東芝掃除機のおすすめ人気ランキング10選【トルネオやコードレスもご紹介】

東芝の掃除機と言えば、トルネオvやトルネオミニが人気。サイクロンや紙パックなどタイプが豊富ですし、コードレスなど便利な掃除機が揃っています。東芝の掃除機は全体的に質が高いですが、その中でもご家庭に最適な商品を選びたいですよね。そこで今回は東芝の掃除機の選び方や人気おすすめランキングをご紹介します

今回の記事では東芝掃除機の人気おすすめランキングを紹介していますが、下記の記事では掃除機について紹介しています。ぜひ参考にしてください。

東芝の掃除機はクオリティーが高くて人気

掃除機は、どんな家庭にも欠かせないアイテムの一つですよね。とは言え、いざ掃除機を買おうと思った時どの掃除機を買えば良いのか迷ってしまう事もよくあると思います。そんな時は、お気に入りのメーカーの掃除機を買ってみると良いかもしれません。

 

代表的な電化製品のメーカはたくさんありますよね。実はその中でもおすすめなのが東芝です。東芝の掃除機は全体的にクオリティーが高いので、長く愛用するのにもぴったりだと言われています!さらに、さまざまなタイプの掃除機が揃っている魅力もあります。

 

今回は、東芝の人気掃除機ランキングを紹介していきます。気になる掃除機がある人は、ぜひ買ってみてくださいね。いつもの掃除をより便利にするためにも、掃除機にこだわってみましょう。

掃除機タイプ、集じん方式、また電源タイプを考慮してランキングを作成しました。

東芝の掃除機の選び方

東芝の掃除機を選ぶ時、いくつか心がけたいポイントがあります。東芝の掃除機は種類やタイプによっても性能が大きく変わってくる事を覚えておきましょう。後半では、東芝の掃除機の選び方についてより深堀りしていくのでぜひ参考にしてみてくださいね。

掃除機のタイプで選ぶ

東芝の掃除機を選ぶ時、まずは掃除機のタイプから選ぶようにしてみてください。掃除機にはいくつかのタイプがありますが、東芝で人気のあるタイプはスティック、キャニスター、そしてロボットになっています。

コンパクト、軽い、操作が楽々の「スティック型」

スティック型の掃除機について詳しく紹介していきます。スティック型の掃除機は縦置きできるようになっているのでものすごくコンパクトだと噂になっているのです。収納をする時も、壁などに寄りかからせずにそのまま収納ができますよ。

 

また、スティック型の東芝の掃除機は多くのものがコードレスタイプになっています。どんなお部屋でも使えるような軽くて便利な掃除機になっているので気になる人は是非買ってみてください。

 

より便利に掃除機が使ってみたい人にとってもスティック型が最も使いやすいと感じるかもしれません。今まさに注目を集めているタイプなので東芝の掃除機を選ぶ際には必ず候補に入れておきましょう。

吸引力が高くスタンダードな「キャニスター型」

キャニスタータイプの東芝の掃除機について紹介していきます。スティックタイプも人気がありますが、東芝と言えばキャニスタータイプも注目度が高いので是非覚えておいてくださいね。

 

キャニスタータイプは古くから愛され続けられている掃除機のタイプで定番でもあります。基本的には、掃除機を引っ張りながらかけていくので家全体を掃除するのにもぴったりだと言われています。

 

また、スティック型よりもパワフルなためゴミを吸い取る力が高いです。そのため、一気にゴミが吸い取れるようになっています。キャニスタータイプの掃除機は、どんな家庭でも一つは持っておくと便利かもしれませんね。

自動掃除で家事の時短ができる「ロボット掃除機」

東芝のロボットタイプの掃除機を紹介していきます。ロボットタイプの掃除機であれば、自分で操作しなくても勝手に家の掃除をしてくれるのでものすごく便利ですよね。

 

ロボットタイプの掃除機を使用する際には、メンテナンスが重要です。ダストボックスに付いたフィルターが目詰まり起こすと掃除の質が落ちてしまいます。必ず定期的に点検しましょう。

 

とはいえ、留守番中にちょっとしたホコリを掃除したい人や、仕事などで忙しい人などはロボットタイプがおすすめですよ。特に東芝のロボットタイプの掃除機はものすごくパワフルだからこそ注目度が高いので、気になった人は是非チェックしてみてくださいね。

集じん方式で選ぶ

集じん方式について紹介していきます。集じん方式にこだわるとゴミ捨てが楽になると言われていますよ。基本的には紙パック式とサイクロン式があるので、それぞれの特徴について紹介しますね。

ごみ捨てがラクで「紙パック式」

紙パック式は昔からある掃除機の集じん方式で、もちろん東芝の掃除機の中にも紙パック式になっているものがたくさんあります。使い捨ての紙パックを使用して、吸い取ったゴミがその紙パックの中に溜まっていきます。

 

紙パック式は、ゴミを捨てる頻度が少ないという魅力があります。また、全体的にフラットな形をしている特徴もありますよ。

 

ただし、ゴミが溜まった時は吸引力が低下してしまうので使いにくいと感じる事もあるそうです。忙しい時に掃除機をかけ、紙パックにゴミが溜まっている状態だとやはり不便ですよね。

吸引力が高くコスパの良い「サイクロン式」

サイクロン式について紹介します。サイクロン式は今まさに噂になっている集じん方式なのでぜひ頭の中に入れておいてください。サイクロン式は、空気とゴミを遠心力しながらゴミを吸い取ってくれるので、紙パックなどを使う必要がありません。

 

紙パックを毎回買うのが面倒くさいと思う人は、サイクロン式の掃除機を買ってみるのがおすすめです。東芝のサイクロン式の掃除機は、ダストボックスが見えるようになっているものが多いため使いやすいですよ。

 

サイクロン式は紙パックが不要なので、コスパにも良い掃除機ですよね。ただし、すぐにゴミが溜まってしまうのでごまめにゴミ捨てをしなくてはならないのはサイクロン式の大きなデメリットとなっています。

電源タイプで選ぶ

もう一つ、掃除機の使いやすさに大きく影響を与えるのが電源タイプです。コードレスタイプとコード付きタイプの掃除機があります。二つのタイプのメリットやデメリットについて見ていきましょう。

細かな場所の掃除がしやすい「コードレス」

コードレスタイプのメリットと言えば、狭い場所でも掃除機がかけられるというのとコンセントの差し替えをする必要ないところです。大きく移動しながら掃除機をかける場合でも、コードレスであれば気にすることありません。

 

基本的には、充電をした上でコードレスタイプの掃除機を使っていきます。東芝でもコードレスタイプの掃除機がたくさん揃っていてより手軽で使いやすいと感じている人も多いそうなのでチェックしてみましょう。

 

ただし、コードレスタイプの掃除機は充電がちゃんとできていないと使えないデメリットがあるので覚えておきましょう。

充電を気にせず使いたいなら「コード付き」

コード付きの電源タイプは名前の通り、コンセントを刺して使う必要があります。そのため、連続運転ができパワフルで、充電を気にする必要もありません。

 

加えて、東芝のコード付きタイプの掃除機はものすごくパワフルだと言われています。定番の掃除機になっているので、ぜひチェックしてみてくださいね。

ヘッドのブラシから選ぶ

東芝の掃除機を選ぶうえでもう一つチェックしたいのがヘッドのブラシ。ブラシの種類によって操作性が異なるため、掃除のしやすさが変わってきます。

さまざまな場所のゴミを吸引できる「パワーブラシ」

パワーブラシはヘッドについたモーターが回転することによって、ゴミを吸引することが可能です。ゴミを掻き出す力が強力のため、カーペットのゴミなどもしっかりと取り出しやすく、あらゆる場所で活躍します。

軽くコスパの良い魅力な「タービンブラシ」

タービンブラシはモーターブラシとは異なり、ヘッドにモーターは内臓していません。空気を吸い込む力を利用してゴミを取り込むため、吸引力にやや欠けるのが難点です。

 

しかし通常のフローリング程度であれば掃除に困らず、お手頃価格の商品が充実しているメリットもあります。

軽さに優れた「フロアブラシ」

フロアブラシはパワーブラシやタービンブラシと異なり、ヘッドに回転ブラシが付いていないシンプルな仕様です。風の力のみを使ってゴミを吸い上げるため、ゴミを掻き出す力に関してはあまり強くありません。

 

しかし回転ブラシがないため軽く持ちやすいといった特徴が。値段も最も安いため、最低限のシンプルな機能で十分な人におすすめです。

「重さ」もチェックしておくと安心

掃除機は、持ち上げたり運ぶ必要があるからこそ重さをチェックしてみるのがおすすめです。あまりにも重すぎると、かえって使い勝手が悪いと感じてしまうかもしれませんよ。そうならないためにも、事前にどのくらい重いか確認してから買ってみましょう。

 

最近発売された東芝の新商品「トルネオVコードレス」は、本体に小型モーターを採用、延長管はアルミ素材を使用して軽量化されています。軽量化されたから吸引力落ちていると思うかもしれませんが、問題ありません!パワフルな吸引力で掃除の最後まで持続しますよ。

 

その他にも、東芝の軽い掃除機を使ってみたい人は、サイクロン式やスティックタイプの掃除機を買ってみると良いかもしれません。

「吸込仕事率」も参考に

掃除機選びをする時には、吸引力が気になるもの。吸引力を判断できるのが、吸込仕事率でW数が大きいものほど一般的に吸引力は強力です。

 

一般的な掃除機の吸収率を紹介すると、キャニスタータイプの場合吸入仕事率は500~600W、サイクロン式は、200~400W、スティックタイプの場合は、20~100Wくらいになります。

 

とはいえ吸込仕事率はヘッドブラシの種類や掃除をする床の材質によっても左右されます。そのためあくまでも参考材料として捉えておきましょうね。吸引仕事率が50~100Wあれば十分な吸引力なので参考にしてみてくださいね。

迷った時にはお手入れしやすい「トルネオシリーズ」がおすすめ

東芝のどの掃除機を買えば良いのか迷った時には、東芝の代表掃除機でもあるトルネオシリーズを選んでみると良いかもしれません。トルネオには主にトルネオVとトルネオミニの2種類の掃除機があります。

 

トルネオシリーズをおすすめする理由は、3つのお手入れのしやすさにあります。

  • ヘッドにある回転ブラシは、工具なしで簡単に取り外し可能
  • ダストカップは帯電防止加工でゴミやホコリが付着しにくい仕様
  • 回転ブラシやダストカップは丸ごと水洗い可能「※一部対応していない掃除機があるので説明書を確認しましょう。」

 

 

今回のランキングでは主にトルネオVシリーズから多くの掃除機を紹介しています。トルネオミニはよりコンパクトな作りになっているので、狭い部屋でも使えるかもしれませんよ。

東芝掃除機の人気おすすめランキング10選

10位

東芝(TOSHIBA)

東芝 TOSHIBA スティッククリーナー ホワイト [サイクロン式/コードレス] VC-CL20-W

コスパが良いうえ高性能でお掃除らくらく

トルネオのVC-CL20-Wは、使いやすさと操作性に優れており、大きなグリップや手元に連動するので、壁際の掃除に役に立つ掃除機です。掃除機には、バッテリー残量が分かるお知らせランプを搭載しているので、お掃除中、急に止まることはありませんね。

 

掃除機もお手入れしやすく、ダストボックス内蔵しているので水洗いが可能です。料金もサイクロン式の中では、コスパの良く人気のある商品ですよ。

掃除機タイプ キャニスター 集じん方式 サイクロン
電源タイプ コード付き 重さ 約4.9Kg
9位

東芝(TOSHIBA)

トルネオミニ VC-C7A-W

吸引力抜群のサイクロン

トルネオミニVC-C7A-Wは、デュアルトルネードシステムという2つの気流を駆使することによって吸引力が99.9%以上持続する機能が付いており、パワフル仕様の掃除機です。

 

吸い込んだゴミはダストボックスで圧縮されるためゴミ捨ても楽々です。本体には、帯電防止加工が備わっているため、ほこりが付着しにくくなっています。また、ダストボックスは丸洗いできるので清潔に保てるのも魅力ですね。

掃除機タイプ キャニスター 集じん方式 サイクロン
電源タイプ コード付き 重さ 2.2Kg

口コミを紹介

掃除機を一人暮らしだしとケチケチして安いのを買ったら使いづらくて失敗し、買い直しました。この掃除機はかなりコンパクトですが、ノズルものびるし、吸引力もあり、なんせ軽くて使いやすい!前に四万する掃除機を使ってましたが、同じくらい使いやすいと思いました。

出典:https://www.amazon.co.jp

8位

東芝(TOSHIBA)

紙パック式掃除機 VC-PH7A-N

おしゃれ感がたっぷりなホワイトとローズゴールド

東芝のおしゃれな掃除機と言えば、VC-PH7A-Nがおすすめ。今回ご紹介するランキングの中でも、インテリアに合わせやすい色をした魅力のある掃除機です。だからこそ、おしゃれ感がたっぷりあるのかもしれません。紙パックなのにモダンな雰囲気があるのもいいですよね。

 

紙パック式クリーナーなので、どうしても紙パックの掃除機が買ってみたいという人は候補に入れてみましょう。料金も他の掃除機に比べ、かなりコスパがいいので1人暮らしの方にはおすすめです。

掃除機タイプ キャニスター 集じん方式 紙パック
電源タイプ コード付き 重さ 2.3kg
7位

東芝(TOSHIBA)

タテ型クリーナー VC-CL410(W)

シンプルで軽く使い勝手が抜群

ホワイトカラーが魅力的なトルネオ ブイ コードレス VC-CL410-Wは、使いやすいスティックタイプの掃除機です。収納する時もそのまま立たせる事ができるので、ものすごく便利だと言われています。

 

本体は、標準質量1.9㎏の軽さと自走式ヘッドでスイスイ動かせお掃除が楽々です。吸収力は、サイクロン部に目詰まりするフィルターがない為、3つの気流によって99%持続します。

 

丸ブラシとすき間ノズルがアタッチメントとして付いてくるので、場所によって形を変更できます。全体的に掃除機の機能性が高く使いやすいと言われているのでぜひ買ってみてくださいね。

掃除機タイプ スティック 集じん方式 サイクロン
電源タイプ コードレス 重さ

口コミを紹介

コードレス掃除機を探して家電量販店で色々触った結果、これの上のモデルの1500?が1番しっくり来てコスパ重視で下位モデルのこの機種に。
仕様はほぼ一緒でアタッチメントが少ないだけなら全然こっちです!

出典:https://www.amazon.co.jp

6位

東芝(TOSHIBA)

紙パック式クリーナー VC-PJ9-R

自走式ですいすい進むコンパクトボディ仕様

VC-PJ9-Rは、本体質量2.3㎏のコンパクトボディーで自走式カーボンセットを搭載しています。グラスファイバー素材採用した計量延長管と自走式ヘッドで前へと軽く進むため、お掃除していても疲れ知らずです。

 

力を加えなくても簡単に掃除ができるので、ラクに扱える掃除機をお探しの人にぴったり。特に握りやすさにもこだわっていて、自由な位置で握れたりヘッドの操作も手元で自由に可能なのでおすすめです。また、付属のすきまノズルにより細かな場所のお掃除も可能です。

掃除機タイプ キャニスター 集じん方式 紙パック
電源タイプ コード付き 重さ 2.3Kg
5位

東芝(TOSHIBA)

トルネオS スティッククリーナー VC-CLS1-N

おしゃれで軽く操作性の良さも抜群

スティックタイプで小回りが利き、細かい箇所もらくらくお手入れ可能になります。コードレスなのでお掃除の際にケーブルが気にならないのもポイントですよ。本体質量は、1.2㎏と驚きの軽さですが、デュアルトルネードシステムにより、ハイパワーで吸引力を99%持続します。

 

トルネオシリーズの特徴でもあるダストボックスを搭載しており、ゴミを吸収した際には強力な気流によって小さく圧縮することが可能です。掃除した後は、ダストカップを丸洗いできるので掃除も楽ちんですよ。

 

おしゃれなピンク色のため、インテリアとの馴染みがよいのも特徴です。

掃除機タイプ スティック 集じん方式 サイクロン
電源タイプ コードレス 重さ 0.8Kg
4位

東芝(TOSHIBA)

紙パック式クリーナー VC-PJ7A-N

軽やかコンパクトボディ仕様

VC-PJ7A-Nは、エアー式フローリングターボヘッドの掃除機です。本体質量2.3kgの軽量でボディ自体がコンパクトなため、キャニスターではありますが動かしやすいのが特徴です。

 

らくわざグリップによって握りやすくなっていたり、グリップの動きとヘッドの向きが連動しているため、壁際や家具の下などちょっとした隙間のお手入れも楽ちんですよ。軽量ですが吸込仕事率が350wと、ハイパワーなので是非おすすめしたい掃除機です。

掃除機タイプ キャニスター 集じん方式 紙パック
電源タイプ コード付き 重さ 約2.3Kg

口コミを紹介

今まで使っていた掃除機がポンコツだったので、満足度はどんな掃除機から移行するかによると思いますが、私にとってはすごく使いやすいです!一度の掃除でこんなにとれるの?!って感じでした。今までこの埃の中で生活してたと思うと恐ろしい。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

東芝(TOSHIBA)

トルネオVコードレス掃除機 VC-CLH200-K

コードレスで小回りの利く仕様

VC-CLH200-Kはコードレスで細かな部分のお掃除がしやすい仕様です。吸引力では、バーティカルトルネードシステムという、8気筒の小さなサイクロンで、吸引力低下の原因となるミクロサイズの塵まで強力に分離する機能を搭載していて強力な吸引力を99%持続可能です。

 

掃除機本体にゴミ残しまセンサーが付いているので、目に入りにくい部分のゴミも逃すことなくしっかりと掃除可能なうえ、節電ストップ機能も付いていて家計に優しいのも魅力的な掃除機になっています!

掃除機タイプ スティック 集じん方式 サイクロン
電源タイプ コードレス 重さ 2.1Kg
2位

東芝(TOSHIBA)

紙パック式クリーナー VC-PH9-R

コスパが良くコンパクトで便利

VC-PH9-Rは、コンパクトで軽量なキャニスタータイプの掃除機です。本体質量は2.3㎏と軽く、操作がものすごく手軽だからこそ注目を集めていますよ。ハンドルも握りやすいラウンド形状なので、楽に掃除ができると口コミでは評判です。

 

なるべくコンパクトな掃除機が欲しい人やコスパの良い掃除機が欲しい人からもこちらの掃除機は注目を集めています。また、家具の下にもぴたっと当てはまるような形状なので、使いやすいですよ。

掃除機タイプ キャニスター 集じん方式 紙パック
電源タイプ コード付き 重さ 2.3kg

口コミを紹介

ハンディーとかワイヤレスとかサイクロンとか色々悩んだけど結局からにしました。
実家では安いうるさい掃除機を使って昼間に掃除していたのでそれに比べると普通よりいい掃除機だと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

東芝(TOSHIBA)

トルネオミニ サイクロン式掃除機 VC-C7-R

手軽にさっと変えられる2wayタイプ

東芝の掃除機で一番おすすめなのはトルネオ ミニ VC-C7-Rです。トルネオシリーズのミニタイプの掃除機が買ってみたいと思う人は間違いなくおすすめします。本体質量2.2kgで自走式カーボンヘッドを搭載しているので掃除が楽になりますよ。

 

本体がとても小さいのに吸引力が強く、2つの気流を駆使することでパワフルな吸引力を99%以上持続させ、ゴミを圧縮します。水洗いが簡単なダストカップを搭載しているのでフィルター共に丸洗いOKです。帯電防止設定になっているため、ホコリの付着も伏せぎますよ。

 

性能以外に、グリップにもこだわっており、握りやすい設計で、長時間掃除機をかけても手が疲れないと噂になっていますよ。2wayタイプでもあるので、その時の状況などによっても使い分けができます。一軒家や大きい家に1台あると便利なのでおすすめですよ!

掃除機タイプ キャニスター 集じん方式 サイクロン
電源タイプ コード付き 重さ 2.2kg

口コミを紹介

軽くて、持ち運びしやすいです。初めてサイクロン式を購入しましたが、ごみの取れる様子もわかり掃除してる感がでます。

出典:https://www.amazon.co.jp

東芝の掃除機のおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 掃除機タイプ 集じん方式 電源タイプ 重さ
1
アイテムID:8299246の画像
トルネオミニ サイクロン式掃除機 VC-C7-R

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手軽にさっと変えられる2wayタイプ

キャニスター サイクロン コード付き 2.2kg
2
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紙パック式クリーナー VC-PH9-R

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コスパが良くコンパクトで便利

キャニスター 紙パック コード付き 2.3kg
3
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トルネオVコードレス掃除機 VC-CLH200-K

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コードレスで小回りの利く仕様

スティック サイクロン コードレス 2.1Kg
4
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紙パック式クリーナー VC-PJ7A-N

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軽やかコンパクトボディ仕様

キャニスター 紙パック コード付き 約2.3Kg
5
アイテムID:8299263の画像
トルネオS スティッククリーナー VC-CLS1-N

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おしゃれで軽く操作性の良さも抜群

スティック サイクロン コードレス 0.8Kg
6
アイテムID:8299262の画像
紙パック式クリーナー VC-PJ9-R

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自走式ですいすい進むコンパクトボディ仕様

キャニスター 紙パック コード付き 2.3Kg
7
アイテムID:8299259の画像
タテ型クリーナー VC-CL410(W)

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シンプルで軽く使い勝手が抜群

スティック サイクロン コードレス
8
アイテムID:8299252の画像
紙パック式掃除機 VC-PH7A-N

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おしゃれ感がたっぷりなホワイトとローズゴールド

キャニスター 紙パック コード付き 2.3kg
9
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トルネオミニ VC-C7A-W

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吸引力抜群のサイクロン

キャニスター サイクロン コード付き 2.2Kg
10
アイテムID:8299243の画像
東芝 TOSHIBA スティッククリーナー ホワイト [サイクロン式/コードレス] VC-CL20-W

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コスパが良いうえ高性能でお掃除らくらく

キャニスター サイクロン コード付き 約4.9Kg

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掃除機の人気おすすめランキングをもっと見る

東芝の掃除機だけではなく他の掃除機も買ってみたい人はこちらの記事もあわせて読んでみてください。自分にあった掃除機を選んでもらい、お気に入りの掃除機を見つけてみましょう。

東芝掃除機の紙パックによる違いは?

東芝掃除機の中で、サイクロン式ではなく紙パック式のものですと紙パックが欠かせません。とはいえ純正紙パックにもいくつか種類があるため、一体何が異なるのか気になる人いませんか?

 

大きな違いとしては、紙パックの多重構造です。たとえば2重構造と3重構造のものだと、3重構造の方がフィルターがしっかりと機能するため、より綺麗な空気を排気することが可能な特徴があります。

 

多重構造の違いはそのまま金額に反映されることが多いです。とはいえ紙パックの構造が粗いものでもそこまで性能が劣るわけではありませんので、予算に応じて決めるのがおすすめです。

掃除機に必要なメンテナンスの頻度とは

掃除機を使う上で必ずしなければならないことは、定期的なメンテナンスです。このメンテナンスをしなかった場合は、吸引力が低下したり故障したりする原因になります。そこで、掃除機の種類ごとにメンテナンスする場所と頻度をご紹介しますね。

紙パック式クリーナーの場合

紙パック式クリーナーの場合、毎日吸引力を保つためにヘッドの部分を確認しましょう。ほとんどの掃除機は一番ヘッドの部分にゴミが溜まりやすいです。特に、ブラシは髪の毛や糸などが絡みやすいので定期的なチェックが必要になります。

 

ゴミを溜める紙パックは使い捨てなのでゴミがいっぱいになってくれば変えるようにしましょう。そのため、ヘッドは毎日、紙パックは1週間に1回など定期的にメンテナンスするようにしましょうね。

サイクロン式掃除機の場合

サイクロン式掃除機の場合は、最もごみや汚れが溜まりやすいフィルターとダストカップを必ずメンテナンスしましょう。紙パック式クリーナーのように、紙パック1つでフィルター、ダストカップの役割をしますが、サイクロン式は別々に掃除しなければなりません。

 

ダストカップは、丸洗い可能な場合が多いため掃除しやすいですが、フィルターの掃除機を忘れると、ホコリが溜まるので吸引力が低下します。掃除の頻度は、ダストカップ、フィルター共に、毎日~1週間に必ず1回は掃除しましょうね。

まとめ

東芝は全体的にクオリティーが高いだけではなく、掃除機が軽く掃除が楽々な事やコスパが良いものばかりという点で注目を集めています。新しい掃除機を検討している人は、ぜひ東芝の掃除機を候補に入れてみてください。お気に入りの掃除機を見つけて、常に部屋を清潔に保ちましょう。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年12月06日)やレビューをもとに作成しております。

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