軽い掃除機のおすすめ人気ランキング10選【使いやすいコードレスも】

軽くて使いやすいい掃除機といっても、安いものから吸引力が強いものまで幅広くあります。コードレスのスティック型や昔ながらのキャニスター型、サイクロン式や紙パック式など、選ぶ基準もさまざまです。今回は、軽い掃除機の選び方とおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。

毎日のお掃除を気軽できる軽い掃除機をチェック!

毎日、掃除機をかけるのは意外と重労働です。重たい掃除機だと肉体的負担が大きく、疲れやすいので毎日のお掃除が億劫に感じてしまいますよね。毎日のお掃除を気軽にしたい方に人気なのが、軽量化された軽くて使いやすい掃除機です。

 

スティッククリーナーが中心ですが、実は、キャニスター式も軽量化されて軽くなっており、以前よりも使い勝手がよくなって注目されているんです!

 

軽量化モデルの掃除機はさまざまなメーカーから販売されており、吸引力が強いものや高機能なものなど種類はさまざまです。そこで今回は、軽い掃除機の選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングは性能・タイプ・価格を基準に作成しました。

【結論コレ!】編集部イチ推しのおすすめ商品

1位

ツインバード(TWINBIRD)

サイクロン スティック クリーナー

価格: 7,174円(税込)

楽天で詳細を見る Amazonで詳細を見る Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スティックを外してハンディクリーナーでも使える

こちら掃除機はAmazonベストセラー1位を獲得している人気の高い製品です。コンパクトなボディでありながらも70Wの吸込率が備わっています。本体重量が軽く持ちやすいため、階段掃除なども楽です。

 

また、ブラシ部分がフラットになるので家具下の掃除もスムーズなため、快適に掃除がしたい方におすすめです。

タイプ キャニスター型 コードの有無 あり
集塵方法 紙パック ブラシの種類 タービンブラシ
本体重量 1.7kg 吸込仕事率 70W

軽い掃除機のメリット・デメリット

軽い掃除機のメリットとデメリットについて解説します。いいところと悪いところがあるので、特徴を理解した上で購入しましょう。

買って良かったと思うメリット

軽い掃除機は、何より肉体的な負担が掛かりません。重い掃除機を取り出して移動しながら掃除するとなるとやる気が出ない方は多いです。重量は掃除機を選ぶ際に重要なポイントにもなります。

 

掃除機が軽ければ気分的にも楽になり、腱鞘炎のリスク回避にもつながります。また、軽いと本棚の上などの高いところのお掃除も簡単にできるので便利です。

改善してほしいと感じるデメリット

軽い掃除機の中心がコードレスタイプのスティッククリーナーです。軽さと手軽さを重点に設計されているので、ゴミの集塵容量が小さかったり、モーターの軽量化で吸引力が弱かったりするデメリットがあります。

軽い掃除機の選び方

軽量掃除機は数多くのモデルがありさまざまです。掃除機のタイプ・コードの有無・機能などを基準に選び方をご紹介します。

重量で選ぶ

スティッククリーナーとキャニスター型掃除機は軽さでは、ほぼ変わらなくなってきています。それぞれ「軽量掃除機」の目安は若干異なります

スティッククリーナーは「2kg以下」がおすすめ

スティッククリーナーは、従来の掃除機より平均重量が2kgと軽く、サッと取り出して使いやすいと人気です。2kgでも軽いですが、中には1.5kgなどの製品もあり、軽ければ軽いほど、棚上や階段などスイスイ掃除ができます。

 

モーターの位置は製品によって違い、手首への重さの伝わり方が違います。軽くてもモーターの位置が悪ければ重く感じるので、実際に持ってみてから購入してください。

キャニスター型は「3kg以下」がおすすめ

キャニスター型は重いと敬遠しがちですが、最近では軽量型コンパクトタイプのものが販売されています。モーターの軽量化や本体サイズのコンパクト化が進み、2~3kgと軽く小回りがきき、吸引力もあって使い勝手がいいと人気です。

掃除機のタイプで選ぶ

掃除機にはスティック型とキャニスター型があります。それぞれメリットとデメリットがあるので、部屋の広さや使い勝手で選びましょう。

一人暮らしなら「スティック型」がおすすめ

スティック型は軽量ですぐ取り出して使えるのが特徴です。主にコードレス製品が多く取り回しがいいので、階段などの掃除に適しています。また、製品の中にはハンディクリーナーとして使えるものもあり、床のほかに棚上などを掃除したい方にもおすすめです。

 

スティック型はキャニスター型より、収納スペースを取らないのでワンルームなど一人暮らしの方にもおすすめします。

 

吸引力が強いものを選ぶなら「キャニスター型」がおすすめ

キャニスター型はスティック型とより吸引力が高いのが特徴です。コンセントから給電するコード式の製品が多いため、バッテリー切れの心配もなく吸引力が強いので、一軒家や広い部屋の掃除に適しています。

 

また、軽量化に伴い操作性が見直され、小回りが利きやすく、最近ではスティック型と変わらない重量で人気を集めています。

コードの有無で選ぶ

一軒家なのか、ファミリーマンションなのか、一人暮らしかで掃除機選びも違います。ご自宅のコンセントの配置によっても、コードレスかコード有りかは大切なポイントです。

家の隅々まで掃除機を使いたいなら「コードレス掃除機」がおすすめ

コードレス掃除機は、充電式タイプなのでコンセントがない場所でも使えるのが特徴です。コードがないので、家具に引っかからずスムーズに掃除ができます。また、コードの長さを気にしなくてもいいので、階段や車内などの掃除にもぴったりです。

 

ただし、充電式のため、長時間使えず突然のバッテリー切れや充電時間に時間がかかるデメリットがあります。

長時間使用するなら「コード式掃除機」がおすすめ

コード式は、直接コンセントから電気を供給するので、コードレスより吸引力が保たれます。また、バッテリー切れの心配がないので長時間の使用も可能で、広い一軒家などの掃除に便利です。

 

コード式はコンセントの場所やコードの長さによって使いやすさが変わってきます。コンセントが付近にない場合、延長コードを使うなどの対策が必要ですし、コードの長さが限られているので、掃除できる範囲が限られています

ブラシの種類で選ぶ

掃除機に付属しているブラシを見てみましょう。ブラシによってゴミを掻き出す力が違います。部屋に合っているブラシが付属している掃除機を選びましょう。

カーペットなども掃除したいなら「モーター式パワーブラシ」がおすすめ

モーター式パワーブラシは、ヘッドのブラシがモーター駆動で回転するタイプのブラシです。主に上位モデルの掃除機に採用されており、ゴミを掻き出す力が高く、フローリングの溝に詰まった細かなゴミをよく取り除いてくれます。

 

フローリング以外にも絨毯やカーペットなど毛の長い敷物に入り込んだゴミまで掻き出してくれるので、カーペットなどのゴミも一緒に掃除したい方におすすめです。最近では、自走機能を備えているモデルが出ており、軽い力で前に進むので楽に掃除できます。

操作が軽い掃除機が欲しいなら「自走ヘッド」がおすすめ

自走式ヘッドは、モーター式パワーブラシと同じ仕組みのブラシです。ゴミを掻き出す力は、モーター式パワーブラシと同じくらい高いので、しっかりとゴミを掻き出して取り除きたい方に適しています。

 

自走式ヘッドはモーターの力で前へ進むようになっています。そのため、モーター式パワーブラシよりも軽い力でスイスイ掃除ができておすすめです。

軽くて使いやすいものが欲しいなら「タービンブラシ」がおすすめ

タービンブラシは従来のスタンダードな形状で、ゴミの吸引に伴って空気の力でブラシが回転するタイプです。ヘッドにモーターを内蔵していないためコンパクトで、軽くて使いやすくなっています。

 

ゴミを集める機能性はモーター式パワーブラシより若干劣りますが、スペースを取らず、価格がリーズナブルなのが嬉しいポイントです。

フローリングのみを掃除するなら安い「床ブラシ」がおすすめ

床ブラシは、ヘッド部分にブラシが内蔵されていないタイプになります。ブラシが内蔵されていないので、髪の毛やゴミが絡まる心配がなくお手入れが簡単なのが特徴ですが、吸引する風力のみでゴミを集めるため、ゴミを掻き出す力が弱いです。

 

ゴミを搔き出す力が弱いので、カーペットなど敷物の掃除には向いていませんが、フローリングのみのお部屋に住んでいる方におすすめします。

吸引力重視なら「吸込仕事率」を確認

「吸引力」も掃除機を選ぶ上で大切なポイントです。吸引力は「吸込仕事率」で記載されています。値が高ければ吸引力が高く、目安としてはスティッククリーナーが約20〜100W位、キャニスター型掃除機は約400〜500W位のものをチェックしてみましょう。

 

スティッククリーナーの場合は、コードレス掃除機かどうかやバッテリーの性能などで吸引力に違いがあります。コードレス掃除機の購入を考えている場合は、バッテリーも吸引力に影響するので確認しておきましょう。

 

以下の記事では、吸引力のある掃除機の人気おすすめランキング30選をご紹介しています。ぜひご覧ください。

集塵タイプで選ぶ

掃除機の集塵方法は製品によって違います。お手入れの仕方やランニングコストなどを考慮して選んでみてください。

お手入れを簡単に済ませたいなら「紙パック式」がおすすめ

紙パック式はゴミを紙パック内に集めるタイプで、ゴミが溜まったらそのまま捨てられるのが特徴です。そのまま捨てられるので、ホコリなどが舞い上がらず、サイクロン式より吸引力が高くなっています。

 

紙パック式は排気の際フィルターの役割も果たしてくれるため、お手入れ不要です。しかし、紙パック内に溜まったゴミをそのままにしておくと排気のにおいが気になる場合がありますし、紙パックは使い捨てなので、ランニングコストがかかります

ランニングコストを抑えたいなら「サイクロン式」がおすすめ

サイクロン式は、吸引したゴミと空気を遠心力を利用して分離し、ダストカップに集塵するタイプです。空気はフィルターを通して排気されるので、においがなくクリーンな空気を排気します。

 

紙パック式とは違い、フィルターやダストカップの定期的なお手入れが必要になります。しかし、繰り返し使えるので、ランニングコストがかかりません。サイクロン式を購入する時は、フィルター性能や水洗い可能かどうかをチェックしてみましょう。

排気もお値段も気になるなら「カプセル式」がおすすめ

排気の汚れが気になるならサイクロン式がおすすめですが、サイクロン式はそれなりにお値段が高くなります。サイクロン式が欲しいけど、予算が足りないといった方におすすめなのが直接ゴミを貯めるタイプのカプセル式です。

 

ただし、サイクロン式のように遠心力を利用してゴミと空気を分離しません。フィルターのみで分離するので、排気の綺麗さはサイクロン式よりも劣ります。フィルターが詰まると吸引力が落ちやすいので、ゴミ捨てやお手入れが面倒ではない方におすすめです。

軽い掃除機の人気おすすめランキング10選

10位

ドウシシャ(DOSHISHA)

MAGIC LIGHT

価格: 11,505円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

軽くて使いやすい掃除機が欲しい方におすすめ

こちらの掃除機は本体重量がわずか880gと牛乳パックよりも軽い軽量掃除機です。とにかく軽さ重視の方に適しています。軽いといっても掃除機の性能は優秀で、壁際のゴミもしっかりと吸引し、狭い隙間も綺麗に掃除できておすすめです。

 

また、家具が傷付かないようにヘッド先端にゴムが付いています。気になった方はチェックしてみてください。

タイプ スティック型 コードの有無 なし
集塵方法 - ブラシの種類 -
本体重量 880g 吸込仕事率 -

口コミをご紹介

フローリングで使うならを前提に吸引力、問題ないです。
普段はルンバとの併用です。
床に髪の毛とか、パンくずなどをサッサッとお手軽に使えていいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

9位

アイリスオーヤマ

SCD-142P

価格: 13,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

人気メーカー「アイリスオーヤマ」の超軽量掃除機

細かいホコリや砂ごみまでも吸い取る超強力な吸引力を備えたスティック型掃除機です。

 

フローリング以外にもカーペットや畳など、さまざまな床に対応しています。掃除場所に合わせて使えるアタッチメントが3種類も付いていながら、15000円以下で購入できておすすめです。

タイプ スティック型 コードの有無 なし
集塵方法 サイクロン ブラシの種類 -
本体重量 1.3kg 吸込仕事率 -

口コミをご紹介

HIGHで使用しても音が静かなのが良いです。吸引力も、賃貸程度の広さの部屋なら十分でした。フローリング、カーペット、いずれもきれいにゴミを吸ってくれます。

出典:https://www.amazon.co.jp

8位

東芝(TOSHIBA)

キャニスター型クリーナー

価格: 22,442円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

グングン前進する自走式カーボンヘッド

本体重量2.3kg、付属品を含めた総重量は3.7kgの軽量コンパクトボディで持ちながらの掃除もしやすいキャニスター型掃除機です。自走ヘッドタイプなので軽く取り回しやすく、軽い力でスイスイ掃除ができます。また方向転換もスムーズです。

 

掃除場所に合わせて便利に使える2WAYブラシで家具の間やソファの継ぎ目もサッと綺麗にゴミを取り除けます。

タイプ キャニスター型 コードの有無 あり
集塵方法 紙パック ブラシの種類 自走ヘッド
本体重量 2.3kg 吸込仕事率 350W

口コミをご紹介

吸引力は普通にあると思います。掃除機をかけたあとクイックルワイパーをしてもほぼ何もつかないぐらいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

7位

パナソニック(Panasonic)

紙パック式掃除機

価格: 38,390円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

吸引力が強い掃除機が欲しいならコレ

2.9kgの軽量ボディでハウスダストまで吸引するハイパワーさを兼ね備えたキャニスター型掃除機です。価格は15000円を切るお手頃価格なので、予算重視の方にもおすすめとなっています。

 

ゴミが溜まりやすい壁際のゴミもしっかりと吸引できるので、部屋の隅々まで綺麗にしたい方にもおすすめします。価格・性能重視の方は、ぜひチェックしてみてください。

タイプ キャニスター型 コードの有無 あり
集塵方法 紙パック ブラシの種類 エアロノズル
本体重量 2.9kg 吸込仕事率 520W

口コミをご紹介

うちの十五年もののカーペット(耐用年数を過ぎ、毛足が寝てホコリや髪の毛をくわえこんで離さない強者)のゴミを瞬殺で綺麗にしてくれました。
カーペット自体を吸い上げてしまうようなこともなく、軽い使い心地。

出典:https://www.amazon.co.jp

6位

Dyson(ダイソン)

V8 Fluffy Extra

価格: 37,520円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ハンディクリーナーや布団クリーナーとしても使える

重量1.9kgのダイソンのパワフルなコードレススティッククリーナーです。ダイソンSV18 FFの凄さは、なんと言ってもこの軽さなのに変わらない吸引力にあり、回転式ヘッドでゴミを掻き出してくれます。

 

ハンディクリーナーや布団クリーナーにも切り替えができ、バッテリーを2つ使えば最大80分間使用できます

タイプ スティック型 コードの有無 なし
集塵方法 サイクロン ブラシの種類 モーター式パワーブラシ
本体重量 1.9kg 吸込仕事率 最大120W

口コミをご紹介

色々な種類の中から価格と用途を考えてこの商品にしました。音もおもっていたより小さいとおもいました。購入して良かったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

Electrolux (エレクトロラックス)

コードレス 掃除機

価格: 18,335円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

軽くて安いのでコスパ重視の方におすすめ

こちらの掃除機は人間工学に基づいた下重心設計で、体感重量はペットボトル1本分の700gとかなり軽く感じます。吸引力も優れており、ペット毛から髪の毛などもしっかりと吸引するのでおすすめです。

 

カビ・ハウスダスト・花粉などを除去するサイクロンシステムを採用しているのでアレルギー持ちのお子さんがいる家庭にぴったりです。2万円以下で高性能な軽い掃除機を求めている方にぴったりな掃除機となっています。

タイプ スティック型 コードの有無 なし
集塵方法 サイクロン式 ブラシの種類 -
本体重量 2.45kg 吸込仕事率 -

口コミをご紹介

2LDKフローリングの家です。
本製品によって、床がみがかれて輝くようにきれいになります。
鼻炎と喉の違和感がなおりました。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

日立(HITACHI)

コードレス スティッククリーナー

価格: 34,460円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スティック型なのにパワフルな吸引力

本体質量1.4kg、総重量が2.1kgのスティッククリーナーです。脱着簡単な付属の隙間ブラシやほうきブラシ、ハンディブラシを切り替えて至るところを掃除できます。ミニパワーヘッドはふとんやソファなどに便利です。

 

どんな床のゴミでも吸える「パワフルスマートヘッド」、前後のフラップが開閉する「ダブルシンクロフラップ」を新採用しており、軽い操作で押しても引いてもごみを吸引します

タイプ スティック型 コードの有無 なし
集塵方法 サイクロン ブラシの種類 自走式ヘッド
本体重量 1.4kg 吸込仕事率 50~340W

口コミをご紹介

コードがないので自由に動けて楽です。
ヘッドの先にライトが付いているので薄暗い時の掃除はほこりが良く見えていいです

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)

サイクロン スティッククリーナー

価格: 23,766円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スペックと機能面が備わった商品

本体重量が1.4kgと軽く、持ち上げも楽で、ハンディクリーナーとしても使えるので、棚上などの高い場所の掃除にも便利な掃除機です。

 

リチウムイオンバッテリーの持ちが良く、最長で80分の稼動が可能です。水洗いができる静電モップも付いています。別売りのアタッチメントと併せて使うと、サッシや棚などの細かい部分も綺麗に掃除できておすすめです。

タイプ スティック型 コードの有無 なし
集塵方法 サイクロン ブラシの種類 自走式ヘッド
本体重量 1.4kg 吸込仕事率 -

口コミをご紹介

軽いので気軽に使用できる。
吸引力は思っていたよりも良い。
ゴミ捨ても簡単。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

マキタ(makita)

CL180FDZW

価格: 8,145円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

人気メーカー「マキタ」の超軽量スティッククリーナー

軽い掃除機の代名詞マキタの重量1.46kgの超軽量スティッククリーナーです。ロングセラーのCL107FDとCL108FDは軽い掃除機の代表的存在ですが、この2つのモデルの違いは紙パック式かカプセル式かだけで、CL108FDはカプセル式を採用しています

 

いずれのモデルも約22分の超高速充電ができるのも嬉しいポイントです。パワフルモードの吸引仕事率32Wなので、決して吸引力が強力とはいえませんが、とにかく使いやすさで評価されています。

タイプ スティック型 コードの有無 なし
集塵方法 カプセル式 ブラシの種類 -
本体重量 1.46kg 吸込仕事率 37W

口コミをご紹介

さっと出せて、充電も簡単で、とても便利。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

ツインバード(TWINBIRD)

サイクロン スティック クリーナー

価格: 7,174円(税込)

楽天で詳細を見る 楽天で詳細を見る Amazonで詳細を見る Amazonで詳細を見る Yahoo!ショッピングで詳細を見る Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

Amazonで「買ってよかった掃除機」ナンバーワン

こちら掃除機はAmazonベストセラー1位を獲得している人気の高い製品です。コンパクトなボディでありながらも70Wの吸込率が備わっています。本体重量が軽く持ちやすいため、階段掃除なども楽です。

 

また、ブラシ部分がフラットになるので家具下の掃除もスムーズなため、快適に掃除がしたい方におすすめです。

タイプ キャニスター型 コードの有無 あり
集塵方法 紙パック ブラシの種類 タービンブラシ
本体重量 1.7kg 吸込仕事率 70W

口コミをご紹介

コンパクトで軽量、かつ、吸引力も強いのでちょっとした掃除に大変役に立ちます。

出典:https://www.amazon.co.jp

軽い掃除機のおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 タイプ コードの有無 集塵方法 ブラシの種類 本体重量 吸込仕事率
1
アイテムID:10432584の画像
サイクロン スティック クリーナー

楽天

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スティックを外してハンディクリーナーでも使える

キャニスター型 あり 紙パック タービンブラシ 1.7kg 70W
2
アイテムID:10432673の画像
CL180FDZW

楽天

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人気メーカー「マキタ」の超軽量スティッククリーナー

スティック型 なし カプセル式 - 1.46kg 37W
3
アイテムID:10432670の画像
サイクロン スティッククリーナー

楽天

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スペックと機能面が備わった商品

スティック型 なし サイクロン 自走式ヘッド 1.4kg -
4
アイテムID:10432667の画像
コードレス スティッククリーナー

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スティック型なのにパワフルな吸引力

スティック型 なし サイクロン 自走式ヘッド 1.4kg 50~340W
5
アイテムID:10432664の画像
コードレス 掃除機

楽天

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軽くて安いのでコスパ重視の方におすすめ

スティック型 なし サイクロン式 - 2.45kg -
6
アイテムID:10432661の画像
V8 Fluffy Extra

楽天

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ハンディクリーナーや布団クリーナーとしても使える

スティック型 なし サイクロン モーター式パワーブラシ 1.9kg 最大120W
7
アイテムID:10432658の画像
紙パック式掃除機

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吸引力が強い掃除機が欲しいならコレ

キャニスター型 あり 紙パック エアロノズル 2.9kg 520W
8
アイテムID:10432655の画像
キャニスター型クリーナー

楽天

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グングン前進する自走式カーボンヘッド

キャニスター型 あり 紙パック 自走ヘッド 2.3kg 350W
9
アイテムID:10432652の画像
SCD-142P

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人気メーカー「アイリスオーヤマ」の超軽量掃除機

スティック型 なし サイクロン - 1.3kg -
10
アイテムID:10432649の画像
MAGIC LIGHT

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軽くて使いやすい掃除機が欲しい方におすすめ

スティック型 なし - - 880g -

通販サイトの最新売れ筋ランキングもチェック!

各通販サイトの売れ筋ランキングも是非以下より参考にしてみてください。

※上記ランキングは、各通販サイトにより集計期間・方法が異なる場合がございます。

買ってはいけない掃除機・買ってよかった掃除機は?

軽くても買って後悔する掃除機の特徴について解説します。まず1つ目の特徴が、稼働時間が極端に短いコードレス掃除機です。軽くて安い掃除機の中には稼働時間が10分と短いものがありますが、掃除機を使う平均時間はおよそ20分とされています。

 

そのため、稼働時間10分の製品だと掃除が終わる前にバッテリー切れで動かなくなる可能性が高いので避けましょう。スティック型で紙パック式の掃除機は吸引力が弱いので、紙パック式だとゴミが溜まるにつれてさらに吸引力が低下します。

 

反対に、買ってよかった掃除機の特徴は、値段が安く、吸引力の強い高機能な軽い掃除機です。カーペットや畳の隙間のゴミもしっかり吸ってくれる、コスパの良い商品を選びましょう。

掃除機が故障しないように気をつけるポイント

突然「掃除機が故障してしまった!」となると結構焦ります。家の中をお掃除できないのは大きなストレスとダメージです。そんなときは焦らず以下の点を確かめてみてください。

紙パックはメーカー指定のものを使う

「吸い込みが悪い」「悪臭がする」などの故障には、必ず原因があります。もし、紙パック式を使用しているなら、ほとんどの原因は紙パックです。それぞれメーカーが指定している紙パック以外のものを使っている方は気をつけましょう。

 

量販店で多く売られているオールマイティ型の紙パックは、どの掃除機にも合いますが、ピッタリ合うわけではありません。わずかな隙間ができやすく、そこからゴミが漏れて故障を起こします。なので、紙パックはメーカー指定されているものを選びましょう。

サイクロン式はダストカップ内のゴミをこまめに捨てる

サイクロン式の掃除機の故障の原因は、使用方法の誤認が多いです。今一度、説明書などを読み返して、使用方法が合っているのか確認してみてください。あと、もうひとつ気をつけるべき点は、ダストカップ内のゴミはこまめに捨てましょう

 

ゴミが溜まったままの状態だとイヤなにおいの原因になります。また、定期的なお手入れをしておかないとカビが繁殖する場合もあり、フィルター性能や吸引力が衰える原因につながるので、ダストカップ内のゴミはこまめに捨て清潔さを保ちましょう。

まとめ

今回は、軽い掃除機の選び方やおすすめ製品をご紹介しました。機能的なバランスも求めるのであれば、選び方でご紹介した内容を参考にして、あなたのお部屋に合ったものを見つけてください。

本サービス内で紹介しているランキング記事はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2022年08月22日)やレビューをもとに作成しております。

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