600L冷蔵庫のおすすめ人気ランキング18選【600L以上の大型・薄型冷蔵庫も】

日々の生活に欠かせない冷蔵庫、今回はその中でも600L前後の大型冷蔵庫を紹介します。大容量なのに省スペースナ薄型モデルや、日立やパナソニック、東芝など有名な家電メーカーの特徴などを紹介しています。家族が多かったりまとめ買いをよくしたりする人におすすめの記事です。

今回の記事では600l冷蔵庫の人気おすすめランキングを紹介していますが、下記の記事では冷蔵庫について紹介しています。ぜひ参考にしてください。

600Lの冷蔵庫の魅力

自炊を頻繁にする人でもそうでない人でも必ず必要になる家電が冷蔵庫です。食材に合わせた環境で保存することでいつまでもおいしくいただくことができます。すっきり省スペースな薄型から、たっぷり収納できる大型冷蔵庫まで種類はさまざま。

 

最近では、機能も豊富になってきたので選ぶときにはつい欲張りたくなってしまいます。しかし、便利な機能に目を取られて基本的な条件を忘れてしまったり、反対に特徴的な機能を知らなかったために選び損ねてしまったりと実は選ぶのが難しい家電でもあるのです。

 

そこで今回は600Lの冷蔵庫の選び方とおすすめ商品をランキング形式で紹介します。ランキングの基準は容量と扉のタイプとサイズです。

600Lの冷蔵庫の選び方

冷蔵庫はほとんど毎日使用する大きな買い物です。商品によってさまざまな特徴があるので使い方に合わせて選ぶことが大切です。使用する人数、メーカー、機能などの観点から選び方を紹介します。

「搬入」できるサイズを選ぶ

最近の傾向として冷蔵庫はスリムな製品が多くなっています。しかし、600L程度の冷蔵庫だとスリムな機種でも、幅と奥行きが70cm、高さは180cm程度になってきます。そして重量は110kg以上あります。

 

そのため、家の外からキッチンまで搬入できるかを十分に確認する必要があります。目安としては搬入に使うことが予想される通り道が本体より10cm以上広ければ問題ありません。特に注意が必要なのは手すり、曲がり角、階段です。

サイズと使用人数で選ぶ

今回は大型の冷蔵庫に関する記事ですがライフスタイルの変化に対応できるよう冷蔵庫の容量の選び方も紹介します。冷蔵庫を何人で使うかによって必要な容量が変わってきます。使用できるスペースが大きすぎても小さすぎても便利に使いこなすことはできません。

「3~4人」のご家庭なら600Lがぴったりの大きさでおすすめ

冷蔵庫の容量の基本的な決め方はこの計算式で決められます。使用する人数×70Lプラス常備品をしまうための100Lプラス予備の容量70Lです。イベントごとや特別な食材をてにいれたときなど予備の容量があった方が安心です。

 

あくまでもこの計算式は目安を決めるものなので各家庭の状況に合わせて選ぶ必要があります。最も小さいサイズは100L以下のものがあります。これはホテルなどで見られる扉が一つのタイプです。独り暮らしであまり自炊をしない方にはちょうど良い大きさです。

 

 

「5人以上」なら600L以上の大型冷蔵庫がおすすめ

先ほど紹介した計算式に当てはめると5人で使う場合、計算結果は520Lとなり、500Lだと狭く感じてしまう可能性があるので余裕をもって600Lがおすすめです。イベントごとや特別な食材を手にいれたときなどのため、ある程度容量に余裕があると安心です。

 

また、人数が5人より少なくても週末にまとめてお買い物をする習慣のある方は大きめの容量の商品を選ぶと便利です。

扉のタイプで選ぶ

冷蔵庫の扉はドアとしても収納としても活躍しています。周りの環境やこだわりに合わせて選ぶことができます。

電気代の節約には「フレンチタイプ」がおすすめ

フレンチドアは観音開きとも呼ばれる扉の開き方です。ドアが真ん中から分かれており、左右2枚のドア構成になっているタイプです。左右同時に開けば大きな鍋や食材を収納しやすいうえ、ドアが半分ずつ開くことが大きなメリットです。

 

その理由は片方だけを開けてしまえるサイズの食材の場合、冷蔵庫内の冷気が必要以上に出ていくことがなく電気代の節約につながるからです。さらに扉一枚あたりの面積が小さいので本体の前のスペースが少なくても使いやすいです。

右ききなら「右開きタイプ」が便利でおすすめ

ドアが右に開くタイプの扉は右利きの方に向いています。また、冷蔵庫の右側に壁があるキッチンの場合も開いた時に広くスペースを使えるので便利です。また市販されている製品数が多いので他の条件も吟味して選ぶことができます

家具の配置によっては「左開きタイプ」がおすすめ

右開きのものとは反対にドアが左側に開くタイプは左利きの方が自然に使えるタイプです。また、設置する場所によっては左開きの方が無駄なスペースが生まれず使いやすい可能性もあります。

 

設置する場所が決まったら一度シミュレーションをしてみましょう。左開きの冷蔵庫は右開きのものに比べると製品数が少ないので他の条件で妥協が必要になる可能性があります。

引っ越しの予定がある方は左右どちらにも開く「左右フリータイプ」がおすすめ

左右どちらからも開くことができるタイプのドアです。一緒に使う中に右利きの人と左利きの人がいたり、引越しなどでおく場所が変わる可能性があったりする場合におすすめです。

 

冷蔵庫周りと他の家具を変えた時にも問題なく対応できます。両開きも左開きと同じく、製品数は多くありません。

「使いやすいレイアウト」かどうかチェック

庫内のレイアウトとは棚の数やドアポケットの形など冷蔵庫の内部がどのようにデザインされているかということです。棚は数だけでなく大きなものをしまう時に取り外しと高さ変更可能かどうかもチェックが必要です。

 

ドアポケットは主に飲み物を収納することによく利用されますがモデルによっては卵を置くスペースがついているものもあります。実際に使う時、何をどこに入れるか想像してみると使い勝手が考えやすいです。

 

また、全体としては冷凍庫と野菜室のどちらが真ん中に位置するかがポイントになります。基本的には頻繁に使う方が真ん中にあった方が便利です。

機能で選ぶ

最近の冷蔵庫には、さまざまな機能を備えたものがあります。欲しい機能がついた商品から選んでみるのもおすすめです。

冷凍した食品を調理したい方は「チルド以下冷凍未満機能」がおすすめ

生鮮食品の中でも特に傷みやすく保存が難しいのが肉や魚です。これらを新鮮な状態に近く保つためさまざまな工夫を凝らした機能があります。例えば真空に近い状態を作り出したり素材が完全には凍らないギリギリの温度を保ったりです。

 

さらに解凍しなくても包丁で切れる硬さにしておく機能は料理の準備にかかる時間を大幅に節約してくれます。

生鮮食品を頻繁に扱うなら「新鮮に保つ機能」付きがおすすめ

生鮮食品を頻繁に扱い、ある程度長い間鮮度をで保ちたい人は食材に合わせた保存のできる機能があるかどうかも注目ポイントになります。

 

例えば急速に冷凍して細胞が破壊されずに食感を損なわないようにした冷凍庫や、乾燥や酸化から守るための適切な環境になっているチルド、野菜にうるおいを与えながら美味しく保つ野菜室などです。

 

味だけでなく栄養素を失わないためにもできるだけ適切な環境で保存することは重要です。

氷を作る手間をなくしたい方は「自動製氷機能」付きがおすすめ

氷は必要になってから作り始めては遅すぎることがほとんどです。そのため常に用意しておく必要があるのですが、従来の製氷機だと一度に作れる数が少なく、水を入れた状態でセットするときにこぼす可能性も高いです。

 

自動製氷機能があるとタンクに水を入れておくだけで、自動的に氷が出来ます。量の一度にたくさん作られるので不足することも少なくなり、手間も節約できます。

 

最近では氷の大きさを調節できるモデルや水道水以外を使用できるモデルもあるのでこだわりに合わせて選ぶことができます。

匂いが気になる方は「脱臭機能」付きがおすすめ

多くの食べ物にはそれぞれの匂いがあるため、匂いの強い食品を保存しているとその匂いが他の食材に移ったり冷蔵庫そのものについたりしてしまいます。その匂いがさらに別の食品に移ってしまうこともあるので脱臭機能を搭載したモデルがおすすめです。

 

嫌な匂いの原因は匂いそのものではなく雑菌の繁殖によるものも多く、雑菌の繁殖を防ぐことでニオイ対策をするモデルもあります。

 

脱臭機能を重視する場合は冷蔵庫のどの部分に適応されるのかをチェックする必要があります。場合によっては全体ではなく一部のみに機能があることもあります。

電気代の節約には「省エネ性能」が高いものがおすすめ

冷蔵庫は常に電源をオンにしている家電なので電気代の節約には本体の省エネ性能が重要になります。性能を確認するためのポイントは2つです。

 

1つ目は年間消費電力量で数字が小さい方が性能が高く、2つ目が省エネ基準達成率で数字が大きいほど性能が高いので見間違えないように気をつけましょう。また日常的にできる努力としては冷蔵庫に食材などを入れすぎないことです。

 

スペースがあるからといってたくさん入れてしまうと内部の温度を保つためにより多くの電力を使用してしまいます。もしパンパンになってしまうことが多いなら一つ上のサイズを検討した方が良いです。

上に別の家電を置きたいなら「耐熱トップテーブル」付きのものがおすすめ

これは主に小さめの冷蔵庫に関する機能ですがものが多くごちゃごちゃしがちなキッチンをすっきりさせるため冷蔵庫の上に電子レンジやトースターなど本体が熱くなる家電を置くことができる機能があります。

 

これが耐熱トップテーブルと呼ばれるもので冷蔵庫の上の板が耐熱使用になっていることを指しています。上に乗せる家電は重過ぎるものは避けた方がよいです。モデルごとに耐荷重量が異なるので載せる前にチェックが必要です。

 

もちろん上に乗せることで使い勝手が悪くならないかも十分に確認しておきましょう。

メインの用途が変わるなら「切り替え室機能」付きがおすすめ

特に大きなサイズの冷蔵庫には、冷蔵室と冷凍室、野菜室の場所を変えることができる機能がついていることがあります。これが切り替え室機能です。

 

それぞれサイズや場所が違うのでまとめ買いをして冷凍したいものがたくさんあるときは大きいところを冷凍庫、野菜がたくさんの時は野菜室へと変えることができます。

 

生活スタイルが変わっても便利に使い続けられるので家電を長く大切に愛用する人にもおすすめの機能です。

留守中にも操作したいなら「スマホ対応」がおすすめ

最近では、スマートフォンのアプリをインストールするだけで冷蔵庫とスマホを簡単に連携させられるスマホ対応の冷蔵庫も豊富です。買い物中に冷蔵庫を冷やしておきたいときに対応できたり、旅行などで長期間使わないときには節電モードにしたりと、さまざまな使い方ができます。

大容量と省スペースをどちらも叶えたいなら「薄型」タイプがおすすめ

「大型冷蔵庫が欲しいけど、場所を取りそうで心配」とお悩みの方は多いのではないでしょうか。そんな方におすすめなのが、大容量なのにコンパクトな薄型サイズのもの。たっぷり収納できて場所も取らないので、家族が多いご家庭の方におすすめです。

コストパフォーマンスの良さを重視するなら「型落ち品」もチェック

大きな家電を購入するにあたり値段は大きな問題です。しかし値段だけに注目すると必要なサービスが不足してしまったりすることもあるので気を付けるポイントを紹介します。

 

国内メーカーの最新のモデルはどうしても高くなりがちですが、発売してからある程度時間が経った型落ち品なら、安く購入できることがあります。また、中古の商品で探してみると掘り出し物に遭遇できますよ。

 

その時注意が必要なのは配送サービスや保証についてです。格安のモデルだとトラブルがあった時に対応してもらえなかったり配送を別の業者に頼まなくてはいけなかったりする可能性があります。

デザインで選ぶ

冷蔵庫は家電の中でも大きいのもなのでキッチンの印象に大きく影響します。そのため部屋やキッチンのインテリアに合うかどうかも重要です。

綺麗好きなら汚れを取り除きやすい「ミラーガラスタイプ」がおすすめ

ミラーガラスタイプとは最近おおくなってきた扉の素材に強化ガラスを使用したおしゃれな扉のことです。ガラスときくと弱そうに感じるかもしれませんが強化ガラスは耐久性や耐衝撃性、耐熱性に優れているので安心です。

 

さらに表面に傷がつきにくいので汚れがついても簡単にきれいにすることができます。そしてミラーガラスタイプは部屋の景色が映るので部屋全体が少し広く見えるというインテリア上の効果もあります。

メモが多いなら「マグネットを張り付けられる」タイプがおすすめ

とてもおしゃれなミラーガラスタイプの扉ですが、小さなデメリットとしてマグネットがくっつかないという点があります。特に小さい子供のいる家庭などでは扉にマグネットがつくと案外重宝するのではないでしょうか。

 

子供の作品を飾ったり家族への連絡事項をホワイトボードに書いて共有したりとコミュニケーションの場として活躍する可能性があるので生活スタイルによってはマグネットが使えるタイプを選んだほうがよいでしょう。

メーカーで選ぶ

大型冷蔵庫を取り扱っているメーカーは限られてきますが、それらの特徴を紹介します。

庫内を清潔に保ちたいならナノイーで除菌できる「パナソニック」がおすすめ

パナソニックの美容商品にも使用されているマイナスイオンより細かいナノイーという粒がすみずみまでいきわたり、庫内を清潔に保ち、においを抑えます。木目調のモデルもありインテリアになじみやすい特徴もあります。

性能にこだわるならAIが自動で適切な運転をしてくれる「三菱電機」がおすすめ

冷凍のまま調理ができる機能や肉や魚を凍らないぎりぎりの温度で保つ機能などハイスペックな機能をAIでコントリールしているところが特徴です。自動で判断して温度や湿度の管理が行われるので安心です。

スマートフォンと連動するなら「日立」がおすすめ

日立の冷蔵庫は中の食材や扉の状態をスマートフォンの専用アプリで確認することができます。冷蔵庫の開け閉めを確認することで離れて暮らす家族の安否を確認できるという使い方もされています。

 

さらに冷蔵庫全体をチルドとして使用できる機能も人気です。一部ではなく全体の食材をみずみずしく新鮮に保ってくれます。

チルドの種類が豊富なものが良いなら「東芝」がおすすめ

東芝の冷蔵庫葉チルドに2つのフィルターが設置してあるため野菜の老化を促すガスの発生を抑えることに成功し、保存している間の劣化を防ぎます。冷凍保存すると大きく品質が変わってしまう食材の保存におすすめです。

扉の種類が豊富なものが良いなら「シャープ」がおすすめ

シャープの冷蔵庫には扉が左右どちらにでも開くモデルや左開き、右開きなど基本的なモデルまで幅広くそろっています。探している扉の種類の商品が少なくて困っている人はぜひ一度チェックしてみてください。

東芝の600Lの冷蔵庫人気おすすめランキング3選

専用アプリでストックや扉の開閉をチェック

専用のアプリをインストールすることで買い物さきから冷蔵庫の中にある食材を確認できたりドアの開け閉めをお知らせしたりすることができます。

容量 600L サイズ(mm) 685×745×1833

口コミを紹介

今まで、少し小さめな冷蔵庫を皆で使用していましたが夏場に向けて冷蔵庫内は飲み物のアイスで満席状態。そこで今回購入した冷蔵庫は容量の割に値段がお手頃で現在空席を持たせながら余裕をもって使用しています。

出典:https://www.amazon.co.jp

家計に優しく手に入る大型冷蔵庫

大型の冷蔵庫が必要になるくらいの大家族だと何かと出費が多くて大変ですがそんな家庭にぴったりのコストパフォーマンス抜群のモデルです。もちろん冷蔵庫としての機能も充実しているのでたくさんの食材をおいしく保管することができます。

容量 551L サイズ(mm) 685×699×1833

口コミを紹介

想像どおりの良い商品です。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

東芝ライフスタイル株式会社

冷蔵庫 GR-T550FH‐ZC

野菜室にこだわった東芝の人気モデル

使いやすい野菜室が特徴の東芝の冷蔵庫です。頻繁に使う野菜室をまんなかに配置したことで、白菜などの思い野菜もラクラク取り出すことができます。ツイン冷却の低温高湿冷気で、収穫したてのようなみずみずしい美味しさが長持ちします。

容量 551L サイズ(mm) 68.5×69.9×183.3cm

口コミを紹介

自宅で料理するので野菜室真ん中だと、本当にラクです。野菜室にペットボトル入れるのが実は、とでも使い勝手が良いです。

出典:https://www.amazon.co.jp

日立の600Lの冷蔵庫人気おすすめランキング5選

クイック冷却で便利に

食材をたくさん買ってきたときやお出かけまでにお弁当を冷ましたいときなど急いで冷却したいときにはクイック冷却の機能を使うことができます。この機能は最大60分連続します。

容量 602L サイズ(mm) 685×738×1833

口コミを紹介

サイズが一回り小さくなったが容量は大幅アップ あと冷蔵庫がこんなにも静かなものとは思いませんでした。今のところ満足しています。

出典:https://www.amazon.co.jp

省エネ性能が高いので電気代の節約にも

本体の壁にウレタン、断熱材を使用することで薄くても断熱性能の良さを実現しています。断熱性能が良いの電気代も余分にかかりません。

容量 602L サイズ(mm) 685×738×1833

口コミを紹介

間違いない!この商品は、容量たっぷり、野菜長持ち、トレーが立体的であますとこなく収納できて、文句無しの冷蔵庫です!!!最近野菜が高いですが、安い店にいったときに買いだめしてきても、長持ちするため困りません。

出典:https://www.amazon.co.jp

まるごとチルドで鮮度を保つ

チルドというと冷蔵庫の一部の区切られたスペースにあるイメージですが、このモデルでは冷蔵庫全体がチルドチルドの役目を果たすのでたくさんの食材の鮮度を保つことができます。

容量 567L サイズ(mm) 685×738×1833

口コミを紹介

16年間の進歩はめざましいもので、うるおいチルド、うるおい野菜室は嬉しい機能です。脱臭効果もいいですね。どれも以前にはなかった機能です。

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細かいところまで行き届いた高級モデル

大容量であるだけでなく重たい食材が多い野菜室、冷凍室の引き出しがタッチするだけで電気の力で開いたりタッチ操作パネル、野菜の新鮮スリープ保存で栄養素を守ったりと高級モデルにふさわしい機能が十分に搭載されています。

 

外観もラグジュアリーな大型冷蔵庫を設置できる環境に映えるようにガラスミラーのすっきりとした上品なデザインになっています。

容量 735L サイズ(mm) 880×738×1833

口コミを紹介

実はもう少し安いものにしようと思っていたのですが、量販店の店員さんに、少し高いがこちらがおすすめですと言われて、こちらの冷蔵庫に決めました。

出典:https://www.amazon.co.jp

冷蔵庫全体がチルドになる「まるごとチルド」搭載!

冷蔵室全体がチルド室同様の鮮度を保てる、「まるごとチルド機能」を搭載した大型冷蔵庫です。冷蔵室のどこに食品を置いても鮮度を保てるため、作り置きをすることが多い方におすすめです。

 

また、-1℃の温度で食品をギリギリ凍らせずに保存できる特鮮氷温ルームも付いており、生ものの風味や食感を保ったまま保存可能。野菜室には新鮮スリープ機能付きで、時間が経っても野菜のみずみずしさを保ってくれます

容量 520L サイズ(mm) 685×738×1833mm

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この大きさでお手頃に買わせていただきました。少々熱を帯びている出来たての料理をすぐ冷蔵できるこの冷蔵庫はまさに私にとって理想の冷蔵庫でした。

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三菱電機の600Lの冷蔵庫人気おすすめランキング3選

冷凍しても変わらないおいしさ!

炊きたてのご飯や作りたての料理を瞬間冷凍できる三菱電機の冷蔵庫です。冷凍に不向きだと言われていたタケノコやじゃがいもも、解凍後も食感は変わらず美味しく食べることができます。

 

また、-7℃で凍らせるので、食材が硬くなりすぎないのもポイント。凍らせたままでも包丁でサクッと切れます。

容量 520L サイズ(mm) 68.5×69.9×182.1cm

口コミを紹介

とても収納ができて便利です。

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大容量なのにすっきり薄型サイズ

600Lと大容量ですが、とてもスリムですっきりとしたコンパクトサイズが特徴です。そのためキッチンが狭いお家でも大きな冷蔵庫を設置できるチャンスです。更に冷凍した食品の調理が楽になる機能がついているので解凍する時間を節約できます。

容量 600L サイズ(mm) 685×738×1821

口コミを紹介

ひと昔前の冷蔵庫は、どうしてもモーター音がし、外殻に熱を持ちがちでしたがこの冷蔵庫においては、動いているか不安になるぐらい静かで、熱を持ちません。

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高級感のあるガラスドア仕様

つやつやと高級感のあるガラスドアは周辺のインテリアに高級感を与え、反射による映り込みで部屋が広く見えます。そして野菜質が真ん中に配置されているので野菜をたくさんストックする方や料理を一度にたくさん作る方にもおすすえめです。

容量 604L サイズ(mm) 685×736×1826

口コミを紹介

使いやすいし、思ったより冷蔵庫の中が広いです。冷凍室も、結構色々と収納出来ますよ。

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パナソニック600Lの冷蔵庫人気おすすめランキング3選

スマホと連携して無駄なく運転

スマホにアプリをダウンロードするだけで簡単に連携でき、様々な便利機能が使える、IoT対応の冷蔵庫です。生活にあわせて、または持ち主の位置情報をチェックしながら、運転モードを切り替えます。

 

また「ストックマネージャー」機能を使えば、庫内の食材の量をスマホで確認することも可能です。

容量 600L サイズ(mm) 685×745×1828mm

ナチュラルなインテリアになじみやすい

一見無地に見えますが実はこのモデルは木目調の模様が表面に施されています。そのためキッチン周りを木目調でそろえていたり、全体的に柔らかい天然なイメージでお部屋をまとめている場合にとてもマッチします。

容量 604L サイズ(mm) 685×745×1828

口コミを紹介

容量が多くたくさん入るのはもちろんですが、冷凍庫が三段に分かれていてお弁当のおかずとか小さなものも迷子にならない。早うま冷却は本当にすぐ冷めるのでとても重宝してます。

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ナノイーで内部を清潔に保つ

脱臭、除菌に効果があるとされているナノイーはマイナスイオンよりも小さなサイズで空中を舞っている菌から壁に付着している菌まで除去することができます。さらににおいの強い食材を保管してもほかの食材や本体ににおいが移りにくいところもポイントです。

容量 606L サイズ(mm) 685×745×1828

口コミを紹介

条件にぴったり合ったのがパナソニックの当製品。ガラス質でマグネットは留められない扉も、清潔感があってきれい。見た目はバッチリ。

出典:https://www.amazon.co.jp

600L冷蔵庫人気おすすめ商品比較表一覧表

商品 商品リンク 特徴 容量 サイズ(mm)
1
アイテムID:8188852の画像
冷蔵庫 GR-T550FH‐ZC

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野菜室にこだわった東芝の人気モデル

551L 68.5×69.9×183.3cm
2
アイテムID:8187977の画像
GR-S550FH

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家計に優しく手に入る大型冷蔵庫

551L 685×699×1833
3
アイテムID:8187974の画像
GR-S600FZ-ZH

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専用アプリでストックや扉の開閉をチェック

600L 685×745×1833
4
アイテムID:8187984の画像
R-HX60N   

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省エネ性能が高いので電気代の節約にも

602L 685×738×1833
5
アイテムID:8187981の画像
R-HW60K XN

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クイック冷却で便利に

602L 685×738×1833

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商品を購入するときには補償や運搬についてのサービス内容も確認

冷蔵庫を購入するときは本体の性能に加えてその機種についているサービスの内容についても確認が必要です。たとえばお店から家までの運搬について、トラブルが起きたときの対応についてなどが考えられます。

 

本体が安くても壊れたときに修理してもらえない、運搬が自費などになると合計金額が高くなってしまうこともあります。安心して長く使えるよう、補償内容には特に気を付けましょう。

まとめ

今回は600Lという大型の冷蔵庫についておすすめ商品と選び方を紹介しました。すっきり省スペースな薄型から大型冷蔵庫まで、様々な種類のものがありましたね。冷蔵庫は日々の生活に欠かせない家電なので、細かいポイントまでこだわって最高の一台を手に入れてください。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年12月06日)やレビューをもとに作成しております。

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