【最強】コスパの良い寝袋人気おすすめランキング21選【オールシーズン対応!】

寝袋はアウトドアやキャンプ・泊りがけの登山などで欠かせないアイテムです。できれば安くて暖かい、コスパ最高の寝袋を見つけたいものですが、いざ選ぶとなると素材や機能・温度・メーカーなどさまざまで迷ってしまいます。今回はコスパの良い寝袋の選び方とおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。

コスパ最強の寝袋で快適なアウトドアを楽しもう

泊りがけのキャンプや登山で必需品といえば寝袋です。寝袋は高価なものとのイメージを持っている方も多いですが、実はその価格帯はさまざまで、数千円のものから数万円まで幅があります。

 

安いからといって暖かくないわけではなく、中には安くて高品質のコスパ最強の寝袋もあるのです。しかし、いざ寝袋を選ぶとなると、種類・素材・サイズ・使用温度・重量などさまざまな違いがあり、選ぶのに迷ってしまいます。

 

そこで今回は、コスパの良い寝袋の選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングは素材・サイズ・使用温度などを基準に選びました。購入を迷われている方はぜひ参考にしてみてください。

【結論コレ!】編集部イチ推しのおすすめ商品

封筒型コスパの良い寝袋おすすめ商品

3シーズン使える人気のコールマンが手頃な価格で手に入る!

アウトドアブランドの中でも人気の高いコールマンの封筒型寝袋です。快適温度が5度以上なので、3シーズン使えるのに価格が抑えめでコスパが高いと人気があります。シンプルな作りで使いやすいのも魅力です。

 

洗濯機で丸洗いできるので、キャンプやアウトドアで汚してしまってもお手入れが簡単にできます。寝袋の中にはインナーポケットがついているので、寝ている間でもスマホや時計など細かいものがすぐに取り出せて便利です。

素材 ポリエステル 重量 1.4kg
使用時サイズ 80×190cm 収納時サイズ 直径24×41cm
快適使用温度 5度 限界使用温度 -
丸洗い

マミー型コスパの良い寝袋おすすめ商品

冬でも使える!コスパ最高のマミー型寝袋

ポリエステル使用で価格抑えめながら、高い保温性で冬でも使えるコスパ最高のマミー型寝袋です。マミー型で体にフィットしつつも寝返りがうてる可動性も持っており、快適に眠れます。コンプレッションケース付きでコンパクトに収納可能です。

 

また、ファスナー部分からの冷気を遮断する構造や、フード部分を閉めて冷気の侵入を防ぐ作りで、さらに内部の保温性を高めています。洗濯機で丸洗いできるのもうれしいポイントです。

素材 ポリエステル 重量 3.4kg
使用時サイズ 83×203cm 収納時サイズ 直径31×49cm
快適使用温度 -9度 限界使用温度 -15度
丸洗い

コスパの良い寝袋の選び方

ここからは、コスパの良い寝袋を選ぶ際のポイントについてご説明していきます。種類や素材・快適温度などについてご紹介していきましょう。

種類で選ぶ

まずは寝袋の種類で選ぶのがおすすめです。寝袋の種類には大きくわけて封筒型・マミー型の2つがあります。それぞれの特徴についてご紹介していきましょう。

価格が安くて暖かい寝袋なら「封筒型」がおすすめ

封筒型の寝袋は、その名の通り封筒のように長方形をしていて、ファスナーを開くと1枚の布団のようになります。生産コストを抑えられる形状なのもあり、価格が安くて暖かいものが多いのが特徴です。

 

同じタイプをつなげると2人用になったり、広げて床に敷いたりと用途が広いのも魅力ですが、空間が広い分身体との密着度は下がります。使う季節やキャンプの場所などに合わせて適したものを選びましょう。

登山用のシュラフで安くていいものなら「マミー型」がおすすめ

マミー型のシュラフの特徴は、身体との密着度が高い点です。肩にあたる部分は広めで足の部分に向かって次第に細くなっています。身体と寝袋の間に隙間が少ないので冷気が入り込みにくく、暖かさを保ちやすい構造です。

 

また封筒型に比べて対応温度が低いものが多いのも特徴で、冬のキャンプや登山用ではマミー型が主流となっています。その分価格帯は封筒型より高めですが、中には安くていいものもたくさん出ているので、チェックしてみましょう。

着たまま動けるタイプなら「人型」がおすすめ

寝袋には人の形をした人型のタイプもあります。着たまま動けるので車中泊などでも便利です。また普通の寝袋が窮屈で寝にくい方にも、手足が自由に動かせると人気があります。ただし保温性は他のタイプより劣るので、冬のキャンプには不向きです。

素材で選ぶ

寝袋を選ぶ際には、素材で選ぶのもおすすめです。ここでは中に充填されている素材の中でも代表的なポリエステルなどの化学繊維とダウンについてご紹介します。

コスパが良く洗える寝袋なら安いポリエステルなどの「化学繊維」がおすすめ

ポリエステルなど化学繊維素材の寝袋は、コストが低く抑えられるため価格が安いものが多いのが特徴です。ダウンよりは保温性や圧縮性に劣りますが、最近では化学繊維でも暖かいものがたくさん出ていて、コスパの良いタイプだといえます。

 

また、洗濯機で丸洗いできるものが多いのも魅力です。屋外で使う機会が多い寝袋は、どうしても汚れてしまいがちですが、化学繊維素材の寝袋なら自宅で簡単に洗えるので、いつでも手軽に清潔さを保てます。

暖かくて軽いものなら「ダウン」がおすすめ

中の充填素材にダウンを使用した寝袋は、とにかく軽くて暖かいのが特徴です。特に冬のキャンプや登山などの寒い条件下で使用する場合は、最低使用温度が低く保温性に優れているダウンを使うのをおすすめします。

 

またダウンの寝袋は収納性に優れており、圧縮するとコンパクトになるので持ち運びに便利です。ツーリングや登山など、車ではなくリュックなどに入れて持ち運ぶ場合は、かさばらずコンパクトなサイズをおすすめします。

機能性で選ぶ

寝袋を選ぶ際には、機能性に注目して選ぶのもおすすめです。ここではコンパクト・連結・洗濯・オールシーズン・3シーズン・手足が出せるタイプについてご紹介します。

ツーリングや登山なら「軽くてコンパクト」なタイプがおすすめ

車で荷物を運ぶなら大きさにこだわる必要はありませんが、ツーリングや登山など、リュックで寝袋を持ち運ぶなら収納サイズは大切な要素です。収納袋に入れて圧縮するとコンパクトになる軽いタイプもあるのでチェックしてみましょう。

お子さんと添い寝したいなら「連結できる」タイプがおすすめ

小さなお子さんを連れてのファミリーキャンプでは、お子さん1人で寝袋で寝るのは難しい場合もあります。封筒型の寝袋には、同じタイプをファスナーでつなげると2人用になるものがあるので、つなげて使いたい方はぜひチェックしてみましょう。

家族みんなで一緒に寝るなら「2人用・4人用」タイプがおすすめ

ファミリーキャンプで家族全員の寝袋を用意するのが大変な場合や、設置を短時間で済ませたい方には、2人用や4人用の寝袋もおすすめです。これなら家族一緒に寝られるので、テントでの時間も楽しく過ごせます。

以下の記事では、ファミリー向けの寝袋人気おすすめランキングをご紹介しています。こちらもぜひご覧ください。

手軽にお手入れしたいなら「洗濯できる」タイプがおすすめ

寝袋は直接中に入って寝るものなので、どうしても汗などで汚れがちです。またキャンプ場で天気が悪いと泥がついたり、お子さんが汚してしまう場合もあります。洗濯できるタイプなら、簡単に自宅で洗えて手軽にお手入れできて便利です。

年中キャンプに行くなら「オールシーズン・3シーズン」使えるタイプがおすすめ

1年中キャンプに行く方で、何個も寝袋を買うのが嫌な方は、オールシーズンや3シーズン使えるタイプの寝袋をチェックしてみましょう。中には3つのレイヤーで構成されていて、組み合わせれば春夏秋冬どの季節にも対応する寝袋があります。

着たまま動きたいなら「手や足が出せる」タイプがおすすめ

マミー型の寝袋の中には、手や足の部分に穴が開いていて、着たまま手足を出せるタイプがあります。これなら寝た状態でスマホを見たり、寝袋のまま外を歩いたりできて便利です。車中泊や室内での防寒にも使えます。

以下の記事では、車中泊グッズのおすすめ人気ランキングをご紹介しています。こちらもぜひチェックしてみましょう。

使用する場所に合った「快適使用温度」をチェック

寝袋を選ぶ際に必ずチェックしたいのが使用温度です。快適使用温度・限界使用温度などメーカーや種類によって記載は異なるので、使用する季節やキャンプ場の環境・予想気温などをチェックして選びましょう。

持ち運ぶ方法や収納場所に合わせて「収納サイズ」をチェック

寝袋は素材やタイプによって収納サイズが大きく異なります。寝袋の多くは収納サイズが記載されているので、購入前にチェックしておきましょう。車で荷物を運ぶ方は車の荷物スペースのサイズに入るか、他の荷物との兼ね合いで確認が必要です。

 

また意外と確認が必要なのが、自宅での保管スペースです。もし保管場所に困る場合は、クッションとしても使える寝袋などもでていますので、ぜひチェックしてみましょう。

メーカーで選ぶ

コスパの良い寝袋を選ぶ際にはメーカーで選ぶのもおすすめの方法です。ここではコールマン・ロゴス・キャプテンスタッグ・スナグパックについてご紹介します。

幅広い種類から選ぶなら「Coleman(コールマン)」がおすすめ

アウトドアブランドの中でも高い人気を集めているコールマンは、幅広い種類のアウトドア用品が揃うブランドです。コールマンの寝袋は封筒型からマミー型まで種類が豊富なので、いろいろなタイプの中から選びたい方におすすめします。

以下の記事では、コールマンテントの人気おすすめランキングをご紹介しています。こちらも合わせてご覧ください。

おしゃれでコスパの良いキャンプ用品ならニトリでも買える「ロゴス」がおすすめ

ロゴスは日本のアウトドアブランドの中でもおしゃれな品が多く人気のブランドです。価格も手ごろで、特にファミリーキャンプにピッタリの商品を数多く取り扱っています。ニトリでも買えるので、手軽におしゃれなキャンプ用品を揃えたい方におすすめです。

コスパの良いものならホームセンターでも人気の「キャプテンスタッグ」がおすすめ

手頃な価格でキャンプ用品が揃うキャプテンスタッグでは、寝袋もコスパの良いものが揃っています。ホームセンターでも買えるので、初めてのキャンプでいきなり高価なものには手が出ない方など、安くて質の良いものをお探しの方におすすめのブランドです。

軍隊でも使われる丈夫な寝袋なら「Snugpak(スナグパック)」がおすすめ

イギリスのアウトドアブランドであるスナグパックは、寝袋の種類が豊富に揃っているのが特徴です。厳しい品質基準をもとに作られた寝袋は、さまざまな軍隊でも使用されるほど丈夫な作りをしています。丈夫な寝袋をお探しの方はチェックしてみましょう。

封筒型コスパの良い寝袋人気おすすめランキング11選

大型洗濯機で洗えるからいつでも清潔

人気ブランドロゴスの寝袋です。寝袋が丸ごと入る大型の洗濯機なら、そのまま洗えるので汚れても気になりません。また同じタイプをファスナーで繋げば2人用になり、お子さんと添い寝したい方も使えます。ファミリーキャンプにピッタリの商品です。

素材 ダイナチューブファイバー 重量 950g
使用時サイズ 75×185㎝ 収納時サイズ 20×37㎝
快適使用温度 15度 限界使用温度 -
丸洗い

口コミを紹介

使って洗濯機で洗ってすぐ干すことができる。
乾きも早いし。

出典:https://www.amazon.co.jp

普段はクッションとして使えるから収納場所が不要

手頃な価格でコスパの良いキャンプ用品が揃うキャプテンスタッグの寝袋です。春・夏・秋の3シーズン対応で、軽いうえに保温力もあります。使わない間はクッションとして使えるので、収納場所不要でリビングなどに置いておけるのもポイントです。

素材 ポリエステル 重量 2.3kg
使用時サイズ 85×200cm 収納時サイズ 45×45×20cm
快適使用温度 7度 限界使用温度 -
丸洗い

口コミを紹介

最低使用温度7度と言うことで購入した時期はぎりぎり使えるかどうかと言う気温だったが、車中泊メインでの使用のためそこまで寒いと言うことはなかった。夏用の寝袋をインナーとして併用して頑張れば冬も越せる気がする。

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すぐに乾くからキャンプ場で濡れても安心

質の高いキャンプ用品が揃うモンベルの封筒型スリーピングバッグです。コンパクトなサイズでコスパが良く、キャンプから車中泊まで幅広く使えます。ホローファイバーは濡れてもすぐに保温力を回復するので、速乾性に優れた一品です。

素材 ポリエステル 重量 1150g
使用時サイズ 190×75cm 収納時サイズ 36×22×22cm(17.4L)
快適使用温度 13度~ 限界使用温度 -
丸洗い -

コスパ最高の安くて暖かい寝袋

予算があまりかけられない方にうれしい、安くて暖かいコスパ最高の寝袋です。中綿600gで丸洗いもできます。同一モデルならファスナーで連結できるので、小さなお子さん連れのファミリーキャンプにおすすめです。

素材 ポリエステル 重量 900g
使用時サイズ 1900x800mm 収納時サイズ 370×200×200mm
快適使用温度 10度~ 限界使用温度 -
丸洗い

口コミを紹介

キャンプ入門用に8月に購入して2度使いました。冬には使えないと思いますが、10月あたりまでなら充分使えると思います。肌触りもサラサラして気持ちいいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

冬にピッタリな寝袋!コスパ最強のダウンシュラフ

冬にキャンプをしたい方におすすめの、ダウンを使用した暖かい寝袋です。高級羽毛を使用していながら価格は抑えめとコスパ最強で、軽くて保温性が高くふかふかの感触が楽しめます。封筒型なので足元も広々で、通気性も抜群なシュラフです。

素材 ダウン 重量 910g
使用時サイズ 210×75cm 収納時サイズ 16×35cm
快適使用温度 7度 限界使用温度 -9度
丸洗い -

口コミを紹介

ダウンの軽さと温度、湿度の具合がとても良いです。冬はこのダウンシュラフに毛布1枚で十分。足元が封筒型なので足元の余裕があり、窮屈に感じたことはありません。何より、ダウンが飛び出してきたり偏ったりせず、長く使っていても問題なし。

出典:https://www.amazon.co.jp

ブランケットとしても使用可能で長い期間活用できる

使い勝手のよいフリース素材のシュラフです。暖かい時期はこれ1つで使えて、寒い時期には手持ちの寝袋と一緒にインナーとして使えます。ひざ掛けやクッションにもなり、洗濯機で丸洗いできてお手入れ簡単な万能シュラフです。

素材 ポリエステル 重量 770g
使用時サイズ 80×190cm 収納時サイズ 18×38cm
快適使用温度 - 限界使用温度 -
丸洗い

口コミを紹介

冬用シェラフのさわり心地がザラツヤで少し気になったので、暖かさアップの目的も含めて本製品を購入。触り心地がよく快適さが増しました!ちなみに収納袋も同じ素材なので、服などを詰めると枕にできます。

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1個で4人寝られる!アウトドア用品の人気ランキングで常に上位の寝袋

アウトドアグッズの人気ランキング常連の、人気の4人用寝袋です。230cm幅で家族4人で寝られます。しかも40秒で片付けができて、設置・撤収も楽ちんなのが魅力です。何かと忙しい小さなお子さん連れのファミリーキャンプにおすすめします。

素材 ポリエステル 重量 4.8kg
使用時サイズ 2300×2000mm 収納時サイズ 360×360×660mm
快適使用温度 5度~ 限界使用温度 -5度
丸洗い -

口コミを紹介

子ども3人(小学生低学年ふたり+未就学児ひとり)の5人家族、全員中に入って寝れました!エアベッドの上にひき、長袖パジャマで寝ましたが全然寒くなく快適でした!

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内側にポケット付きでスマホも入れられる

こだわりのアウトドア用品が揃っていて、人気が高い日本のブランドであるスノーピークの寝袋です。内側にポケットにスマホや時計などが入れられるので、寝ている間に大事なものが迷子になりません。

 

収納ケースに入れればクッションにもなるので、車に積んでおいて車中泊にも使えます。購入しやすい価格なので、キャンプデビューにおすすめのシュラフです。

素材 ポリエステル 重量 1.7kg
使用時サイズ 78×196㎝ 収納時サイズ 49×38×20㎝
快適使用温度 13度 限界使用温度 5度
丸洗い -

口コミを紹介

室内で使ってますが、温かく眠れています。背中は少し薄いので床に何かマットを敷いた方が背中がこわばらなくてよいと思います。収納する時もとてもコンパクトに畳めるのもよいです。

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2度まで使えるのにコスパ抜群

使いやすくて見た目もおしゃれなアウトドアグッズが揃うと人気のロゴスから販売されている、表地と肌面に肌触りのよいフランネル生地を使った寝袋です。手頃な価格帯なのに軽くて暖かくコスパ抜群と人気があります。

 

同じタイプなら2個揃えれば連結ができて、お子さんと添い寝で2人で寝るのも可能です。しかも丸洗いできて汚れても安心なので、お子さん連れのキャンプにおすすめします。

素材 ダイナチューブファイバー 重量 2.2kg
使用時サイズ 75×190cm 収納時サイズ 直径27×41cm
快適使用温度 2度 限界使用温度 -
丸洗い

口コミを紹介

車中泊で2度使用しましたが、暖かくて良く眠れました!

出典:https://www.amazon.co.jp

抗菌・抗ウイルス・消臭・防臭加工でウイルス感染対策バッチリ

日本最高峰の抗菌技術であるSi-Shieldを導入している寝袋です。菌が発生しやすいといわれる高温多湿な時期のキャンプでも安心して使えます。さらに洗濯機で丸洗いもでき、洗っても抗菌コーティングは維持されるので、いつでも清潔です。

 

封筒型ながら、マミー型に近いつくりで、ドローコードで調節すれば首元から頭の部分をすっぽり包み込んで眠れます。内側・外側どちらからでも操作できるファスナーで、出入りも簡単です。ゆったりサイズで体の大きな方でも楽に眠れます。

素材 ホローファイバー 重量 1500g
使用時サイズ 225x80cm 収納時サイズ 37×25cm
快適使用温度 0度 限界使用温度 -7度
丸洗い

口コミを紹介

シュラフの中の分厚さは値段相応かと思います。春夏ならこれで充分かと。秋から冬にかけてはもう少し分厚い方が安心かと思います。

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3シーズン使える人気のコールマンが手頃な価格で手に入る!

アウトドアブランドの中でも人気の高いコールマンの封筒型寝袋です。快適温度が5度以上なので、3シーズン使えるのに価格が抑えめでコスパが高いと人気があります。シンプルな作りで使いやすいのも魅力です。

 

洗濯機で丸洗いできるので、キャンプやアウトドアで汚してしまってもお手入れが簡単にできます。寝袋の中にはインナーポケットがついているので、寝ている間でもスマホや時計など細かいものがすぐに取り出せて便利です。

素材 ポリエステル 重量 1.4kg
使用時サイズ 80×190cm 収納時サイズ 直径24×41cm
快適使用温度 5度 限界使用温度 -
丸洗い

口コミを紹介

足元まで暖かく、身体がすっぽり入るので寝心地よし。サラサラなので、足元とか絡まなくて使いやすいです。お値段以上だと思います。

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封筒型コスパの良い寝袋おすすめ商品比較一覧表

商品 画像 商品リンク 特徴 素材 重量 使用時サイズ 収納時サイズ 快適使用温度 限界使用温度 丸洗い
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ヤフー

3シーズン使える人気のコールマンが手頃な価格で手に入る!

ポリエステル

1.4kg

80×190cm

直径24×41cm

5度

-

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ヤフー

抗菌・抗ウイルス・消臭・防臭加工でウイルス感染対策バッチリ

ホローファイバー

1500g

225x80cm

37×25cm

0度

-7度

アイテムID:11207442の画像

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ヤフー

2度まで使えるのにコスパ抜群

ダイナチューブファイバー

2.2kg

75×190cm

直径27×41cm

2度

-

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ヤフー

内側にポケット付きでスマホも入れられる

ポリエステル

1.7kg

78×196㎝

49×38×20㎝

13度

5度

-

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ヤフー

1個で4人寝られる!アウトドア用品の人気ランキングで常に上位の寝袋

ポリエステル

4.8kg

2300×2000mm

360×360×660mm

5度~

-5度

-

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ヤフー

ブランケットとしても使用可能で長い期間活用できる

ポリエステル

770g

80×190cm

18×38cm

-

-

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ヤフー

冬にピッタリな寝袋!コスパ最強のダウンシュラフ

ダウン

910g

210×75cm

16×35cm

7度

-9度

-

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ヤフー

コスパ最高の安くて暖かい寝袋

ポリエステル

900g

1900x800mm

370×200×200mm

10度~

-

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ヤフー

すぐに乾くからキャンプ場で濡れても安心

ポリエステル

1150g

190×75cm

36×22×22cm(17.4L)

13度~

-

-

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ヤフー

普段はクッションとして使えるから収納場所が不要

ポリエステル

2.3kg

85×200cm

45×45×20cm

7度

-

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ヤフー

大型洗濯機で洗えるからいつでも清潔

ダイナチューブファイバー

950g

75×185㎝

20×37㎝

15度

-

マミー型コスパの良い寝袋人気おすすめランキング10選

足元にゆとりを持たせてストレスの無い眠り

ロゴスのマミー型寝袋です。ダイナチューブファイバーを使用して、ポリエステル繊維が空洞を持って繊維の中に空気を蓄えて保温性を高めています。また軽いので持ち運びに便利です。大型の洗濯機で丸洗いできるのでいつでも清潔に使えます。

素材 ダイナチューブファイバー 重量 2.1kg
使用時サイズ 80×210cm 収納時サイズ 26×26×48cm
快適使用温度 -2度 限界使用温度 -
丸洗い

口コミを紹介

最低気温-5℃程度の環境で利用。下に銀マットを敷いたテント泊で、十分に暖かいです。当方身長170程度で足元に余裕があるので、カイロなどを足先に仕込んでおくと非常に快適。テント内の結露なども浸水しない防水性も兼ね備えているため満足しております。

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9位

安いのに高性能!3シーズン使えるマミー型寝袋

低価格なのに適応温度5~25度で、3シーズンに対応できる寝袋です。表面は撥水加工で丈夫なポリエステルを使用し、中にはポリエステルフォローファイバーを600g使っています。フードとドローコード付きで頭部の保温性もバッチリです。

素材 ポリエステル 重量 1.1kg
使用時サイズ 80×210cm 収納時サイズ -
快適使用温度 5~25度 限界使用温度 -
丸洗い -

口コミを紹介

マミー型としては、窮屈感は少な快適です。3シーズン用としてはコンパクトでバイクツーリングには最適です。10月初めに高地(1000m)で使用しました。朝に7℃位まで気温が下がりましたが、フリース+パーカー、ヒートテックタイツ+靴下でやや寒く感じる程度でした。

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着たまま動けるから車中泊でも便利な寝袋

コールマンのストレッチ性に優れた快適な寝心地の寝袋です。使用下限温度が-5度なので幅広い季節に使えます。寝袋に入ったまま手と足が出せる形状なので、着たまま動いたり、寝ている際に携帯を見たりするのに便利です。

素材 ポリエステル 重量 1.6kg
使用時サイズ 205×67〜84cm 収納時サイズ 直径45×25cm
快適使用温度 - 限界使用温度 -5度~
丸洗い

口コミを紹介

手の部分には内側と外側にファスナーがあるため、両側から開閉可能です。手足を出して寝たい方にはおすすめです。最低気温3℃の状態で、スウェットを着用して使用してみたところ、寒くて寝れず。フリース、マフラーを着用し、寝袋の上から毛布をかければ寝れました。

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登山用シュラフで安くていいものをお探しの方におすすめ

夏の中級山岳縦走・春秋の低山など、登山に使えるシュラフで安くていいものをお探しの方におすすめします。ポリエステルマイクロファイバーを使っているので肌触りがよく、シンプルで使いやすいので予算を抑えたい学生にも人気があります。

素材 ポリエステル 重量 1300g
使用時サイズ 85×210cm 収納時サイズ 直径20×39cm
快適使用温度 2度 限界使用温度 -
丸洗い -

口コミを紹介

シュラフは欲しいけど宿泊登山頻度は低いしお金がないので1万も出したくない…という私にはピッタリな商品でした。10月末ごろに九州の雨山行で使いましたが寒さなど全く感じないどころか、暑くて防寒着を脱いだくらいです。

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ペットボトル2本分の容量で超コンパクト!軽くて持ち運びに便利

とにかくコンパクトな寝袋をお探しの方におすすめの一品です。重さは540gと超軽量で、さらに500mlペットボトル2本分の大きさにコンパクト収納できます。夏ならこれ1つで、それ以外のシーズンにはシュラフのインナーとして使えてコスパ抜群です。

素材 ポリエステルマイクロファイバー 重量 540g
使用時サイズ 200×上部70(下部50)cm 収納時サイズ 22×12cm
快適使用温度 15度~ 限界使用温度 -
丸洗い -

口コミを紹介

寒がりですが、夏キャンプで最低気温13〜15℃くらいでも平気でした。とにかく軽くて小さくなる寝袋を探していたのでこれが最強でした。大満足です。

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世界50か国の軍隊で採用実績のあるイギリスのブランド

春から秋にかけて3シーズンで使える寝袋です。ミノムシのような形で密閉力が高いため、保温性が高く包み込まれるような感触が楽しめます。付属の収納サックを使えばコンパクトに収納可能です。

素材 ポリエステル 重量 1750g
使用時サイズ 220cm×160cm 収納時サイズ 直径24×40cm
快適使用温度 -2度 限界使用温度 -7度
丸洗い

口コミを紹介

エアマットの上に寝袋敷いて実際にキャンプ場で使用しましたが、その日の夜は結構冷えていたにも関わらず快適に寝ることができました。体型にもよりますが、私は寝袋に入ってもピタっとする隙間がなくなるわけではなく普通に布団で寝てる感がありました。

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中から手足が出せるから着たまま移動できる

人気のアウトドアブランドコールマンの、コンパクトサイズのマミー型寝袋です。センタージッパーで開閉が簡単にできます。中に入っている状態で手足が出せるので、着たまま移動もできて便利です。フード付きなので頭部も寒くありません。

素材 ポリエステル 重量 1.4kg
使用時サイズ 75×198cm 収納時サイズ 20 x44cm
快適使用温度 5度~ 限界使用温度 -
丸洗い

口コミを紹介

10℃前後のキャンプで使用したが、保温性は快適だった。サイズ感は小柄な自分にぴったりなので大柄な方には少し小さく感じるかもしれない。収納時の大きさが少し大きく感じるが、値段のことを考えると仕方ないかと。

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手頃な価格で保温性が高くコスパ抜群

手軽に品質の良いアウトドア製品が手に入ると人気のアウトドアブランド、バンドックから出ているマミー型寝袋です。中綿1540g入りなので少しかさばりますが、その分保温性に優れているのでキャンプで大活躍します。

 

ダブルジッパーのため、足元が開けられて温度調節が簡単です。汚れた際には水やぬるま湯で手洗いできます。

素材 ポリエステル(ホローファイバー) 重量 2.4kg
使用時サイズ 2200x900mm 収納時サイズ -
快適使用温度 -4~14度 限界使用温度 -10度
丸洗い -

口コミを紹介

寝心地に関してはダウンシュラフには無い「安心感」があります。すでにインナーシュラフを入れてある様な寝心地でとても快適です。

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オールシーズン使える!登山用寝袋・シュラフの人気ランキング上位

身体をしっかりと包み込んで暖かいホークギアの寝袋です。中空ホローファイバーを使用しており、-15度の寒さにも耐えられてオールシーズン使えます。頭部に断熱素材を詰め込んであるのもうれしいポイントです。

 

登山用の寝袋・シュラフの人気ランキングでも上位に選ばれる人気商品で、価格抑えめなのに高品質でコスパが良いと多くの方に愛用されています。丸洗いできるのでいつでも清潔です。

素材 コットン 重量 1620g
使用時サイズ 72.5x210cm 収納時サイズ -
快適使用温度 -11度 限界使用温度 -20度
丸洗い

口コミを紹介

初めて寝袋を買うのに手頃な値段であったこと。車中泊で使ってみて温かく寝れたこと、寝返りが中だけでも出来たのが良かった。ただ朝方は少し寒さを感じた。起きてから温度計を見た時にマイナスだったからかも。また車中泊の時は使ってみたいです。

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冬でも使える!コスパ最高のマミー型寝袋

ポリエステル使用で価格抑えめながら、高い保温性で冬でも使えるコスパ最高のマミー型寝袋です。マミー型で体にフィットしつつも寝返りがうてる可動性も持っており、快適に眠れます。コンプレッションケース付きでコンパクトに収納可能です。

 

また、ファスナー部分からの冷気を遮断する構造や、フード部分を閉めて冷気の侵入を防ぐ作りで、さらに内部の保温性を高めています。洗濯機で丸洗いできるのもうれしいポイントです。

素材 ポリエステル 重量 3.4kg
使用時サイズ 83×203cm 収納時サイズ 直径31×49cm
快適使用温度 -9度 限界使用温度 -15度
丸洗い

口コミを紹介

自分が利用する環境は0〜5℃が多いですが、寝ているうちに暑くなっていつも下着1枚です(笑)。-5℃でタープ寝しても快適でした。収納サイズは大きくかなり嵩張ります。モコモコしてるのでファスナーがよく噛みます。しかし欠点を補って余りある暖かさと価格、満足しています。

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マミー型コスパの良い寝袋おすすめ商品比較一覧表

商品 画像 商品リンク 特徴 素材 重量 使用時サイズ 収納時サイズ 快適使用温度 限界使用温度 丸洗い
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ヤフー

冬でも使える!コスパ最高のマミー型寝袋

ポリエステル

3.4kg

83×203cm

直径31×49cm

-9度

-15度

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ヤフー

オールシーズン使える!登山用寝袋・シュラフの人気ランキング上位

コットン

1620g

72.5x210cm

-

-11度

-20度

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ヤフー

手頃な価格で保温性が高くコスパ抜群

ポリエステル(ホローファイバー)

2.4kg

2200x900mm

-

-4~14度

-10度

-

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ヤフー

中から手足が出せるから着たまま移動できる

ポリエステル

1.4kg

75×198cm

20 x44cm

5度~

-

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ヤフー

世界50か国の軍隊で採用実績のあるイギリスのブランド

ポリエステル

1750g

220cm×160cm

直径24×40cm

-2度

-7度

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ヤフー

ペットボトル2本分の容量で超コンパクト!軽くて持ち運びに便利

ポリエステルマイクロファイバー

540g

200×上部70(下部50)cm

22×12cm

15度~

-

-

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ヤフー

登山用シュラフで安くていいものをお探しの方におすすめ

ポリエステル

1300g

85×210cm

直径20×39cm

2度

-

-

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ヤフー

着たまま動けるから車中泊でも便利な寝袋

ポリエステル

1.6kg

205×67〜84cm

直径45×25cm

-

-5度~

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ヤフー

安いのに高性能!3シーズン使えるマミー型寝袋

ポリエステル

1.1kg

80×210cm

-

5~25度

-

-

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ヤフー

足元にゆとりを持たせてストレスの無い眠り

ダイナチューブファイバー

2.1kg

80×210cm

26×26×48cm

-2度

-

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使用可能温度とは?同じ温度でも価格が違うのはなぜ?

寝袋には使用可能温度を示す表記があり、快適使用温度・限界使用温度などが記載されている場合が多いです。使用可能温度が低くなれば、その分保温機能が高いので価格が高くなる傾向にあります

 

しかし同じ温度表示でも製品によって価格がかなり異なる場合もあり、迷ってしまう方も少なくありません。実は寝袋の使用可能温度を算出する基準は、各メーカーによって異なっています。

 

また同じ使用可能温度でも、素材が異なるとコストが変わるため、価格も一定ではありません。同じ使用可能温度でも、ダウンとポリエステルでは軽くてコンパクトになるダウンの方が価格が高くなります。

寝袋のお手入れ方法は?

使ったあとの寝袋をお手入れする方法に悩む方も少なくありません。お手入れ方法は素材によって違うので、まずは素材をチェックしましょう。ポリエステルなどの化学繊維では、洗濯機で丸洗いできるものが多いです。

 

洗ったら普通の洗濯物と同じように干してからしまいましょう。その際しっかりと中まで乾燥させるのがポイントです。ダウン素材の場合は干すだけか、もし洗えるとしても手洗いが多く洗濯機は使えません。

 

寝袋のお手入れ方法はその製品によって異なるので、寝袋についているタグや購入した際の説明書などをチェックして、指定のお手入れ方法に従いましょう。正しいお手入れ方法をすれば寝袋を長持ちさせられます。

以下の記事では、さまざまなアウトドア用品のおすすめ商品をランキング形式でご紹介しています。こちらも合わせてご覧ください。

まとめ

今回はコスパの良い寝袋の選び方とおすすめ商品をご紹介しました。キャンプに欠かせないアイテムである寝袋を購入するなら、なるべくコスパの良いものを選びたいものです。キャンプの環境や目的に合った寝袋を見つけて快適なアウトドアを楽しんでください。

本サービス内で紹介しているランキング記事はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2022年12月03日)やレビューをもとに作成しております。

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