ロッドベルトのおすすめ人気ランキング10選【コスパいいものも】
2024/08/30 更新
ロッドベルトはロッドを束ね、運びやすくできる便利なアイテムです。ロッドのキズ・衝撃を防ぐことができ、大切なロッドの保護にもおすすめ。今回はロッドベルトの選び方・ランキングをまとめ、シマノ・ジャッカル・ダイワなど人気メーカーモデルを10選おすすめしていきます。記事の最後では巻き方のほか、コスパの高いダイソーの代用品も紹介しているので参考にしてください。
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目次
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複数のロッドをまとめて携帯性を高めてくれるロッドベルト
ロッドベルトは複数の釣り竿を束ねて一挙にまとめ、持ち運びやすさを高めてくれます。実はロッドベルトは、釣り竿を持ち運ぶ際にありがちな竿同士のぶつかりを防いでくれるため、大切な釣り竿を保護するのにも効果的なアイテムです。
ロッドベルトは地味なアイテムのため、適当なものを選んでしまいがちですが、ティップカバー・ショルダーベルトなど、さまざまな機能を搭載したモデルが展開されています。そのため効果的なものを見つけるためにも自分にあったものを選ぶことが大切です。
そこで今回はロッドベルトの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。購入を迷われてる方はぜひ参考にしてみてください。また記事の最後ではロッドベルトの巻き方・使い方、コスパの高い100均・ダイソーの代用品についても紹介しています。
【結論コレ!】編集部イチ推しのおすすめ商品
価格の安さで選ぶロッドベルトのおすすめ
機能性重視で選ぶロッドベルトのおすすめ
アブガルシア(Abu Garcia)
ロッドベルト ロッドキャリーショルダーベルト
Amazon での評価
(2024/12/31調べ)
タスキがけも可能な抜群の機能性をもったロッドベルト
アブガルシア製でタスキがけも可能な長さをもった抜群の機能性の人気ロッドベルトです。最長120cmのショルダーベルトをタスキがけでロッドを持ち運びできます。携帯性が高く、ロッドを持って頻繁に移動する方にぴったりです。
ロッドの保護力も高く、安定したカバー力で大切なロッドを衝撃・キズからしっかりと守れます。保護力を発揮するショルダーベルト付きのロッドベルトが欲しいという方におすすめです。
サイズ | 760〜1200mm |
---|---|
素材 | ネオプレーン+ナイロン |
重さ | - |
種類 | バンドタイプ |
ロッドベルトの選び方
それではここからはロッドベルトを選ぶ際のポイントについてご紹介していきます。ひとつひとつのポイントをチェックし、自分にあったロッドベルトを見つけていきましょう。
収納する本数に合わせて「サイズ」をチェック
まずはまとめたいロッドの本数にあわせて、ロッドベルトのサイズを選びます。ロッドベルトの長さはS・M・Lなどサイズ表や、センチメートルで長さを表記したものがあります。束ねる本数・ロッドの太さを確認しながら、最適な長さを選びましょう。
数本のロッドまとめて束ねる場合は「20〜25センチ」程度必要です。また2ピースロッドの場合は、15センチ以下のサイズの小さいロッドベルトでも束ねられます。どの程度の長さが必要か不明な場合は、調整できるひと回り大きいものがおすすめです。
ロッドをしっかり保護するなら「厚手のもの」を確認
ロッドをしっかりと保護したいという方は、なるべく厚手のものを選びましょう。厚みのあるロッドベルトはロッド同士がぶつかり合ってしまうのを防げて束ねたロッドを衝撃からしっかりと保護できます。
しっかりロッドを保護したいという方は、厚み7〜8mmほどのクッション性が高いロッドベルトがおすすめです。こちらを目安として、厚みのあるロッドベルトを選んでいきましょう。また素材は柔らかくクッション性に優れたネオプレーン素材がおすすめです。
機能性から選ぶ
ロッドベルトの機能性についてもチェックしましょう。安定感を高めるスリットや、ロッド先端を保護するティップカバーなど豊富な機能を備えたモデルが展開されています。
安定感重視ならズレにくい「スリット付き」がおすすめ
ロッドベルトの安定感を重視したい方はスリット付きのロッドベルトがおすすめです。スリットが施されたロッドベルトは、ロッドのガイドに通して巻きつけられ、より高い安定感を発揮し、ズレや滑り落ちてしまうのを防げます。
スリット付きのロッドベルトを選ぶ場合は、スリットのサイズについても注意しましょう。ガイドパーツのサイズが大きいロッドの場合、スリットサイズも大きいものを選ぶ必要があります。
ロッド先端を保護するなら「ティップカバー付き」がおすすめ
ロッドのティップ(先端部分)は非常に壊れてしまいやすいデリケートな箇所です。こうしたティップ部分もしっかり保護したいという方にはティップカバー付きをおすすめします。細く折れやすいソリッドティップを使用している方は、特にチェックしましょう。
ティップカバー付きのロッドベルトは、ロッドを束ねながらティップを専用カバーで覆えて衝撃・振動からしっかり守ってくれます。大切なロッドを保護するためにも、こうしたティップカバー付きロッドベルトをしっかりチェックしましょう。
持ち運びやすさ重視なら「ショルダーベルト付き」がおすすめ
ロッドの持ち運びやすさを重視したいという方はショルダーベルト付きのロッドベルトがおすすめです。ショルダーベルト付きのロッドベルトは、ロッドを束ねながら肩にかけて背負え、両手を空けて手軽に持ち運びできます。
特にランガンスタイルの場合は釣り場でも頻繁に移動するため、こうした持ち運びやすいロッドベルトが最適となってきます。ロッドの携帯性を高めたい方は、ショルダーベルト付きのロッドベルトからチェックしていきましょう。
ロッドベルトの種類から選ぶ
ロッドベルトの種類についてもチェックします。ロッドベルトには通常のバンドタイプに加えて、スリーブタイプもあります。それぞれの特徴を確認しましょう。
オーソドックスで使いやすい「バンドタイプ」がおすすめ
バンドタイプはオーソドックスな通常タイプのロッドベルトです。どんな種類のロッドにも手軽に使えて複数のロッドをしっかりと束ねられる点が魅力となっています。ラインナップも非常に豊富なため、自分にぴったりの使いやすいモデルを見つけられます。
2ピースロッドにぴったりの「スリーブタイプ」がおすすめ
スリーブタイプは、ロッドを一本ずつまとめられる特殊なロッドベルトです。こちらはソックスのようにロッド先端から被せて使用します。通常のバンドタイプのロッドベルトよりも保護力が高く、ベルトを一々締める手間がかからない点が魅力です。
スリーブタイプは2ピースロッドをまとめたいという方にぴったりです。まだラインナップの種類が少なく、選ぶ選択肢があまりない点に注意しましょう。こちらはロッドをしっかり保護できる、手間のかからないロッドベルトが欲しいという方におすすめです。
コスパ・価格重視ならなるべく「安い価格」をチェック
ロッドベルトの価格帯は500円程度〜1000円前後となっており、手頃な価格で購入しやすいアイテムです。ロッドベルトの機能の基本は、釣り竿を束ねて携帯性を高めるシンプルな物のため、実は安価なモデルであっても十分にこうした役割を果たしてくれます。
そのためコスパや価格を重視したい方は、とにかく安い価格のモデルから選んでいくのがおすすめです。高価格帯のモデルと比べると、機能の数・耐久性の面で劣りますが、基本的な機能はしっかり抑えられています。
人気メーカーから選ぶ
ロッドベルトを選ぶなら、信頼できる人気メーカーのモデルから選ぶのもおすすめです。各人気メーカーの特徴をチェックし、自分にあった人気メーカーを見つけましょう。
ラインナップが豊富で使いやすいタイプなら「SHIMANO(シマノ)」がおすすめ
SHIMANO(シマノ)は釣具用品を幅広く製造・販売している日本の人気メーカーです。ロッドベルトはラインナップが非常に豊富で、使いやすいモデルが多いことが特徴です。豊富なラインナップから自分にあったモデルをしっかり見つけられます。
機能性も高く、アングラーに必要な機能をしっかり抑えた使いやすさをもっています。こちらは自分にぴったりの使いやすいロッドベルトが欲しいという方におすすめです。
リーズナブルで機能性にも優れたロッドなら「DAIWA(ダイワ)」がおすすめ
DAIWA(ダイワ)は有名な日本の大手釣具メーカーです。ロッドベルトはリーズナブルな価格で購入しやすく、機能性に優れたモデルが多いことが特徴です。ショルダーベルト付きのモデルも多くロッドをしっかりと保護しながら携帯性を高めてくれます。
デザイン性・機能性に優れたロッドなら「JACKALL(ジャッカル)」がおすすめ
ジャッカルはルアーの製造・販売なども行っている日本の人気メーカーです。ジャッカルのロッドベルトはスタイリッシュなデザインの機能性に優れた使いやすいモデルが多いことが特徴です。優れたクッション性をもち、束ねたロッドを衝撃から守ってくれます。
価格の安さで選ぶロッドベルトの人気おすすめランキング5選
口コミをご紹介
使いやすくていいです。本来の使い方も巻き方の解説が丁寧で画像にあるような使い方も面白くていいです。企業努力が伝わってきて好感がもてます。
Major Craft(メジャークラフト)
ロッドベルト MCRB-200/BK
Amazon での評価
(2024/12/31調べ)
ロッド全体をしっかり保護できる長いロッドベルト
Major Craft製、ロッドのティップ部分まで全体をしっかり保護できる長いロッドベルトです。ロッドのティップ部分までぐるぐると巻きつけることで、ロッド全体をしっかりと保護できます。
車に載せて運ぶ際のロッドのバタつきを防ぎ、破損やキズからロッドをしっかりと守ってくれます。価格も安いため、コストパフォーマンスも抜群です。
サイズ | - |
---|---|
素材 | - |
重さ | - |
種類 | バンドタイプ |
口コミをご紹介
ティプとか竿先とかじゃなくて、とにかく長めのロッドベルトをお探しの方は迷わずコレですね!
Friendship
釣りロッドカバー10点セット
Amazon での評価
(2024/12/31調べ)
10色バラバラに入っていて釣り竿の使い分けに便利
釣りロッドカバーが10点セットになっているコスパの高い商品で、2本以上持っている方に便利です。カラーが10色バラバラに入っており、お気に入りのロッドを色分けできます。バーブが簡単に外せて安全性が高いです。
サイズ | 長さ190cm・幅3cm |
---|---|
素材 | - |
重さ | - |
種類 | バンド |
PRACH
ルアー釣りロッドベルト
Amazon での評価
(2024/12/31調べ)
圧倒的なコスパをもった短いロッドベルト
こちらはPRACH製、8本セットでありながら非常に安価なコスパ抜群のロッドベルトです。8本セットで一度に多くのロッドを束ねられ、非常に価格が安いためコスパを重視したロッドベルトが欲しいという方に最適となっています。
また短いながらもスリットも備えているので、ロッドのズレ・滑り落ちを防げて安定感にも優れています。コストパフォーマンス抜群のロッドベルトが欲しいという方におすすめです。
サイズ | 24.5×3cm |
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素材 | ネオプレン素材 |
重さ | 40 g |
種類 | バンドタイプ |
口コミをご紹介
個数とお値段のバランスが良かったので購入しました!製品クオリティはいいのですが少しかさばる印象です!購入後何度か利用しました。けば立つようすもなく、耐久性も良い印象です!!
口コミを紹介
今回購入した物は石鯛竿に使用してます。ガイドに切れ目をかけられるのでしっかりホールドさせることができケースに収納する時や持ち運びにも活躍してくれるので助かっています。
価格の安さで選ぶロッドベルトのおすすめ商品比較一覧表
商品名 | 画像 | 購入サイト | 特徴 | サイズ | 素材 | 重さ | 種類 | |
---|---|---|---|---|---|---|---|---|
1位 |
Amazon 楽天 ヤフー |
無くしがちなロッドベルトの5本セットでコスパ最強 |
25x3x0.3cm |
- |
8g |
バンドタイプ |
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2位 |
Amazon 楽天 ヤフー |
圧倒的なコスパをもった短いロッドベルト |
24.5×3cm |
ネオプレン素材 |
40 g |
バンドタイプ |
||
3位 |
Amazon 楽天 ヤフー |
10色バラバラに入っていて釣り竿の使い分けに便利 |
長さ190cm・幅3cm |
- |
- |
バンド |
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4位 |
Amazon 楽天 ヤフー |
ロッド全体をしっかり保護できる長いロッドベルト |
- |
- |
- |
バンドタイプ |
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5位 |
Amazon ヤフー |
伸縮性に優れた万能スリット付きが特徴 |
25 x 3 x 0.5 cm |
- |
50 g |
バンドタイプ |
||
※ 表は横にスクロールできます。
機能性重視で選ぶロッドベルトの人気おすすめランキング5選
口コミをご紹介
4個購入してコルトスナイパーエクスチューン3本とディアルーナにそれぞれ装着してますが、装着感も良くティップを守ってくれるので安心です。
ダイワ(DAIWA)
ロッドベルト ネオショルダーベルト
Amazon での評価
(2024/12/31調べ)
保護力・携帯性に優れたダイワ製ロッドベルト
こちらはダイワ製、しっかりとした保護力をもちショルダーベルトで携帯性も高められるロッドベルトです。ショルダーベルト付きのロッドベルトとなっており、束ねたロッドを肩で担げるため、移動の際に便利に活躍してくれます。
またベルト自体の保護力も高く、ロッドをしっかりとキズ・衝撃から守ってくれます。こちらはしっかりとした保護力を発揮するショルダーベルト付きのロッドベルトが欲しいという方におすすめです。
サイズ | 約320×35 |
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素材 | - |
重さ | - |
種類 | バンドタイプ |
口コミをご紹介
軽くて、ソフトで、しなやかで、丈夫・・・さすがダイワの製品です。フィールドできちんとテストでしているのが分かります。
ダイワ(DAIWA)
ネオベルト(A) ワイド
Amazon での評価
(2024/12/31調べ)
優れた耐久性をもった使いやすいロッドベルト
ダイワ製、しっかりとした保護力をもち耐久性にも優れたロッドベルトです。クッション性の高い素材が使用されており、ロッドをしっかりと保護できます。また耐久性が高く、長く使っても中々擦り切れてしまいません。
しっかりスリットも備えており、ガイドに通して装着することでズレ・滑り落ちてしまうのを防ぎます。しっかりとした保護力を発揮する耐久性に優れたロッドベルトが欲しいという方におすすめです。
サイズ | :約325×50 |
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素材 | - |
重さ | - |
種類 | バンドタイプ |
口コミをご紹介
海釣り公園に行くことが多くなり、ロッドケースから竿2本、玉ノ柄を取出しベルト2本で上下ホールドして持ち運びしてました。余計な重量物がなく非常に移動が楽になり、手軽な釣りにはもってこいです。
シマノ(SHIMANO)
ロッドベルト BE-012G L
Amazon での評価
(2024/12/31調べ)
優れたクッション性をもった使いやすいロッドベルト
こちらはシマノ製、優れたクッション性の素材を使用した、使いやすいロッドベルトです。プレンゴム・ベルクロジャージといったクッション性の高い素材を使用しており、ロッドを束ねながら、ロッドをキズ・衝撃からしっかりと守ってくれます。
耐久性も高くしっかりしているため、長く愛用できます。こちらは優れたクッション性・耐久性をもった使いやすいロッドベルトが欲しいという方におすすめです。
サイズ | 50×330mm |
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素材 | プレンゴム・ベルクロジャージ |
重さ | - |
種類 | バンドタイプ |
口コミをご紹介
サイズをグリップにMサイズをガイドの方に使ってます。ロッド4本くらいならMサイズで十分かと思います。欲を言えば、同じ長さではなく、短いのと長いのがワンセットになっていればいいなと思いました。
アブガルシア(Abu Garcia)
ロッドベルト ロッドキャリーショルダーベルト
Amazon での評価
(2024/12/31調べ)
タスキがけも可能な抜群の機能性をもったロッドベルト
アブガルシア製でタスキがけも可能な長さをもった抜群の機能性の人気ロッドベルトです。最長120cmのショルダーベルトをタスキがけでロッドを持ち運びできます。携帯性が高く、ロッドを持って頻繁に移動する方にぴったりです。
ロッドの保護力も高く、安定したカバー力で大切なロッドを衝撃・キズからしっかりと守れます。保護力を発揮するショルダーベルト付きのロッドベルトが欲しいという方におすすめです。
サイズ | 760〜1200mm |
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素材 | ネオプレーン+ナイロン |
重さ | - |
種類 | バンドタイプ |
口コミをご紹介
リールつけたまま持ち運べるので助かります。ロッドケース買わなくてよかった。
機能性重視で選ぶロッドベルトのおすすめ商品比較一覧表
商品名 | 画像 | 購入サイト | 特徴 | サイズ | 素材 | 重さ | 種類 | |
---|---|---|---|---|---|---|---|---|
1位 |
Amazon 楽天 ヤフー |
タスキがけも可能な抜群の機能性をもったロッドベルト |
760〜1200mm |
ネオプレーン+ナイロン |
- |
バンドタイプ |
||
2位 |
Amazon 楽天 ヤフー |
優れたクッション性をもった使いやすいロッドベルト |
50×330mm |
プレンゴム・ベルクロジャージ |
- |
バンドタイプ |
||
3位 |
Amazon 楽天 ヤフー |
優れた耐久性をもった使いやすいロッドベルト |
:約325×50 |
- |
- |
バンドタイプ |
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4位 |
Amazon 楽天 ヤフー |
保護力・携帯性に優れたダイワ製ロッドベルト |
約320×35 |
- |
- |
バンドタイプ |
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5位 |
Amazon 楽天 ヤフー |
ティップカバー付きのシマノ製高機能が魅力 |
5×23cm |
PUフォーム+ナイロンジャージ |
- |
バンドタイプ |
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※ 表は横にスクロールできます。
通販サイトの最新売れ筋ランキングもチェック!
各通販サイトの売れ筋ランキングもぜひ参考にしてみてください。
※上記ランキングは、各通販サイトにより集計期間・方法が異なる場合がございます。
ロッドベルトの巻き方・使い方をご紹介
ロッドベルトの正しい巻き方・使い方をご紹介していきます。こちらもチェックし、ロッドベルトを効果的に使っていきましょう。まずロッドの根元部分にロッドベルトを巻きつけていきます。一度に束ねるロッドは3〜4本までにしていきましょう。
これ以上束ねてしまうと竿同士がぶつかり、ロッドのキズや破損の原因となってしまいます。根本に巻きつけたあと、ロッド先端部分にも巻きつけます。この際、ロッド先端が少し反る程度に巻きつけていきましょう。きつく巻きすぎないように注意してください。
最後にしっかり固定されたか確認し、完了です。ロッドベルトを巻きつけられたら、車に載せて釣り場まで運んでいきましょう。
100均・ダイソーの商品で代用品を自作するとコスパが高い
ロッドベルトは小さなアイテムのため、ついどこに直したかわからなくなり無くしてしまう方も多いです。こうした紛失時には、ロッドベルトの代用品を使ってみるのもおすすめです。実はロッドベルトは、100均やダイソーのアイテムで手軽に代用品を自作できます。
100均・ダイソーで売られているワンタッチバンドやその類似品は、自由にカットしてロッドを束ねられてロッドベルトの代用品にぴったりです。ロッドの保護力や機能は最低限となってしまいますが、価格も安いためコスパを重視なら十分に便利に活用できます。
ロッドベルトを紛失したら、こうした100均・ダイソーで購入できる手軽な代用品もチェックしていきましょう。下記記事では他釣り関連アイテムについて詳しく紹介されています。興味のある方はこちらもぜひチェックしてみてください。
セリアでもロッドベルトが買える
全国に多く展開している100円均一のセリアでもロッドベルトを購入できます。ロッドベルトだけでなくルアーやおもりなどの他の釣り具も多数取り扱っているので、安く釣り具をそろえたいときはセリアで揃えるのがおすすめです。
長いロッドベルトと短いロッドベルトがある
長いタイプのロッドベルトはスリーブタイプと呼ばれており、スリーブタイプは先端からかぶせて使うため保護できる範囲が広いです。短いものはバンドタイプと呼ばれており、着脱が簡単でかさばりません。
車にロッドを積載するときはロッドホルダーも使おう
シートや天井にロッドを固定できるロッドホルダーがあれば、車内でロッドが折れたり傷ついたりするのを防げます。以下の記事では、ロッドホルダーの人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひご覧ください。
まとめ
ロッドベルトはロッドをまとめるだけでなく、キズや破損を防ぐ便利なアイテムです。自分にあったロッドベルトで、大切なロッドを保護していきましょう。今回の紹介を通して、皆さんにあったロッドベルトが見つかれば幸いです。
本サービス内で紹介しているランキング記事はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2024年08月30日)やレビューをもとに作成しております。
ロッドベルトは5本入りとコスパがかなり高いです。程よい伸縮性で締め付けを調整できて、裏地はクッション材になっているので大切なロッドを傷つけません。価格も1000円以下で気軽に買えるのが魅力です。
また、こちらのロッドベルトにはスリットが入っており、スリットにロッドのガイドを通して巻き付ければ簡単に装着できます。さらに裏地には滑り止め加工がしてあるのでロッドが上下にずれ落ちません。