コードレス掃除機の人気おすすめランキング15選【2020年最新】

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コードレス掃除機は、吸引力が強くバッテリーの性能の良い高性能のものが増えています。ダイソンやマキタ、パナソニック、日立、シャークなど販売するメーカーが多く、選ぶのが大変です。コードレス掃除機のおすすめランキングや選び方をご紹介しているので参考にしてください。

吸引力が優秀でどこでも使えるコードレス掃除機

コードレス掃除機は扱いやすい掃除機として人気があります。メリットはなんといってもコードがないことです。コンセントに挿す手間がないので、面倒がらずに掃除機を使う気になれます。ちょっとした時にすぐに掃除ができると、部屋がキレイになって快適ですよね。

 

コードレス掃除機は吸引力が弱いイメージがありますが、現在はメインで使えるパワーのあるタイプも増えているんです!とはいえ、ダイソンのような吸引力の強いものやマキタのようなバッテリー性能の良いもの、パナソニックや日立などメーカーも多く選ぶのが大変です。

 

そこで今回はコードレス掃除機の選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。購入を迷われてる方はぜひ参考にしてみてください。ランキングはタイプ・集塵方法・充電時間・稼働時間の4つのポイントを基準として作成しました。

コードレス掃除機の選び方

コードレス掃除機はタイプが多く、集塵方法もサイクロン式やゴミパック式などがあります。バッテリーの性能やヘッドの種類など考えるべきポイントは多いです。コードレス掃除機の選び方をまとめたので、参考にしてください。

タイプで選ぶ

コードレス掃除機には、スティック型やキャニスター型などの種類があります。それぞれの特徴をまとめたので、コードレス掃除機を選ぶ参考にしてください。

手軽に掃除がしたいなら取り回しの良い「スティック型」

スティック型は、コードレス掃除機で最も多いタイプです。スティック型の本体にモーターやバッテリーが内蔵されたものが多く、キャニスター型に比べるとコンパクトで軽量です。バッテリーもモーターも高性能になり、メインの掃除機として使えるものが多くなっています。

 

取り回しが良く、気軽に掃除ができるので人気があります。掃除する場所が広い場合は、吸引力が強く長時間連続使用できるものがおすすめです。ノズルなどを交換してハンディクリーナー型として使えるものもあります。

狭い場所の掃除をするなら「ハンディクリーナー型」

ハンディクリーナ型は、スティック型よりもコンパクトなコードレス掃除機です。吸引力は弱いですが、狭い場所の掃除に向いています。車内や棚の上の掃除などに便利なタイプです。

 

先端に取り付けるツール類が豊富なものが多く、手が届きにくい場所の掃除もしやすくなっています。ツールをつけることで、布団クリーナーとして使えるものもあります。

 

下の記事は、ハンディクリーナのおすすめ商品や選び方をご紹介しているので参考にしてください。

広い場所の掃除がしたいならパワーのある「キャニスター型」

キャニスター型は、ホースと本体が独立したタイプの掃除機です。コード付きでは多いタイプですが、コードレス掃除機では少ないタイプです。モーターが大型なので吸引力が高く、メインの掃除機としては使いやすくなっています。本体が重いので、キャスター付きです。

 

ただし本体にモーターがあるため、パイプは軽く高い場所の掃除は楽にできます。軽量タイプも販売されています。ダストカップが大きいので、大量のゴミを吸い取れます。

 

下の記事はキャニスター型を詳しく解説しているので、興味のある人は参考にしてください。

自動で掃除をしたいなら「ロボット型」

カメラやセンサー使用して、自動で掃除をするタイプです。部屋の形や物の配置などを把握して、障害物を避けながら掃除をします。学習してより効果的な掃除ができるタイプもあります。狭い場所の掃除がしにくいのが欠点です。

 

メインとして使える性能のモデルはありますが、掃除機しにくい場所のゴミには注意しましょう。Wi-Fi接続などでスマホとリンクするタイプは、スマホを使って操作や各種の設定が可能です。

 

下の記事は、ロボット型についてご紹介しているので参考にしてください。

布団をキレイにしたいなら「布団クリーナー」

コードレス掃除機は、布団クリーナーもあります。布団の奥にあるホコリを吸い出し、雑菌やダニなどを除去することもできます。布団の掃除に特化したタイプです。

 

スティック型やハンディクリーナー型のコードレス掃除機には、アタッチメントを取り付けることで布団クリーナーになるものもあります。

頑固な汚れを落としたいなら「スチームクリーナー」

蒸気を出すことで、洗剤を使わずに汚れを落とすのがスチームクリーナーです。ゴミを吸い取るタイプの掃除機とは用途が違いますが、ベタベタしたフローリングの汚れを落としたり、布の染み抜きもできます。

 

ただし100度近い蒸気を出すので、材質によってはスチームで傷んでしまう場合があります。また、火傷にも注意が必要です。

集じん方法で選ぶ

コードレス掃除機の主要な集塵方法は、大きく3つに分けられます。吸引する仕組みが違うだけでなく、メリット・デメリットも異なります。それぞれの特徴を紹介するのでコードレス掃除機を選ぶ参考にしてください。

吸引力が落ちないものが欲しいなら「サイクロン式」

サイクロン式は、吸い取ったゴミと空気を遠心力で分離し、ゴミのみをダストボックスにためます。ゴミを取り除くため、フィルターが目詰まりしくいです。吸引力も落ちにくくなっています。排気がキレイで、「HEPAフィルター」を搭載したものはさらにキレイになります。

 

紙パックのような付属品がいらないため、ランニングコストもかかりません。ただし、ゴミをこまめに捨てる必要があり、ゴミ捨てをうまくしないとホコリが飛びやすいです。フィルターの掃除をする必要もあります。ランニングコストを抑えたい人におすすめコードレス掃除機です。

キレイにゴミを捨てたいなら「紙パック式」

紙パック式は、ダストボックスに紙パックを取り付けるタイプです。ゴミを紙パックの中に集める仕組みで、紙パックはフィルターの役目も果たします。頻繁にゴミ捨ての必要はありませんが、ゴミがたまると吸引力が低下します。臭いも出やすいです。

 

紙パックは消耗品なので、ランニングコストもかかります。ただし、ゴミ捨ての際にホコリなどが舞うことは少なく、衛生的に捨てられます。ゴミは紙パックの中に溜まるので、ダストボックスも汚れません。

ランニングコストをかけたくないなら「カプセル式」

カプセル式は、フィルターに通すことで空気とゴミを分離するタイプです。フィルターにゴミが触れるため、フィルターをキレイする手間がかかります。ゴミ捨ては簡単ですが、直接ゴミ箱に捨てるのでホコリが舞いやすくなっています。

 

ただし消耗品は必要ないので、ランニングコストがかからないのがメリットです。サイクロン式・紙パック式に比べると種類は少ないタイプです。

ヘッドの種類

掃除機のヘッドは、ゴミを吸い取る力にも影響する重要なパーツです。大きく分けて3種類の方式があるので、それぞれの特徴をご紹介します。コードレス掃除機を選ぶ参考にしてください。

価格を抑えたいなら「エアタービン式」

エアタービン式は空気の力で、ヘッド内部のブラシを回転させるタイプです。掃除機の吸引力でブラシを回転させ、ゴミを掻き出して吸い取ります。ただし、吸引力で回転させる分、ゴミを吸引する力自体は低下します。昔からある方式で、構造がシンプルです。

 

ゴミを集める力は優秀ではありませんが、軽量コンパクトで扱いやすいです。リーズナブルなヘッドなので、掃除機の価格が抑えられるメリットもあります。

猫などペットの毛を取りたいなら「モーター式」

モーター式は、ヘッド内部にモーターを内蔵したタイプです。空気ではなく、モーターの力でヘッドのブラシを回転させ、ゴミを掻き出します。ゴミを強力に掻き出すことができるので、カーペットや絨毯のように毛の長い敷物もキレイに掃除できます。

 

ペットの毛などを吸い取る場合にも、おすすめのヘッドです。価格は高めになるので、中級以上の掃除機に採用されることが多くなっています。エアタービン式に比べて大型で重いので、やや扱いにくいのがデメリットです。

楽に掃除がしたいならヘッドが動く「自走モーター式」

自走モーター式は、モーターの力でブラシを動かすだけでなく、ヘッド自体が前に進んでいきます。ゴミを吸い取る力が強いだけでなく、力を使わずに掃除機をかけることができます。ただし、ヘッドが重くなるのがデメリットです。

 

どんな床や敷物の上でもゴミを吸い取ってくれますが、段差のある場所で使うのには向いていません。価格も最も高くなるので、高級な掃除機に採用されることが多いヘッドです。

吸引力で選ぶ

ゴミを吸い取る吸引力は、コードレス掃除機を選ぶ上で重要なポイントです。吸引力が強ければ良いとは限りませんが、吸い取りにくい場所で掃除をする場合は高い吸引力が求められます。吸引力の目安になる吸込み仕事などをまとめたので、参考にしてください。

掃除機の空気を吸い込む力を比較した「吸込仕事率」

吸込仕事率は、掃除機が空気を吸い込む力を現したものです。掃除機のスペックに書かれていることが多い項目で、単位はWになっています。サイクロン式のスティック型は20~100Wが平均的で、キャニスター型は200~500Wのものが多いです。

 

ただし、あくまで掃除機が空気を吸い込む力なので、ヘッドの性能などで吸引力は変化します。コードレス掃除機は、吸込仕事率を記載していないものが多いのも注意が必要です。掃除機の吸引力を測る目安にはなるので、参考にしてください。

ゴミを吸い取った割合を比較した「ダストピックアップ率」

ダストピックアップ率は、床にまいたゴミをどのくらい吸い取るかを表したものです。どのくらいゴミを吸い取ったかを表したものなので、パーセンテージで表記されます。掃除機の吸引力の評価方法としては、吸込仕事率より信憑性があるといわれています。

 

ただし、海外メーカーの掃除機に記載されることが多い評価方法で、日本の掃除機は記載していないものが多いです。

吸引力は「口コミ」も参考に

吸引力は、吸込仕事やダストピックアップ率などで数字化されていますが、記載されていないコードレス掃除機も多いです。また、これらの数字はあくまで目安で、完全に吸引力の優劣がわかるわけではありません。吸引力で選ぶ場合は、口コミなども参考にしましょう。

使いやすさで選ぶ

コードレス掃除機は吸引力などの性能だけでなく、使いやすさも重要です。重量やゴミ捨ての方法などから、使いやすさを考えましょう。使いやすさを考える上で重要なポイントをまとめたので、参考にしてください。

力のない人には「軽量モデル」

重量はコードレス掃除機を選ぶ上で重要なポイントです。ロボット掃除機以外は、自分の手で持って運ぶことになります。キャニスター型は一番重いですが、キャスター付きなので単純に重さは比較できません。一番重さに気を付けたいのは、スティック型です。

 

モーターの位置によって重心が変わるので、手首に負担をかけたくない場合は下にモーターがついたものを選びましょう。階段など持ち上げて掃除する場所では、モーターが上についたものが扱いやすいです。力に自信のない人は、2kg前後のもの軽量モデルがおすすめです。

立てて収納したいなら「スタンド付き」が便利

スティック型のコードレス掃除機は、立てて置くことができるスタンドがあると便利です。スタンドは、別売されて人気が出るほど需要のある商品ですが、スタンドが付属しないコードレス掃除機は少なくありません

 

最初からスタンドが付属するコードレス掃除機を選ぶと便利です。ただし、壁に穴を開けないと使用できないものもあるので、注意しましょう。スタンドなしで自立するモデルもありますが、収納が楽になります。

ワンタッチでゴミを捨てたいなら「サイクロン式・カプセル式」

サイクロン式やカプセル式は、ワンタッチでゴミを捨てることができます。ただし、捨てる時にゴミが飛び散りやすいので、できるだけキレイに捨てやすい構造のものがおすすめです。フィルターを洗うなどの手間がかかる点には注意しましょう。

ダストボックスやフィルターの掃除をしたくないなら「紙パック式」

紙パック式はサイクロン式などに比べると少し捨てるのが面倒です。ただし、ゴミが飛び散らずに捨てることができ、ダストボックスもあまり汚れないので掃除の手間がかかりませんん。フィルターは紙パックに付属しているので、フィルターを掃除する必要もありません。

メインとして使うならバッテリーの「稼働時間」が長いものを

コードレス掃除機は基本的にバッテリーで動くため、バッテリーの性能も重要です。充電したバッテリーで掃除機を使用できる時間を確認しておきましょう。

 

吸引力を変えられる掃除機は多いですが、パワーを強くすると使用できる時間は短くなります。メインとして使用するコードレス掃除機なら、最大40分使用できるものが使いやすいです。

気軽に掃除したいならバッテリーの「充電時間」が短いタイプ

バッテリーの充電時間が短いほど、充電の手間がかからないので気軽に掃除ができます。3時間以上時間がかかるものが多いですが、掃除をする頻度が多いならできるだけ短時間で充電できるものを選びましょう。

 

マキタは、1時間以内で充電できるものが多いです。バッテリーが取り外せるタイプなら、バッテリーを取り換えることもできます。複数バッテリーが付属するモデルなら、片方の充電が切れても取り換えてすぐに使えるので便利です。

メーカーで選ぶ

コードレス掃除機は、多数のメーカーから販売されています。日本のメーカーも多いですが、人気の海外メーカーも増えています。人気メーカーの特徴などをまとめたので、コードレス掃除機を選ぶ参考にしてください。

充電時間が短いものが欲しいなら「マキタ(MAKITA)」

マキタは、世界的に有名な電動工具のメーカーです。どこの国でも、3日で修理する「修理3日体制」を展開しています。業務用掃除機で有名でしたが、現在は家庭用のコードレス掃除機でも人気があります。バッテリー性能が優秀で、1時間以下で充電できるものが多いです。

 

マキタの工具のバッテリーとも互換性があります。ラインナップが豊富ですが、軽量コンパクトで扱いやすいコードレス掃除機が多くなっています。耐久性が高く長く使えると評判です。価格も安いので、コスパ重視の人にもおすすめです。

吸引力の強いコードレス掃除機が欲しいなら「ダイソン(dyson)」

サイクロン式で有名なダイソンは、イギリスの電気機器メーカーで1993年に設立しました。スティック型のコードレス掃除機が中心のラインナップですが、キャニスター型・ハンディクリーナー型・ロボット型も販売しています。

 

ダイソンのコードレス掃除機は、バッテリー切れまで高い吸引力を維持できます。高い吸引力で長時間使えるので、広い部屋の掃除も可能です。排気がキレイなので、子供やペットがいる場合でも安心です。高い価格でも高性能なコードレス掃除機が欲しい人におすすめです。

空気を汚さずに掃除がしたいなら「日立(HITACHI)」

日立は世界有数の総合電機メーカーで、生活家電では幅広い製品を販売しています。掃除機も力を入れているジャンルです。サイクロン式、紙パック式、スティック型やキャニスター型などを扱っています。

 

コードレス掃除機は、スティック型が中心なのでコンパクトに収納できます。「パワフルスマートヘッド」を採用したモデルが多いので、軽量でも吸引力に優れています。排気がキレイなことでは、非常に優秀なので空気を汚さずに掃除がしたい人におすすめです。

コードレスのキャニスター型が欲しいなら「パナソニック(Panasonic)」

パナソニックは紙パック式・サイクロン式の両方を扱っており、紙パック式でも排気が清潔なモデルを販売しています。大容量のリチウムイオンバッテリーを使用したパワーコードレス掃除機は、「ロング」運転なら60~90分間使用できます。

 

スティック型とハンディクリーナー型の両用のコードレス掃除機やキャニスター型のコードレス掃除機も販売しています。吸引力の強い国内メーカーの掃除機が欲しい人におすすめで、ラインナップも豊富です。

ヘッドを交換せずに掃除をしたいなら「シャーク(Shark)」

シャークは、ダイソンを抜いてアメリカで掃除機のシェア1位を獲得した企業です。ダイソンと同等の吸引力を持ち、ヘッドが便利な掃除機を販売しています。日本では、日本の家庭での使いやすさを考えたコードレス掃除機を販売しています。

 

マルチに使えるヘッドを採用しているので、何種類ものヘッドを使い分ける必要がありません。頻繁にヘッドを変えずに、幅広い場所の掃除ができます。バッテリーはダイソンと比べて小型ですが、取り外し可能で2つ付属するコードレス掃除機が多いです。

コスパで選ぶなら安くて使いやすい「アイリスオーヤマ」

リーズナブルな価格の家電を販売するアイリスオーヤマも、コードレス掃除機のメーカーとして人気があります。軽量で使いやすいモデルやモップスタンド付きのモデルなどを販売しています。

 

価格は安いですが、用途が合っていれば使いやすいコードレス掃除機が多いです。コスパ重視の人におすすめのメーカーです。

マキタのコードレス掃除機の人気おすすめランキング3選

3位

マキタ(Makita)

コードレス掃除機 CL100DW

価格:12,500円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

軽量で使いやすい

900g未満の軽量モデルで、カプセル式になっています。取り回しが非常に楽で、紙パックなどを使わずにゴミ捨てが可能です。稼働時間は短いですが、1時間未満でフル充電ができます。

 

メモリ効果がないので、継ぎ足し充電もできます。軽量で使いやすいコードレス掃除機が欲しい人におすすめです。

タイプスティック型集塵方法カプセル式
充電時間約50分稼働時間約12分

口コミを紹介

吸い込み口が自由に動くので、狭い所も掃除できます。充電も早く、コードレスで軽いのもいいです。ただ、カプセル型は掃除が少しだけ面倒かもしれません。でも、紙パックのように都度買う必要はないので経済的です。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

マキタ(MAKITA)

コードレス掃除機 CL182FDRFW

価格:26,785円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

バッテリー性能が優秀なコードレス掃除機

充電時間22分で、標準なら40分稼働するバッテリー性能の優れたコードレス掃除機です。自己放電が少ないので、バッテリーの劣化もしにくくなっています。吸引力もマキタのコードレス掃除機の中ではトップクラスです。

 

フロントカバーを完全に外す必要がないので、手軽にゴミが捨てられます。充電時間が短くて使いやすいコードレス掃除機が欲しい人におすすめです。

タイプスティック型集塵方法紙パック式
充電時間約22分稼働時間約40分

口コミを紹介

悩みに悩んでいたところ、ホテルや電車博物館での清掃にマキタが使われているのを見て、購入。 軽くて充電時間も早く、3LDKの我が家では充電切れる事なく掃除かけられます。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

マキタ(Makita)

マキタ コードレス掃除機 CL107FDSHW

価格:14,045円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

使いやすくバランスの良いモデル

1.1kgと軽量で、パワフルモードなら上位モデルに近い吸引力を持ったマキタのコードレス掃除機です。取り回しが快適で、フル充電に22分しか必要ないので非常に使いやすくなっています。

 

秀でた性能はありませんが、非常にバランスが良く低価格でコスパも優れています。高容量バッテリーや高機能ダストバッグを取り付ければ、より高性能なコードレスにすることも可能です。

 

 

タイプスティック型集塵方法紙パック式
充電時間約22分稼働時間約25分

口コミを紹介

目からウロコが落ちるほど使いやすい。さっと手に取って、すいすい。もう、いままでのコード式の掃除機は、押入れから出す気にもならないレベル。

出典:https://www.amazon.co.jp

マキタのコードレス掃除機のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5624036の画像

    マキタ(Makita)

  • 2
    アイテムID:5624032の画像

    マキタ(MAKITA)

  • 3
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    マキタ(Makita)

  • 商品名
  • マキタ コードレス掃除機 CL107FDSHW
  • コードレス掃除機 CL182FDRFW
  • コードレス掃除機 CL100DW
  • 特徴
  • 使いやすくバランスの良いモデル
  • バッテリー性能が優秀なコードレス掃除機
  • 軽量で使いやすい
  • 価格
  • 14045円(税込)
  • 26785円(税込)
  • 12500円(税込)
  • タイプ
  • スティック型
  • スティック型
  • スティック型
  • 集塵方法
  • 紙パック式
  • 紙パック式
  • カプセル式
  • 充電時間
  • 約22分
  • 約22分
  • 約50分
  • 稼働時間
  • 約25分
  • 約40分
  • 約12分

ダイソンのコードレス掃除機の人気おすすめランキング3選

3位

Dyson(ダイソン)

360 eye RB01

価格:82,000円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

吸引力が低下せず、スマホで操作も可能

360°のパノラマレンズで、周囲の環境を把握しながら自動で掃除を行うロボット掃除機です。障害物や段差も回避します。他社のロボット掃除機の4倍といわれる高い吸引力があり、サイクロン式なので吸引力が低下しません。

 

スマホとリンクするので、アプリで簡単な操作やスケジュール管理が可能です。自動で充電ドッグに戻り、自動で充電を開始します。

タイプロボット型集塵方法サイクロン式
充電時間約2時間45分稼働時間約45分

口コミを紹介

絨毯、フローリング関係なくきれいになります。
うるさいという評価もありましたが気になりません。
壁の傍や階段などは後からちょっと掃除機かけるだけ。大活躍です。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

Dyson(ダイソン)

V7 Slim SV11 SLM

価格:33,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

日本の住居に合わせて作られており、使いやすい

日本の住居に合わせて作られたV7シリーズの最新モデルです。。ダイソンのコードレス掃除機の中でも、軽量で使いやすさで人気があります。静音性が高くなっており、隙間ノズルで狭い場所の掃除もしやすいです。

 

場所や用途に合わせて、吸引力も変えられます。ダイソンのコードレス掃除機の中で、使いやすい物を探している人におすすめです。

タイプスティック型集塵方法サイクロン式
充電時間約3.5時間稼働時間約30分

口コミを紹介

性能は抜群。ダイソンが日本を席巻した理由がわかる。
このモデルは特に日本向き?軽く扱いやすく、もうコードのついた掃除機は無理。
吸塵力は抜群で不満は出ないだろう。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

Dyson(ダイソン)

Dyson V11 Fluffy SV14 FF

価格:49,999円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

基本のツールが揃った最新モデル

ダイソンのコードレス掃除機の最新シリーズで、一番安いモデルです。充電スタンドは付属しませんが、基本的な付属ツールが揃っているので掃除がしやすくなっています。満充電の状態なら、60分間稼働します。

 

吸引力もダイソンの中では最も高く、液晶ディスプレイでバッテリーの残り時間を確認しながら掃除ができます。高性能なコードレス掃除機が欲しい人におすすめです。

タイプスティック型集塵方法サイクロン式
充電時間約3.5時間稼働時間約60分

口コミを紹介

前作より吸引力25%アップとのことですが、ダイソンの掃除機は初めてなので分かりません。しかし、素晴らしいパワーにビックリです。絨毯の半分ほどで綿ゴミが半分ほど貯まりました。他製品のコードレスが如何に吸引が弱かったか思い知らされました。

出典:https://www.amazon.co.jp

ダイソンのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5624242の画像

    Dyson(ダイソン)

  • 2
    アイテムID:5624051の画像

    Dyson(ダイソン)

  • 3
    アイテムID:5624351の画像

    Dyson(ダイソン)

  • 商品名
  • Dyson V11 Fluffy SV14 FF
  • V7 Slim SV11 SLM
  • 360 eye RB01
  • 特徴
  • 基本のツールが揃った最新モデル
  • 日本の住居に合わせて作られており、使いやすい
  • 吸引力が低下せず、スマホで操作も可能
  • 価格
  • 49999円(税込)
  • 33000円(税込)
  • 82000円(税込)
  • タイプ
  • スティック型
  • スティック型
  • ロボット型
  • 集塵方法
  • サイクロン式
  • サイクロン式
  • サイクロン式
  • 充電時間
  • 約3.5時間
  • 約3.5時間
  • 約2時間45分
  • 稼働時間
  • 約60分
  • 約30分
  • 約45分

日立のコードレス掃除機の人気おすすめランキング3選

3位

日立(HITACHI)

コードレス スティッククリーナー PV-BE200

価格:15,979円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

低価格で使いやすい

一万円代で購入できるリーズナブルなコードレス掃除機です。ヘッドは自走式なので、より掃除がしやすくなっています。スティック型とハンディクリーナ型の両用で使える点も便利です。コスパが良く使いやすいコードレス掃除機が欲しい人におすすめです。

タイプスティック型・ハンディクリーナー型集塵方法サイクロン式
充電時間約4時間稼働時間約40分

口コミを紹介

日常使いであれば、吸引力より手軽さの方が断然重要だと私は思っているので、心から買って良かったと思える商品。毎日掃除機かければ、そんなに吸引しなければならないほどのゴミはたまりませんし。毎日かけるのが苦痛にならないほど楽チンです。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

日立

パワーブーストサイクロン PV-BH900G-N

価格:43,300円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

吸引力が高くアタッチメントも豊富

日立のコードレス掃除機で特に吸引力が高いモデルです。自走式のパワーブラシを搭載したヘッドを採用しているので、移動が楽でゴミをより強力に吸引します。アタッチメントが豊富なので、狭い所などさまざまな場所の掃除ができます。

 

LEDライトやワンタッチで捨てられるゴミ捨てレバーなど、便利な機能も多いです。吸引力が高く多機能なコードレス掃除機が欲しい人におすすめです。

タイプスティック型集塵方法サイクロン式
充電時間約3.5時間稼働時間約60分

口コミを紹介

吸引力は十分あり。初めて通常モードで使用した時「音が静か!」と声が出るくらいでした。この静かさなんだから吸引力はあまりないだろうと、2週間前に買ったラグを掃除すると今度は「うっ、汚い…」と声が出るほどゴミを吸っていました。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

日立(HITACHI)

コードレス スティッククリーナー PV-BFL1 N

価格:32,800円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

力のない人でも使いやすい吸引力も優秀

1.4kgの軽量タイプで、女性にも扱いやすいコードレス掃除機です。小型の最新モータを採用しているので、吸引力にも優れています。収納スタンド付きで、立てて収納することができます。

 

取り回しが良く、性能も優れたコードレス掃除機が欲しい人におすすめです。

タイプスティック型・ハンディクリーナー型集塵方法サイクロン式
充電時間約3.5時間稼働時間約30分

口コミを紹介

すごく使いやすいです!軽くて、1台で1階2階と運びやすいです。吸引力も、普段使いなので問題ありません。毎日や、ちょっとしたときの掃除機にすぐ使えるので、いつもキレイな部屋になって嬉しいです

出典:https://www.amazon.co.jp

日立のコードレス掃除機のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5624386の画像

    日立(HITACHI)

  • 2
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    日立

  • 3
    アイテムID:5624397の画像

    日立(HITACHI)

  • 商品名
  • コードレス スティッククリーナー PV-BFL1 N
  • パワーブーストサイクロン PV-BH900G-N
  • コードレス スティッククリーナー PV-BE200
  • 特徴
  • 力のない人でも使いやすい吸引力も優秀
  • 吸引力が高くアタッチメントも豊富
  • 低価格で使いやすい
  • 価格
  • 32800円(税込)
  • 43300円(税込)
  • 15979円(税込)
  • タイプ
  • スティック型・ハンディクリーナー型
  • スティック型
  • スティック型・ハンディクリーナー型
  • 集塵方法
  • サイクロン式
  • サイクロン式
  • サイクロン式
  • 充電時間
  • 約3.5時間
  • 約3.5時間
  • 約4時間
  • 稼働時間
  • 約30分
  • 約60分
  • 約40分

パナソニックのコードレス掃除機の人気おすすめランキング3選

3位

パナソニック(Panasonic)

サイクロン掃除機 ホワイト MC-HS500G-W

価格:33,182円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コードレス式でもコード式でも使える2WAYタイプ

コード式としても使えるキャニスター型のコードレス掃除機です。重いのがデメリットですが、キャニスター型なので吸引力は抜群です。運転音を抑える構造になっているため、吸引力に対して静音性が高いです。

 

ハウスダストに反応するセンサーやゴミが浮き上がって見えるLEDライトを搭載しています。広い場所をすみずみまで掃除したい人におすすめです。

タイプキャニスター型集塵方法サイクロン式
充電時間約5時間稼働時間約20分

口コミを紹介

キャニスター型でコードレスは貴重、主流がスティック型になってしまっている中、是非頑張ってほしい。スティック型はお年寄りには重く、また子供が掃除機をかけたがる家は、落として壊れるリスクもあります。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

パナソニック

スティッククリーナー MC-SB30J-W

価格:29,152円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

軽量で階段などの掃除も簡単

1.6kgの軽量で持ちやすい構造の「マルチグリップ」を採用するなど、使いやすい工夫のされたコードレス掃除機です。壁際のゴミを吸い取りやすい構造のヘッドを採用しています。吸込仕事率は最大100Wで、コードレス掃除機としてはかなりパワフルです。

 

ハンディクリーナ型としても使用可能で、車内の掃除にも使えます。軽量で吸引力が高いコードレス掃除機が欲しい人におすすめです。

タイプスティック型・ハンディクリーナー型集塵方法サイクロン式
充電時間約3.5時間稼働時間約25分

口コミを紹介

決め手は軽さと吸引力とヘッドに回転ブラシがあること、そしてゴミ捨てが簡単であること。どれも良い感じで、さすがにパナソニックよく研究してます。壁に立て掛けられるように滑り止めが付いてたり、細かいところで良く出来てます。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

パナソニック

スティッククリーナー MC-SBU830J-W

価格:72,240円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

多機能で90分間使用可能

パナソニックのコードレス掃除機では、歴代最高の吸引力のモデルです。バッテリーも大型で稼働時間も90分と長くなっています。

 

見えないゴミまで逃さないクリーンセンサー付きです。アタッチメントが豊富で、小物周りや狭い場所の掃除、布団クリーナーとしても使えます。

タイプスティック型・ハンディクリーナー型集塵方法サイクロン式
充電時間約3時間稼働時間約90分

口コミを紹介

音も静かでパワーもあり、そして軽いです。壁のすみまでしっかり掃除できるように設計されています。以前の物はフィルターにゴミが詰まりやすくて大変でしたが、パナソニックのものはサッと素早くゴミを捨てられ、さらに水洗いもできます。

出典:https://www.amazon.co.jp

パナソニックのコードレス掃除機のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
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    パナソニック

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    パナソニック

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    パナソニック(Panasonic)

  • 商品名
  • スティッククリーナー MC-SBU830J-W
  • スティッククリーナー MC-SB30J-W
  • サイクロン掃除機 ホワイト MC-HS500G-W
  • 特徴
  • 多機能で90分間使用可能
  • 軽量で階段などの掃除も簡単
  • コードレス式でもコード式でも使える2WAYタイプ
  • 価格
  • 72240円(税込)
  • 29152円(税込)
  • 33182円(税込)
  • タイプ
  • スティック型・ハンディクリーナー型
  • スティック型・ハンディクリーナー型
  • キャニスター型
  • 集塵方法
  • サイクロン式
  • サイクロン式
  • サイクロン式
  • 充電時間
  • 約3時間
  • 約3.5時間
  • 約5時間
  • 稼働時間
  • 約90分
  • 約25分
  • 約20分

シャークのコードレス掃除機の人気おすすめランキング3選

3位

Shark

エヴォロボット R72 充電式ロボット掃除機

価格:21,995円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

セルフクリーニングテクノロジーでメンテナンスが楽

障害物を感知して、効率よく掃除を行うロボット掃除機です。高張力ブラシを採用しており、カーペットやフローリングのゴミを徹底して吸引します。ブラシロールに絡みついた繊維や髪の毛を除去するセルフクリーニング機能を搭載しています。

 

メンテナンスをせずに使うことが可能です。バッテリーの残りが少なくなるのと、自動で電源ドッグに戻るので手間がほとんどかかりません。ゴミ捨ても簡単に行えます。

タイプロボット型集塵方法-
充電時間約3時間稼働時間約60分

口コミを紹介

走破性が素晴らしく、少々のギャップは乗り越えて進みます。集塵力も想像以上に良く、ごみがいっぱいになるまで走り続けます。だいたい1回の充電で3時間位は稼働している様です。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

Shark

EVOPOWER W35

価格:24,200円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

超軽量ハンディクリーナー

本体重量が620gと非常に軽量なハンディクリーナーです。スティック型と同じモーターを搭載しているため、吸収力は強力です。3種類のノズルがアタッチメントとして付属します。

 

服についたペットの毛や花粉も取り除くのにも適しています。細かな場所を掃除するハンディクリーナー型のコードレス掃除機が欲しい人におすすめです。

タイプハンディクリーナー型集塵方法-
充電時間約2.5時間稼働時間約24分

口コミを紹介

主に猫のトイレチップの散らかりと爪とぎカスのお掃除に使っています。吸い込み性能もとても良いので、車の中や籐の椅子も綺麗になりました。予備のバッテリーも使えるので作業が長引いても安心です。なによりスタイリッシュ!

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

Shark(シャーク)

EVOFLEX S30

価格:36,800円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

多機能で曲がるパイプが便利

2種類のブラシを搭載したヘッドと曲がるパイプが特徴のスティック型コードレス掃除機です。ブラシが2種類あるのでヘッドを交換する必要はありません。床の種類に関係なく、ゴミを効率良く吸い取ります。狭い場所や見えない場所の掃除も簡単です。

 

折り畳むこともできるので、持ち運びも楽です。コンパクトな状態で自立するので、楽に収納できます。バッテリーが2個付属するので、バッテリー切れしても交換すればすぐに使うことができます。ハンディクリーナ型としても使えます。

タイプスティック型・ハンディクリーナー型集塵方法サイクロン式
充電時間約3.5時間稼働時間約66分

口コミを紹介

中間部分が折れるのはすごい便利で、机の下の掃除なんかは凄い捗ります。
使う前は、何となく良さそうだなーぐらいだったのですが、いざ使うと感動します。

出典:https://www.amazon.co.jp

シャークのコードレス掃除機のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
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    Shark(シャーク)

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    Shark

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    アイテムID:5624280の画像

    Shark

  • 商品名
  • EVOFLEX S30
  • EVOPOWER W35
  • エヴォロボット R72 充電式ロボット掃除機
  • 特徴
  • 多機能で曲がるパイプが便利
  • 超軽量ハンディクリーナー
  • セルフクリーニングテクノロジーでメンテナンスが楽
  • 価格
  • 36800円(税込)
  • 24200円(税込)
  • 21995円(税込)
  • タイプ
  • スティック型・ハンディクリーナー型
  • ハンディクリーナー型
  • ロボット型
  • 集塵方法
  • サイクロン式
  • -
  • -
  • 充電時間
  • 約3.5時間
  • 約2.5時間
  • 約3時間
  • 稼働時間
  • 約66分
  • 約24分
  • 約60分

コードレス掃除機のリチウムイオンバッテリーは純正品を!

リチウムイオンバッテリーは、LIBと略されることもあり、コードレス掃除機にも使用されています。リチウムイオンバッテリーは、メーカー純正品以外のものが安価で販売されていることもありますが、純正品以外のバッテリーを使うと火災事故が起こる場合があります。

掃除機はいつかければいい?

掃除機をかける時間帯、気にしたことはありますか?実は掃除機は午前中、できれば朝一番にかけるのがベストなんです!日中は空気中を舞っているホコリは、人が寝静まる夜中に床に落ちてくるため、朝一番の床にはホコリが積もっているんです。

 

しかしいきなり掃除機をかけると、掃除機の排気で床に積もっていたホコリが舞い立ってしまいます。掃除機をかける前には、ウエットシートや濡れた雑巾でササッと床を拭いておくと、ホコリやチリを床に押さえつけてくれます。

下記のサイトでは、掃除機の上手な使い方について解説しています。ぜひご覧ください。

まとめ

コードレス掃除機のおすすめランキングや選び方、注意点などをご紹介しました。コンセントのない場所でも使えるコードレス掃除機は、多機能でますます便利になっています。今回の記事を参考にして、お気に入りのコードレス掃除機を見つけてください。

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