【2021年最新版】セルフパワーUSBハブの人気おすすめランキング15選

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セルフパワーUSBハブは、しっかりとした電力供給でより安定した動作をおこなうUSBハブです。一度に多くの機器を接続した場合にも、動作が不安定になりません。今回はそんなセルフパワーUSBハブの選び方のポイントをまとめ、人気のUSBハブをランキングでご紹介します。

安定した動作のセルフパワーUSBハブ

セルフパワーUSBハブは、大型のコンセントを使用することでしっかりと電力を供給し、通常のUSBハブとくらべて動作の安定性の高いUSBハブです。一度に多くの機器と接続した場合や、電力消費の大きい機器と接続した場合にも、しっかりと動作します。

 

セルフパワーUSBハブの違いなんて分からないという方も多いですよね。実は、セルフパワーUSBハブは様々なメーカーから色々な特徴を持ったモデルが発売されているんです。ポート数だけでなく、USB規格やサイズなども合わせてチェックしましょう。

 

そこで今回はセルフパワーUSBハブの選び方やおすすめの商品ランキングをご紹介します。ランキングは電力供給方式・ポート数・USB規格・価格を規準に作成しました。購入を迷われている方はぜひ参考にしてみてください。

セルフパワーUSBハブの選び方

それではセルフパワーUSBハブの選びかたのポイントをご紹介していきます。ポイントは「給電方法」・「USB規格」・「ポート数」・「付加機能」の4点です。

供給方法で選ぶ

USBハブの給電方法にはバスパワー型、セルフパワー型など色々な種類があります。それぞれの特徴を紹介しますのでチェックしてみてくださいね。

コンセントのない場所で使用したい方は「バスパワー型」がおすすめ

パソコン側のUSBポートから給電することで接続機器が動作する方法をバスパワー型といいます。ACアダプタに接続する必要がないため、コンセントがいらない点がポイントです。配線がないためパソコン周辺がすっきりできておすすめです。

 

バスパワー型は消費電力やポート数に限りがあるので、大型機器を接続すると不安定になる可能性があります。マウスやUSBメモリ、キーボードなどを接続するときには、配線が少ないため重宝します。

外付けHDDなど電力の大きい機器を接続したい方は「セルフパワー型」がおすすめ

USBハブ自体が専用のACアダプタを通して給電する方法をセルフパワー型といいます。コンセントから給電するので、安定した電源供給ができることが特徴です。配線が必要になりますが、動作を安定させたい方におすすめです。

 

セルフパワー型なら、消費電力の大きい機器を接続することができます。例えば、外付けハードディスクやCD/DVDドライブ、プリンタ、スキャナなどを接続したい場合にセルフパワー型のUSBがおすすめです。

シーンに合わせて使いたい方は「バス・セルフパワー兼用型」がおすすめ

セルフパワーとバスパワー両方に対応した兼用型もあります。消費電力の大きいセルフパワー型とACアダプタのいらないバスパワー型の特徴を生かして、様々なシーンに合わせて使い方を変えることができる点がポイントです。

 

消費電力の大きな機器を接続する際には、ACアダプタをつないで使用することでコンセントから給電することができます。逆に、持ち運びたい場合やコンセントがない場所で使用したい場合には、ACアダプタを使わずにUSBポートを増設することができますよ。

PC本体を充電しながら使用したい方は「PD対応型」がおすすめ

PD(power-delivery)対応型はUSBの新しい給電規格です。今まではスマホなど小型デバイスなどに給電していましたが、PD対応型はノートパソコンや液晶モニターなど大容量の電力が必要な機器に給電することが可能です。

 

PD対応型のケーブルには両側にUSB TYPE-C端子が必要です。ケーブルによってUSB PDに対応していないものもあるので購入前にチェックしましょう。PD対応型ならパソコン本体を充電しながらデータ転送をすることが可能です。

USB規格をチェック

つづいてUSB規格をチェックしてきましょう。USB規格の違いによって、データの転送速度が変わってきます。こちらもしっかりとチェックしてきましょう。

安価なUSBハブが欲しい方は「USB2.0」がおすすめ

USB2.0は旧世代のUSB規格となっており、最新のUSB規格とくらべるとかなり低速なデータ転送速度となっています。USB2.0はデータ転送速度が遅いため、大容量のデータのやり取りを行う場合には向いていません。

 

USB2.0規格は最新のUSB規格とくらべて、価格が安く、なるべく安価なUSBハブがほしいというかたにおすすめです。こちらのUSB規格を選ぶ場合には、大容量のデータを転送するさいに転送速度がかなり遅くなる点に注意しましょう。

大容量のデータ転送を頻繁に行う方は「USB3.0」がおすすすめ

USB3.0は一世代前のUSB規格です。新しい規格であるUSB3.0は、USB2.0とくらべて理論上約10倍の高速なデータ転送速度をもっています。USB2.0とくらべて電力効率にも優れており、性能はこちらが完全に上回っています。

 

USB3.0は、大容量のデータのやり取りを頻繁におこなうオフィスワークなどでの使用に最適です。大容量のデータを扱う場合には、こちらのUSB規格のものを選んでいきましょう。

データ転送を高速で行いたい方は「USB3.1」がおすすめ

USB3.1は最新のUSB規格です。USB3.0の約2倍のさらに高速なデータ転送速度をもっています。こちらのUSB規格はデータの転送にかかる時間をより短くすることができ、作業の効率化を図ることができます

 

こちらの規格は、ほかの規格とくらべて少し価格が高い点に注意が必要です。より高速なデータ転送速度をもったUSBハブがほしいというかたは、こちらの規格のものを選んでいきましょう。

Mac製品を使用する方は「コネクタ形状」Type-Cがおすすめ

USBハブのパソコン側のコネクタをアップストリームポート、USB機器側のコネクタをダウンストリームポートといいます。USBハブのコネクタ形状は様々なものがありますが、接続するパソコンや機器に合わせて選ぶことが重要です。
 
 
現在、主流なものはType-AとType-Cです。Type-Aは、基本的にパソコン側に接続する標準的なUSBコネクタです。Type-Cは転送速度10Gbpsを誇る新規格の端子です。主にMacの製品に使われています。

ポート数をチェック

つづいてUSBハブのポート数をチェックしてきましょう。自分の使用方法で必要なポート数の商品を選ぶことが重要です

持ち運びたい方は「ポート数が少ない」ものがおすすめ

ポート数の少ないUSBハブはサイズがコンパクトなので、持ち運びに適しています。元々接続する機器が決まっている、一度に接続する機器が多くないという場合にはポート数が4ポート以下のコンパクトなものがおすすめです。

 

パソコンの周辺に配線がごちゃごちゃとするのが嫌な方も、ポート数が少ないUSBハブを選ぶことですっきりさせることができます。手ごろな価格帯の商品が多いので、コストパフォーマンスに優れています

オフィスなどで使用したい方は「ポート数の多い」ものがおすすめ

ポート数の多いものは一度に多くの機器を接続することができます。オフィスなどで据え置きで使用する場合には非常に使い勝手がよくなっています。接続する予定の機器が多いというかたは、こちらを選んでいきましょう。

 

一度に接続する機器が多い場合にもしっかりと電力を供給することができる、セルフパワータイプの良さを最大限に活かすことができます。ポート数の多いものはサイズが大きく、置き場所に困ってしまったり、邪魔になってしまいがちな点に注意が必要です。

付加機能で選ぶ

自分の使用用途やシーンに合わせて役立つ、付加機能をチェックしておきましょう。いくつか紹介いたしますので参考にしてくださいね。

消費電力を抑えたい方は「個別電源スイッチ付き」がおすすめ

セルフパワーUSBハブのなかには、個別電源スイッチなどが搭載されたものなどもあります。USBを抜き差しせずにスイッチを押すだけで接続を切ることができます。使用しないときは、スイッチで切ることができ電力の無駄な消費を抑えることができます。

オフィスで使用する方は「USB以外の端子対応」したものがおすすめ

セルフパワーUSBハブの中には、オフィスワークでの使用を考え、Type-Cポート・HDMIポート・SDカード・MicroSDカードリーダー・PD充電ポートなどを搭載した製品があります。使用目的に合わせて購入前にチェックしておくことがおすすめです。

電源の切り忘れがある方は「インジケーター付き」がおすすめ

USBハブにはLEDやランプで動作状態がチェックできるインジケーターが付いたものがあります。スイッチが入っているか一目でわかるので、電源の切り忘れや、使っているケーブルのスイッチに入れ忘れもチェックできておすすめです。

使いやすさで選ぶ

使用の仕方によって、使いやすいケーブルやポート位置は変わってきます。自分に合ったUSBハブを選ぶようにしましょう。

携帯する方は取り外し簡単な「ポート位置」がおすすめ

ポートの配置は購入前にチェックしておきましょう。USBハブをデスクなどに固定する方は、常時接続している機器のケーブルが作業の邪魔にならない配置のものを選ぶことがおすすめです。

 

またノートパソコンと一緒に持ち運んで使用する方は、デバイスの取り外しのしやすい配置が重要です。上面、全面にポートが配置されているものを選びましょう。パソコンの左右どちらにUSBハブを設置するかでポート位置も変わってきますよ。

パソコンのUSBポートを使う方は「ケーブルあり」がおすすめ

USBハブには、接続にケーブルを使うタイプと直接装着するタイプがあります。ケーブルが付いたUSBハブは、パソコンに附属しているUSBポートを塞ぐことなく使用できる点が魅力です。

 

一方、直接装着するタイプはデスクの上をすっきり使えるところがメリットです。ケーブルがないので、持ち運びの際にもかさばらずにおすすめです。自分の用途に合わせて、ケーブルのあるタイプと直接装着するタイプを選びましょう。

メーカーで選ぶ

USBハブの人気のメーカーを紹介します。各メーカーから様々なUSBハブが発売されているので選ぶ際に参考にしてみてくださいね。

コスパ重視の方には「エレコム(ELECOM)」がおすすめ

コンピューター周辺機器メーカーとして有名なエレコム。マウスやキーボードなど高品質の商品を手に取りやすい価格で提供しているため人気があります。エレコムのUSBハブは種類が豊富で安価なのでコストパフォーマンス重視の方におすすめです

ラインナップで選びたい方は「アンカー(ANKER)」がおすすめ

持ち運びのしやすいUSBハブや多様な端子を集約したUSBハブなど豊富なラインナップがあるアンカー。元Googleメンバーによって創設されたメーカーだから、最新のテクノロジーを搭載した製品が発売されています。

使用用途で選びたい方は「バッファロー(BUFFALO)」がおすすめ

バッファローのUSBハブはラインナップが豊富です。スリム設計やポートの上挿しモデル、デスク側面などに張り付け可能なマグネット搭載モデルなど様々な種類があります。自分の使用する用途や目的に合わせた商品が欲しい方におすすめです。

安さで選ぶなら「100均」がおすすめ

100均でもUSBハブは手に入れることができます。100均のUSBはなんといっても価格が安いのが特徴です。しかし、保証された製品ではないので壊れていることもあり注意が必要です。突然必要になったときなど緊急時に重宝します。

音質を重視したい方は「オーディオ変換アダプタ」がおすすめ

USBハブにはオーディオとハブを同時に使えるUSBオーディオアダプタがあります。音質にこだわりたい方は外付けサウンドカードを拡張したマイクやヘッドフォン対応のリアルな立体音を味わえる高音質なUSBハブがおすすめです。

 

iMacではUSBやヘッドフォンジャックが背面にあり使いづらいので、USBオーディオアダプタがあるととっても便利です。USBポートを経由してヘッドフォン、スピーカー、マイクを接続し、音楽やボイスチャットをクリアな音質で楽しむことができます。

「周辺機器との相性」が気になる方は差し替えがおすすめ

電子機器は周辺機器との相性によって不具合が起こります。相性が気になる方は事前に似た環境で使用している方の口コミをチェックしておきましょう。USBハブが原因になっているかはハブのメーカーを別のものにを差し替えることで判明します。

「価格」で選びたい方は最低限の機能のUSBハブがおすすめ

USBハブの性能よりも価格で選びたい方は最低限の機能で選ぶことがおすすめです。3ポートのバスパワーUSBハブなどは1000円~2000円前後で手に入れることができます。セルフパワーの場合はACアダプタのW数は20~25W程度のものを選びましょう。

以下の記事では、USBハブの人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひご覧ください。

セルフパワーUSBハブの人気おすすめランキング15選

充電ポート付きUSBハブ

こちらはatolla製、充電用のUSBポートを搭載したUSBハブです。こちらはUSB3.0規格のUSBを4ポート搭載し、充電専用のUSBポートが1ポート用用意されています。スマートフォンなどUSBポートを利用して充電することができます

 

電源独立スイッチを搭載しているため、使用していないUSBはスイッチで簡単に接続を切ることができます。こちらは便利機能を搭載したセルフパワーUSBハブがほしいというかたにおすすめです。

電力供給方式 セルフパワータイプ USB規格 USB3.0
ポート数 4ポート+1ポート(充電)

口コミを紹介

ずっとかさばっていたコンセントもこれ一つでとても整理整頓できスッキリしました。また、見た目もかっこよく黒と水色の感じが凄くあっています。様々なコンセント系にも対応していて仕事柄とても助かっております。これからも大事に使わせてもらいます。

出典:https://www.amazon.co.jp

USB3.0のセルフパワーハブだから電力不足知らず

こちらはRSHTECH製、独立スイッチつき小型USBハブです。こちらはポート数は4ポート、コンパクトなサイズ感で扱いやすいUSBハブとなっています。電源独立スイッチを搭載しているため、使用していないUSBはスイッチで簡単に接続を切ることができます

 

USB規格はUSB3.0となっており、大容量のデータの転送も快適にこなします。こちらのUSBハブはオフィスワークなどでの使用に適しています。こちらは小型サイズのセルフパワーUSBハブがほしいというかたにおすすめです。

電力供給方式 セルフパワータイプ USB規格 USB3.0
ポート数 4ポート

口コミを紹介

パソコンのUSBポートが足りなかったので拡張するために購入しました。データの送受信のスピードは申し分ないです。むしろ速いと感じました。これ一つでUSBポート不足のストレスを対応出来て便利なものです。低価格で購入できて良かったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

ACアダプタ付きだから消費電力が大きい機器7台接続可能

USB3.0に対応しているパソコンや機器であれば大量データを高速に転送することができます。また、ACアダプタを使用することでHDDなどのUSB3.0機器を同時に7台接続しても安定した動作が実現できる高性能な製品です。

電力供給方式 セルフパワー USB規格 USB3.0
ポート数 7ポート

口コミを紹介

USB2.0と3.0を分けられるので、マウス、ゲームパッド、サウンドブラスターは2.0経由で、HDDやUSBメモリは3.0に接続している、今のところ非常に安定している
ACアダプタが付属してバスパワーの電力不足時にも安心。

出典:https://www.amazon.co.jp

独立スイッチつき大型USBハブ

こちらはRSHTECH製、独立スイッチつき大型USBハブです。こちらはポート数は7ポートとなっており、多くの機器と接続することができます。電源独立スイッチを搭載しているため、使用していないUSBはスイッチで簡単に接続を切ることができます

 

こちらはすべてのUSBポートがUSB3.0にしっかりと対応しており、大容量のデータも快適に取り扱うことができます。こちらはポート数の多い、扱いやすいセルフパワーUSBハブがほしいというかたにおすすめです。

電力供給方式 セルフパワータイプ USB規格 USB3.0
ポート数 7ポート

口コミを紹介

個別にスイッチが付いているので、使用するハードディスクのスイッチだけ入れればいいのである。スイッチが切れているハードディスクは眠ったままである。これで無駄なくハードディスクを長く使用することが出来るのである。それとコストパフォーマンスも良いと思う。

出典:https://www.amazon.co.jp

7ポート全てUSB3.0に対応しているUSBハブ

充電ポートを1つ装備したACアダプタ付きの7ポートUSBハブです。7ポート全てがUSB3.0に対応しており、USB3.0のスーパースピードモード(5Gbps・規格値)に対応しています。ACアダプタ付きだから動作も安定します。

電力供給方式 セルフパワー/バスパワー USB規格 USB3.0
ポート数 7ポート

口コミを紹介

PC-ハブ間のケーブルも長めで、本体も15cmないほどの大きさなのでコンパクトで気に入っています。セルフパワーハブなのでコンセントの位置と相談しながら、検討されるとよいかもしれません。気になる点は、常時ハブに電力を送っているので、ハブに接続している機器にも常に通電している点です。

出典:https://www.amazon.co.jp

コンパクトサイズのUSBハブ

こちらはエレコム製、コンパクトなサイズ感で扱いやすいUSBハブです。こちらはポート数は4ポートとなっており、使いやすいUSBハブです。コンパクトで携帯性が高く、持ち運びに適しています。

 

USB規格はUSB3.0となっており、大容量のデータも高速に転送し、快適に取り扱うことができます。こちらは保証期間は6ヶ月となっています。こちらはコンパクトサイズで携帯性の高いセルフパワーUSBハブがほしいというかたにおすすめです。

電力供給方式 セルフパワータイプ USB規格 USB3.0
ポート数 4ポート

口コミを紹介

この製品3個めです。以前は店頭で購入していましたが、今回は急ぎなのと、お値段が以前より安かったので、アマゾンで購入です。この手のハブは他社のも幾つか試してみましたが、このエレコムのが一番使いやすく、トラブルもないのでリピっています。

出典:https://www.amazon.co.jp

1mのロングケーブルのUSBハブ

こちらは大手メーカーバッファロー製、1mのロングケーブルで使い勝手のいいUSBハブです。こちらは長めのケーブルでPCの背面のUSBポートなどから、PC手前にまで伸ばすことができます。USB規格はすべてUSB3.0となっています。

 

うえ差しポートが3つと、側面に1ポート配置されており、使い勝手がよくなっています。保証期間は6ヶ月となっており、故障時にも安心です。こちらはロングケーブルタイプのセルフパワーUSBハブがほしいというかたにおすすめです。

電力供給方式 セルフパワータイプ USB規格 USB3.0
ポート数 4ポート

口コミを紹介

磁石がついているので事務机にピタッと吸い付いて動かないので便利です。別メーカーの同様の品物だとなぜか差込口が窮屈でUSBメモリーが折れそうな感じがしますが、これはすっと差し込めました。

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おしゃれな見た目の独立スイッチつきシンプルUSBハブ

こちらはRuiwei製、独立スイッチつきシンプルなUSBハブです。こちらはポート数は4ポートと小型となっており、小さめのサイズで取り扱いやすいUSBハブです。こちらはセルフパワー・バスパワー両対応となっています。

 

電源独立スイッチを搭載しているため、使用していないUSBはスイッチで簡単に接続を切ることができます。こちらは小型の筐体で取り扱いやすいセルフパワーUSBハブがほしいというかたにおすすめです。

電力供給方式 セルフパワー・バスパワー USB規格 USB3.0
ポート数 4ポート

口コミを紹介

複数のUSBを一気に充電したくて今回これを買ってみました。問題なく使えています。今までパソコン立ち上げないとUSBが使用できない環境だったので(笑)、問題なく使用できますし満足です!

出典:https://www.amazon.co.jp

独立スイッチ・充電ポートつきUSBハブ

こちらはatolla製、独立スイッチ・充電ポートつきUSBハブです。こちらはポート数はUSB3.0ポートが7ポート、充電用のUSBポートが3ポートとなっています。7ポートと多めのポート数で、多くの機器と接続することができます。

 

電源独立スイッチを搭載しているため、使用していないUSBはスイッチで簡単に接続を切ることができます。こちらは便利な機能を搭載したポート数の多いセルフパワーUSBハブがほしいというかたにおすすめです。

電力供給方式 セルフパワータイプ USB規格 USB3.0
ポート数 7ポート+3ポート(充電)

口コミを紹介

たくさんある機器を綺麗にまとめたくて購入しました。これは個別でオンオフ切り替えられるので、USBのライトなど使いたい時だけオンに出来るので助かります。デザインが良く、台の上に出してもオシャレなので重宝しています。

出典:https://www.amazon.co.jp

防塵カバー付きUSBハブ

こちらはSOWTECH製、ほこりなどの侵入を防止する防塵カバーつきUSBハブです。こちらは7ポートと多めのポート数で、一度に多くの機器と接続することができます。USBポートはすべてUSB3.0に対応しているため、大容量のデータも快適に転送します。

 

サイズが大型のため、使用するさいには少しスペースが必要な点に注意しましょう。こちらは防塵カバー機能を搭載したポート数の多いセルフパワーUSBハブがほしいというかたにおすすめです。

電力供給方式 セルフパワータイプ USB規格 USB3.0
ポート数 7ポート

口コミを紹介

購入を決めたのはやはり使ってないハブにカバーできる所。これよりは部数が少ないのと多いのもありましたが、数と大きさのバランスを考えてこちらをチョイス。デーテー通信には使えますが給電用に使うならコンセントにさしましょう。

出典:https://www.amazon.co.jp

スタイリッシュな機能的なUSBハブ

スタイリッシュなアルミボディの高品質なUSBハブです。高速USB3.0 最大5Gbpsの高速転送可能なUSBポートを7ポート搭載しています。32℃の傾斜角を持ったフロントフェンスは見た目の美しさとUSBを抜き差ししやすい機能性の高いを合わせ持つ製品です。

電力供給方式 セルフパワー USB規格 USB3.0
ポート数 7ポート

口コミを紹介

Mac2019モデルで使用してます。約三ヶ月ほど利用していますが安定しておりとくに不具合、問題はありません。iMacのあるデスクで手元でUSBを抜き差し出来るのは非常に便利です。ブラックマジックのATEMminiProも使用できたのは少し驚きました。

出典:https://www.amazon.co.jp

セルフパワー・バスパワー両対応のUSBハブ

こちらはUGREEN GROUP LIMITED製、セルフパワー・バスパワー両対応で扱いやすいUSBハブです。こちらはセルフパワー・バスパワー両対応のため、状況にあわせて電力供給方式を簡単に切り替えることができます。

 

4ポート搭載のコンパクトなサイズ感で、携帯性に優れています。価格も手頃で、非常にコストパフォーマンスの高いUSBハブです。こちらはコストパフォーマンスの高い小型セルフパワーUSBハブがほしいというかたにおすすめです。

電力供給方式 セルフパワー・バスパワー USB規格 USB3.0
ポート数 4ポート

口コミを紹介

デスクトップパソコンのUSBポートが使いにくい位置にあるため購入しました。普段からデスクのわきに置いてあるのですが、上面の1ポートがUSBメモリを挿すのに使いやすく重宝しております。

出典:https://www.amazon.co.jp

コンパクトで高性能なUSBハブ

こちらは大手メーカーバッファロー製、コンパクトなサイズ感で高性能なセルフパワーUSBハブです。こちらはポート数は4ポートと扱いやすく、また小型サイズで携帯性に優れています。取り回しのいいUSBハブとなっています。

 

こちらは電力供給方式はセルフパワー・バスパワー両方に対応しており、状況にあわせて切り替えることができます。こちらはコンパクトで高性能なセルフパワーUSBハブがほしいというかたにおすすめです。

電力供給方式 セルフパワー・バスパワー USB規格 USB3.0
ポート数 4ポート

口コミを紹介

スリープ中でもUSB機器は何かしら常にUSBポートを電源にして動いているので、PCの電源やマザーボード等への負担を抑えれるのは魅力的ですね。通常の使い方であれば複数USBを挿しても速度、認識等全く問題なく安定してます。安心して使える商品だと思いました。

出典:https://www.amazon.co.jp

スタイリッシュデザインのUSBハブ

こちらはUGREEN GROUP LIMITED製、携帯性に優れたスタイリッシュデザインのUSBハブです。こちらはセルフパワー・バスパワー両方に対応しており、状況にあわせて切り替えることができます

 

セルフパワー接続はACアダプターではなくMicroUSBを使用するため、コンセント口を圧迫しません。こちらは小型で携帯性に優れた、使い勝手のいいセルフパワーUSBハブがほしいというかたにおすすめです。

電力供給方式 セルフパワー・バスパワー USB規格 USB3.0
ポート数 4ポート

口コミを紹介

アダプタは付属しないが、バスパワー・セルフパワー両対応は使い勝手が良い。

出典:https://www.amazon.co.jp

コンパクトで7ポート搭載USBハブ

こちらはZOWEETEK製、コンパクトなサイズ感で7ポート搭載したUSBハブです。こちらは7ポート搭載で多くの機器と接続することができ、また比較的コンパクトなサイズで扱いやすくなっています

 

電源独立スイッチを搭載しているため、使用していないUSBはスイッチで簡単に接続を切ることができます。こちらは多くのポート数を搭載し、コンパクトなセルフパワーUSBハブがほしいというかたにおすすめです。

電力供給方式 セルフパワータイプ USB規格 USB3.0×4,USB2.0×3
ポート数 7ポート

口コミを紹介

スマホやパソコンにUSBポートを増やしたりとごちゃごちゃしてきたのでポート数が多いこちらの商品を購入しました。1台でまとめて接続できるのでとてもすっきりしました。コンパクトなので旅行や出張の時にも持ち運びにも便利で活躍してくれています。

出典:https://www.amazon.co.jp

セルフパワーUSBハブのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:6955284の画像

    ZOWEETEK

  • 2
    アイテムID:6955281の画像

    UGREEN GROUP LIMITED

  • 3
    アイテムID:6955278の画像

    バッファロー

  • 4
    アイテムID:6955275の画像

    UGREEN GROUP LIMITED

  • 5
    アイテムID:6960388の画像

    ユニーク

  • 6
    アイテムID:6955269の画像

    SOWTECH

  • 7
    アイテムID:6955266の画像

    atolla

  • 8
    アイテムID:6955263の画像

    Ruiwei

  • 9
    アイテムID:6955260の画像

    バッファロー

  • 10
    アイテムID:6955257の画像

    エレコム

  • 11
    アイテムID:6959897の画像

    サンワサプライ

  • 12
    アイテムID:6955251の画像

    RSHTECH

  • 13
    アイテムID:6959738の画像

    エレコム

  • 14
    アイテムID:6955245の画像

    RSHTECH

  • 15
    アイテムID:6955242の画像

    atolla

  • 商品名
  • USBハブ 7ポート B07VP361ZL
  • USBハブ B07MGTVWX4
  • セルフパワー 4ポートハブ BSH4A125U3BK
  • USBハブ 4ポート B00OQ0CYFE
  • UM3H10SB2 USB-Aハブ
  • USBハブ B07527KFJP
  • USBハブ B07CP39CYV
  • USBハブ B07B2R2Q3H
  • USBハブ BSH4A115U3BK
  • USBハブ 4ポート U3H-A408SBK
  • 急速充電ポート付きUSB3.0ハブ USB-3H703BK
  • 7ポートUSBハブ B07QYQSM2H
  • USB3.0 ハブ U3H-T719SBK
  • 4ポートUSBハブ B07R227J1S
  • USBハブ B07PD1ZVLY
  • 特徴
  • コンパクトで7ポート搭載USBハブ
  • スタイリッシュデザインのUSBハブ
  • コンパクトで高性能なUSBハブ
  • セルフパワー・バスパワー両対応のUSBハブ
  • スタイリッシュな機能的なUSBハブ
  • 防塵カバー付きUSBハブ
  • 独立スイッチ・充電ポートつきUSBハブ
  • おしゃれな見た目の独立スイッチつきシンプルUSBハブ
  • 1mのロングケーブルのUSBハブ
  • コンパクトサイズのUSBハブ
  • 7ポート全てUSB3.0に対応しているUSBハブ
  • 独立スイッチつき大型USBハブ
  • ACアダプタ付きだから消費電力が大きい機器7台接続可能
  • USB3.0のセルフパワーハブだから電力不足知らず
  • 充電ポート付きUSBハブ
  • 価格
  • 3269円(税込)
  • 1580円(税込)
  • 2410円(税込)
  • 1489円(税込)
  • 7238円(税込)
  • 2200円(税込)
  • 4699円(税込)
  • 2299円(税込)
  • 2860円(税込)
  • 1809円(税込)
  • 3255円(税込)
  • 3499円(税込)
  • 4482円(税込)
  • 2199円(税込)
  • 2080円(税込)
  • 電力供給方式
  • セルフパワータイプ
  • セルフパワー・バスパワー
  • セルフパワー・バスパワー
  • セルフパワー・バスパワー
  • セルフパワー
  • セルフパワータイプ
  • セルフパワータイプ
  • セルフパワー・バスパワー
  • セルフパワータイプ
  • セルフパワータイプ
  • セルフパワー/バスパワー
  • セルフパワータイプ
  • セルフパワー
  • セルフパワータイプ
  • セルフパワータイプ
  • USB規格
  • USB3.0×4,USB2.0×3
  • USB3.0
  • USB3.0
  • USB3.0
  • USB3.0
  • USB3.0
  • USB3.0
  • USB3.0
  • USB3.0
  • USB3.0
  • USB3.0
  • USB3.0
  • USB3.0
  • USB3.0
  • USB3.0
  • ポート数
  • 7ポート
  • 4ポート
  • 4ポート
  • 4ポート
  • 7ポート
  • 7ポート
  • 7ポート+3ポート(充電)
  • 4ポート
  • 4ポート
  • 4ポート
  • 7ポート
  • 7ポート
  • 7ポート
  • 4ポート
  • 4ポート+1ポート(充電)

以下の記事では、USB-Cポート対応アクセサリーの人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひご覧ください。

PS4などゲーム機に対応したUSBハブもチェック

PS4は多くの周辺機器があるためUSBポートを使用します。しかし、PS4に搭載されているだけではUSBポートが足りません。その不足を解消するために、USBハブを接続する必要があります。

 

USBハブは様々なメーカーから発売されているので、どの製品がPS4に合った性能なのか分からないも多いですよね。以下の記事では、PS4用USBハブの人気おすすめランキングを紹介しています。ぜひご覧ください。

USBハブは自作できる?

USBハブは、基本的には自作で作ることは難しいと思います。USBケーブルの大きい側のコネクタをUSBチャージャに接続し電源アダプターの代わりにする方や、コネクタを増設するような改造を行う方もいるようです。

 

電子工作のように基盤など市販のものを使って接続する方もいるようです。しかし、初心者の方には危険があるため市販のUSBハブを購入することをおすすめします。安価な商品も多いため、電子工作が目的でない方は購入した方がいいでしょう。

まとめ

セルフパワーUSBハブは、コンセントからしっかりと電力を供給することで安定した動作を保つことができるUSBハブです。USBハブには種類が多くあるため、性能をしっかりとチェックして、自分にあったUSBハブを見つけていきましょう。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年06月10日)やレビューをもとに作成しております。

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