12kg洗濯機のおすすめ人気ランキング10選【アイリスオーヤマの安いものも】

洗濯機には縦型・ドラム式・二層式などのタイプがあり、東芝・日立・パナソニック・アイリスオーヤマなどメーカーもさまざまです。そこで今回は価格の安いものや乾燥なし・乾燥機能付きなど12kg洗濯機の人気おすすめランキングを紹介します。デメリットや10kgとどっちがいいかも必見です。

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大家族やまとめて洗濯するなら12kgの大型洗濯機がおすすめ

現在販売されている洗濯機の主流は4~10kgで、やや大きなドラム式をみても7~12kg程度です。これらを考えてみると、12kgの洗濯機がいかに大容量かがわかります。何人家族向けか、乾燥なしかありかによって、適切なサイズはさまざまです。

 

大容量の洗濯機は販売中の製品数自体が少なく、選択の幅が少ないデメリットはありますが商品によって特徴はさまざまです。パナソニック・東芝・アイリスオーヤマ・ビートウォッシュが人気の日立など大手の家電メーカーが販売しています。

 

今回は現役家電量販店店員のたろっささん監修のもと、12kgの洗濯機の選び方を紹介します。縦型・ドラム式を含むおすすめ商品のランキングを紹介。価格が安い二層式洗濯機や容量が10kgと12kgどっちがいいのかについても解説するので、ぜひ参考にしてください。どっち

【結論コレ!】編集部イチ推しのおすすめ商品

乾燥なし12kg洗濯機のおすすめ

1位

日立(HITACHI)

全自動洗濯機 BW-X120H

人気の乾燥なしタイプ!柔軟剤と洗剤を自動投入で洗濯ラクラク

こちらの商品は、大流量のナイヤガラシャワーと押し洗い・たたき洗い・もみ洗い技術によって、繊維と繊維の間の隠れ汚れまでスッキリきれいにします。柔軟剤と洗剤を自動投入できるので、洗濯がラクです。

基本情報
外寸 幅640mm×奥行650mm×高さ1,077mm
洗濯容量 12kg
乾燥 -
特徴的な機能 液体洗剤・柔軟剤 自動投入

乾燥機能付き12kg洗濯機のおすすめ

1位

日立(HITACHI)

タテ型洗濯乾燥 BW-DX120F W

Amazon での評価

(2024/07/12調べ)

\プライムデー先行セール開催中!!/ Amazonで詳細を見る
Yahoo!ショッピングで詳細を見る

自動で洗剤を適量投入する縦型洗濯機乾燥機

HITACHI(日立)のビートウォッシュ「BW-DX120F W」は自動で洗剤を適量投入するタテ型洗濯乾燥機です。「AIお洗濯」機能を使えば、洗い方や洗濯時間を衣類の汚れ具合に合わせて洗浄してくれます。強い洗浄力と豊富な洗濯コースが魅力です。

基本情報
外寸 65D x 71.5W x 106H cm
洗濯容量 12kg
乾燥
特徴的な機能 液体洗剤・柔軟剤自動投入

現役家電販売員が教える12kgの洗濯機の選び方

専門家プロフィール画像
取材協力

現役家電販売員

たろっさ

家電量販店、家電情報ブログ「家電損をしない買い方をプロの販売員が教えます」を運営するプロの現役家電販売員。学生時代から家電に対する並々ならぬ興味を持ち、アルバイトを経てそのまま家電量販店の道へと進んで15年弱。個人で年間2億円を売り上げ、数々の法人内コンテスト等で表彰された経験も。

家電アドバイザーの資格を有し、家電と名の付く物全てに精通。家電で分からないことはなく、現在は家電ライターの業務を通して「すべての人が平等に良い家電に巡り会える機会の提供」に尽力。

ブログURL:https://taromomo.com/

たろっささんの画像

たろっささん

非常に商品数が多い12kgの洗濯機ですが以下の3つの観点で選べばまず間違いないです!

POINT①

12kgあるとできること

POINT②

大型洗濯機はハイモデルである場合が多い

POINT③

乾燥機能があると楽

12kgあるとできること

たろっささんの画像

たろっささん

縦型の洗濯機はもちろん、ドラム式洗濯機においても12kgの洗濯機というのはかなりの大型になります。洗濯機が大型になると洗濯できるものが非常に増え、まとめ洗いや大物洗いもらくらく。大家族などであれば非常に重宝すること間違いありません。また、大家族でなくても2人暮らし、お子様一人の3人暮らしなどでも週末にまとめて洗濯といったような洗い方がしやすいため、家事の時短、簡略化に繋げることが出来ますよ。

大型洗濯機はハイモデルである場合が多い

たろっささんの画像

たろっささん

どこのメーカーも大型の洗濯機=高機能モデルである場合がとても多いです。もちろん小型でも高性能のものもありますが、大きければ洗剤の自動投入や豊富な洗濯メニュー、性能の良い乾燥機能など、どれも洗濯が楽になりパリッと仕上がる嬉しい機能が盛りだくさん。毎日の洗濯に追われる主婦の方などに特におすすめしたいです。また、ハイモデルの製品*節水や節電などの「節約、エコ」というキーワードもよく聞かれます。少しでもランニングコストを軽くしたいのであればぜひとも検討してみましょう。

乾燥機能があると楽

たろっささんの画像

たろっささん

12kgという大きさであればほとんどが乾燥機能付きのモデルではありますが、一部乾燥機能が無いものもあります。しかしながら12kgの洗濯機を洗濯が終わったら出して干すという作業は非常に大変ですし、時間もかかる上に重労働。そんな時に乾燥機能があれば干すという作業が要らなくなるため、大きな時短になります。特にドラム式洗濯機の乾燥はふんわりと仕上げることができますので、赤ちゃんのいるデリケートで清潔な洗濯が必要なご家庭でも活躍できるというメリットがあります。

容量12kgの洗濯機は何人家族向け?

1人あたりの洗濯物は1日約1.5kgといわれています。タオルやシーツなども洗濯するとなると、12kgの洗濯機は6人以上の家族におすすめです。4人家族なら洗濯物の2日分をまとめて洗濯できます。

 

ただし、乾燥容量は洗濯容量の半分の6kg程度になってしまいます。乾燥機能を使いたい方は一度に乾燥できる乾燥容量もチェックしましょう。

より拘りたい方に!編集部がおすすめするそのほかの選び方

12kgの洗濯機を選ぶにあたって知っておきたいポイントを紹介します。

形で選ぶ

洗濯機の購入を検討するのに、まず決めておきたいのが、縦式・ドラム式二層式のどれを選ぶかです。ここでは、それぞれの特徴を紹介します。

安くて乾燥なしでも洗浄力重視の方は「縦型」がおすすめ

洗浄力の高さは、縦型の洗濯機を使うメリットの1つです。大容量の水でうずまきのようにすすぐので、家電業界ではうずまき型とも呼ばれています。日本の水はもともと軟水で洗剤も泡立ちやすいため、じゃぶじゃぶと洗うのが業界の常識です。

乾燥のしやすさで選ぶ方は「ドラム式」がおすすめ

ドラム式は衣類を持ち上げて下に叩きつける方式で洗浄するタイプです。縦型が遠心力で桶に張り付いてしまうのに対し、ドラム式は落下時に空気が入り込むため、効率的に乾燥させられます。そのため、乾燥機能が縦型よりも早いのが特徴です。

大家族には大容量「二層式」がおすすめ

二層式の洗濯機も根強い人気があります。二層式は洗濯と脱水を同時に行えるのがメリットです。大容量な上に待ち時間が少なくなるため、洗濯物が多い大家族などにおすすめします。一般的な洗濯機では溶けにくい、粉せっけんと相性がよいのも魅力です。

 

せっけんの洗浄力や、安全性などを重視する方は、ぜひ二層式を検討しましょう。以下の記事では、二層式洗濯機の人気おすすめランキング10選をご紹介しています。ぜひ参考にしてみてください。

設置できる「サイズ・扉の開閉向き」をチェック

12kgの洗濯機は、外寸はメーカーや型式によってさまざまです。スリムな外寸が特徴の洗濯機もあるため、設置場所に合わせて選びましょう。忘れてしまいやすいのが、搬入の経路のチェックです。「外寸+10cm」を目安に、ドアや廊下の幅などを調べましょう。

 

また、「防水パンに収まる幅・奥行きか」「蛇口や棚と干渉しない高さか」の2点にも注目してください。さらにドラム式の場合には扉の開閉方向にも注意してください。このような項目をチェックしておくことで、搬入後に不便を感じるトラブルを防げます。

「洗浄力」も確認

洗浄力で選ぶなら、縦型または二層式がおすすめです。洗浄力を重視するなら、「温水機能」の有無をチェックしましょう。温水と常温の水では洗浄力がかなり違います。

 

もちろんその分電気代はかかってしまいますが、洗浄力を重視するなら温水で洗濯ができる機能を搭載した製品を選びましょう。洗濯機の中には、洗剤自体を温める機能を持つタイプも存在します。

使いやすさで選ぶ

ここでは使いやすい洗濯機を選ぶポイントをご紹介します。自分に合ったポイントを見つけて、洗濯をよりスムーズに行いましょう。

洗剤が溢れるのが気になる方は「投入口ができるだけ広いもの」がおすすめ

大量の洗濯物をストレスなく出し入れするには、投入口が広い洗濯機をおすすめします。この記事で紹介したパナソニックの洗濯機は、ビッグサークル投入口と名付けられた広い投入口が特徴です。洗剤の投入口が使いやすいかどうかチェックしておきましょう。

衛生面を考えるなら「自動掃除機能付き」がおすすめ

衣類がきれいになっても、洗濯槽がきれいでないと清潔には使えません。シャープの洗濯桶は穴なしが特徴で、そもそも洗濯槽が不衛生になりにくいような仕様です。ハイグレードのものには洗濯槽の自動掃除機能や、カビや雑菌が繁殖しにくい洗濯機もあります。

ドラム式を購入する方は「扉の開く方法」が合ったものがおすすめ

ドラム式の12kgの洗濯機では、扉の開く方法にも気を付けましょう。設置する場所に合わせて選ぶ必要があります。型番にRやLなどと表記されているので、注文する際には確認がおすすめです。また給水用蛇口が、本体の10cmほど上にくるものにしましょう。

 

場合によっては、工事やオプションで接続のための部品を購入するため、お店やメーカーに事前に問い合わせてしておくのがおすすめです。排水口も左右にある場合は通常つなげられますが、真ん中にあるタイプは足台が必要になる場合があります。

忙しい方には「洗剤・柔軟剤の自動投入機能」がおすすめ

日立やパナソニックの洗濯機には、洗剤や柔軟剤を自動投入してくれる機能が付いています。ボタン1つ押せば、自動的にベストタイミングで洗濯を進めてくれて、とても便利な機能です。手の離せない小さな子どもがいる世帯や、共稼ぎの世帯におすすめできます。

音が気になる方は「静音性」があるものがおすすめ

静音性を重視するなら、モータをインバータで制御するタイプがおすすめです。12kgの洗濯機は容量が大きく音がうるさいと感じるケースも多いため、洗浄・すすぎ・脱水など、工程別の音(dB)が騒音でないか気になる方は、45dB以下を目安にチェックしましょう。

 

以下の記事では、静音性の高い洗濯機の人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひご覧ください。

外出先からでも操作して時短したい方は「スマホ連携」がおすすめ

スマホ連携に対応したものを購入すれば、外出先から帰宅する時間に合わせて洗濯機を回せます。ほかにも、洗濯機を回すだけでなく、無線LANで天気予報を取得し運転コースをアドバイスしてくれるモデルなどもあるのが魅力です。

ランニングコストを抑えるなら省エネ性能や「水道光熱費」を確認

ランニングコストを重視するなら、洗濯機の「標準使用水量」を確認しましょう。使用水量が少ないものなら、毎日の洗濯使用水量を減らせるので水道代を節約できます。また、電気代が気になる方は、消費電力量ができるだけ小さいモデルがおすすめです。

乾燥機能付きなら「乾燥方式」を確認

乾燥機能付きの洗濯機を選ぶ方は、乾燥方式を確認するのをおすすめします。乾燥機能付き洗濯機の乾燥方式は主に、ヒートポンプ式とヒーター式の2種類があります。ヒートポンプ式は、ヒーターを使用しないため光熱費を抑えながらも衣類を痛めにくいのが魅力です。

 

また、ヒーター式はヒーターの熱で乾燥させる仕組みで、匂いが残りにくくしっかり乾燥させられるのが特徴。ただしヒーターの高音で乾燥させるため、衣類が痛みやすいのがデメリット。価格はヒートポンプ式よりも安価です。自分の予算や用途に合わせて乾燥方式を選びましょう。

メーカーで選ぶ

メーカーで選ぶのもおすすめです。ここでは、各メーカーがどのような独自の機能を追加しているか紹介します。

洗浄力重視ならビートウォッシュが人気の「HITACHI(日立)」がおすすめ

日立はたっぷりの水を使って汚れを落とすドラム式のナイアガラ洗浄が人気です。この技術は大きな羽根が特徴のビート式を採用した縦型洗濯機のビートウォッシュにも転用され、ナイアガラビート洗浄機能が搭載されています。1回の洗濯できれいにしたい方におすすめです。

温水機能が充実している「Panasonic(パナソニック)」

パナソニックの洗濯機は、温水用のヒーターで洗剤を温めさらにお湯で洗う「温水泡洗浄」機能が特徴です。電気代はある程度かかりますが、日立にも負けない洗浄力の高さで人気があります。黄ばみや皮脂の汚れが気になる方は、1度チェックしてみましょう。

泡立ちが特徴的な「TOSHIBA(東芝)」

東芝の一部の洗濯機には「ウルトラファインバブル洗浄」機能が搭載されています。水道水に泡を混入させたウルトラファインバブルにより、汚れを落としやすくするのが特徴です。すすぎ工程にもこのウルトラファインバブルが使われるため、洗剤の使用を少なくできます。

スタイリッシュなデザインの「AQUA(アクア)」がおすすめ

スタイリッシュなデザインで人気のアクアの12kg洗濯機は、洗剤と柔軟剤を自動投入する機能が搭載されているので、洗濯の手間を削減できます。またスピンバブル洗浄で細かい泡が繊維の奥まで染み込み、洗濯槽のカビも防げる点がメリットです。

お手入れの簡単さを重視するなら「SHARP(シャープ)」がおすすめ

シャープの洗濯機は大きくて容量11kgのものが販売されています。洗濯槽に穴がないのが特徴で、カビにくく洗濯槽のお手入れの周期を大幅に伸ばせます。また、節水効果(1回あたり35リットル程度)があるため、水道代の節約ができるのも魅力です。

 

12kgの洗濯機はありませんが、おしゃれなデザインの洗濯機も多いので、見た目にこだわりたい方はチェックしてみてください。

低価格で性能のいい高コスパ商品なら「IRIS OHYAMA(アイリスオーヤマ)」がおすすめ

アイリスオーヤマは低価格で高品質な商品を販売するよい口コミが多いメーカーです。洗濯機は、10kgまでのものが販売されています。低価格ながらも全自動や乾燥機付きなど便利な商品があるので、10kgも検討している方でコストを抑えたい方はチェックしてみましょう。

乾燥なし12kg洗濯機の人気おすすめランキング4選

1位

日立(HITACHI)

全自動洗濯機 BW-X120H

人気の乾燥なしタイプ!柔軟剤と洗剤を自動投入で洗濯ラクラク

こちらの商品は、大流量のナイヤガラシャワーと押し洗い・たたき洗い・もみ洗い技術によって、繊維と繊維の間の隠れ汚れまでスッキリきれいにします。柔軟剤と洗剤を自動投入できるので、洗濯がラクです。

基本情報
外寸 幅640mm×奥行650mm×高さ1,077mm
洗濯容量 12kg
乾燥 -
特徴的な機能 液体洗剤・柔軟剤 自動投入
2位

日立

BW-X120G

Amazon での評価

(2024/07/11調べ)

\プライムデー先行セール開催中!!/ Amazonで詳細を見る

価格が安いのに汚れを落としやすいナイアガラビート搭載のビートウォッシュ

BW-X120Eとは、洗濯状況をスマホにお知らせする機能がないのと、タッチパネル方式でないのが違いです。しかし基本機能は同じなので、価格が安いものを探している方におすすめします。

 

日立独自の洗浄「ナイアラガビート」を行う前に、つけおきするのも可能です。ガンコな汚れも強力に洗浄できるため、野外での部活動に励むお子さまなどがいる世帯にとても重宝されます。

基本情報
外寸 71.5D x 65W x 106H cm
洗濯容量 12kg
乾燥 なし
特徴的な機能 [つけおき]ナイアガラビート洗浄・[温水]ナイアガラビート洗浄

口コミを紹介

洗剤自動投入機能なんていらないって思ってましたが、あると便利です!毎回入れるのもう考えられない。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

東芝

全自動洗濯機 AW-12XD8

何人もの汚れものをきれいにしてくれる縦型全自動洗濯機

直径1マイクロメートル未満のウルトラファインバブルによる洗浄とすすぎにより、繊維の奥まで汚れが落ちると評判なのがAW-12XD8です。いつもの洗剤と手順で、見違えるほど衣類がきれいに洗えます。

基本情報
外寸 幅(排水ホース含む)637×奥行609×高さ1051mm
洗濯容量 12kg
乾燥 なし
特徴的な機能 ウルトラファインバブル洗浄W

口コミを紹介

機能メニューはシンプルだけど前の洗濯機は機能がたくさんついていても使わなかったので安くて
シンプルでたくさん洗えるものを色々探し、コレにたどり着きました!

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

日立(HITACHI)

日立 二槽式洗濯機

デメリットも込みになるが二層式洗濯機ならこの商品

12kgの二層式洗濯機は、このPS-120Aぐらいしか選択肢がないのが現状です。2槽式洗濯機を愛用している方は購入を検討してみましょう。2槽式洗濯機のメリットとデメリットは選び方のポイントに記述しています。

基本情報
外寸 H980×W975×D563mm
洗濯容量 12kg
乾燥 なし
特徴的な機能 2槽式

乾燥なし12kg洗濯機のおすすめ商品比較一覧表

商品名 画像 購入サイト 特徴 外寸 洗濯容量 乾燥 特徴的な機能
1位 アイテムID:14240193の画像

Amazon

楽天

ヤフー

人気の乾燥なしタイプ!柔軟剤と洗剤を自動投入で洗濯ラクラク

幅640mm×奥行650mm×高さ1,077mm

12kg

-

液体洗剤・柔軟剤 自動投入

2位 アイテムID:14240277の画像

Amazon

価格が安いのに汚れを落としやすいナイアガラビート搭載のビートウォッシュ

71.5D x 65W x 106H cm

12kg

なし

[つけおき]ナイアガラビート洗浄・[温水]ナイアガラビート洗浄

3位 アイテムID:14240274の画像

Amazon

ヤフー

何人もの汚れものをきれいにしてくれる縦型全自動洗濯機

幅(排水ホース含む)637×奥行609×高さ1051mm

12kg

なし

ウルトラファインバブル洗浄W

4位 アイテムID:14240273の画像

楽天

デメリットも込みになるが二層式洗濯機ならこの商品

H980×W975×D563mm

12kg

なし

2槽式

※ クリックすると記事内の紹介部分へ飛びます。
※ 表は横にスクロールできます。

下記の記事では、縦型洗濯機について詳しくご紹介しています。あわせてご覧ください。

乾燥機能付き12kg洗濯機の人気おすすめランキング6選

1位

日立(HITACHI)

タテ型洗濯乾燥 BW-DX120F W

Amazon での評価

(2024/07/12調べ)

\プライムデー先行セール開催中!!/ Amazonで詳細を見る
Yahoo!ショッピングで詳細を見る

自動で洗剤を適量投入する縦型洗濯機乾燥機

HITACHI(日立)のビートウォッシュ「BW-DX120F W」は自動で洗剤を適量投入するタテ型洗濯乾燥機です。「AIお洗濯」機能を使えば、洗い方や洗濯時間を衣類の汚れ具合に合わせて洗浄してくれます。強い洗浄力と豊富な洗濯コースが魅力です。

基本情報
外寸 65D x 71.5W x 106H cm
洗濯容量 12kg
乾燥
特徴的な機能 液体洗剤・柔軟剤自動投入
2位

東芝

タテ型洗濯乾燥機 AW-12VP2

抗菌ウルトラファインバブル洗浄Wでニオイを防ぐ!

こちらの商品は、抗菌ウルトラファインバブル洗浄W機能によって洗剤を繊維の奥まで浸透させて、汚れを落とすだけでなくニオイを防ぐ効果も期待できます。2本の循環シャワーで洗剤液を衣類全体に浸透させ、衣類を立体的に動かす機能が魅力です。

基本情報
外寸 ‎65 x 637 x 110.7 cm
洗濯容量 12kg
乾燥 あり
特徴的な機能 抗菌ウルトラファインバブル洗浄W
3位

パナソニック

ななめドラム洗濯乾燥 NA-LX129AL-W

自動投入など便利機能を搭載した洗浄力が抜群な洗濯機

業界初のおしゃれ着洗剤タンクを搭載した、トリプル自動投入採用の、ななめドラム洗濯乾燥機をご紹介します。使いやすいカラータッチパネルや、ナノイーXを搭載したフラグシップモデルです。

 

魅力的な機能ばかりで、スゴ落ち泡洗浄は、濃密泡と高浸透バブルシャワーで、繊維の奥の汚れをばっちり落とせます。さわりやすいタッチパネル形式で、簡単に操作したい方にもおすすめです。

基本情報
外寸 幅639x高さ1060x奥行722mm
洗濯容量 洗濯・脱水:12kg
乾燥 乾燥:6kg
特徴的な機能 カラ―タッチパネル・槽洗浄サイン・排水フィルターサイン・自動槽洗浄・熱交換器洗浄・流体バランサー・3D見張りセンサー・ドアロック・チャイルドロック機能・予約タイマー(1時間単位)
4位

東芝

ZABOON TW-127XP1L

ウルトラファインバブルW搭載の東芝のドラム式洗濯機

洗浄とすすぎにウルトラファインバブルを使う、ウルトラファインバブルWを搭載した商品です。ナノサイズの泡で、繊維の奥にある汚れを逃がしません。柔軟剤の効果も高まるためやわらかく仕上がります。

 

デザイン性がとても高くおしゃれなので、インテリア性を損なってしまうのが気になる方におすすめです。また、大画面タッチパネルが埋め込まれており、実用性も高いのでぜひチェックしてみてください。

基本情報
外寸 645×750×1060mm
洗濯容量 12kg
乾燥 7kg
特徴的な機能 ウルトラファインバブルW搭載
5位

東芝

TW-127XH1L

Amazon での評価

(2024/07/11調べ)

業界トップクラスの乾燥容量

洗濯容量12Kg、乾燥7kgの業界最大クラスの容量で重宝します。特にほかの製品が乾燥6kgなのに対して、1kgも多いのが特徴です。できるだけ多くの洗濯物を乾かしたい方におすすめします。

基本情報
外寸 幅645×高さ1060×奥行き750mm
洗濯容量 12kg
乾燥 7kg
特徴的な機能 ウルトラファインバブルW
6位

日立

ドラム式洗濯乾燥機 BD-NX120GL-N

洗濯に便利な機能ばかりで時短にもなる

ナイアガラ洗浄やヒートリサイクル乾燥といった機能を備えており、日々の洗濯を楽にしてくれます。洗濯コンシェルジュと呼ばれる、スマホで洗濯をサポートしてくれる便利機能も魅力です。

基本情報
外寸 幅735mm×奥行620mm×高さ1,070mm
洗濯容量 12kg
乾燥 7kg
特徴的な機能 ナイアガラ洗浄・液体洗剤・柔軟剤 自動投入・風アイロン

乾燥機能付き12kg洗濯機のおすすめ商品比較一覧表

商品名 画像 購入サイト 特徴 外寸 洗濯容量 乾燥 特徴的な機能
1位 アイテムID:14382702の画像

Amazon

ヤフー

自動で洗剤を適量投入する縦型洗濯機乾燥機

65D x 71.5W x 106H cm

12kg

液体洗剤・柔軟剤自動投入

2位 アイテムID:14240290の画像

Amazon

楽天

ヤフー

抗菌ウルトラファインバブル洗浄Wでニオイを防ぐ!

‎65 x 637 x 110.7 cm

12kg

あり

抗菌ウルトラファインバブル洗浄W

3位 アイテムID:14240289の画像

Amazon

楽天

ヤフー

自動投入など便利機能を搭載した洗浄力が抜群な洗濯機

幅639x高さ1060x奥行722mm

洗濯・脱水:12kg

乾燥:6kg

カラ―タッチパネル・槽洗浄サイン・排水フィルターサイン・自動槽洗浄・熱交換器洗浄・流体バランサー・3D見張りセンサー・ドアロック・チャイルドロック機能・予約タイマー(1時間単位)

4位 アイテムID:14240287の画像

Amazon

楽天

ヤフー

ウルトラファインバブルW搭載の東芝のドラム式洗濯機

645×750×1060mm

12kg

7kg

ウルトラファインバブルW搭載

5位 アイテムID:14240286の画像

Amazon

楽天

ヤフー

業界トップクラスの乾燥容量

幅645×高さ1060×奥行き750mm

12kg

7kg

ウルトラファインバブルW

6位 アイテムID:14240285の画像

Amazon

楽天

ヤフー

洗濯に便利な機能ばかりで時短にもなる

幅735mm×奥行620mm×高さ1,070mm

12kg

7kg

ナイアガラ洗浄・液体洗剤・柔軟剤 自動投入・風アイロン

※ クリックすると記事内の紹介部分へ飛びます。
※ 表は横にスクロールできます。

通販サイトの最新売れ筋ランキングもチェック!

各通販サイトの売れ筋ランキングも是非以下より参考にしてみてください。

\プライムデー先行セール開催中!!/ Amazon 「洗濯機」 の 売れ筋ランキング

※上記ランキングは、各通販サイトにより集計期間・方法が異なる場合がございます。

下記の記事では、ドラム式洗濯機について詳しくご紹介しています。あわせてご覧ください。

12kg洗濯機にデメリットはある?

12kg洗濯機のデメリットは、本体料金が高い点です。容量9kgの洗濯機の費用相場が6〜16万円であるのに対し、12kg洗濯機の費用相場は9〜18万円といわれています。また購入後の電気代も小型より高くなるので、コスト面が気になる方は注意しましょう。

10kgと12kgどっちを選べばいい?

洗濯機の10kgと12kgのどっちにしようか迷う方も多くいますが、両者は1度に洗濯できる量だけでなく、本体自体のサイズも違います。基本的に5人以下のご家族なら価格が安い方を、6人以上の大家族なら12kg洗濯機がおすすめです。

 

12kgの洗濯機はどうしても大きすぎるという声も多くあるため、購入する際にはご自宅の洗濯機置き場周辺を確認しましょう。下記の記事では、10kg洗濯機について詳しくご紹介しています。あわせてご覧ください。

安い洗濯機が充実!アウトレット品もチェック

アウトレット品は、あまり良い商品が見つからないイメージをお持ちの方もいます。しかし実は、アウトレットの店舗やサイトを見てみると、最新版の商品と同様にメーカー・サイズ・用途に合わせて、さまざまな商品が販売されている可能性が高いため要チェックです。

 

アウトレットの店舗で売られている商品は、型落ちの商品が多いので、機能が充実している商品も安い値段で手に入れられます。洗濯機の購入に迷われている方は、ぜひアウトレットの商品も検討してみてください。

10kg以下も以上も充実!ほかの洗濯機はこちらもチェック

洗濯機には紹介したもの以外に便利な機能が付いている商品がたくさんあります。大きすぎるのも嫌で、少し小さめのサイズを選びたい場合には、洗濯機のサイズダウンもおすすめです。これを機会に、ほかの洗濯機も見てみましょう。

 

下記の記事では、詳しいメーカーごとの違いに加えて、10kg以下の洗濯機や10kg以上の洗濯機など、さまざまな洗濯機をご紹介しています。

まとめ

ここまで12kgの洗濯機についてご紹介してきました。予算や用途に合わせて選ぶのが大切です。この記事では、どれも定評のある製品ばかりをご紹介しています。参考にして、ぜひ購入を検討してみてください。

本サービス内で紹介しているランキング記事はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2023年11月23日)やレビューをもとに作成しております。

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