製図用シャーペンのおすすめ人気ランキング15選【女子向けも】
2024/08/30 更新
建築士の方が使うイメージのある製図用シャーペンですが、その書きやすさから勉強や仕事に使う方が増えています。しかしいざ選ぼうと思うと、普通のシャーペンとの違いや、女子に人気のデザイン・芯の種類・高級なもの・折れないものなどさまざまで選べません。今回は製図用シャーペンの選び方や最強のおすすめ人気商品をランキング形式でご紹介します。
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目次
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製図用シャーペンは書きやすくて勉強や仕事にも最適!
製図用シャーペンと普通のシャーペンの違いは、書きやすさを重視している点です。特に芯のバリエーションが豊富で、幅広い使い方ができます。しかし製図用シャーペンは建築士の方が使う専用のシャーペンだと思っている方が多いようです。
実は近頃ではその書きやすさから、製図用シャーペンを一般の勉強や仕事に使う方が増えてきています。しかしいざ選ぼうと思うと、女子に人気のデザイン・芯の種類・高級なもの・安いもの・折れないタイプなど種類が豊富でなかなか選びきれません。
そこで今回は製図用シャーペンの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングは書きやすさ・価格・持ちやすさを基準に作成してみました。購入を迷われている方はぜひ参考にしてみてください。
【結論コレ!】編集部イチ推しのおすすめ商品
芯の太さ0.5mm製図用シャーペンのおすすめ
ぺんてる
グラフペンシル
Amazon での評価
(2025/04/01調べ)
販売以来ずっと愛され続けている製図用シャーペン
芯の太さ0.3mmからの製図用シャーペンおすすめ
ぺんてる
グラフ1000 フォープロ
Amazon での評価
(2025/04/01調べ)
世界中のプロが愛用している製図用シャーペン
製図用としてプロに愛用されている定番シャーペンですが、それだけでなくデザイナーやイラストレーターの方たちにも愛用されています。フリーハンドで思い通りに書きやすく普段使いにもぴったりです。
ペン先が見やすいステップヘッドフォルムも特徴的で、細かい作業にも向いています。長時間書いていても疲れにくいのも魅力です。
芯の太さ | 0.3~0.9mm |
---|---|
カラー | - |
軸のサイズ | 10×8mm |
製図用シャーペンの選び方
製図用シャーペンの選び方を、重心位置・芯の太さ・軸の素材・メーカー・書き心地や握り心地・ガイドパイプ・プロ仕様・機能・利便性・カラーについてご紹介します。
重心位置で選ぶ
製図用のシャーペンを選ぶなら、重心位置で選ぶのもおすすめです。ここでは重たいもの・バランス型のそれぞれの特徴についてご紹介します。
効率アップをしたい方は「重たいもの」がおすすめ
グリップの部分に金属が付いたタイプのシャーペンは、より低重心になるので安定して線を描けます。低重心のペンを垂直に立てて使えば綺麗な線を描けて、製図作業の効率アップにつながるのでおすすめです。
しかし使う方によっては重くても書きづらいと感じる方もいます。重いものを使うと却って作業効率が悪くなる方は、無理して重たいものを選ぶ必要はありません。自分の好みに合った重さを選びましょう。
重いものが苦手な女子には「バランス型」がおすすめ
女子などの中には重いタイプを好まない方もいます。そのような方には、低重心を重視したシャーペンではなくバランス型の製図用シャーペンがおすすめです。重心を全体的に適度に配置しているので、バランスの取れた書き心地になります。
低重心型とバランス型の違いは実際に触ってみると違いが実感できるので、可能であれば手に持って試してみましょう。重さを重視するよりも自分が心地よく使えるか、書きやすいかをポイントに選ぶとぴったりの1本が見つかりやすくなります。
以下の記事では書きやすいシャーペンの人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひ参考にしてください。
「握りやすさ」にこだわるならグリップの素材をチェック
製図用シャーペンのグリップは金属が使われているものが多く、低重心にするための工夫がされています。ローレット加工といって、グリップの表面にギザギザの加工をして、握ったときに手が滑りにくい形状です。
またグリップにラバーを採用している製品もあります。書く際にグリップを強く握る方の中には、金属だと指の負担が大きくなる方も少なくありません。ラバーグリップタイプは握ったときの感触が柔らかいので、固いのが苦手な方はチェックしてみましょう。
持ちやすさは「芯の濃さ」をチェック
軸の太さは持ちやすさ・書きやすさに関わってきます。自分に合ったシャーペンを見つけるなら、手の大きさやシャーペンを握る際の力加減で選ぶのがおすすめです。細い軸の製図用シャーペンは手が大きい方や握る力が強い方・筆圧が高い方に向いています。
逆に太い軸の製図用シャーペンは、手が小さい方や握る力が弱い方・筆圧が弱い方におすすめです。購入する際は、可能であれば実際に手に取って試し書きしてから選びましょう。
芯の太さで選ぶ
製図用シャーペンを選ぶなら芯の太さで選ぶのもおすすめです。ここでは0.3mm~0.7mm・0.5mm・1.3~2.0mmについてご紹介します。
普段使いをする方は「0.3mm~0.7mm」がおすすめ
普段使い用の製図用シャーペンをお探しなら、0.3mm~0.7mmの芯の太さがおすすめです。一般的なシャーペンの芯は0.5mmなので、それに近い太さの芯なら違和感なく手軽に使えます。
その中でも特に勉強や仕事で文字をたくさん書く方は、0.3mm~0.4mmぐらいの製図用シャーペンがおすすめです。この太さの芯は細くきれいに文字を書けるので、細めが好みの方はぜひ試してみてください。
以下の記事では、0.3mmシャーペンの人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひ参考にしてください。
手に入りやすいメジャーな太さの芯なら「0.5mm」がおすすめ
芯の太さが0.5mmのシャーペンは最もスタンダードなタイプです。サッと書きたい方に使いやすい太さで、小さめの文字や漢字も書きやすく普段使いで重宝します。また定番の太さなので、芯を補充する際に手に入りやすいのもポイントです。
イラストを描く方は「1.3mm~2.0mm」がおすすめ
製図用シャーペンは正確な線を書くのに向いているので、イラストを描くときにもピッタリです。特に、思った通りの線を描きたいラフスケッチなどには、1.3mm~2.0mmの太いタイプの芯をおすすめします。
この太さは普通のシャーペンよりも芯が折れにくいのが特徴で、芯が太いため鉛筆のように書けるのがポイントです。反対に細かいイラストの下書きなどは細い芯のものが描きやすいので、描きたいイラストのタイプに合わせて選びましょう。
軸の素材で選ぶ
製図用シャーペンを選ぶなら軸の素材で選ぶのもおすすめです。ここではプラスチック製・金属製・木製についてご紹介します。
初心者には手頃な価格の「プラスチック製」がおすすめ
プラスチック製の製図用シャーペンはお手頃な価格で購入できるので、初めて製図用シャーペンを使う方や試しに使ってみたい方におすすめです。金属製や木製よりは耐久性が劣りますが、軽くて使いやすいので最初の1本に向いています。
本格な製図用シャーペンにこだわる方は「金属製」がおすすめ
金属製の製図用シャーペンは低重心のものが多く、重さがあるので安定した線を引けます。価格はほかの素材よりも高価なものが多いですが、耐久性に優れているので本格的な製図用シャーペンがほしい方におすすめです。
使い込みたい方は「木製」がおすすめ
木製はプラスチック製と金属製の中間くらいの重さで、持ち手が滑りにくいのが特徴です。耐久性も良く、木のぬくもりを感じられるので人気があります。木製はオイルや汗によって使い込むほど味が出てくるので、愛着ある1本が欲しい方におすすめです。
メーカーで選ぶ
製図用シャーペンを選ぶならメーカーで選ぶのもおすすめです。ここでは、ロットリング・ぺんてる・ステッドラー・パイロットについてご紹介します。
建築士の方が使うタイプなら「ロットリング」がおすすめ
ロットリングは製図用シャーペンを初めて開発したドイツのメーカーです。近代建築で有名なドイツらしい文具で、製図でぴったりのペンと称されています。重心バランスがよく、力を抜いて書けるのが特徴です。
製図用ならロットリングといわれるほど今も人気があり、建築士の方など多くの建築関係者の中で愛用されています。建築士の方が使う製図用シャーペンをお探しならチェックしてみましょう。
軽やかな書き心地にこだわる方は「ぺんてる」がおすすめ
1946年設立の老舗文房具メーカーといえばぺんてるです。日本初の国産クレヨン「メイローくれよん」・水性サインペンの元祖「ぺんてるサインペン」などで知られたメーカーで、世界初のノック式シャーペン「ぺんてる鉛筆」など生み出しました。
画期的な製品を次々と出してきたぺんてるは、強度の高いシャーペン芯「ハイポリマー芯」を開発したとしても知られています。製図用シャーペンは1972年発売のロングセラー「グラフシャープ」シリーズが流線型のフォルムと軽やかな書き心地で人気です。
機能性を重視する方に「ステッドラー」がおすすめ
1835年に鉛筆製造工場の設立からスタートしたのが、ドイツの老舗文具メーカー「ステッドラー」です。現在では、精度の高い製図アイテムから子供用のクレヨンまでさまざまな筆記具を製造・販売しています。
デザイン性と機能性に優れており、プロの愛用者が多い世界中で人気のメーカーです。中でも「925 25」はステッドラーを代表するアルミ製の製図用シャーペンで、重厚感のあるシンプルなデザインで人気があります。高い機能性で種類も豊富です。
個性的なデザインにこだわるなら「PILOT(パイロット)」がおすすめ
ボールペンやシャーペンをはじめとした文具用品の製造で知られるパイロットコーポレーションは、日本を代表する筆記具メーカーです。1918年の創立から100年を超える歴史があり、1925年に開発された「蒔絵万年筆」は世界中で人気を集めました。
製図用シャーペンでは、木製の「S20」や樹脂と金属を組み合わせた「S10」など独特なデザインと機能性がある製品が揃っています。
以下の記事では、高級シャーペンの人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひ参考にしてください。
初めて使う方は「書き心地や握り心地」を確認
製図用シャーペンは、店舗で購入するよりも通販などで購入した方が種類が豊富で安く購入できる場合があります。しかし、製図用シャーペンを使った経験がない方や、どういう特徴があるかわからない方は、実際に触ってみるのがおすすめです。
実際に手に取ってみて、書き心地や握り心地をチェックしながら製図用シャーペンを選んでみましょう。きっと自分にぴったりの1本が見つかります。
トラブルが気になる方は「ガイドパイプの保護」がついているか確認
製図用シャーペンは定規に当てて線を引く場合が多いので、ペンの先端にガイドパイプがついているのが特徴です。平均的な長さは4mm程度と普通のシャーペンより長く、落としたときに破損してしまう恐れがあります。
そこでおすすめなのが、ガイドパイプを保護できるタイプです。ガイドパイプが収納できるタイプのものなら、破損しにくいので安心して使えます。またポケットやペンケースに入れて引っかかったり、破れるなどのトラブルも防げるのでチェックしてみましょう。
以下の記事では、製図にも使える定規の人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひご覧ください。
本格派をお探しなら「プロ仕様」のものをチェック
本格派の製図用シャーペンをお探しなら、建築士といったプロが使うものを選んでみるのもおすすめです。尖ったペン先をキープしてくれるものや、ほど良い重量感を持った製図用シャーペンなら長時間使っていても手が疲れません。
機能で選ぶ
製図用シャーペンを選ぶなら、機能で選ぶのもおすすめです。ここではサイドノック・自動芯出し・クッション・自動芯回転についてご紹介します。
筆記をサポートしてほしい方は「サイドノック・自動芯出し機構」がおすすめ
一般的なシャーペンはノックボタンを押すと芯が出るようになっていますが、中には軸の横にノックボタンがついている「サイドノックタイプ」があります。芯を出したい場合ノックボタンまで手を伸ばさずに芯が出せるので便利です。
「フレフレタイプ」に代表されるような、自動で芯が出されるシャーペンもあります。ノックする必要がないので、いつでもすぐにサッと書き始めたい方におすすめです。ただしこれらの機能付きは価格が少し高くなる傾向にあります。
製図シャーペンの初心者は「クッション機能」がおすすめ
筆圧が高い方の中には、すぐにシャーペンの芯が折れてしまう方も少なくありません。そんな悩みを解決してくれるのがクッション機能です。ペン先にかかる圧力を吸収してくれるものや、芯をあまり出さないものなどいろいろあります。
また、ペンを真上から押し当てて書く方には、縦方向にクッション性があるものがおすすめです。ペン先を斜めにして書く方は、芯先が保護されているものが使いやすいのでチェックしてみましょう。
以下の記事では、疲れにくいシャーペンの人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひ参考にしてください。
均一な太さで書きたい方は「自動芯回転機構」がおすすめ
自動芯回転機構は芯が自動的に回転するため、ずっと同じ太さで文字や線を書けます。特に細かい字を書きたい方や、デザインを書く方におすすめのタイプです。円錐形に尖るので芯が崩れにくく、芯の粉が出にくいのも助かります。
持ち運ぶなら「利便性」もチェック
製図用シャーペンをよく持ち運ぶなら、利便性もチェックしましょう。ペンケースで持ち運ぶならペン先を衝撃から守るもの、ポケットに忍ばせるのならクリップが付いているものが便利です。使い分けできるタイプもあるのでチェックしてみましょう。
デザインにこだわるなら「好きなカラー」もチェック
製図用シャーペンは普通の筆記具としても人気です。本格的なプロ用はブラックやシルバーなどシンプルなカラーが多いですが、中にはブルーやイエローなどカラーバリエーションが豊富なシリーズもあります。自分の好きなカラーで選ぶのもおすすめです。
芯の太さ0.5mm製図用シャーペン人気おすすめランキング6選
口コミを紹介
ノック量を調整出来ます。最初はあまり使わないと思っていましたが、自分のベストポジションを見つけるととても捗ります。
ぺんてる
スマッシュ シャープペンシル
Amazon での評価
(2025/03/31調べ)
カラー豊富で女子にもおすすめ
口コミ数が2000件以上を超えるほど人気の製図用シャーペンです。プロ仕様の金属チャックを採用し、芯を出したまま紙の上に強く押し込んでも芯が引っ込みません。一般ユーザーがタフに使っても大丈夫なように耐久性にも優れています。
カラーが豊富に揃っているので、文房具が好きな女子にも人気です。使いやすくてデザインもおしゃれなシャーペンはプレゼントにもおすすめします。
芯の太さ | 0.5mm |
---|---|
カラー | ブラック |
軸のサイズ | 11×139mm |
口コミを紹介
余計な応力が掛からずに直接力が芯に伝わるようで書いていて気持ち良いです!程よい重量感で書いていて疲れません。
PILOT(パイロット)
シャープペンシル S20
Amazon での評価
(2025/04/01調べ)
使いこむほどに木軸の風合いが増す
樹脂含浸カバ材を軸に使用しており、使い込むほどに味わいがでる木軸が魅力のシャーペンです。ノック式のシンプルな作りで、フォーマルなシーンで使用していても雰囲気を損ねない上品な造りになっています。
芯の太さ | 0.5mm |
---|---|
カラー | ダークブラウン |
軸のサイズ | 10.6×146mm |
口コミを紹介
軸は結構重めなのかなと思ったらそこまで重くなく、真ん中に安定していて絵を描く自分にはとても使いやすかったです。このクオリティでこの値段はコスパが良すぎる!!
三菱鉛筆(uni)
シフト 0.5mm シャーペン
Amazon での評価
(2025/04/01調べ)
ペン先を収納できるから落としても折れない
グリップ部分を押しながら軸をひねるとペン先を収納できるシャーペンです。持ち歩く際に万一落としてしまっても、ペン先が折れないので壊れずに済みます。スタイリッシュなデザインで書きやすさを一番に考えたシャーペンです。
低重心なので安定した書き心地で、製図や受験勉強などの長時間の筆記にも向いています。
芯の太さ | 0.5mm |
---|---|
カラー | - |
軸のサイズ | 9.5×144mm |
口コミを紹介
かっこいいしペン先が引っ込っこむし低重心なのですごくよかったです!
ローレットも持ちやすくて本当によかったです!
ゼブラ(ZEBRA)
テクトツゥーウェイ
Amazon での評価
(2025/04/01調べ)
フリシャ機能がついて芯がスムーズに出るから勉強におすすめ
振ると芯が出てくるフリシャ機能がついている、ゼブラの製図用シャーペンです。ノックする手間を省いて、よりスムーズに書けます。また、間違って勝手に芯が出てこないようにロックできるのもポイントです。
芯が折れにくく、製図用だけでなく普段の記述でも使いやすいと人気があります。軽い力でもすらすら書けるので、勉強でノートを取るなどたくさん書くシーンなどにおすすめです。
芯の太さ | 0.5mm |
---|---|
カラー | - |
軸のサイズ | 10.5×149mm |
口コミを紹介
重心が低く、重さにも関わらず書きやすい。
ぺんてる
グラフペンシル
Amazon での評価
(2025/04/01調べ)
販売以来ずっと愛され続けている製図用シャーペン
1972年発売以来ずっと愛され続けている製図用シャーペンです。使い心地がよく手に馴染みやすいのが特徴で、長時間使い続けても疲れません。価格も安いのも魅力で、一度使ったら手放せないシャーペンです。
芯の太さ | 0.5mm |
---|---|
カラー | - |
軸のサイズ | 13×147mm |
口コミを紹介
これよりも高い値段のシャープペンを使っていますが、持ちやすさや軽さ書き心地が一番ですね。ロングセラーだけあります。
芯の太さ0.5mm製図用シャーペンおすすめ商品比較一覧表
商品名 | 画像 | 購入サイト | 特徴 | 芯の太さ | カラー | 軸のサイズ | |
---|---|---|---|---|---|---|---|
1位 |
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楽天 Amazon ヤフー |
販売以来ずっと愛され続けている製図用シャーペン |
0.5mm |
- |
13×147mm |
|
2位 |
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楽天 Amazon ヤフー |
フリシャ機能がついて芯がスムーズに出るから勉強におすすめ |
0.5mm |
- |
10.5×149mm |
|
3位 |
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楽天 Amazon ヤフー |
ペン先を収納できるから落としても折れない |
0.5mm |
- |
9.5×144mm |
|
4位 |
|
楽天 Amazon ヤフー |
使いこむほどに木軸の風合いが増す |
0.5mm |
ダークブラウン |
10.6×146mm |
|
5位 |
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楽天 Amazon ヤフー |
カラー豊富で女子にもおすすめ |
0.5mm |
ブラック |
11×139mm |
|
6位 |
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Amazon ヤフー |
建築士の方に人気!普通のシャーペンと違い芯の長さが調節できる |
0.5mm |
- |
- |
|
※ 表は横にスクロールできます。
芯の太さ0.3mm~製図用シャーペン人気おすすめランキング9選
ぺんてる
シャープペンシル オレンズラバーグリップ付き
Amazon での評価
(2025/03/31調べ)
芯を出さないで書く新感覚のシャーペン
はじめに軽くノックをするだけで、自動で芯が出る機能を搭載する製図用シャーペンです。細い軸でありながらも、倍以上の部品を使って作られています。軸のバランスも良く、書き心地にこだわっている方におすすめの商品です。
芯の太さ | 0.3mm |
---|---|
カラー | オレンジ |
軸のサイズ | - |
口コミを紹介
一度使うと、他のシャープペンは使えません。重量・バランスともに良く、最高の書き心地。持ち手のラバー部分も太さ・柔らかさともにベストです。
ぺんてる
グラフギア1000
Amazon での評価
(2025/03/31調べ)
製図とイラストに最適な人気のシャーペン
ちょうどいい重たさで、書き心地はなめらかなプロの方も愛用しているシャーペンです。滑りにくいグリップが手の疲れを軽減してくれます。ペン先のパイプ部分は4mmで定規が当てやすく、また収納できるので持ち運びも安全です。
芯の太さ | 0.3~0.9mm |
---|---|
カラー | オレンジ・ガンメタリック・ブルー |
軸のサイズ | 10×150mm |
口コミを紹介
筆箱にしまう時も先端が収納できるシステムなので驚きました。しかも使っていて全然ヘタレない。0.3という細さの芯を使ってますがどう言う訳かあまり芯が折れない気もします。
プラチナ万年筆
シャープペン プロユース171
Amazon での評価
(2025/04/01調べ)
最強の書き心地を選べるシュノークシステム搭載の製図用シャーペン
繊細な書き心地と安定した書き心地を目的に合わせて選べる、シュノークシステムが搭載された製図用シャーペンです。先端の口金を回転させれば芯のパイプの長さを調節できます。書き心地最強と多くのユーザーに好評の1本です。
芯の太さ | 0.3~0.9mm |
---|---|
カラー | ブルー・ブラック・ホワイト・グレー |
軸のサイズ | 10×145.2mm |
口コミを紹介
仕事の製図用に使うシャーペンとして購入しました。ほどよい重さと高級感があり、とても重宝しています。
口コミを紹介
とにかくコスパが良い。グリップが滑りにくくて持ちやすく、手にフィットしやすい。加えて、軽い割にはそこまで重心が高くないので書きやすい。
ぺんてる
グラフギア500
Amazon での評価
(2025/04/01調べ)
コスパ最強!価格重視の方におすすめ
お手頃価格でコスパ最強の製図用シャーペンです。安定した筆記を得るための低重心設計で、手が滑りにくく書きやすくなっています。ノックの部分に芯の固さがわかる表示付きなので、異なる種類の芯も使い分けられて便利です。
芯の太さ | 0.3~0.9mm |
---|---|
カラー | - |
軸のサイズ | 10×147mm |
口コミを紹介
六角で細すぎない軸、適度な重さと低重心、持ち手のローレット加工など結局これが一番使いやすい。
ロットリング
シャープペンシル ラピッド
Amazon での評価
(2025/04/01調べ)
ドイツでプロフェッショナルたちに愛されたシャーペン
ドイツのプロフェッショナルたちに愛されているメーカー、ロットリングの製図用シャーペンです。ダブルノック機能で、破損しやすいペン先のパイプ部分を収納できます。グリップ部分は樹脂製で滑りにくいのもポイントです。
芯の太さ | 0.35~0.7mm |
---|---|
カラー | - |
軸のサイズ | 10×150mm |
口コミを紹介
私はラバーの上部を軽るめに握りますが、使う度にペン先まで神経が届いているような素敵な一体感を感じることができます。色々試してみましたが、私にとってのシャープとしてベストです。
ロットリング
メカニカルペンシル 600
Amazon での評価
(2025/04/01調べ)
プロにも選ばれているワンランク上の製図用シャーペン
操作性・精密性に優れていて、世界中の建築関係者から圧倒的な支持を集めているシャーペンです。グリップにはメタル製のローレット加工がされているので、滑りにくくしっかりと握って書けます。普段使いにもおすすめの1本です。
芯の太さ | 0.3~0.7mm |
---|---|
カラー | - |
軸のサイズ | 9×143mm |
口コミを紹介
長く使っても疲れないし細かい作業に向いてます
ファーバーカステル
TK-FINE バリオ L
Amazon での評価
(2025/04/01調べ)
多機能性で長時間使える製図用シャーペン
図面作成用と一般筆記用の、2通りの書き味が変えられる多機能シャーペンです。軸部分を回すと簡単に切り替えができます。グリップ部分は滑りにくい工夫がされており、長時間使っても疲れにくい点も人気です。
芯の太さ | 0.3~1.0mm |
---|---|
カラー | - |
軸のサイズ | 8.7×152mm |
口コミを紹介
びっくりするほど書き味が良いです。本体の重量、重心バランス、グリップの位置と太さ、グリップと先端の長さ・・・全てが極みに達しています。
ぺんてる
グラフ1000 フォープロ
Amazon での評価
(2025/04/01調べ)
世界中のプロが愛用している製図用シャーペン
製図用としてプロに愛用されている定番シャーペンですが、それだけでなくデザイナーやイラストレーターの方たちにも愛用されています。フリーハンドで思い通りに書きやすく普段使いにもぴったりです。
ペン先が見やすいステップヘッドフォルムも特徴的で、細かい作業にも向いています。長時間書いていても疲れにくいのも魅力です。
芯の太さ | 0.3~0.9mm |
---|---|
カラー | - |
軸のサイズ | 10×8mm |
口コミを紹介
いろいろなシャープペンを使ってみましたが、これは とてもバランスにすぐれた1本です。重さ (軽さ)・持ちやすさ・書きやすさ・堅牢さ… など、さまざまな点で工夫されています。
芯の太さ0.3mm~製図用シャーペンおすすめ商品比較一覧表
商品名 | 画像 | 購入サイト | 特徴 | 芯の太さ | カラー | 軸のサイズ | |
---|---|---|---|---|---|---|---|
1位 |
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楽天 Amazon ヤフー |
世界中のプロが愛用している製図用シャーペン |
0.3~0.9mm |
- |
10×8mm |
|
2位 |
|
楽天 Amazon ヤフー |
多機能性で長時間使える製図用シャーペン |
0.3~1.0mm |
- |
8.7×152mm |
|
3位 |
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楽天 Amazon ヤフー |
プロにも選ばれているワンランク上の製図用シャーペン |
0.3~0.7mm |
- |
9×143mm |
|
4位 |
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楽天 Amazon ヤフー |
ドイツでプロフェッショナルたちに愛されたシャーペン |
0.35~0.7mm |
- |
10×150mm |
|
5位 |
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楽天 Amazon ヤフー |
コスパ最強!価格重視の方におすすめ |
0.3~0.9mm |
- |
10×147mm |
|
6位 |
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楽天 Amazon ヤフー |
リピーター続出!ハイクオリティの高級製図用シャーペン |
0.3~2.0mm |
- |
8×143mm |
|
7位 |
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楽天 Amazon ヤフー |
最強の書き心地を選べるシュノークシステム搭載の製図用シャーペン |
0.3~0.9mm |
ブルー・ブラック・ホワイト・グレー |
10×145.2mm |
|
8位 |
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楽天 Amazon ヤフー |
製図とイラストに最適な人気のシャーペン |
0.3~0.9mm |
オレンジ・ガンメタリック・ブルー |
10×150mm |
|
9位 |
|
楽天 Amazon ヤフー |
芯を出さないで書く新感覚のシャーペン |
0.3mm |
オレンジ |
- |
|
※ 表は横にスクロールできます。
通販サイトの最新売れ筋ランキングもチェック!
各通販サイトの売れ筋ランキングもぜひ参考にしてみてください。
※上記ランキングは、各通販サイトにより集計期間・方法が異なる場合がございます。
以下ではその他にもさまざまなシャーペンの人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひ参考にしてください。
また以下の記事では、製図に便利なコンパスの人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひご覧ください。
製図用と普通のシャーペンのペン先の違いは?
製図用シャーペンの開発でお馴染みなのがドイツのロットリングです。製図用シャーペンは文字や線など細かい作業で使うため、普通のシャーペンよりもペン先が見やすいように金属の部分が長めになっているなどの違いがあります。
また、一般的なシャーペンはプラスチックがメインですが、製図用は3つのパーツで芯を挟み込む金属製が多いです。これにより低重心となって、細い線が書きやすくなります。
製図シャーペンの向き不向きは?
製図用シャーペンは45度に立てて持つと字が書きやすいので、ペンを立てて持つ方に向いています。その反面で、ペンを寝かせて持ったり、筆圧が強かったりするとラインが引きにくかったり、芯が折れたりと不便です。この場合は、柔らかめの芯を使いましょう。
製図用シャーペンでイラストを描いてみよう!
製図用シャーペンも普通の筆記用シャーペンと同じく、軽いタイプと重いタイプがあります。軽い製図用シャーペンは、ラインを重ねたり色を塗ったりとラフなイラストを描くのにピッタリです。
その反対に、重い製図用シャーペンは長いラインを描くのに向いています。磁石の磁気で芯の長さをコントロールできる製図用シャーペンなら、よりイラストが描きやすいのでおすすめです。
製図用の高級鉛筆もチェックしてみよう!
製図用はシャーペンだけに限らず、鉛筆もあります。こちらでお馴染みになのがプロフェッショナルのユーザーが愛用するステッドラーの高級な鉛筆です。シャーペンみたいに尖った芯でも折れにくく、きれいな線が書けます。
まとめ
今回は製図用シャーペンの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介しました。最近の製図用シャーペンは、機能性の高さだけでなくデザインやバリエーションも豊富です。ぜひこの記事を参考に、自分のお気に入りの1本を見つけてください。
本サービス内で紹介しているランキング記事はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2024年08月30日)やレビューをもとに作成しております。
1972年発売以来ずっと愛され続けている製図用シャーペンです。使い心地がよく手に馴染みやすいのが特徴で、長時間使い続けても疲れません。価格も安いのも魅力で、一度使ったら手放せないシャーペンです。