ダイワ(daiwa)クーラーボックスの人気おすすめランキング17選【最強の小型新製品も】

釣り具ブランドとして有名なダイワのクーラーボックスは、その品質の良さから人気があります。15Lや25Ⅼなどさまざまなサイズのものやキャスター付きなど種類が多く選ぶのが難しいですよね。そこで今回はダイワ製クーラーボックスの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。

ダイワ製クーラーボックスは釣りでもキャンプでも役立つ!

釣りやキャンプに行く方にはクーラーボックスが必需品です。釣った魚を新鮮なまま持ち帰ったり、キャンプで使う食材や飲み物を持ち運ぶため、保冷力が重要になってきます。その点でダイワのクーラーボックスは最強の保冷力があると評判です。

 

ダイワのクーラーボックスは3面真空・6面真空やサイズなど種類がたくさんあります。いざ選ぼうと思うと、真空パネル使用で保冷力が高いもの・キャスターが一体化して持ち運びが楽なもの・消臭抗菌効果があるものなどどれも魅力的で選べません。

 

そこで、今回はダイワ製クーラーボックスの選び方や人気おすすめ商品をランキング形式で紹介します。ランキングはサイズ・保冷力・オプションの機能を基準に作成しました。購入を迷われている方はぜひ参考にしてください。

【結論コレ!】編集部イチ推しのおすすめ商品

6面真空パネルで最強の保冷力ならこれ!

適度な容量で最強の保冷力が欲しいならこのモデルをおすすめします。6面真空パネルとウレタンを合わせたシリーズで、内部の冷気を逃がしづらいのが特徴です。中型サイズの魚や食材・500mlのペットボトルを24本も収納できます。

 

耐久性が高い「マッスルボディ」のため、座れるのが嬉しいポイントです。釣りやバーベキューの際イスの代用にもなります。

サイズ 外寸35×57.5×34cm・内寸25×43×25cm 保冷力 ◎(KEEP 100)
オプションの機能 消臭機能・両開き・ワンタッチ水栓機能つき 容量 27リットル
重さ 6.3キロ

ダイワとは?クーラーボックスの特徴を紹介

ダイワは日本でトップクラスに入る釣り具ブランドであり、多くの釣り具を製造販売していいるメーカーです。また社会貢献活動にも力を入れ、釣り場の衛生環境を整えたり釣り教室を開催するなどより、よい社会を目指してさまざまな活動を行っています。

 

製造している釣具は品質も良く、日本だけでなく海外でも評価が高いです。そんなダイワ製クーラーボックスは保冷力の高さに優れ、臓器などの運搬にも使用されるほどの実力を兼ね備えています。

品番を見ればダイワ(daiwa)クーラーボックスの仕様がわかる

世の中のほとんどの商品には品番が付いていますが、ダイワのクーラーボックスにも1つ1つの商品に品番が付けられています。アルファベットと数字で組み合わされ、「ZSS2100X」のようなものが多いです。

 

この品番1つで、使われている断熱材や容量・備わっている機能などがわかります。品番の最初のアルファベット「ZSS」は断熱材の種類を表し、この場合は真空パネルと発泡ウレタンが使われているとわかる仕組みです。

 

次の数字「2100」は容量が21Ⅼ、最後の「X」は釣った魚を入れる際の小さな投入口が付いていると意味しています。品番を見ただけでクーラーボックスの詳細がわかると、選ぶ際にもスピーディーに選べるので、覚えておくと便利です。

ダイワ(daiwa)クーラーボックスの選び方

ダイワ製クーラーボックスには非常に多くの種類があります。使用用途に合わせて最適なサイズや機能がありますので、選ぶ際に確かめたいポイントを紹介していきましょう。

サイズで選ぶ

ダイワのクーラーボックスにはさまざまなサイズがあります。使用用途や入れるものの量によって最適なサイズを選びましょう。

小魚狙いや短時間使用なら「10L~15Lタイプ」がおすすめ

アジやメバル・ワカサギなどの小型の魚を釣りたい人や、少量の飲食物を入れて冷やしておきたい方には、容量10L程度の小型クーラーボックスがおすすめです。収納容量の目安は、10Ⅼのクーラーボックスで500ⅿlペットボトルが約8本入ります。

 

ほとんどのモデルが重量1~2キロ程度と軽いので、女性や子供でも無理せず持ち運びできて便利です。小型のものは用途が広くどこにでも持っていきやすいため、1つ持っておくと幅広い用途に使えます。

多目的で使用する方は「20~30Ⅼタイプ」がおすすめ

多目的に使うのであれば、容量20~30Lほどの中型クーラーボックスがおすすめです。防波堤での小型や中型の魚を狙った釣りや、ちょっとした船釣りにも使えます。数人でのバーベキューや1泊程度のキャンプに必要な食材を入れるのにもちょうどいいサイズです。

 

500ⅿlのペットボトルの収納目安は、20Ⅼでは16本程度・30Ⅼでは22本程度入ります。クーラーボックスの購入が初めての方は、さまざまな用途に使える中型を持っておくと何かと便利です。

船釣りや大人数での使用するなら「30Ⅼ~40Lタイプ」がおすすめ

船釣りをメインで行っている方や、大人数でバーベキューやキャンプに出掛ける方は、30Ⅼ以上の容量がある大型のクーラーボックスを選びましょう。大型の魚だけでなく小型や中型の魚もたくさん入りますし、保冷材も多めに積んでおけます。

 

40Ⅼのクーラーボックスであれば、2Ⅼペットボトル約10本に加えてたっぷりの食材も入れられるので、何泊かするアウトドアにもピッタリです。しかも大型サイズのクーラーボックスには、ハンドルやキャスター付きもあり移動がラクにできます

釣りたい魚に合わせて「内寸」もチェック

購入の際にぜひ確認してもらいたいのがクーラーボックスの内寸です。クーラーボックスには保冷力を高めるために断熱材が使用されているため、ある程度の厚みがあります。そのため外側の寸法と内側の寸法は一致していません

 

そのため見た目のサイズ感や記載されている外寸よりも、実際には内寸が数センチ以上小さくなる場合もあります。目指している魚のサイズに合わせて内寸をチェックし、余裕のあるサイズのものを選ぶようにしましょう。

保冷力で選ぶ

クーラーボックスは使用している断熱素材によって保冷力が変わります。モデルごとに使われている素材や使用量が異なるのでしっかりチェックしておきましょう。

最強の保冷力を求めるなら6面真空パネルの「ZSS・VSSクラス」がおすすめ

保冷力を重視する方ならZSS・VSSクラスをチェックしてみましょう。6面真空パネルと発泡ウレタンを合わせて使用しているため最強の保冷力を叶えています。ZSSとVSSクラスは両方の断熱材を側面から底面まで、内面すべてに用いたタイプです。

 

このタイプは保冷力がバツグンなので、真夏のアウトドアや炎天下の車内・日陰のないビーチなど、過酷な環境下でも中の品物をしっかり冷やしてくれます。連泊するキャンプや遠くまで釣りに行く際など保冷力を必要とする方におすすめです。

暖かい場所に長時間置くなら「VSクラス」がおすすめ

ZSS・VSSクラスに次いで保冷力が高いモデルがVSクラスです。真空パネルと発泡ウレタンを使用している点は同じですが、フタには真空パネルが搭載されていません。床面と側面には真空パネル5面と発泡ウレタンのダブルの断熱材が使われています。

 

もし暖かい場所にクーラーボックスを置いても、床と側面からの熱を断熱材がシャットアウトしてくれます。夏の屋外など暖かいところに長時間クーラーボックスを置く方には、VSクラスがおすすめです。

地熱の影響や直射日光が気になる方には3面真空など「TSSクラス」がおすすめ

3面真空などのように、熱の影響を受けやすい底面と長さのある側面部分に真空パネルを使用したTSSクラスも保冷力は十分あります。真空パネルが無い部分には発泡ウレタンが充填されているので安心です。地熱の影響や直射日光が気になる方におすすめします。

 

また、クーラーボックスの内部に抗菌剤と消臭剤を配合されたものが多く、臭いが気になる食べ物や魚を入れる場合に便利です。

真夏の防波堤や砂場に置くなら高コスパの「SUクラス」がおすすめ

SUクラスもまた発泡ウレタンと真空パネルを合わせて搭載していますが、底面の1か所だけ真空パネルを使用して、残りの部分は発泡ウレタンを使用しています。そのため特に底からの熱を受けにくい作りになっているのが特徴です。

 

真夏の防波堤や砂場・コンクリートの地面など、下からの温度を遮断したいときにおすすめします。しかもZSSクラスやVSSクラスと比較すると比較的安い価格で、保冷力があるクーラーボックスを手に入れられるのもポイントです。

軽くて手軽に持ち運びたい方は「GUクラス」おすすめ

GUクラスは真空パネルを搭載しておらず、発泡ウレタンのみを使っているのが特徴です。真空パネルが入っていない分保冷力は少々下がりますが、軽くて持ち運びがしやすくスチロールよりは保冷力が高いなどのメリットがあります。

 

値段ももちろん下がりますので、適度な保冷力があって安いものを求める方にピッタリのクーラーボックスです。

価格が安いものをお求めの初心者さんには「Sクラス」がおすすめ

スチロール材を用いて保冷をするSクラスのクーラーボックスは、他のクラスよりも安く手に入るので手軽に使えます。日帰りでアウトドアやレジャーを楽しむ場合や、近場でバーベキューをしたい場合などに便利です。

 

真空パネルやウレタン程ではないですが、ある程度の保冷力があるなどのメリットがあります。コスパが高いのでアウトドアをあまりする機会がない人や、初心者キャンパーさんにおすすめです。

保冷力の高さを見分けるには「KEEP」の数値をチェック

ダイワのクーラーボックスでは、保冷力の指標として「KEEP」の数値を記載しています。これは、温度40℃に設定された空間にクーラーボックスの容量25%に当たる角氷を入れ、氷が完全に溶けきるまでの時間です。

 

KEEP30であれば30時間、KEEP120であれば120時間=5日間で氷が解け切る計算になります。KEEPの数値が高ければ高いほど長く氷が持つとの意味です。使う目的や用途に合わせて選ぶ際に、この数値も参考にしましょう。

 

ただしこれは氷が完全に溶けきるまでの時間です。ずっと氷の状態が続くわけではなく、氷は次第に溶けていくので気を付けましょう。あくまで出かける際の氷や保冷剤の持続時間の目安としてチェックしてみてください。

「断熱材」の種類によって保冷力が変わる

ダイワのクーラーボックスに使われる断熱材は「真空パネル・発砲ウレタン・スチロール」の3種類です。さらにこの3種類の断熱材を組み合わせて、6種類の断熱構造に分けられています。最強の断熱性能は6面真空パネルと発泡ウレタンの組み合わせです。

 

断熱材の種類によって保冷力が違ってきます。クーラーボックスの用途や求める保冷力に合わせて、断熱材の種類もチェックしてみましょう。

オプションの機能で選ぶ

ダイワのクーラーボックスにはオプションの機能も多くあります。シリーズやモデルによって機能は異なりますのでぜひ参考にしてください。

持ち運びに必要な「便利機能」もチェック

肩掛けができるベルトつきタイプであれば、重い荷物を入れたときに腕が痛くならずバランスをとって持ち運びしやすいです。肩に当たる部分には大きめのパッドが付いている場合もあり、体にかかる負担を減らせます。

 

さらにキャスター付きのものは持ち上げずに移動できるため、力の弱い方にも安心です。釣りなどで早朝に移動する場合にはキャスターの音が気になりますが、静音タイプのものであれば近所への迷惑にもなりません。

保冷力をキープしたいなら「投入口」付きのものがおすすめ

フタに小さな投入口の付いているタイプなら、釣った魚をフタを開けずにクーラーボックスに入れられます。開閉部分が小さいため、冷気が逃げづらくクーラー内の温度変化も少ないです。外気温が高い夏場には特に重宝します。

容量の大きなものを選ぶなら「水抜き栓」付きがおすすめ

サイズの大きなクーラーボックスには水抜き栓が付いているものが便利です。重たいクーラーボックスを持ち上げずに中の水を排水できます。また、クーラーボックスを洗う際にも水が下から抜けてくれるので、いちいち持ち上げずに済んで楽です。

ニオイが気になる方は「消臭・抗菌仕様」がおすすめ

消臭や抗菌の機能性もチェックしましょう。特に魚を釣る方や肉などの生ものを持ち運びたい時、イヤな臭いや菌の繁殖を防ぐのは大事です。臭いに反応して効果を発揮する消臭成分が素材に練り込まれ、ニオイの発生を抑えます。

 

これらの機能は主にZSSタイプやTSSタイプに備わっていますので、気になる方はこちらのタイプを検討しましょう。

安定して置くには「滑り止め機能」もチェック

滑り止め機能がついていると、船や車内・電車のなかで滑って動いてしまう恐れもありません。ダイワのクーラーボックスには「ふんばるマン」機能や滑り止めシートがついたモデルがあるので、必要な方は確認してみましょう。

クーラーボックスに座るには「強度保証」をチェック

ダイワには、強度が高くフタを閉めて上に座れるタイプのクーラーボックスもあります。特に長丁場の釣りや、バーベキューでアウトドアチェアを持っていない場合に便利です。安全のため、座れるかどうか強度保証を確認してから座るようにしましょう。

フタの開閉を快適に使うなら「両開き・取り外し」可能なものがおすすめ

両開きタイプのフタは左右どちらからでも開閉できるので、大勢で囲んで使うときや急いで中身を取り出したいときに便利です。また、フタが取り外せるタイプはすみずみまできれいに洗えて、乾かす際にもしっかりと乾燥できます。

用途で選ぶ

ダイワのクーラーボックスは、釣りやアウトドアなどさまざまなシーンで快適に使用できます。目的に合わせて選びましょう。

釣りのジャンルに合わせて使うなら「付加機能」もチェック

釣りの場合は、自分の釣りジャンルに合わせて専用のものを使うのもおすすめです。専用のものは使いやすいように工夫されています。投げ用であれば、ロッドスタンドや仕掛け・小物が収納できるサイドボックスなどの付加機能が付いたものが便利です。

 

ジャストサイズのネットが付いたエビエサ専用のものは、エビを弱らせずに活かしておけて、釣果に繋げられます。またフタに投入口がついているものや水抜き用の栓が付いているものも便利です。魚の鮮度を保つために保冷力の高いものを選びましょう。

以下の記事では、釣り用クーラーボックスのおすすめランキングをご紹介しています。こちらもぜひチェックしてみましょう。

屋外でのレジャーに使用するなら「汎用クーラー」がおすすめ

キャンプやアウトドアなど屋外でのレジャーに使用するなら、使い勝手のよい汎用クーラーがおすすめです。使われている断熱材によって保冷力は変わるので、使用時間や外気温を考慮して選びましょう。

 

大人数で使用する場合はふたが両開きだと便利ですし、ペットボトルを立てて入れられるサイズのものだと取り出しやすいです。また、アウトドアチェアが無い場合には、椅子としても使える頑丈なものだと便利に使えます。

人気シリーズで選ぶ

クーラーボックスを選ぶ際には、人気のシリーズから選ぶのも一つの手です。ここでは、人気シリーズのクーラーボックスを紹介します。

座る場合や強度を重視するなら「プロバイザー」がおすすめ

ダイワのクーラーボックスの中でも特に人気があるのがプロバイザーです。座るのを前提に作られているので十分な強度があります。釣り人には嬉しいワンプッシュで開閉できる便利な投入口が付いているモデルもあります。

 

フタは両側から開けられるので、アウトドアでも便利です。断熱タイプはZSS・SU・GU・Sの4つ、容量は16Ⅼ・21Ⅼ・27L・35Lと4つのタイプがあるので、用途に合わせて最適なものを選べます。

初めて購入するなら「クールライン1500タイプ」がおすすめ

容量15L(品番の数字1500)はダイワの中でも容量の少ない小型のクーラーボックスで、釣り人に使いやすい機能が搭載されています。フタについた投入口のおかげで、冷気を逃さず魚を入れられて便利です。また取り外せるフタなので簡単に丸洗いできます。

 

ハンドルが長めなので持ち運びしやすいのも嬉しいポイントです。軽量コンパクトなモデルで、ワカサギ釣りなどにも向いています。初めて購入する場合や、クーラーボックス選びに迷っている方に特におすすめです。

釣りとキャンプで兼用したいなら「キャスター付きの2500タイプ」がおすすめ

釣りやキャンプなどのあらゆるアウトドアシーンで使用するのに手頃なサイズの、2500タイプのキャスター付きは人気の商品です。釣りのシーンでは、中型の青物やクロダイやシーバスなどの40㎝クラスがターゲットの方に最適なサイズになります。

 

なお500mLペットボトルなら16本程度入りますが、クーラーボックスにパンパンに詰め込むとハンドキャリーは難しいです。アウトドアシーンで使用するなら人気のキャスター付き2500タイプをおすすめします。

大物釣りや遠征釣行などがメインの方には「トランク大将」がおすすめ

35Ⅼ・45Ⅼの大容量モデルトランク大将は、キャンプでの使用や船釣りで大物を狙う方に人気があります。保冷力も高くKEEP102を実現しているモデルもあり、長時間の保冷にもおすすめです。大きいですがキャスターとハンドル付きで移動も苦になりません。

大容量と高保冷力両方が欲しいならVSSの新製品「トランクマスターHD2」がおすすめ

60Lと48Lの2つの大容量モデルが人気のトランクマスターHDは、2021年3月にマイナーチェンジされ「トランクマスターHD2」として生まれ変わりました。4800タイプにはVSSモデルが新製品として登場し、KEEP126の高い保冷力が魅力です。

 

暑い日の長時間の釣りやキャンプなどにも問題なく使用できます。静音キャスターが採用されているので、持ち運びの際に引きずる音が気にならないのもうれしいポイントです。

おしゃれなデザインで選ぶなら「児島玲子氏監修モデル」がおすすめ

児島玲子氏がシグネチャーモデルとして監修したオリジナルデザインの「プロバイザーHD GU2100X KR」は、おしゃれ指向の方に人気です。女性ならではの視点でカラーの変更だけでなく、抗菌機能も追加されています。

 

21リットルの中型サイズと汎用性の高い大きさです。座っても大丈夫なマッスルボディやリフトアップオープンシステム・ワンプッシュ投入口・ロングハンドル・水抜きなど、デザインだけではなくとても使いやすい高機能モデルになります。

旧型でも気にしないなら価格の安い「中古品」もチェック

ダイワのクーラーボックスは、保冷力の高いZSSタイプなどであれば、容量20Ⅼ程度で5万円以上するものもあります。いいものは欲しいけれど手が出ない方や、旧型でも気にしない方は中古品もチェックしてみましょう。

 

ネットで検索すればたくさん商品が販売されており、同程度のレベルのものが1万円程度で購入できる場合もあります。中古の品だと理解したうえで、粗悪品でないかどうかをしっかりと確認してから購入するようにしましょう。

自分仕様に改造される方は「カスタムパーツ」もチェック

クーラーボックスに取り付けられるカスタムパーツを使用すれば、使い勝手が良くなり自分だけのオリジナルクーラーボックスを作れます。ダイワではたくさんのカスタムパーツが販売されているので、使い方に合わせてパーツを選びましょう。

 

釣りをする方には、ロッドスタンドやメジャーにもなるステッカーもおすすめです。電動ドライバーでサイドボックスを取り付ければ、小物も一緒に持ち運びができます。カスタムパーツで自分仕様のクーラーボックスに仕上げてみましょう。

ダイワ製クーラーボックスの人気おすすめランキング17選

コンパクトサイズながら高い保冷力あり

発泡ウレタンと底面に搭載された真空パネルが高い保冷力を維持します。コンパクトサイズで置き場所にも困りません。付属のベルトを使えば、持ち運ぶ際に肩に掛けられて移動も楽になります。

サイズ 外寸19.5×38×32.5cm・内寸11×26×26cm 保冷力 ◎(真空パネル+ウレタン)
オプションの機能 ハンドル・ベルト付き 容量 7リットル
重さ 2.4キロ

口コミを紹介

一面真空で夏場に使用してみましたらなかなか氷のもちが良かった、用途を考えて使用すれば良いクーラであると思います、流石ダイワさんですね。

出典:https://www.amazon.co.jp

適度な保温力でコスパがいいクーラーボックス

『クールライン』タイプのなかでも、ウレタン素材のみを使ったGUシリーズのクーラーボックスです。SUシリーズほどは保冷力は高くないものの、スチロール素材のみで作られているSシリーズよりは保冷力があります。

 

6000円台で手が出しやすい価格帯なので、多くのアウトドア好きや釣り好きがい愛用している商品です。コンパクトさや軽量さを求める人におすすめできます。

サイズ 外寸22.5×37.5×25cm・内寸15×28×19cm 保冷力 〇(ウレタンのみ)
オプションの機能 投入口つき・ロングハンドル・ベルトつき 容量 8リットル
重さ 2.0キロ

口コミを紹介

最高気温30℃以上の晴天の日に使いました。 7時から14時位まで日の当たる場所で使用。16時に自宅で開けたら、製氷材2枚と追加で入れておいた500ml程の氷は固まったままでした。

出典:https://www.amazon.co.jp

保冷力が高めで便利な機能もたっぷり

『クールライン』タイプのなかでも、発泡ウレタンと底面と側面の2面には真空パネルを合わせて使用している保冷力の高いSUシリーズのクーラーボックスです。魚を収納するときに冷気を逃がさない便利な投入口がついています。

 

持ち運びをしやすいロングハンドルやベルトつき機能も魅力です。高機能なのにそこまで値段は高くないので、アウトドア上級者さんやベテラン釣り師などの役に立ってくれます。

サイズ 外寸22.5×37.5×25cm・内寸15×28×19cm 保冷力 ◎(真空パネルとウレタン)
オプションの機能 投入口つき・ロングハンドル・ベルトつき 容量 8リットル
重さ 2.1キロ

口コミを紹介

船キス釣りに複数回使用しました。
夏場炎天下でも早朝から午後までの時間で、十分すぎる保冷力があります。

出典:https://www.amazon.co.jp

コンパクトな小型クーラーボックスを探している人向け

ワカサギやアジなど小型の魚釣りや、そこまで大きくない食材や飲み物を持ち運ぶときに便利です。またフタを取り外して洗えるのも衛生的に使えます8Lの小型サイズなので、コンパクトで場所をとらないのも魅力です。

 

そして、4000円台と価格が安いので手軽に買えます。安くて軽くて使いやすいので、初心者キャンパーさんや大型のクーラーボックスを持ち運べない女性や子供のグループ・高齢者の方などにおすすめです。

サイズ 外寸23×35×25cm・内寸15×28×19cm 保冷力 △(スチロール)
オプションの機能 上フタが外せる機能つき 容量 8リットル
重さ 1.7キロ

口コミを紹介

小さくて軽いので持ち運びに便利です。

出典:https://www.amazon.co.jp

断熱材の種類にこだわるならこの新製品がおすすめ

大物がスッポリ入る大容量サイズのクーラーボックス「トランクマスターHD」シリーズの新製品です。3面真空パネルとスチロール使用で、断熱材の種類にこだわる方におすすめします。静音キャスター付きなので持ち運びも楽々です。

 

リフトアップオープンシステム搭載で開閉が楽にでき、蓋を取り外せるのでお手入れも簡単にできます。開閉ワンタッチ水栓付きで手を汚さずに排水ができ、内部に抗菌剤・消臭剤配合で清潔です。

サイズ 外寸41.5×102.5×33.5cm・内寸29×85×23.5cm 保冷力 ◎(KEEP128)
オプションの機能 防臭・抗菌機能 容量 60リットル
重さ 11キロ

口コミを紹介

デザイン良く使いやすく保冷力抜群

出典:https://www.amazon.co.jp

12位

竿立てつきでアジングやエギングなどの釣りにピッタリ

ルアーでアジ釣りを楽しむような『アジング』や、エギ(餌木)を用いながらイカを釣るエギングなどにピッタリの小型クーラーボックスです。こちらは10Lですが、15Lなどのサイズもそろっています。

 

そのままパカッと外し洗える両開き上フタ・冷気を逃がさずに魚を入れられる投入口・サイドについているオリジナルカラーの竿立てや小物入れなど、便利な機能が満載です。

サイズ 外寸25×37×29cm・内寸17×26×22cm 保冷力 〇(KEEP 35)
オプションの機能 両開き・竿立てと小物入れつき 容量 10リットル
重さ 2.3キロ

口コミを紹介

タックルケース兼クーラーボックスとして考えてる方には、ピッタリかと思います!私はこの中に、ガルプを7袋位、シンカーとフックを詰めたポシェット、ウエットティッシュ、を入れて持ち歩いてますが、それでも軽く持ち運びが楽です。

出典:https://www.amazon.co.jp

11位

かめや釣具WEB楽天市場店

プロバイザートランクHDII ZSS3500

高い保冷力と嬉しい機能が満載のクーラーボックス

全ての面に真空パネルと発泡ウレタンが搭載されているので、保冷力の高さはバツグンです。KEEP127でいつまでも冷たさが長続きします。キャスターは静音タイプが採用されているため、早朝夜間にも使えて安心です。

 

内寸にぴったりの防水プルーフケースが付属されているため、直接氷につけずに保管できます。両開き蓋で使い勝手がよく、蓋が外せるので丸ごと洗えて清潔です。

サイズ 外寸32.5×71.5×35cm・内寸24×55×25cm 保冷力 ◎(KEEP127)
オプションの機能 静音キャスター・水栓・ふんばるマン・防水プルーフケース 容量 35リットル
重さ 7.6キロ

口コミを紹介

ZSSのゴールドカラーよりTSSのパールカラーが目立たず好きですが真夏の遠征釣りの予備の氷保管用に保冷力重視で購入。他のメーカーも同じですが真空断熱だと外側に結露しにくいので重いけど安心して使える。

出典:https://www.amazon.co.jp

80センチの大物でも曲げずに入る大型モデル

大物狙いの船釣りにも最適なビッグサイズのクーラーボックスです。80センチ程度までは折り曲げずに入ります。フタにはサイズが図れるようメジャーが備わっているので、釣ったその場で計測できます。

 

キャスターやハンドルが付いているので、コロコロと転がして移動ができ便利です。たっぷりの容量があるので、釣り以外にも大人数でのキャンプなどさまざまな用途で使えます。

サイズ 外寸44×93×40cm・内寸32.5×79.5×27cm 保冷力 〇(KEEP 82)
オプションの機能 水栓・ベルト・ふんばるマン 容量 80リットル
重さ 13.2キロ

口コミを紹介

保冷力ずば抜けてます!ペットボトルの氷3本で充分です。冷えます!

出典:https://www.amazon.co.jp

ダイワの同型比で約2.3倍の保冷力!

RXシリーズはノンフロンウレタンの断熱材が入っていて、ダイワの同型と比較して約2.3倍の保冷力があります。32リットルと収納たっぷりで、水抜きがしやすい水栓・取り外しができワンタッチで開く両開きフタなど機能性抜群です。

サイズ 外寸34.5×55.5×40.0cm・内寸24.0×43.0×30.5cm 保冷力 〇(KEEP 90)
オプションの機能 ワンタッチ両開きフタつき・水栓つき 容量 32リットル
重さ 6.1キロ

口コミを紹介

デザインはアウトドアには向きませんが、機能性は確実です。今までのに同じ保冷剤を入れて使って真夏の一泊二日のキャンプで翌日昼には保冷力が下がっていましたがこれは2泊3日でも同じ保冷力を保っていました。さすが釣り人では愛用されているメーカーだなと思いました。機能重視の方ならお勧めです!!

出典:https://www.amazon.co.jp

スチロール使用でたっぷり容量ながら軽量が嬉しい

500ⅿlのペットボトルが17本も入るほどの収容力がありながら、重さはたったの3.7キロなのは、断熱材に発泡スチロールが使われているからです。ショルダーベルト付きで楽に持ち運びができ、背面に水栓が付いているので水抜きも簡単にできます。

サイズ 外寸31.5×45×35cm・内寸22×36×27cm 保冷力 △(スチロール)
オプションの機能 水栓・ショルダーベルト 容量 24リットル
重さ 3.7キロ

口コミを紹介

軽くて持ち運びやすいし肩がけもできるし、リュックに入るという便利さだけでもこれは買いだと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

両開きのフタで左右どちらからも食材を入れやすい!

どんな方も使いやすい『クールラインα』の新デザインとして登場したモデルです。リブが補強された耐久性が高めのボディで、座っての釣りやアウトドア・フェスなどの小休憩に大活躍します。

 

10Lの容量で、丸ごと外して洗える両開きのフタ付きです。釣りのときにフタをいちいち開けてしまうと冷気がその都度逃げてしまうので、それを防止するために投入口が付いています。

サイズ 外寸25×37×29cm・内寸17×26×22cm 保冷力 〇(KEEP 25)
オプションの機能 両開き・投入口つき・滑り止めつき 容量 10リットル
重さ 2.1キロ

口コミを紹介

釣り魚用に使用してます。氷が溶けにくい。蓋の開閉がしやすい

出典:https://www.amazon.co.jp

容量もしっかりあり座ることも可能な万能タイプ

1面真空パネルと発泡ウレタンで保冷力にも優れたクーラーボックスです。頑丈なつくりなので蓋の上に座れます。ほかにも冷気を逃さない投入口や水抜きに便利な水栓も付いているので、釣りには特に使いやすいタイプです。

 

容量もたっぷりあり、20本もの500ⅿlペットボトルが立てた状態で入れられます。釣りに限らずアウトドアでも使いやすいので、1つ持っておくと重宝します。

サイズ 外寸32×50×33cm・内寸23.5×36×24cm 保冷力 ◎(真空パネル+ウレタン)
オプションの機能 両開き・投入口つき・滑り止めつき・水栓 容量 21リットル
重さ 4.4キロ

口コミを紹介

頑丈に出来てます、その分大きさの割りには重たいと感じました。保冷力は今まで使ってきたクーラーより断然良かったです。

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3面真空パネルで効果はバツグン

特に保冷力が高いモデルトランク大将2をベースに、さらに使いやすくリニューアルしたクーラーボックスです。3面真空パネルで高い保冷性能を実現しており、ロングボディなので大型の魚も丸ごと収納できます。

 

50リットルの大容量で、大型狙いの海釣りや遠征釣行をする方や大人数でキャンプやアウトドアに行く方におすすめです。クーラーボックスの内部に抗菌剤と消臭剤を配合しているので、臭いが気になる食べ物や魚を入れる場合に重宝します。

サイズ 外寸37.5×86×33.5cm・内寸28.5×73×23 保冷力 ◎(KEEP 118)
オプションの機能 抗菌・消臭機能・ハンドルつき・静音キャスターつき 容量 50リットル
重さ 10.2キロ

口コミを紹介

使いやすく丈夫そう

出典:https://www.amazon.co.jp

高保冷で折り畳み可能なコスパの良いソフトクーラー

地熱をカットする20mm厚底断熱材採用で高保冷のソフトクーラーです。氷や魚をそのまま収納できるPVCインナーはワンタッチで装着できて丸洗いできます。小魚釣りやちょっとお出かけのアウトドアで使用したい方にピッタリです。

 

上フタ裏面にメッシュポケットがついて小物も入れられます。断熱材が厚くても折り畳みが可能で1kgと軽いので、Z折りにしてコンパクトに持ち運べる高コスパのソフトクーラーです。

サイズ 外寸51×35×30cm・内寸48×32×27 cm 保冷力 〇(厚底断熱材)
オプションの機能 折りたたみ・ショルダー 容量 45リットル
重さ 1.9kg

口コミを紹介

夏のソロキャンプで使っても、保冷力があるので全然大丈夫でした!
いろんなソフトクーラーを見ましたが、汚れたら中を外して洗えるってのと、作りがしっかりしているのでこちらにしました。

出典:https://www.amazon.co.jp

安くて軽いのに保冷力は抜群の2020モデル

内寸は22×46.5×22.5(cm)と広々としてペットボトルも縦置きできる24Lサイズのクーラーボックスです。保冷力はKEEP 98と6面真空パネルの威力を存分に発揮し、このクラスでは最高なのに価格が安いのが助かります。

 

機能は、ロングハンドル・水栓・ふんばるマン・スノコ一体など便利機能が満載です。大きな魚をターゲットにしている方は32Lサイズも選べます。

サイズ 外寸31.5×60.5×30.5cm・内寸22×46.5×22.5cm 保冷力 ◎(KEEP 98)
オプションの機能 ロングハンドル・水栓・ふんばるマン・スノコ一体 容量 24リットル
重さ 5.83 Kg

口コミを紹介

60cmの魚ならすっぽり入るので良いですね❗️

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

ダイワ(DAIWA)

シークールキャリーII SU2500

キャスターとハンドルつきでコロコロ運べる

側面にはウレタンを配置し、底面には真空パネルを配置しているので、防波堤や海の砂場・船の上などクーラーボックスの底からの熱をブロックするのに長けているシリーズです。

 

容量は25リットルでハンドルとキャスターがセットになっているので、どんなに重い荷物を積んでもコロコロを転がして移動することができます。腰が悪い人や筋肉に自信がない方・女性・高齢者などにおすすめです。

サイズ 外寸33.0×53.5×39.0cm・内寸15.0×38.5×31.0cm 保冷力 〇(KEEP 70)
オプションの機能 静音キャスター・収納可能なハンドルつき 容量 25リットル
重さ 4.8キロ

口コミを紹介

この商品は車輪がついており、移動したい時に持ち手を伸ばし、クーラーBOXがキャリーカートと一体化した物になる優れものです。また、バッカンの中型サイズの物が1個 クーラーBOXの上に乗り、100均で購入したバンドで止めれば、荷物は、1ツにまとめられます。

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6面真空パネルで最強の保冷力ならこれ!

適度な容量で最強の保冷力が欲しいならこのモデルをおすすめします。6面真空パネルとウレタンを合わせたシリーズで、内部の冷気を逃がしづらいのが特徴です。中型サイズの魚や食材・500mlのペットボトルを24本も収納できます。

 

耐久性が高い「マッスルボディ」のため、座れるのが嬉しいポイントです。釣りやバーベキューの際イスの代用にもなります。

サイズ 外寸35×57.5×34cm・内寸25×43×25cm 保冷力 ◎(KEEP 100)
オプションの機能 消臭機能・両開き・ワンタッチ水栓機能つき 容量 27リットル
重さ 6.3キロ

口コミを紹介

さすがに、真空パネル6枚の保冷力は、いいですね!
保冷剤もダイワのSサイズのを3つしきつめればピッタリ夏場の野外には、持ってこいでした。

出典:https://www.amazon.co.jp

ダイワ製クーラーボックスのおすすめ商品比較一覧表

商品 画像 商品リンク 特徴 サイズ 保冷力 オプションの機能 容量 重さ
アイテムID:11086917の画像

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6面真空パネルで最強の保冷力ならこれ!

外寸35×57.5×34cm・内寸25×43×25cm

◎(KEEP 100)

消臭機能・両開き・ワンタッチ水栓機能つき

27リットル

6.3キロ

アイテムID:11070332の画像

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ヤフー

キャスターとハンドルつきでコロコロ運べる

外寸33.0×53.5×39.0cm・内寸15.0×38.5×31.0cm

〇(KEEP 70)

静音キャスター・収納可能なハンドルつき

25リットル

4.8キロ

アイテムID:11070329の画像

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安くて軽いのに保冷力は抜群の2020モデル

外寸31.5×60.5×30.5cm・内寸22×46.5×22.5cm

◎(KEEP 98)

ロングハンドル・水栓・ふんばるマン・スノコ一体

24リットル

5.83 Kg

アイテムID:11070326の画像

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高保冷で折り畳み可能なコスパの良いソフトクーラー

外寸51×35×30cm・内寸48×32×27 cm

〇(厚底断熱材)

折りたたみ・ショルダー

45リットル

1.9kg

アイテムID:11070323の画像

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3面真空パネルで効果はバツグン

外寸37.5×86×33.5cm・内寸28.5×73×23

◎(KEEP 118)

抗菌・消臭機能・ハンドルつき・静音キャスターつき

50リットル

10.2キロ

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容量もしっかりあり座ることも可能な万能タイプ

外寸32×50×33cm・内寸23.5×36×24cm

◎(真空パネル+ウレタン)

両開き・投入口つき・滑り止めつき・水栓

21リットル

4.4キロ

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両開きのフタで左右どちらからも食材を入れやすい!

外寸25×37×29cm・内寸17×26×22cm

〇(KEEP 25)

両開き・投入口つき・滑り止めつき

10リットル

2.1キロ

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スチロール使用でたっぷり容量ながら軽量が嬉しい

外寸31.5×45×35cm・内寸22×36×27cm

△(スチロール)

水栓・ショルダーベルト

24リットル

3.7キロ

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ダイワの同型比で約2.3倍の保冷力!

外寸34.5×55.5×40.0cm・内寸24.0×43.0×30.5cm

〇(KEEP 90)

ワンタッチ両開きフタつき・水栓つき

32リットル

6.1キロ

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80センチの大物でも曲げずに入る大型モデル

外寸44×93×40cm・内寸32.5×79.5×27cm

〇(KEEP 82)

水栓・ベルト・ふんばるマン

80リットル

13.2キロ

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高い保冷力と嬉しい機能が満載のクーラーボックス

外寸32.5×71.5×35cm・内寸24×55×25cm

◎(KEEP127)

静音キャスター・水栓・ふんばるマン・防水プルーフケース

35リットル

7.6キロ

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竿立てつきでアジングやエギングなどの釣りにピッタリ

外寸25×37×29cm・内寸17×26×22cm

〇(KEEP 35)

両開き・竿立てと小物入れつき

10リットル

2.3キロ

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断熱材の種類にこだわるならこの新製品がおすすめ

外寸41.5×102.5×33.5cm・内寸29×85×23.5cm

◎(KEEP128)

防臭・抗菌機能

60リットル

11キロ

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コンパクトな小型クーラーボックスを探している人向け

外寸23×35×25cm・内寸15×28×19cm

△(スチロール)

上フタが外せる機能つき

8リットル

1.7キロ

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保冷力が高めで便利な機能もたっぷり

外寸22.5×37.5×25cm・内寸15×28×19cm

◎(真空パネルとウレタン)

投入口つき・ロングハンドル・ベルトつき

8リットル

2.1キロ

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適度な保温力でコスパがいいクーラーボックス

外寸22.5×37.5×25cm・内寸15×28×19cm

〇(ウレタンのみ)

投入口つき・ロングハンドル・ベルトつき

8リットル

2.0キロ

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コンパクトサイズながら高い保冷力あり

外寸19.5×38×32.5cm・内寸11×26×26cm

◎(真空パネル+ウレタン)

ハンドル・ベルト付き

7リットル

2.4キロ

通販サイトの最新売れ筋ランキングもチェック!

各通販サイトの売れ筋ランキングもぜひ参考にしてみてください。

\お買い物マラソン開催中!!/ 楽天 「クーラーボックス」ランキング

※上記ランキングは、各通販サイトにより集計期間・方法が異なる場合がございます。

以下の記事では、クーラーボックスの人気おすすめランキングをご紹介しています。合わせてご覧ください。

クーラーボックスで効率的に冷やす方法

種類によって保冷力が変わるクーラーボックスですが、その効果を最大限に引き出すには冷やし方も大事です。ここではクーラーボックスを効果的に冷やす方法を紹介します。

クーラーボックス内をより冷えやすくする工夫

保冷剤や氷を入れる順番や、中の食材の位置によって冷えやすさは変わります。ちょっと工夫するだけなので、ぜひ試してみてください

冷えを長持ちさせるために保冷剤は氷点下タイプがGOOD

繰り返し使用できて、温度が下がっても水が出ないので中のものが濡れない保冷剤はとても便利なアイテムです。中でも凍った時の温度が氷点下になるタイプは、クーラーボックスでの使用に特におすすめです。

 

また保冷剤が無いので氷で冷やそうと考えている場合には、ブロックタイプの氷か板状になった氷を使いましょう。ロックアイスのような1つ1つが小さな氷よりも溶けにくく、氷が長持ちします。


こちらの記事では保冷剤の選び方や人気おすすめ商品をランキング形式で紹介しています。ぜひ参考にしてください。

効率的に冷やすために魚や飲食物を保冷剤・氷で挟み込む

続いて、しっかりと冷やすためには魚や飲み物・冷やす必要のある飲食物を保冷剤や氷で上下を挟むようにクーラーボックス内に入れましょう。温度の低い冷気は上から下へ流れます。上と下に保冷剤や氷を配置すると効率的に冷やせて無駄がありません。

冷えにムラをなくすために隙間を氷で埋める

クーラーボックス内に隙間ができていると、その部分の温度がわずかに高くなり、冷えにムラができる原因になってしまいます。しっかりと冷やすためには、空いている隙間に砕いた氷を入れて温度のムラをなくすのが大切です。

クーラーボックス内の温度を上げない工夫

クーラーボックス内を効率的に冷やすためには、内部の工夫だけではなく使う人のちょっとした意識も必要です。少しの心がけでかなり保冷効果が変わるので、ぜひ試してみてください。

フタの開け閉めは最小限に

当たり前ですが、長時間フタを開けっぱなしにしていたり何度も開け閉めしていては、クーラーボックス内に外気が入ってしまい温度が下がる原因になります。物の出し入れをする際には短時間のうちに済ませたり、何度も開閉せずに済むように工夫しましょう。

日陰に置いて太陽光を避ける

太陽の光が当たればクーラーボックス自体の温度が上がってしまいます。断熱材が入っているため、温度の上昇がすぐに内部にまで影響があるわけではありません。しかし、使われている断熱材によっては少しずつ熱が伝わり内部温度も徐々に上がってきてしまいます。

 

内部温度を低く保つためには、クーラーボックスの外側の温度も重要です。クーラーボックス自体が熱くならないように、日陰に置くようにしましょう。

地面に直接置かない

地面は意外と熱を持っているものです。クーラーボックスの底面に断熱材が入ってはいますが、より熱をシャットアウトするためには直接地面に置くのは控えましょう。地面からの熱を遮る断熱マットや段ボール・板などを下に敷くのをおすすめします。

以下の記事では、断熱シートの人気おすすめランキングを紹介しています。こちらもあわせてチェックしてみましょう。

どっちを選ぶ?ダイワとシマノ

ダイワと一緒に比較検討される釣り具メーカーとしてシマノがあります。どちらも釣り用品専門店として2大メーカーと言われるほど有名です。どちらのクーラーボックスもサイズ展開も豊富で保冷力にも優れています。

 

保冷力の指標となる数値に違いがあり、ダイワでは「KEEP」が用いられていますが、シマノは「I-CE」が使われています。どちらも氷が溶けきるまでの時間を表すのは同じですが、外気温設定や氷のサイズが若干違うのがポイントです。

 

使用されている断熱素材にも大きな違いはありません。それぞれに使いやすさや保冷力が異なりますので、自分の使用スタイルや使用環境に合ったものを厳選して選びましょう。

まとめ

今回はダイワのクーラーボックスについてご紹介しました。クーラーボックスといってもいろいろなタイプ・種類があります。サイズや保冷力・オプション機能に注目して、自分に合ったクーラーボックスを選んでみてください。

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