【2021年最新版】紙パック式掃除機の人気おすすめランキング18選【パナソニック・日立なども】

パワフルな吸引力でゴミ捨てなどのお手入れも簡単な紙パック式掃除機。パナソニックや日立などのメーカーから多くの製品が販売されており、どれを選べばいいのか迷いますよね。そこで今回は紙パック式掃除機の選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。

溜まったゴミを手軽に処理できる紙パック式掃除機

掃除機に溜まったゴミをこまめに捨てるのは面倒だと感じていませんか?紙パック式掃除機なら紙パックごと捨てれるので、お手入れの手間を軽減できます。また、最近は軽量でコンパクトなモデルも登場しているので、軽く扱いやすい掃除機を求めている方にもおすすめです。

 

でも実は紙パック式掃除機と一口に言っても、キャニスタータイプやスティックタイプ・コードレスタイプなどいろいろな種類があり、商品によって性能や価格などが異なるんです!そのため用途やライフスタイルに合ったモデルを選びましょう。

 

そこで今回は紙パック式掃除機の選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングはタイプ・機能・価格を基準に作成しました。購入を迷われてる方はぜひ参考にしてみてください。

紙パック式掃除機とは?

紙パック式掃除機は吸い込んだゴミを紙パックの中に溜めるタイプの掃除機です。紙パックはフィルターの役割も果たしており排気もキレイになります。また、サイクロン式よりもゴミの貯蔵量が大きいためゴミ捨ての頻度が少なく、お手入れが簡単なのもメリットです。

 

ただし、ゴミが紙パックに溜まると吸引力が下がりやすくなるほか、紙パックを別に購入する必要があるためランニングコストがかかるデメリットもあります。

紙パック式とサイクロン式の違い

掃除機は紙パック式とサイクロン式の2種類の集じん方法があります。それぞれどのような違いがあるのか詳しくまとめてみました。

ランニングコストはかかるけれどお手入れが楽な「紙パック式」

紙パック式の掃除機は吸い込んだゴミを紙パックに集じんします。紙パックを購入するランニングコストがかかりますが、2~3か月に一度紙パックごと捨てるだけでいいのでお手入れが楽です。また、ゴミ捨ての際にほこりが舞い上がらないので衛生的に使えます。

ランニングコストはかからないがゴミ捨てが面倒な「サイクロン式」

サイクロン式の掃除機はダストボックスの中にゴミを集じんます。紙パックが不要なのでランニングコストがかかりません。ただし、ボックスの容量が小さいのでゴミ捨てはこまめに行う必要があります。また、ゴミを捨てる際にホコリが舞いやすいのもデメリットです。

 

ダストボックスの掃除も必要なのでお手入れに手間がかかりますが、紙パックのランニングコストを抑えたい方におすすめです。以下の記事ではサイクロン掃除機について紹介しているので、ぜひご覧ください。

現役家電販売員が教える紙パック式掃除機の選び方

取材協力

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たろっさ

現役家電販売員

家電量販店、家電情報ブログ「家電損をしない買い方をプロの販売員が教えます」を運営するプロの現役家電販売員。学生時代から家電に対する並々ならぬ興味を持ち、アルバイトを経てそのまま家電量販店の道へと進んで15年弱。個人で年間2億円を売り上げ、数々の法人内コンテスト等で表彰された経験も。

家電アドバイザーの資格を有し、家電と名の付く物全てに精通。家電で分からないことはなく、現在は家電ライターの業務を通して「すべての人が平等に良い家電に巡り会える機会の提供」に尽力。

ブログURL:https://taromomo.com/

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たろっささん

非常に商品数が多い紙パック式掃除機ですが以下の3つの観点で選べばまず間違いないです!

  • 1. 紙パック式の大きな利点
  • 2. 重量、取り回しで選ぶ
  • 3. 非純正紙パックって使ってもいいの?

1. 紙パック式の大きな利点

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たろっささん

紙パック式の大きな利点ですが、紙パックを取り替えるだけで吸引力が戻って使用ができるというのが挙げられますが、それより一番の利点は本体のお手入れが必要ないという部分が大きいです。


サイクロン式ではゴミ捨ては掃除のたびに行わなければいけませんし、またフィルターを始めとした本体のお手入れを行わないとどんどんと吸引力が落ちたままになってしまうというところがデメリット。


紙パックのランニングコスト自体もそこまで高いものではないので、とにかくめんどくさがりの方は特に紙パック式を検討してみると良いでしょう。

2. 重量、取り回しで選ぶ

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たろっささん

何はともあれ、掃除機は持って部屋中を駆け回るものです。場合によっては階段などを持って使用しなければ行けないということもあるでしょう。そうなった時に一番気になるのはやはり重量と取り回しの良さ


もちろん大きくて重いものはそれだけ吸引力なども強めの傾向がありますが、それで重すぎて使用頻度が少なくなってしまっては本末転倒です。掃除自体あまり好きではないという方は2kg台前半くらいのものを選ぶとそこまで抵抗なく使用できますよ。

3. 非純正紙パックって使ってもいいの?

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たろっささん

家電量販店やスーパー、ホームセンターなどでよく見かける非純正のどのメーカーにも対応ができるという形状の紙パックですが、実を言うとこれはあまり推奨はできません


確かにコストダウンができるのはメリットではあるものの、純正だとピッタリくっついていたところが非純正だと接触が甘く、その隙間からゴミと風が漏れ出して本体内部を汚し、排気が汚くなるばかりか本体自体の故障に繋がる可能性があります。非純正の紙パックを使っていて排気風が臭う…となった場合は直ちに使用を中止し、純正のものを使用するようにしましょう。

今家電量販店で一番売れている紙パック式掃除機を紹介!

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たろっささん

家電量販店で実際に今一番売れている紙パック式掃除機を紹介します!

東芝

VC-PH9

価格: 16,160円(税込)

楽天で詳細を見る Amazonで詳細を見る Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

軽めの筐体が特徴的

東芝の2.3kgと軽めの筐体が特徴的な、キャニスター型掃除機です。軽量で本体自体も小さめなため、階段や玄関などの持って使用をしないといけない場所でも軽く持ち運べるのは大きなメリットヘッドも自走式になっているため、カーペットなどの掃除機をかけづらい場所でもスイスイ進んでくれるのも嬉しいところです。

タイプ キャニスター コード コード付き
重さ 2.3kg 集じん容量 1.2L
吸引仕事率 20~350W

より拘りたい方に!編集部がおすすめするその他の選び方

紙パック式掃除機には多くの製品があります。ここからは、紙パック式掃除機の選び方をご紹介します。

本体のタイプで選ぶ

紙パック式掃除機にはキャニスタータイプとスティックタイプの2種類があります。用途に合わせて最適なものを選びましょう。

長い時間パワフルに掃除したい方には「キャニスタータイプ」がおすすめ

キャニスタータイプはモーターの入った車輪付きのボディにノズルやホース・ヘッドをつないで使う掃除機です。紙パック式掃除機の主流であり、各メーカーから多くの製品が販売されています。

 

キャニスタータイプは容量の大きな紙パックを収納できるので、ゴミを捨てる頻度が少ないのが特徴です。電源から給電するものが多く長い時間パワフルに掃除できるのも魅力の1つです。

 

また、最近ではコンパクトで軽量な製品も登場し、部屋の移動や持ち運びがしやすくなっています。

一人暮らしには小回りがきく「スティックタイプ」がおすすめ

スティックタイプは片手で使えるスリムなボディが特徴の掃除機です。軽量で小回りがきくため、狭い場所や階段なども楽に掃除できます。コンパクトなので1人暮らしのワンルームでも収納しやすく、かさばりません。

 

また、コードレスのものが多く、ゴミが気になったときにすぐに使えるのも魅力の1つです。

コードの有無で選ぶ

移動しながら使う掃除機は、コードの有無も重要です。コード付きとコードレスの特徴についてご紹介します。

バッテリー切れが気になるなら「コード付き」がおすすめ

コード付き掃除機はキャニスタータイプの掃除機に多く、電源を気にせず使えます。コードレスタイプが充電量が少ないと吸引力が落ちるのに対し、コード付きタイプは電源に接続して使うので長時間の掃除でも吸引力が落ちません

 

そのため、コード付き掃除機は長時間掃除機をかける人におすすめです。広い場所や家の大掃除などでは充電を気にせず使えるので大活躍します。しかし、コードが移動の邪魔になったり小回りが利かないデメリットもあります。

持ち運びを重視するなら「コードレス」がおすすめ

コードレス掃除機はスティックタイプの掃除機に多く、どこへでも手軽に持ち運べます。コードを頻繁に抜き差しする必要がないため、移動する際に手間がかからないのが魅力です。また、掃除範囲が制限されません。

 

一方で、充電がなくなると止まってしまうため、充電を小まめにチェックする必要があります。充電が少なくなると吸引力が落ちるので日頃から充電を忘れないようにしましょう。

ヘッドの種類で選ぶ

吸引力以外にゴミを吸い取る力を左右するのが、掃除機のヘッドです。それぞれのヘッドの特徴をご紹介します。

繊維の奥のゴミを掻き出したいなら「モーター式パワーブラシ」がおすすめ

モーターの力でブラシを回転させてゴミを掻き出すのがモーター式パワーブラシです。じゅうたんやカーペットなどの中に入り込んだ、ゴミを掻き出して吸い取ります。さらに、上位モデルになるとヘッドがモーターの力で前に進む自走式のモーター式パワーブラシを搭載したものもあります。

 

しっかりとゴミを搔き出してくれる掃除機が欲しい方におすすめです。

扱いやすく軽いヘッドなら「タービンブラシ」がおすすめ

タービンブラシは吸引時の空気の力でブラシを回転させるヘッドです。モーター式パワーブラシよりも掻き出す力は弱いですが、モーターがないので軽いです。サイズもコンパクトで扱いやすく、階段などの掃除をするにも便利です。

 

集じん能力もそこそこありモーター式パワーブラシより価格も安いので、コストを抑えたい方におすすめです。

リーズナブルなヘッドを選びたいなら「床ブラシ」がおすすめ

床ブラシはヘッドの中に回転するブラシがない最も簡単な構造のヘッドです。ブラシを掃除する必要がないのでお手入れは簡単ですが、ゴミを掻き出す力は弱くなっています。そのため、カーペットやじゅうたんなどの敷物の掃除には不向きで、階段やフローリングの掃除に向いています。

 

価格は最もリーズナブルなので、安い掃除機を探しているからにおすすめです。

隅々まで掃除したいなら「アタッチメント」をチェック

アタッチメントはベッドの下や家具の間などを掃除するときに活躍します。隙間ノズルやブラシ・ワイパーなどアタッチメントの種類は製品によって様々ですので、自分の欲しいアタッチメントがあるものを選びましょう。

機能で選ぶ

掃除機を選ぶときは、機能性も重視したいポイントです。自分に必要な機能を搭載している掃除機を選んでください。

完璧に掃除したい方には「感知機能」がおすすめ

感知機能は埃を感知するとLEDライトが光って汚れを知らせてくれる機能です。どんな小さなホコリも見逃さないので、感知機能付きの掃除機をかけた後は雑巾がけをしたかのように部屋きれいにできます。

長時間でも楽にかけたい方には「自走機能」がおすすめ

自走機能とは、ヘッドの部分についている自走モーターによって、力を加えなくても自動で前に進んで掃除してくれる機能です。掃除機が自分から動いてくれるため、長時間楽に掃除できます。

紙パックの交換を意識するなら「対応する紙パック」を確認

紙パック式掃除機を選ぶときは、使用する紙パックについてもしっかり確認する必要があります。なぜなら掃除機によって対応する紙パックが違うからです。

 

紙パックの形状は、メーカーや型番・キャニスタータイプとスティックタイプで異なります。掃除機を選ぶときは、メーカー純正品の紙パック以外に装着できるものがあるのか、確認しましょう。対応紙パック多いほど利便性は高いです。

吸引力を重視するなら「吸収仕事率」をチェック

掃除機の吸引力は吸収仕事率で表します。数値が大きいほど吸引力が高く、キャニスタータイプで400~500W・スティックタイプで20~100Wほどあるものがおすすめです。

 

ただし、吸引力以外にブラシの種類やヘッドの形状にも影響されるので、吸収仕事率は目安の1つとしてとられてください。コードレス掃除機の吸引力は充電残量に左右されるので、選ぶときにはバッテリー性能を確認しましょう。

メーカーで選ぶ

紙パック式掃除機は多くのメーカーから様々な製品が販売されています。ここからは、メーカーごとの特徴をご紹介します。

デザイン性を意識するなら「パナソニック」がおすすめ

デザイン性を意識するのであればパナソニック製品がおすすめです。パナソニックの掃除機はスタイリッシュなデザインのものが多く、お部屋のインテリアになじんでくれます。もちろん、空引力など性能も充実しています。

豊富な種類の中から選びたいなら「日立」がおすすめ

日立は掃除機に力を入れているメーカーで、多種多様な掃除機を開発しています。特に、キャニスタータイプの掃除機が豊富で自分に合った掃除機を見つけやすいです。以下の記事では、日立掃除機の人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひご覧ください。

アレルギーや花粉対策には「三菱」がおすすめ

三菱の掃除機の特徴は、アレルパンチ植毛を使用しています。アレルパンチ植毛とは抗アレル剤を塗ったブラシで、ダニやカビ・花粉など、アレルギーを引き起こす物質を不活性化してくれます。アレルギーや花粉対策をしたい方におすすめです。

安い価格のものが欲しいなら「アイリスオーヤマ」がおすすめ

アイリスオーヤマの掃除機は価格の安いモデルが多いのが特徴です。シンプルな機能で扱いやすい掃除機が揃っているので、リーズナブルな掃除機が欲しい方はチェックしてみましょう。

日中に掃除できないなら静音性の高い「東芝」がおすすめ

東芝の掃除機は静音性が高いのが特徴です。仕事などで夜しか掃除機をかける時間がない方にはぜひチェックしておいてほしいメーカーです。省エネを重視したものや軽くて小回りのきくものなどラインナップも豊富です。

 

以下の記事では、東芝掃除機の人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひご覧ください。

軽量で取り回ししやすいものが欲しいなら「シャープ」がおすすめ

シャープはサイクロン掃除機のパイオニアともいわれているメーカーです。サイクロン掃除機をメインに取り扱っていますが、紙パック式掃除機も軽量で小回りがきくRACTIVE Airシリーズなどを展開しています。取り回ししやすい掃除機を探している方におすすめです。

メーカー別人気モデルを比較

各メーカーの人気モデルの特徴を比較してみました。紙パック掃除機を選ぶ際の参考にしてみてください。

軽さとパワーを両立させたパナソニック「MC-PK21G」

パナソニックは軽量のキャニスター掃除機が人気のメーカーで、「MC-PK21G」は軽さとハイパワーが両立しています。吸込仕事率600Wとかなり高いですが、重さはわずか2.7kgで運びやすいのが特徴です。

 

壁際のゴミまでしっかり吸い取れるように親子ノズルも採用しています。ペダルを踏むだけで、小さなノズルになるので狭い場所の掃除も楽にできます。ノズルが床を離れると運転が止まり床につくと再開する機能も搭載しています。

軽量で手軽に使えるアイリスオーヤマの「IC-SLDCP5」

アイリスオーヤマの「IC-SLDCP5」は、軽くて使い勝手の良いスティックタイプのコードレス掃除機です。1.4kgと軽量で重心が下の方にあるので、体感的にはさらに軽く感じます。ワンタッチでハンディタイプに切り替えができます。

 

ダストピックアップ率の高い自走式サイクロンパワーヘッドを搭載しているので、カーペットについたゴミもキレイに吸い取ります。充電スタンド付きなので立てたまま充電できるのも便利です。

吸込仕事率が最強の日立「CV-KP300G」

吸込仕事率650Wを誇る日立の紙パック式掃除機です。高性能ファンモーターを搭載しており、ヘッドから排気口までの空気流路をスムーズにしてパワフルに吸引します。吸引力が高い紙パック式掃除機が欲しい方におすすめです。

アレルギー対策に買ってよかったとの声が多い三菱「TC-FXF7P-T」

三菱の「TC-FXF7P-T」は軽量で排気性能が高いのが特徴です。備長炭が入った紙パックに洗える抗菌アレルパンチフィルター・高性能クリーンフィルターを採用しています。小型ですが仕事率は500Wで強力です。

 

5重の排気システムは微細なハウスダストを99%以上キャッチし、アレルギー物質を抑制してゴミの臭いも押さえます。アレルギー対策に買ってよかったとの声が多いモデルです。

キャニスタータイプの紙パック式掃除機の人気おすすめランキング8選

小型・軽量のエアーヘッド

空気の力でブラシを回転させ、じゅうたん上のごみをかき上げるエアーヘッドの掃除機。前・左右からごみを引き寄せお部屋のごみをしっかり吸い取ります。 左右90度曲がるくるっとヘッドを搭載しており、家具などのすき間もスムーズに掃除できます。

タイプ キャニスター コード コード付き
重さ 3.3kg 集じん容量 1.5L
吸引仕事率 530W

口コミを紹介

デザインもシンプルで悪目立ちしない!!
フローリングと毛足の短い絨毯ならコレで十分!

出典:https://www.amazon.co.jp

7位

シャープ(SHARP)

EC-KP15P

価格: 34,500円(税込)

楽天で詳細を見る Amazonで詳細を見る Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

自走式パワーヘッドで楽々

スリムなボディで取り回しも楽な紙パック掃除機です。モーター駆動の自走式パワーヘッドのブラシがゴミを強力にかき出します。フローリング・たたみの汚れも拭きとるから拭きブラシもついているので、家中の掃除をスムーズに行えます。

タイプ キャニスター コードレス コード付き
重さ 2.2kg 集じん容量 1L
吸引仕事率 70~300W

口コミを紹介

本体も軽量で 片手で持ったまま階段の掃除も楽にできます。まだ交換してないのですが 純正品で紙パックに選択肢があるのは とてもありがたいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

6位

東芝(TOSHIBA)

VC-PH65A

価格: 11,718円(税込)

楽天で詳細を見る Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

軽量ボディと「らくわざクリップ」でラクラクお掃除

本体質量は持ち運びやすい約2.3kgの軽量ボディの紙パック式掃除機です。握りやすさを追求したらくわざグリップでお掃除もより楽になりました。吸収仕事率340Wのハイパワーでフローリングもすっきり

 

また、ヘッドからノズルまで床にぴったりくっつくように設計されているので、狭い家具の下も楽に掃除できます。アタッチメントですき間ノズルも付いており、狭い場所の掃除もできます。

タイプ キャニスター コード コード付き
重さ 2.3kg 集じん容量 1.2L
吸引仕事率 80~340W

口コミを紹介

吸引力は充分。モーターブラシがあるので、吸引力だけに頼らなくても良い。
コードがあっても軽いので取り回しは簡単。ヘッドが軽いのでコードレスよりも動きが軽くて済みます。

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

日立

CV-KP300G N

価格: 27,296円(税込)

楽天で詳細を見る Amazonで詳細を見る Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

最強の吸引力でゴミ捨ても楽ちん

日立独自の高性能ファンモーターで最強の吸引力。電源コードを引くと紙パックが振動し内側に付着した塵を振り落とすパックチリ落とし機構で目詰まりを抑えました。空気がスムーズに流れるパワー長持ち流路で約1.5倍のゴミを吸収します。

 

ゴミがこぼれにくいこぼさんパックで、手を汚さずにゴミが捨てられます。ブラシは吸引力が強くても吸い付きにくく、自走式なので軽い力で操作できます。

タイプ キャニスター コード コード付き
重さ 4.9kg 集じん容量 1.5L
吸引仕事率 120~650W

口コミを紹介

猫が3匹いて、毎日掃除していてもアンダーコートの極細毛がラグやクッションに張り付き、コロコロ1本が1週間もたない程でしたが、この掃除機だと2~3往復すればコロコロでの仕上げがいらない位にキレイになります。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

三菱電機

TC-FXF7P-T

価格: 15,800円(税込)

楽天で詳細を見る Amazonで詳細を見る Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

備長炭で臭いが気にならない

脱臭効果のある備長炭を使用したフィルターを5層に重ねているため、脱臭効果が高い掃除機です。微細なゴミやアレル物質をしっかりキャッチしするため、床の上でよく過ごす小さなお子さんのいる家庭におすすめです。

 

強力な吸引力で壁際や絨毯の埃もグングン吸い取り、本体も軽いため持ち運びも楽です。床にぴったり付く構造なので、家具の下なども掃除できます。

タイプ キャニスター コード コード付き
重さ 2.4kg 集じん容量 1.5L
吸引仕事率 100~500W

口コミを紹介

皆さんのレビューの通りでした。ありがとうございました。ヘッドが小さくて小回りがきく。軽い。やはりパックの掃除機が一番きれいでいい。コンパクト。なによりも価格がお手頃。などなど。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

日立

CV-PF90 N

価格: 18,791円(税込)

楽天で詳細を見る Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

強力パワーで床質検知・自走式の小型軽量ボディ

小型・軽量・コンパクトボディで持ち運びも楽紙パック式掃除機です。モーターが床質に合わせてパワーやブラシ回転力を自動で切り替えてくれます。吸い込み仕事率620Wは同スペックでは上位の値です。

 

パイプの長さを簡単に調節するサッとズームパイプやヘッドが左右90度に曲がるクルッとヘッドもついています。また、ペタリンコ構造でヘッドが浮かずに8cm以上のすき間があれば、家具の下までお掃除できます。

タイプ キャニスター コード コード付き
重さ 2.7kg 集じん容量 1.3L
吸引仕事率 100~620W

口コミを紹介

東芝トルネオからの買い替えですが、やはり吸引力は抜群です!サイクロン方式はごみ捨てが簡単なようで、実はとても面倒だと実感し紙パックに戻って大正解!

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

パナソニック(Panasonic)

紙パック式掃除機 MC-PK21G-N

価格: 16,791円(税込)

楽天で詳細を見る Amazonで詳細を見る Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

小型軽量パワーノズル

軽さとハイパワーを兼ねた紙パック式掃除機です。本体の重さはわずか2.7kg、ハンドル付きで持ち運びが楽です。また、吸引仕事率が驚きの600Wで紙パック式掃除機の中でも強力です。ペダルを踏むとヘッドが取れるため、狭い隙間も掃除できます。

 

ほかにも、床上30cmまでのハウスダストを吸引する機能や、壁際でもしっかり吸い取る設計など、この掃除機1台あればほぼすべての掃除が終わるほどの機能が備わっています。もし、掃除機選びに迷ったら、この製品をおすすめします。

タイプ キャニスター コード コード付き
重さ 2.7kg 集じん容量 1.3L
吸引仕事率 60~600W

口コミを紹介

軽くて小さいのに集塵容量が何倍もあって驚きです。買って正解でした。サイクロン式は毎回ごみを捨てなくてはならず、フィルターの掃除も大変で、結局紙パック式に戻ってきてしまいました。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

パナソニック(Panasonic)

紙パック式掃除機 MC-JP820G-W

価格: 47,900円(税込)

楽天で詳細を見る Amazonで詳細を見る Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

驚きの軽さと便利な機能付き

重さわずか2kgのキャニスタータイプ最軽量の重さと、ゴミを感知する便利な機能を併せ持つ紙パック式掃除機です。クリーンセンサーは目に見えない20μmのゴミまで感知し、LEDライトが点灯します。

 

さらに、LEDナビライトで、家具の下などの暗い場所でもゴミが見えるようになります。ほかにも、豊富なアタッチメントやゴミを逃さないノズル設計、腰の負担にならない設計など、掃除をする方にもやさしい掃除機です。

タイプ キャニスター コード コード付き
重さ 2kg 集じん容量 1.2L
吸引仕事率 100~300W

口コミを紹介

やっぱり掃除機はノーマルが1番使いやすい。コードレスにこだわってたけど、そんなことなかったんや

出典:https://www.amazon.co.jp

キャニスタータイプの紙パック式掃除機のおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 タイプ コード 重さ 集じん容量 吸引仕事率 コードレス
アイテムID:8129436の画像
VC-PH9 16,160円

詳細を見る

軽めの筐体が特徴的

キャニスター コード付き 2.3kg 1.2L 20~350W
2
アイテムID:8129523の画像
紙パック式掃除機 MC-PK21G-N 16,791円

詳細を見る

小型軽量パワーノズル

キャニスター コード付き 2.7kg 1.3L 60~600W
3
アイテムID:8129520の画像
CV-PF90 N 18,791円

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強力パワーで床質検知・自走式の小型軽量ボディ

キャニスター コード付き 2.7kg 1.3L 100~620W
4
アイテムID:8129517の画像
TC-FXF7P-T 15,800円

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備長炭で臭いが気にならない

キャニスター コード付き 2.4kg 1.5L 100~500W
5
アイテムID:8129514の画像
CV-KP300G N 27,296円

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最強の吸引力でゴミ捨ても楽ちん

キャニスター コード付き 4.9kg 1.5L 120~650W
6
アイテムID:8129511の画像
VC-PH65A 11,718円

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軽量ボディと「らくわざクリップ」でラクラクお掃除

キャニスター コード付き 2.3kg 1.2L 80~340W
7
アイテムID:8129508の画像
EC-KP15P 34,500円

詳細を見る

自走式パワーヘッドで楽々

キャニスター 2.2kg 1L 70~300W コード付き
8
アイテムID:8130750の画像
CV-VP5 9,980円

詳細を見る

小型・軽量のエアーヘッド

キャニスター コード付き 3.3kg 1.5L 530W

スティックタイプの紙パック式掃除機の人気おすすめランキング5選

5位

ツインバード

TC-E261S

価格: 29,800円(税込)

楽天で詳細を見る Amazonで詳細を見る Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

部屋に溶け込むシンプルなデザイン

シンプルなデザインで、収納せずに置いても自然と部屋に溶け込んでしまうような掃除機です。狭いところでも滑らかに掃除できるようにヘッド部分は180°回転します。軽いので気づいたらサッと掃除する方におすすめです

タイプ スティック コード コードレス
重さ 1.5kg 集じん容量 0.25L
吸引仕事率 70W 連続使用時間 標準/30分 強/7分

口コミを紹介

とても軽くて女性にはありがたいです。アパートなので、付属の壁への取り付け器具は使えませんでしたが、立て掛けていてもシンプルなので気になりません。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)

IC-SBA6

価格: 7,507円(税込)

楽天で詳細を見る Amazonで詳細を見る Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

2Way電源&静電モップ付き

2way電源のスティックタイプで充電を気にせず使えるのが魅力です。ワイドブラシは広い場所も掃除でき、収納はマグネット式でお手軽です。静電気モップが付いているのでモップ仕上げにこだわる方におすすめです

タイプ スティック コード 2way式
重さ 1.9kg 集じん容量 0.3L
吸引仕事率 80W 連続使用時間 -

口コミを紹介

コンパクトながら吸引力も強いです。
静電モップ付きは非常に良いアイデアだと思い満足してます。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

マキタ(Makita)

CL105DWN

価格: 11,385円(税込)

楽天で詳細を見る Amazonで詳細を見る Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

紙パックの交換が簡単な掃除機

ワンタッチでカバーが開くので、紙パックの交換が簡単な掃除機です。重さ1.0kgの割には吸引力も強力で、フローリングのゴミをどんどん吸い取ってくれます。普段から壁に立てかけておき、こまめにお掃除する方におすすめです

タイプ スティック コード コードレス
重さ 1.0kg 集じん容量 0.5L
吸引仕事率 5~23W 連続使用時間 8~23分

口コミを紹介

腰痛がひどくて普通の掃除機では辛かったのですが、これにしてからは気軽に少ない時間で思いついたときにチャチャっと掃除が出来て助かっています。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

リョービ(Ryobi)

‎681620A

価格: 25,519円(税込)

楽天で詳細を見る Amazonで詳細を見る Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

手軽に使えてパワフル

パワフルな吸引力のスティックタイプ。騒音値が低いため夜間でも使用しやすいです。バッテリーも10~20分間連続して使用ができるため、パワフルな掃除機を使いたい方におすすめです。

タイプ スティック コード コードレス
重さ 1.4kg 集じん容量 0.5L
吸引仕事率 28W 連続使用時間 11~24分

口コミを紹介

気になったところをちょい掃除したい時に、気軽に持ち出して使用できるところがいいです。今から掃除するぞと気合入れる必要が全くありません。おかげで、いつの間にか家の中が随分キレイになりました。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

マキタ(MAKITA)

CL182FDRFW

価格: 24,691円(税込)

楽天で詳細を見る Amazonで詳細を見る Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

圧倒的な持続力が魅力

1度フル充電すると、強モードで20分・弱モードで40分も掃除できる持続力が魅力の紙パック式掃除機です。ハイパワーモーターを搭載しているため吸引力も強く、家庭用だけではなく、業務用としても十分活躍できます。

 

ヘッドは床から浮きにくい設計で家具の下の埃もしっかり吸引します。また、アタッチメントのノズルを付ければ狭い隙間でも楽に掃除できます。部屋のお掃除を徹底してやりたい方におすすめです。

タイプ スティック コード コードレス
重さ 1.5kg 集じん容量 0.5L
吸引仕事率 11~30W 連続使用時間 20~40分

口コミを紹介

チョット汚れた場所を発見した時に、サッ!と掃除できる。

出典:https://www.amazon.co.jp

スティックタイプの紙パック式掃除機のおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 タイプ コード 重さ 集じん容量 吸引仕事率 連続使用時間
1
アイテムID:8129543の画像
CL182FDRFW 24,691円

詳細を見る

圧倒的な持続力が魅力

スティック コードレス 1.5kg 0.5L 11~30W 20~40分
2
アイテムID:8129540の画像
‎681620A 25,519円

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手軽に使えてパワフル

スティック コードレス 1.4kg 0.5L 28W 11~24分
3
アイテムID:8129537の画像
CL105DWN 11,385円

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紙パックの交換が簡単な掃除機

スティック コードレス 1.0kg 0.5L 5~23W 8~23分
4
アイテムID:8129534の画像
IC-SBA6 7,507円

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2Way電源&静電モップ付き

スティック 2way式 1.9kg 0.3L 80W -
5
アイテムID:8129531の画像
TC-E261S 29,800円

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部屋に溶け込むシンプルなデザイン

スティック コードレス 1.5kg 0.25L 70W 標準/30分 強/7分

コードレスの紙パック式掃除機の人気おすすめランキング5選

5位

ツインバード工業

TC-E262W

価格: 29,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

驚きの軽さが魅力

重さ約1.1kgとコードレスタイプの掃除機の中でも最軽量クラスの掃除機です。自然に手に取って掃除できる軽さで、女性でも手軽に掃除できます。ヘッドを外せばハンディークリーナーのようになり、狭い場所も掃除できる点も魅力です。

 

デザインもシンプルで、部屋に置いておいても気にならないほどです。壁掛けフックが付いているので、普段はインテリアとして部屋に飾っておけます。

タイプ スティック コード コードレス
重さ 1.1kg 集じん容量 0.25L
吸引仕事率 70W 連続使用時間 10~25分

口コミを紹介

ツインバードの掃除機は2台目です。前回はサイクロン式を購入しましたが、フィルター掃除とゴミ捨てが大変でしたが、今回は紙パックなので便利です。音も思っていたより静かに感じます。また凄く軽いです。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)

IC-SLDCP5

価格: 14,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

掃除の幅が広がる静電モップ付き

アタッチメントとして静電モップが付いており、掃除機では吸いにくい場所でも静電モップで掃除できます。静電モップに付いたゴミはスタンドで吸引できるので、静電モップの汚れを気にする必要がない点も魅力的です。

 

また、ゴミや埃の量を感知してパワーを制御する機能を搭載しているため、充電も自動モードで30分と長持ちします。簡単に自立する掃除機でもあるため、掃除を中断したいときもサッとその場に立てておけます。

タイプ スティック コード コードレス
重さ 1.4kg 集じん容量 0.3L
吸引仕事率 不明 連続使用時間 30分

口コミを紹介

数あるスティッククリーナーの中で、静電モップがついて、さらに掃除機を充電アダプターに立てたままでモップについたホコリが掃除できるのが気に入り購入しました。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

リョービ(Ryobi)

681618A

価格: 33,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

パワフル充電地で楽々吸引

リョービだからできる18Vの強力モーター搭載モデルです。パワフルな吸引力を発揮します。紙パックとダストバッグの使い分けでゴミ捨ても簡単です。操作しやすい2段切り替えスイッチで掃除効率もアップしています。

タイプ ステイック コード コードレス
重さ 2kg 集じん容量 ダスト:0.5L 紙パック:0.33L
吸引仕事率 60W 連続使用時間 20~45分

口コミを紹介

吸引力は抜群です。2段階あるのですが、「強」だとカーペットが吸い付いて離れないので、普段は「弱」で掃除してますが、十分です。ご飯粒の塊などの大きなゴミもスイスイすいとります。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)

JCL18

価格: 12,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

18Vアイリス電動工具共通バッテリー搭載

スティックスタイルとハンディスタイルの切り替えが可能で、場所に応じて使い分けができます。 また、カスタムパーツを取り付けて幅広い掃除ができます。隙間ノズル・小型ブラシ・ホースの3点が付いています。

タイプ スティック コード コードレス
重さ 1.3kg 集じん容量 -
吸引仕事率 - 連続使用時間 14~50分

口コミを紹介

思った以上に軽くて使いやすいです。
ゴミもよく吸うし紙パックなので手入れも簡単です。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

マキタ(Makita)

CL107FDSHW

価格: 13,772円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

サッと充電してすぐに使える

充電完了までの時間が22分と短く、気になるときにすぐに充電して使える掃除機です。重さは1.1kgとスティックタイプの中でも最も軽い部類ですが、吸引力がパワフルなのもうれしいポイントです。

 

また、ワンタッチでパワーの切り替えができるため、掃除する場所に応じてすぐにモードチェンジできます。床面に密着して浮かない設計のため、家具の奥までノズルが届くのも魅力です。

タイプ スティック コード コードレス
重さ 1.1kg 集じん容量 0.5L
吸引仕事率 5~32W 連続使用時間 10~25分

口コミを紹介

すごく強力で、従来の紙パックがそのまま使えるのも良いです
もちろん18Vの電池もほかの電動工具用でOKです
マキタファンなら絶対にゲットしておきたい逸品です

出典:https://www.amazon.co.jp

コードレスの紙パック式掃除機のおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 タイプ コード 重さ 集じん容量 吸引仕事率 連続使用時間
1
アイテムID:8129560の画像
CL107FDSHW 13,772円

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サッと充電してすぐに使える

スティック コードレス 1.1kg 0.5L 5~32W 10~25分
2
アイテムID:8129557の画像
JCL18 12,800円

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18Vアイリス電動工具共通バッテリー搭載

スティック コードレス 1.3kg - - 14~50分
3
アイテムID:8129554の画像
681618A 33,000円

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パワフル充電地で楽々吸引

ステイック コードレス 2kg ダスト:0.5L 紙パック:0.33L 60W 20~45分
4
アイテムID:8129551の画像
IC-SLDCP5 14,800円

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掃除の幅が広がる静電モップ付き

スティック コードレス 1.4kg 0.3L 不明 30分
5
アイテムID:8129548の画像
TC-E262W 29,800円

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驚きの軽さが魅力

スティック コードレス 1.1kg 0.25L 70W 10~25分

紙パックの交換頻度や価格について

紙パック式掃除機は、定期的に紙パックを交換する必要があります。紙パックの交換頻度と価格についてまとめました。

紙パックの交換目安は2ヶ月に1回

紙パック式掃除機は、紙パックの中にゴミを貯める方式です。ゴミが一杯になったら捨てるので定期的に交換する必要があります。紙パックの容量が大きなタイプだと長持ちする機種もありますが、基本的には2ヶ月に1回くらいです。

 

当然ですが、掃除機を使う頻度によって紙パックを交換する頻度も変わってきます。吸引力の低下を防ぐためにはパックの容量の8割ゴミが溜まったら、交換するのがおすすめです。

紙パックは1枚300円ほどで1年分で2000円程度

メーカー純正の紙パックの場合だと3枚入りで900円から1000円程度ものが多いです。1枚あたりの費用は300円ほどで、2ヶ月に1回交換すると考えると1年あたりの費用は2000円ほどになります。

 

紙パック式はサイクロン式よりもランニングコストがかかりますが、実際に計算すると費用はそれほど高くはありません。

安い互換性紙パックは故障の原因になる場合も

メーカーに関係なく使用できる互換性紙パックも販売されています。10枚入りで300円など、メーカー純正の紙パックよりも安いものが多いです。ただし、紙パック式掃除機の排気性能は紙パック次第です。

 

紙パックによって排気性能が下がってしまうものもあります。 また、互換性紙パックは脱臭できないものが多く、溜まったゴミの臭いがきつくなる傾向があります。紙パック式掃除機の性能をしっかり発揮させて故障を防ぐためにも、純正品の紙パックを使いましょう。

故障かなと思ったら公式サイトで確認

昨日まで正常に動いていた紙パック式掃除機が突然動かなくなったときは、故障の可能性があります。特に水を吸い込んだ場合などはかなり危険です。動かなくなってしまったら、説明書や公式サイトを確認しましょう。

 

公式サイトでは故障したのか診断できます。下記のリンクからパナソニックの公式サイトが見られるので、参考にしてみてください。

まとめ

紙パック式掃除機の選び方とおすすめ商品をご紹介しました。紙パック式掃除機にはゴミ処理が簡単なので、掃除機を衛生的に使いたい方におすすめです。今回の記事を参考にあなたに合った紙パック掃除機を見つけてみてください。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年09月15日)やレビューをもとに作成しております。

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