【2021年最新版】食器洗い用手袋の人気おすすめランキング10選【破れない】

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洗い物をするときに、食器洗い用手袋をすると手荒れや手湿疹を防ぐことができます。使い捨てのニトリルタイプ、ロングタイプ、破れにくい厚手タイプなど種類はさまざまです。今回は、食器洗い手袋の人気おすすめランキングと選び方を紹介します。

手荒れや手湿疹から手を守る食器洗い用手袋の魅力とは?

冬場の食器洗いは手湿疹や手荒れになりやすいです。鍋にこびり付いた焦げを落すためにゴシゴシしていたら、手が切れてしまったこともあるでしょう。食器洗いをするときに、手袋をすると手荒れや手の怪我を防止することができます。

 

食器洗い用の手袋は着脱がしにくい、手袋の中が湿気がこもって気持ち悪いイメージがありますよね。実は、パウダーが付いている商品なら、着脱も簡単にできるんです!裏地や裏毛が付いているタイプは、肌触りもよく手袋をしてるときの気持ち悪さも軽減できます!

 

そこで今回は、食器洗い用手袋の選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングは、使いやすさ・肌触り・コスパを基準に作成しました。購入を迷われている方はぜひ参考にしてみて下さい。

食器洗い用手袋(キッチン手袋)の選び方

食器洗い用手袋(キッチン手袋)は、厚さ・素材・サイズ・裏地の有無・パウダーの有無などで選ぶのがポイントです。それぞれの選び方について紹介します。

厚さで選ぶ

食器洗い用手袋は、薄手と厚手の2タイプに分かれます。それぞれの特徴と選ぶポイントについて紹介します。

泡の残り具合や食器を持っている感覚が欲しい方には「薄手」がおすすめ

食器に残った泡や食器を持ったときの感覚を感じたいなら、薄手のタイプの食器洗い用手袋を選びましょう。厚手の手袋を使用すると指の感覚が鈍り、泡の残りや掴んだ感覚が薄れてしまいます。

 

薄手タイプなら、より素手に近い感覚で洗い物ができます。食器洗い用手袋を使用中も、感覚を優先したい方は薄手がおすすめです。

水仕事で使う方には「厚手」がおすすめ

冷たい水から手を守るなら、厚手の食器洗い用手袋を選びましょう。手袋に厚みがあるので、水の冷たさを感じることなく洗い物ができます。また、指に刺さりやすい包丁や先の尖った串などの洗い物に使用するとよいでしょう。

 

薄手タイプの比べて丈夫なのもポイントです。洗い物以外にも、洗車や掃除用にもピッタリです。長く使用したい方、冬場に水を使用する方におすすめです。

素材で選ぶ

食器洗い用手袋は、さまざまな素材から作られています。塩化ビニール・天然ゴム・ニトリル・ポリエチレンの4種類の素材について紹介します。

コスパ重視の方には「塩化ビニール」がおすすめ

コスパを重視して食器洗い用手袋を選ぶなら、塩化ビニールがおすすめです。他の素材と比べて、価格が安いのが特徴です。塩化ビニール製の手袋は種類が豊富なので、好みのデザインを選びやすいでしょう。

 

手にフィットしやすい素材で、繰り返し使うことも可能です。比較的安価のため、こまめに交換したい方にもおすすめです。熱湯に弱い素材なので、厚いお湯で食器を洗うときは注意しましょう。価格が安く使いやすい手袋を探している方におすすめです。

破れない強度とフィット感重視の方には「天然ゴム(ラテックス)」がおすすめ

破れない強度の高さで選ぶなら、天然ゴム(ラテックス)の食器洗い用手袋を選びましょう。天然ゴム製はフィット感と耐久性の良さが特徴です。塩化ビニール製と比べて収縮性があるため、着脱しやすいです。

 

しかし、天然ゴムでアレルギーを引き起こし手が荒れてしまうこともあります。アレルギー体質の方は注意しましょう。天然ゴム製の食器洗い手袋でも、アレルギーの原因のタンパク質を除去した低アレルゲンタイプのものもあります。

油を洗うときに使う方には「ニトリル(合成ゴム)」がおすすめ

油の付いた食器用に使うなら、ニトリル(合成ゴム)製の食器洗い用手袋を選びましょう。天然ゴムや塩化ビニールよりも耐久性があります。油汚れや薬剤に強いため、焦げの付いたフライパンや油の付いたコンロ周りの掃除にも向いています。

 

フィット感のあるタイプなので、素手で使っているような使い心地です。使い捨てイプも販売されています。

使い捨てを使いたい方には「ポリエチレン製」がおすすめ

使い捨てできる食器洗い用手袋を使うなら、ポリエチレン製を選びましょう。薄手で敗れやすいため、1回使い切りの覚悟で使用するのがおすすめ。

 

柔らかい素材なので、着脱も簡単です。ポリエチレン製は、食器洗い以外にも、米研ぎに使用することも可能です。手軽に使って手軽に捨てたい方におすすめです。使い捨てタイプは、他にも塩化ビニール製もあります。

サイズで選ぶ

食器洗い用手袋は、大きめサイズやロングタイプなど使いやすさに合わせて選ぶのもポイントです。それぞれの特徴と選び方について紹介します。

脱ぎやすさを重視する方には「大きめサイズ」がおすすめ

着脱のしやすさを重視して選ぶなら、大きめサイズの食器洗い用手袋がおすすめです。手にフィットしている方が素手に近い感覚です。食器やスポンジが握りやすく、泡残りも確認しやすいです。しかし、フィットする小さいサイズを使うと着脱に手間がかかるデメリットもあります。

 

食器洗い用手袋は、S・M・Lのようにサイズ展開されています。中にはSSサイズを展開しているものもあります。手のサイズに合ったものを選びましょう。

手袋の中に水が入るのを防ぎたい方には「ロングタイプ」がおすすめ

手袋の中に水が入るのを防ぐ袖が濡れるのを防ぐならロングタイプを選びましょう。食器洗い用手袋は、手首までの短いタイプ、肘までの長さがあるタイプ、二の腕辺りまであるロングタイプがあります。

 

ロングタイプは、袖口がゴムになっているのでズレ落ちる心配はりません。短いタイプの方が、着脱しやすく食器も洗いやすいです。しかし、水が入ってしまうデメリットがあります。ロングタイプなら、水で濡れる心配もありません。

裏地や裏毛の有無で選ぶ

食器洗い用手袋には、裏地や裏毛が付いているタイプと付いていないタイプがあります。それぞれの特徴と選ぶポイントについて紹介します。

肌触りと冷たくない手袋を求める方には「裏地・裏毛あり」がおすすめ

肌触りの良さや着脱のしやすさで選ぶなら、裏地・裏毛のあるタイプを選びましょう。裏地・裏毛のあるタイプは厚手になりますが、ふわりとした付け心地が特徴です。裏地・裏毛のあるタイプは、暖かさもあるので、冬の冷たい水にも使えます。

 

しかし、裏地・裏毛のあるタイプは蒸れやすいデメリットもあります。裏地に殺菌加工が施されていれば、蒸れやすい手袋の中も清潔に使い続けられるでしょう。

手袋の中の湿気を防ぎたい方には「裏地・裏毛なし」がおすすめ

手袋の中の湿気が心配な方は、裏地・裏毛なしの食器洗い用手袋を選びましょう。裏地・裏毛ありに比べると生地が薄く、ふわりとした肌触りもありません。しかし、手袋をつけて洗い物をしても、手袋の中に湿気が溜まりにくいです。手袋の中の蒸れる感じが苦手な方におすすめです。

 

冷たい水で洗うときに使うと、裏地・裏毛のあるタイプよりも冷たさを感じやすいです。お湯で食器を洗う方、夏に使う方におすすめです。

パウダーの有無で選ぶ

食器洗い用手袋には、パウダーが付いているタイプと付いていないタイプがあります。それぞれの用途と特徴について紹介します。

簡単に着脱したい方には「パウダーあり」がおすすめ

着脱を簡単にしたいなら、パウダーありの食器洗い用手袋を選びましょう。サラサラした肌触りのため、手袋独特のべたつきがなく着脱しやすいです。パウダーは、コーンスターチなどの粉末を使用しているため、害はありません。

 

食器洗い用の手袋には、パウダーが付いていないものも多いようです。パウダー付きが好みの方は、確認してから購入しましょう。

肌荒れが気になる方には「パウダーなし」がおすすめ

肌荒れが心配な方はパウダーなしを選びましょう。着脱のしやすさから、パウダーが付きを好む方もいるでしょう。しかし、パウダーがかぶれを引き起こすこともあります。敏感肌の方や肌が荒れやすい方は、パウダーなしがおすすめです。

 

パウダー付きの手袋ではなくても、フィット感がよく柔軟性のある手袋もあります。パウダーでかぶれるのが心配な方は、そちらも検討してみましょう。

おしゃれさや可愛さ重視する方は「デザイン性の高いタイプ」がおすすめ

ゴム手袋もおしゃれさや可愛さにこだわりたいなら、デザイン性の高いタイプを選びましょう。無地のシンプルな色しかないイメージですが、袖部分に絵が入っていデザインの食器洗い用手袋もあります。おしゃれなデザインならキッチンにかけて置いても恥ずかしくないでしょう。

使い捨て食器洗い用手袋の人気おすすめランキング3選

3位

エステー

使いきり手袋 ビニール 極うす手

ビニールタイプの使い捨て手袋

パウダーレスの使い捨てタイプのビニール手袋です。食器洗いはもちろん、掃除のも手軽に使えます。塩化ビニール樹脂を採用し、程よいフィット感のある極薄タイプです。ゴム手袋に比べてフィット感はありません。しかし、着脱が簡単で価格も安いです。

 

左右両用対タイプの手袋なので、左右を確認して使う手間が省け、どちらかが余ってしまうという心配もありません。S・M・Lの3種類のサイズを展開をしてます。手の大きさに合わせて、使いやすいサイズを選びましょう。

厚さ 極薄 素材 パウダーの有無
サイズ展開 S・M・L 裏地の有無 -
裏起毛の有無 - パウダーの有無 -

口コミを紹介

冬は指先がすぐ割れてしまうのでこの商品はとても使いやすく助かってます。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

ショーワグローブ(Showaglove)

ニトリスト・フィット

柔らかさを重視した薄手の手袋

柔らかい使い心地で、着脱しやすい使い捨てタイプの食器洗い用の手袋です。サイズ展開は、SS・S・M・Lと4種類。SSサイズがあるので、手の小さい方でも安心して選べます。食器洗いに使用するのはもちろん、食品に触れることも可能です。

 

調理に使ってから、最後に食器洗いに使うと節約にもなるでしょう。取り出しやすいボックスに入っているので、スムーズに取り出しができるのもメリットです。左右兼用タイプなので、どちらかの手だけが残ってしまったという心配もありません。

厚さ 薄手 素材 ニトリルゴム
サイズ展開 SS・S・M・L 裏地の有無 -
裏起毛の有無 - パウダーの有無 -

口コミを紹介

手が小さめの女性です。少し余りますが、着けやすいです。以前はsを使っていたのですが、ぴったりしていて使いやすかったのですが、ぴったりすぎて手にはめるのが大変だったのでMにしました。Mでも大丈夫でした。食品を触るときにも使用しています。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

エステートレーディング

モデルローブ ニトリル使い切り手袋

フィット感のいい使い切りタイプ

フィット感のあるエステーの使い切りタイプの食器洗い用の手袋です。素手に近い感覚で食器があられるので、泡の落ちが確認でき、食器を落とす心配もありません。1箱に100枚入りの使い切りタイプで、使い終わったらそのまま捨てられます。

 

左右兼用タイプなので、片方が足りなくなってしまうなどの心配はありません。左右を気にせず取り出して使えます。手袋の手入れが面倒、つい洗うのを忘れて放置してしまう方におすすめです。

厚さ 薄手 素材 合成ゴム(ニトリルゴム)
サイズ展開 M・L 裏地の有無 -
裏起毛の有無 - パウダーの有無 -

口コミを紹介

厚さ、強度、脱着の容易さ共にいうことなし。今使い捨て手袋は入手困難ですのでこれは貴重です。

出典:https://www.amazon.co.jp

使い捨て食器洗い用手袋のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:7086476の画像

    エステートレーディング

  • 2
    アイテムID:7086507の画像

    ショーワグローブ(Showaglove)

  • 3
    アイテムID:7086647の画像

    エステー

  • 商品名
  • モデルローブ ニトリル使い切り手袋
  • ニトリスト・フィット
  • 使いきり手袋 ビニール 極うす手
  • 特徴
  • フィット感のいい使い切りタイプ
  • 柔らかさを重視した薄手の手袋
  • ビニールタイプの使い捨て手袋
  • 価格
  • 2500円(税込)
  • 4480円(税込)
  • 1580円(税込)
  • 厚さ
  • 薄手
  • 薄手
  • 極薄
  • 素材
  • 合成ゴム(ニトリルゴム)
  • ニトリルゴム
  • パウダーの有無
  • サイズ展開
  • M・L
  • SS・S・M・L
  • S・M・L
  • 裏地の有無
  • -
  • -
  • -
  • 裏起毛の有無
  • -
  • -
  • -
  • パウダーの有無
  • -
  • -
  • -

破れない食器洗い用手袋の人気おすすめランキング4選

4位

エステー

指先強化 ビニール手袋 中厚手

ふんわりとした裏地付き

指先が破れないように強化された食器洗い用の手袋です。洗剤や漂白剤に強い塩化ビニル樹脂を採用し、指先に穴が開きにくいので使用頻度が高くても安心です。

 

中厚でなので、フィット感がよく着脱もしやすいです。やや長めの作りなので、手袋の中に水が入りにくいです。手袋の中は、ふわりとした裏毛付きです。肌触りがよく、冷たい水の作業でも指先が冷たくなりにくいでしょう。

厚さ 中厚手 素材 塩化ビニル樹脂・レーヨン
サイズ展開 S・M・L 裏地の有無
裏起毛の有無 - パウダーの有無 -

口コミを紹介

とっても使いやすくて、防水もバッチリです。お皿洗いの時に大活躍しています。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

ダンロップホームプロダクツ

ゴム手袋 さらさらりん

ふんわり裏地付きで肌触りがいい

ふわりとした肌触りの裏地がついた食器洗い用の手袋です。表面は天然ゴム内側にはナイロン生地が採用されています。手袋の中は蒸れにくくサラリとしていて、着脱がしやすいです。厚手タイプで耐久性がよく、何度も使えます。

 

袖口にはフックが付いているので、手袋を使用したあとも掛けて収納できます。天然ゴムを採用していますが、アレルギーを引き起こしやすいタンパク質を分解しています。低アレルゲンだから、手が荒れやすい方でも使いやすいでしょう。

厚さ 中厚手 素材 天然ゴム(SeLatex)・ナイロン
サイズ展開 M・L 裏地の有無
裏起毛の有無 - パウダーの有無 -

口コミを紹介

ここまで”快適”なゴム手袋ってすごいです、過程の水まわり用途ならほんと最高峰。通常ゴム手袋を使う際のはめにくい、蒸れる、動かしにくい、くさい、外しにくいという不快感がまったくない。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

コモライフ(Comolife)

左右兼用薄型家庭用ゴム手袋

繰り返し使える耐久性のいいゴム手袋

左右兼用の繰り返し使える食器洗い手袋です。どちらの手用なのかを気にする必要がないから、片方だけが溜まってしまう心配がありません。一般的な極薄タイプよりも耐久性が良く、中厚手に比べてフィット感もあります。

 

裏面にはシボ加工があるから、食器が滑りにくいです。10枚入りで、1枚は約90円です。2枚使用しても約180円なので、コスパが良いといえるでしょう。薄手でフィット感がよく、繰り返し使えるタイプを探している方におすすめです。

厚さ 薄手 素材 ゴム
サイズ展開 S・M 裏地の有無 -
裏起毛の有無 - パウダーの有無 -

口コミを紹介

手にしっかりフィットするので作業性が良く、表面に滑り止めが付いているのも良い感じ。左右の区別がなくどちらにも使えるので無駄になりません。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

マークスインターナショナル

キッチン用グローブM MarigoldM

油に強く耐久性も抜群

3層の天然ゴムで作られた耐久性の高い食器洗い用手袋です。油・洗剤・漂白剤に負けないコーティングが施されています。手のひらから指先には凸凹が施されているので、食器が滑りにくいです。水が入りにくいように、裾はロールアップされています。

 

Marigoldは、ゴム手袋を60年以上作り続けているイギリスの老舗ブランド。厚手で耐久性の良い手袋を探している方におすすめです。キッチン用・バストイレ用・敏感肌用・ガーデニング用の手袋が展開されています。用途に合わせて手袋の種類が選べるのもポイントです。

厚さ 厚手 素材 天然ゴム・ニトリルゴム・綿
サイズ展開 S・M・L 裏地の有無
裏起毛の有無 - パウダーの有無 -

口コミを紹介

今までは素手で食器洗いをしてましたが、こちらの手袋を使うことで、かなりの熱湯での食器洗いが可能になりました。熱湯を使うことで、油汚れは落ちやすい、油の配管詰まりも防げる、熱湯で温まった鍋は乾くのが早い、全て良いことづくめでした。

出典:https://www.amazon.co.jp

破れない食器洗い用手袋のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:7085276の画像

    マークスインターナショナル

  • 2
    アイテムID:7085297の画像

    コモライフ(Comolife)

  • 3
    アイテムID:7085318の画像

    ダンロップホームプロダクツ

  • 4
    アイテムID:7085880の画像

    エステー

  • 商品名
  • キッチン用グローブM MarigoldM
  • 左右兼用薄型家庭用ゴム手袋
  • ゴム手袋 さらさらりん
  • 指先強化 ビニール手袋 中厚手
  • 特徴
  • 油に強く耐久性も抜群
  • 繰り返し使える耐久性のいいゴム手袋
  • ふんわり裏地付きで肌触りがいい
  • ふんわりとした裏地付き
  • 価格
  • 715円(税込)
  • 845円(税込)
  • 419円(税込)
  • 168円(税込)
  • 厚さ
  • 厚手
  • 薄手
  • 中厚手
  • 中厚手
  • 素材
  • 天然ゴム・ニトリルゴム・綿
  • ゴム
  • 天然ゴム(SeLatex)・ナイロン
  • 塩化ビニル樹脂・レーヨン
  • サイズ展開
  • S・M・L
  • S・M
  • M・L
  • S・M・L
  • 裏地の有無
  • -
  • 裏起毛の有無
  • -
  • -
  • -
  • -
  • パウダーの有無
  • -
  • -
  • -
  • -

ロング食器洗い用手袋の人気おすすめランキング3選

柄入りのおしゃれな食器洗い用の手袋

腕の部分にかわいいデザインが入った、ロングタイプの食器洗い用手袋です。肘が隠れるくらいの長さまであり、袖口はゴムが入っているのでズレ落ちる心配はありません。素材には天然ゴムを採用しているので、お湯も水も気にせず食器が洗えます。

 

季節を問わずに使えるのもポイントです。中はふわりとしているので、感触がよいです。グリーンとピンクの3色セット。友達とシェアしたり、ストックにするのもよいでしょう。デザイン性の高い食器洗い手袋を探している方におすすめです。

厚さ 中厚手 素材 天然ゴム
サイズ展開 - 裏地の有無
裏起毛の有無 - パウダーの有無 -

口コミを紹介

ゴムで固定されるので落ちてきたりめくれることもなく、快適に使えたようです。サイズはMくらいで姪にとってはちょうど良かったらしく、裏地が付いていて暖かいと、喜ばれました。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

エステー

ファミリー ビニール手袋 うす手 ロングタイプ

二の腕までカバーするロングタイプ

二の腕までしっかりとカバーする、63cmのロングタイプの食器洗い用の手袋です。汗をかいても着脱しやすいように、ドライタッチ加工が施されています。抗菌・防臭加工でカビや雑菌の繁殖を防ぎ、使ったあとの嫌な臭いもしにくいです。

 

食器洗いはもちろん、掃除や洗濯のときにも活躍してくれるでしょう。腕をしっかりとカバーしたい方におすすめです。他にも、肘までのロングタイプも展開しているので、好みの長さの手袋が選べます。

厚さ 中厚手 素材 塩化ビニル樹脂・レーヨン
サイズ展開 M・L 裏地の有無
裏起毛の有無 - パウダーの有無 -

口コミを紹介

この長さの手袋は、普通に売っていないので助かります。蒸れにくいように空気穴もあり良いです。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

手袋の中に水が入りにくいロングタイプ

肘の近くまでしっかりとカバーできるロングタイプの食器洗い用の手袋です。袖口は狭めにでいているので、手袋の中に水が入りにくいです。手のひらと指先には凸凹がついています。柔軟性の高いゴムなので、着脱も簡単にできます。

 

グリップ感があり、食器を洗っているときに落としてしまう心配もありません。耐熱性と耐寒性が強く、50度~マイナス10度まで対応しています。食器洗い以外にも、ガーデニングや掃除用にもおすすめです。

厚さ 厚手 素材 天然ゴム
サイズ展開 S・M・L 裏地の有無 -
裏起毛の有無 - パウダーの有無 -

口コミを紹介

なんとカサベラ並みに厚い! 皿洗いを60度のお湯でやる私でも、手が熱くならない! サイズもカサベラSを使っていた私、このSでピッタリ。そして、カサベラより長いし、脱ぎやすいので、むしろ良いです。カサベラユーザーさん、ぜひこれを使ってください!

出典:https://www.amazon.co.jp

ロング食器洗い用手袋のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:7085960の画像

    Vgo

  • 2
    アイテムID:7086016の画像

    エステー

  • 3
    アイテムID:7086458の画像

    YOTONA

  • 商品名
  • キッチングローブ
  • ファミリー ビニール手袋 うす手 ロングタイプ
  • 花柄ロングタイプ
  • 特徴
  • 手袋の中に水が入りにくいロングタイプ
  • 二の腕までカバーするロングタイプ
  • 柄入りのおしゃれな食器洗い用の手袋
  • 価格
  • 790円(税込)
  • 394円(税込)
  • 1620円(税込)
  • 厚さ
  • 厚手
  • 中厚手
  • 中厚手
  • 素材
  • 天然ゴム
  • 塩化ビニル樹脂・レーヨン
  • 天然ゴム
  • サイズ展開
  • S・M・L
  • M・L
  • -
  • 裏地の有無
  • -
  • 裏起毛の有無
  • -
  • -
  • -
  • パウダーの有無
  • -
  • -
  • -

手袋するときはアレルギーに注意!

手袋を使うときは、アレルギーに注意が必要です。食器洗い用手袋には、パウダーが付いてるものがほとんどです。しかし、そのパウダーがアレルギーを引き起こす可能性があります。また、天然ゴムを使用してアレルギー反応を起こす方もいます。

 

肌の弱い方やアレルギー体質の方は、パウダーあり、天然ゴムの手袋には注意しましょう。

食器洗い用手袋(炊事用手袋)の収納方法

食器洗い用手袋は、使ったまま放置してしまうとカビの原因になります。こちらでは、正しい洗いかと干し方について紹介します。

ゴム手袋(キッチングローブ)の洗い方

使用後のゴム手袋は、必ず洗いましょう。洗剤は、石鹸や食器洗い用洗剤で問題ありません。漂白剤など刺激の強い洗剤を使うと、痛む原因になるので注意しましょう。内側の臭いが気になるときは、裏返しにして中も洗いましょう。

 

下記のサイトでは、食器洗剤の人気おすすめランキングを紹介しています。ぜひ参考にしてください。

ゴム手袋(キッチングローブ)と干し方

ったゴム手袋は、タオルやキッチンペーパーで水気を拭き取ります。水気を拭き取ったら、陰干しします。直射日光を当てるとゴムが劣化するので注意しましょう。下記のサイトでは、洗濯用ハンガーの人気おすすめランキングを紹介しています。ぜひ参考にしてください。

食器洗いに必須のスポンジを探している方はこちら!

食器を洗うときには、スポンジが必要です。汚れが落ちやすいものから、油汚れに強いものまでさまざまな種類があります。下記のサイトでは、スポンジの人気おすすめランキングを紹介しています。ぜひ参考にしてください。

ハンドクリームで保湿しながら洗い物をしよう!

ハンドクリームで保湿してから食器洗い用手袋を付けましょう。クリーム塗ってからはめることで、手荒れを防ぐことができます。下記のサイトでは、ハンドクリームのおすすめランキングを紹介しています。ぜひ参考にしてください。

100均とニトリのゴム手袋の違いは?

ランキングで紹介していない、100均やニトリのゴム手袋もあります。シンプルなデザインから、柄入りのおしゃれなデザインまでラインナップも豊富です。より低価格で購入したい方は、100均で購入するのもおすすめです。

まとめ

食器洗い用手袋の人気おすすめランキング10選を紹介しました。食器を洗うときに手袋を使うことで、肌荒れや手湿疹を防げます。洗って繰り返し使えるタイプ、使いきりで使いやすいタイプなど種類はさまざま。使いやすい食器洗い手袋を見つけて、手荒れの悩みを解消しましょう。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年05月07日)やレビューをもとに作成しております。

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