類 素材
形状 スロー・左右非対称 重心 センター
カラー CHパープル&シルバーラメなど全13種類

口コミを紹介

タチウオは勿論釣れる。意外なのはスローピッチでヒラメ、ホウボウ、ブリ系に効くこと。巻きでもフォールでも釣れる万能ジグ。

出典:https://www.amazon.co.jp

13位
 

Major Craft(メジャークラフト)

ジグパラTG(タングステン)

タングステン製の中でも絶大な人気ジグ

「ジグパラTG」は、高比重素材であるタングステンで作られているタイプです。鉛製に勝る圧倒的な飛距離と、ジグパラ本来の自然な泳ぎ方で多彩な魚種を狙います。通常の鉛製メタルジグと同じ自重であっても、コンパクトなので沈下速度が速く、潮の流れが速いときに活躍するジグです。

釣りの種類 ショアジギング 対象魚 青物・真鯛・イサキなど
自重 10g~60g全8種類 素材 タングステン
形状 ショート・左右非対称 重心 リア
カラー イワシ・ピンクなど全8種類

口コミを紹介

正直ジグパラ買っとけばいいよね?と思わせる素晴らしい商品。
タチウオからハマチ、サゴシもバンバン釣れます。今年も青物をジグパラで狙います。

出典:https://www.amazon.co.jp

12位
 

シマノ(SHIMANO)

オシア スティンガーバタフライ ウイング

根魚狙いのスロー系ジグ

スロージギング最強ジグとの呼び声も高い「オシア スティンガーバタフライ ウイング」は、木の葉型ボディが特徴です。フォール中やただ巻き時にスライド・スパイラル・バイブレーションが不規則に発生するので、メタルジグを見慣れた魚も惑わせることができます。

 

水抜けが良いジグなので、潮の流れがきついときにもしっかりアクションしてくれます。オフショアで根魚狙いなら、ぜひ使ってほしいジグです。

釣りの種類 オフショアジギング 対象魚 根魚
自重 110g~450g全7種類 素材
形状 スロー 重心 リア
カラー キョウリンアカキンなど全15種類

口コミを紹介

よく釣れるジグです。
アカムツの時は持ち上げて落とすようなジャークで使いますが、動かす範囲が小さくてもしっかりアピールしてくれて遊泳力があまりない魚にとても有効な気がしています。

出典:https://www.amazon.co.jp

青物に最強ジグ!

撃投シリーズは、ノーマルの撃投ジグ・撃投ジグハイパー・撃投ジグエアロ・撃投ジグレベル・など全7種類がラインナップされていいる人気ジグです。

 

その中でもノーマルタイプは、他のタイプと比べて尖った特徴が無い分、どんな状況でも使える万能タイプです。撃投シリーズは、塗装も強く頑丈に出来ているのでショアからガンガン使えるのも嬉しいですね。

釣りの種類 ショアジギング 対象魚 青物等
自重 25g・40g全6種類 素材
形状 ロング 重心 センター
カラー ピンク・ネイビーなど全24種類

口コミを紹介

ショアジギではこの撃投シリーズしか投げません、信頼できるジクです

出典:https://www.amazon.co.jp

タチウオを狙うならコレ!

タチウオを釣るための基本性能が凝縮されたアンチョビメタル タイプゼロ。タチウオは視覚でエサを認識するとされており、4面にホログラムが入ったボディの煌めきでタチウオを誘います。

 

このタイプゼロは、アンチョビメタルシリーズの中軸的な位置づけで万能タイプなので、初めての方にもおすすめです。

釣りの種類 オフショア 対象魚 タチウオ
自重 80g~200g全5種類 素材
形状 重心
カラー グローストライプなど全10種類

口コミを紹介

タチウオジギングには必需品です

出典:https://www.amazon.co.jp

サゴシ専用ジグはコレ!

安定したスイミング性能と水平フォールを両立したサムライジグのサゴシ専用モデルという一風変わったジグです。サゴシの歯でも切られないワイヤーアシストフックを採用しています。

 

カラーはサゴシで実績の高いピンク系やグロー系がおすすめです。サムライジグがベースなので、サゴシ以外の青物も狙えます。

釣りの種類 ショアジギング 対象魚 サゴシ等
自重 20g・30g・40g 素材
形状 ショート 重心
カラー サゴシブルピンイワシなど全5種類

口コミを紹介

サゴシチューンとなっていますが、イナダ等の青物にも有効です。朝夕のマズメ時や濁り気味の潮で威力を発揮してくれます。52㎝のヒラマサも釣れました。

出典:https://www.amazon.co.jp

オフショアのタングステン製ジグならコレ

「ソルティガTGベイト」は、高比重素材のなタングステンを使用して作られており、真鯛ジギングで抜群の釣果を誇っています。同じ重さの鉛ジグに比べてコンパクトなので、沈降スピードが速く鋭い動きをしてくれます。

 

青物はもちろん真鯛、根魚にも有効です。鉛製より高価ですが、持っておきたいジグのひとつです。

釣りの種類 オフショアジギング 対象魚 青物・真鯛・根魚
自重 80g~180g全5種類 素材 タングステン
形状 重心 フロント
カラー FHカタクチ・PHグリーンゴールドなど全9種類

口コミを紹介

船の中では みんながジグをシャクってるが ヒットするのはこのルアーだけ それを見て周りの釣り人も同じ色に変更してるが それでも 連続ヒットするのは このルアーだけでした。金額が高かったので 躊躇してたが 買って良かったので 色違いも追加購入。

出典:https://www.amazon.co.jp

カタクチイワシのシルエットで狙う

イワシロケットという名の通り、イワシベイトに合わせたシルエットとロケットのような飛距離が魅力です。センターバランスのジグよりも飛距離を出しやすく、横の動きに強いルアーです。サーフフィッシングで釣るヒラメから、青物、タチウオまで幅広く狙えます。

釣りの種類 ショアジギング 対象魚 ヒラメ・青物・タチウオ
自重 20g・30g・40g 素材
形状 重心 リア
カラー メッキマイワシ・ブルピンイワシなど全7種類

口コミを紹介

これを使ったら鯖が爆釣です。
針がラインに絡んだりする事が有りますが、私は釣れるルアーだと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

食わせの間をつくるジグ

ケイジグシャープは、片面エッジと大きな目が特徴のメタルジグです。外房や玄界灘といった、一級のヒラマサポイントで使用される実績あるジグです。

 

ベイトサイズを意識した長さは、イワシ、サンマ、といったヒラマサ、ブリ、ツバス、カンパチが最も好む長さで設計しており、ワンピッチでのアクションで狙えます。

釣りの種類 オフショアジギング 対象魚 青物
自重 150g・180g・200g 素材
形状 重心
カラー シルバー・ピンクなど全10種類

口コミを紹介

使いやすいジグ。ワンピッチでピシピシやると機敏にうごいてくれます。
そして水平姿勢になってくれるので、食わせの間を作れます。

出典:https://review.rakuten.co.jp

5位
 

JACKALL(ジャッカル)

JIG/SLIDE STICK

価格: 719円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

まばゆいきらめきで獲物を呼び寄せる!

スリムな形状ときらめきが特徴のメタルジグです。獲物となる魚たちの食欲を誘う見た目や動きで、あなたの釣りをサポートします。操作性も良好で、テクニカルなプレイングにもおすすめです。

釣りの種類 オフショアジギングなど 対象魚 サゴシ/サバ/ハマチ/タチウオ/ヒラメ/マゴチ/マダイなど
自重 40g 素材 -
形状 - 重心 -
カラー 全10色

口コミを紹介

類似品が多いメタルジグの中では明らかに差別化された商品です。
ローテーションとしてタックルボックスの中に必須ですの!

出典:https://www.amazon.co.jp

鉄の軽さでゆっくりアピール

ボディ素材に比重の軽い鉄を使用したスイムライダーは、センターバランス、左右非対称の絶妙なバランス設計でスピード感のある動きをしてくれます。重さのラインナップも豊富で国内近海のジギングに幅広く対応してくれます。

釣りの種類 オフショアジギング 対象魚 ヒラマサ・ブリ・カンパチなど
自重 65g~420g全12種類 素材
形状 左右非対称 重心 センター
カラー UVピンクヘッドなど全16種類

口コミを紹介

初のオフショアジギングで使用しました。
引き抵抗も少なくしゃくりやすいジグだと思います。このジグを信じてしゃくり続けてヒラメが釣れました。

出典:https://www.amazon.co.jp

絶大な人気!使いやすくコスパ最高ジグ

フィールド、ターゲット、アクションを選ばずあらゆる状況に対応してくれる万能ジグと言えば、ジグパラです。ジグパラショートはシリーズの中でも、最もスタンダードなジグです。

 

投げて着底したら1回巻いて1回しゃくるのが基本ですが、ただ巻きでもしっかり泳ぐので初心者におすすめです。

釣りの種類 ショアジギング 対象魚 青物等
自重 20g~60g全5種類 素材
形状 ショート 重心 センター
カラー イワシ・カタクチなど全22種類

口コミを紹介

本当によく釣れます!周りが釣れてないのに、自分だけってことは何度もありました。
先日、1つのジグに40数センチのイナダが2匹アシストとリアにかかってきました!
フィッシュイーターが横取りしたくなるほど、ベイトに近いジグですかね。

出典:https://www.amazon.co.jp

オフショアジギング用ジグの王道!

オフショアのスロージギング用に開発されたジグなので、センターバランスでスローなピッチ、スローな沈み方で魚にアピールできます。

 

95g~155gの重さをえらべますが水平志向の高アピール性を重視して、全ての長さを185mmにしています。サンマ・太刀魚など長いベイトを追っている青物に効果抜群です。

 

釣りの種類 オフショアジギング 対象魚 青物等
自重 95g~155g全4種類 素材
形状 ロング 重心 センター
カラー ブルーイワシ・サヨリなど35種類

口コミを紹介

食い渋りの中このルアーで連続HIT!ワラサ3本GETできました!

出典:https://www.amazon.co.jp

「これを投げておけば何かが釣れる」と絶大な信頼を誇る万能ジグ

メタルマルの最大の特徴は、エギにブレードとフックを装着した独特のボディー形状です。「魚種限定解除」といキャッチコピー通り、魚種はもちろん、多様なポイントに対応できる万能ジグです。

 

ただ巻きでも「とりあえずこれを投げておけば何か釣れる!」と絶大な信頼を持つおすすめのジグです。ぜひ使ってみてください!

釣りの種類 ショアジギング 対象魚 青物等
自重 13g・19g・28g 素材
形状 左右対称 重心 フロント
カラー レッドゴールド・メタルイワシなど15種類

口コミを紹介

やはり釣れる。フィッシュイーターがガンガン当たってくる。青物からシーバスなどはもちろん、フグなんかも釣れます。カラーは個人的にはシルバーとレッド系が実績が高いかな。

出典:https://www.amazon.co.jp

メタルジグのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5247083の画像

    ブリーデン(BREADEN)

  • 2
    アイテムID:5253563の画像

    スミス(SMITH LTD)

  • 3
    アイテムID:5247159の画像

    Major Craft(メジャークラフト)

  • 4
    アイテムID:5253576の画像

    Nature Boys(ネイチャーボーイズ)

  • 5
    アイテムID:6134595の画像

    JACKALL(ジャッカル)

  • 6
    アイテムID:5258567の画像

    ケイフラット

  • 7
    アイテムID:5247208の画像

    シマノ(SHIMANO)

  • 8
    アイテムID:5253636の画像

    ダイワ(DAIWA)

  • 9
    アイテムID:5247232の画像

    ダイワ(DAIWA)

  • 10
    アイテムID:5253666の画像

    JACKALL(ジャッカル)

  • 11
    アイテムID:5255714の画像

    オーナー(OWNER)

  • 12
    アイテムID:5253641の画像

    シマノ(SHIMANO)

  • 13
    アイテムID:5256494の画像

    Major Craft(メジャークラフト)

  • 14
    アイテムID:5253674の画像

    ダイワ(DAIWA)

  • 15
    アイテムID:5256518の画像

    OHF

  • 商品名
  • メタルマル
  • CB マサムネ
  • ジグパラ ショート
  • スイムライダー
  • JIG/SLIDE STICK
  • ケイジグ シャープ
  • コルトスナイパー イワシロケット
  • ソルティガ TGベイト
  • サムライジグ サゴシチューン
  • アンチョビメタル タイプZERO
  • 撃投ジグ
  • オシア スティンガーバタフライ ウイング
  • ジグパラTG(タングステン)
  • 鏡牙ジグ ベーシック
  • メタルジグセット
  • 特徴
  • 「これを投げておけば何かが釣れる」と絶大な信頼を誇る万能ジグ
  • オフショアジギング用ジグの王道!
  • 絶大な人気!使いやすくコスパ最高ジグ
  • 鉄の軽さでゆっくりアピール
  • まばゆいきらめきで獲物を呼び寄せる!
  • 食わせの間をつくるジグ
  • カタクチイワシのシルエットで狙う
  • オフショアのタングステン製ジグならコレ
  • サゴシ専用ジグはコレ!
  • タチウオを狙うならコレ!
  • 青物に最強ジグ!
  • 根魚狙いのスロー系ジグ
  • タングステン製の中でも絶大な人気ジグ
  • タチウオジギングには欠かせない
  • コスパ最強!安くて釣れるジグ
  • 価格
  • 1188円(税込)
  • 1451円(税込)
  • 653円(税込)
  • 3784円(税込)
  • 719円(税込)
  • 2403円(税込)
  • 508円(税込)
  • 3080円(税込)
  • 657円(税込)
  • 885円(税込)
  • 792円(税込)
  • 1782円(税込)
  • 820円(税込)
  • 436円(税込)
  • 1780円(税込)
  • 釣りの種類
  • ショアジギング
  • オフショアジギング
  • ショアジギング
  • オフショアジギング
  • オフショアジギングなど
  • オフショアジギング
  • ショアジギング
  • オフショアジギング
  • ショアジギング
  • オフショア
  • ショアジギング
  • オフショアジギング
  • ショアジギング
  • オフショアジギング
  • ショアジギング
  • 対象魚
  • 青物等
  • 青物等
  • 青物等
  • ヒラマサ・ブリ・カンパチなど
  • サゴシ/サバ/ハマチ/タチウオ/ヒラメ/マゴチ/マダイなど
  • 青物
  • ヒラメ・青物・タチウオ
  • 青物・真鯛・根魚
  • サゴシ等
  • タチウオ
  • 青物等
  • 根魚
  • 青物・真鯛・イサキなど
  • タチウオ
  • 青物等
  • 自重
  • 13g・19g・28g
  • 95g~155g全4種類
  • 20g~60g全5種類
  • 65g~420g全12種類
  • 40g
  • 150g・180g・200g
  • 20g・30g・40g
  • 80g~180g全5種類
  • 20g・30g・40g
  • 80g~200g全5種類
  • 25g・40g全6種類
  • 110g~450g全7種類
  • 10g~60g全8種類
  • 80g~200g全5種類
  • 30g・40g
  • 素材
  • -
  • タングステン
  • タングステン
  • 形状
  • 左右対称
  • ロング
  • ショート
  • 左右非対称
  • -
  • ショート
  • ロング
  • スロー
  • ショート・左右非対称
  • スロー・左右非対称
  • ショート・左右非対称
  • 重心
  • フロント
  • センター
  • センター
  • センター
  • -
  • リア
  • フロント
  • センター
  • リア
  • リア
  • センター
  • センター
  • カラー
  • レッドゴールド・メタルイワシなど15種類
  • ブルーイワシ・サヨリなど35種類
  • イワシ・カタクチなど全22種類
  • UVピンクヘッドなど全16種類
  • 全10色
  • シルバー・ピンクなど全10種類
  • メッキマイワシ・ブルピンイワシなど全7種類
  • FHカタクチ・PHグリーンゴールドなど全9種類
  • サゴシブルピンイワシなど全5種類
  • グローストライプなど全10種類
  • ピンク・ネイビーなど全24種類
  • キョウリンアカキンなど全15種類
  • イワシ・ピンクなど全8種類
  • CHパープル&シルバーラメなど全13種類
  • シルバー・シルバーイエローなど全5色

メタルジグの使い方や仕掛けを知るならここ!

メタルジグが用意できたら、次は実際の使い方や取り付け方を確認したいところですよね。

 

そんなときは釣り情報誌のwebページや企業の釣り倶楽部などのコンテンツを通して、釣り具の扱い方や実際に釣る際のコツを知ることができるのでぜひ活用してみましょう!動画や写真付きでとても分かりやすいですよ!

釣りに欠かせない道具を揃える

いかがでしたでしょうか。良い釣りをするにはメタルジグ以外の道具選びも重要になってきます。これらの記事を参考にしながら、釣り道具を探してみてくださいね。

メタルジグのフックセッティングのコツ

メタルジグのフックセッティングは、狙う魚に合わせて調整するのがおすすめです。その際のコツをご紹介します。

青物なら「前後にフック」

サバなどの青物を狙う場合は、メタルジグの前後にフックを付けることで、かかった魚を逃さない仕組みを作るのがおすすめです。フロントフックのみでも狙うことはできますが、前後につけておく方が確実に釣り上げることができます。

 

前後にフックを付ける場合は、片側につける数を減らすことで重量を調節して軽く扱えるようにするのもおすすめです。

フラットフィッシュなら「トリプルフック」を上手く使う

フラットフィッシュを狙う場合や、フックに掛かった後はずれてしまうのを防ぎたい場合には、トリプルフックを活用しましょう。リアにトリプルフックを付けておくと、フロントにつけるより魚にバレにくくなることが多いです。

ロックフィッシュは「フックを最小限に」

岩場に潜む魚を狙う場合は、岩にフックが引っ掛かってしまわないよう対策をする必要があります。そのため、フックの数や種類を最小限に抑えるのがポイントです。

まとめ

ここまで釣りの醍醐味をたっぷりと味わえる人気おすすめのメタルジグを15選ご紹介しましたが、お気に入りのメタルジグは見つかりましたか?同じシリーズでも重量や長さが違うタイプのものがありますから、ターゲットに合ったジグを選んでみてくださいね。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2020年11月30日)やレビューをもとに作成しております。

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