【2021年最新版】タブレット防水ケースの人気おすすめランキング10選【ハード・ソフトタイプ】

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タブレット防水ケースは100均や無印でハード・ソフトタイプが購入したり、ジップロックで代用・自作したりする方もいます。しかし選択肢が多すぎて悩んでしまいますよね。今回はそんなお悩みを解決するため、タブレット防水ケースの選び方やおすすめ商品をランキング形式でまとめました。

iPadなどのタブレット用の防水ケースは必需品

スマートフォンと同じくらい、タブレット端末を持ち歩くのが当然の時代ですよね。お風呂で動画鑑賞や料理中にレシピサイトを見たりなど家庭内での使用はもちろん、外出先で音楽を流すなどタブレットなしでは楽しさが半減してしまうといっても過言ではありません。

 

様々なシーンでなくては必需品と言えるタブレットですが、まだまだ防水性能は低く、人気のiPadシリーズはまったく防水性能がありません。そんな時重要になるのが、水滴や水没といった危険からどのようにタブレットを守るかです

 

そこで今回は、タブレット防水ケースの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングは、種類、出し入れ方法、サイズ、防水等級等を基準に作成しました。購入を迷われている方はぜひ参考にしてみてください。

タブレット防水ケースの選び方

タブレット防水ケースを購入しようとした際、どんなことを基準に選ぶべきか迷う方も多いのではないでしょうか。ここから、タブレット防水ケースの選び方についてご紹介します。

タブレット防水ケースのタイプで選ぶ

タブレット防水ケースは、大きく「ソフトタイプ」と「ハードタイプ」の2種類に分かれます。それぞれ特徴が違うので、用途に合わせて選びましょう。

手軽に使える「ソフトタイプ」ならアウトドアでも大活躍

薄手のビニールなどで作られているのが、「ソフトタイプ」です。タブレットに対して余裕を持って作られている物が多く、ある程度サイズを気にせず使えるのが特徴です。首掛け用の紐が付いたモデルであれば、プールやキャンプ等のアウトドアシーンで活躍します

 

手軽さと汎用性の高さを求めている方には「ソフトタイプ」がおすすめです。ただしデメリットが2点あります。1点目はタブレットのサイズよりも大きく作られている物によっては操作が利きづらくなる物もあるので、あらかじめ確認しておくとよいでしょう

 

2点目は素材の特性上引っ張りや鋭利なものなどには弱く、扱い方によっては破れてしまう点に注意が必要です。使用の際は尖った物を近づけたり、無理に引っ張ったりなどしないようご注意ください

キッチンやバスルームで毎日使うなら衝撃に強い「ハードタイプ」

キッチンやバスルームで毎日のように使うなら、防水性の高さだけでなく、衝撃からも守ってくれる「ハードタイプ」がおすすめです。特殊な性質があるTPU(熱可塑性ポリウレタン)素材を使い、うっかり落とした場合も衝撃を吸収してくれるので、破損を防げます。

 

また、厚めな素材で覆われているため、耐久性も高く長く使えるのも魅力。水場だけでなく普段使いとして、防水性+耐衝撃性を求める方におすすめのタイプです

 

デメリットは、タブレットのサイズにぴったり合わせる必要があるため、iPadなど、アップル製品専用のものが大半になっています。アップル製品のヘビーユーザーにはおすすめですが少々マイナーなブランドのものは販売されていないことも多いので、注意が必要です

タブレットの出し入れのしやすさで選ぶ

ソフトタイプのタブレット防水ケースでは、ジッパー式、3連チャック、3点ロックなど、 さまざまな密封方式が採用されています。特徴を確認し、用途に合わせて選びましょう。

使用回数が多い人は出し入れが簡単な「ジッパー式」がおすすめ

シンプルな設計なので値段の安さも魅力、水がかかる程度の使用シーンであればおすすめできるタブレット防水ケースです。ジッパーなら密封に時間が掛からず、硬いロックを外すこともないので爪が痛くなるといったこともありません。

 

ただし、長く使っているうちにジッパー部分が甘くなり、水が侵入してしまう場合もあります。タブレットを入れない状態で水に浸してみて、本当に密閉できているかを定期的に検証してみるとよいでしょう

出し入れが少ないなら防水性の高い「3連チャック」がおすすめ

「3連チャック」と巻きこみ式の蓋により、浸水をしっかりガードします。2重の高周波ウェルダーミシンにより、破れにくく丈夫な構造になっていますので、お風呂、キッチン、海やプールなどのアウトドアシーンなどはもちろん、不意な雨にも対応できます。

 

大抵締め口がとんでもなく固く、開けたい時に手こずることもあるので注意が必要です

最強の機密性を求めるなら「3点ロック」がおすすめ

一般的な3点ロックは高い密閉性が魅力ですが、やや出し入れが面倒なのが難点です。また防水性は高いですが、チャックを開けた際、入り口付近に溜まった水滴が中に入り込む可能性があるので口を開ける際はタオルで拭き取るなど注意が必要です

 

1日中ケースに入れっぱなしにして遊ぶようなプールやフェスなどであればケースに水が入り込む心配もなく思いっきり楽しめるので3点ロックタイプがおすすめです。

使用中のタブレットが入るか不安なら事前に「サイズ」をチェック

タブレット防水ケースはサイズや機種によって分かれていることが多いので必ずチェックが必要です。基本的にサイズ表記は「8インチ用」「10インチ用」などが多く、同じインチでもメーカーによって微妙にサイズが異なることがあります

 

そのため、サイズを確認する際は「インチ数」等の表記だけでなく、収納部分の縦横サイズもミリ単位でしっかりチェックしておきましょう。買ってみたら入らなかった、入ったけどぶかぶかで操作しにくいといった後悔が内容、きちんとチェックしておくべきポイントです。

 

そのため、インチの部分だけでなく、収納部分の縦横が実際のタブレットのサイズに対応しているか?、対応している端末名まで記載されていれば必ずそちらをチェックしておきましょう

タブレットの故障が不安なら「防水等級」をチェック

あなたが求める防水性能は、どのようなシーンでの使用を想定しているかによって変わってきます。シャワーの水はねから守れればOKという方もいれば、水中撮影にも使うため完全に水の中に入れたい等、防水性のニーズは様々でしょう。

 

防水性能については「IP規格」という国際規格で定められており、求める用途に近いものを選ぶ必要があります。防水規格については、例えばIP67と書いてあれば前の6が防塵性能、最後の7が防水等級を表しますので、後ろの数値を確認します。

 

防水等級が具体的にどんなシーンに対応するかというと、6等級までは水滴が掛かっても影響を受けないという程度になります。海やプールなど水に沈む可能性もある場合には、最低でも7等級以上のものを選んでくださいね

カメラが使えない!?「レンズ位置が透明か」どうかで選ぶ

タブレットのカメラレンズは、メーカーや機種によって、その位置が微妙に異なります。もしカメラレンズのいちにケースに重なってしまうと当然ながら撮影は出来なくなるため、防水ケースの装着中にカメラを使用することができません。

 

タブレット防水ケースを選ぶ際は背面部分の仕様もチェックしておきましょう。同じく盲点になりやすいインカメラの位置も注意が必要です。

 

ただし、ソフトタイプの製品の場合、ケースの内部でタブレットがずれてしまうこともあり得ます。撮影することを前提に購入するなら、ケースの表裏とも透明になっているタイプを選ぶことをおすすめします

キックスタンドやストラップなど「付属品の有無」をチェック

使いやすい防水タブレットケースを探すときは、どんな付属品がついているかも大切なポイントです

 

バスタイムの動画・映画鑑賞に使いたいなら、キックスタンド付きがおすすめです。タブレットを立てた状態で置けるため、長時間持っている必要がなく快適ですよ。ただし、販売されている数が少ないため、ぴったり合うものを見つけるのは少し難しいでしょう。

 

キックスタンドの他にも、ショルダーストラップがついていれば持ち運びながら使えるため、屋外の仕事でタブレットを使う方にぴったりです

「操作感」を気にするならタッチの感度などの口コミもチェック

これも意外に差がつくポイント。濡れた状態でもタッチ操作やスワイプなどに反応するかが重要です。また、逆に反応が良すぎるのも問題で、水滴などで誤作動を起こさないかも重要です。

 

買いたい商品の候補が決まったら、「商品名」+「感度」で検索してみるのをおすすめします

メーカーで選ぶ

タブレットの防水ケースのおすすめメーカーは、以下の4つです。

高画質・高音質に対応する「SONY」の防水ケース

言わずと知れた家電や電子機器の大手メーカーです。

 

大手メーカーであることと、タブレット本体も数多く取り扱っていることもあり、防水カバーの取り扱いも豊富にあります。軽い水濡れから水没にまで対応する、幅広い種類の取り扱いがSonyの魅力です。

 

特にSonyの魅力である高画質・高音質に対応する、高性能な防水カバーがおすすめです。

耐久性と衝撃吸収性に優れた「Panasonic」

Panasonicの防水カバーも、機能性に優れていることで知られています。特にPanasonic製のカバーは耐久性と衝撃吸収性に優れているのが特徴で、野外での過酷な環境でも耐えられるように特化しています。

 

アウトドア派の人や登山などが趣味の人、よくタブレットを落とす人などはPanasonic製のカバーを選ぶことをおすすめします。

機能性重視の人に特におすすめの「富士通」

パソコンで有名な国内トップクラスのメーカーです。富士通もSONY同様にタブレットを多く取り扱っているため、防水カバーも豊富な種類があります。

 

富士通のカバーの特徴は、水没にも耐えられる防水性の高さと、衝撃吸収性によるボディの強さにあります。機能性重視の人に特におすすめのメーカーです。

シンプルで使いやすい「無印良品」

こちらは操作シートがシリコンの防水ケースです。防水性としては、濡れた手で使ったり、水滴がついたりはまったく問題ありません!3ヶ所のストッパーでしっかり閉まるので、水滴が入りにくくなっています。

 

しかし、無印の防水ケースは生活耐水くらいのイメージなので、水没するには対応していません。お風呂や外出先での使用ではなく、水滴がかかる場所での使用に適しています。

安く済ませたい人は「100均」の防水ケースも検討する

ダイソーには、タブレッドなどの大きな画面に対応した防水ケースもあります。タブレッド用の防水ケースはダブルチャックになっていて、生活防水に対応しています。濡れた手のまま画面も操作できるので、お風呂などに入りながら使えます。

 

しかし、生活防水対応なので湯船の中に入れてしまうとスマートフォンの故障に繋がってしまう恐れがあります。お風呂などで使う時は万一に備えて、スマートフォンのバックアップをしてから使用することをおすすめします。

タブレット防水ケースの人気おすすめランキング10選

10位

Ayoii

iPad Pro 11インチ 防水ケース

価格: 3,690円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

超強防水&防塵&防雪&耐衝撃

弾力性がありながら非常に丈夫なTPU素材で作られているため外部からの衝撃を吸収する性能に優れています。ケースの隅にダンパーがあるので、衝撃を吸着できます。カメラレンズ部分と四角部品はiPad本体より1mm高く、衝撃やキズからiPadをしっかりと守ります

種類 ハード 対応サイズ Pad Pro 11インチ第二世代(モデル:A2228/A2068/A2230/A2231)
防水等級 IP68 付属品 タブレットケース・ストラップ・キックスタンド・クリーン布

口コミを紹介

耐久性もバッチリです、耐水性もお風呂でメインで使っていますが全く問題ありません!ちなみに湯船に浸かっても浸水しませんでした。

出典:https://www.amazon.co.jp

9位

Ayoii

iPad 10.2インチ 防水ケース

価格: 3,999円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

水中でも使用可能!IP68超強防水

水中で使用したい人は必見!2mまでなら使用可能です。IP68の最高防水等級を取得しており、水の浸入を防ぐので、お風呂や水場でも安心に動画を観られます。また、水中の撮影と録画もでき、雪の日や雨の日などにもご活用できます。

種類 ハード 対応サイズ iPad Air 第四世代10.9インチA2316 A2072 A2324 A2325
防水等級 IP68 付属品 ケース本体・スタンド・ストラップ・クリーン布

口コミを紹介

耐久性もバッチリです、耐水性もお風呂でメインで使っていますが全く問題ありません!ちなみに湯船に浸かっても浸水しませんでした。

出典:https://www.amazon.co.jp

8位

FINON

防水ケース

価格: 1,580円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ほとんどのタブレットに対応!

スタイリッシュかつシンプルな見た目も重視したデザイン!今まで汎用性が高いタブレット用の防水ケースがなかったため、防水ケースをご検討されていた方にはオススメの商品となっております。

種類 ソフト/3連チャック 対応サイズ 横220×縦269×幅14mm
防水等級 付属品 本体カバー・ネックストラップ

口コミを紹介

このFinonで驚いたのは、その透明部分が破れたりなど傷むことが一切なかった点です。

出典:https://www.amazon.co.jp

7位

エレコム

防水ケース

価格: 2,630円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

3連チャックと巻きこみ式の蓋で浸水をしっかりガード

3連チャックと巻きこみ式の蓋により、浸水をしっかりガードします。さらに2重の高周波ウェルダーミシンにより、破れにくく丈夫な構造になっていますので、お風呂、キッチン、海やプールなどのアウトドア、インドア問わず活躍します。

種類 ソフト 対応サイズ 33.3 x 23.2 x 2 cm
防水等級 IPX5 付属品 ストラップ

口コミを紹介

用途としては必要十分で、出し入れが手持ちのものより楽。

出典:https://www.amazon.co.jp

6位

サンワダイレクト

防水ケース 10.5インチ

価格: 2,780円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

背面のフラップはスタンドとして使用でき、お風呂場での動画鑑賞などに最適!

背面のフラップはスタンドとして使用でき、お風呂場での動画鑑賞などに最適です。使用しない時は折りたためるので邪魔になりません。さらに10.1インチまでのタブレットPCが収納できる特殊加工のiPad・タブレット防水ケースです。

種類 ソフト 対応サイズ 10.1インチ
防水等級 IPX7 付属品 本体カバー・ネックストラップ

口コミを紹介

防水ケースにスタンドが搭載されている為、別途ケース置きを用意する必要が無いのはGood。

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

石崎資材株式会社

AQUATALK iPad用 防水ソフトケース 20枚セット

価格: 1,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

20枚入っているので常に新品の状態で使用可能!

アクアトークの防水ケースは日常生活防水仕様のため、キャンプなどのアウトドアの持ち運びだけでなく、お風呂はもちろん災害時の防災グッズなどにも安心してiPadなどのタブレット端末をご使用いただけます。

種類 ソフト 対応サイズ 29 x 20.8 x 2 cm; 260 g
防水等級 付属品

口コミを紹介

1枚200円弱で使える。普通に使えば20日以上継続使用可能なので、20枚あれば1.5年は持つ計算。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

サンワサプライ

タブレット防水ケース 12.9インチ

価格: 4,090円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

肩にかけて持ち運びしやすい長さ調整可能なショルダーベルト付き

持ちやすいハンドベルト・肩にかけて持ち運びしやすい長さ調節可能なショルダーベルト付き!ショルダーベルトは縦・横どちらでも取り付け可能です。アウトドアで使用する際両手があきますのでおすすめです。

種類 ハード 対応サイズ W270×D10×H180mm
防水等級 IP47 付属品 ショルダーベルト

口コミを紹介

入念な耐水対策がしてある商品で、透明度も高いのでiPadを入れるときに空気をきれいに抜いておけば、かなり快適に使えます。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

Ayoii

iPad防水ケース 9.7インチ

価格: 3,990円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

最高防水レベル等級の「IP68」規格を取得済!

2020年新発売のiPad Pro 11インチ第二世代を向けに設計した専用完全防水カバーとなります。 他のiPadモデルと互換性がありません。全体軽量で薄型透明な仕様に設計されており、iPadの高級さをそのまま引き出し、取付も非常に簡単です。

種類 ハード 対応サイズ iPad9.7インチ
防水等級 IP68 付属品 スタンド

口コミを紹介

以前のバージョンと比べて、パッキンがややきつくなっており、ipadの出し入れはし難くなった印象です。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

zepirion

iPad Pro 11インチ 防水ケース

価格: 3,480円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

国際防水保護等級IPX8を取得!最大2mまでの水中利用を約30分間可能!

国際防塵保護等級IP6Xを取得!粉塵も完全にシャットアウト。先進衝撃吸収システム搭載し、1.2mの高さから落としてもiPad本体を傷つけることはありません。超防水性能と耐衝撃性能を持ち、雪、汚れの全てからごiPadをしっかりと保護します。

種類 ハード 対応サイズ Pad Pro 11インチ
防水等級 IP68 付属品 ケース本体・マイクロファイバークロス・ショルダーストラップ

口コミを紹介

滑りが良くなりきちんとはまるので防水性も増すと思います、コネクターの蓋も開け閉めし易くなります。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

SIMPS

防水ケース 7-10インチ

価格: 990円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

利便性を追求した簡単設計!ワンタッチ開閉によるタブレット取り外しが可能

ワンタッチ開閉によるタブレット取り外しが可能です。 iPadシリーズを初めとする、ほとんどのタブレットに対応しており、高透明度の高品質PVC素材を採用していることでタブレットをケースに収納したままタッチ操作が可能で撮影も問題無く使えます

種類 ソフト 対応サイズ 横220×縦269×幅14mm
防水等級 付属品 ネックストラップ

口コミを紹介

お風呂でiPADを持ち込み、電子書籍や映画をみるのに使っています。画面はクリアですし、タッチの反応も上記使用目的では気になりません。

出典:https://www.amazon.co.jp

タブレット防水ケースのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:6865024の画像

    SIMPS

  • 2
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    zepirion

  • 3
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    Ayoii

  • 4
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    サンワサプライ

  • 5
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    石崎資材株式会社

  • 6
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    サンワダイレクト

  • 7
    アイテムID:6863690の画像

    エレコム

  • 8
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    FINON

  • 9
    アイテムID:6698552の画像

    Ayoii

  • 10
    アイテムID:6698548の画像

    Ayoii

  • 商品名
  • 防水ケース 7-10インチ
  • iPad Pro 11インチ 防水ケース
  • iPad防水ケース 9.7インチ
  • タブレット防水ケース 12.9インチ
  • AQUATALK iPad用 防水ソフトケース 20枚セット
  • 防水ケース 10.5インチ
  • 防水ケース
  • 防水ケース
  • iPad 10.2インチ 防水ケース
  • iPad Pro 11インチ 防水ケース
  • 特徴
  • 利便性を追求した簡単設計!ワンタッチ開閉によるタブレット取り外しが可能
  • 国際防水保護等級IPX8を取得!最大2mまでの水中利用を約30分間可能!
  • 最高防水レベル等級の「IP68」規格を取得済!
  • 肩にかけて持ち運びしやすい長さ調整可能なショルダーベルト付き
  • 20枚入っているので常に新品の状態で使用可能!
  • 背面のフラップはスタンドとして使用でき、お風呂場での動画鑑賞などに最適!
  • 3連チャックと巻きこみ式の蓋で浸水をしっかりガード
  • ほとんどのタブレットに対応!
  • 水中でも使用可能!IP68超強防水
  • 超強防水&防塵&防雪&耐衝撃
  • 価格
  • 990円(税込)
  • 3480円(税込)
  • 3990円(税込)
  • 4090円(税込)
  • 1980円(税込)
  • 2780円(税込)
  • 2630円(税込)
  • 1580円(税込)
  • 3999円(税込)
  • 3690円(税込)
  • 種類
  • ソフト
  • ハード
  • ハード
  • ハード
  • ソフト
  • ソフト
  • ソフト
  • ソフト/3連チャック
  • ハード
  • ハード
  • 対応サイズ
  • 横220×縦269×幅14mm
  • Pad Pro 11インチ
  • iPad9.7インチ
  • W270×D10×H180mm
  • 29 x 20.8 x 2 cm; 260 g
  • 10.1インチ
  • 33.3 x 23.2 x 2 cm
  • 横220×縦269×幅14mm
  • iPad Air 第四世代10.9インチA2316 A2072 A2324 A2325
  • Pad Pro 11インチ第二世代(モデル:A2228/A2068/A2230/A2231)
  • 防水等級
  • IP68
  • IP68
  • IP47
  • IPX7
  • IPX5
  • IP68
  • IP68
  • 付属品
  • ネックストラップ
  • ケース本体・マイクロファイバークロス・ショルダーストラップ
  • スタンド
  • ショルダーベルト
  • 本体カバー・ネックストラップ
  • ストラップ
  • 本体カバー・ネックストラップ
  • ケース本体・スタンド・ストラップ・クリーン布
  • タブレットケース・ストラップ・キックスタンド・クリーン布

防水タブレットとタブレット防水ケースどちらを買うべきか?

ここからは防水タブレットのメリットとデメリットを紹介しますのでどちらを買うか参考にしてみてください。

防水タブレットのメリット

毎回ケースに入れる手間がないことが1番のメリットです。ケースがないことで指の滑りが悪かったり、反応が悪いと言った操作性の不満が全く発生しないのは強みと言えるでしょう。

防水タブレットのデメリット

防水機種はやや割高な高級機種に限定的ですし、防水対応のタブレットの数は過去5年を遡っても10~20ほどしかありません。またタブレット開発に力を入れているメーカーは減少傾向にあります。iPadシリーズは防水機能はありません。

 

防水性能を兼ね備えたタブレットは数が少ないため、比較検討していくと、どうしても発売年月日が古いものが並んできてしまいます。さらに防水等級が高いものを選ぼうとすると選択肢が限られてしまい、厚ぼったい機種しかなくなってしまいます。

 

結論としてiPadユーザーは防水ケースを買いましょう。その他のユーザーは室内での使用であれば防水タブレットを検討してもいいかもしれませんが、基本的にはタブレット用の防水ケースを使用することをおすすめします。

タブレット防水ケースはジップロックで自作してもOK?

「防水ケースを食品保存用ポリ袋のジップロックで自作できるのでは?」と考える人もいるのではないでしょうか? ジップロックを使用する前にメリットとデメリットを紹介しますので参考にしてみてください。

ジップロックを防水ケースとして自作するメリット

ジップロックのメリットはなんと言ってもコスパの良さにあります。スーパーでは18枚入りで300円程度で販売されていますので、1枚あたり7円〜16円程度と防水ケースと比較して破格の値段で購入可能です。

 

またタブレットのサイズにもよりますが、ジップロックであればどんなタイプでもほぼすっぽり収まります。専用ケースを選ばなければいけないiPadもジップロックであればどのタイプでも使用できます。

ジップロックを防水ケースとして自作するデメリット

ジップロックのビニールが薄いので接合部の劣化による破れる可能性があります。旭化成ホームプロダクツのジップロック公式サイトにある「ジップロックの使い方」にあるQ&Aでも、電子機器を入れての使用は推奨されていません

 

「ジップロックのバッグシリーズに電子機器を入れてお風呂で使っても大丈夫ですか」という問いに対して「完全な防水を保証するものではありませんので、防水用途での使用はおすすめできません」と書かれています。

 

結論としてメーカー側が推奨していないのでジップロックは自己責任で使用するようにしましょう。タブレットを壊して数万円の修理代や買い替え費用を考えると数千円のタブレットケースを使用する方がコスパがいいかもしれません。

タブレット防水ケース内で結露を発生させない方法

寒い冬に風呂場などにタブレットを持ち込むとその温度差で曇ってしまうことがあります。ここでは結露の原因と対策方法をご紹介します。

タブレット防水ケース内の結露の原因

 水に濡らしたわけでもないのに、タブレット防水ケースの内部に水滴がついていたら本来の防水ケースの意味がありませんよね。

 

結露の原因はタブレットと外気温の差が大きいと発生します。水滴により防水加工がされている充電口やスピーカー部分から水滴や水蒸気が入り込み、一気に冷えた空間に移動した際にタブレットの内部で結露を起こすことがあります。

 

この場合、通常の水没と違い、携帯ショップでも「なぜ故障したか」が判明しないことがほとんど。タブレット内部に貼られた、水に濡れると赤くなる「水濡れ反応シール」をスルーして本体に水が入り込むためです

タブレット防水ケース内の結露の対策方法

結露を防ぐためには、タブレットをゆっくり暖めることです。タブレットの温度を急激に変化させると、結露の原因になります。エアコンが効いた暖かい部屋にタブレットを置いてゆっくり温めてから風呂場に持っていくようにしましょう。

 

いったんスマホが結露すると、しばらく使えなくなり、非常に不便です。また、修理には多くの費用や時間がかかります。 結露の原因を把握して、できるだけ結露を防ぎましょう。また、ときどきデータをバックアップしておくと安心して使えます

まとめ

ここまでタブレット防水ケースのおすすめランキング10選を紹介してきましたがいかがでしたでしょうか。お風呂にも、屋外での水遊びを楽しむために、自分にあったタブレット防水ケースを購入してみてはいかがでしょうか

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年06月02日)やレビューをもとに作成しております。

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