バーチャルキーボードの人気おすすめランキング7選【仕組みも解説】

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レーザーで投影したキーをタッチして文字の入力ができるバーチャルキーボード。場所を取らないのでPCとセットで持ち運びができて非常に便利です。今回はバーチャルキーボードの仕組みや選び方、人気のおすすめ商品をランキング形式でまとめました。是非参考にしてみてください。

バーチャルキーボードなら持ち運びも簡単!

備え付けのキーボードが使いにくいから、外付けキーボードを買おうか悩んでいる」なんて話を聞いたことはありませんか?確かに備え付けのキーボードが使いにくいなら、新たなキーボードを検討した方がいいでしょう。

 

ただ、ノートPCやタブレット本体に加えて外付けキーボードを持ち運ぶとなると、荷物が増えて大変。そんな方には「バーチャルキーボード」という選択肢はいかがでしょう。バーチャルなので物理キーボードほど場所を取らずに、文字入力のストレスを改善してくれますよ。

 

そこで今回は、バーチャルキーボードの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングはキーボードの視認性・機能性・携帯性・デザインを基準に作成しました。購入を迷われている方はぜひ参考にしてみてください。

バーチャルキーボードとは?その仕組みを解説

バーチャルキーボードとは、半導体レーザーの投影によって平面上に「仮想キーボード」を投影するものを指します。物理キーボードを持たずにソフトウェア上でキーボードを再現しているので、「ソフトウェアキーボード」とも呼びます。

 

「バーチャル」という名称から何やらハイテク技術が駆使されていそうですが、その仕組みは意外と単純。半導体レーザーが再現した仮想キーボードに指でタッチすると、赤外線センサーがそれを感知し、ディスプレイ上に文字が入力されるという仕組みです。

 

物理キーボードを必要としないのでシンプルかつコンパクトな形状をしており、まるでSF映画のガジェットのような存在感のあるアイテム、それがバーチャルキーボードです。

バーチャルキーボードのメリット・デメリット

バーチャルキーボードを使用する際のメリットとデメリットを事前にご紹介します。バーチャルキーボードのメリットは主に3つです。軽くてコンパクトなので持ち運びしやすいこと、タッチパネルよりタイピングしやすいこと、デザインがかっこいいことです。

 

一方、デメリットはタイピングに慣れるまで少し時間がかかること、高額なものが多いこと、使用する前に充電する必要があることです。どんなものにもメリット・デメリットはあるので、それを理解した上で選んでみてくださいね。

バーチャルキーボードの選び方

機能性の異なる商品が数多く販売されているバーチャルキーボード。選ぶ際の優先事項が決まっていなければ、「これ!」という商品を選び抜くことは難しいでしょう。そこで選び方のポイントをいくつかご紹介するので、参考にしてください。

対応OS・バージョンを確認!

真っ先に確認すべきことは、バーチャルキーボードが自分のノートPCやタブレットのOSバージョンに対応しているかどうかです。対応していなければ、どれほど高性能な商品でも動作しません。

 

この確認を怠ると、買ったはいいもののただの置物と化します。購入前にはバーチャルキーボードの対応OS・バージョンを必ずチェックしましょう。基本的に、対応OS・バージョンよりも新しいものにしておけば問題なく使用できるはずです。

スマホ対応のものもある

バーチャルキーボードには、WindowsOSやMacOSだけでなく、iOSやAndroidOSに対応したものも存在します。iOS・AndroidOS対応のものなら、お手持ちのスマホにバーチャルキーボードを接続できます

 

タッチパネルを使った文字入力が苦手な方や、スマホをスタンドに立てかけて使用する方なら、バーチャルキーボードがあれば文字入力がより快適になることでしょう。もう、スマホの小さなタッチパネルを使用する必要はありません。

 

なかにはiOSのみ対応、AndroidOSのみ対応という機種があります。「スマホ対応」という大枠で考えずにご自身のスマホのOSと照らし合わせてチェックしてください。

キーボードの使い勝手で選ぶ

どのバーチャルキーボードにするかを選ぶ際、やはり一番気になるポイントはキーボードの使いやすさではないでしょうか。ここではキーボードの使い勝手という面から、次の2点に注目することをおすすめします。

「キーピッチ(キーの配列)」・「キーボードサイズ」は視認性が大切

商品ごとに「キーピッチ(キーの配列のこと)」やサイズ感が若干異なりますので、購入前に、デバイスから投影される仮想キーボードのキーピッチやサイズ感は必ずチェックしておく必要があります

 

キーボードは非常に使用頻度の高いアイテムなので、キーピッチやサイズ感がしっくり来なくて使いにくいと、それだけでストレスになります。そうならないためにも、事前確認をおこないましょう。

 

自分の指を仮想キーボード上に照らし合わせてみる普段使用しているノートPCを横に置いてサイズ感を見比べてみるなどの確認をおこなって、違和感なく使用できそうかチェックしてくださいね。

「文字認識速度・精度」にも注目

バーチャルキーボードは、指の動きを赤外線センサーが感知してから文字入力をしています。赤外線の感知が必要な分、物理キーボードに比べて文字の入力速度が遅くなる傾向があることを押さえておいてください。

 

とはいえ、物理キーボード使用時のタイピング速度と変わらないスピードで文字入力をしたいですよね。そんなときは、デバイスの「文字認識速度」に注目してみましょう。「文字認識速度」とは、1分間にタイピングをおこなったときに何文字認識できるかを表したものです。

 

文字認識速度が速いものほど精度が高いといえます。1分間で350文字ほど認識できる高精度のものもあります。文字認識の精度が高ければ、タイピング速度の早い方でもストレスなく使用することができるでしょう。

機能性で選ぶ

バーチャルキーボードのなかには、さまざまな便利機能を備えたものがあります。バーチャルキーボードを選ぶ際には、そういった機能性を重視してみるのもいいでしょう。

「マウスモード搭載」なら「バーチャルマウス」を使用できる

キーボードだけでなくマウスもバーチャルで操作できたら便利だな、と思う方は、「マウスモード」が搭載されたバーチャルキーボードを選ぶといいでしょう。マウスモードに切り替えて指先を動かすと、カーソル操作やクリック・ドラッグといった動きができます。
 
これを「バーチャルマウス」と言います。感覚的にはタッチパッドの操作に近いですね。バーチャルマウスなら場所も取りません。普段ノートPCと一緒にマウスを持ち歩いていて、マウスのゴロゴロした形状がカバンの中だと収まりが悪いと感じたことはありませんか?
 
そんなときは、マウスをバーチャルキーボードのデバイスに変えると、スマートな収納が可能になります。バーチャルキーボードに変えれば、キーボードとマウスというふたつのデバイスをひとつにまとめることができ、非常に省スペースです。

音楽・ラジオ好きには「スピーカー機能」

音楽やラジオを聞きながら作業をする習慣のある方には、スピーカー機能を搭載したバーチャルキーボードをおすすめします。PCやタブレット本体よりも大音量で音楽やラジオを流しながら文字入力ができるので、今までよりもずっと作業がはかどるはずです。

「防水機能」があれば持ち運びも怖くない

出先で突然の雨に降られたとしても、デバイスに防水機能が搭載されていれば恐れることはありません。日常的にノートPCやタブレットを持ち運ぶ機会が多い方は、防水機能のついたバーチャルキーボードを選ぶといいでしょう。

 

もちろん、PC・タブレット本体の防水対策もちゃんとしてくださいね。精密機械に水分は厳禁ですよ。以下の記事では、防水タブレットの人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひご覧ください。

出先での使用が多いならバッテリーの持ちを確認

出先で使用する上で気になるのはバッテリーの容量ですよね。多くの商品は、フル充電の状態で2〜3時間ほどの稼働ができる設計になっています。この稼働時間だと少し不安が残るという方は、省電力モードを搭載したものを選ぶといいでしょう。

 

もしくは、3時間以上の連続使用ができる商品を選ぶことをおすすめします。充電が切れそうなときはモバイルバッテリーで充電する必要があるので、ご自身のモバイルバッテリーがバーチャルキーボードに接続できるかも事前に確認しておくことを忘れないでおいてください。

携帯性・持ち運びやすさも大事

バーチャルキーボードは持ち運んで使用するケースの方が多いことでしょう。となると、必然的に持ち運びやすさも重要になってきます。ご自身のカバンに収めやすいサイズ・形状なのか、持ち運んで苦にならない重さなのかをチェックしておくことをおすすめします。

 

なかには、バーチャルキーボード単体で持ち運ぶケースを想定して、ストラップを通せる穴がついているものもあったりします。ノートPCやタブレットのお供として持ち運びしやすいものを選びましょう。

近未来的ビジュアルに惹かれて選ぶのもあり

今まではバーチャルキーボードを機能面で選ぶ方法をご紹介してきましたが、皆さんがバーチャルキーボードのどこに一番興味を引かれたかというと、やはりその近未来的なフォルムではないでしょうか。

 

ですので、バーチャルキーボードに関しては機能面には一度目をつぶり、見た目オンリーで選んでしまうのもありです。自分の一目惚れしたバーチャルキーボードが手元にあることでテンションが上がるなら、それに越したことはありません。

接続方法を確認しよう

バーチャルキーボードとご自身の利用端末の接続方法を確認しましょう。バーチャルキーボードには大きく分けて、有線USB接続、無線USB接続、Bluetooth接続の3つの接続方法があり、製品によって異なります。

 

最近の商品はBluetooth接続のものが多いのですが、ものによってはUSB接続が求められることもあります。ノートPCに接続する場合なら上記のいずれも対応できるのであまり問題はないでしょう。

 

ただ、スマホやタブレットへ接続する場合、USB接続だと別途USBケーブルが必要になったり、そもそも接続できなかったりするケースがあるので気をつけましょう。

バーチャルキーボードの人気おすすめランキング7選

それではここからバーチャルキーボードの人気おすすめランキング7選をご紹介します。

7位
 

Tickas

ミニポータブルバーチャルタッチキーボード

バーチャルキーボード入門機として最適

フルサイズのコンピューターキーボードを平面に投影できるので、デスクトップPCユーザーにも違和感なく使っていただけます。スマホやタブレットと接続すれば、タッチパネルタイピングよりも文字入力のしやすさを実感できるはず。

 

比較的高額な商品の多いバーチャルキーボードとしては、破格と言っていい価格帯。バーチャルキーボードに興味がある方への入門機として最適な一台です。

ワイヤレス対応 Bluetooth 連続使用可能時間
重量 55g 対応OS iOS 8.0以上/ Android 4.0以上/ Windows XP以上/ Windows Phone7以上/ Mac OS X以上
寸法 118 x 68 x 45 mm
6位
 

Ampe

マジックキューブ

基本性能を備えたバーチャルキーボードの代名詞

バーチャルキーボードの代名詞、「マジックキューブ」。1分間に約350文字を認識するので、ストレスを感じることなく文字入力ができます。マウスモードに切り替えればマウス操作も可能です。

 

Bluetooth HIDプロファイル製品に対応しており、多くの機器で利用可能。本体が軽量なのでどこへでも気軽に持ち運べます。

ワイヤレス対応 Bluetooth 連続使用可能時間
重量 78g 対応OS Android 2.0以上、iOS 4.0以上、Windows 7 Phone以上、Windows 7以上、Mac OS X以上、その他Bluetooth HIDプロファイル対応機器
寸法 38.1 x 38.1 x 25.4 mm
5位
 

Nwlgl

ワイヤレスプロジェクションBluetooth仮想キーボード

入力ミスの少ない円形ボタンキーボードを採用

使用者の入力ミスを減らすため、あえてキーとキーの間に隙間を入れた円形ボタンレイアウトを採用。2500Ahのリチウムイオンバッテリーを搭載しているため、マイクロUSBポートを介してスマホなどの電子機器を充電できます。

 

バーチャルキーボードを未使用の状態で8秒間放置すると、自動的に省電力モードに切り替わるのでバッテリーの持ちも安心。省電力モードからの復帰は、投影領域に指を置くだけです。

ワイヤレス対応 Bluetooth 連続使用可能時間
重量 対応OS
寸法

口コミを紹介

一昔前の製品より良くなっている

出典:https://www.amazon.co.jp

4位
 

スムージィ

Celluon Epic シルバー SMEPJSV

バーチャルキーボードの代名詞マジックキューブのリニューアルモデル

こちらの『Epic』は「マジックキューブ」のリニューアルモデル。よりスリムなフォルムとなり携帯性が向上、ますます持ち運びやすくなりました。Bluetooth HIDプロファイル対応端末なら接続可能なので、多くの端末で利用できます。

 

タイピング時の文字認識速度は1分間に約350字。ストレスなく文字入力ができるので、仕事にも使いやすい。キーボード・マウスモードを切り替えてタッチパッドのような操作も可能。普段ノートPCを使用している方も違和感なく操作できます。

ワイヤレス対応 Bluetooth 連続使用可能時間 2時間
重量 58.5g 対応OS BluetoothHIDプロファイル対応端末なら可
寸法 20 × 70 × 40 mm

口コミを紹介

iPadminiでキー入力する際にちょうど良いガジェットです。薄いのでかさばらないのも◎

出典:https://www.amazon.co.jp

iOSに最適化されたバーチャルキーボード

デバイス背面の電源をONにしてペアリングするだけで、簡単にApple製品と同期、スマートにキーボードを使用することが可能。文字認識速度は1分間に最大350文字なので、快適なタイピングが可能です。

 

キーボード・マウスモードの切り替えが可能。場所を取らない超小型ボディに加え、持ち運びに便利なフィンガーストラップを付属しました。

 

ワイヤレス対応 Bluetooth 連続使用可能時間 2時間
重量 100g 対応OS iOS・Mac OS・BluetoothRHIDプロファイルに対応したAndroid端末
寸法 29 x 38 x 75 mm

口コミを紹介

意外と使いやすい!
iPhoneのキーボードだと打ちにくいEnglishのキーボードがこれを使うとパソコンのように^ ^

出典:https://www.amazon.co.jp

楽器の演奏もできる高性能バーチャルキーボード

Serafim社で開発した楽器演奏アプリ「Serafim Keybo」を無料ダウンロードすると、ピアノ、ギター、ドラム、ベースの4種類の楽器を演奏可能。また、本体に2000mAhのリチウムポリマー電池を内蔵、スマホやタブレットの充電器としても利用できます。

 

キーには打ちやすく誤入力を減らせる円形キーを採用し、投影されたキーボードの明るさも自由に調整可能です。連続稼働時間は最大10時間、かつ省電力モードも搭載しているので、一日中使用し続けることができます。

ワイヤレス対応 Bluetooth 連続使用可能時間 10時間
重量 108g 対応OS iOS, Android, Mac, Windows,Linux
寸法 48 x 45 x 77 mm

口コミを紹介

近未来的な照射式キーボードで見た目に惹かれて購入しました。専用アプリでピアノキーボードや、試してないですがギターアプリとかもあるのでいくらでも遊べそうです!モバイルバッテリーの機能もついているそうで、キーボードとして使わない時も便利だと思いました。

出典:https://www.amazon.co.jp

R2-D2型のデバイスで気分はスターウォーズ!

『スターウォーズ』に登場する大人気ドロイド・R2–D2をモチーフにしたバーチャルキーボードです。キー操作時には、R2–D2の音声が効果音として出るというのもファンには嬉しいですね。

 

また、見かけによらずマウスモード・省電力モード搭載という高機能さ。もちろんこれらのモード切り替え時もR2–D2の音声が出る仕掛けになっています。単なるファンアイテムにとどまらず、実用性も兼ねそろえた商品です。

ワイヤレス対応 Bluetooth 連続使用可能時間 2時間
重量 100g 対応OS iOS4.0以上のiPhone, iPod, iPod touch及びiPad mini, Android4.0以上のスマートフォン及びタブレット端末
寸法 98 × 51 × 70 mm

口コミを紹介

可愛いだけではなく、性能も抜群っ!!大好きなR2D2と遊んでいる感覚です。かなり高価でしたので時間をかけて悩んだのですが、結局は購入してしまいました。しかし、バーチャルキーボードを楽しめるというのは、スター・ウォーズの中に入ってしまった様で夢も満載でした。

出典:https://www.amazon.co.jp

バーチャルキーボードのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:6453133の画像

    imp.

  • 2
    アイテムID:6453147の画像

    Serafim Technologies

  • 3
    アイテムID:6452972の画像

    エレコム

  • 4
    アイテムID:6453122の画像

    スムージィ

  • 5
    アイテムID:6453010の画像

    Nwlgl

  • 6
    アイテムID:6453159の画像

    Ampe

  • 7
    アイテムID:6453003の画像

    Tickas

  • 商品名
  • R2-D2 バーチャルキーボード
  • Serafim Keybo
  • プロジェクションキーボード
  • Celluon Epic シルバー SMEPJSV
  • ワイヤレスプロジェクションBluetooth仮想キーボード
  • マジックキューブ
  • ミニポータブルバーチャルタッチキーボード
  • 特徴
  • R2-D2型のデバイスで気分はスターウォーズ!
  • 楽器の演奏もできる高性能バーチャルキーボード
  • iOSに最適化されたバーチャルキーボード
  • バーチャルキーボードの代名詞マジックキューブのリニューアルモデル
  • 入力ミスの少ない円形ボタンキーボードを採用
  • 基本性能を備えたバーチャルキーボードの代名詞
  • バーチャルキーボード入門機として最適
  • 価格
  • 24800円(税込)
  • 13000円(税込)
  • 11000円(税込)
  • 17712円(税込)
  • 8599円(税込)
  • 24800円(税込)
  • 4779円(税込)
  • ワイヤレス対応
  • Bluetooth
  • Bluetooth
  • Bluetooth
  • Bluetooth
  • Bluetooth
  • Bluetooth
  • Bluetooth
  • 連続使用可能時間
  • 2時間
  • 10時間
  • 2時間
  • 2時間
  • 重量
  • 100g
  • 108g
  • 100g
  • 58.5g
  • 78g
  • 55g
  • 対応OS
  • iOS4.0以上のiPhone, iPod, iPod touch及びiPad mini, Android4.0以上のスマートフォン及びタブレット端末
  • iOS, Android, Mac, Windows,Linux
  • iOS・Mac OS・BluetoothRHIDプロファイルに対応したAndroid端末
  • BluetoothHIDプロファイル対応端末なら可
  • Android 2.0以上、iOS 4.0以上、Windows 7 Phone以上、Windows 7以上、Mac OS X以上、その他Bluetooth HIDプロファイル対応機器
  • iOS 8.0以上/ Android 4.0以上/ Windows XP以上/ Windows Phone7以上/ Mac OS X以上
  • 寸法
  • 98 × 51 × 70 mm
  • 48 x 45 x 77 mm
  • 29 x 38 x 75 mm
  • 20 × 70 × 40 mm
  • 38.1 x 38.1 x 25.4 mm
  • 118 x 68 x 45 mm

まだこんなにある!携帯可能なキーボード

今回はバーチャルキーボードの人気おすすめランキングをご紹介してきましたが、携帯可能なキーボードはまだまだあります。

 

以下の記事では、ノートPCやタブレット、スマホに使える外付けキーボードを数多くご紹介しています。スリムなものや折り畳み式のものなど、さまざまな商品があるので、そちらも合わせてご覧ください。

まとめ

見た目にも機能的にも優れたバーチャルキーボードを手に入れたら、今まで以上にノートPCやタブレットの持ち運びが楽になることでしょう。ご自身にとってぴったりの1台を手に入れて、快適なPCライフを送ってくださいね。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年03月24日)やレビューをもとに作成しております。

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