プレシジョンベースの人気おすすめランキング10選【初心者から中級者まで】

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プレシジョンベースといえばフェンダーですが、今や数多くのメーカーからプレシジョンベースが販売されています。初心者向けのもの、コスパの良いもの、国産のものなど多くの商品があります。今回はプレシジョンベースの人気おすすめランキングを選び方とともにご紹介します。

プレシジョンベースの魅力とは?

太くてずっしりとした力強いロックサウンドが特徴の「プレシジョンベース(プレベ)」。ベースの種類はプレシジョンベースの他にもジャズベース(ジャズべ)などもあります。プレシジョンベースの魅力はピックアップが一つで扱いやすいことです。

 

プレシジョンベースを使用している有名アーティストも多く、一度は手にしてみたいと思っている人も多いのではないでしょうか。プレシジョンベースは元々はFender(フェンダー)の商品でしたが、今では多くのメーカーからプレベタイプのベースが出ています。

 

メーカー、ピックアップ、価格、デザインなどの違いでプレシジョンベースには多くの種類があり、どれを選べば良いかわからないですよね。なので、今回はプレシジョンベースの選び方のポイントとともにおすすめのプレシジョンベースランキング10選を紹介していきます。ぜひ参考にしてみてください。

プレシジションベースのメーカーで選ぶ

プレシジョンベースの本家はFenderですが、それ以外のメーカーからもプレシジョンベースタイプのものが数多く販売されています。ここでは、プレベタイプのベースを販売しているメーカーを紹介していきます。

プレシジョンベースの本家王道「Fender(フェンダー)」

本家王道のプレシジョンベースが欲しいならFenderがおすすめです。Fenderはプレベを開発し、多くのプレイヤーに愛されているメーカーです。Fender製のプレシジョンベースはしっかりした作りで、種類も豊富です。なので、初心者から上級者まで満足できるベースを見つけることができます

 

さらに、Fender製のプレシジョンベースは値段が高くて手が出せないという印象を持つ人も多いでしょう。しかし、最近では比較的コスパの良いモデルも出ているので、本家のプレシジョンベースに今まで手が届かなかった人にもおすすめです。

低価格で本物を感じたいなら「Squier(スクワイア)」

SquierはFenderのエントリーブランドです。そのため低価格でプレシジョンベースを手に入れることができます。Fender製のものと比べるとクオリティは低くはなってしまいますが、十分に使えるプレシジョンベースです。

 

低価格でプレシジョンベースが手に入るので、初心者で初めてベースを買う人に向いているメーカーだといえます。さらに、Fenderには無いモデルも取り扱っているので、こだわりの一本を見つけてみてはいかがでしょうか。

高い技術の国産メーカー「フジゲン」

Fenderとは別に以前存在していたFender Japanというメーカーを支えていた会社の一つがフジゲンです。Fender Japanを支えていただけあって、高い技術力を持っています。そこで培った技術と独自の技術を使って、高品質のプレシジョンベースを作っています。

 

フジゲンのプレシジションベースの特徴は音程が最終フレットまで正確に出せる作りになっていることです。そのため、プレイに正確な音程を望む人にピッタリです。またFenderなどのブランドを気にしない人にもおすすめです。

使用アーティストも多い「FERNANDES(フェルナンデス)」

FERNANDESは世界中で愛用者の多いメーカーです。しっかりとした作りにもかかわらず、比較的お求めやすいラインナップが揃っています。これからベースを始めようと思っている人にピッタリのメーカーです。

 

また、FERNANDESのプレシジョンベースは有名アーティストも数多く使用しています。さらに、X JAPANのHideや10-FEETのNAOKIの有名アーティストモデルのベースも多く販売されています。気になる人は以下のフェルナンダの公式サイトを見てみてくださいね。

コスパの良さが魅力的!初心者におすすめな「Bacchus(バッカス)」

安くお手頃なプレシジョンベースが欲しいならBacchusがおすすめ。他のお値段のするメーカーに比べると作りは劣りますが、初めに手にする入門機としては十分です。長く愛用していけるベースとは言えませんが、とりあえずプレシジョンベースを手にしてみたい人におすすめのメーカーです。

使用している木材の種類で選ぶ

プレシジョンベースのボディやネックに使用している木材によって、ベースの重量はもちろん、サウンドも変わってきます。使用される木材にはたくさん種類があります。ここでは、多くのベースに使用されている木材について紹介していきます。

定番を選ぶなら「アルダー」

定番のアルダーは色んなメーカーやモデルで使われている木材です。重量も比較的軽いので、女性や小さい子供におすすめです。サウンドは抜けのいい中音域が特徴で、どんなジャンルにも合います。そのため、迷ったらアルダー素材のプレシジョンベースを選べば間違い無いでしょう。

高級感のある見た目の「メイプル」

メイプルはネック部分に使われるのことが多い木材です。ボディにメイプルを使うとかなりの重量があります。そのためボディを薄型にして軽量化を図っているベースも多いです。サウンドは高音域が綺麗で鳴りが良いものが多いです。さらにメイプルは木目も美しく見た目に高級感もあります。

歯切れの良いサウンドが特徴の「アッシュ」

アッシュもメイプルと同じくかなり重量感のある木材です。歯切れが良く、輪郭のはっきりしたサウンドが特徴です。見た目は太く鮮やかな木目で、木取りでベースの見た目の印象もかなり変わります。なので、気に入った見た目のアッシュ素材のベースを見つけたら、すぐに手に入れることをおすすめします。

軽いベースが欲しいなら「バスウッド」

バスウッドは鳴りが良く、低音域から高音域までバランス良く音を出すことでき、明るくクセのないサウンドが特徴です。さらに、重量はアルダーと同じく軽い素材なので、ライブや練習で長時間演奏しても比較的疲れづらいです。

PJタイプなど「ピックアップのタイプと音色」で選ぶ

プレシジョンベースのピックアップは一般的に1・2弦と3・4弦が別れていて、プレベタイプを1つ搭載しているものがほとんどです。しかし、リアにジャズベースのピックアップを搭載した「PJタイプ」というものもあります。

 

PJタイプはサウンド作りの幅を広げることができます。なので、プレシジョンベースを使ってサウンド作りの幅をさらに広げたい人にはPJタイプのものを選ぶのがおすすめです。

コスパの良いものからハイエンドまで「価格」で選ぶ

プレシジションベースには低価格なものから高価格なハイエンドのものまで数え切れないほどの種類があります。ベースは長年愛用できるものなので、予算に余裕があり、自分の欲しいモデルが決まっている方は高価なハイエンドを購入するのも良いでしょう。

 

しかし、初心者は高すぎない入門機と言われるベースをおすすめします。かといって、1万円程度でセット販売されているものはあまりおすすめできません。後々ベースを続けていくとすぐに物足りなくなってくるからです。なので、あまりに安すぎるベースの購入は控えましょう

「中古」のプレシジョンベースも検討してみる

中古のプレシジョンベースを購入することを視野に入れても良いでしょう。中古のものは新品より安く手に入るので、予算が少ない人にはおすすめです。しかし、安いからといって簡単に購入を決めてしまうのは危険です。

 

中古のプレシジョンベースを買う際には値段だけに目を向けず、商品の状態をしっかりと見極めましょう。安く購入しても故障して長く使えなければ損をしてしまいます。なので、中古で購入する際は直接店舗で商品を見て決めるのがおすすめです。

「使用アーティスト」で選ぶ

自分の憧れているアーティストの使用しているプレシジョンベースを選ぶのもおすすめです。憧れのアーティストと同じモデルのベースを選ぶことで、アーティストの楽曲をより本物のサウンドに近づけて自分自身で演奏することができます。

 

さらに、アーティストのプレイスタイルなども真似することができます。そのため、演奏技術も上がり、よりプレシジョンベースへの理解も深まるでしょう。

好きな「デザインやカラー」で選ぶ

これからベースを始める人は好きなデザインやカラーで選ぶのもおすすめ。プレシジョンベースには多数のメーカーがあり、その中でも定番のおすすめモデルも多くあります。しかし、ベースは購入してから長く使っていくものです。なので、世間のおすすめではなくても自分が気に入ったものを選ぶのが一番です。

 

自分が気に入ったデザインやカラーのものを選べば、ライブで自分が演奏している姿を想像して、練習のモチベーションを上げることもできます。ベースをこれから始める人はデザインやカラーで選ぶことも一つの手ですよ。

プレシジョンベース人気おすすめランキング10選

メタルベーシスト!スティーブ・ハリス仕様

世界に影響を与えたヘヴィメタルバンドIRON MAIDEN(アイアン・メイデン)のベースであるスティーブ・ハリスのシグネイチャーモデルです。専用のピックアップを搭載しており、力強いサウンドを生み出すことができます。ヘヴィメタル好きにおすすめな一本です。

ボディ素材 メイプル ネック素材 メイプル
ピックアップ プレベタイプ 生産国 メキシコ

口コミを紹介

IRON MAIDENのファンなので今まで汎用のプレシジョンベースで頑張ってきたが、やはり物足りなかった。 こいつはピックアップから弦まですべてがスティーブハリス仕様なので、彼独特のベースサウンドが再現できる。 アンプを通さなくても、生音だけでなりきりプレイができる。

出典:https://www.amazon.co.jp

高いクオリティの初心者向けプレシジョンベース

国内メーカーであるYAMAHAの初心者向けプレシジョンベースです。有名メーカーでありながら比較的お手頃な価格で販売されているので、これからベースを始める人にも手に取りやすくなっています。

 

このBBモデルはクリーンでパワフルなサウンドが特徴です。さらにノイズも少なくなっています。また、ピックアップはジャズべとプレベのピックアップを搭載しているので、幅広いサウンド作りをすることができます

ボディ素材 アルダー ネック素材 メイプルネック・ローズウッド指板
ピックアップ プレベタイプ・ジャズべタイプ 生産国 インドネシア

口コミを紹介

デザインがシンプル。
音も想像より響く感じで気持ちがいい。

出典:https://www.amazon.co.jp

練習用として初心者におすすめ

ベースの入門におすすめのモデルです。とてもシンプルなデザインで初心者にも弾きやすくなっています。プレシジョンベースならではの分厚いサウンドを出すことができます。これからベースをはじめたい人への入門機としてピッタリな一本です。

 

価格も15,000円前後ととてもコストパフォーマンスに優れています。さらに、Legendにはアンプやシールドなど周辺機材がセットになった初心者セットも販売されているので、とりあえず一気にアイテムを揃えたい人にもおすすめのメーカーです。

ボディ素材 バスウッド ネック素材 ローズウッド
ピックアップ プレベタイプ 生産国 -

幅広い音作りができるPJタイプ

低価格で高品質の製品を購入できるのがSquier。このAFFINITYシリーズはスクワイアの中でもさらにコスパが良いです。ピックアップはフロントにはプレベタイプ、リアにはジャズべタイプを搭載しています。

 

さらに、トーンが一つと各ピックアップごとにボリュームが一つずつあるので、幅広く簡単に音作りをすることができます

ボディ素材 アルダー ネック素材 メイプル
ピックアップ プレベタイプ・ジャズべタイプ 生産国 -

コンパクトサイズで扱いやすいプレシジョンベース

コンパクトなサイズ感のプレシジョンベースを求めている人にピッタリの一本です。ボディは薄く軽量化され、ネックはCシェイプとなっており、とても弾きやすくなっています。なので、女性や小さいお子さんにもおすすめです。

 

また、ハードテイルブリッジが採用されているため、チューニングが狂いにくいです。なので、初心者の方でも安心して使うことができます。

ボディ素材 ポプラ ネック素材 メイプル
ピックアップ プレベタイプ 生産国 -

口コミを紹介

実は『ミニベース』とは知らず、『レギュラーサイズ』のつもりで発注してしまい、箱を開けてビックリでした。
しかしながら、外観、操作性、音質いずれも良くできてまして、この値段でこれかーって感じで満足しました。

出典:https://www.amazon.co.jp

コスパ良し!初心者にピッタリのプレシジョンベース

日本のメーカーであるバッカスのこのモデルは海外で製造されています。海外製造のため価格はお手頃です。さらに日本人技術者が現地に赴き、指導、監督をしているので海外製造にもかかわらず高い品質を保っています

 

コスパが良いので初めの入門機としてはもちろん、サブのベースとして使うのもおすすめです。

ボディ素材 ポプラ ネック素材 メイプルネック・ローズウッド指板
ピックアップ プレベタイプ 生産国 中国

口コミを紹介

廉価版だと、甘くみていましたが、数多ある廉価版ベースとの差は一目瞭然でした。これくらいのクオリティーならライブでも使えるのではないかと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

ヴィンテージサウンドをノイズレスで味わえる一本

高機能で本家Fenderのプレシジョンベースが欲しい人におすすめのシリーズ。一本一本職人によって製作されています。伝統的なデザインを受け継ぎつつ、現代の技術を採用しています。そのためトーンを絞った際に出る低音のノイズを克服しています

 

さらに、Yosemiteのピックアップが搭載されたことによって、全ポジションでトーンバランスの取れた音を作りやすくなっています。カラーも豊富なので、自分に好みに合った一本を見つけてみてはいかがでしょうか。

ボディ素材 アルダー ネック素材 メイプル
ピックアップ プレベタイプ・ジャズべタイプ 生産国 USA

国産の本家Fenderのプレシジョンベース

以前存在していたFender Japanとは異なり、こちらはFenderの日本製モデルです。Fenderの古き良き伝統的なスタイルを受け継いでいます。ボディの素材はアルダーなのでクリアな音が作りやすくなっています

 

さらに、通常のプレシジョンベースより細いナット幅40ミリのネックを採用しているので、手の小さい人や女性でも弾きやすくなっています。また、ネックが細いので普段はジャズベースを弾いている人でも違和感なく弾くことができます

ボディ素材 アルダー ネック素材 メイプルネック・ローズウッド指板
ピックアップ プレベタイプ 生産国 日本

口コミを紹介

信頼の日本製でプレベ特有のパワフルで音が太くいい感じなんですが立って弾くとヘッド落ちするので星4つとしました。

出典:https://www.amazon.co.jp

お手頃なのにクラシカルで本格派なプレジションベース

70年代のフェンダーのプレジションベースにインスパイアされ、さらに進化したモデルです。ピックアップにはフェンダーの開発したアルニコスプリットピックアップを搭載しているので、太くまとまりのある音を出すことができます

 

さらに、ネックはCシェイプのメイプルネックを採用しているため、どんなプレイヤーの手にもフィットするようになっています。また、オリジナルの雰囲気を感じるブリッジやヘッド、ネックを採用しているのでクラシカルなプレシジョンベースを感じることができます

ボディ素材 トナー ネック素材 メイプル
ピックアップ プレベタイプ 生産国 -

Fender製のプレシジョンベースを低価格で

Fender製のプレシジョンベースを低価格で手にしたい人におすすめのモデルです。メキシコで作られるFender製のプレシジョンベースは比較的安く手にすることができます。さらにボディはアルダー製で軽く、女性が使うのにもおすすめです。

 

サウンドはFenderの伝統的な重厚感のあるサウンドを受け継いでいます。ピックアップにはスプリットシングルコイルピックアップが搭載されており、パワフルでダイナミックなサウンドを実現するので、ロックやファンクなど様々なジャンルに対応することが可能です。

ボディ素材 アルダー ネック素材 メイプル
ピックアップ プレベタイプ 生産国 メキシコ

口コミを紹介

高級感はありませんが、雑さや残念な仕上がりも見当たらず特に安っぽい感じもしません。
フレットの処理もキレイですし、ヘッドも木肌むき出しの無塗装なんてこともありません。

出典:https://www.amazon.co.jp

プレシジョンベースのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:6521905の画像

    Fender(フェンダー)

  • 2
    アイテムID:6522125の画像

    Squier

  • 3
    アイテムID:6522885の画像

    Fender(フェンダー)

  • 4
    アイテムID:6522576の画像

    Fender(フェンダー)

  • 5
    アイテムID:6522942の画像

    Bacchus

  • 6
    アイテムID:6524583の画像

    Squier

  • 7
    アイテムID:6521938の画像

    Squier

  • 8
    アイテムID:6524697の画像

    Legend

  • 9
    アイテムID:6524850の画像

    ヤマハ(YAMAHA)

  • 10
    アイテムID:6524917の画像

    Fender(フェンダー)

  • 商品名
  • Player Precision Bass
  • Classic Vibe 70s Precision Bass
  • Made in Japan Traditional 70s Precision Bass
  • American Performer Precision Bass
  • BPB-1R
  • Mini Precision Bass
  • AFFINITY SERIES PRECISION BASS PJ
  • 3TS LPB-Z
  • エレキベース BB234 YNS
  • Steve Harris Precision Bass
  • 特徴
  • Fender製のプレシジョンベースを低価格で
  • お手頃なのにクラシカルで本格派なプレジションベース
  • 国産の本家Fenderのプレシジョンベース
  • ヴィンテージサウンドをノイズレスで味わえる一本
  • コスパ良し!初心者にピッタリのプレシジョンベース
  • コンパクトサイズで扱いやすいプレシジョンベース
  • 幅広い音作りができるPJタイプ
  • 練習用として初心者におすすめ
  • 高いクオリティの初心者向けプレシジョンベース
  • メタルベーシスト!スティーブ・ハリス仕様
  • 価格
  • 63,500円(税込)
  • 42,350円(税込)
  • 99,000円(税込)
  • 148,000円(税込)
  • 18,260円(税込)
  • 19,250円(税込)
  • 37,980円(税込)
  • 14,500円(税込)
  • 36,111円(税込)
  • 137,000円(税込)
  • ボディ素材
  • アルダー
  • トナー
  • アルダー
  • アルダー
  • ポプラ
  • ポプラ
  • アルダー
  • バスウッド
  • アルダー
  • メイプル
  • ネック素材
  • メイプル
  • メイプル
  • メイプルネック・ローズウッド指板
  • メイプル
  • メイプルネック・ローズウッド指板
  • メイプル
  • メイプル
  • ローズウッド
  • メイプルネック・ローズウッド指板
  • メイプル
  • ピックアップ
  • プレベタイプ
  • プレベタイプ
  • プレベタイプ
  • プレベタイプ・ジャズべタイプ
  • プレベタイプ
  • プレベタイプ
  • プレベタイプ・ジャズべタイプ
  • プレベタイプ
  • プレベタイプ・ジャズべタイプ
  • プレベタイプ
  • 生産国
  • メキシコ
  • -
  • 日本
  • USA
  • 中国
  • -
  • -
  • -
  • インドネシア
  • メキシコ

弦やエフェクターなどの小物類も揃えよう

自分の好みのプレシジョンベースが見つかったら、弦やエフェクターなどの小物類もチェックしていきましょう。弦を変えたり、エフェクターを使うことによってさらに自分の好きなサウンドに近づけることができます。

 

エフェクターを使えば、音を歪ませたり、揺らしたりできるので目立つサウンドを作ることも可能です。またアーティストの楽曲をコピーしたり、オリジナル曲を演奏する際にはイメージしているサウンドを再現することができるので、より演奏が楽しくなりますよ。

 

プレシジョンベースとエフェクターなどの小物類を揃えたら、ベースアンプもスタジオ備え付けではなく、自分専用のものでこだわりたいですよね。以下の記事ではベースアンプなどの小物類のおすすめを紹介しているので参考にしてみてください。

まとめ

ここまでプレシジョンベースのおすすめランキング10選を紹介してきましたがいかがだったでしょうか。プレシジョンベースと言ってもメーカーやピックアップ、価格、デザインなどの違いで様々な種類があります。自分の好みのプレシジョンベースを選んで、練習やライブを楽しんでくださいね。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年06月08日)やレビューをもとに作成しております。

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