【2024年版】エギングラインの人気おすすめランキング15選【最強のPEラインも】

ルアーのように擬似餌(エギ)でターゲットを狙うエギングは、ライン選びが重要です。しかしPEラインのタイプ・太さ・色・長さ・上級者向けなど種類が豊富で選ぶのが難しいですよね。今回は、エギングラインの選び方とおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。コスパ抜群・高感度・最強のものなど必見です。

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2023年も人気のイカ釣り!コスパ最強のエギングラインを選ぼう

イカ釣りは近年非常に人気があります。イカ釣りというと夜の海で漁をするイカ釣り漁船は、沖合いで釣るイメージが強いです。ですが、最近人気なのは、漁港や堤防から狙うイカ釣りになります。それが「エギング」です。

 

そのエギングに使う釣り糸が「エギングライン」ですが、PEラインの種類・太さ・長さ・上級者向けなど多くの商品があり、特に初心者は選ぶのが難しいですよね。釣り場によっても適したものが異なるため最強のエギングラインがわからず迷う方も多いのではないでしょうか?

 

今回はそんなエギングラインの選び方とおすすめの商品をランキング形式でご紹介します。ランキングの基準は素材・性能・コストパフォーマンスで作成しました。購入を迷っている方はぜひ参考にしてください。

【結論コレ!】編集部イチ推しのおすすめ商品

強度が強いエギングラインのおすすめ

1位

ユニチカ(UNITIKA )

エギングスーパーPE IIIWH

4本編みで最高強度を実現した違いがわかるPEライン

4本編みのPEラインの中で最高強度を実現したラインです。イカ専用のエギングラインとして0.5〜0.8号の細いタイプが中心なので強くて細いPEラインの特徴を高いレベルで実現しています。色は視認性の高い白です。

基本情報
素材 PE
組数 4本編
太さ 0.4〜0.8号
長さ 210m
強さ 4.8kg(0.6号)
カラー ホワイト
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初心者も使いやすいエギングラインのおすすめ

1位

ダイワ(DAIWA)

UVFエメラルダス

ランキングでも1位が多い8本編み高強度のエギングライン

8本の糸をより合わせて作った高強度のエギングラインです。強くしゃくっても、大物が乗っかっても安心してファイトできます。ランキングでも1位が多いほど人気で、耐摩耗性も向上しており、従来のPEラインの上をいく「タフPEライン」です。

基本情報
素材 PE
組数 8本編
太さ 0.4〜0.8号
長さ 200m
強さ 4.9kg(0.6号)
カラー 5カラー
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プロも使うエギングラインのおすすめ

1位

モーリス(MORRIS)

アバニ エギングX8 マックスパワー

2022年にイカ釣りするならこれ!超高強度イカ専門のエギングライン

独自製法で8本の糸を超高密度に編み込むことに成功、超高強度となめらかさを高い次元で両立した製品です。さらに表面が滑らかで、ガイドとの擦れに強い耐摩耗性も備えています。2022年にイカ釣りするならこれがおすすめです。

基本情報
素材 PE
組数 8本編
太さ 0.6〜1.0号
長さ 150m
強さ 6.5kg(0.6号)
カラー ホワイト
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エギングラインにはPEラインがおすすめの理由

エギングラインには、主にPE・ナイロン・フロロカーボンの3種類があります。中でもエギングラインに向いているのはPEラインです。PEラインはラインの伸びがなく、エギの操作がしやすいことと、高感度で飛距離が稼げる上に強度があるというメリットがあります。

エギングラインの選び方

エギングラインを選ぶには、以下のように編み本数・釣り場・長さなどさまざまなポイントをチェックするのが理想です。

編み本数(ブレイド)を選ぶ

エギングはイカが潜むポイントを狙ってキャスティングする釣りです。初めての場所での最初のエギングなどの場合は、特に高強度のPEラインを使用しましょう。

安心してエギングしたい方は「8本編み」がおすすめ

8本の細糸を編み込んだ製品は高い強度があります。糸切れや根がかりを避けたい方は8本編みを選ぶようにしましょう。PEラインには8本編みと4本編みのタイプがあり、本数が多い方が高強度です。

独自技術で高強度を発揮する「4本編み」もおすすめ

4本編みであっても編み込みの技術や加工技術によって高い強度を達成した製品もあります。4本編みでも0.6号で5.0kg台の強度を持っている製品なら、安心してポイントを責めることができるでしょう。

釣り場に応じて選ぶ

PEラインには比重の重いサスペンドタイプと比重の軽いフローティングタイプがあります。違いを見て選びましょう。

障害物の多い釣り場なら「フローティング(フロート)」タイプがおすすめ

フローティングタイプのPEラインは日中が軽いので海面に浮きます。障害物の多い釣り場では糸を見ながら障害物を避けなければなりません。また頻繁にエギ(擬似餌)の落とし所を変える必要がありますので、糸の動きがよく見えるフローティングタイプが向いています。

メンディングしやすさ・流れの速い場所を狙うなら「サスペンド」タイプ

流れの速い場所でイカを狙うのであればメンディングしやすいサスペンドタイプのPEラインがおすすめです。流れの速い場所ではポイントから流されないことが重視されますので流れの影響を受けにくいサスペンドタイプが向いています。

深い場所で使いたい方には「シンキングタイプ」がおすすめ

シンキングタイプはPEラインの中で、一番比重が高く水に対して沈み込んでいく性質を持っています。なので、水深が深い場所でエンキングをしたい方におすすめです。ですが、価格はほかのものより高くなるので気をつけましょう。

長さ・巻き量で選ぶ

あらかじめリールにどれくらいの長さのPEラインを巻いておけばいいかを検討しておきましょう。長さについて解説します。

一年中使える状態にしておきたい方は「150m」がおすすめ

エギングの飛距離の目安は最大限飛ばして60〜70mと言われ、エギングの途中でラインが絡まったり切れたりするリスクを考えると、最低限二倍の距離はリールに巻いておくと続行することができます。それには約150m必要です

巻いたラインを長く使いたいなら「200m」必要

一度リールに巻いたラインは長く使っていると、頻繁に使う部分からどうしても劣化します。劣化した部分をカットして使っていく訳ですが、200m程度巻いておくといきなり短くなる事態を避けられるのです。

秋の数釣りなら「100m」がおすすめ

秋は春に生まれたイカが子イカ・新子サイズになる季節で、小さな子イカを数釣りして楽しむ季節です。小さなイカなら擦れたり切れたりするトラブルもあまりありません。そんな釣行には100mほど巻いておけば十分でしょう。

お試しはや愛用には「150m巻き・200m巻き」がおすすめ

どんな長さのPEラインを買うかも使い方で決まってきます。お試しに使ってみるのであれば1回の釣行の最低の長さ150m巻きを、愛用品として長く使うのであれば200m巻きを選部のがおすすめです。

糸の色で選ぶ

一般的にイカに見えやすいかどうかで糸の色を選ぶ必要はないとされています。糸の色は釣り人に見えやすいものを選ぶのが原則です。

朝や夜に使いたい方は視認性が高い「白い糸」がおすすめ

朝の釣りでも夜の釣りでも、白い糸はさまざまな状況でもよく見える無難な糸だと言われています。白を基準にしてた薄いピンクや緑でもOKでしょう。要は自然の中では白が結構クリアに見えるということです。

濃い目の「ブルーやグリーン」は海の色に消されるので注意

逆に濃いブルーや緑の糸は一見濃くはっきりと見えるような錯覚に陥りますが、自然の中、特に海を背景にすると途端に見えなくなってしまうことがあると言われます。海の色に紛れて一が目にくくなると、微妙なエギングのコントロールが難しいです。

エギングの主流「マルチカラー」は見つけやすくランキングでも人気

エギングに使うPEラインの主流はマルチカラーで、ランキングなどでも人気です。その理由はどんな背景の中でもいずれかの色は見えること、もうひとつは糸の長さの目印を兼ねていて、10mごとに5色で塗り分けられているPEラインがよく見られます。

PEラインの太さ(号数)で選ぶ

糸の太さは釣りの飛距離と感度に影響します。PEラインの太さは号数で表されるので、それぞれ特徴を見ていきましょう。

年間通じて楽しむエギングなら高感度の「0.6号」がおすすめ

通常のエギング用のPEラインなら0.6号がスタンダードです。この太さであれば遠くまで飛ばせますし、障害物を避けたりコントロールもしやすく、高感度なものならイカのあたりにも敏感に反応できます。エギングにとってバランスの良い太さです。

春のアオリイカのような大物を狙う方は「0.8号〜1.0号」がおすすめ

春に大きく育つアオリイカのような大物を狙うのであればPEラインは1.0号を用意しましょう。風や潮流の影響を受けず、最適なポイントに沈めて大物を狙います。多少扱いにくくはなりますが、相手は大物ですから感度もOKです。

秋の数釣りなら「0.3〜0.4号」の細いラインでOK

秋に小さなイカの数釣りを狙うのであれば細いPEラインの方が面白い釣りができます。0.3号〜0.4号あたりの細い糸を十分に用意するようにしましょう。多く用意するので、コストパフォーマンスのよい製品が狙い目です。

リーダーで選ぶ

リーダーとはメインのPEラインとエギを結んで糸に重さや強度を与える糸のことです。リーダーの材質にはフロロカーボンとナイロンがあります。

速い潮流に流されないのが欲しい方は「太いリーダー」がおすすめ

エギングのメインラインは通常0.6号を使うのが標準で、これに対してリーダーは1〜2号の太いラインを使って糸に重さと強度を与えるのが一般的です。メインのPEラインの太さを変える場合はリーダーの太さも調節する必要があります。

インプレの評判もよい高級感あるリーダーが欲しい方は「フロロカーボン素材」

高級感あるフロロカーボンのリーダーはインプレの評判がよく、強度・硬度があり伸長性が無く耐摩耗(まもう)に強いという特性があります。根がかりしたり、根に糸が擦れてしまいやすいエギングではフロロカーボン製のリーダーを使いましょう。

初心者には「ナイロンのリーダー」がおすすめ

一方でナイロンのリーダーは安くて伸縮性が高いという特徴があります。伸縮性があるので巻きぐせもつきにくく使いやすいのです。少し耐久性は落ちてしまいますが、エギング初心者の場合は安価なナイロンで経験を積む方法もあります。

無くしたくないエギを使うなら「太さ4号」がおすすめ

お気に入りのエギを根がかりなどで失ってしまうことは避けたいです。その対策としては通常のエギングでは使わないような太いリーダーを使いましょう。最大4号くらいまで検討しておきましょう。太ければ太いほどエギの回収率は高くなります。

リーダーの「結び方」にもこだわろう

いくら強いリーダーを使ってもPEラインとの結び目が弱ければそこから切れたりほどけたりしてしまいます。リーダーの結び方にこだわりましょう。代表的な結び方には電車結び・SFノット・FGノットがあります。

釣り場に応じて選ぶ

リーダーは釣り場の状況に応じて変えるのが基本で、根がかりを避けるにはリーダーに一定の長さが必要です。

根がかりしやすい場所ならリーダーは「1.5〜2m」がおすすめ

根がかりしやすい場所でエギングする場合は、リーダーも1.5m〜2m前後と長めに用意しましょう。あまり短いとリーダーがリーダーの役割を果たさず、直接PEラインが根に擦れてしまうことになりかねません。

一般的なリーダーは「1m」ほど

根がかりのリスクとあたりの感度のバランスを取るとリーダーの長さは一般的に1mほどだと言われています。1mの長さがあれば海底で岩に擦れてしまうリスクも減りますし、巻き上げた時にもコントロールが容易な長さです。

根がかりの心配が少ない場所なら「50cm」がおすすめ

リーダーは強度と硬度が高いラインです。根がかりやスレには強くても、どうしてもイカのあたりに対する感度は低下してしまい、リーダーが長いと巻き上げた時にリールに引っかかってしまうこともあり得ます。心配の少ない時には短めのリーダーでOKです

メーカーで選ぶ

エギングラインは意外にもメーカーによって特徴が分かれます。何を基準に選ぶのかを考えながら参考にしてみましょう。

有名メーカーならプロも使う最強の「よつあみ(YGK)」がおすすめ

初心者から上級者まで幅広い層におすすめのメーカーが「よつあみ」で、Amazonや楽天などではもちろん、さまざまなブログやフィッシングサイトでも最強と絶賛さているエギングラインです。原糸自体が非常に強度が高く飛距離も抜群に伸びます。

品質の安定感で選ぶなら「シマノ(SHIMANO)」がおすすめ

品質の高さやあらゆる環境でも安定して使いたいという人におすすめなのがシマノです。ロッドやリールなども多数販売しているシマノは安定性と高強度が特徴で、風や潮流の影響を受けにくいラインを探している人におすすめします。

コスパ重視の方は「安くて長持ちする」エギングがおすすめ

エギングは高いものを使ったからと言ってよく釣れるようになるわけではありません。また、基本的にはエギングは消耗品です。なので、1回に使う量が同じでもエギングが高いと当然費用はかさんでいきます。コスパのいいものを選びましょう。

ティップラン用のエギングラインもチェック

ボートで沖に出て釣ることをボートエギングと呼び、ボートのへりからエギを落として底を取り、しゃくる釣法がティップランと言います。エギングラインにはティップラン用のものもあるので、ぜひチェックしてみてください。

強度が強いエギングラインの人気おすすめランキング5選

5位

Ashconfish

PEライン4BRAID

Amazon での評価

(2024/07/11調べ)

\プライムデー開催中!!/ Amazonで詳細を見る
楽天で詳細を見る

コスパのよい高感度エギングライン

コスパのよさが人気です。4BRAIDという名前は、4本の糸をより合わせて強くした糸であることを意味しており、海底の岩などで擦れて切れやすいことから、滑りのよい摩耗に強い素材を使っています。

基本情報
素材 PE
組数 4本編
太さ 0.4〜10号
長さ 200m
強さ 5.4kg(0.6号)
カラー 5色
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口コミを紹介

遠投まではいきませんが、飛距離と当たりの出た距離の目安になるのでマルチカラーは欠かせません。巻いた感じとしては、月一ペースで使用するのであれば、毎回巻き直ししなくてもシーズン持ちそうです。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

東レ(TORAY)

スーパーエギングF4

細くて強い4本編みの高感度エギングライン

東レ「スーパーエギングF4」は細くても4本折りの高強力・高感度なエギングラインです。5色で色分けされており、夜でも糸がよく見えるよう工夫されています。1mごとにマーキングされているので、距離や水深を目測するのにも便利です。

基本情報
素材 PE
組数 4本編
太さ 0.6〜1.0号
長さ 150m
強さ 3.0kg(0.6号)
カラー 3色
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口コミを紹介

他のラインに比べて同じ0.6号でも細い部類に入るのではないかという印象です。次回はこの製品の8本編みにしようと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

espoir0519

ランケル PEライン

高級感があるのにコスパ最高!8本編みなのにアタリがとりやすい

「ランケル PEライン」は8本の糸をより合わせて作った強いエギングラインです。高強度・低伸度・高感度:強度が高く伸縮性も低いので深場でも確実にアタリをキャッチできます。高級感があるのにコスパがいいのも特徴です。

基本情報
素材 PE
組数 8本編
太さ ‎0.4号
長さ 1,000m
強さ 5.4kg
カラー マルチ
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口コミを紹介

安いpeラインを探していて、見つけて購入。使用感的に、全く問題なし!見た目がカラフルなので、かっこいい!

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

サンライン(SUNLINE)

PEエギULT HS4

フロロカーボンのように摩耗に強いライン

エギングはイカが隠れていそうな海底を探ります。擬似餌を頻繁に動かしてイカを誘うため海底の岩等に擦れてラインが切れてしまうこともあります。こちらはフロロカーボンのように糸の耐摩耗性を高めたイカ専用のエギングラインです。

基本情報
素材 PE
組数 4本編
太さ 0.4〜0.8号
長さ 180m
強さ 4.5kg(0.6号)
カラー 3色
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口コミを紹介

値段以外は飛距離、強度、ライントラブル、どれをとっても最高のパフォーマンスかと!
リピートしてます!

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

ユニチカ(UNITIKA )

エギングスーパーPE IIIWH

Amazon での評価

(2024/07/11調べ)

\プライムデー開催中!!/ Amazonで詳細を見る
楽天で詳細を見る

4本編みで最高強度を実現した違いがわかるPEライン

4本編みのPEラインの中で最高強度を実現したラインです。イカ専用のエギングラインとして0.5〜0.8号の細いタイプが中心なので強くて細いPEラインの特徴を高いレベルで実現しています。色は視認性の高い白です。

基本情報
素材 PE
組数 4本編
太さ 0.4〜0.8号
長さ 210m
強さ 4.8kg(0.6号)
カラー ホワイト
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口コミを紹介

飛距離、強度、ライントラブル、どれをとっても最高のパフォーマンスかと!リピートしてます!

出典:https://www.amazon.co.jp

強度が強いエギングラインの商品比較一覧表

商品名 画像 購入サイト 特徴 素材 組数 太さ 長さ 強さ カラー
1位 アイテムID:13775829の画像

Amazon

楽天

4本編みで最高強度を実現した違いがわかるPEライン

PE

4本編

0.4〜0.8号

210m

4.8kg(0.6号)

ホワイト

2位 アイテムID:13775826の画像

Amazon

楽天

ヤフー

フロロカーボンのように摩耗に強いライン

PE

4本編

0.4〜0.8号

180m

4.5kg(0.6号)

3色

3位 アイテムID:13775823の画像

Amazon

楽天

ヤフー

高級感があるのにコスパ最高!8本編みなのにアタリがとりやすい

PE

8本編

‎0.4号

1,000m

5.4kg

マルチ

4位 アイテムID:13775820の画像

Amazon

楽天

ヤフー

細くて強い4本編みの高感度エギングライン

PE

4本編

0.6〜1.0号

150m

3.0kg(0.6号)

3色

5位 アイテムID:13775817の画像

Amazon

楽天

コスパのよい高感度エギングライン

PE

4本編

0.4〜10号

200m

5.4kg(0.6号)

5色

※ クリックすると記事内の紹介部分へ飛びます。
※ 表は横にスクロールできます。

初心者も使いやすいエギングラインの人気おすすめランキング5選

5位

デュエル(DUEL)

アーマードF+

かなり太め号数もあり!ナイロンのようにしなやかな4本編み最高強度

ナイロンのようにしなやかな従来のPEラインの2倍の耐摩耗性を備えた高耐久ラインです。強度も15%向上しており0.6号で5.5kgの強度を誇ります。かなり太め号数もあり根がかりなどが気になる方におすすめです。

基本情報
素材 PE
組数 8本編
太さ 0.06〜1.0号
長さ 150m
強さ 5.5kg(0.6号)
カラー グリーン
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口コミを紹介

パッケージにも記載されていますが、コーティングされているので既存ラインより若干太めです。1日釣りをしたのですがナイロンラインの様な滑らかさと、しなやかさでPEによくあるトラブル(まとまって放出やガイドに絡まるなど)が1度も無く快適に釣りが出来ました。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

シマノ(SHIMANO)

セフィアG5

風や潮流の影響を受けにくい高比重ライン

シマノ「セフィアG5」は従来のPEラインに比べて高比重化を達成したエギングラインで、風が強い時や潮流が速い時も、流されにくく、安定したエギングができる製品です。強度もあり0.6号で5.5kgの高強度になっています。

基本情報
素材 PE
組数 4本編
太さ 0.5〜1.0号
長さ 200m
強さ 5.5kg(0.6号)
カラー 5色
もっと見る

口コミを紹介

強風対策として比重の重いPEラインを探していたところこれを発見。このラインはなかなか擦れに強い感じだし飛距離も出る。比重もあるのでボトムもとりやすい。信頼度抜群のラインに違いない。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

シマノ

PEライン エギング セフィア8

しなやかで強いバランスの取れたライン

バランスのいいしなやかで強いエギングラインです。製法が複雑な8本編みを採用しており、力が分散されるので強靭なラインになっています。耐衝撃性にも優れているので、安定した使いやすさを求める方におすすめです。

基本情報
素材 PE
組数 8本
太さ 0.4~0.8号
長さ 200m
強さ 4.2kg
カラー 5色
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口コミを紹介

スピニングで使用していて絡まりもなくトラブルレス。水馴染みも結構いいので使いやすく釣果も十分。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

DUEL(デュエル)

HARDCORE X8

太さもあるスーパーPEを超えたウルトラ強力ライン

デュエルの「ハードコアX8」はその名前の通り、8本編みの糸をさらに高密度に編み込んでウルトラ強力にしたラインです。0.6号で5.8kgという驚きの強さを備えています。使い勝手は太さのわりにしなやかでなめらかです。

基本情報
素材 PE
組数 8本編
太さ 0.6〜8.0号
長さ 200m
強さ 5.8kg(0.6号)
カラー 5色
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口コミを紹介

外国製PEラインと比較してしなやかさ、巻き取りでの糸鳴りの無さ、飛び、断然良いです。外国製PEラインは安いのであんまり文句言いたくないのですが、このような部類のものは日本製を買うべきだとつくづく思いました…。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

ダイワ(DAIWA)

UVFエメラルダス

ランキングでも1位が多い8本編み高強度のエギングライン

8本の糸をより合わせて作った高強度のエギングラインです。強くしゃくっても、大物が乗っかっても安心してファイトできます。ランキングでも1位が多いほど人気で、耐摩耗性も向上しており、従来のPEラインの上をいく「タフPEライン」です。

基本情報
素材 PE
組数 8本編
太さ 0.4〜0.8号
長さ 200m
強さ 4.9kg(0.6号)
カラー 5カラー
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口コミを紹介

ホタルイカ用に購入しましたラバー製なのでホタルイカを傷付けず捕獲出来ます。

出典:https://item.rakuten.co.jp

初心者も使いやすいエギングラインのおすすめ商品比較一覧表

商品名 画像 購入サイト 特徴 素材 組数 太さ 長さ 強さ カラー
1位 アイテムID:13775846の画像

Amazon

楽天

ヤフー

ランキングでも1位が多い8本編み高強度のエギングライン

PE

8本編

0.4〜0.8号

200m

4.9kg(0.6号)

5カラー

2位 アイテムID:13775843の画像

Amazon

楽天

ヤフー

太さもあるスーパーPEを超えたウルトラ強力ライン

PE

8本編

0.6〜8.0号

200m

5.8kg(0.6号)

5色

3位 アイテムID:13775840の画像

Amazon

ヤフー

しなやかで強いバランスの取れたライン

PE

8本

0.4~0.8号

200m

4.2kg

5色

4位 アイテムID:13775837の画像

Amazon

楽天

ヤフー

風や潮流の影響を受けにくい高比重ライン

PE

4本編

0.5〜1.0号

200m

5.5kg(0.6号)

5色

5位 アイテムID:13775834の画像

Amazon

楽天

ヤフー

かなり太め号数もあり!ナイロンのようにしなやかな4本編み最高強度

PE

8本編

0.06〜1.0号

150m

5.5kg(0.6号)

グリーン

※ クリックすると記事内の紹介部分へ飛びます。
※ 表は横にスクロールできます。

プロも使うエギングラインの人気おすすめランキング5選

5位

DUEL(デュエル)

HARDCORE X8 PROエギング

リーダーの結び方もしっかり決まるエギングラインのハイスペックモデル

エギの性能を最大限引き出してくれるハイスペックモデルで、シリコンでコーティングすることでハリとコシのある操作性を実現したエギング専用のラインです。リーダーの結び方もしっかり決まり、高感度でエギの動きをコントロールできます。

基本情報
素材 PE
組数 8
太さ 0.6〜0.8号
長さ 150m
強さ -
カラー オレンジ
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口コミを紹介

スーパーXワイヤー8と比べると、ハリ、コシがあり風が有っても扱いやすい。リーダーの結び目もしっかり決まる。(fgノット)色落ちも少ない。夜でも視認性に優れています。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

よつあみ(YGK)

エックスブレイド アップグレード X8

よつあみはメイドインジャパンのスタンダード

日本釣用品工業会の規格に準じた、日本製8本編みラインのスタンダードです。独自技術のWX組工法による超高強度、GP加工による操作性と耐摩耗性を実現、メイドインジャパンを代表する高技術力が活かされています。

基本情報
素材 PE
組数 8本編
太さ 0.6〜4.0号
長さ 200m
強さ 1号
カラー グリーン
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口コミを紹介

基本うちで使っているリールにはベイトもスピニングもこいつを巻いてあります。スピニングにおいては言わずもがな、ベイトリールに関してもノントラブルです。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

クレハ(KUREHA)

シーガーPE X8

インプレの感触もいい超強力ポリエチレン素材の5色PEライン

クレハ「シーガーPE X8」は超強力ポリエチレン素材「イザナス」を使用したメイドインジャパンの高品質ラインです。価格帯を考えても最強ラインであると断ずる釣り人が多く、インプレでも数多くの支持を集めています。

基本情報
素材 PE
組数 8本編
太さ 0.6〜5.0号
長さ 200m
強さ 6.4kg(0.6号)
カラー 5色
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口コミを紹介

さすがは国内老舗メーカーだと実感した商品。最近まで国外製品を使用していたが、明らかにとうか別物と言うと印象。はっきりしたのは、多少は高いにしても国内老舗メーカーの品質は高く、選んで間違いがないと言うこと。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

ラパラ(Rapala)

ラピノヴァX

初心者から上級者まで!コスパ最強のエギングライン

メンディングしやすい4本編みでありながら8本編みを越える高強力性を備えたラインです。特に強力なのにしなやかでなめらかな使いやすさが高い評価を得ています。価格も抑えめ、最強のコストパフォーマンスです。

基本情報
素材 PE
組数 4本編
太さ 0.5〜1.0号
長さ 150m
強さ 6.3kg(0.6号)
カラー 3色
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口コミを紹介

自分の釣りのスタイルに良い感じで合ってると感じます。適度コシとしなやかさで、さばきやすいって所も魅力です。釣行が多い時でも値段が手ごろで気にすることなく巻き替えが出来るのもこのラインの良い所ではないでしょうか。間違い無くお勧めだと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

モーリス(MORRIS)

アバニ エギングX8 マックスパワー

2022年にイカ釣りするならこれ!超高強度イカ専門のエギングライン

独自製法で8本の糸を超高密度に編み込むことに成功、超高強度となめらかさを高い次元で両立した製品です。さらに表面が滑らかで、ガイドとの擦れに強い耐摩耗性も備えています。2022年にイカ釣りするならこれがおすすめです。

基本情報
素材 PE
組数 8本編
太さ 0.6〜1.0号
長さ 150m
強さ 6.5kg(0.6号)
カラー ホワイト
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口コミを紹介

表面は、非常に滑らか。シャクる時も糸鳴り音は、ほとんどしない。強さも一段太い糸と同じくらい。割りと明るい色で見やすい。この糸以外、選ぶ理由が無い。

出典:https://www.amazon.co.jp

プロも使うエギングラインのおすすめ商品比較一覧表

商品名 画像 購入サイト 特徴 素材 組数 太さ 長さ 強さ カラー
1位 アイテムID:13775863の画像

Amazon

楽天

ヤフー

2022年にイカ釣りするならこれ!超高強度イカ専門のエギングライン

PE

8本編

0.6〜1.0号

150m

6.5kg(0.6号)

ホワイト

2位 アイテムID:13775860の画像

Amazon

楽天

ヤフー

初心者から上級者まで!コスパ最強のエギングライン

PE

4本編

0.5〜1.0号

150m

6.3kg(0.6号)

3色

3位 アイテムID:13775857の画像

Amazon

楽天

ヤフー

インプレの感触もいい超強力ポリエチレン素材の5色PEライン

PE

8本編

0.6〜5.0号

200m

6.4kg(0.6号)

5色

4位 アイテムID:13775854の画像

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よつあみはメイドインジャパンのスタンダード

PE

8本編

0.6〜4.0号

200m

1号

グリーン

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リーダーの結び方もしっかり決まるエギングラインのハイスペックモデル

PE

8

0.6〜0.8号

150m

-

オレンジ

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以下の記事では、エギングに便利なギャフ・ランガンバッグの人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひご覧ください。

エギングに最適な季節・シーズンは?

エギングに最適な季節・シーズンはアオリイカが釣れる春と数釣りに向いている秋です。春はアオリイカが産卵のため接岸してきます。秋は夏にふ化したアオリイカが重量が700~800g前後・サイズが15~20cmに成長しているので、おすすめのターゲットになります。

 

9月上旬から11月までの秋は釣りやすいので、初心者にもおすすめの季節です。

エギングラインと合わせて使いたいエギングロッド

エギングラインを使うのであればロッドも同時に選びましょう。より楽しくエギング釣りを楽しみたい方にはもちろん、エギングロッドは汎用性が高いためアジングロッドの代用として使うこともできます。

 

またエギングロッドに合うリールも選ぶのがおすすめです。以下の記事ではエギングロッドのランキングとエギングリールのランキングを紹介していますので、ぜひチェックしてみてください。

イカ釣りにはエギを使おう!

エギは餌木とも呼ばれおり、エビの形そっくりにつくられ、その尾っぽにフックが付いています。釣りをする方にはメジャーな釣具ですが、エギングラインやロットを使うのであれば合わせて使いたい釣具です。

 

エギはイカ釣りには欠かせない釣具なので、しっかり自分に合ったものを選ぶようにしましょう。下記記事では「万能エギ」をご紹介させていただきます。ぜひ、こちらの記事と併せて参考にしてみてください。

まとめ

今回の記事ではおすすめの「エギングライン」をご紹介させていただきました。気になる商品は見つかったでしょうか。今回の記事を参考に自分にあったエギングラインを見つけられたら幸いです。

本サービス内で紹介しているランキング記事はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2023年09月11日)やレビューをもとに作成しております。

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