Bluetoothトランスミッターの人気おすすめランキング15選【遅延なし・ps4・飛行機でも】

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最近ではイヤホンやスピーカーはbluetoothが当たり前になってきています。Bluetoothトランスミッターはオーディオ端子に接続するだけでワイヤレスヘッドホンが利用できる便利なアイテムです。ps4やswitchでの使用にも人気です。今回はそんなBluetoothトランスミッターの選び方とランキングを作成しました。

bluetoothトランスミッターとは

bluetoothトランスミッターという商品はちょっと耳慣れない名前かもしれません。bluetooth対応機器とbluetooth非対応機器とを無線通信で繋げたい時に使うのがbluetoothトランスミッターです。

 

車の運転中にスマホやタブレットなどを通して音楽を流したい時に車に搭載されているカーアンプやカーナビがbluetoothに対応していない機種だと音楽を聴くどころか接続することすらできません。そんな時bluetoothトランスミッターがあればどんな場所でもワイヤレスで快適に音楽が楽しめるんです!

 

今回はどのbluetoothトランスミッターを買えばいいか分からない、迷っているという方にbluetoothトランスミッターの選び方や口コミ、性能をランキングにしてみました。是非、参考にしてください。

bluetoothトランスミッターの人気おすすめランキング15選

15位

AUKEY(オーキー)

トランスミッター

価格:1,999円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

超コンパクトなトランスミッター

大きさがUSBメモリーほどのコンパクトさで、重さも14.5gと持ち運びに便利な商品です。また、付属している3.5mmステレオみにプラグは、本体に収納できるので便利です。

 

そして、低遅延設計になっており、音ズレなども低減しますので快適な環境で使用できます。また、接続できる機器の数も多く、PCやテレビ、携帯音楽プレイヤーなどに繋げることによりワイヤレス対応機器で音楽を楽しむ事ができます。

bluetooth記載なし連続再生時間記載なし

口コミを紹介

小型で邪魔にならないしプラグ部がコードの先なので接続機器を選ばない。ただし、小型化とのバーターで使用可能時間が短め。この事は購入前に分かっていたことなので本来は不満を言ってはいけないが、モノが良いだけに逆に残念。bluetooth のヘッドホンと合わせて入院中のTV視聴やミュージックプレーヤーで使用。コードに縛られない生活は快適だった。

出典:https://www.amazon.co.jp

14位

HoryKu(ホーリク)

トランスミッター

価格:1,380円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

USBで充電しながら使用可能

イヤホンジャックをオーディオ機器へ接続して使用するタイプの製品です。スマホの半分以下のサイズで重さは14gと超軽量なコンパクトサイズなので、持ち運びが便利です。

 

通常のバッテリー駆動時間は5~7時間と短いですが、USB接続を利用して充電をしながら使用することが可能となっています 。また、ワイヤレス送信に対応していないPCやテレビ、スピーカーなどの音声を本体に入力し、ワイヤレスイヤホンなどのbluetooth対応機器に送信し、2つのbluetooth機器が同時に接続が可能となっております。

bluetooth2.1 + EDR連続再生時間5~7時間

口コミを紹介

操作は簡単で、繋がりが早いです。一回に接続しましたら、後に自動的に接続できるのがいいなと思いました。
重さが軽くて持ち運びが便利です。

出典:https://www.amazon.co.jp

13位

Anker

トランスミッター

価格:3,999円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

安心の長時間再生

UXのケーブル、RCAケーブル、Opticalケーブル(光ケーブル)、Micro USBケーブルの複数のケーブルが付属しており、多用な機器と接続が可能です。また、有線のスピーカーなどもbluetooth機器に接続する事が可能となっています。

 

bluetoothのバージョンも5.0ですので、テレビやイヤホン、ヘッドホンとの相性も良いです。また、リチウムポリマーバッテリーを搭載しているので17時間~20時間の長時間再生を可能にしていて、寝る前や出かける前に充電しておけば大丈夫です。

bluetooth5.0連続再生時間17時間~20時間

口コミを紹介

BOSEのウェラブルスピーカーの
組み合わせで遅延もそんなになく
良かったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

12位

Ewin

FMトランスミッター Bluetooth4.2

価格:1,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

車載FMトランスミッター型

車載FMトランスミッター型で、12V/24V車に対応しています。独自のノイズリダクション機能とbluetooth4.2高品質チップを採用し、ワイヤレス接続範囲は最大10mで、高音質サウンドを実現可能としています。

 

また、Auxケーブルで本製品とスピーカーとの有線接続も可能で、より安定した音声で音楽や通話ができます。そして、両面挿入対応USBポートがあり、夜間など暗い所でもケーブルの向きを気にせず挿入できます。

bluetooth4.2連続再生時間記載なし

口コミを紹介

スムーズに接続できて、雑音もほぼなく、クリアに音楽が再生できます。
使い方も簡単。アマゾンプレミアムミュージックを車の中で好きなだけ聴けて、大満足。
通話機能は使ったことがないので、そこは分かりません。

出典:https://www.amazon.co.jp

11位

Wsky

トランスミッター レシーバー

価格:2,480円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高速かつ途切れのないペアリング

軽量デザインですので、持ち運びに便利です。バッテリー駆動は約2時間のフル充電でRXなら約8時間、TXなら約10時間の連続使用が可能です。USB給電できる機器なら連続使用にも対応しています。

 

TX(送信)とRX(受信)の2つのモードはスイッチ1つで切り替えが可能です。Bluetooth 4.2バージョンで、高速かつ途切れのないペアリングに対応しています。コストと機能のバランスの取れたおすすめの製品です。

bluetooth4.2+A2DP&AVRCP連続再生時間8~10時間

口コミを紹介

パソコン音響アップのためこの商品を使ってリアスピーカーの増設を行うため購入しました。仮組で設置しましたが違和感無く聞こえます。音質も悪くないですね。
2台でペアリング出来るのでスマホの外部スピーカーとしても使えるのでコスパもいいですね。

出典:https://www.amazon.co.jp

10位

バッファロー

オーディオトランスミッター

価格:5,329円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高音質技術aptX LLに対応

本製品同士を繋げれば、bluetooth非対応機同士でもワイヤレス化が可能となっています。また、受信時のマルチペアリングは最大で8台が登録できます。登録後は電源を入れるだけで自動で再接続してくれます。

 

そして、低地遅延&高音質技術aptX LLに対応し、クリアな音質とスムーズな動画再生 が可能です。バッテリー内臓で受信モード時は最大で約11時間、送信モード時は最大で約16時間の動作が可能となっています。

 

また、付属の充電用USBケーブルで充電しながら再生も出来ますので、バッテリー残量を気にせず使用が可能となっています。

bluetooth4.2+EDR Class2下位互換連続再生時間11~16時間

口コミを紹介

バイク用ナビがポータブルナビでブルートゥース付きじゃないのでで購入
ナビと受信機をペアリング、前使ってたトランスミッターは、電源切る度にペアリングしないといけないので、使えたもんじゃなかったけど、少し張り込んで高かったけど、良かったです、音質も大きく問題なく使ます

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9位

TaoTronics

トランスミッター TT-BA07

価格:3,399円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

アダプタータイプのトランスミッター

アダプタータイプのbluetoothトランスミッターです。3.5mmオーディオジャックに差し込むだけで簡単にセッティングできます。また、ワイヤレス状態で動画や音楽、ゲームを楽しむ事が可能です。

 

この製品は、トランスミッター機能とレシーバー機能を併せ持ち、スイッチ操作で切り替えが可能です。また、付属しているUSBケーブルで充電をしながらの使用も可能です。約2時間でフル充電し、最大10時間の連続使用が可能です。

 

さらに上位コーデックであるaptXを採用し、音のズレを低減させ高い品質でステレオ音声を楽しめます。

bluetooth5.0連続再生時間10 時間

口コミを紹介

ほかの商品が充電中は使用ができないパターンが多く、自然とこれを選びました。テレビのイヤホンジャックに挿して使ってますけど、やっぱり便利。イヤホンケーブルがないので自分の動きが自由だし、音漏れしないので、夜でも隣近所への騒音を気にする必要がないし。

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8位

Anker

FM Transmitter F2

価格:2,999円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

フルスピード充電可能

安定したbluetooth接続・FM接続によりスマホやタブレット、携帯音楽プレイヤーから直接カーオーディオで音楽再生が可能となります。また、Bluetooth4.2による安定した接続で、カーオーディオから音楽を快適にお楽しみいただけます。

 

そして、PowerIQとVoltageBoostの組み合わせでフルスピード充電が可能です。また、カーファインダーを内蔵し、対応アプリが車両の位置を記録しますので、駐車位置を忘れる心配も無用です。

 

そして、最後にペアリングした機器に自動で接続するため、運転中でもハンズフリーでの通話が可能となっております。

bluetooth4.2連続再生時間記載なし

口コミを紹介

自動車でラジオを聴かないので、最初に設定に戸惑いましたが、なれたら簡単でした。音が小さいと書いてる方もいましたが、スマホから直に聴いてるよりは、自動車のスピーカーから聴こえるので(当たり前ですが)、聴きやすいです。電話がかかってきた時は、ちょっと面倒ですが、あまり電話がかかってこないので、気にしないです。

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7位

TaoTronics

トランスミッターTT-BA08

価格:3,699円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

受信と送信が簡単切り替え

テレビに接続し、自分のヘッドフォンで音声を聴くことができる送信機モードとスマホやタブレット 、携帯型音楽プレイヤーを自宅の有線機器で聴くことができる受信機モードがあり、1台のbluetooth で受信と送信が簡単に切り替えが可能です。

 

自宅のスピーカーやイヤホンなどをワイヤレス化し、音楽や動画を楽しむ事ができます。また、AUX端子、RCAアダプターの他に光ケーブルデジタルの接続も可能で高音質で音楽を楽しむ事が可能です。

 

そして、内臓バッテリータイプで約15時間の連続再生ができ、充電しながらも使用できるのでバッテリー切れの心配なく使用できます。

bluetooth5.0連続再生時間20 時間

口コミを紹介

外部入力があれば、どんなオーディオ機器もブルートゥース対応になるので重宝します。

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6位

Agedate

トランスミッター

価格:3,999円(税込)

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aptX HDコーデック対応

aptXよりもさらに高音質なaptX HDコーデックに対応しています。また、世界最先端のチップを採用し、AAC、SBCだけではなく、高品質なLow LatencyとHDにも対応しています。ワイヤレスとは思えない高音質なサウンドを楽しむ事ができます。

 

また、送受信機はTX/RXスイッチ1つで感t難易切り替えが可能です。そして、マルチポイント機能搭載で、bluetooth送信機モードの際に2台のbluetooth対応のヘッドホンやスピーカーに同時に音声を送信する事が可能です。

 

また、bluetooth受信モードの際に2台のスマホと同時に接続が可能です。そして連続再生時間は最大で約22時間の再生が可能となっています。

bluetooth5.0連続再生時間記載なし

口コミを紹介

迂闊だったのら自宅に届いて始めてこんなに小さいのに気がついた事。単純に考えればBluetoothトランスミッターなんだから当然なのだろうが使っていたPioneerのサラウンドヘッドホンに比べるとそのコンパクトさが際立つ。置く場所を選ばないのは有難い。
勿論、使用していてもその性能は及第点をつけられるレベル。

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

AUKEY(オーキー)

オーディオレシーバー BR-C1

価格:1,999円(税込)

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高品質な音質を実現

BluetoothはVer.4.1に対応しています。従来製品よりもノイズの抑制能力は4倍、伝送距離は3倍、無線伝送速度は1倍の向上をしています。また、A2DP形式のプロファイルに対応し、スマホやタブレットでの音楽やワンセグを楽しむ事ができます。

 

そして、bluetooth対応機器から高品質のストリーミング音声を無線で送信し、有線と遜色のない高品質な音質を実現しています。

 

また、高性能マイクを内蔵しており、音楽を聴いている途中に電話があっても電源ボタンを押せばハンズフリーで通話が可能となっています。さらに、2台同時にペアリングが出来たり、最後にペアリングされた機器と自動的に接続するマルチポイント機能も搭載しております。

bluetooth4.1連続再生時間記載なし

口コミを紹介

音は価格を考慮すれば十分だと思います。
ステレオに接続するとBluetoothスピーカーとは次元が違う音で聞けました。
ACアダプターに良質なものを使わないとノイズが乗るのに付属してないので星-1です。
イヤホンなどの接続はドライブ力が低いのでやめといた方がいいです。

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4位

Simkazu

トランスミッター

価格:2,690円(税込)

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薄型で持ち運び簡単

コンパクトで軽量、さらに薄型で持ち運びも楽な製品です。また、スマホやテレビ、PC、車載スピーカーなどAUX端子さえ差し込むところがあれば、どこでも使用できます。

 

bluetoothはバージョン4.1で輸入されたチップを搭載しています。AACやAPTXのほか、aptXにも対応しており、高品質は音を楽しめます。さらに低遅延とノイズも少なくストレスなく音楽を楽しめます。

 

フル充電で8~10時間の連続再生が可能です。また、送信モードと受信モードを切り替える事ができ用途によって使い分ける事ができます。

bluetooth4.1連続再生時間記載なし

口コミを紹介

テレビがBluetoothに対応していないので、無線ヘッドフォンで聞きたくて購入しました。
設定も簡単で、ペアリング説明通りすぐできました。
特に気になるような遅延もなく、快適に聞けています。
配線もスッキリしますし、ヘッドフォン付けたまま移動できるのでとても便利です。

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3位

AMZKEY

トランスミッター

価格:4,299円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

様々な機種に対応

音量調節や再生、停止などの操作はボタンで出来るので操作性が高いです。フル充電で18~22時間の連続再生が可能となっています。

 

また、APT-Xデコーディング技術とオーディオノイズリダクション技術を採用し、低ノイズ、低レイテンシー、無損失の高音質を実現させています。

 

さらに、最新型CSR8675チップとbluetoothバージョン5.0を採用し、高速な伝送を実現しています。そして、3.5mm AUXインターフェースとSPDIF光インターフェースによって、テレビやPCなど様々な機器を接続することが可能です。

bluetooth5.0連続再生時間記載なし

口コミを紹介

テレビでの音声を無線化にするため、aptX LL対応ヘッドフォンAUD-BHDPLと同時に購入しました。我が家のテレビ(VIERA)とは光デジタルケーブルでテレビと接続。さすがaptX LLという所でしょうか。遅延も、音飛びなども無く問題無く使えています。ペアリングも思っていたより簡単に出来ました。

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2位

JPRiDE(ジェイピー・ライド)

JPT1 Bluetooth

価格:3,480円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

様々な機器をワイヤレス化

送信・受信の切り替えはスイッチ1つで簡単に行えます。送信機能では、ワイヤレス非対応のテレビやスピーカーに接続して、手持ちのワイヤレスイヤホンに繋げて音声を聴くことが可能です。

 

また、受信機能では、スマホや音楽プレイヤーの音声を受信してワイヤレスに対応していないステレオやイヤホンで音楽を聴くことが可能です。そして、送信、受信のどちらでも2台のbluetooth機器と同時接続が可能となっています。

 

また、カーオーディオに接続し、スマホや携帯音楽プレイヤーの音楽を聴く事も可能です。充電時間約2時間で送信モードは13時間、受信モードは12時間の連続再生が可能となっています。

bluetooth5.0連続再生時間12~13時間

口コミを紹介

機内で用意されている着け心地も音質も最悪の安物ヘッドホンではなくて、お気に入りのBluetooth ヘッドホンで機内プログラムをワイヤレスで楽しめます。ヘッドホンや機内システムとの相性もあるかと思いますが、自分の場合、音質も音量も必要十分です。小さくて軽いので、降りる時に置き忘れないように!

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1位

EUIKUIIUEI

オーディオ トランスミッター

価格:4,699円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

aptX HD対応低ノイズ高音質

シンプルなデザインで、ボタンも送受信、光デジタル、AUXを切り替えるのみのシンプル設計で操作性も抜群で初めてbluetoothトランスミッターを購入する方にも使いやすい操作性です。

 

また、aptX HDに対応していて高音質でノイズも軽減されています。また、フル充電で12~15時間の連続再生が可能となっています。そして付属品には光ファイバーケーブル、オーディオケーブル、USB充電ケーブルがついています。

bluetooth5.0連続再生時間12時間~15時間

口コミを紹介

"車内のBluetooth未対応のポータブルDVDプレーヤーからBOSE SOUNDLINK MICROへの送信用に購入。日本語の説明書が付属しているので、説明に従って操作すると簡単にペアリングすることが出来ました。タブレットからBluetooth未対応オーディオ機器への受信も試しましたが此方も問題なく使用出来ました。他にも色んな使い方が出来そうで買って良かったと思える商品でした。"

出典:https://www.amazon.co.jp

bluetoothトランスミッターの選び方

bluetoothトランスミッターを選ぶとき、いろいろな機能があり、迷ってしまう方も多いかと思います。色々と確認をせずに購入してしまうと音が出ない、ノイズがひどいなどの困った事態になりかねません。ここからは製品を購入する際に選ぶポイントをお伝えします。

bluetoothのバージョンで選ぶ

現在、bluetoothの規格にはいくつかのバージョンが存在します。データ伝送速度、音質、到達距離など、バージョンアップをするたびに性能が向上しています。また、バージョンが違っても互換性があり、基本的にはペアリングした2つの機器の低いバージョンの方に合わせられ、bluetooth通信が行われます。

 

トランスミッターだけでなく、ペアリングの相手となるbluetooth機器のバージョンも確認しておく事をおすすめします。現在ではバージョンはbluetooth3.0~bluetooth5.0まであります。最新はbluetooth5.0となっています。通信性能は一つ前のバージョンbluetooth4.2の2倍、最大通信距離は400mまで対応しています。

 

現在、市場に出回っている製品は4.0~4.2が多いと思います。ここで注意しておきたいのが、bluetooth3.0以前のバージョンと、4.0以上のバージョンには互換性がありません。トランスミッターを購入の際には注意が必要です。

送信距離で選ぶ

bluetoothの製品は通信距離によって3つの区分に分けられています。機器の電波強度を表し、これをClassと呼ばれています。現在、Classは1~3まで出規定されています。

一般的に普及しているのはclass2の「10m」

記事番号:4422/アイテムID:5580277の画像

まず、Class1は規定上100mとなっています。ですが、この規定は電波強度を指しており、必ず有効範囲が100mであることを保証しているわけでありません。

 

Class2は10m、class3は1mとなっています。一般的に多く普及しているのはClass2です。個人的に使用の場合はClass2の範囲で使用することになると思います。Class3はほとんど出回っていないため、購入の際に一応確認しておくのをおすすめします。重要なのは「機器固有の最大出力」です。

使用環境を考えてclassを選ぼう

記事番号:4422/アイテムID:5580278の画像

持ち運びに使用する場合は距離が狭くても問題ないでしょうが、ご家庭やオフィスで使う場合は10m以上あるものを選びましょう。また、何m、KWまでの出力ができる製品なのかを目安にすると良いです。

 

ペアリングするbluetooth機器のClassが合っているかも確認しましょう。Classが違っても通信は可能ですが、この際の送受信は電波硬度の低いClassに合わされてしまうため、両方のbluetooth機器のClassも確認しておく事をおすすめします。

同時可能接続数で選ぶ

一般的なbluetooth規格としては同時に7台接続(マルチペアリング)可能となっています。最新の製品では8~9台に対応した機種もちらほら出回ってきています。ただしこれは、ペアリングが可能な最大接続数で同時使用可能数ではありません。

 

ペアリングした製品は役割に応じて決められたプロファイルを使用することになります。また、使えるプロファイルは基本1台対1台という感じになっております。ペアリングした製品の使い方がまったく同じであれば同時接続は基本的に1台でしか使用できません。

 

ただ、最近ではマルチポイントという機能で2台同時使用が可能な製品も販売されています。こちらも商品を買う際にはチェックしておくのをおすすめします。

プロファイルで選ぶ

Bluetoothは様々なデバイスでの通信に使用されますが、実は機器同士が同じプロファイルを持っている場合に限ります。Bluetoothを利用する場合は対応機種であることだけでなく、利用機器のプロファイルを確認する必要があります。何に利用するか明確な場合は念のため確認しておきましょう。

コーデックで選ぶ

音楽のデータをアナログからデジタルへ変換する際の圧縮方式をコーデックと呼びます。bluetoothトランスミッターを使用する際は、音楽データを聴く事が多いと思います。なので、その際は送受信の双方で同じコーデックを持っていないと、そのコーデックは使えません。

ほとんどの製品で対応可能「SBC」

SBCは音データを扱う製品なら、必ず実装されているコーデックです。そのため汎用性が高く、ほとんどの製品の対応が可能です。

 

ただし、他のコーデックより高圧縮な設定をされているため、表現されない音、音ズレが多いです。動画を観る場合は致命的な遅延が発生する可能性もあります。よりよい音質で音楽を楽しみたいのであればその他のコーデックをおすすめします。

Apple製品との相性良し「AAC」

iOSデバイスで使用されている優秀なコーデックです。音の圧縮率はSBCと変わりませんが、AACは音楽データの送信タイムラグはほとんど発生しません。優れた圧縮方式のため、SBCが苦手な高音域の音も安定して聴くことが可能です。

 

また、音の遅延に関しても、高圧縮で音データを送信しているので極めて少なくなっています。そして、SBCで気になったノイズも大幅にカットされます。動画などを観る方におすすめのコーデックです。

Androidとの相性良し「apt-X」

apt-XはAndroidデバイスで使われるコーデックです。優秀なAACと同じく高音域が消える事はありませんし、音声データの遅延もほとんどありません。圧縮率がSBCと比べて非常に少なく音が消えないためCDに近い音質の音楽を聴くことが可能です。

 

さらに上位版としてapt-X LLがあります。apt-X LLは動画に対応した低遅延のコーデックです。映画を観る、ゲームをすることを目的としている方におすすめのコーデックです。そして、apt-X HDはapt-X LLよりさらに高音質な規格で遅延や音ズレもかなり少なく、音質にこだわりのある方におすすめのコーデックです。

ソニー製品をお持ちの方は「LDAC」

ソニーが独自に開発した音楽に特化したコーデックです。apt-X HDとほぼ同格の優秀な圧縮方式となっています。bluetooth送受信共にソニーの製品をお持ちの方に特におすすめです。

接続端子で選ぶ

bluetoothトランスミッターを購入する際には、必ず所有している機器が備えている接続端子をチェックし、互換性のある製品を選ぶようにすることです。従来のイヤホンジャックのみの製品とRCA端子や光デジタル端子が搭載されている製品をもっている方は、光デジタル端子を搭載した商品を選ぶことをおすすめします。

送受信したい方は「Bluetoothトランスミッターレシーバー」がおすすめ

Bluetoothの受信と送信を1台で行えます。送信機としていつも通り使えるのはもちろん、受信機としてBluetooth非対応のスピーカーなどに接続すれば、スマートフォンなどの音楽をワイヤレスで転送できます。

車で利用するなら「FMトランスミッター」対応を選ぶ

車で音楽再生することが目的でしたらFM送信対応のBluetoothトランスミッターがおすすめです。FMトランスミッターとは、デジタルオーディオプレーヤーなどで再生した音楽をFMラジオで聴くことができるアイテムです。主に、車内で音楽を再生する時に使用されることが多く、シガーソケットなどが電力源として利用されます。

 

オーディオにBluetooth機能が付いていなくても、手軽に車内で音楽を再生することができるのが魅力です。充電をする必要もないので車に常に置いておきたいという方はFMトランスミッターを検討してみるのもいいかもしれません!こちらのランキングをご覧ください。

bluetoothトランスミッターのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5041673の画像

    EUIKUIIUEI

  • 2
    アイテムID:5041661の画像

    JPRiDE(ジェイピー・ライド)

  • 3
    アイテムID:5041653の画像

    AMZKEY

  • 4
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    Simkazu

  • 5
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    AUKEY(オーキー)

  • 6
    アイテムID:5041623の画像

    Agedate

  • 7
    アイテムID:5041607の画像

    TaoTronics

  • 8
    アイテムID:5041602の画像

    Anker

  • 9
    アイテムID:5041564の画像

    TaoTronics

  • 10
    アイテムID:5041553の画像

    バッファロー

  • 11
    アイテムID:5041548の画像

    Wsky

  • 12
    アイテムID:5041518の画像

    Ewin

  • 13
    アイテムID:5041479の画像

    Anker

  • 14
    アイテムID:5041472の画像

    HoryKu(ホーリク)

  • 15
    アイテムID:5041348の画像

    AUKEY(オーキー)

  • 商品名
  • オーディオ トランスミッター
  • JPT1 Bluetooth
  • トランスミッター
  • トランスミッター
  • オーディオレシーバー BR-C1
  • トランスミッター
  • トランスミッターTT-BA08
  • FM Transmitter F2
  • トランスミッター TT-BA07
  • オーディオトランスミッター
  • トランスミッター レシーバー
  • FMトランスミッター Bluetooth4.2
  • トランスミッター
  • トランスミッター
  • トランスミッター
  • 特徴
  • aptX HD対応低ノイズ高音質
  • 様々な機器をワイヤレス化
  • 様々な機種に対応
  • 薄型で持ち運び簡単
  • 高品質な音質を実現
  • aptX HDコーデック対応
  • 受信と送信が簡単切り替え
  • フルスピード充電可能
  • アダプタータイプのトランスミッター
  • 高音質技術aptX LLに対応
  • 高速かつ途切れのないペアリング
  • 車載FMトランスミッター型
  • 安心の長時間再生
  • USBで充電しながら使用可能
  • 超コンパクトなトランスミッター
  • 価格
  • 4699円(税込)
  • 3480円(税込)
  • 4299円(税込)
  • 2690円(税込)
  • 1999円(税込)
  • 3999円(税込)
  • 3699円(税込)
  • 2999円(税込)
  • 3399円(税込)
  • 5329円(税込)
  • 2480円(税込)
  • 1980円(税込)
  • 3999円(税込)
  • 1380円(税込)
  • 1999円(税込)
  • bluetooth
  • 5.0
  • 5.0
  • 5.0
  • 4.1
  • 4.1
  • 5.0
  • 5.0
  • 4.2
  • 5.0
  • 4.2+EDR Class2下位互換
  • 4.2+A2DP&AVRCP
  • 4.2
  • 5.0
  • 2.1 + EDR
  • 記載なし
  • 連続再生時間
  • 12時間~15時間
  • 12~13時間
  • 記載なし
  • 記載なし
  • 記載なし
  • 記載なし
  • 20 時間
  • 記載なし
  • 10 時間
  • 11~16時間
  • 8~10時間
  • 記載なし
  • 17時間~20時間
  • 5~7時間
  • 記載なし

任天堂Switchをお使いの方は

任天堂Switch用のbluetoothトランスミッターがあるのをご存知ですか?これは、SwitchでワイヤレスイヤホンなどのBluetooth機器が使えるトランスミッターです。つまり、ゲーム中の音楽がワイヤレスで聴けます!

 

ペアリングボタンを押すだけで簡単に接続でき、同種、同コーデックの場合は同時に2台のBluetooth機器を接続可能。また、使用中も充電ケーブルを接続してSwitch本体への充電が可能ですし、付属のUSBケーブルでSwitchドックのUSBポートに接続すれば、TVモードでもBluetooth機器が使用可能です。

bluetooth接続ができるおすすめ機器

今では多くの機器にbluetooth機能がついています。街中でよく見かけるものから「え、こんなものまで?」というジャンルまで、あらゆるものがbluetoothなしでは語れないほどコードレスの時代になりました。

 

ここではbluetooth機能のついているおすすめ機器をいくつかご紹介します。

「Airpods」などのワイヤレスイヤホン

コード付きイヤホンを凌駕する勢いで出回っているワイヤレスイヤホン。もちろん母体となる再生機器とはbluetoothで接続されています。ワイヤレスになることで運動時やラッシュの電車内でも気軽にイヤホンを利用できるようになりました。

 

ワイヤレスイヤホンには2種類あります。左右が完全独立型のワイヤレスイヤホンと、左右の本体がケーブルで接続されている左右一体型、ネックバンドタイプのワイヤレスイヤホンです。また通話口のついているものはbluetooth接続のまま通話ができるので便利です。

 

よくイヤホンを使用する方は、コードレスで使いやすくなったワイヤレスタイプをぜひ試していただきたいです。

折りたたみキーボード

PCを持ち歩くのは面倒、でもPC感覚でキーボードを使った作業を外でしたい・・・そんな方に嬉しいのが折りたたみキーボードです。スマートフォンやタブレットとbluetoothで接続すればお持ちの機器がPCに早変わり。いつもの画面にキーボードで文字を打ち込めます。

 

画面タップには限界がありますので、時間を無駄にしたくない方にはこの折りたたみキーボードがおすすめです。折りたたみを開けば簡単に接続できるので、接続に時間を取られることもありません。場所を選ばずに自宅PCで作業するかのようなスピードで作業が開始できますよ。

bluetoothスピーカー

自宅や車、仕事場、パーティなど大きく音を鳴らしたいときに使用するスピーカー。こちらもbluetooth対応だと活躍の幅が広がります。

 

例えば再生機器とスピーカーを離れた場所におけるので、スマホから音楽を流しつつ(bluetoothの接続範囲内で)別の部屋でスマホ操作をする、なんてことも可能です。

 

また、物によりますがコード式より音質が良いというメリットもあります。さらにコンパクトサイズのものが多いのでどこにでも持ち運び可能。車の中、旅行先、バーベキュー会場など場所を選ばず音楽を大音量で流すことができます。

bluetoothマウス

Bluetoothマウスとは、Bluetooth通信技術を用いたワイヤレスマウスのこと。有線タイプのようにデスクの邪魔になりませんし、持ち運びにも便利です。

 

また、USBのワイヤレスタイプのようにレシーバーを必要としないため、ポート(接続口)を使ってしまうこともありません。なににもとらわれずマウス操作ができるので、より自由な作業が可能です。

スマートグラス

まるで映画の世界に出てくるようなスマートグラス。スマートグラスがあれば移動中に手を止めずに地図を見たり、料理をしながらレシピを確認したりすることが可能。食事をしながら疑似ディスプレイで映像を見れるものや、スマートグラス越しの景色を撮影できるモデルもあります。

 

カメラやオーディオ、Bluetoothなどを搭載した、メガネ型ウェアラブル端末がこのスマートグラスです。さまざまな便利機能を搭載し、ハンズフリーで情報を確認したり、操作したりできるんです。

 

また、装着したまま通話や音楽再生ができたり、カメラの撮影ができるものも。デザインも一見普通のメガネと変わらないので、街中で使うのも支障ありません。どこまで技術は進化するんだろう、とつい考えてしまうほど近未来らしいアイテムです。

まとめ

いかがでしたか。bluetoothトランスミッターがあれば、そこでも簡単に動画や音楽を楽しめます。これからbluetoothトランスミッターを購入を考えてる方、迷ってる方は是非参考にしてください。

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