【2021年最新版】東芝掃除機の人気おすすめランキング15選【トルネオ・コードレス】

記事ID6351のサムネイル画像

東芝の掃除機と言えば、トルネオvやトルネオミニが人気。サイクロンや紙パックなどタイプが豊富ですし、コードレスなど便利な掃除機が揃っています。東芝の掃除機は全体的に質が高いですが、その中でもご家庭に最適な商品を選びたいですよね。そこで今回は東芝の掃除機の選び方や人気おすすめランキングをご紹介します

今回の記事では東芝掃除機の人気おすすめランキングを紹介していますが、下記の記事では掃除機について紹介しています。ぜひ参考にしてください。

東芝の掃除機はクオリティーが高くて人気

掃除機は、どんな家庭にも欠かせないアイテムの一つですよね。とは言え、いざ掃除機を買おうと思った時どの掃除機を買えば良いのか迷ってしまう事もよくあると思います。そんな時は、お気に入りのメーカーの掃除機を買ってみると良いかもしれません。

 

代表的な電化製品のメーカはたくさんありますよね。実はその中でもおすすめなのが東芝で、東芝の掃除機は全体的にクオリティーが高く長く愛用するのにもぴったりだと言われているんですよ!さまざまなタイプの掃除機が揃っているという魅力もあります。

 

今回は、東芝の人気掃除機ランキングを紹介していきます。気になる掃除機があるという人は、ぜひ買ってみてくださいね。いつもの掃除をより便利にするためにも、掃除機にこだわってみましょう。掃除機タイプ、集じん方式、また電源タイプを考慮してランキングを作成しました。

東芝の掃除機の人気おすすめランキング10選

10位

東芝(TOSHIBA)

トルネオTypeQuie VC-CG510X(R)

高性能でお掃除らくらく

トルネオのVC-CG510Xは人間工学に基づいてグリップを設計しているため、持ちやすさ抜群です。手首を真っすぐに添えることができるので負担が少なく、お掃除の効率がアップすること間違いなし。

 

また静音にもこだわっており、モーターの運転音だけでなく排気音も低減しているためとっても静かなのが魅力です。他にも暗い隙間では光らせることができるなど、細かな機能が充実していますよ。

掃除機タイプ キャニスター 集じん方式 サイクロン
電源タイプ コード付き 重さ 約4.9Kg

口コミを紹介

この掃除機はとても静かです。この製品のいちばんの特徴です。
そして、ほこりもよく取れます。

出典:https://www.amazon.co.jp

手軽にさっと変えられる2wayタイプ

それでは次に、トルネオ ミニ VC-C7-Rを見ていきましょう。トルネオシリーズのミニタイプの掃除機が買ってみたいという人は間違いなく必見です。よりコンパクトなので便利に感じるかもしれません。

 

本体がとても小さいのに吸引力が強いので、狭い部屋でもしっかりホコリが吸い取れるようになっています。グリップも握りやすく、長い間掃除機をかけても手が疲れないと噂になっていますよ。

 

2wayタイプでもあるので、その時の状況などによっても使い分けができます。

掃除機タイプ キャニスター 集じん方式 サイクロン
電源タイプ コード付き 重さ 2.2kg

口コミを紹介

軽くて、持ち運びしやすいです。初めてサイクロン式を購入しましたが、ごみの取れる様子もわかり掃除してる感がでます。

出典:https://www.amazon.co.jp

吸引力抜群のサイクロン

トルネオミニVC-C7A-Wは吸引力が99.9%以上持続するというパワフル仕様。吸い込んだゴミはダストボックスで圧縮されるためゴミ捨ても楽ちんです。ダストボックスが丸洗いできるので清潔に保てるのも魅力。

掃除機タイプ キャニスター 集じん方式 サイクロン
電源タイプ コード付き 重さ 2.2Kg

口コミを紹介

掃除機を一人暮らしだしとケチケチして安いのを買ったら使いづらくて失敗し、買い直しました。この掃除機はかなりコンパクトですが、ノズルものびるし、吸引力もあり、なんせ軽くて使いやすい!前に四万する掃除機を使ってましたが、同じくらい使いやすいと思いました。

出典:https://www.amazon.co.jp

おしゃれ感がたっぷりなホワイトとローズゴールド

東芝のおしゃれな掃除機と言えば、VC-PH7A-Nがおすすめです。今回ご紹介するランキングの中でも、インテリアに合わせやすい色をしているという魅力があります。だからこそ、おしゃれ感がたっぷりあるのかもしれません。

 

紙パック式になっているので、どうしても紙パックの掃除機が買ってみたいという人は候補に入れてみましょう。紙パックなのにモダンな雰囲気が出ていますよね。

掃除機タイプ キャニスター 集じん方式 紙パック
電源タイプ コード付き 重さ 2.3kg

コードレスで小回りの利く仕様

VC-CLH200-Kはコードレスで細かな部分のお掃除がしやすい仕様です。ゴミ残しまセンサーが付いているので、目に入りにくい部分のゴミも逃すことなくしっかりと掃除可能。節電ストップ機能も付いていて家計に優しいのも魅力。

掃除機タイプ スティック 集じん方式 サイクロン
電源タイプ コードレス 重さ 2.1Kg

口コミを紹介

今まで使っていた掃除機がポンコツだったので、満足度はどんな掃除機から移行するかによると思いますが、私にとってはすごく使いやすいです!一度の掃除でこんなにとれるの?!って感じでした。今までこの埃の中で生活してたと思うと恐ろしい。

出典:https://www.amazon.co.jp

コンパクトで便利

VC-PH9-Rは、コンパクトで軽量なキャニスタータイプの掃除機です。操作がものすごく手軽だからこそ注目を集めていますよ。ハンドルも握りやすいので、楽に掃除ができると口コミでは評判になっています。

 

なるべくコンパクトな掃除機が欲しいという人からもこちらの掃除機は注目を集めています。家具の下にもぴたっと当てはまるような形状をしているので、使いやすいでしょう。

掃除機タイプ キャニスター 集じん方式 紙パック
電源タイプ コード付き 重さ 2.3kg

口コミを紹介

ハンディーとかワイヤレスとかサイクロンとか色々悩んだけど結局からにしました。
実家では安いうるさい掃除機を使って昼間に掃除していたのでそれに比べると普通よりいい掃除機だと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

シンプルで使い勝手が抜群

ホワイトカラーが魅力的なトルネオ ブイ コードレス VC-CL410-Wは、使いやすいスティックタイプの掃除機です。収納をする時もそのまま立たせる事ができるのでものすごく便利だと言われています。3つの気流によって高い吸引力を持っています。

 

丸ブラシとすき間ノズルがアタッチメントとして付いてくるので、場所によって形を変える事ができます。全体的に機能性が高く使いやすいと言われているのでぜひ買ってみてくださいね。

掃除機タイプ スティック 集じん方式 サイクロン
電源タイプ コードレス 重さ

口コミを紹介

コードレス掃除機を探して家電量販店で色々触った結果、これの上のモデルの1500?が1番しっくり来てコスパ重視で下位モデルのこの機種に。
仕様はほぼ一緒でアタッチメントが少ないだけなら全然こっちです!

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

東芝(TOSHIBA)

VC-PJ9-R 紙パック式クリーナー グランレッド

自走式ですいすい進む

VC-PJ9-Rは自走式で前へと進むため、お掃除していても疲れ知らずです。力を加えなくても簡単に掃除ができるので、ラクに扱える掃除機をお探しの人にぴったり。

 

握りやすさにもこだわっていますし、付属のすきまノズルにより細かなところのお掃除もバッチリです。

掃除機タイプ キャニスター 集じん方式 紙パック
電源タイプ コード付き 重さ 2.3Kg

おしゃれで操作性の良さも抜群

スティックタイプで小回りが利き、細かい箇所もらくらくお手入れ可能です。コードレスなのでお掃除の際にケーブルが気にならないのもポイント。

 

おしゃれなピンク色のため、インテリアとの馴染みがよいのも特徴です。

掃除機タイプ スティック 集じん方式 サイクロン
電源タイプ コードレス 重さ 0.8Kg

軽やかコンパクトボディ仕様

軽量でボディ自体がコンパクトなため、キャニスターではありますが動かしやすいのが特徴です。らくわざグリップによって握りやすくなっているため、家具の下などちょっとした隙間のお手入れも楽ちんです。

掃除機タイプ キャニスター 集じん方式 紙パック
電源タイプ コード付き 重さ 約2.3Kg

東芝の掃除機のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:7175901の画像

    東芝(TOSHIBA)

  • 2
    アイテムID:7175865の画像

    東芝(TOSHIBA)

  • 3
    アイテムID:7176222の画像

    東芝(TOSHIBA)

  • 4
    アイテムID:7164072の画像

    東芝(TOSHIBA)

  • 5
    アイテムID:7164069の画像

    東芝(TOSHIBA)

  • 6
    アイテムID:7168232の画像

    東芝(TOSHIBA)

  • 7
    アイテムID:7164065の画像

    東芝(TOSHIBA)

  • 8
    アイテムID:7168161の画像

    東芝(TOSHIBA)

  • 9
    アイテムID:7164059の画像

    東芝(TOSHIBA)

  • 10
    アイテムID:7168032の画像

    東芝(TOSHIBA)

  • 商品名
  • VC-PJ7A-N(ローズゴールド)
  • トルネオ エス コードレス VC-CLS1(N) ピンクブロンズ
  • VC-PJ9-R 紙パック式クリーナー グランレッド
  • トルネオ ブイ コードレス VC-CL410-W
  • VC-PH9-R
  • トルネオV VC-CLH200-K ブラック
  • VC-PH7A-N
  • トルネオミニ VC-C7A-W ホワイト
  • トルネオ ミニ VC-C7-R
  • トルネオTypeQuie VC-CG510X(R)
  • 特徴
  • 軽やかコンパクトボディ仕様
  • おしゃれで操作性の良さも抜群
  • 自走式ですいすい進む
  • シンプルで使い勝手が抜群
  • コンパクトで便利
  • コードレスで小回りの利く仕様
  • おしゃれ感がたっぷりなホワイトとローズゴールド
  • 吸引力抜群のサイクロン
  • 手軽にさっと変えられる2wayタイプ
  • 高性能でお掃除らくらく
  • 価格
  • 18,480円(税込)
  • 27,820円(税込)
  • 26,500円(税込)
  • 24,000円(税込)
  • 16,200円(税込)
  • 24,500円(税込)
  • 11,718円(税込)
  • 14,980円(税込)
  • 18,000円(税込)
  • 49,257円(税込)
  • 掃除機タイプ
  • キャニスター
  • スティック
  • キャニスター
  • スティック
  • キャニスター
  • スティック
  • キャニスター
  • キャニスター
  • キャニスター
  • キャニスター
  • 集じん方式
  • 紙パック
  • サイクロン
  • 紙パック
  • サイクロン
  • 紙パック
  • サイクロン
  • 紙パック
  • サイクロン
  • サイクロン
  • サイクロン
  • 電源タイプ
  • コード付き
  • コードレス
  • コード付き
  • コードレス
  • コード付き
  • コードレス
  • コード付き
  • コード付き
  • コード付き
  • コード付き
  • 重さ
  • 約2.3Kg
  • 0.8Kg
  • 2.3Kg
  • 2.3kg
  • 2.1Kg
  • 2.3kg
  • 2.2Kg
  • 2.2kg
  • 約4.9Kg

東芝の掃除機の選び方

東芝の掃除機を選ぶ時、いくつか心がけたいポイントがあります。東芝の掃除機は種類やタイプによっても性能が大きく変わってくるという事を覚えておきましょう。後半では、東芝の掃除機の選び方についてより深堀りしていくのでぜひ参考にしてみてくださいね。

掃除機のタイプで選ぶ

東芝の掃除機を選ぶ時、まずは掃除機のタイプから選ぶようにしてみてください。掃除機にはいくつかのタイプがありますが、東芝で人気のあるタイプはスティック、キャニスター、そしてロボットになっています。

場所を取らず動かしやすいものなら「スティック型」

まずは、スティック型の掃除機について詳しく紹介していきます。スティック型の掃除機は縦置きできるようになっているのでものすごく便利だと噂になっているのです。収納をする時も、壁などに寄りかかることなくそのまま収納ができますよ。

 

また、スティック型の東芝の掃除機は多くのものがコードレスタイプになっています。どんなお部屋でも使えるような便利な掃除機になっているので気になる人はぜひ買ってみてください。

 

より便利に掃除機が使ってみたいという人にとってもスティック型が最も使いやすいと感じるかもしれません。今まさに注目を集めているタイプなので東芝の掃除機を選ぶ際には必ず候補に入れておきましょう。

吸引力が高くスタンダードな「キャニスター型」

それでは次に、キャニスタータイプの東芝の掃除機について見ていきましょう。スティックタイプも人気がありますが、東芝と言えばキャニスタータイプも注目度が高いのでぜひ覚えておいてくださいね。

 

キャニスタータイプは古くから愛され続けられている掃除機のタイプで定番でもあります。基本的には、掃除機を引っ張りながらかけていくので家全体を掃除するのにもぴったりだと言われています。

 

また、スティック型よりもパワフルなためゴミを吸い取る力が高いです。そのため、一気にゴミが吸い取れるようになっています。キャニスタータイプの掃除機は、どんな家庭でも一つは持っとくと便利かもしれません。

自動掃除で家事の時短ができる「ロボット掃除機」

最後に見ていきたいのが、東芝のロボットタイプの掃除機です。ロボットタイプの掃除機であれば、自分で操作しなくても勝手に家の掃除をしてくれるのでものすごく便利です。留守番中にちょっとしたホコリを掃除したいという人はロボットタイプを買ってみましょう。

 

東芝のロボットタイプの掃除機はものすごくパワフルだからこそ注目度が高いです。気になるという人はぜひチェックしてみてくださいね。

集じん方式で選ぶ

それでは次に、集じん方式について見ていきましょう。集じん方式にこだわるとゴミ捨てが楽になると言われています。基本的には紙パック式とサイクロン式があるので、それぞれの特徴について紹介しますね。

ごみ捨てがラクな「紙パック式」

紙パック式は昔からある掃除機の集じん方式で、もちろん東芝の掃除機の中にも紙パック式になっているものがたくさんあります。使い捨ての紙パックを使用して、吸い取ったゴミがその紙パックの中にたまっていきます。

 

そのため、ゴミを捨てる頻度が比較的少ないという魅力があります。また、全体的にフラットな形をしているという特徴がありますよ。

 

ただし、ゴミが溜まった時は吸引力が低下してしまうので使いにくいと感じる事もあるそうです。忙しい時に掃除機をかけ、紙パックにゴミが溜まっている状態だとやはり不便ですよね。

吸引力が高くコスト負担の少ない「サイクロン式」

それでは次にサイクロン式について紹介します。サイクロン式は今まさに噂になっている集じん方式なのでぜひ頭の中に入れておいてください。空気とゴミを遠心力しながらゴミを吸い取ってくれるので、紙パックなどを使う必要がありません。

 

紙パックをいちいち買うのが面倒くさいという人は、サイクロン式の掃除機を買ってみるのがおすすめです。東芝のサイクロン式の掃除機は、ダストボックスが見えるようになっているものが多いため使いやすいですよ。

 

ただし、すぐにゴミが溜まってしまうのでごまめにゴミ捨てをしなくてはならないというのはサイクロン式の大きなデメリットとなっています。

電源タイプで選ぶ

もう一つ、掃除機の使いやすさに大きく影響を与えるのが電源タイプです。コードレスタイプとコード付きタイプの掃除機があります。二つのタイプのメリットやデメリットについて見ていきましょう。

細かな場所の掃除がしやすい「コードレス」

コードレスタイプのメリットと言えば、狭い場所でも掃除機がかけられるというのとコンセントの差し替えをする必要がないというのがあります。大きく移動しながら掃除機をかける場合でも、コードレスであれば安心です。

 

基本的には、充電をした上でコードレスタイプの掃除機は使っていきます。東芝でもコードレスタイプの掃除機がたくさん揃っているのでチェックしてみると良いかもしれません。より手軽で使いやすいと感じている人も多いそうです。

 

ただし、コードレスタイプの掃除機は充電がちゃんとできていないと使えないというデメリットがあるので注意してみてくださいね。

充電を気にせず使いたいなら「コード付き」

コード付きの電源タイプは名前の通り、コンセントを刺して使う必要があります。そのため、連続運転ができパワフルだというメリットがあります。また、充電を気にする必要もありません。

 

加えて、東芝のコード付きタイプの掃除機はものすごくパワフルだと言われています。定番の掃除機になっているので、ぜひチェックしてみてくださいね。

ブラシの仕様から選ぶ

東芝の掃除機を選ぶうえでもう一つチェックしたいのがヘッドのブラシ。ブラシの種類によって操作性が異なるため、掃除のしやすさが変わってきます。

さまざまな場所のゴミを吸引できる「パワーブラシ」

パワーブラシはヘッドについたモーターが回転することによって、ゴミを吸引することが可能です。ゴミを掻き出す力が強いため、カーペットのゴミなどもしっかりと取り出しやすく、あらゆる場所で活躍します。

軽くお手頃価格が魅力な「タービンブラシ」

タービンブラシはモーターブラシとは異なり、ヘッドにモーターは内臓していません。空気を吸い込む力を利用してゴミを取り込むため、吸引力にやや欠けるのが難点。

 

しかし通常のフローリング程度であれば掃除に困ることはなく、お手頃価格の商品が充実しているというメリットもあります。

軽さに優れた「フロアブラシ」

フロアブラシはパワーブラシやタービンブラシと異なり、回転ブラシが付いていないシンプルな仕様です。風の力のみを使ってゴミを吸い上げるため、ゴミを掻き出す力に関してはあまり強くありません。

 

しかし回転ブラシがないため軽く持ちやすいといった特徴が。値段も最も安いため、最低限のシンプルな機能で十分な人におすすめです。

「重さ」もチェックしておくと安心

掃除機は、持ち上げたり運ぶ必要があるからこそ重さをチェックしてみるのがおすすめです。あまりにも重すぎると、かえって使い勝手が悪いと感じてしまうかもしれませんよ。そうならないためにも、事前にどのくらい重いか確認してから買ってみましょう。

 

なるべく軽い掃除機を使ってみたいという人は、サイクロン式やスティックタイプの掃除機を買ってみると良いかもしれません。

「吸込仕事率」も参考に

掃除機選びをする時にはやはり吸引力が気になるもの。吸引力を判断できるのが、吸込仕事率でW数が大きいものほど一般的に吸引力は強いです。

 

とはいえ吸込仕事率はヘッドブラシの種類や掃除をする床の材質に左右されます。そのためあくまでも参考材料として捉えておくのが良いでしょう。

迷った時には「トルネオシリーズ」がおすすめ

東芝のどの掃除機を買えば良いのか迷った時には、東芝の代表掃除機でもあるトルネオシリーズを選んでみると良いかもしれません。トルネオには主にトルネオVとトルネオミニがあるので、ぜひ選んでみてください。

 

今回のランキングでは主にトルネオVシリーズから多数の掃除機を紹介しています。トルネオミニはよりコンパクトな作りになっているので、狭い部屋でも使えるかもしれませんよ。

掃除機の人気おすすめランキングをもっと見る

東芝の掃除機だけではなく他の掃除機も買ってみたいという人はこちらの記事もあわせて読んでみてください。お気に入りを見つけてみましょう。

東芝掃除機の紙パックによる違いは?

東芝掃除機の中で、サイクロン式ではなく紙パック式のものですと紙パックが欠かせません。とはいえ純正紙パックにもいくつか種類があるため、一体何が異なるのか気になる人も多いでしょう。

 

大きな違いとしては、紙パックの多重構造です。たとえば2重構造と3重構造のものですと、3重構造の方がフィルターがしっかりと機能するため、より綺麗な空気を排気できるという特徴があります。

 

多重構造の違いはそのまま金額に反映されることが多いです。とはいえ紙パックの構造が粗いものでもそこまで性能が劣るわけではありませんので、予算に応じて決めるとよいでしょう。

まとめ

東芝は全体的にクオリティーが高いだけではなく、比較的コスパが良いものばかりだからこそ注目を集めています。新しい掃除機を検討しているという人は、ぜひ東芝の掃除機を候補に入れてみてくださいね。お気に入りの掃除機を見つけて、しっかり部屋を清潔に保ちましょう。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年07月02日)やレビューをもとに作成しております。

関連する記事

【2021年最新版】キャニスター掃除機の人気おすすめランキング15選【ダイソン・日立も】

【2021年最新版】キャニスター掃除機の人気おすすめランキング15選【ダイソン・日立も】

掃除機
【2021年最新版】ペットの毛用掃除機の人気おすすめランキング26選【コードレスタイプも】

【2021年最新版】ペットの毛用掃除機の人気おすすめランキング26選【コードレスタイプも】

犬用品
日立掃除機の人気おすすめランキング18選【人気のスティック型や最新機種も】

日立掃除機の人気おすすめランキング18選【人気のスティック型や最新機種も】

掃除機
【カレー研究家監修】レトルトカレーの人気おすすめランキング80選【2021年最新版】

【カレー研究家監修】レトルトカレーの人気おすすめランキング80選【2021年最新版】

レトルト・惣菜
床拭きロボットの人気おすすめランキング15選【拭き掃除が簡単に】

床拭きロボットの人気おすすめランキング15選【拭き掃除が簡単に】

掃除機
【2021年最新版】省エネエアコンの人気おすすめランキング15選【メーカーもご紹介!】

【2021年最新版】省エネエアコンの人気おすすめランキング15選【メーカーもご紹介!】

エアコン・クーラー