コード式掃除機の人気おすすめランキング10選【最強の吸引力】

1台目の掃除機を購入するなら、コードレスタイプより掃除時間に制限がないコード式を求めたいですよね。コード式にはさまざまな種類があるので購入の際に迷ってしまうことも。今回は、コード式掃除機の選び方と人気おすすめランキングを紹介します。

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今回の記事では「コード式掃除機」に絞ってご紹介させていただいていますが、掃除機は他にも「コードレス掃除機」や「サイクロン掃除機」などさまざまな種類の掃除機があります。上記記事では幅広く掃除機をご紹介しているので、こちらの記事も併せてご覧ください。

1台目の掃除機はコード式がおすすめ

近年ではスティック型の掃除機を軽い、扱いやすい、コンパクトなどの理由で購入する人が増えています。しかし、スティック型は充電式の商品が多く、そのたびに充電をするのが煩わしく感じることがないでしょうか

 

実は、kぉー年期の掃除機は、コンセントから直接電力を供給するため、広いスペースでもハイパワーで吸引でき、しかも、吸引力が持続するので、最後まで強い吸引力で部屋の隅々まで掃除することができるんです!

 

そこで今回は、コード式掃除機の選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングは掃除機のタイプや使いやすさ、価格、ランニングコストなどを基準に作成しました。購入を迷われている方はぜひ参考にしてみてください。

近年ではスティック型の掃除機を軽い、扱いやすい、コンパクトなどの理由で購入する人が増えています。しかし、スティック型は充電式の商品が多く、充電が切れてくると吸引力が低下してしまいます。

 

それに対して、コンセントから直接電力を供給するため、ハイパワーで吸引でき、しかも、吸引力が持続するので、最後まで強い吸引力で部屋の隅々まで掃除することができます。

 

そこで今回は、コード式掃除機の選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングは掃除機のタイプや使いやすさ、価格、ランニングコストなどを基準に作成しました。購入を迷われている方はぜひ参考にしてみてください。

コード式掃除機の選び方

一口にコード式掃除機といっても種類が多くあるので、どれを購入すればいいのか迷ってしまいますよね。ここでは、コード式掃除機の選び方を紹介します。

掃除機のタイプで選ぶ

掃除機には、キャニスター型、スティック型、ハンディ型、ロボット型の4つのタイプがあります。

スティック型でも運転時間を気にせず使いたいなら「コード式スティック型」を

スティック型は使いたい時にさっと取り出して使うことができます。軽くて片手で扱うことができるので、階段や玄関もラクラク掃除ができますが、ほとんどが充電式なので、使用時間に制限があります。

 

スティック型の掃除機でも、使用時間を気にせず使いたい場合は、コード式のスティック型を選ぶことをおすすめします。スティック型掃除機全体の数からすると少数派なので、製品の選択肢が少ないことだけがデメリットです。

 

下記の記事では、スティッククリーナーの人気おすすめランキングを紹介しています。ぜひ併せてご覧ください。

コード式を求めるなら「キャニスター型」を

キャニスター型の掃除機は従来の掃除機の型で、モーターの部分にタイヤがついていて手に持つ部分は軽量化されています。ほとんどがコード式なので時間を気にせず使うことができます。吸引力も高いので、ゴミをきっちりと吸い取ってくれます。

 

コードを引きずらないといけないので機動性に劣り、コンセントがないと使用できないので、野外や車の中の掃除などには不向きです。本体が重く場所を取るのもデメリットのひとつですが、近年は本体がコンパクトで軽く、使いやすい商品が増えています。

 

階段や玄関など段差がある場所では使いにくいですが、コードレスタイプのように、電力が少なくなると吸引力が低下することもありません。一軒家に住んでいる人や、掃除に時間をかけたい人、大掃除の時などにおすすめです。

車の中や屋外でも長く使いたいなら「コード式ハンディ型」を

スティック型よりもさらに小型で軽量なのがハンディ型。コンセントが必要ないので、車の中や屋外でも使用できるのが最大のメリット。子どもの食べこぼしなどもさっとその場で掃除できるのが魅力ですが、スティック型同様使用時間に制限があるものがほとんど。

 

ハンディ型でも使用時間を気にせず使いたい場合は、コード式ハンディ型をおすすめします。スティック型でハンディ型としても使える商品なら1台2役で使えるので便利です。

掃除の効率を上げるなら「ロボット型」を

コード式掃除機と比較をしてみて、手間をかけず楽に掃除ができるのがロボット型です。リモコンをセットするだけで、隅から隅の汚れをきれいにしてくれます。このタイプの掃除機なら、腰に負担がかかることもなく、時短で掃除ができます

 

外からスマホのアプリで操作ができるものや、バッテリーに応じて自動で充電のステーションに戻るものがありますのでチェックをしてみましょう。

 

 

ヘッドの種類で選ぶ

掃除機のヘッドにはさまざまなタイプがあり、それぞれ向いている場所が異なります。掃除する場所に合ったヘッドを使用すると効率よく掃除ができます。

じゅうたんやカーペットには「モーター式パワーブラシ」を

モーター式パワーブラシは、ヘッドにモーターがついていて、モーターの力でヘッド内のブラシを回転させてゴミを吸引します。吸引力が強いので、じゅうたんやカーペットに絡みついたゴミもしっかりと取り除きます。

 

フローリングでも使用できるので、部屋によって床の状態が異なる場合や、しっかりとゴミを吸い込みたい人におすすめ。「自走機能」がある商品を選ぶと、走行をサポートするので、ヘッドが重い、力が弱く腕が疲れる、スイスイ掃除をしたい人におすすめです。

軽くて使いやすいものを求めるなら「タービンブラシ」を

タービンブラシは古くからあるスタンダードな形で、掃除機が風を吸い込む力を使ってブラシを回転させます。吸い込む力はモーター式パワーブラシよりも低いですが、床を傷つけにくいのが特徴です。価格がリーズナブルなのも高ポイント。

 

タービンブラシは、掃除する部屋がフローリングと畳しかない場合におすすめです。また、一人暮らしや掃除するスペースが狭い人にも向いています。

ルーズなブルでお手入れ不要な商品を求めるなら「床ブラシ」を

床ブラシはヘッド部分にブラシがついておらず、掃除機が吸引する風の力だけでゴミを吸い上げます。風力が弱くゴミを掻き出して吸いあげる力が弱いため、じゅうたんやカーペット、ゴミが多く散らばっている床の掃除には不向きです。

 

メリットはお手入れが不要なこと。ブラシがないので髪の毛やペットの毛、ゴミなどが絡まってしまうことがありません。また、価格がリーズナブルなので掃除機の購入にあまりお金をかけたくない人にもおすすめです。

集塵方式で選ぶ

掃除機の集塵方式には、サイクロン式と紙パック式、紙パックレス式の3つがあります。それぞれ、特徴が異なるのでよく検討して自分に合ったものを購入しましょう。

排気がキレイな商品を求めるなら「サイクロン式」を

サイクロン式は、吸い込んだゴミをダストカップに集め、遠心力でゴミと空気に分ける方法です。分離された空気はフィルターを通して排気されるため、排気にニオイや汚れがほとんどないのがメリットです。

 

ただし、ダストカップに汚れがたまると、カビやニオイ、細菌が繁殖してしまう可能性があるので、掃除をこまめにする必要があります。より清潔に使用したい場合はダストカップが丸洗いできる商品を選ぶといいでしょう。

 

以下の記事では、サイクロン掃除機の人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひ、ご覧ください。

お手入れが楽な商品を求めるなら「紙パック式」を

紙パック式は、設置した紙パックに吸い込んだゴミを溜める方法で、紙パックがいっぱいになったらパックごとワンタッチで捨てることができます。サイクロン式のようにダストカップを洗う必要がないので、お手入れが楽なの商品を求める人におすすめです。

 

また、実はサイクロン式よりも吸引力が強い商品も多いので、吸引力にこだわる人にもおすすめです。

 

デメリットは、紙パックは使い捨てなのでランニングコストがかかること。また、紙パックを切らすと掃除ができません。また、紙パックにゴミがいっぱいになったまま放置すると、吸引力が低下したり嫌なニオイが発生したりするので注意が必要です。

価格重視なら「紙パックレス式」を

紙パックレス式は吸い込んだゴミをフィルターで分離する方法で、「カプセル式」ともいいます。紙パックを使わないのでランニングコストはかかりませんが、フィルターを定期的に掃除する必要があります。

 

他の集塵方式に比べると、ゴミを掻き出したり、フィルターを洗ったりするため手間がかかったりしますが、価格が低い商品が多いのでリーズナブルな掃除機を求める人におすすめです。

こだわりたいポイントによって選ぶ

掃除機を選ぶ際に、何を一番重視するのかは人それぞれです。掃除機を選ぶ際には、自分が一番こだわりたいポイントで選ぶ方法もあります。

吸引力にこだわる人は「ワット数の大きなもの」を

掃除機の吸引力は「吸入仕事率」で記載されています。吸入仕事率が高いほど吸引力も高くワットで表されています。キャニスター型では吸入仕事率が400~500W、スティック型では20~100Wが一般的とされています。

 

ただし、吸入仕事率はヘッドの形やアタッチメントの種類、コードレスの場合では充電状態やバッテリーの性能などでも異なるので、目安のひとつとして参考にするといいでしょう。

「軽量」なら扱いやすい

キャニスター型は、吸引力が高く使用制限時間もありませんが、本体が重いものが多いです。階段や庭の掃除、2階の掃除、部屋数が多く掃除機の持ち運びが多い、という場合は使いやすいスティック型かハンディ型をおすすめします。

 

ただし、ハンディ型は机の上や車の中など機動性があり、細かいところの掃除に向いていますが、床全体を掃除するのには向いていません。どちらも使用したい場合はスティック型でハンディ型としても使えるタイプの商品を選ぶと便利です。

 

このタイプのコード式掃除機なら、掃除をする場所によって切り替えられるうえに、軽量にこだわった商品もたくさんと販売されています。また、スティック型の自立式や壁掛け式は場所を取りません。掃除をするときだけでなく、収納時も便利です。

静音性にこだわるのなら「dBの数値が低いもの」を

集合住宅に住んでいたり、昼間は働いているので掃除は夜になったりする場合は、掃除機の音が気になります。掃除機の音はdB(デジベル)で表記されています。騒々しい街頭の音は70dB、一般的な掃除機の音は65dBといわれています。

 

音の静かな掃除機を求める場合は、dBが60以下のものを選ぶといいでしょう。静音性にすぐれたものは、40~50dBのものもあります。

 

ただし、掃除機の吸引力は強くなるにつれて音が大きくなることがほとんど。静音性にこだわりすぎると、肝心の吸引力が弱すぎてゴミをキレイに吸い取れない、という可能性もあるので注意が必要です。

価格で選ぶ場合は「コスパ」にも注意して選ぶ

掃除機を価格で選ぶ場合は、ついつい購入時の本体価格に注意がいってしまいますが、ランニングコストや別売りのアタッチメントが必要かどうかも大きなポイント。購入時に安くてもランニングコストが高いと結局高い買い物になってしまうこともあります。

 

紙パック式の掃除機は紙パックが使い捨てなので、ランニングコストがかかります。また、付属品があまりにもついていない商品は、後でアタッチメントを追加して買うはめになってしまうので、注意しましょう。

使うシーンや場所によって選ぶ

掃除機は、いつどこで使うかによって、向いているタイプや向いてないタイプが異なります。向いてないタイプの掃除機を使うと掃除の効率や仕上がりが悪くなる可能性もあるので注意が必要です。

壁際を掃除する際には「可動域の広いヘッド」がついているものを

壁際はヘッドが十分に回らないのでゴミを吸い残しがちです。そんな時はヘッドの可動域が広い商品を選びましょう。商品の中にはヘッドが120度も回転し、壁際でもきっちりとゴミを吸収するものもあります。

ペットの毛がついている場所を掃除する際には「ペットの毛に強い」ものを

ペットを飼っていると、ソファやじゅうたんにペットの毛が絡みついてなかなか取れないことが多くあります。そんな時は吸引力が強く、ペットの毛を掻き出す効果が高いモーター式パワーブラシがついたものを選ぶといいでしょう。

 

また、商品によってはペットの毛対策に特化したヘッドが付属品でついているものもあるので、購入の際には検討してみてはいかがでしょうか?

隙間や天井を掃除する際には「ホースが長いものや隙間用ノズルがついているもの」を

狭い隙間や天井を掃除する際には、普通のヘッドでは入らなかったり、ヘッドが届かなかったりします。その場合には、隙間用のヘッドがあるものや、ホースが長い商品を選ぶといいでしょう。

 

延長ホースは、別売りのアタッチメントで販売されていることも多いので、購入する際にはよく確認する必要があります。

メーカーの特色を比較して選ぶ

掃除機を販売しているメーカーの数は多く、どのメーカーの商品を購入したらいいのか、わからない人は多いんではないでしょうか?ここでは、掃除機のおすすめのメーカーと特徴を紹介します。

サイクロン式をはじめてつくった「ダイソン」

ダイソン(Dyson)は、はじめてサイクロン式の掃除機を開発して販売したイギリスのメーカーです。今ではサイクロン式の掃除機といえばダイソン、といわれるほど有名です。

 

ダイソンの掃除機は吸引力が高く、排気がキレイなことが特徴。半面音が大きいのが欠点だといわれてきましたが、近年では静音性の高い商品も開発されています

電子工具の開発・販売がメインの「MAKITA」

MAKITA(マキタ)は、業務用の電子工具をメインに作っている国内最大の総合電動工メーカー。そのため、バッテリーの性能や吸引力が高い商品が多くつくられています。新幹線の車内清掃用掃除機にも採用されています。

「パナソニック」の商品は吸引力や持続性が高い

パナソニックは松下幸之助によって設立された総合家電メーカー。以前は「松下電器産業」として知られていました。パナソニックの掃除機は吸引力が高く、しかも持続することが特徴です。

 

また、取り扱いやすいように軽いものが多く、購入後のサポートもしっかりしているので、安心して購入できます。

「アイリスオーヤマ」はアイデア商品の開発が強み

アイリスオーヤマは、宮城県に本社がある生活用品の企画・製造・販売を行っている会社。2000年に入ってから家電にも力を入れ右肩上がりに成長しています。

 

アイデア商品の開発に力を入れているので、消費者に使いやす商品を多くつくっています。アイリスオーヤマの掃除機は、価格が安く軽量で使いやすいものが多いのが特徴です。

「東芝」は静音性の掃除機の開発に重点を置いている

東芝は日本を代表する総合電機メーカーで、電子機器、重電、家電、などを扱っています。掃除機では、静音性の掃除機の開発に力を入れているのが特徴。

 

高品質な商品を販売しており、使いやすさ、軽さにこだわり、コードレス、ロボットタイプなど種類も多く販売されています。

国内のサイクロン式掃除機を求めるなら「シャープ」

シャープは、日本ではじめて電子レンジを開発したメーカー。国内サイクロン式掃除機のパイオニアとして知られており、2000年より、国内のメーカーの中で一番早くサイクロン式掃除機の開発を手掛けました。

 

使う人にも周囲の人にも優しい掃除機つくりを心がけており、軽量でコンパクトですが吸引力もある掃除機も開発しています。

軽さにこだわるなら「三菱」がおすすめ

三菱は、2300kVAの立軸形水車発電機をはじめて作ったメーカーで、扇風機、テレビ、エレベーター、冷蔵庫のような製品を扱っています。コード式の掃除機は、コンパクトで軽量なスティックタイプをはじめに、サイクロンや紙パックなどのラインナップを展開しています。

 

このうちから、最新のスティックタイプのコード式掃除機の重量は1.3kg~1.9kgと女性でも扱いやすい設計となっており、自走式のブラシでかき込みながら掃除ができます。

おしゃれなデザインにこだわるなら「エレクトロラックス」がおすすめ

エレクトロラックスは、スウェーデンで生まれた電気製品のメーカーで、冷蔵庫、食洗器、洗濯機、掃除機、調理器、空気清浄機をメインに扱っています。コード式の掃除機は、ただおしゃれなだけではなく、クリーナーヘッドやノズルなどの細部にこだわった作りです

 

また、コード式掃除機と別に、スマートに動くロボットクリーナーや、車やキッチンのスペースで便利に使えるハンディクリーナーなども販売しています。

機能面で選ぶ

コー組織の掃除機は、機能面にこだわってみるのも良いです。そこで、掃除をするにあたって快適な機能を見ていきましょう。

節電をするなら「エコモード」が搭載された掃除機がおすすめ

常に清潔な状態を保ちためにも、エコモードが搭載されたコード式掃除機がおすすめです。フローリングやカーペットなどを判別して、自動で運転モードを制御するタイプのコード式掃除機というもありますのでチェックをしてみましょう。

暗い場所の掃除に「LEDライト付き」がおすすめ

コード式の掃除機で、ledライトを搭載する商品があります。このタイプのコード式掃除機なら、ソファやベッドの狭い隙間のスペースの掃除をするのにも便利です。電動のブラシが180℃で回転するようなものもありますのでチェックをしてみましょう。

きれいにこだわるなら「ごみセンサー付き」がおすすめ

きっちりと掃除をしてみても、フローリングの溝のような箇所に汚れが溜まってしまうことがあります。手元のランプが光るごみセンサーを搭載するコード式掃除機にすることで、細かいゴミや花粉、ダニの死骸やフンなどのハウスダストもスッキリとします。

キャニスター型掃除機の人気おすすめランキング5選

5位

MOOSOO

キャニスター掃除機 サイクロン式 5mコード付き

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スタイリッシュなデザイン

超強力な吸引力を持ったコード式の掃除機です。女性でも片手で持ち運びしやすいデザインで、フローリングやカーペットなどモードを切り替えて使えるようになっています。ダストケースだけではなく、フィルターの水洗いができる清潔な仕様です

重量 梱包重量 4.84kg 騒音 -
集塵方式 - タイプ キャニスター型
吸込仕事率 700W

口コミを紹介

丁寧な梱包でしたので気持ち良く、ありがとうございました。とても使いやすいです

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

iwoly

キャニスタ スティック クリーナー

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1000Wのハイパワーなのでペットの毛もおまかせ

iwolyの掃除機は1000Wとハイパワー。ペットを飼っている家やカーペットが多い家におすすめです。フットスィッチを一回押すだけでフロアヘッドのブラシの出し入れができるので、硬い床ももカーペットなどの柔らかい床もヘッドの付け替えなしで掃除できます。

 

また、掃除機本体に電源スィッチとコード収納スィッチがあり、足で踏むだけで起動します。いちいちかがまなくていいので、腰が弱い人におすすめです。

重量 梱包重量 4.94kg 騒音 -
集塵方式 サイクロン式 タイプ キャニスター型
吸込仕事率 1000W

口コミを紹介

今までコードレスの掃除機を使っていたのですが、吸引力の強いものにしようとこちらにしました。思っていた通り吸引力が強くて満足しています。
お値段もこのお値段と舌はかなり性能がよく感じました。
重さも軽くて、掃除もしやすいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

パナソニック(Panasonic)

紙パック式掃除機

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軽いのにパワーがあるコンパクトモデル

パナソニックの紙パック式掃除機は、軽くてコンパクトなのにハイパワーなのが特徴。キャニスター型なのに本体は2.9kgしかなく、とても扱いやすい商品です。吸い込む仕事率が520Wもあるので、じゅうたんにからまった毛もしっかりと吸込みます。

 

紙パック式はゴミが溜まってくると吸引力が下がってきます。ですが、この商品はゴミが溜まってもパワーが下がらない「パワー持続センサー」を搭載しているので、パワーが下がらないのが魅力です。

重量 2.4kg 騒音 60~65dB
集塵方式 紙パック タイプ キャニスター型
吸込仕事率 約60~520W

口コミを紹介

家事代行のプロです。仕事柄、様々な掃除機を使いますが、最近の中で断然使いやすいのが、こちら。ヘッドの滑り(自走式)がよく(滑りすぎません)、本体も軽くついて来ます。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

三菱電機(MITSUBISHI ELECTRIC)

紙パック掃除機

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紙パックなのに排気がキレイ

三菱電機の紙パック掃除機は、3層になった炭紙パックに洗える抗菌アレルパンチフィルター、高性能クリーンフィルターと3つのフィルターを通すので排気がキレイなのが特徴。紙パックを使いたいけれども、ダニやハウスダストアレルギーがある人におすすめです。

 

キャニスター型ですが、本体もヘッドもすべて軽いので、階段や本棚の上もラクラク掃除ができます。家具に優しい馬毛を使ったすみずみブラシを使えば、棚や机の上、引き出しの中もしっかり掃除できます。

重量 2.4kg 騒音 65~約58dB
集塵方式 紙パック タイプ キャニスター型
吸込仕事率 500~約100W

口コミを紹介

軽い。軽すぎる。
ちゃんと吸い込む。排気が臭くない。ゴミがたまってもそこまで吸い込み量は落ちない。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

シャープ(SHARP)

サイクロン掃除機

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口コミナンバー1!キャニスター型なのにカラ拭きもできる

シャープのサイクロン掃除機は、Amazonの口コミが3,000件以上もあり星4つの人気商品。サイクロン式なので吸引力に優れており、ゴミをしっかりキャッチします。カラ拭き機能もついているので、フローリングや畳のカラ拭きができるのが特徴。

 

HPEAクリーンフィルターで細かいほこりもしっかりキャッチ。フィルターが目詰まりして吸引力が落ちないように、つまみを回すだけで簡単にィルターのクリーニングをすることができます。高性能なのに価格が手ごろなのも人気の理由のひとつです。

重量 約3.8kg 騒音 64dB
集塵方式 サイクロン式 タイプ キャニスター型
吸込仕事率 450W

口コミを紹介

猫の砂が散らかるので、マメに掃除機をかけてたら、買って一年もたたずにオシャカになった某有名メーカーの掃除機。まぁ安い物ではないので次に買うまでのつなぎで購入しましたが、値段以上でした。(笑)

出典:https://www.amazon.co.jp

キャニスター型の掃除機のおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 重量 騒音 集塵方式 タイプ 吸込仕事率
1
アイテムID:6256658の画像
サイクロン掃除機 9,999円

詳細を見る

口コミナンバー1!キャニスター型なのにカラ拭きもできる

約3.8kg 64dB サイクロン式 キャニスター型 450W
2
アイテムID:6256655の画像
紙パック掃除機

詳細を見る

紙パックなのに排気がキレイ

2.4kg 65~約58dB 紙パック キャニスター型 500~約100W
3
アイテムID:6256652の画像
紙パック式掃除機

詳細を見る

軽いのにパワーがあるコンパクトモデル

2.4kg 60~65dB 紙パック キャニスター型 約60~520W
4
アイテムID:6256649の画像
キャニスタ スティック クリーナー

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1000Wのハイパワーなのでペットの毛もおまかせ

梱包重量 4.94kg - サイクロン式 キャニスター型 1000W
5
アイテムID:6256646の画像
キャニスター掃除機 サイクロン式 5mコード付き 6,900円

詳細を見る

スタイリッシュなデザイン

梱包重量 4.84kg - - キャニスター型 700W

スティック型掃除機の人気おすすめランキング5選

5位

GeeMo

スティッククリーナー

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低価格なのにパワフルでゴミをしっかり吸引

GeeMoのスティッククリーナーは、低価格ながらパワフル。サイクロン式で排気もキレイ。高密度のフィルたーで花粉やPM2.5なども除去するので、ダニやハウスダストにアレルギーがある人も安心して使用できます。

 

ハンディクリーナーとしても使用できるので、車の中やソファーの下などスティック型では掃除しにくいところの掃除も可能です。ごみ捨てレバーでゴミの始末も簡単。スティック型にめずらしくコード式なので使用可能時間を気にせず使えます。

重量 梱包重量 2.96kg 騒音 -
集塵方式 サイクロン式 タイプ スティック型
吸込仕事率 600W

口コミを紹介

軽量で且つコンパクトなのにハイパワーな、コスパの良い商品だと思います。小回りもしやすいので、細かな場所の掃除も楽々です。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

YUNDOO

スティック ハンディ クリーナー

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6mのコードで部屋の隅々まで届く

YUNDOOの スティック ハンディ クリーナーは、お客様のリクエストに応え、他のメーカーコードが6mと他のメーカーのスティック型に比べて長めなのが特徴。ほとんどの部屋をすみずみまで掃除することができます。

 

 

1.5kgと軽量なのに加えて長さを調整できる伸縮パイプが付いているので、高いところやベッドの下などの掃除しにくい場所もストレスなく掃除できます。ゴミ捨てもワンタッチで手を汚さずできます。

重量 1.5kg 騒音 -
集塵方式 サイクロン式 タイプ スティック型
吸込仕事率 -

口コミを紹介

自分の部屋専用で購入しました。吸引力は最大で約17000Paで、600Wのハイパワー仕様になっています。
ダストカップとフィルターが水で丸洗いが出来るので、お手入れも簡単です。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

WOWGO

コード式掃除機

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フロアヘッドが回転するので隙間もラクラク

WOWGOのコード式掃除機は、600Wのハイパワーなので、大きなごみも微細なごみも吸い取ります。また、清掃モードが3つあり、場所や用途に応じて切り替えができるので、部屋のすみずみまでキレイに掃除できます。

 

フロアヘッドの角度が上下60度、左右にいたっては160度自由に転換可能なので、ベッドの下や棚、ソファの上などの隙間でも簡単に掃除できるのも高ポイントです。伸縮自在のノズルを使えば天井や本棚の上など高い場所も掃除できます。

重量 1.2kg 騒音 -
集塵方式 サイクロン式 タイプ スティック型
吸込仕事率 600W

口コミを紹介

母へのプレゼントで購入しました。吸引力も18000Paあるのに4980円とリーズナブルでした。
コードの長さは6mで、3種類のノズル付きなので、場所によって使い分けが出来ます。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

ツインバード工業(Twinbird)

サイクロンスティッククリーナー

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手元スィッチでかがまずに操作できる

ツィンバードのサイクロンクリーナーは約1.7kgの軽量でスリム。スイッチが手元にもついているので、かがまずにオンとオフに切り替えることができます。4.5mのコード式ですが、背面にぐるりと巻き付ける仕様で、すっきりと収納可能。

 

本体が自立して収納しやすいうえに、付属の隙間ノズルやコードも背面にくっつけて収納できます。スティックとハンディの両方で使用できるので、掃除しにくい机の上や車の中、ソファのうえなどの掃除にも活躍します。

重量 約1.7kg 騒音 75dB
集塵方式 サイクロン式 タイプ スティック型
吸込仕事率 -

口コミを紹介

使用しての感想ですが、予想していたより吸引力が強くて、少し大きくはなるのですが、ハンディタイプとしても使えるので、お値段も安いですし、すごく満足しております。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

Moosoo

スティッククリーナー

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75cmの延長パイプで高いところもラクラク

Moosooのスティッククリーナーは、75cmの延長パイプに隙間ノズルとソファー用ヘッドが付属しているので、天井などの高いところからソファーやベッドの下などの手が届きにくい隙間のゴミもきっちりきれいに吸い取ります。

 

壁掛けフックつきなので、掃除が終わったら壁にさっと収納。赤いカラーとこだわりのデザインでインテリアを邪魔しません。延長パイプにフロアヘッドをつけても1.7kgと軽量なので女性でも楽に掃除ができます。

重量 1.7kg 騒音 -
集塵方式 サイクロン式 タイプ スティック型
吸込仕事率 600W

口コミを紹介

色はオシャレで素敵です。アタッチメントも豊富。肝心の吸引力は満足レベルです。フローリングやカーペットでも楽々でお掃除出来ます。音は普通です。

出典:https://www.amazon.co.jp

スティック型の掃除機のおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 重量 騒音 集塵方式 タイプ 吸込仕事率
1
アイテムID:6256675の画像
スティッククリーナー 5,880円

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75cmの延長パイプで高いところもラクラク

1.7kg - サイクロン式 スティック型 600W
2
アイテムID:6256672の画像
サイクロンスティッククリーナー 3,182円

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手元スィッチでかがまずに操作できる

約1.7kg 75dB サイクロン式 スティック型 -
3
アイテムID:6256669の画像
コード式掃除機

詳細を見る

フロアヘッドが回転するので隙間もラクラク

1.2kg - サイクロン式 スティック型 600W
4
アイテムID:6256666の画像
スティック ハンディ クリーナー 3,999円

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6mのコードで部屋の隅々まで届く

1.5kg - サイクロン式 スティック型 -
5
アイテムID:6256663の画像
スティッククリーナー

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低価格なのにパワフルでゴミをしっかり吸引

梱包重量 2.96kg - サイクロン式 スティック型 600W

以下の記事では、吸引力のあるの掃除機の人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひ、ご覧ください。

2台目や買い替えには「コードレス式のスティック型」がおすすめ

1台目の掃除機には、使用時間に制限がなく、吸引力も高いコード式がおすすめですが、2台目の掃除機には、逆にスティック型の充電式のコードレス式をおすすめします。スティック型のコードレス式は軽くて持ち運びやすく、コンセントがない場所でも使用できます。

 

コード式では使用しにくい階段や庭、使用できない車の中や屋外で活躍します。また、近年ではスティック型にも吸引力が高い商品が開発されているので、キャニスター型が扱いにくい場合は、買い替え時にはスティック型を選ぶのも一つの方法です。

以下の記事では、吸引力のあるの掃除機の人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひ、ご覧ください。

まとめ

コード式の掃除機は、使用中に電池がなくなる心配がないので一軒家など部屋数が多い場合やしっかり掃除したい場合におすすめです。一口にコード式といってもさまざまな種類があるので、この記事を参考に自分に合ったものを選んでくださいね。

 

また、下記記事ではコード式掃除機に限らず、幅広く掃除機を紹介しています。こちらの記事も併せてご確認ください。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年11月15日)やレビューをもとに作成しております。

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