電子書籍リーダーの人気おすすめランキング15選【2019年最新】

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    電子書籍はスマートフォンやパソコンでも読めますが、専用の電子書籍リーダーがあると段違いに読書がはかどります。今は様々なメーカーから電子書籍リーダーが発売されており、それぞれ特徴も違います。おすすめの電子書籍リーダーを15選ランキング形式で紹介します。

    紙の本よりメリットがたくさん!電子書籍リーダー

    単行本や文庫本ではなく、電子書籍で本を読む時代になりつつあります。電子書籍の良さは何百冊という本を1度に大量に持ち運べ、コンパクトに所持できる点です。本がかさばらないので、読書が好きで本を多く保有している人ほど、電子書籍が向いています。

     

    電子書籍はスマートフォンやタブレット、パソコンでも読むことができますが、集中して読書をしたいなら専用の電子書籍リーダーを1つ持っておくのがおすすめです。電子書籍リーダーは長時間読んでいても目が疲れないよう、様々な配慮がされているものが多いからです。

     

    電子書籍リーダー1つ持ち歩くと、スマートにお気に入りの本たちを持ち歩けるようになり、快適な読書を体感できます。今回は、カラーで読めるタブレットではなく、主に白黒の電子書籍リーダーにしぼり、ストレージ解像度特徴などを基準におすすめ商品を紹介します。

    電子書籍リーダーの人気おすすめランキング15選

    15位

    Boyue

    Three One® 電子書籍リーダー Likebook Mimas

    価格:55,800円(税込)

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    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    迫力ある10.3インチ!ペンなどの得点つき電子書籍リーダー

    専用スタイラスペンと、純正液晶保護フィルム専用ハードカバー、オンライン日本語マニュアル、交換用ペン先、さらにメーカー国際保証1年間+【日本国内サポート】1年間付帯がついた電子書籍リーダーです。読書だけでなく、お絵かきやメモ書きが楽しめます。

     

    迫力のある10.3インチの画面はE-inkディスプレイを搭載しており、なめらかな質感と、紙のような温かみのある画面を味わうことができます。これだけで16GBのストレージがついていますが、SD差し替えも可能なので、さらに容量を増やすこともできます。物理ボタンついているため、コツを掴めば比較的簡単に使いこなせるようになりますよ。

     

    重量430gバッテリー4700mAh
    ストレージ2GBSD差し替えあり
    画面の大きさ10.3インチブックストアGoogle Play対応
    特徴10.3インチ、ワコム解像度300ppi

    口コミを紹介

    物理ボタンはやっぱり役に立つ。標準アプリだけでなく、Kindleアプリでもきちんと使える。ノート機能はとにかく優秀。当初あった細かいバグもアップデートできちんと対応していってくれている印象。

    出典:https://www.amazon.co.jp

    14位

    Boyue Technology

    2018 Likebook Mars 電子書籍リーダー

    価格:27,700円(税込)

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    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    専用ケースとフィルム付き!Google Play対応リーダー

    GooglePlayに対応しているため、好きなアプリをインストールできる電子書籍リーダーです。画面サイズは7.8インチと、文章が読みやすい大きさです。さらにホワイト・ライトとウォームライトの2種類の設定ができるフロントライトもついており、暗い場所でも問題なく読書できます。

     

    容量も16GBと十分にあり、さらにmicroSDも差し込めるため、最大128GB容量を増やすことが可能です。画面が大きく、「トラスト」の設定で、薄い文字も濃く設定することができるため、目が疲れやすい方におすすめの電子書籍リーダーです。ライトの明るさ固定、1日30分” といった条件で8週間バッテリーが持ちますよ。

    重量245gバッテリー310mAh
    ストレージ16 GBSD差し替えあり
    画面の大きさ7.8インチブックストアGoogle Playからダウンロード
    特徴フロントライト解像度300ppi

    口コミを紹介

    画面も見やすく、処理速度が速いため、各種電子書籍閲覧ソフトも問題なく使用出来ました。この端末で、webブラウザや、動画メインで使用する人はあまりいないでしょうから、読書用に割りきれば、非常に良い端末です。

    出典:https://www.amazon.co.jp

    13位

    BOOX

    BOOX Nova Pro 7.8

    価格:39,644円(税込)

    Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    Google Play対応&ワコムスタイラス付き!

    A6サイズの大きめ画面、7.8インチの電子書籍リーダーです。ストレージ容量は32GB、バッテリー容量は2800mAhと十分な容量を持っているため、数千冊の本をこの電子書籍1つで所有することができます。また、電子手帳としても便利なワコムスタイラス辞書検索機能があり、読書をしながら簡単にメモしたり、調べ物をしたりすることが可能です。

     

    指で画面を動かしながら、タッチペンで直接画面に文字を書き込めるので、鉛筆を片手に実際の本を読んでいる感覚を味わえます。また、フロントライトがあると同時に、グレアフリーの画面に設定されているので、暗いところでも、直射日光の当たるばところでも、快適に読書を楽しめます。

     

    重量240gバッテリー2800mAh
    ストレージ32GBSD差し替え
    画面の大きさ7.8 インチブックストアBOOX
    特徴ワコムスタイラス解像度1872x1404 (300 dpi)

    口コミを紹介

    Sony Reader store と Kindle用として購入。素晴らしい読み心地。
    ほとんど文句ないです。

    日経新聞紙面ビューアーは少しつらいですが。

    出典:https://www.amazon.co.jp

    12位

    KOBO

    kobo電子書籍リーダー aura ONE

    価格:37,180円(税込)

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    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    自動調光&防水機能!koboシリーズ最上位モデル

    電子書籍リーダーkoboの最上位モデルです。目に優しい自動調光機能がついているため、長時間使用しても目に負担をかけず読書を楽しめます。また、解像度が1872×1404(300 dpi)と高く、漫画の細かい描写や文字も見やすいと評価が高いです。

     

    手にとって見ると、手のひらにフィットする肌さわりの良い背面と、6.9mmという薄さに驚くはずです。重量も230gしかなく、どこにでも持ち運びが可能です。IPX8規格に準拠した防水機能がついているため、バスルームやキッチンなど、水が不安な場所でも安心して使用することができますよ。

    重量約230gバッテリー約 1ヵ月
    ストレージ約8GBSD差し替え
    画面の大きさ7.8 インチブックストア楽天Kobo電子書籍ストア
    特徴IPX8 防水解像度1872 × 1404. 300 ppi

    口コミを紹介

    他のこのての商品はページおくりや、ズームがムカムカものですか、これはそんなに気になりません。若干のタイムラグのある動作もありますが、薄い!軽い!などなど、おすすめです。ザラザラ画面が気になる方は光沢系の保護フィルムを貼るといいでしょう。

    出典:https://www.amazon.co.jp

    11位

    東芝

    電子ブックリーダー BookPlace

    価格:5,980円(税込)

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    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    安心の東芝!音声読み上げ機能付き

    「BookPlaceストア」画面からいつでも簡単にほんの購入が可能な電子書籍リーダーです。約330gと重量は少々重めですが、フルカラーも可能なことを考えると、軽い方だと言えます。本体は12 x 1.1 cmと小さめサイズのため、どこへでも持ち歩きが可能です。SD差し替えもできるので、容量の増加もできてしまいます。

     

    電子書籍購入の際はブックプレイスという電子書籍ストアのみでしか購入ができないため、注意が必要です。仮に欲しい本がブックプレイスにない場合、電子書籍を読む手立てはありません。ただ「今後コンテンツを配信するパートナー企業との連携も強化」という一文はあるため、今後に期待が持てる商品です。

    重量330gバッテリー約7.5時間持続可能
    ストレージ8GBSD差し替えあり
    画面の大きさ7インチブックストアBookPlace
    特徴約7.5時間解像度1,024×600

    口コミを紹介

    2台目の購入でした。6,000円で5,000円のポイントがついているので、買い得でした。やや重いのが難点ですが、カラーですし、性能に不満はありません。

    出典:https://www.amazon.co.jp

    10位

    BOOX

    BOOX Note 電子書籍リーダー

    価格:96,000円(税込)

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    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    大画面(A5サイズ)で書く&読むが楽しめる

    フロントライトや防水機能などはついていませんが、文書を読む、書き込む、という動作に優れた電子書籍リーダーです。Eink高解像度多様性ディスプレイのため、目を疲れさせずに読書を楽しむことができます。また、ワコム4096レベルに筆圧感知機能がついているため、実際の紙に書くようにメモを書き加えることが可能です。

     

    USB接続や、クラウド経由で簡単にPDFほかのファイルを転送が可能のため、小説だけでなくPDFファイルを読んだり、メモ書きしたりしたい方にぴったりの商品です。この商品が手元にあれば、自炊派もkindle派にもオススメの「読書環境」が整いますよ。

    重量322 gバッテリー4100 mAh
    ストレージ32GBSD差し替えあり
    画面の大きさ10.3 インチブックストアBOOX
    特徴筆圧感知、Eink高解像度解像度1872×1404(227ppi)

    口コミを紹介

    様々な電子書籍フォーマットに対応できるところ、USB接続や、クラウド経由で簡単にPDFほかのファイルを転送できるところなどがかなり便利です。もっとも、この値段を出せば、普通のタブレットも変えるわけで、電子ペーパへのこだわりのある人限定かもしれません。

    出典:https://www.amazon.co.jp

    9位

    Rakuten

    Kobo Aura H2O

    価格:19,800円(税込)

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    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    IP67規格準拠の楽天系電子リーダー

    IP67規格準拠(水深 1 mで最大 30 分の使用が可能)の防水機能が特徴の電子書籍リーダーです。フロントライト搭載で濡れることを気にせず読書を満喫できます。6.8インチの画面は解像度265dpi、小さい文字が書き込んである漫画でも問題なく読み耽ることができます。

     

    ストレージは4GBとそこそこで、SD差し替えが可能なので、容量を増やすことも可能です。また、1回の充電で約7週間(ライトおよび Wi-Fi をオフにした状態で約1分/1ページで1日30ページ読書した場合)バッテリーがもつので、こまめに充電する必要もありません。重量は233gと軽量なので、旅行や出張に充電器なしで持っていくことができますよ。

    重量233gバッテリー約7週間
    ストレージ4GBSD差し替えあり
    画面の大きさ6.8インチブックストア楽天Kobo電子書籍ストア
    特徴フロントライト、防水解像度1430×1080(265dpi)

    口コミを紹介

    軽く、電池が長持ちするので通勤時の読書専用として使用しています。画面が白黒で、表示が特殊ですが、細かい字も表示出来ています。PDFで自炊したデータを見る際はもう少し画面が大きい方が良いと感じました。

    出典:https://www.amazon.co.jp

    8位

    ソニー

    電子書籍リーダーPRS-T2/WC

    価格:16,800円(税込)

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    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    重量たったの164g!ソニーの電子書籍リーダー

    重量164g薄さ0.91センチの非常に軽い電子書籍リーダーです。本体サイズも11×17.3センチと小さく、文庫本を片手に読書をしているような感覚を味わえます。1回の充電で約2カ月間(ワイヤレスオフ時。テキストベースのXMDFドキュメントを約1分/1ページで、1日約30分間読書した場合)もつので、こまめに充電する必要もありません。

     

    ストレージ容量は2GBと他と比べ小さく感じるかもしれませんが、一般的な書籍なら約1,300冊、コミックなら約33冊の取り込みが可能です。microSD差し替え辞書機能ブックマークハイライトメモの機能も搭載しています。16階調のグレースケールのため、文字も画像も見やすく読書を満喫できますよ。

    重量164グラムバッテリー最長2ヶ月
    ストレージ2 GBSD差し替えあり
    画面の大きさ6 インチブックストア紀伊国屋Bookweb
    特徴超軽量解像度800x600

    口コミを紹介

    T3 の解像度が思ったほどではなく、活字を追うだけであればこれで十分です。
    他社モデルよりフロントライトがない分軽くて疲れなかったのが決め手です。

    出典:https://www.amazon.co.jp

    7位

    Sony

    Pocket Edition/5型 PRS-350-L

    価格:9,800円(税込)

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    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    文庫本サイズで超軽量の電子書籍リーダー

    文庫本サイズ(5インチ)でポケットに入り、重量も155gと軽量の電子書籍リーダーです。背面が手にフィットする感触なので、文庫本を持っているかのように手に馴染みます。ストレージは2GBと少なめですが、SD差し替えが可能で容量を増やすことができます。

     

    注意点としては、多少の反応の遅さと、本を購入する際はWi-Fi非対応のため、必ずUSBでパソコンのつなぐ必要があることです。ただ、Kindleと違い広範な電子書籍ファイル形式に標準で対応していたり、バッテリーがかなり持つという大きなメリットがあります。パソコンで読みたい本を検索して、購入したい方にぴったりの商品です。

     

     

    重量155 gバッテリー最長約2.5週間
    ストレージ2GBSD差し替えあり
    画面の大きさ5インチブックストア紀伊国屋Bookweb
    特徴文庫本サイズ解像度800x600

    口コミを紹介

    青空文庫テキストをPCにDL、その後PDFの縦書に変換(フリーソフトの青P使用)そして、この350にPDFで取り込んで読書を楽しみます。
    目も疲れず、省電力だし、文字も読みやすく、ソニーらしいナイスな製品です。

    出典:https://www.amazon.co.jp

    6位

    BookLive

    BookLive!Reader Lideo BL-121

    価格:10,800円(税込)

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    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    シニア層向け!簡単操作の電子書籍リーダー

    BookLive!電子書籍専用端末でWIMAXが搭載してあり、BookLive!を使う限り通信料無料で楽しめる電子書籍リーダーです。5つの物理ボタンがついているので、タッチパネルだけのものより格段に操作がしやすく、目に優しいスクリーンのため、機会の操作に不安のある年齢の方におすすめの商品です。

     

    BookLive!Readerをダウンロードすれば、端末から購入した本・しおり・マーカー・所持ポイントなどの情報をひとつのBookLive!IDで同期・管理することができるので、これ1つで本を買うのも読むのも楽しめます。ただ、解像度が若干低く、容量が少なめのため、漫画を多く読む方には多少の扱いにくさを感じるかもしれません。小説は問題なく楽しめます。

     

    重量約170gバッテリー最長1カ月(Wi-Fiオフで1日30分)
    ストレージ4GBSD差し替えなし
    画面の大きさ6インチブックストアBookLive!
    特徴WiMAX無料利用可解像度600×800

    口コミを紹介

    これで3台目です。1台目は昨年充電電池消耗につき新しく三省堂にて購入。そしたら今後発売がないことを知り、現在のが壊れたときに困る、になり3台目を予備として購入しました。とにかく便利ですから私にはなくてはならない電子書籍です。

    出典:https://www.amazon.co.jp

    5位

    ソニー(SONY)

    電子書籍リーダー Reader 6型

    価格:23,000円(税込)

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    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    重さたったの160g!ソニーの薄型電子書籍リーダー

    重さを感じず(重量160g)充電無しで長時間の読書を可能にしたソニーの電子書籍リーダーです。1回の充電で最長2ヶ月(約1分/1ページで1日約30分間読書した場合)続くので、充電を気にせず読書に没頭できます。

     

    解像度も高く、758×1024搭載のため、漫画でも問題なし。16階調グレースケールで目に疲労を感じずに読書を続けられます。容量は2GBと若干少ないですが、SD差し替えが可能なので容量を増やすこともできます。タッチパネルだけでなく物理的なボタンがあるため、タブレットの扱いに慣れていない方でも使いやすいと好評ですよ。

    重量160gバッテリー2ヶ月(ワイヤレスオフで1日30分)
    ストレージ2GBSD差し替えあり
    画面の大きさ6 インチブックストア紀伊国屋Bookweb
    特徴物理ボタンあり解像度758×1024

    口コミを紹介

    以前から電子書籍が欲しいと思っていたので、アマゾンのキンドルも良い商品ですが、ボタン式になっている点でソニーに決めました。

    出典:https://www.amazon.co.jp

    4位

    Amazon

    Kindle Oasis (Newモデル)

    価格:34,980円(税込)

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    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    色調調節ライト搭載!好みの温かさで読書が楽しめる

    色調ライトがついた7インチの大容量電子書籍リーダーです。IPX8等級の防水機能もついており、バスルームでもキッチンでも読書が楽しめます。最新のe-ink技術採用のため、ページをめくる際に目が疲れることがありません。

     

    文字のサイズや太さの調節、辞書やウィキペディア検索もでき、これ1つで快適な読書が楽しめます。加えてWhispersync機能のおかげで、どの端末からでも本の続き読め、最後に読んだページがわからなくなるストレスもありません。豊富な品ぞろえのKindleストアを使用するなら、Kindleの電子書籍リーダーが一番おすすめです。

    重量188gバッテリー6週間(明るさ13、1日30分使用)
    ストレージ8GB、32GBSD差し替え
    画面の大きさ7インチブックストアKindle
    特徴色調ライト、防水解像度300ppi

    口コミを紹介

    OASISの7インチ旧版からの買い替えです。大きな変更点は色調節ライトくらい。実際に使ってみると、旧版より見やすい。色調節ライトが日中でも効果的に作用しているからだと判りました。後、マーカーや辞書検索が、2秒程度に短縮され、ストレスが軽減されました。

    出典:https://www.amazon.co.jp

    3位

    Amazon

    Kindle フロントライト搭載 Wi-Fi 4GB

    価格:6,980円(税込)

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    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    フロントライト搭載のKindle

    フロントライト明るさ調節機能が搭載されたKindleの電子書籍リーダーです。E-inkディスプレイで紙のように読みやすく、ハイライト辞書フォント変更読み上げ機能など、紙よりも快適に読書ができる機能がつまっています。1度の充電で数週間は利用できます。

     

    アマゾンプライム会員であれば、追加料金なしで対象の本(数百冊)を読み放題できます。Wi-Fiにも対応しているため、本をダウンロードする際もパソコンにつなぐ必要はありません。解像度が167と上位モデルよりは劣るため、漫画の小さな文字が読みにくいことはありますが、小説の文字を読む分には全く問題ありませんよ。

    重量174gバッテリー数週間(明るさ13、1日30分使用)
    ストレージ4GBSD差し替え
    画面の大きさ6インチブックストアKindle
    特徴フロントライト、読み上げ機能解像度167ppi

    口コミを紹介

    バックライトがあるので寝室で読んだりするのは確かに便利かな。バッテリーが結構長く持つようだ。
    スマホのようにカラーでかつ動きがサクサク速いともっとよいだろうが、この値段と軽さ、バッテリーの持ちを考えれば十分である。

    出典:https://www.amazon.co.jp

    2位

    Amazon

    Kindle Oasis (第9世代)

    価格:26,980円(税込)

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    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    ほしい機能がそろったKindleの電子書籍リーダー

    Kindleの最新世代、第10世代の1つ前のモデルです。最も薄い個所で3.4mmという薄さを誇っています。画面は7インチ、解像度も300ppiと高いディスプレイを搭載しており、漫画も小説も存分に楽しめます。さらに、安心のIPX8等級の防水機能つきです。

     

    Page Flip機能で、実際の本のページをめくる感覚で読書ができます。また、一度の充電で、最大6週間ほど稼働するためこまめな充電も不必要です。高い解像度、防水機能、薄さ、紙より便利な機能(簡易翻訳機能や文字サイズ変更)を実際に体感すると、紙より快適な読書体験だと驚く人も多いですよ。

    重量194gバッテリー6週間(明るさ10、1日30分使用)
    ストレージ8GB、32GBSD差し替え
    画面の大きさ7インチブックストアKindle
    特徴Page Flip機能解像度300ppi

    口コミを紹介

    最初にPaperwhiteを購入しました。スワイプの感度が鈍くこれはiphoneのキンドルのアプリで読む方が快適だなと思ってました。後日、Oasisaと交換してもらいましたが、やはり値段が倍以上のことはありスワイプの感度もよく、目もつかれないので気に入っています。

    出典:https://www.amazon.co.jp

    1位

    Amazon

    Kindle Paperwhite

    価格:9,980円(税込)

    Amazonで詳細を見る

    ※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

    フラットなデザインが人気!防水がついた電子書籍リーダー

    E Inkディスプレイ防水機能で直射日光の下でも、水場でも安心して読書が楽しめる電子書籍リーダーです。これまでのKindlePaperwhiteの中で最薄、最軽で、持ち運びにぴったりです。また300ppiの高解像度、直接目を照らさないフロントライト方式、長時間バッテリー等、優良機能が満載で、漫画派も本派も満足できる商品です。

     

    不評な点を見てみると、スマートフォンと比べ、ページめくり速度とキーボード入力の反応が少し遅いことがありました。ただ、他の電子書籍リーダーと比べれば反応速度は十分速い方のようです。

    重量182g バッテリー数週間(明るさ10で1日30分使用)
    ストレージ8GB、32GBSD差し替え
    画面の大きさ6インチブックストアKindle
    特徴IPX8等級防水解像度300ppi

    口コミを紹介

    IPX8防水対応、8G/32GBの大容量でコミックもたっぷりダウンロードできて、お風呂や飛行機での読書が捗ります。フロントライトもアップデート、高速ページ送り機能などもしており、旧型のPaperwhiteと比べるとかなり機能アップしており、満足度高いです。今回ディスプレイ部分も強化ガラス化されて、Oasisや‘Voyageと同様なデザインになっています。この機能性能でこの価格はお買い得としか。

    出典:https://www.amazon.co.jp

    電子書籍リーダーの選び方

    電子書籍リーダーを購入する際は、まずは電子書籍を購入する際によく利用するブックストアに対応しているものを選んでください。例えば、Kindleで主に電子書籍を購入するなら、Kindleの電子書籍リーダーがベストです。

     

    また、自分が普段どんな状況下で読書をするのか、主に読むものは漫画なのか、小説なのかという点にも注目して、自分にあった電子書籍リーダーを選びましょう。ここでは、ストレージ特徴解像度で電子書籍リーダーの選び方を紹介します。

    ストレージで選ぶ

    ストレージの大きさは、電子書籍リーダーに漫画や本を何冊持ち運べるかに直結しています。ストレージの数値が大きければ大きいほど、たくさんの漫画や本を電子書籍リーダーの中に所有できることになります。また、本よりも漫画のようが容量を多く必要とします。

    4GB以下

    文字だけの小説はだいたい1冊1MB以下、絵が主体になる漫画だと、だいたい1冊100MB超のストレージを必要とします。ただ、電子書籍リーダー自体のシステムでも容量を利用するので、4GB全てを書籍に当てることはできない点に注意してください。

     

    しかし、それでも電子書籍リーダーのストレージが4GBと明示してある場合、小説なら3000冊、コミックなら75冊の保有が可能です。漫画ではなく小説を主に購入したいからなら、4GB以下でも十分でしょう。

    8GB以上

    8GBの場合、小説なら6000冊、漫画130冊の保有が可能です。漫画を主に読むという方は8GB以上のストレージをもつ電子書籍リーダーがおすすめです。また、漫画130冊という量もすぐに超えてしまう不安がある方は、より大きいストレージを持つものか、SD差し替え可能なタイプを選ぶと安心ですよ。

    特徴で選ぶ

    電子書籍リーダーには様々な機能がついています。どの機能がついた電子書籍リーダーが自分にとってベストなのか把握するには、自分の普段の読書状況を思い浮かべてみましょう。自分に最適な機能が備わった電子書籍リーダーを選べば、読書時間がぐっと有意義なものに変わります。

    防水機能

    電子書籍リーダーを持ち込んでお風呂で読書を楽しみたい、料理中にレシピをささっと確かめたい。そんな方には防水機能がついたものがおすすめです。防水機能つきのものを見ていると、「IP」の文字が入っているものがあることに気がつくはずです。

     

    IP(International Protection)コードとは、2003年に国際電気標準会議で決められた機器の保護性能を表す規格です。IPにXがつくと、防水性のみ(防塵性は含まれない)の保証を示しています。実はIPX8だけは「IPX7より厳しい試験条件」という規定があるだけで、各メーカーの独自規格を指しています。

     

    どのメーカーもIPX8レベルのものは具体的に「○mの水深で○○」と記述があるはずなので、確認してみてください。

    フロントライト

    通常、スマートフォンやパソコンはバックライトという技術で、光を発して表示を形成しています。バックライトだと、画面から出る光が見ている人の目に真っ向から当たっていることになります。人の目は直接光を見ていることになるため、スマートフォンやパソコンを長時間使用していると目の疲労を感じるのです。

     

    一方、フロントライトは、読む人の方向から画面表面方向へ光が照らされています。つまり、人の目に直接光が当たることがないから、長時間画面を眺めていても目が疲れにくいとされているのです。本を集中して長時間読みたい、夜寝る前に読書したい、という思いがあるなら、フロントライト内蔵の電子書籍リーダーを選びましょう。

    物理ボタン(ページめくりボタンなど)

    電子書籍リーダーを動かす場合、画面をタッチして動かすものと、物理的なボタンが設置されていて、それを押して動かすものがあります。物理ボタンが何一つなく、画面にタッチして操作するものだと、反応がにぶいときにもどかしい思いをするかもしれません。

     

    とくに、自分のペースでページをめくりたい、もっさりとした動きを味わいたくないのであれば、物理ボタン、特にページめくりボタンがあると良いでしょう。また、新しい機械を使いこなす自信があまりない方も、物理ボタンがある方が早く使いこなせるようになりますよ。

    SD差し替えの有無

    SD差し替えがあれば、自炊したもの(自分でPDF化したもの)も読めますし、ストレージがいっぱいになってしまったあとも、SDカードでストレージを増やすことが可能です。仕事のために作ったものなど、自炊したものを頻繁に読む方や、漫画を多く所有したいため、ストレージに不安がある方はSD差し替え可能な電子書籍を選んでおくと、安心です。

    解像度で選ぶ

    電子書籍リーダーは解像度数が高ければ高いほど、クリアに画面の映像を楽しむことができます。小説だと文字がぼやけることがなくなりますし、漫画だと細かな絵のタッチを楽しむことができます。

     

    小説だけ読むというかたはさほど解像度が高くなくても良いですが、漫画を読みたい方は解像度にもこだわって電子書籍リーダーを選ぶと良いでしょう。

    300ppi未満

    主に小説など文字メインのものを電子書籍リーダーで読むなら、解像度はさほど必要ありません。300ppi未満、150ppi程度のものでも十分です。

    300ppi程度

    漫画や写真集など、画像がメインのものを主に読みたいと考えているなら、高解像度の電子書籍リーダーを選ぶようにしてください。2019年現在だと、解像度300ppiがもっとも高い解像度の数値です。高ければ高いほど、鮮明な映像を楽しめます。

    電子書籍リーダーのおすすめ商品比較一覧表

    • 商品画像
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      Amazon

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      ソニー(SONY)

    • 6
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      BookLive

    • 7
      アイテムID:5117060の画像

      Sony

    • 8
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      ソニー

    • 9
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      Rakuten

    • 10
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      BOOX

    • 11
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      東芝

    • 12
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      KOBO

    • 13
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      BOOX

    • 14
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      Boyue Technology

    • 15
      アイテムID:5119697の画像

      Boyue

    • 商品名
    • Kindle Paperwhite
    • Kindle Oasis (第9世代)
    • Kindle フロントライト搭載 Wi-Fi 4GB
    • Kindle Oasis (Newモデル)
    • 電子書籍リーダー Reader 6型
    • BookLive!Reader Lideo BL-121
    • Pocket Edition/5型 PRS-350-L
    • 電子書籍リーダーPRS-T2/WC
    • Kobo Aura H2O
    • BOOX Note 電子書籍リーダー
    • 電子ブックリーダー BookPlace
    • kobo電子書籍リーダー aura ONE
    • BOOX Nova Pro 7.8
    • 2018 Likebook Mars 電子書籍リーダー
    • Three One® 電子書籍リーダー Likebook Mimas
    • 特徴
    • フラットなデザインが人気!防水がついた電子書籍リーダー
    • ほしい機能がそろったKindleの電子書籍リーダー
    • フロントライト搭載のKindle
    • 色調調節ライト搭載!好みの温かさで読書が楽しめる
    • 重さたったの160g!ソニーの薄型電子書籍リーダー
    • シニア層向け!簡単操作の電子書籍リーダー
    • 文庫本サイズで超軽量の電子書籍リーダー
    • 重量たったの164g!ソニーの電子書籍リーダー
    • IP67規格準拠の楽天系電子リーダー
    • 大画面(A5サイズ)で書く&読むが楽しめる
    • 安心の東芝!音声読み上げ機能付き
    • 自動調光&防水機能!koboシリーズ最上位モデル
    • Google Play対応&ワコムスタイラス付き!
    • 専用ケースとフィルム付き!Google Play対応リーダー
    • 迫力ある10.3インチ!ペンなどの得点つき電子書籍リーダー
    • 価格
    • 9980円(税込)
    • 26980円(税込)
    • 6980円(税込)
    • 34980円(税込)
    • 23000円(税込)
    • 10800円(税込)
    • 9800円(税込)
    • 16800円(税込)
    • 19800円(税込)
    • 96000円(税込)
    • 5980円(税込)
    • 37180円(税込)
    • 39644円(税込)
    • 27700円(税込)
    • 55800円(税込)
    • 重量
    • 182g
    • 194g
    • 174g
    • 188g
    • 160g
    • 約170g
    • 155 g
    • 164グラム
    • 233g
    • 322 g
    • 330g
    • 約230g
    • 240g
    • 245g
    • 430g
    • バッテリー
    • 数週間(明るさ10で1日30分使用)
    • 6週間(明るさ10、1日30分使用)
    • 数週間(明るさ13、1日30分使用)
    • 6週間(明るさ13、1日30分使用)
    • 2ヶ月(ワイヤレスオフで1日30分)
    • 最長1カ月(Wi-Fiオフで1日30分)
    • 最長約2.5週間
    • 最長2ヶ月
    • 約7週間
    • 4100 mAh
    • 約7.5時間持続可能
    • 約 1ヵ月
    • 2800mAh
    • 310mAh
    • 4700mAh
    • ストレージ
    • 8GB、32GB
    • 8GB、32GB
    • 4GB
    • 8GB、32GB
    • 2GB
    • 4GB
    • 2GB
    • 2 GB
    • 4GB
    • 32GB
    • 8GB
    • 約8GB
    • 32GB
    • 16 GB
    • 2GB
    • SD差し替え
    • あり
    • なし
    • あり
    • あり
    • あり
    • あり
    • あり
    • あり
    • あり
    • 画面の大きさ
    • 6インチ
    • 7インチ
    • 6インチ
    • 7インチ
    • 6 インチ
    • 6インチ
    • 5インチ
    • 6 インチ
    • 6.8インチ
    • 10.3 インチ
    • 7インチ
    • 7.8 インチ
    • 7.8 インチ
    • 7.8インチ
    • 10.3インチ
    • ブックストア
    • Kindle
    • Kindle
    • Kindle
    • Kindle
    • 紀伊国屋Bookweb
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    • 楽天Kobo電子書籍ストア
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    • BookPlace
    • 楽天Kobo電子書籍ストア
    • BOOX
    • Google Playからダウンロード
    • Google Play対応
    • 特徴
    • IPX8等級防水
    • Page Flip機能
    • フロントライト、読み上げ機能
    • 色調ライト、防水
    • 物理ボタンあり
    • WiMAX無料利用可
    • 文庫本サイズ
    • 超軽量
    • フロントライト、防水
    • 筆圧感知、Eink高解像度
    • 約7.5時間
    • IPX8 防水
    • ワコムスタイラス
    • フロントライト
    • 10.3インチ、ワコム
    • 解像度
    • 300ppi
    • 300ppi
    • 167ppi
    • 300ppi
    • 758×1024
    • 600×800
    • 800x600
    • 800x600
    • 1430×1080(265dpi)
    • 1872×1404(227ppi)
    • 1,024×600
    • 1872 × 1404. 300 ppi
    • 1872x1404 (300 dpi)
    • 300ppi
    • 300ppi

    まとめ

    読書好きの方こそ、電子書籍リーダーは持っていて損はありません。電子書籍リーダーは大量の本をスマートに持ち運べ、管理ができ、辞書機能、検索機能、ハイライト、防水、フロントライトなど、紙の本にはなかったメリットを数多く保有しています。ぜひ電子書籍リーダーで新しく心地よい読書体験をしてください!

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