ワンポールテントのおすすめ人気ランキング22選【おしゃれなものや2人用も】

ワンポールテントは設営が簡単で、カップル向け・ソロキャンプ向け・ファミリー向けなど豊富なサイズ展開かつおしゃれなデザインがあります。今回は人数やコスパの観点からワンポールテントをランキング形式でご紹介。タープとの連結方法・薪ストーブの設置方法・ワンポールテントのデメリットなども解説します。

設営簡単なワンポールテントでキャンプ時間を有効活用

近年のキャンプブームで大注目のワンポールテントは、ポール1本で設営できる手軽さやコンパクトなサイズ感が魅力です。DOD・スノーピーク・オガワなどのメーカーから毎年おしゃれな商品が発売されています。

 

選ぶ際は、ソロやカップルには小型ワンポールテント、ファミリーには大型ワンポールテントが基準です。それ以外にも、雨天時のキャンプにはキャノピーがついたもの、火に強いTC素材ものなど重視するポイントによって選ばなくてはいけません。

 

そこで今回はワンポールテントの選び方や人気おすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングはサイズ・機能・素材を基準に作成しました。ワンポールテントは倒れることもあるので、後悔しないためにもぜひ最後までご覧ください。

ワンポールテントで後悔しないための選び方

キャンプ・登山・釣りなど用途によってテントの選び方も変わります。そこで、ここではワンポールテント選びで後悔しないためのポイントについてみていきましょう。

サイズで選ぶ

メーカー記載の収容人数は、大人が寝られる最大人数で、荷物スペースは含まれていない場合があります。テント内で快適に過ごすなら最大人数+1人が目安です。

軽量モデルなら「ソロキャンプ用」がおすすめ

ソロキャンパーにおすすめなのが、コンパクトサイズで軽量モデルのワンポールテントです。ソロキャンプでは、すべて1人で作業しなければなりませんが、軽量テントなら1人でも無理なく設営・撤収できます。

 

設営の負担が少ないので、女性のソロキャンパーにもおすすめです。また、コンパクトな製品は持ち運びが簡単なので、1人旅のツーリングや登山にも重宝します。以下の記事ではソロキャンプ用テントの人気おすすめランキングを紹介しています。ぜひご覧ください。

カップルなどで使うなら「2人〜3人用」がおすすめ

2~3人用のテントはテント泊の快適さや持ち運びサイズなど、重視するポイントに合わせて選ぶとぴったりのワンポールテントが見つかります。移動手段や参加するメンバーに合わせて使いやすいものを検討しましょう。

 

テント内にテーブルやシェルフを設置して居住性の高い空間にしたいなら、収容人数より1~2人分大きいサイズを選ぶと余裕が持てます。テント内の広さより、テントのコンパクトさや軽さを重視するなら、収容人数ぴったりのサイズを選ぶと無駄がありません。

ファミリー向けなら「4人〜8人用」の大型モデルがおすすめ

ファミリー向けの大型モデルはソロ〜2人用のテントに比べ、テント内が広く開放的なのが特徴になります。側面が立ち上がったベル型ワンポールテントや、薪ストーブ用の煙突が出せる製品など、バリエーションも豊富です。

 

大型モデルのテントは天井も高いので圧迫感を感じにくく、支柱になるポールが高いものであれば、大人でもテントのなかで立って行動できます。また、ワンポールテントはほかの形に比べ設営が簡単なので、短時間で設営ができるのもメリットです。

室内で快適に過ごしたいなら「2mほどの高さ」をチェック

ワンポールテントはその性質上、中心から端にいくほど低くなります。そのため立って行動しづらく着替えなどの際に不便です。またポールが短いものだと、テント内の圧迫感が気になります。2mほどの高さがある製品なら、テント内で立って楽な姿勢で行動可能です。

 

さらに、有効活用できる空間が増えるので、荷物置き場などのスペースにも余裕が生まれます。少しでも開放感がある方が過ごしやすくリラックスできるので、ワンポールテントを選ぶ際には設営したときの高さを事前にチェックしておきましょう。

機能性で選ぶ

テントを選ぶ際に重視したいのが機能性です。外で使うものなので丈夫な素材で雨風に耐えられるか、テント内で快適に過ごせるかどうかもポイントになります。

前室・タープ連結でき雨の侵入を軽減できるものなら「キャノピー付き」がおすすめ

ワンポールテントはその形状上、出入りの際にテントのなかに雨水が入りやすくなります。そこで雨対策としてタープやキャノピーが付いたワンポールテントがおすすめです。タープやキャノピーは主に出入り口の上部に付いています。

 

広げて屋根の形を作れば、雨の侵入が軽減できるうえ、荷物置き場としても利用可能です。日差しを遮ったり、少人数であれば調理や食事のスペースとして使ったりもできます。構造としてはフライシートの一部分をキャノピーポールで張り出させるものが多いです。

テントのアレンジが自由自在になるものなら「インナーテント付き」がおすすめ

ワンポールテントにインナーテントを組み合わせれば、状況に応じてさまざまなアレンジができます。インナーテントを使ってシェルターとして使うのも良いですし、インナーテントで蚊帳を作るのもありです。

 

モデルによってはテント内の半分を寝室にできるものもあります。テントの付属品を見て自分のスタイルに合ったテント選びをしてください。インナーテントがあるとワンポールテントの使い方の幅がぐっと広がります。

防寒対策をしっかりと行いたいなら「スカート付き」がおすすめ

スカートとはフライシートの下から地面に向かって伸びている生地をいいます。スカート付きだと外気を遮断し、内部の温度を保ってくれるため、寒い時期におすすめです。雨の日に跳ね返った泥などの汚れがテントのなかへ入ってしまうのを防ぐ効果も期待できます。

 

雪をスカートの上に並べるとより外気を遮断でき、熱が逃げません。一方、夏場は空気がこもってしまうためテント内部の温度が高くなってしまうデメリットもあります。その際は出入り口を開けたりベンチレーダーを活用したり、工夫してみてください。

素材で選ぶ

使う季節にもよりますが、生地の素材によって熱を遮断してくれるもの、冷たい風を通さないものなど、素材で内部の快適度が変わってきます。

耐熱・耐火性を重視するなら「コットン素材」がおすすめ

コットン素材のテントを選ぶと、夏は熱を遮断してくれて、冬はテント内の暖かい空気を外に逃さないので快適に過ごせます。化学繊維の素材に比べると耐火性が高く、火の粉でテントが傷みにくい点もポイントです。

薪ストーブでも使用可能で高コスパなものなら「TC素材」がおすすめ

人気のワンポールテントといえば、高価なイメージがありますが、最近は低価格でコスパの良いモデルが発売されています。TC素材のテントの生地はポリエステルの一種であるテトロンとコットンを組み合わせたものです。

 

火の粉に強く通気性や風合いがいいなど、テトロンとコットンの両方の強みを持ち合わせた、特徴を持っています。そのほかにも劣化が進みにくいのもポイントです。

メーカーで選ぶ

有名メーカーや老舗メーカーのワンポールテントなら品質に信頼が持てます。ここではメーカーごとの特徴をまとめているので、自分に合うメーカーを探してみてください。

かわいいデザインが豊富なものなら「ノースイーグル」がおすすめ

ノースイーグルのワンポールテントは、3万円〜と比較的リーズナブルな価格です。サイズの種類も豊富なので、さまざまな製品から選べます。耐水圧も1500mmあるため、雨が浸水する心配もありません。

 

フロントが付いているタイプや、可愛い柄がプリントされている製品もあり、女性の方にもおすすめなメーカーです。ほとんどの製品に収納ケースが付いているので持ち運びやすいのも魅力1つになります。

キャンプ初心者向けならうさぎのロゴがかわいくて安い「DOD」がおすすめ

DODのワンポールテントは1万円〜と安い製品も取り扱われているので、キャンプ初心者でも購入しやすいです。サイズの種類やカラーも豊富で、自分の好みや用途に合わせて選べます。単色にDODメーカーロゴのうさぎが描かれており、かわいらしいです。

 

DODのワンポールテントは、シックでおしゃれなデザインも魅力です。また、テントと同じデザインの肩紐付きバッグが付属し、持ち運びやすさも考慮されています。

カラーやサイズが豊富なものなら「コールマン」がおすすめ

コールマンは100年以上続くアメリカの老舗アウトドア用品メーカーです。大型ワンポールテントを幅広く取り揃えており、さまざまなカラーやサイズのバリエーションがあります。Amazon限定モデルなどもあり、個性的なテントが選べるのが特徴です。

 

1万円台の4人用大型テントもあり、キャンプ初心者でも挑戦しやすい製品も販売しています。タフな品質で頻繁にアウトドアを楽しみたい方におすすめです。以下の記事ではコールマンテントの人気おすすめランキングを紹介していますのでぜひ参考にしてみてください。

ソロ・2人用テントも豊富なものなら「LOGOS(ロゴス)」がおすすめ

「屋外と人を繋ぐ第一ブランドでありたい」を合言葉に、親しみやすいデザイン・カラーの商品を生み出しているのがロゴスです。お手頃・高機能・かわいいデザイン性・サイズ展開の豊富さと、ファンが多いのも納得できます。

 

ロゴスのテントは設営はもちろん片付けも簡単なテントが多く、ソロキャンプ用・2人用テントの種類が豊富です。以下の記事では、ロゴスのテントの選び方や人気おすすめ商品をランキング形式で紹介しています。ぜひ参考にしてみてください。

高品質な商品が欲しいなら「ogawa(オガワ)」がおすすめ

さまざまなアウトドアの形に合わせて、高品質なモデルを生み出しているのがオガワです。アレンジ次第でいろいろな使い方ができる商品が多くあります。また、ソロキャンパーが手軽にキャンプを楽しめるようなデザインの商品が多いのが特徴です。

初心者からベテランまで愛用しているものなら「スノーピーク」がおすすめ

ブランドロゴがかわいらしいスノーピークは、ユーザー目線で開発された商品がほとんどで、どんな方でも使いやすくなっています。高い技術力による高品質な製品が人気で、初心者からベテランキャンパーにまで支持を得ており、安心して利用可能です。

テント内が狭く感じるなら「二股化」できるポールをチェック

ワンポールテントは中心にポールがあるため、どうしても狭く感じてしまうときがあります。そんなときにおすすめなのがポールの二股化です。真ん中のポールを外し、二股に分けて設置するとテント内の空間を広く使えます。

 

二股にするためのパーツはメーカーによって取り扱いが異なるので、テントを購入の際にチェックが必要です。また、ホームセンターでパーツを揃えて自作する例もあります。

設営のしやすさを知りたいなら「説明書や口コミ」をチェック

ワンポールテントは設営のしやすさも評判のひとつです。しかし、かなり本格的なものになってくると初心者ではとても難しい仕組みのものもあります。初めてワンポールテントを購入する方は、事前に設営方法を確認しましょう。

 

説明書やホームページだけでわかりにくい場合は、購入者の口コミをチェックするのがおすすめです。口コミからは実際に体験しないとわからない情報やポイントが得られ、購入前の参考になります。

ソロキャンプ用ワンポールテントの人気おすすめランキング5選

安い・軽い・設営簡単!ソロキャンプ初心者におすすめのテント

キャノピーとメッシュのインナーフロアで、蒸し暑い季節でも爽やかに過ごせるのが特徴です。設営も簡単で、ペグダウンしてポールを立てるだけで自立します。またお値段も手頃なので、ソロキャンプデビューをする方にもおすすめです。

 

丈夫なフライシートと、インナーシートが一体式でフルクローズできるので、プライベートを確保できるのも魅力です。通気性が良いベンチレーション付きで、タープと併用すれば雨対策もできます。ベルト付き収納ケースなので持ち運びもしやすいです。

収容人数 1人 高さ 150cm
重量 約2.2kg 素材 ポリエステル
収納サイズ 約W42xD19xH19cm

口コミを紹介

ワンポールテント、いやキャンプ初心者でも簡単に設営と撤収ができる良いテント。4本のペグを打ち、ポールをなかで立てるだけでとりあえず自立する手軽さがイイ。

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別売りのキャノピーを伸ばすと広い前室で快適に過ごせるテント

ツーリングキャンプのための工夫が満載のライダー向け2ルーム構造のソロ用ワンポールテントです。積載量の少ないバイクでも負担にならないよう、直径14cm×長さ50cmとコンパクトに収納できます。

 

ハーフインナーを設置すれば中心で寝室と前室に分割でき、ポール付近のデッドスペースを解消可能です。別売りのポールでキャノピーを伸ばせば、テーブルを置ける広い前室で快適なキャンプが楽しめます。

収容人数 1人 高さ 183cm
重量 2.6kg 素材 68Dポリエステル
収納サイズ 直径14×長さ50cm

口コミを紹介

DODのバイクテントの中でも最もコンパクトでありながら広くて良いテント。ハーフインナーなので前室も大きくて便利。

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羽のように軽い!個性的なデザインがかわいらしいテント

フライシートのカラーリングが個性的で、キャンプ場でも目をひくデザインが特徴です。アルミポールを採用しているため軽量で、女性1人でも無理なく持運びや設営ができます。頂上付近のループにカラビナを取りつければ、タープとの連結も簡単です

 

フライシートはUVカット素材なので紫外線を約90%カットしてくれます。同シリーズのタープも販売されているので、テントとタープを揃えるのもおしゃれです。フロアシートは明るめのベージュカラーを採用しており、明るい室内で過ごせます。

収容人数 1〜2人 高さ 190cm
重量 約3.3kg 素材 75Dポリエステルタフタ
収納サイズ 約70×17×17cm

口コミを紹介

今年の夏のレジャー用に、夏前に購入しました。設置も片付けもやりやすいです!収納してしまえばとてもコンパクトになるので、ずっと車に積んでいても邪魔になりません。

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こいしゆうかプロデュース!女子キャンプにおすすめの赤いテント

アウトドアコーディネーターでイラストレーターとしても知られる、こいしゆうかさんプロデュースの赤いとんがりテントがリニューアルされました。ポップなデザインはそのままに、女子にうれしい機能性が向上しています。

 

フライシート&インナーテントの両方を使ってウォールテントとして使用します。各シートには前後にドアを配置し、出入りや風通しをよくしました。インナーテントの上部にはメッシュの収納ポケットがあり、小物整理に便利です。

収容人数 1人 高さ 150cm
重量 2.26kg 素材 フライ(ベンチレーター除く):40Dナイロンリップストップ (PU/シリコンコーティング、シームテープ加工、耐水圧1,500mm) ・インナー:ポリエステルメッシュ ・インナーボトム:68D ポリエステルタフタ (PUコーティング、シームテープ加工、耐水圧1,500mm)
収納サイズ 430×240×130(高)mm

口コミを紹介

テントは4ヵ所をペグダウンするだけでそのあとポールを立てれば完了でとても簡単なので女一人でもラクラクです。

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暑い夏キャンプにぴったり!風通しに特化した組み立てやすいテント

ワンポールテントのなかでは広い前室があり、寝室とリビングスペースを確保した2ルーム構造になっています。センターポールはショックコードが通っており組み立ても簡単です。インナーテントを取り外せばタープとして使えます。

 

前後に大きな出入口が備わっているため、風が吹き抜けて涼しいです。テント内の空気を循環させるベンチレーションも搭載されています。収納の観点からも車内はもちろん自宅でもスペースをとりません。夏の暑い時期におすすめのテントです。

収容人数 1〜2人 高さ 180cm
重量 約4.6kg 素材 フレーム:スチール・フライシート:難燃性バルキーポリタフタ・インナーシート:ポリタフタ(ブリーザブル撥水加工)・フロアシート:ポリオックス・メッシュ:ポリエステル
収納サイズ 約幅70×奥行25×高さ25cm

口コミを紹介

晴れた日のデイキャンプで、前後オープンにしてタープ利用は最高です。風にも強く強風時はタープを張るより安心です。個人的には春から初夏、秋口あたりの涼しめの季節の晴れた日がおすすめのテントです。万能ではありませんが、適切なシーンで使用すれば最高のテントだと思います。

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ソロキャンプ用ワンポールテントのおすすめ商品比較一覧表

商品 画像 商品リンク 特徴 収容人数 高さ 重量 素材 収納サイズ
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暑い夏キャンプにぴったり!風通しに特化した組み立てやすいテント

1〜2人

180cm

約4.6kg

フレーム:スチール・フライシート:難燃性バルキーポリタフタ・インナーシート:ポリタフタ(ブリーザブル撥水加工)・フロアシート:ポリオックス・メッシュ:ポリエステル

約幅70×奥行25×高さ25cm

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こいしゆうかプロデュース!女子キャンプにおすすめの赤いテント

1人

150cm

2.26kg

フライ(ベンチレーター除く):40Dナイロンリップストップ (PU/シリコンコーティング、シームテープ加工、耐水圧1,500mm) ・インナー:ポリエステルメッシュ ・インナーボトム:68D ポリエステルタフタ (PUコーティング、シームテープ加工、耐水圧1,500mm)

430×240×130(高)mm

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羽のように軽い!個性的なデザインがかわいらしいテント

1〜2人

190cm

約3.3kg

75Dポリエステルタフタ

約70×17×17cm

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別売りのキャノピーを伸ばすと広い前室で快適に過ごせるテント

1人

183cm

2.6kg

68Dポリエステル

直径14×長さ50cm

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安い・軽い・設営簡単!ソロキャンプ初心者におすすめのテント

1人

150cm

約2.2kg

ポリエステル

約W42xD19xH19cm

2人~3人用ワンポールテントの人気おすすめランキング5選

水漏れの心配なし!通気性・耐久性抜群の2人用ワンポールテント

防水加工を施した耐久性のあるコットンキャンバス地のワンポールテントです。通気口とメッシュスクリーン付きの窓があり風通しが良く、内部は八角形構造で広々使えます。生地の特性として水に濡れると布が縮み、以降は水漏れの心配がありません。

 

側壁を丸めるときに便利なトグルとループ付きなので、夏の暑い日も風が吹き抜けて快適に過ごせます。サイズ展開が幅広いので、シーンや家族構成に合わせて選べます。家具やコットなどをゴージャスに演出すればグランピングにも使えます。

収容人数 2人 高さ 200cm
重量 20kg 素材 コットンキャンバス
収納サイズ 112×25×25cm

口コミを紹介

さっそく張ってみました!作りといい大きさといい張りやすさ、かなり気に入りました!
雨や風、霜にも強く、張りっぱなしでグランピングを楽しんでます!

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室内広々!ベル型でグランピングにもおすすめ

老舗ブランドogawaの人気シリーズ「グロッケ」の8平方メートルモデルになります。4人まで使用できますが、2~3人でゆったり過ごすときにおすすめです。側面が立ち上がったベル型なので、家具や小物を設置すれば快適なグランピングが楽しめます。

 

室内空間が驚くほど広く感じられる一方、コンパクトなので6m区画でも余裕のサイズです。頂点部分と側面下部に換気口があり、テント泊で気になる結露対策も十分です。オプションで専用ハーフインナーもつけられます。

収容人数 4人 高さ 225cm
重量 8.6kg 素材 フライ(屋根部)/ポリエステルリップストップ75d(耐水圧1800mm)、フライ(サイド)/ポリエステル150d(耐水圧1800mm)、グランドシート/ポリエステル210d(耐水圧1800mm)
収納サイズ 約76×28×28cm

口コミを紹介

ワンポールテントですから設営がとても簡単です。自分一人でゆっくりやっても10分あれば充分です。色も落ち着いていてとても良いです。

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軽量&コンパクト!設営も片付けも簡単で徒歩キャンプにも最適なテント

シンプルでコンパクトな3人用ワンポールテントです。メッシュのインナーテントやベンチレーターなど、快適に過ごせる機能が豊富で評判になっています。重さは3.1kgと軽量なので、公共交通機関を使う徒歩キャンプにも最適です。

 

専用の収納バッグに入れて肩に掛けて持ち運べます。設営はもちろん、片付けもポールを取り除き、ペグを抜いてテントをたたむだけなのでストレスがありません。ソロキャンパーや女性にもおすすめです。

収容人数 3人 高さ 170cm
重量 約3.1kg 素材 75Dポリエステル
収納サイズ 約W52×D14×H14cm

口コミを紹介

ワンポールテントは初めてでしたが簡単に設営出来て楽でした。SとM悩みましたが、2人までならSで充分かと思いました。

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野外フェスでも定番!おしゃれなナバホ柄のテント

ネイティブアメリカンのナバホ族伝統の模様をあしらった、おしゃれなワンポールテントです。かわいらしい外観ですが、室内は高さ180cmと空間に余裕があります。パイプの素材は航空機にも使用されるジュラルミンで、軽量で持運びにも便利です。

 

センターポールにはゴム製のショックコードが入っており、組み立てが簡単です。フライシートは耐水圧1600mmで大雨にも耐えられ、突然の雨にも耐えられます。キャンプはもちろん野外フェスなどでも使用する方が多い人気のテントです。

収容人数 3人 高さ 180cm
重量 4.0kg 素材 難燃性ポリエステルタフタ
収納サイズ 約52×18×18cm

口コミを紹介

大人4名でも使用可能と思います。見た目も可愛くて周りと差をつけられます。子供も喜びました。初心者でしたが一人で立てられました。一人で十分です。

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1位

コールマン(Coleman)

ワンポールテント エクスカーションティピー2 325 2000038140

オートキャンプで重宝する電源コード用のジッパー付きの多機能テント

3〜4人で使える大きさのワンポールテントです。キャノピーが付いているので、荷物を出して広々使えます。フルクローズにすれば雨水の侵入も防ぐことも可能です。高さは200cmあるので、大人でも腰をかがめず立って歩けます。

 

前室用のフレームとセンターポールともにショックコードがあり、組み立てが簡単です。コットンのような風合いで肌触りが良く、乾燥しやすいテックスファイバーを採用しています。前後に大きな出入口があるため、風通しも良く熱気がこもりません。

収容人数 3~4人 高さ 200cm
重量 約6.2kg 素材 75Dポリエステルタフタ
収納サイズ 約φ19×60cm

口コミを紹介

建てやすく、しまいやすいです。一人で充分にどちらも可能です。寝袋利用であれば4人充分に寝られる広さがあり、手荷物程度であればその4人全員分入れる余裕もあります。

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2人~3人用ワンポールテントのおすすめ商品比較一覧表

商品 画像 商品リンク 特徴 収容人数 高さ 重量 素材 収納サイズ
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オートキャンプで重宝する電源コード用のジッパー付きの多機能テント

3~4人

200cm

約6.2kg

75Dポリエステルタフタ

約φ19×60cm

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野外フェスでも定番!おしゃれなナバホ柄のテント

3人

180cm

4.0kg

難燃性ポリエステルタフタ

約52×18×18cm

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軽量&コンパクト!設営も片付けも簡単で徒歩キャンプにも最適なテント

3人

170cm

約3.1kg

75Dポリエステル

約W52×D14×H14cm

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室内広々!ベル型でグランピングにもおすすめ

4人

225cm

8.6kg

フライ(屋根部)/ポリエステルリップストップ75d(耐水圧1800mm)、フライ(サイド)/ポリエステル150d(耐水圧1800mm)、グランドシート/ポリエステル210d(耐水圧1800mm)

約76×28×28cm

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水漏れの心配なし!通気性・耐久性抜群の2人用ワンポールテント

2人

200cm

20kg

コットンキャンバス

112×25×25cm

ファミリー向けワンポールテントの人気おすすめランキング4選

4位

CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)

トレッカー ワンポールテントレクタ270UV タイプ2 UA-68

シンプルな形で組み立てやすいスカート付きテント

キャンプ用品を幅広く手掛けている国内ブランドキャプテンスタッグの4人用ワンポールテントです。広い前室が作れるキャノピーを搭載しています。インナーテント内にわかりやすい中心の目印があるので、ポールを立てる際に迷いません。

 

メッシュが適度に細かいので風通しを確保しつつ虫の侵入を防止できます。インナーテントのベンチレーダー・フライシートのベンチレーダー・インナーポケット・スカート付きと多機能なところも魅力です。

収容人数 4人 高さ 180cm
重量 約4.8kg 素材 ポリエステル
収納サイズ 約66×17×17cm

安い・軽い!雨の日のキャンプでもキャノピー付きで快適

1万円台とリーズナブルな価格ながら、大雨にも耐える防水性・虫の侵入を防ぐインナー付きと機能性も充実しています。同じ価格帯のファミリーテントのなかでも、コスパの良い製品です。テント内は大人4人が余裕で寝られるスペースを確保できます。

 

高さ180mと空間に圧迫感がなく、身長の高い方でも着替えや移動がしやすいです。お花見・運動会・遠足・ピクニックなどちょっとしたアウトドアシーンでも活躍してくれます。インナーテントが全面メッシュ仕様で、テント内部の通気性も抜群です。

収容人数 4人 高さ 180m
重量 3.75kg 素材 ポリエステル
収納サイズ 52×19×18cm

口コミを紹介

初利用時、山にあるオートキャンプ場という事もあり急な雷雨に会いましたが、浸水無く難を逃れました。
しっかりペグダウンが出来ていたので、テントが収納されている袋の記載通りに設営が出来れば、快適に利用出来ます。

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ナチュラルな風合い+しっかり張れるロープで倒れる心配ゼロ

ナチュラルな雰囲気が人気の北欧ブランドNORDISKを代表する、ティピー型コットンテントです。吸湿性・保温性に優れたポリエステルとコットンの混紡生地で快適に過ごせます。薪ストーブを導入できるので、冬キャンプにもおすすめです。

 

別売のジップインフロアシートや、星を観察できるメッシュ屋根のインナーキャビンを導入すれば、さまざまなアレンジができてより楽しく過ごせます。6〜8人がゆったりと過ごせるサイズなので大人数でのキャンプやグランピングにぴったりです。

収容人数 6〜8人 高さ 275cm
重量 18kg 素材 コットン35% ポリエステル65%
収納サイズ 縦99cmx直径32cm

口コミを紹介

めちゃくちゃオシャレで丈夫です。
組み立ても簡単です。

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ドッキング機能で2張・3張と繋げられるグループキャンプにぴったりなテント

スノーピークの流線型デザインのテントで、2018年にグッドデザイン賞を受賞しています。側面がドーム型になったユニークな形状が特徴です。全周にフレームを配置することで狭さを感じさせない広々とした空間を実現しており、ストレスを感じません。

 

ドッキング機能により必要に応じて2張、3張とつなげられ、複数家族でのグループキャンプにもおすすめです。自然と調和する美しく上質なテントは、カラーも清潔感のあるアイボリーでやさしい印象を演出できます。

収容人数 6人 高さ 260cm
重量 13.5kg 素材 210Dポリエステルオックス、PUコーティング耐水圧1,800mmミニマム・テフロン加工、UV加工
収納サイズ 82×30×34cm

口コミを紹介

最高シルエット。スノーピーク唯一のワンポールです。こちらのMは廃盤となっているため、いま流通しているものは非常に価値があります。

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ファミリー向けワンポールテントのおすすめ商品比較一覧表

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ドッキング機能で2張・3張と繋げられるグループキャンプにぴったりなテント

6人

260cm

13.5kg

210Dポリエステルオックス、PUコーティング耐水圧1,800mmミニマム・テフロン加工、UV加工

82×30×34cm

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ナチュラルな風合い+しっかり張れるロープで倒れる心配ゼロ

6〜8人

275cm

18kg

コットン35% ポリエステル65%

縦99cmx直径32cm

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安い・軽い!雨の日のキャンプでもキャノピー付きで快適

4人

180m

3.75kg

ポリエステル

52×19×18cm

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シンプルな形で組み立てやすいスカート付きテント

4人

180cm

約4.8kg

ポリエステル

約66×17×17cm

軽量ワンポールテントの人気おすすめランキング5選

軽い・コンパクト・シンプルな設営!本格的な野営に挑戦したい方に

野営に適したハンモックで有名なDDHammocksのワンポールテントです。トレッキングポールや木の枝での代用も推奨されており、本格的な野営に挑戦できます。幕・ペグ・ロープのセットで460gと軽量でフライシートのみのシンプルな構造です。

 

ポールは自前で用意する必要がありますが、1人旅・バイクツーリング・バックパックのソロ用テントにおすすめです。耐水性も抜群なので、急な雨でも心配いりません。

収容人数 1人 高さ 120cm
重量 460g 素材 -
収納サイズ -

口コミを紹介

バイクツーリング、バックパックのソロ用テントとして購入。急な雨でも4ヶ所ペグダウンすれば、ポール1本ですぐに雨宿りできます。ピラミッド型なので多少の圧迫感はありますが、充分な広さがあります。

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720gと超軽量!キャノピーの広さがあるので2人でも十分使える

シックスムーンデザインのなかでも最も人気があるのがルナーソロです。シリコンコーティングされたポリエステル素材なので防水性が高く、ストレットしにくくなっています。パッキングサイズがコンパクトで軽いのでソロキャンプにおすすめです。

収容人数 1〜2人 高さ -
重量 720g 素材 キャノピー:20Dシリコンコーティングされたポリエスター・フロアー:40Dシリコンコーティングされたポリエスター・ジッパー:#3YKK
収納サイズ 28×10cm

口コミを紹介

自転車キャンプの際の軽量テントを探していました。軽さと設営撤収の手際の良さ、そしてカッコ良さで購入を決めました。2色どちらにするか迷いましたが、リニューアルされたグリーンがシブくて飽きがこないと思っています。

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冬でも暖かく過ごせる!換気窓・煙突窓付きの軽量テント

T2シリーズのMサイズはインナーテントを含めて2kg以下と軽量なので、ツーリングや徒歩キャンプにおすすめします。リーズナブルな価格ですが、煙突窓や防水加工が施されており、高いコストパフォーマンスも魅力です。

 

内部も広いので大人2人でも快適に過ごせます。アルミポール・アルミペグともに丈夫で耐久性も抜群です。シリコン製の防火材質で作られた煙突窓と、換気窓もあるので冬でもテント内で料理や焚き火ができ、ストーブを使えば暖かく過ごせます。

収容人数 M:1~3人/L:2〜4人 高さ M:160m/L:220cm
重量 M:1.7kg/L:2.7kg 素材 M:210Tチェック柄ポリエステル/L:210Tポリエステル
収納サイズ M:46×13cm/L:45x17cm

ストーブが置けるので冬も快適!テント内で料理が楽しめるテント

シンプルなソロ用ワンポールテントです。耐水圧3000mmと十分な防水機能を備えており、急な大雨にも十分対応できます。フロアシートやインナーテントは付属していませんが、ペグやロープを含めて2kg以下と軽いです。

 

通気性と結露対策のために開閉可能な換気窓が付いており、料理や焚き火が可能です。煙突テント専用ガードが付いているため、煙突の開口部の大きさに合わせて自分でカットできます。冬でもキャンプをしたいソロキャンパーにおすすめのテントです。

収容人数 5〜6人 高さ 約190cm
重量 1.7kg 素材 フライ:20Dシリコンコーティングナイロン生地・フレーム:アルミ合金
収納サイズ -

外との温度差を調節できる大型サイズながら軽くて便利なテント

こちらは天井部の前後2ヶ所に開閉可能なベンチレーションがついたワンポールテントです。テントの外と中の温度差を調整できるので、快適に過ごせます。ポールに軽くて丈夫なジュラルミンを採用しており、重量わずか約3kgです。

 

フライシート単体で設営すればシェルターとしても使えます。大人3〜4人が過ごせる広さがあるので、キャンプはもちろんツーリング・野外フェス・ピクニック・運動会などさまざまなアウトドアシーンで活躍してくれるテントです。

収容人数 3~4人 高さ 180cm
重量 3kg 素材 68Dポリエステル
収納サイズ 約68×17×17cm

口コミを紹介

台風翌日の強風のなか使用。ワンポールテントは組み立て簡単で強風にも強く最高でした。フェスでの使用でしたが行き交う方々から“可愛い”のお声がけもたくさんいただきました。

出典:https://www.amazon.co.jp

軽量ワンポールテントのおすすめ商品比較一覧表

商品 画像 商品リンク 特徴 収容人数 高さ 重量 素材 収納サイズ
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外との温度差を調節できる大型サイズながら軽くて便利なテント

3~4人

180cm

3kg

68Dポリエステル

約68×17×17cm

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ストーブが置けるので冬も快適!テント内で料理が楽しめるテント

5〜6人

約190cm

1.7kg

フライ:20Dシリコンコーティングナイロン生地・フレーム:アルミ合金

-

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冬でも暖かく過ごせる!換気窓・煙突窓付きの軽量テント

M:1~3人/L:2〜4人

M:160m/L:220cm

M:1.7kg/L:2.7kg

M:210Tチェック柄ポリエステル/L:210Tポリエステル

M:46×13cm/L:45x17cm

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720gと超軽量!キャノピーの広さがあるので2人でも十分使える

1〜2人

-

720g

キャノピー:20Dシリコンコーティングされたポリエスター・フロアー:40Dシリコンコーティングされたポリエスター・ジッパー:#3YKK

28×10cm

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軽い・コンパクト・シンプルな設営!本格的な野営に挑戦したい方に

1人

120cm

460g

-

-

前室付きワンポールテントの人気おすすめランキング3選

3位

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)

UA35 CSクラシック ワンポールテント オクタゴン460UV

ビッグサイズで悠々自適+有名メーカーで安心強度

8人まで寝泊りができる大型ワンポールテントです。テント内に椅子やテーブルを設置できる広さなので、少人数での贅沢なキャンプにも適しています。丈夫で防水性に優れた生地を採用しており、雨天でも快適に過ごすことが可能です。

 

インナーテントだけ・フライシートだけでも設営できるので、天気の良い夏のキャンプなどでは、手軽に涼しく寝泊りできます。比較的リーズナブルな価格なので、初めてワンポールテントを購入する方にもおすすめです。

収容人数 8人 高さ 300cm
重量 11.5kg 素材 ポリエステルリップストップ210T
収納サイズ 74×23×23cm

口コミを紹介

設営楽チンで1人で10分かかりません。中はティピーテントらしくスペースはポール側が最大になります。1人~2人が理想の空間ですね。

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十分な高さ・広さのファミリー向けオガワテント

ピルツ9‐DXはキャノピー付きの4人用ワンポールテントになります。家族でのキャンプに適した高くて広い開放的なところが魅力です。頂上部や出入り口付近など、合計5カ所にメッシュパネルが付いており、室内換気を自在に調整できます。

 

ファミリーサイズながら設営がとても簡単な点もポイントです。素材はポリエステルで、UVカット加工されているので日焼けしたくない方もアウトドアを楽しめます。グランドシートをめくると土間のように使うことも可能です。

収容人数 4人 高さ 245cm
重量 7.4kg 素材 ポリエステル
収納サイズ 78×22×22cm

設営はシンプル、一人でも10分あれば出来る。しっかりした作りで質感高し。コールマンとスノピばかりのサイトでは存在感抜群で、お隣さんと一緒は避けられます。

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夏は涼しく冬は暖かい!カップルでも広く使える開放感を体感

緑の中で映えるキャノピー付きテントです。高さが270cmあり、開放感ある室内を満喫できます。防水性の高さも備えており、急な雨でも安心です。推奨使用人数は1〜4人程度で、贅沢なソロキャンプから家族や仲間とのキャンプまで幅広く使えます。

 

設営も簡単で、付属のストームロープは蓄光仕様です。夜間トイレなどに行って、戻ってくるときの目印になります。フライシートは紫外線を99%遮断するUVカット施工なので日焼けを気にされる方も心配いりません。

収容人数 4人 高さ 270cm
重量 約9kg 素材 75Dポリエステルタフタ
収納サイズ 80×25×25cm

口コミを紹介

インナーテントがポリコットンでなのにこの価格はかなりコスパがいいですね。使用感ですが設営が非常に楽ですし、短時間で設営できました。初張りで20分程度でした。フライシートとインナーテントの縫製がとても丁寧です。

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前室付きワンポールテントのおすすめ商品比較一覧表

商品 画像 商品リンク 特徴 収容人数 高さ 重量 素材 収納サイズ
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夏は涼しく冬は暖かい!カップルでも広く使える開放感を体感

4人

270cm

約9kg

75Dポリエステルタフタ

80×25×25cm

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十分な高さ・広さのファミリー向けオガワテント

4人

245cm

7.4kg

ポリエステル

78×22×22cm

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ビッグサイズで悠々自適+有名メーカーで安心強度

8人

300cm

11.5kg

ポリエステルリップストップ210T

74×23×23cm

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※上記ランキングは、各通販サイトにより集計期間・方法が異なる場合がございます。

ワンポールテントのメリット・デメリットを紹介

ワンポールテントは直線的な三角形のシルエットが特徴になります。一般的なドーム型テントと異なり、1本のポールと地面を引っ張る力を利用した非自立式のテントです。

ワンポールテントのメリット

シンプルなデザインで人気のワンポールテントですが、機能面でも優れた特徴がありワンポールテントを使用するメリットについて解説します。

慣れると短時間での設営が可能

ワンポールテントはキャンプサイトでも目立つかわいらしいデザインです。テントの生地と地面を固定するので場所を選びますが、意外に設営は見た目よりも簡単で慣れればさくっと短時間でできます。アウトドア初心者の方にもおすすめです。

収納がコンパクトで軽量

ワンポールテントの魅力はポール1本で設営できる点で、収納もコンパクトに収まり軽量です。ほかの形状のテントに比べて持ち運びも楽なので、女性の方にもおすすめします。バイク旅でアウトドアを楽しみたい方やソロキャンパーにも使いやすいテントです。

アレンジが自由自在

ワンポールテントのメリットの一つはアレンジが自由自在です。カンガルースタイルのインナーテントにもなりますし、フロアテント無しでシェルターとしても活躍します。使い方の幅が広いので自分好みや環境に合わせてアレンジ可能です。

風に強い

ワンポールテントは地面とテントをペグで固定します。ペグが普通のテントより多い分、安定性に優れ風に強い点がメリットです。せっかく立てたテントが風で倒れてしまうと気分も台無しなので、風に負けないのは魅力といえます。

ワンポールテントのデメリット

買いたい商品のデメリットを知っておくと事前に対策ができるのでおすすめです。以下では、購入前に知っておきたいワンポールテントのデメリットを紹介します。

設営場所を選ぶ

ワンポールテントは非自立式なので、ペグでテントと地面を固定して設営します。このためキャンプサイトのどこでも設営できるわけではなく、場所を選ばなくてはいけないのがデメリットです。刺さらない地面もあるので設営場所が限られます。

圧迫感がある

支柱が1本で支えており、天井が低いためどうしてもほかのタイプのテントに比べると圧迫感が出てしまいます。ソロキャンプ以外で使用する場合は、カップルや友人とこじんまりした環境で使うのがよさそうです。

支柱が邪魔になる

また、テントの端を支えるテントと違い、支柱がテント内の中央にあるのでなかで過ごす際に邪魔に感じる場面もあります。また小さなサイズのテントだと、レイアウトに工夫が必要です。テント内でゆっくりお昼寝などして過ごす分には良いかもしれません。

雨が侵入しやすい

ワンポールテントは前室がないタイプが多いので、雨が浸水してきやすいのがデメリットです。突然の雨には対応できない場合もあるので、天気を気にしながら使う必要があります。また、キャノピーやタープと一緒に使用するなどの工夫が必要です。

ワンポールテントが倒れる際の対策

ワンポールテントはほかの形状のテントに比べると設営しやすいテントです。しかし、倒れやすいので、倒れてしまったときの対策をしっかり行いましょう。

ワンポールテントは非自立式なのでロープでしっかり固定

ドーム型のテントはフレームで支えられておりテントだけでも自立します。ワンポールテントは1本の支柱で支えているテントなので自立しません。そのため、ロープとペグでテントを支える必要があります。

 

しかし、設営に慣れてしまえば、1人でも短時間で設営が可能です。ワンポールテントのなかには設営に時間がかかるタイプもありますが、利用人数に合わせて設営のしやすさを重視しましょう。

ワンポールテントの設営場所は水平な場所

ワンポールテントは1本の柱をペグで支える方法で設営するので、ペグが打ち込めないほど硬い地面には設置できません。また、ポールが地面に対して垂直になっていないとペグを打ち込んでもテントが支えられず、斜面での設営には不向きです。

 

ワンポールテントは設営する場所の地面に左右されるテントなので、設営場所には気を付けましょう。キャンプ場のサイトを決める際は事前に環境のチェックをしてから予約してください。

ペグの強度も要確認

ワンポールテントはペグと呼ばれる釘のような金具を地面に打ち込んで支柱を支える必要があります。地面にペグをしっかり打ち込む強度が大切です。また、張り綱と呼ばれるロープを引っ張り、幕が張った状態でペグを打ち、強度を出します。

 

ペグの強度がテントの強度を左右するため、地面が硬い場合は専用の鍛造ペグが適しています。セットになっているペグの素材のチェックや、強度が高いペグの購入も視野に入れておきましょう。以下の記事ではペグの人気おすすめランキングを紹介しています。

ワンポールテント内をおしゃれに設営しよう

ワンポールテントのなかを自宅の室内にいるかのような快適な空間にするのもおすすめです。レイアウトを工夫してオリジナリティ溢れるテントを完成させましょう。

ポールを中心にテーブルを設置しよう

ワンポールテントには真ん中にポールがあり、空間が無駄になりやすいです。ポールを中心にテーブルを設置すると無駄がなくなり、より快適にテントを使用できます。取り外し可能なテーブルなら、就寝時に簡単に撤去できて便利です。

ポールを有効活用しよう

ポールにライトを設置すれば、ポールの有効活用が可能です。設置に工具がいらないアウトドア用ランタンなら手軽に取り入れられます。ワンポールテントのメリットでもある高さを活かせるのでおすすめです。

テント内にラグを置くと一気におしゃれに

テント内にラグを設置すれば、雰囲気が一気に変わるので、手軽におしゃれな空間を演出できます。キャンパーに人気の木製のラックや、ベッドの代わりになるコットも導入すれば、ワンポールテント内がグランピングのように豪華になるのでおすすめです。

冬キャンプをしたいなら薪ストーブや石油ストーブは使えるか確認

冬もキャンプを楽しみたいならストーブが必要になります。天頂部に煙突用ホールがついている場合は、薪ストーブや石油ストーブが使用可能です。煙突用ホールがついていない場合でも板を使って煙突の口を作るなど、工夫次第ではストーブを導入できます。

 

薪ストーブを使用する際は、煙突がテントに接触する部分をガードできるよう準備しましょう。また、換気口を十分に確保し、一酸化炭素警報機とともに使用してください。以下の記事ではキャンプストーブの人気おすすめランキングを紹介しています。

ワンポールテントは使える季節で考えよう

春・夏・秋の3シーズン対応モデルのテントは通気性と防水性が高く、軽量なのが特徴です。一方、冬にも使用できるモデルは、保温性と防風性が高く少し重い作りになっています。自分が使うシーズンに合わせてテントを選びましょう。

 

春・夏・秋の3シーズン対応モデルでもオプションで冬用のフライシート等を購入して冬に使えるテントもあるので、事前にチェックしてみてください。

テントマットやグランドシートで室内を快適に

快適に過ごすにはテントマットやグランドシートを敷くのをおすすめします。床の凸凹をなくし断熱の効果もあるので、寝るときにもストレスを感じにくいです。また、雨が降った際にも浸水を防ぐ効果もあるので、使わない手はありません。

 

以下の記事では、テントマットの人気おすすめランキングを紹介しています。ぜひ併せて参考にしてみてください。

タープでリビングスペースを作ろう

リビングスペースを作るためにタープを利用してより快適に過ごしましょう。タープの張り方次第で無限大のスタイルが作れます。家族でのだんらんに、友人でワイワイ楽しむスペースに、ぜひタープでリビングを作ってみてください。

まとめ

簡単な設営とおしゃれなデザインで人気の高いワンポールテントですが、種類が多く購入に戸惑う場面も少なくありません。今回の記事を参考に、数あるワンポールテントから自分に合ったテントを選んで、楽しいアウトドアライフを送ってみてください。

本サービス内で紹介しているランキング記事はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2022年09月30日)やレビューをもとに作成しております。

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