メンズ用ウォーキングシューズの人気おすすめランキング15選【疲れない最強ウォーキングシューズを厳選】

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ウォーキングには普段使っているスニーカーで十分と考えている方も多いかと思いますが、実は長い時間歩いても疲れないウォーキングシューズがおすすめです。今回はメンズのウォーキングシューズの選び方と、ニューバランスなどのおすすめ商品を人気ランキング形式でご紹介します。

今回の記事ではメンズ用ウォーキングシューズの人気おすすめランキングを紹介していますが、下記の記事ではスポーツウェアについて紹介しています。ぜひ参考にしてください。

足への負担を和らげるメンズ用ウォーキングシューズ

ダイエットや健康管理のために、ウォーキングを始める人が多くなっています。ジョギングよりも手軽にできることも人気のひとつですが、「歩くだけ」と簡単に思っていませんか?

 

実は、ウォーキングを始めて靴擦れや水ぶくれなどの足のトラブルや転倒でケガをする人が少なくないのです。その原因の多くが、ウォーキングに適していない靴や自分の足に合っていない靴。少なくともクッション性に優れたウォーキングシューズは使いたいものです。

 

しかし、ウォーキングシューズと言ってもさまざまな種類あり迷ってしまいますね。そこで、今回はウォーキングシューズの選び方を解説し、タイプ・サイズ・機能を基準に、人気でおすすめのウォーキングシューズをタイプ別にランキング形式で紹介していきます。

ウォーキングシューズの特徴

「ウォーキングシューズ」は文字通り「歩くための靴」です。「歩く」という動作は日常的なものですから、普段履いているシューズとの違いがよく分からないですね。では、「ウォーキングシューズ」の特徴にはどのようなものがあるのでしょうか?

 

靴底がしっかり安定している

ウォーキングは、ただ歩くだけではありません。かかとが地面に着いてから、足の裏全体で踏み、つま先から蹴り出すのが、効果的なウォーキングの歩き方です。そのため、靴底が安定していないと足への負担が大きくなります。

 

ウォーキングシューズは、このような足への負担を軽減するよう、足裏全体をサポートできるように靴底が安定した構造になっています。

耐久性のある素材

健康づくりには1日30分のウォーキングが効率的。しかし、長時間歩き続ければ当然靴にも負担がかかり、雨の日で濡れれば消耗も激しくなりますね。ウォーキングシューズは、天候にも左右されずに、しっかりと歩けるよう耐久性に優れた素材を使用しています。

 

また、ウォーキングはかかとから地面につくので、かかと部分に負担がかかります。そのため、かかと部分の消耗を軽減するラバーソールを採用しているものが多くなっています。

ランニングシューズ・スニーカーとの違い

ウォーキング特有の動作をサポートするのが、ウォーキングシューズですが、「ジョギング」などの「走るための靴」である「ランニングシューズ」との違いは何でしょうか?

クッション性に優れたランニングシューズ

「ウォーキングシューズ」の多くは、足裏全体をサポートできるように安定した靴底になっていますが、「ランニングシューズ」は、着地の衝撃を吸収して足の負担を軽減するものが多くなっています。

 

ランニングでの体にかかる負担は、体重の3倍以上と言われています。そのため、ランニングシューズでは、クッション性の高い柔らかい素材を靴底に使用しています。

蒸れにくいメッシュ素材を使用したランニングシューズ

ランニングシューズの特徴は、軽量で柔らかく、通気性が良い点にあります。ランニングシューズは速い足さばきをサポートするために設計されており、基本的にソール部分を柔らかく設計することで軽量タイプが多く展開しています。

 

足や膝の安定性を確保して長距離を歩いても疲れにくく、足や膝に負担をかけないように作られているウォーキングシューズと違い、軽量で柔軟性を重視しています。

スニーカーは日常のファッションアイテム

「ジョギングシューズ」と「スニーカー」との違いは、ファッション性にあります。「スニーカー」は、あくまでも日常に履くファッションアイテムとしての色合いが強く、使用される素材もさまざまです。

 

形状も「ハイカット」「ローカット」「ハイテク」「ローテク」などさまざまで、「ジョギングシューズ」としても使える機能性に富んだタイプもあります。

メンズ用ウォーキングシューズの選び方

自分にあったウォーキングシューズを選ぶにはいくつかのポイントがあります。以下では、自分にあったウォーキングシューズ選びのポイントを解説していきます。

自分の足に合ったサイズで選ぶ

サイズ選びでポイントになるのが足長と足囲です。以下ではそれぞれの測り方を詳しく解説します。

一般的なサイズ表記「足長」の測り方を確認しよう

サイズの一つである足長とは、ウォーキングシューズの表記にある25cmや27cmとあるもので、一般的にシューズを選ぶ際に基準になる長さです。ほとんどの方がこの足長を基準にシューズ選びをしていると考えられています。

 

この足長の測り方は、かかとの一番出っ張っているところから、親指や人差し指など最も長い指の先端までの長さをさします。まずは自分の足長をメジャーなどで測定してみましょう。

4Eなど日本人に多い「幅広」を考慮した足囲の測り方もチェック

一般的に日本人の足は「幅広」と言われています。その足に幅の基準となるのが「足囲(そくい)」。足囲とは、は親指の付け根の出っ張りから小指の最も出ている部分までをぐるっと1周した長さのことです。

 

「足長』と同じように「足囲」が合っていないと痛みや疲れの原因になります。靴の表記では「足囲」は「2E」「3E」「4E」という数字で表せます。メンズの靴のサイズと「足囲」の一覧は以下のようになります。

 

足長表記 2E 3E 4E
240 ~243 ~248 ~253
245 ~246 ~251 ~256
250 ~249 ~254 ~259
255 ~252 ~257 ~262
260 ~255 ~260 ~265
265 ~258 ~263 ~268
270 ~261 ~266 ~271
275 ~264 ~269 ~274
280 ~267 ~272 ~277
      単位:mm

 

使う目的に合わせて選ぶ

ウォーキングシューズには、大きくウォーキングや日常に履ける「スニーカータイプ」通勤にも履ける「ビジネスタイプ」があります。

ウォーキングや日常で履くなら「スニーカータイプ」がおすすめ

普段使いも視野に入れているならスニーカータイプのウォーキングシューズがおすすめです。スニーカータイプのウォーキングシューズの特徴は、なんといってもデザインの良さにあります。

 

見た目にもスポーティーでかっこよく、おしゃれなデザインが人気です。カラフルなものやナイキやアディダスなど人気スポーツブランドのロゴが入ったものもで豊富に揃っており、ファッションアイテムの一部としてもおすすめです。

通勤に使うなら「ビジネスタイプ」がおすすめ

健康志向が高まる現代社会において、通勤時でも自転車を使うなど何かと工夫しながら通勤する方も増えています。そこで最寄り駅よりも1つ前の駅で降りてウォーキングする方にもおすすめなのがビジネスタイプのウォーキングシューズです。

 

このビジネスタイプは、スーツスタイルにも違和感なく履くことができるデザインが特徴で、素材に革を採用しているものも多く展開しています。ビジネスタイプのウォーキングシューズを選んで必然的に毎日ウォーキングすることができますよ。

機能性で選ぶ

ウォーキングシューズはクッション性はもちろん、着脱のしやすさや、防水機能などさまざまな機能を備えたものが展開しています。

足首や膝への衝撃を和らげるなら「クッション性高め」がおすすめ

ウォーキングシューズを選ぶ上でポイントになるのがクッション性です。クッション性に優れたウォーキングシューズは、ヒール部分やソール部分に厚さや高さがあり、その厚さが地面からの衝撃を和らげてくれます。

 

たかがウォーキングと思わず、特に長時間歩くことで思った以上に足首や膝に対する地面からの衝撃は大きなものがあるため、できるだけクッション性に優れたウォーキングシューズを選ぶことをおすすめします。

「高齢者」には疲れにくく着脱しやすいタイプがおすすめ

健康維持のために毎日ウォーキングをしている高齢者の方も少なくありません。高齢者の方にとっては、疲れにくいことも大切ですが、着脱しやすいことも重要なポイントです。靴紐タイプは、お年寄りにとっては履くのに少し手間がかかりますね。

 

高齢者の方には、靴紐を結ぶ必要のない「マジックテープ」や「スリッポンタイプ」がおすすめです。但し、ファッション性にこだわるオシャレな方は、靴紐タイプの方がバリエーションが豊富なので、靴紐タイプも選択肢のひとつですね。

雨の日にも出かけるなら「防水機能」がおすすめ

雨の日にウォーキングシューズを履いて、シューズ内が雨でグチョグチョになったという経験をしたことがある方も多いかと思います。そんなときにおすすめな機能が防水機能です。

 

雨に濡れて乾かない状態のままだと、履き心地が悪くなり、快適なウォーキングをすることができません。防水機能を備えたウォーキングシューズなら、雨に限らず濡れても快適な状態でウォーキングできるのでおすすめです。

初心者は「安い」メンズ用ウォーキングシューズからスタートしよう

これからウォーキングを始めるという方は、まずは2000円~3000円程度の価格の安いウォーキングシューズの購入をおすすめします。ウォーキングシューズが自分の足に合っているかどうかは、実際に履いてウォーキングしてみないとわからないものです。

 

ウォーキングしながら、足への違和感や痛みが出る場所はどのあたりなのか確認しましょう。その時わかったポイントを踏まえて、自分の足に合うウォーキングシューズを見つけることをおすすめします。

「試し履き」で足に合うかをチェック

ウォーキングシューズを購入する際には、一度試し履きをすることをおすすめします。自分の足に合っていないウォーキングシューズでは、足を痛める原因になってしまいます。試し履きをする時に気を付けるのは、靴下の厚みと履く時間帯の2点です。

 

靴下の厚みによって足へのフィット感は随分変わってしまいます。実際にウォーキングをする時に履く靴下を履いて、履き心地やサイズ感を確認しましょう。また、足は朝よりも夕方の方がむくんでいることが多いです。

 

時間帯によって足自体のサイズが変わるため、こちらも実際にウォーキングをする時間帯に合わせて試し履きするのがいいでしょう。

「靴底の硬さ」を確認しよう

ウォーキングシューズを購入する際は、靴底の硬さをチェックすることをおすすめします。硬さが合っていないと、足への負担が大きくなってしまいます。理想としては、歩いたときに足指が曲がる硬さを推奨します。

快適に歩くため「靴紐付き」がおすすめ

ウォーキングシューズで快適に歩くためには、靴紐の存在が欠かせません。靴紐には、足とシューズを一体化させる重要な役割があります。足のズレを防ぐためにも、靴紐が備わっているウォーキングシューズを購入することをおすすめします。

人気ブランドで選ぶ

ウォーキングシューズは、日常生活や通勤などにも使える靴ですから、洋服と同じように自分の好きな「ブランド」も選択肢のひとつです。ここでは、代表的なウォーキングシューズの人気「ブランド」をいくつか紹介します。

シンプルで機能的な「リーボック」

イギリスのスポーツ用品ブランドの「リーボック(Reebok)」。世界的にも人気ブランドで、日本でも多くのファンを集めています。「リーボック」のウォーキングシューズの特徴は、「シンプルなデザイン」です。

 

防水性や衝撃吸収性を重視し、「ブラック」「ホワイト」「ブラウン」など単色系が主流になっています。

人気のスニーカーブランド「ナイキ」

スニーカーの人気ブランドである「ナイキ(NIKI)」は、サッカーやバスケット、野球などさまざまなスポーツをサポートしている有名スポーツブランドでもあります。有名アスリートたちを登用したCMでもよく知られていますね。

 

「ナイキ」のウォーキングシューズの特徴は、ハイテクスニーカーの火付け役ともなった、「エア」と呼ばれるクッションシステムです。ランニングシューズにも使用できる衝撃吸収性で多くの人々に愛用されています。

デザインが豊富な「ニューバランス」

「ニューバランス(New Balance)」は、特徴的な「N」のデザインで世界中の人々に愛されているスポーツシューズメーカーです。そのウォーキングシューズは、通気性に優れながらも、デザインが豊富なのも大きな魅力です。

 

また、衝撃性にすぐれたEVA素材とクッション性に富んだポリウレタン素材を使用したミッドソールは、ラルフ・ローレンが「まるで雲のを上を歩いているよう」と絶賛したとも言われています。

日本人の履き心地を追求する「アシックス」

アシックの創業は1949年に創業した「アシックス(asics)」は、翌年日本初のバスケットボールシューズを発売。以来、スポーツシューズの研究開発に取り組み、世界的なブランドに成長しました。

 

ウォーキングシューズでは、「アシックスウォーキング(asics walking)」のブランドで、日本人履き心地を追求したビジネスからカジュアルまでさまざまなウォーキングシューズを提供しています。

シンプルで都会的なデザインの「ミズノ」

1906年に創業した老舗のスポーツ用品メーカー「ミズノ(MIZUNO)」。長年、スポーツ振興に貢献し、さまざまなスポーツ大会やアスリートを支援しています。「ミズノ」のウォーキングシューズは、機能性だけでなくシンプルで都会的なデザインが特徴です。

 

また、靴底には「ミズノウェーブ」と呼ばれる歩行時の衝撃を吸収する「クッション性」とぐらつきを抑える「安定性」を両立した「波形プレート」を搭載。膝や腰にやさしい設計になっています。

豊富なデザイン性で人気の「アディダス」

ドイツのスポーツメーカー「アディダス(adidas)」は、「ナイキ」に次ぐ世界第二位のブランドとして、数多くのスポーツ用品を提供。ウォーキングシューズでは、通気性やクッション性、軽量など機能性に優れた製品を開発しています。

 

大きな特徴は、豊富な「デザイン性」。控えめでシンプルなものから、カラフルで存在感のあるものまで、幅広い製品を取り揃えています。

リピーターも多い「ダンロップ」

レザーの柔らかさが特徴の「ダンロップ」は、一度履くとその履き心地の良さからリピーターになるという方も多いウォーキングシューズです。柔らかなインソールやゆったりとした履き心地が長時間のウォーキングにも最適です。

 

デザインはシンプルかつオシャレなので、どんな服装にもマッチします。ウォーキング時だけでなく、普段使いにもぴったりなウォーキングシューズです。

スニーカータイプのメンズ用ウォーキングシューズ人気おすすめランキング6選

スエード素材でオシャレにも履きこなせる

メレルの中でも大人気のJungle Moc(ジャングルモック)は、見た目のオシャレさと履きやすさを兼ね備えたウォーキングシューズです。スリッポンタイプで履くのも脱ぐのも楽にできます。

 

ゴム製のソールがしっかりと地面をつかみ、快適なウォーキングができます。どんな服装にも合わせやすく、日常使いができて便利です。

サイズ 25~30㎝/2E タイプ スニーカータイプ
機能性 クッション性/安定性

口コミを紹介

メレルジャングルモックをスポーツ店で試し履きしていた時、お店の人もこの靴を履くと必ずリピーターでまた購入に来ますと言われた。確かに履きやすかったので購入して履き続けたら他の靴が履けなくなった。私もリピーターになり今回で3足めになります。

出典:https://www.amazon.co.jp

「初心者」でもスイスイ歩きたくなる

防水機能を搭載したムーンスター「サプリスト」のメンズスニーカーです。軽量設計で屈曲性も良く疲れにくいため、ウォーキングはもちろん、里山歩きなど様々なシーンで活用することができます。初心者にもやさしいウォーキングシューズです。

 

4Eのゆったりした幅広設計で、足の形に合わせた靴型を採用しているので、つま先がゆったりしており、靴の中でも足の指はのびのびと自然な状態を保持することができます。また、銀イオンの抗菌作用でにおいのもととなる菌の増殖を抑制し、防臭効果を発揮します。

サイズ 24.5~30cm/4E タイプ スニーカータイプ
機能性 グリップ力/防水性/屈曲性

口コミを紹介

会社に行く際に使用しています。
作りがしっかりしてフニャフニャ感がありません。

出典:https://www.amazon.co.jp

幅広サイズの軽量ランニングシューズ

こちらのランニングシューズは、幅広サイズの軽量ランニングシューズです。アッパーにメッシュ素材を使い、高い通気性で蒸れにくく、ソールはEVAとラバーを採用し、軽量でクッション性が高く、疲れにくくなっています。

 

ウォーキングや散歩、ジョギングなど日常のあらゆるシーンで活躍し、一足あるとなにかと便利に活用できる人気でおすすめのウォーキングシューズです。

サイズ 24.5~29cm/6E タイプ スニーカータイプ
機能性 耐久性/クッション性

口コミを紹介

普段仕事でマグナムST300の30cmを履いています。4Eのため29cmだとキツいのですがこちらの商品は6Eという事で29cmを購入してみたのですが大変履き心地が良く値段も安かったのでとても満足のいく買い物ができました。

出典:https://www.amazon.co.jp

シックに大人カジュアルに

ミズノから発売しているこちらのウォーキングシューズは、シックに大人カジュアルに、日常に溶け込むウォーキングシューズもユニセックスモデルです。歩くための機能性とデザイン・クオリティの融合をテーマに誕生したシューズです。

 

スニーカーテイストのデザインが大人シックなスタイルで日常にウォーキングを取り入れています。アッパーには風合いにある天然皮革スエードを採用し、大人カジュアルな印象を与えます。落ち着いたライフスタイルを送る大人の男女のオフタイムにおすすめです。

サイズ 22.5~28cm/3E タイプ スニーカータイプ
機能性 クッション性/安定性/耐久性

口コミを紹介

さすがMIZUNO。バッチリ期待通りでした。黒色を購入。毎日の通勤に使ってます。

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2位

asics walking(アシックスウォーキング)

ゲルファンウォーカー

クッション性と安定性を両立したウォーキングエントリーモデル

こちらのウォーキングシューズは、クッション性と安定性を両立したウォーキングエントリーモデルの、通気性に優れたメッシュタイプです。スーパーワイドラストとオブリーク形状で足にやさしい設計になっています。

 

かかとにクッション素材のゲルを配置し、足への衝撃を和らげており、着脱の簡単なファスナーが付いています。T-GELとスーパーワイドラスト、AHAR PLUSを搭載した高機能モデルです。

サイズ 24~30cm/4E タイプ スニーカータイプ
機能性 クッション性/耐久性/安定性

口コミを紹介

通販で買ったのにぼくの足にはピッタリ。心配していた膝痛もこの靴に換えてからほとんどなかったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

New Balance Japan,Inc. =New Balance=

ウォーキングシューズ RCVRY

洗濯機で丸洗いできる

洗濯機で丸洗いできるウォッシャブル機能を備えた大人気のスリッポンモデルで、CUSH+とマッサージフットベッドのソフトで快適なライド感、涼やかな通気性のもと、「スポーツ後のリカバリーから普段履きまで幅広くサポートするおすすめのウォーキングシューズです。

 

ニューバランスが誇る最上級に柔らかいミッドソールを採用し、スリッポン構造で楽にサンダル感覚で履けるシューズです。足裏が気持ちいい、マッサージフッドベッドを搭載したインソールが人気です。

サイズ 22~28cm/D タイプ スニーカータイプ
機能性 洗濯機/クッション性

口コミを紹介

多分、ここ数年で1番自分の中でヒットした商品はないかもしれません。とにかく軽い!とにかく履きやすい!

出典:https://www.amazon.co.jp

スニーカータイプのメンズ用ウォーキングシューズのおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 サイズ タイプ 機能性
1
アイテムID:7980150の画像
ウォーキングシューズ RCVRY

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洗濯機で丸洗いできる

22~28cm/D スニーカータイプ 洗濯機/クッション性
2
アイテムID:7980147の画像
ゲルファンウォーカー

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クッション性と安定性を両立したウォーキングエントリーモデル

24~30cm/4E スニーカータイプ クッション性/耐久性/安定性
3
アイテムID:7980144の画像
CS800

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シックに大人カジュアルに

22.5~28cm/3E スニーカータイプ クッション性/安定性/耐久性
4
アイテムID:7980141の画像
JIN 3360

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幅広サイズの軽量ランニングシューズ

24.5~29cm/6E スニーカータイプ 耐久性/クッション性
5
アイテムID:7980138の画像
SPLT M196

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「初心者」でもスイスイ歩きたくなる

24.5~30cm/4E スニーカータイプ グリップ力/防水性/屈曲性
6
アイテムID:7980135の画像
Jungle Moc

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スエード素材でオシャレにも履きこなせる

25~30㎝/2E スニーカータイプ クッション性/安定性

ビジネスタイプのメンズ用ウォーキングシューズ人気おすすめランキング5選

5位

REGAL(リーガル)

リーガルウォーカー

幅広デザインで快適な履き心地

リーガルから販売されている「リーガルウォーカー」は、インソールの形が日本人の足裏に合うように作られているため、フィット感があり快適な履き心地を実現しています。

 

幅広に作られているので窮屈に感じることなく、ノンストレスで履くことができます。吸湿速乾機能も備わった嬉しいウォーキングシューズです。

サイズ 23.5~27㎝/3E タイプ ビジネスタイプ
機能性 クッション性/耐久性/屈曲性

口コミを紹介

足に馴染み易くて心地良い感触が此の靴を履き始めて歩き出した直後から自然と感じられる。
良い商品だと思います、 皆様方に是非お進め致します。

出典:https://www.amazon.co.jp

街歩きをスマートに、軽快に

ミズノから発売しているこちらのウォーキングシューズは、街歩きをスマートに軽快にすることができるシューズです。スニーカーライクなカジュアルデザインに波形プレートのミズノウェーブをはじめミズノを代表するウォーキングと同じ高機能ソールを搭載。

 

クッション性と安定性に優れ、着地から蹴りだしまでスムーズな足運びを実現、歩き心地だけでなく、オシャレにもこだわる人へ向けた大人の一足です。

サイズ 24.5~28cm/3E タイプ ビジネスタイプ
機能性 クッション性/耐久性/安定性

口コミを紹介

これまでLD40 IV 、LD40 Boaを履いていましたが、これが一番軽く履き心地がいいです。通勤はもちろんオフでも使ってます。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

asics walking(アシックスウォーキング)

アシックスウォーキング WR829T

ビジネスにふさわしいスタイリッシュなウォーキングシューズ

ビジネスのために走れる靴」をテーマに開発されたウォーキングシューズ。つま先の形状はフォーマルな席にもふさわしい「内羽根ストレートチップ」ですから、ビジネスシーンにも安心して使用できます。

 

さらに、より良い履き心地のために、ソールのヒール部分には衝撃を吸収しクッション性の高い「GEL素材」を採用。通勤時も快適にウォーキングができます。

サイズ 24.0~28.0㎝/3E タイプ ビジネスタイプ
機能 衝撃緩衝材GEL内蔵

口コミを紹介

使用初日、運転、徒歩、1時間の立ち仕事をしましたが、全く違和感なし。長く馴染んだ靴のように馴染んでくれました。蒸れも無し。サイズ感は紳士用靴下を履いてピッタリです

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

高機能ソールでソフトな履き心地

アシックスから発売しているこちらのウォーキングシューズは、ソール構造にこだわったウォーキングシューズで、4Eワイズで幅広の方におすすめの、軽量で高反発素材のソライトをミッドソールに採用し、トウとヒールにクッション素材のGELを内蔵したシューズです。

 

ソール中足部にはねじれを抑制し、歩行の安定性を高めるトラッスティック機能を採用したロングウォークの定番人気アイテムです。アッパーには天然皮革に撥水加工を施してあるので雨の日でも快適に使うことができます。

サイズ 23.5~28cm/4E タイプ ビジネスタイプ
機能性 クッション性/安定性/防水性

口コミを紹介

同じモデルをずっと愛用しています。一日中履いていても足が疲れない。靴に足を合わせ無くても最初からぴったりです。
幅広足の方にはおすすめ

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

MIZUNO

ウォーキングシューズ LD40 ST2

スマートなフォルムのビジネスウォーキングシューズ

これまでの靴型(ラスト)を変更し、よりスマートなフォルムに。よりスーツに似合うウォーキングシューズになりました。また、「ミズノ」独自の「ミズノウェーブ」でクッション性と安定性を両立。快適にウォーキングをサポートします。

 

甲周りの寸法がアップした「ワイドフィット」で、幅広甲高の人に嬉しい仕様になっています。

サイズ 24.0~28.0cm /3E タイプ ビジネスタイプ
機能性 クッション性/安定性

口コミを紹介

通勤往復で8000歩です。
立ったままの電車で疲労感も少なく、
徒歩では着地ダメージが少ない&歩幅も広くなると感じています。

出典:https://www.amazon.co.jp

ビジネスタイプのメンズ用ウォーキングシューズおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 サイズ タイプ 機能性 機能
1
アイテムID:7980167の画像
ウォーキングシューズ LD40 ST2

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スマートなフォルムのビジネスウォーキングシューズ

24.0~28.0cm /3E ビジネスタイプ クッション性/安定性
2
アイテムID:7980164の画像
ペダラ WPR423

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高機能ソールでソフトな履き心地

23.5~28cm/4E ビジネスタイプ クッション性/安定性/防水性
3
アイテムID:7980161の画像
アシックスウォーキング WR829T

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ビジネスにふさわしいスタイリッシュなウォーキングシューズ

24.0~28.0㎝/3E ビジネスタイプ 衝撃緩衝材GEL内蔵
4
アイテムID:7980158の画像
LD40 ゼロ

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街歩きをスマートに、軽快に

24.5~28cm/3E ビジネスタイプ クッション性/耐久性/安定性
5
アイテムID:7980155の画像
リーガルウォーカー

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幅広デザインで快適な履き心地

23.5~27㎝/3E ビジネスタイプ クッション性/耐久性/屈曲性

防水機能のメンズ用ウォーキングシューズ人気おすすめランキング4選

4位

Reebok

ウォーキングシューズ レインウォーカー

人気ブランドの防水ウォーキングシューズ

世界的な人気ブランドの防水ウォーキングシューズ。ウォーキングシューズの上半分(アッパー)に撥水性の高い素材を採用。歩行時の濡れを防ぎ、雨の日の通勤やウォーキングを快適にサポートします。

 

また、軽くてしなやかなEVA素材と形状記憶フォームを融合した「EVAソックライナー」で、長時間のウォーキングも快適です。

サイズ 24.5~31.0cm /4E タイプ スニーカータイプ
機能性 撥水性

口コミを紹介

雨の日の通勤用に。他メーカーも含めて履き心地まで考えるとこれ一択でしょう。
ALL黒の外観、紐といい「雨の日の通勤」と考えると一番許される外観のスニーカーではないでしょうか。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

DUNLOP MOTOR SPORT

コンフォートウォーカーCF008

はっ水・防滑のウォーキングシューズ

ダンロップで人気のコンフォートウォーカーシリーズの、撥水・防滑のウォーキングシューズです。レジャーや旅行などはもちろん通勤や普段の生活にも最適のウォーキングシューズです。

 

セラミックと籾殻配合ソールで氷上や雪上で滑りにくい仕様で、ゆったり履ける幅広4E設計が特徴です。シューズ内は抗菌・防臭加工を施した快適設計で、ビジネスやフォーマルでも使えるおすすめのビジネスタイプのウォーキングシューズです。

サイズ 24.5~28cm/4E タイプ ビジネスタイプ
機能性 グリップ性/抗菌・防臭

口コミを紹介

いい買い物をしました。ダンロップ、有り難うございます。リピーターになります。いいスペックです。私の場合、ソールの厚さと堅さと軽さと傾きとかかとをついた時のクッションが評価ポイント(歩道にある標準仕様の突起物を早歩きで踏んでも違和感を感じない事!)

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

New Balance Japan,Inc. =New Balance=

MW880G

雨でも快適なGORE-TEXバージョン

ニューバランスから発売しているこちらのウォーキングシューズは、雨でも足元を快適にキープするGORE-TEXバージョンです。ウォーキングからデイリーユースまで幅広く対応する洗練されたフォルムのもと、心地よいフィット性を約束するストレッチタン構造です。

 

さらに卓越したクッション性と安定性を発揮するTRUFUSEミッドソールを採用し、2Eと4Eの2ウィズで展開しており、幅広の足型の方にも履きやすいモデルです。アウトソールはウォーキングストライクパス構造で、中心に重心が集まり、左右へのブレを防ぎます。

サイズ 24.5~27.5cm/2E/4E タイプ スニーカータイプ
機能性 通気性/クッション性/ブレ防止

口コミを紹介

以前からニューバランスの880ウォーキングシューズを持っていましたが、それに比べてサイズは少し大きく感じられました。メッシュの部分に雨が入らないのでGOOD!
普段履きでもいけるデザインです

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

DUNLOP MOTOR SPORT

ウォーキングシューズ アーバントラディションDU666

雨のアーバンウォーキングも快適に

「ダンロップモータースポーツ」の中でも人気の「アーバントラディッションシリーズ」の売れ筋商品。深さ5cmの水にソールからアッパーまで浸かっても6時間まで耐えられる防水設計で、雨の日のウォーキングも安心です。

 

さらに、クッション性の高い素材と屈曲性の高いソールで、足の負担を軽減。快適な歩行をサポートします。

サイズ 24.5~30.0cm /4E タイプ スニーカータイプ
機能性 防水性

口コミを紹介

兎も角軽いです!
防水性十分です。初めて履いた日が結構な雨でしたが靴下が濡れる事は有りませんでした。

出典:https://www.amazon.co.jp

防水機能のメンズ用ウォーキングシューズおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 サイズ タイプ 機能性
1
アイテムID:7980181の画像
ウォーキングシューズ アーバントラディションDU666

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雨のアーバンウォーキングも快適に

24.5~30.0cm /4E スニーカータイプ 防水性
2
アイテムID:7980178の画像
MW880G

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雨でも快適なGORE-TEXバージョン

24.5~27.5cm/2E/4E スニーカータイプ 通気性/クッション性/ブレ防止
3
アイテムID:7980175の画像
コンフォートウォーカーCF008

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はっ水・防滑のウォーキングシューズ

24.5~28cm/4E ビジネスタイプ グリップ性/抗菌・防臭
4
アイテムID:7980172の画像
ウォーキングシューズ レインウォーカー

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人気ブランドの防水ウォーキングシューズ

24.5~31.0cm /4E スニーカータイプ 撥水性

メンズ用ウォーキングシューズをさらに履きやすくするインソール

現代人の抱える足の悩みである偏平足や外反母趾、疲労などの症状を緩和予防するためのアイテムとしてインソールが大きな役割を果たしています。インソールにもさまざまなものが展開しており、足のゆがみや疲労の軽減、歩行の補助、けがの予防などに役立ちます。

 

手に入れたお気に入りのウォーキングシューズに、自分に適したインソールを使うことで、現代人の抱える足のそれぞれの悩みを解消することができます。お気に入りのウォーキングシューズを見つけたら、同時にインソールもチェックしてみましょう。

よりウォーキングを効果的にする靴ひもタイプの履き方

最近ではウォーキングシューズで靴ひものない「マジックテープ」や「スリッポンタイプ」が登場しています。高齢者の方には便利ですが、ウォーキングの効果を高めるためには、やはり靴ひもタイプのものがおすすめ。しかし、間違った履き方をすると逆効果にもなりかねません。

 

ここでは、靴ひもタイプの効果的な履き方の3つのポイントを紹介します。

Point① つま先に余裕をもたせる

ウォーキング中は、踏み込んだりキックしたり、「つま先」を使う頻度が多くなります。この時、つま先が自由に動かないと足の動きがスムーズに進みません。ウォーキングシューズを履くときは、まず靴ひもをゆるめてください。

 

そして、足をシューズに入れて、足の指が自由に動けるぐらいの余裕をつくるようにします。

Point② かかとをしっかり収める

ウォーキングの着地時には、かかとに体重の1.2~1.5倍の衝撃が加わると言われています。衝撃を吸収するクッション材などが使われていますが、シューズの中でかかとが安定していないと、クッションの効果が十分に発揮できません。

 

ます、ウォーキングシューズに足を入れたら、かかとで軽く地面をたたくようにします。ヒールのカウンター部分にかかとがしっかりと収まればOKです。

Point③ 靴ひもでしっかり固定する

ウォーキングシューズにしっかりと足を収めたら、ゆっくりと体重をつま先に移動し、蹴り出し時のような体勢をつくります。そのまま、靴ひもを足の甲から足首までしっかり固定します。

 

足首に近い部分がしっかり固定されていないと、歩いた時のブレが大きくなり、足への負担が増します。そのようなことがないように、しっかりと固定してください。

まとめ

ここまでウォーキングシューズの選び方と人気でおすすめの商品をランキング形式で紹介してきましたが、気になる商品は見つかりましたでしょうか。自分に合ったタイプのウォーキングシューズを見つけて、快適なウォーキングを楽しんでみてはいかがでしょうか。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年09月07日)やレビューをもとに作成しております。

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