スティッククリーナーの人気おすすめランキング15選【コード式・コードレス】

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スティッククリーナーを買うときに、種類が多く選ぶ時に困ってしまいますよね。ゴミを見つけた時にサッと取り出せるスティッククリーナーがあれば綺麗な部屋にしておけます。今回は、スティッククリーナーの選び方のポイントやおすすめをランキング形式で紹介していきます。

サッと取り出せるスティッククリーナーでいつもきれいに

「スティッククリーナーに買い替えようと思うけど、吸引力なさそうだし掃除できる時間も少しだけなんでしょ?」と思う方も多いのではないでしょうか。スティッククリーナーは、バッテリーの持ちも悪く吸引力も低いと思われていました。

 

しかし、最近のスティッククリーナーは、ペットの毛も良く吸い取るパワーがありますし、バッテリーの持ちもよくなってるんです!散らかっているのを目にしたらサッと掃除機がとりだせると楽ですよね。ですが、スティッククリーナーは多くの種類があり、選ぶときに迷ってしまいがちです。

 

そこで今回は、スティッククリーナーの選び方やおすすめ商品をコードレス式有名メーカー別にランキング形式でご紹介します。購入を迷われている方はぜひ参考にしてみてください。

スティッククリーナーの選び方

ランキングの前に、まずはスティッククリーナーの選び方のポイントについてチェックしていきましょう。集塵タイプや電源の種類気になる有名メーカーヘッドの種類や使い勝手などに分けてそれぞれ紹介していきます。

集塵方法で選ぶ

スティッククリーナーを選ぶ上で大切な要素となる集塵方法には、紙パック式・サイクロン式カプセル式の3つの方法があります。集塵方法によって掃除後のメンテナンス方法も違ってきますので、それぞれの集塵方法の特徴を知り、自分にあうタイプのものを見つけましょう。

メンテナンスが楽でリーズナブルなのは「紙パック式」

紙パック式は、スティッククリーナー本体に使い捨ての紙パックを取付け、その中に吸ったゴミを溜めます。紙パック自体に抗菌作用やフィルター作用があるものもあります。消耗品なのでコストはかかりますが、ゴミで一杯になるまで溜めておけるので、ゴミ捨ての手間が少ないのが特徴です。

 

しかし、ゴミが溜まってくると吸引力が落ちたり、ニオイが出たりするので注意が必要です。ゴミを捨てるときは、紙パックごと捨てられチリやホコリが舞うことなく、手も汚れないのでお手軽です

以下の記事では、紙パック式掃除機のおすすめ商品をご紹介しています。ぜひご覧ください。

排気の汚れが気になるなら「サイクロン式」

サイクロン式は、吸ったゴミと空気を遠心分離させて、ゴミだけを本体内部のダストボックスに溜めます。ゴミを分離させるのでフィルターの目詰まりが抑えられ、吸引力が落ちにくいのが特徴です。

 

しかし、紙パックに比べるとゴミ捨ての回数が増え、捨てる際はダストボックスから直接ゴミを捨てるので、チリやホコリが舞うので注意が必要です。ダストボックスにゴミを溜めておけるので、紙パックと比べるとコストがかかりません。

以下の記事では、サイクロン掃除機のおすすめ商品をご紹介しています。ぜひご覧ください。

軽いタイプが良い方は「カプセル式」

カプセル式は、吸ったゴミと空気をフィルターで分離せて、ゴミだけを本体内部のカプセルに溜めます。直接ゴミがフィルターに触れるため汚れやすく、ゴミを溜めておくカプセルやフィルターは頻繁にお手入れする必要があります。

 

サイクロン式同様、ゴミを捨てるときは、チリやホコリが舞うので注意が必要です。ランニングコストがかからないことと、サイクロン式に比べるとモーターがない分、軽いのが魅力です。

電源の種類で選ぶ

集塵方法と同様に大切なのは、電源の種類です。主にコード式コードレス式の2種類に分けられますが、スティッククリーナーの取り回しや掃除する部屋の大きさでも違ってくる部分なので、それぞれの特徴を紹介します。

稼働時間が気にならず安いのは「コード式」

本体の価格が安いものが多く、吸引力が安定しているのがコード式です。部屋の大きさや家具の配置によって、コードがひっかかったり足りなかったりすることがあるので、選ぶ際にはコードの長さをチェックする必要があります。

 

場合によって、コードの抜き差しをする手間はかかりますが、バッテリー交換の手間とコストがかからないのが魅力です。

コードが邪魔だと感じるなら「コードレス式」がおすすめ

コードが邪魔だと感じるなら、コードレス式がおすすめです。ゴミやホコリが気になったときにサッと取りだせて掃除できたら、お部屋のきれいを保てて気分がいいですよね。コンセントの抜き差しや位置を確認しなくていいのが魅力です。

 

一昔前までコードレス式はバッテリーの持ちが悪く稼働時間が短かったですが、最近のバッテリーは性能も良くバッテリーの持ちや吸引力がコード式と変わらないまでになっています。選ぶ際はバッテリーの交換時期とコストがかかることを覚えておくことが大切です。

ヘッドの種類で選ぶ

ヘッドの種類もスティッククリーナーを選ぶ大切な要素です。モーター式自走モーター式エアタービン式がありますが、ゴミを吸い取るヘッド部分はスティッククリーナーの性能に関わる部分なので、特徴を見ていきましょう。

カーペットの絡まった毛が気になる方は「モーター式」がおすすめ

モーターでヘッド内部のブラシを回転させてゴミをかきだすのが、モーター式の特徴です。ヘッド部分がやや大きめですが、じゅうたんやカーペットに絡んだ髪の毛やホコリを、かき出して吸い取るパワフルさが魅力です。

力を入れなくても楽に動かせる「自走モーター式」

自走モーター式は、モーター式にさらにモーターの力でヘッドが前に進むようになっているのが特徴です。ヘッド自体が自走するので、押す力があまり必要ないのが魅力です。モーターがさらに増えた分、ヘッドの重さがあるので本体を持つときにやや重たさを感じてしまいます。

安い価格で昔からある安心の「エアタービン式」

昔ながらのエアタービン式は、ゴミを吸い込むときに発生する風力を使ってブラシを回転させるのが特徴です。モーターがついてない分、集塵力がやや落ちてしまいますが、軽くてコンパクト、その上リーズナブルな価格なのが魅力です。

有名メーカーで選ぶ

スティッククリーナーは多種多様な分、国内外問わず多くのメーカーから販売されています。どれを選んでいいか迷ってしまったとき、安心できる聞きなれたメーカーで選ぶのも方法のひとつです。

リーズナブルで高品質な「アイリスオーヤマ」

2012年に家電事業に本格的に参入したアイリスオーヤマは、エコ・安心・安全な社会をモットーとし、高品質で低価格なのが魅力です。日用品・ペット用品・家電など扱っている製品が幅広いのが特徴です。

 

アイリスオーヤマから出ているスティッククリーナーは、さまざまな種類が販売されています。自分にぴったりの1台を見つけてみてください。

軽さと吸引力なら「パナソニック」

1935年創業のパナソニックは、大阪に拠点を置く電機メーカーです。白物家電はもちろん、住宅や車載のエアコンや音響なども手掛ける企業です。そんなパナソニックからも軽くて吸引力のあるスティッククリーナーが数多く販売されています。

 

クリーンセンサーや丸洗い可能なダストボックスなどの特徴あるスティッククリーナーを、ぜひチェックしてみてください。

吸引力と稼働時間なら「日立」

創業は古く大正時代にさかのぼる日立は、日本の電機メーカーです。技術力に優れた日立から出ているスティッククリーナーは、吸引力と稼働時間の長いものが多く、排気方向切り替えシャッター搭載のものは気になる排気を左右に切り替えるタイプのスティッククリーナーもあります。

 

手元レバーでゴミ捨てが簡単なタイプのものもあり、見逃せないメーカーです。

パワフルで業務用としても使われている「マキタ」

マキタは、愛知県に拠点がある電動ドリルなどの工具などを手掛ける会社です。そんなマキタのスティッククリーナーは、リーズナブルでパワフルな吸引力が魅力です。業務用として使われることもあるマキタの製品は、丈夫で長持ちするのがおすすめです。

 

バッテリーと充電器は1セットあれば、250以上の電動工具や日用品で使いまわしができるので便利です。

使い勝手の良さで選ぶ

スティッククリーナーを選ぶ時に注目したいのが、吸込仕事率・メンテナンス方法・ヘッドの可動域・静音性・収納方法などです。それぞれを確認し最適なスティッククリーナーを選びましょう。

吸引力重視の方は「吸込仕事率」が高いものを目安に

吸引仕事率は、掃除機の吸引力をワット数で表したものです。サイクロン式のスティッククリーナーなら、一般的には20~100Wになります。ですが、数字だけで実際の吸引力が決まるわけではありません。

 

掃除機にヘッドをつけていない状態で測られたものだからです。ですので、どういったヘッドをつけるのか、紙パックのゴミの有無、フィルターの目詰まり状態で吸引力が違ってくるので、ひとつの目安ととらえた方が良いでしょう。

気軽に掃除がしたいから「重さ」をチェック

子どもの食べこぼしやホコリなどを見つけたときに、サッと取り出せるのがスティッククリーナーの魅力です。その魅力を最大限に生かすためにも、スティッククリーナーの重さはチェックしておきたいところ。コードレスタイプのものは、バッテリーが内蔵されている分、重たくなりがちです。

 

また、ヘッドのモーターやサイクロンモーターなどがどれくらいでどの位置についているかによって、実際に掃除してみたときに重さの感じ方が人それぞれに違ってきますので、口コミなどを参考にすると良いでしょう。

お手入れ方法も大切「メンテナンス方法」をチェック

毎日使うスティッククリーナーですから、サイクロン式の場合、フィルターの目詰まりやダストボックスの汚れが気になってしまいます。放置しておくとニオイのもとになってしまうことも。フィルターの分解組立てのしやすさ丸ごと水洗いが可能かどうかもしっかりと確認しておきましょう。

 

またゴミを捨てる際は、どうしてもチリやホコリが舞うので、アレルギーがある方は注意が必要です。紙パック式は、紙パックの交換をするだけで良いのでメンテナンスが楽なのが魅力です。

メイン用かサブ用か「用途に合わせて」選びたい

さまざまな価格帯のスティッククリーナーは、性能にこだわると価格も高くなっていきます。メインの掃除機はキャニスター型で、持ち運び辛い2階はスティック型でと思う方も多くいらっしゃいます。収納場所をとらず、ハンディタイプとしても使えるスティッククリーナーは、2台目の掃除機として選ぶ方が多くいらっしゃいます。

 

最近のスティッククリーナーは技術的にも進化しており、バッテリーの持ちや吸引力が格段に上がっています。メインの掃除機として使えるものも多くあるので、購入を検討されている方は、メインの掃除機にするか、気軽に使えるサブ用の掃除機にするか、性能も踏まえて選ぶのがコツです。

家具の隙間やソファーの下も「ヘッドの可動域」が大切なポイント

家具の隙間・壁際・ソファーやベッドの下など、ホコリが溜まりやすく掃除したいところですよね。ヘッドがどれくらい動いてくれるかも大切なポイントです。ヘッドがどの程度寝かせることができるか、隙間には立てた状態で入ることができるかなど、チェックしておきたいところです。

 

また、ヘッドの可動域が広い方が、方向転換するときも楽になりストレスなく掃除することができます。

掃除中の音が気になるなら「静音性」もチェック

遅い帰宅の方など、どうしても家事が遅い時間になってしまう場合や、赤ちゃんがいるご家庭の場合など、掃除中の音が気になる方は、静音性をチェックしておきましょう。吸い込みの強弱切替えや、モードの切替えがあるタイプを選ぶと失敗がなくなります。

スタンドはどこに置く?「自立式」なら気にせず使える

スティッククリーナーによっては、壁につるせるフックがついたものがありますが、壁に穴をあけて金具を取り付けるので、賃貸の方や強度に不安がある方にはおすすめできません。使いたいときにサッと取り出したいスティッククリーナーは、充電スタンドがついているものや自立して収納できるものが便利です。

アイリスオーヤマのスティッククリーナー人気おすすめランキング3選

3位

アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)

極細軽量スティッククリーナー

価格:9,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

銀イオン加工の紙パック式

こちらの極細軽量スティッククリーナーは、縦方向のサイクロン気流で細かなホコリも吸い上げ、1.2kgととても軽いのが特徴です。左右180度上下90度のヘッド可動域幅広のヘッドでお掃除効率がとても良いのが魅力です。コードレスでスティックとハンディの2wayで使えるので高いところのお掃除も楽にできます。

 

センサーがゴミやホコリの量に応じてパワーを制御してくれるので、ムダな消費電力を抑える機能もあります。排気のニオイを抑える銀イオン加工の紙パック式なので、ゴミ捨てが楽にできても汚れません。

集塵方法紙パック式本体重量1.2kg
充電時間3時間電源コードレス
収納方法壁固定

口コミを紹介

初めてワイヤレス掃除機使いましたが、ちょっと気づいたときに使えるので、非常に便利。紙パック式なので、ゴミ捨ても簡単。この手の商品はサイクロンよりいいと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)

スティッククリーナー

価格:12,900円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ワンタッチでゴミ捨て

こちらのスティッククリーナーは、ヘッドにライトがついているので暗いところでも見やすいのが特徴です。スティックでもハンディでも使え、階段の掃除も楽にできます。フィルター部分はHEPAフィルター採用で排気がきれいなのが魅力です。

 

ワンタッチでゴミ捨てができ、ダストカップと回転ブラシは取り外して丸ごと水洗いができ、いつでも清潔な状態で掃除ができる、おすすめのスティッククリーナーです。

集塵方法サイクロン式本体重量2.5kg
充電時間3.5時間電源コードレス
収納方法壁固定

口コミを紹介

初めてのコードレス、パワー不足を懸念していましたが問題なく使用出来ました。壁掛けタイプなので直ぐに使用出来るのでVerygood!ですね。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

アイリスオーヤマ

スティッククリーナー

価格:24,437円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

紙パック式でお手入れも楽

こちらのスティッククリーナーは、重心が下にあるので手元の負担が少なく本体が軽いのが特徴です。静電モップがついていてテレビや棚のホコリをきれいにでき、そのまま掃除機でキャッチしたホコリを吸いとることができるのが魅力です。

 

スティックとハンディに使えるのはもちろん、紙パック式でお手入れも楽にできます。ホコリセンサー搭載でゴミとホコリの量に応じ自動でパワーをコントロールしてくれるおすすめのスティッククリーナーです。

集塵方法紙パック式本体重量1.4kg
充電時間3時間電源コードレス
収納方法自立

口コミを紹介

迷っていて、音が気にならない(夜掃除機をかけない)のであれば是非購入をお勧めしたいと思います!

出典:https://www.amazon.co.jp

アイリスオーヤマのスティッククリーナー比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5626078の画像

    アイリスオーヤマ

  • 2
    アイテムID:5626064の画像

    アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)

  • 3
    アイテムID:5626055の画像

    アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)

  • 商品名
  • スティッククリーナー
  • スティッククリーナー
  • 極細軽量スティッククリーナー
  • 特徴
  • 紙パック式でお手入れも楽
  • ワンタッチでゴミ捨て
  • 銀イオン加工の紙パック式
  • 価格
  • 24437円(税込)
  • 12900円(税込)
  • 9800円(税込)
  • 集塵方法
  • 紙パック式
  • サイクロン式
  • 紙パック式
  • 本体重量
  • 1.4kg
  • 2.5kg
  • 1.2kg
  • 充電時間
  • 3時間
  • 3.5時間
  • 3時間
  • 電源
  • コードレス
  • コードレス
  • コードレス
  • 収納方法
  • 自立
  • 壁固定
  • 壁固定

パナソニックのスティッククリーナー人気おすすめランキング3選

3位

パナソニック

スティッククリーナー

価格:37,620円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

安定したハイパワー

こちらのスティッククリーナーは、フィルターレスサイクロンでダストボックスを丸ごと洗えるのが特徴です。クリーンセンサーで見えないゴミもとらえ、パナソニック独自のヘッド前面がガバッと開く構造で、壁際のゴミも逃しません

 

スティックとハンディ両方が使え、高性能のモーターと大容量のバッテリーで、安定したハイパワーと長時間運転を可能にしたおすすめのスティッククリーナーです。

集塵方法サイクロン式本体重量2.4kg
充電時間3時間電源コードレス
収納方法立てかけ

口コミを紹介

購入して1週間ぐらいだけど、この掃除機の悪い点が見つからない。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

パナソニック(Panasonic)

スティッククリーナー

価格:40,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ガバとり構造

こちらのスティッククリーナーは、くるっとパワーノズルでノズル部分がT字型からI字型になり、狭い隙間も楽に掃除できるのが特徴です。横にスライドさせて掃除ができるローラーがついており、掃除のしやすさが違います。

 

パナソニック独自のガバとり構造で壁際の掃除もスムーズ。スティックとハンディ両方が使え、車の中も掃除できるのが魅力です。収納しながら充電できますが、壁掛け式はもちろん、グリップ裏に壁ピタゴムがついているので立てかけ式でも可能です。

集塵方法紙パック式本体重量2.6kg
充電時間3時間電源コードレス
収納方法壁掛け・立てかけ

口コミを紹介

妻の要望で購入しました。以前より掃除の頻度が増えたようなので、買って正解でした!

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

パナソニック

スティッククリーナー

価格:42,350円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

吸い込み力が長持ちする

こちらのスティッククリーナーは、パナソニック独自の構造により壁際のゴミも逃さず、畳の中のハウスダストもしっかり吸い込むのが特徴です。フィルターレスのダストボックスは水洗いが出来るので、いつもきれいにしておけるのが魅力です。

 

高性能モーターと大容量のバッテリーが搭載されていて、吸い込み力が長持ちするおすすめのスティッククリーナーです。

集塵方法サイクロン式本体重量2.4kg
充電時間3時間電源コードレス
収納方法立てかけ

口コミを紹介

十分な吸引力があり、カーペットの細かい埃も取れています。良い買い物でした。

出典:https://www.amazon.co.jp

パナソニックのスティッククリーナー比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5626155の画像

    パナソニック

  • 2
    アイテムID:5626141の画像

    パナソニック(Panasonic)

  • 3
    アイテムID:5626118の画像

    パナソニック

  • 商品名
  • スティッククリーナー
  • スティッククリーナー
  • スティッククリーナー
  • 特徴
  • 吸い込み力が長持ちする
  • ガバとり構造
  • 安定したハイパワー
  • 価格
  • 42350円(税込)
  • 40000円(税込)
  • 37620円(税込)
  • 集塵方法
  • サイクロン式
  • 紙パック式
  • サイクロン式
  • 本体重量
  • 2.4kg
  • 2.6kg
  • 2.4kg
  • 充電時間
  • 3時間
  • 3時間
  • 3時間
  • 電源
  • コードレス
  • コードレス
  • コードレス
  • 収納方法
  • 立てかけ
  • 壁掛け・立てかけ
  • 立てかけ

日立のスティッククリーナー人気おすすめランキング3選

3位

日立

スティッククリーナー

価格:32,800円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

自走式のヘッド

こちらのスティッククリーナーは、自走式のヘッドで楽に掃除ができ、パワフルスマートヘッドで押すときも引くときも吸うのが特徴です。気になる排気が当たらないように、排気方向の切り替えができるのが魅力です。ゴミ捨ても手元のレバーを引くだけなので簡単にできるおすすめのスティッククリーナーです。

集塵方法サイクロン式本体重量2.0kg
充電時間3.5時間電源コードレス
収納方法-

口コミを紹介

とっても軽いのが、気にいっています。先端にライトがついていてゴミが良く見えます。お掃除が楽になりました。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

日立(HITACHI)

スティッククリーナー

価格:15,979円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

キワピタ構造で壁際のゴミも吸い取る

こちらのスティッククリーナーは、ハンドル部分をたたんでコンパクトに収納できるのが特徴です。掃除中ものをどかすときなど、自立構造で立てておけるところが魅力です。スティックとハンディ両方で使えるのはもちろん、キワピタ構造で壁際のゴミも吸い取るおすすめのスティッククリーナーです。

集塵方法サイクロン式本体重量2.8kg
充電時間4時間電源コードレス
収納方法自立

口コミを紹介

ハンディクリーナー1台で家中の掃除ができ便利になりました。コードレスは非常に助かります。電池の持ちは十分です。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

日立

ラクかるスティック

価格:55,030円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ゴミをしっかり圧縮しワンプッシュで捨てる

こちらのラクかるスティックは、軽いのはもちろん、髪の毛が絡まりにくくお手入れが楽な独自のからまんプレス構造が特徴です。ゴミをしっかり圧縮しワンプッシュで捨てることができるため、手を汚すことがないのが魅力です。じゅうたんの奥に入り込んだゴミもしっかり吸引するターボモードで毎日の掃除が楽にできます。

集塵方法サイクロン式本体重量1.3kg
充電時間3.5時間電源コードレス
収納方法スタンド

口コミを紹介

しっかりしたモーターと期待して日立製、1.3kgのこの商品、軽いだけあって気軽にお掃除しようとする気にさせます

出典:https://www.amazon.co.jp

日立のスティッククリーナー比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5626227の画像

    日立

  • 2
    アイテムID:5626200の画像

    日立(HITACHI)

  • 3
    アイテムID:5626176の画像

    日立

  • 商品名
  • ラクかるスティック
  • スティッククリーナー
  • スティッククリーナー
  • 特徴
  • ゴミをしっかり圧縮しワンプッシュで捨てる
  • キワピタ構造で壁際のゴミも吸い取る
  • 自走式のヘッド
  • 価格
  • 55030円(税込)
  • 15979円(税込)
  • 32800円(税込)
  • 集塵方法
  • サイクロン式
  • サイクロン式
  • サイクロン式
  • 本体重量
  • 1.3kg
  • 2.8kg
  • 2.0kg
  • 充電時間
  • 3.5時間
  • 4時間
  • 3.5時間
  • 電源
  • コードレス
  • コードレス
  • コードレス
  • 収納方法
  • スタンド
  • 自立
  • -

マキタのスティッククリーナー人気おすすめランキング3選

3位

マキタ(Makita)

コードレス掃除機

価格:4,890円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

パワフルなので楽

こちらのスティッククリーナーは、ゴミ捨てがカプセルをひねってはずすだけという構造が特徴です。スライド式バッテリーを採用し、共通に使用できるモデルが多く便利に使えるのが魅力です。専用のバッテリー充電器で22分という短さで充電できるのがポイントです。軽量かつパワフルなので楽に掃除出来ます。

集塵方法カプセル式本体重量1.3kg
充電時間22分電源コードレス
収納方法-

口コミを紹介

狙い通り気軽にさっと掃除できていいと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

マキタ

充電式コードレスクリーナー

価格:9,980円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

強力な吸引力

こちらのスティッククリーナーは、スティックとハンディ両方使えるのと軽いのが特徴です。強力な吸引力はもちろん、ゴミ捨てがカプセルをひねるだけで楽にできるのが魅力です。1回の充電で最大33分つかえるおすすめのスティッククリーナーです。

集塵方法カプセル式本体重量1.5kg
充電時間22分電源コードレス
収納方法-

口コミを紹介

現場で使用してます。吸い込みも良いし、モーター音も静です

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

マキタ(Makita)

コードレス掃除機

価格:12,500円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

S字フックにも吊り下げられる軽さ

こちらのスティッククリーナーは、本体重量が0.88kgなのが最大の特徴だといえます。とても軽いので取り回しが楽なのが魅力です。奥の奥まで届くノズルは、床面に密着して浮かないのでベッドの下も楽に掃除ができるおすすめのスティッククリーナーです。軽いのでS字フックにも吊り下げておけます。

集塵方法カプセル式本体重量0.88kg
充電時間50分電源コードレス
収納方法-

口コミを紹介

今年猫と暮らし始めて、この掃除機を毎日ヘビロテするようになりました。数本毛が落ちた、カリカリが二三粒こぼれた、そのちょこちょこお掃除にとても使い勝手がいいのです。

出典:https://www.amazon.co.jp

マキタのスティッククリーナー比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5626321の画像

    マキタ(Makita)

  • 2
    アイテムID:5626294の画像

    マキタ

  • 3
    アイテムID:5626284の画像

    マキタ(Makita)

  • 商品名
  • コードレス掃除機
  • 充電式コードレスクリーナー
  • コードレス掃除機
  • 特徴
  • S字フックにも吊り下げられる軽さ
  • 強力な吸引力
  • パワフルなので楽
  • 価格
  • 12500円(税込)
  • 9980円(税込)
  • 4890円(税込)
  • 集塵方法
  • カプセル式
  • カプセル式
  • カプセル式
  • 本体重量
  • 0.88kg
  • 1.5kg
  • 1.3kg
  • 充電時間
  • 50分
  • 22分
  • 22分
  • 電源
  • コードレス
  • コードレス
  • コードレス
  • 収納方法
  • -
  • -
  • -

コードレス式スティッククリーナー人気おすすめランキング3選

3位

APOSEN

コードレス掃除機

価格:7,999円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

軽量化かつ静音性に優れている

アポセンのハンディクリーナーは、軽量化かつ静音性に優れているのが特徴です。ヘッドの可動域は左右180度上下に90度あり、取り回しが楽におこなえます。ワンタッチでゴミを捨てることができ、フィルター部分は水洗い可能です。

 

スティックとハンディ両方が使えるので、高いところや階段も楽に掃除することができます。前面排気で掃除中に手や顔に排気が当たることなく、不快に感じることがないおすすめのスティッククリーナーです。

集塵方法サイクロン式本体重量1.06kg
充電時間5.5時間

口コミを紹介

コード式での掃除があたりまえの生活をしていたので掃除機をかけるのがすごく楽!と感じます。吸引力がどうかな?と心配していましたが、十分なほどでした。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

ONSON

スティッククリーナー

価格:8,999円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

見やすく掃除がはかどる

ONSONのスティッククリーナーは、可動域の広いヘッドと微細なホコリやアレルゲンをろ過するフィルターを搭載しているのが特徴です。軽いので掃除機本体はもちろん、ハンディにもなるので高いところや車の中も楽に掃除をすることができるのが魅力です。

 

掃除機の先端にライトがついているので見やすく掃除がはかどるおすすめのスティッククリーナーです。

集塵方法サイクロン式本体重量2.2kg
充電時間-

口コミを紹介

引越しのため買いました。1万円以下のコードレスにしては髪の毛もしっかり吸い取ってくれます。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

MOOSOO

スティッククリーナー

価格:10,980円(税込)

Amazonで詳細を見る楽天で詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

直立の状態でも固定することができる

モーソーのスティッククリーナーは、コード式掃除機に負けないくらいの吸引力と、高密度ろ過フィルターが特徴です。水洗い可能なフィルターとワンタッチでゴミ捨てができるのが魅力です。壁にかけることはもちろんですが、直立の状態でも固定することができるので収納場所を選ばないおすすめのスティッククリーナーです。

集塵方法サイクロン式本体重量-
充電時間5時間

口コミを紹介

固定具なしで立てられる点がとても気に入りました。掃除のための片づけは掃除を怠ける最大の理由となるからです。

出典:https://www.amazon.co.jp

コードレス式スティッククリーナー比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5626415の画像

    MOOSOO

  • 2
    アイテムID:5626378の画像

    ONSON

  • 3
    アイテムID:5626352の画像

    APOSEN

  • 商品名
  • スティッククリーナー
  • スティッククリーナー
  • コードレス掃除機
  • 特徴
  • 直立の状態でも固定することができる
  • 見やすく掃除がはかどる
  • 軽量化かつ静音性に優れている
  • 価格
  • 10980円(税込)
  • 8999円(税込)
  • 7999円(税込)
  • 集塵方法
  • サイクロン式
  • サイクロン式
  • サイクロン式
  • 本体重量
  • -
  • 2.2kg
  • 1.06kg
  • 充電時間
  • 5時間
  • -
  • 5.5時間

ヘッドの回転ブラシのお手入れ方法

ゴミや髪の毛が絡まり上手く回転してくれなくて困ることがありますよね。ヘッドの回転ブラシは定期的にお手入れすることをおすすめします。回転ブラシをヘッドから取り外す前に、思わぬケガをすることがあるので、必ず電源が入っていないことを確認しましょう。まず回転ブラシに絡まったゴミをピンセットなどで取り除きます。

 

長い髪の毛が絡まっているなら、回転ブラシ部分に注意して髪の毛部分をハサミできるとスムーズにとることができます。ブラシをヘッドから外しゴミがまだついているようなら、取り除いた後、水洗い可能なものなら洗剤を使わずに洗いましょう。

 

洗い終わったらドライヤーなどを使うと変形してしまうことがあるので、ドライヤーは使わずに自然乾燥で乾かして終了です。

まとめ

ここまで、スティッククリーナーについて、選び方のポイントやおすすめの商品を紹介してきました。スティッククリーナーのタイプや使い勝手の良さはさまざまなので、自分にぴったりなスティッククリーナーが見つかれば毎日の掃除が楽になります。ぜひ本記事を参考にお気に入りのスティッククリーナーを探してください。

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