パワーサプライの人気おすすめランキング15選【コスパ最強はどれ?安い独立型も紹介】

エフェクターに電源を供給するパワーサプライは、ギタリストに必須のツールです。そこで今回はパワーサプライの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングは通常方・分岐型・独立型を基準に作成しました。購入を迷われている方は是非参考にしてみてください。

パワーサプライを使ってライブを楽しもう!

パワーサプライとは複数のエフェクターに電源を供給する装置のこと。何種類ものエフェクターを使用するギタリストには重要なツールです。主にコンパクトなものやノイズが起こりにくいものが好まれます。

 

荷物の多いバンドマンとしては少しでも荷物を減らしたいのも正直なところで、エフェクターには乾電池を使用している人もいます。しかし、パワーサプライを上手に取り入れることで機材のスマート化も目指すことが可能なんですよ。

 

種類が多いため、選ぶのが大変かもしれません。そこで今回は、パワーサプライの選び方やおすすめ商品ランキングをご紹介します。ランキングは通常型・分岐型・独立型を基準に作成しました。購入を迷われている方はせひ参考にしてみてください。

【結論コレ!】編集部イチ推しのおすすめ商品

パワーサプライ通常型のおすすめ

ミニサイズで機能性抜群の場所を取らないパワーサプライ

手のひらに収まるミニサイズで、機能性とコンパクトさを両立させたパワーサプライです。取り回しが良く持ち運びにも便利です。コスパにも優れているので、小さめのエフェクトボードで組みたい方におすすめです。

種類 通常型 対応電圧 500mA
電流容量 9V/12V/18V 出力数 3

パワーサプライ分岐型のおすすめ

1位

LEKATO

エフェクター電源 6チャンネル

ボード内をすっきりまとめる分岐タイプ

6口の分岐があるLEKATOのパワーサプライです。ノイズ抑制に優れていて、分岐型にありがちなノイズの悩みが軽減されます。コスパも良いので、気軽に導入しやすいのがおすすめのポイントです。

 

電源ケーブル部分が1.5mほどで、長すぎず短すぎないちょうど良いスケール感です。個別のプラグにキャップが付いていないため、エフェクターボードをすっきり配線する用途が向いていると思います。

種類 分岐型 対応電圧 9V
電流容量 1500mA 出力数 6

パワーサプライ独立型のおすすめ

1位

発熱やノイズの少ないICチップ搭載モデル

独自のスケルチソリューションにより、ノイズを低減してくれるパワーサプライです。発熱の少ないICチップを搭載しているので、長時間使用にも向いています。過電流自動保護機能も搭載しているので、安心して使用できます。

 

高放熱性アルミ合金材質を採用しており、放熱性や安定性が向上しています。コンパクトで軽量なので、持ち運びにも便利です。

種類 独立型 電流容量 1000mA
対応電圧 9V/12V/18V 出力数 10

パワーサプライの選び方

パワーサプライは持ち運びに便利な小型のものやノイズが起こりにくいものなど、種類がとても豊富です。ここではパワーサプライを選ぶポイントをまとめてみました。

種類で選ぶ

パワーサプライには、通常型・分岐型・独立型の3つの種類があります。種類によってノイズ耐性や耐久性などに違いがあります。それぞれの特徴をまとめてみました。

たくさんの種類を比較検討したいなら「通常型」

通常型のパワーサプライは電源を一つのレギュレーターを通してエフェクターに送る構造になっています。種類が豊富で選びやすいのが最大のメリットです。初心者でも導入しやすいタイプです。

 

ただし電圧を安定させるレギュレーターが一つしかない物が多く、アナログエフェクターとデジタルエフェクターを同時に接続すると、アナログ側にノイズが発生するというデメリットがあります。

コスパと身軽さを追求するなら「分岐型」

分岐型のパワーサプライとは、いわゆるコードを分岐させて各エフェクターへ接続するタイプ。荷物をとにかく減らしたいならこのタイプがおすすめです。価格も安いので手軽に導入できるのもメリットですね。

 

分岐方はケーブルタイプなので電圧を安定させるレギュレーターがありません。このためエフェクターに送られる電力が一定にならず、ノイズが発生したり音質が不安定になるというデメリットがあります。

サウンドにとことんこだわるなら「独立型」

独立型のパワーサプライは通常型のように一つのレギュレーターを通すのではなく、接続端子ごとにレギュレーターが用意されています。そのため、アナログエフェクターとデジタルエフェクターを同時に使用してもノイズが発生しにくいというメリットがあります。

 

それぞれのエフェクターに別々に電源を提供するため、配線トラブルの対応も楽になります。音質にこだわるギタリストさんにおすすめのタイプです。ただし、ほかの種類と比べて機能面で優れている分、価格は高くなります。

変換方法で選ぶ

エフェクターはDC電圧で動くので、パワーサプライからは内臓もしくは付属のACアダプターで、AC電圧をDC電圧に変換しています。変換方法もチェックが必要です。

アナログエフェクターのみに使うなら「トランス方式」

トランス方式はパワーサプライをはじめとする音響装置に採用されている一般的な変換方法です。安価でノイズが起こりにくいという特徴があります。そのため、ノイズの影響を受けやすいアナログエフェクターに適しています。

 

トランス方式の機器は回路自体が大きく、サイズや重量が大きくなりがちというデメリットがあります。ライブや練習で持ち運ぶ機会が多いギタリストさんにはやや不利かもしれません。

デジタルや混在の使い方には「スイッチング方式」

トランス方式のサイズや重量が大きくなりがちという問題点を改善したのがスイッチング方式です。コンパクトなので持ち運びのストレスも軽減できます。デジタルエフェクターを主に使っている方におすすめのタイプです。

 

トランス方式でもスイッチのオンオフに伴う変動電圧により、ノイズが発生する場合があります。しかし最近ではノイズ耐性に優れているパワーサプライやエフェクターが増えているので、そこまでノイズも気にならなくなっています。

エフェクターの種類で選ぶ

主に使用するエフェクターに合わせて選ぶのも一つの方法です。アナログエフェクター・デジタルエフェクターそれぞれに、適しているタイプも変わってきます。

「アナログエフェクター」にはノイズが出にくいものを

アナログエフェクターだけを接続するのであれば、トランス方式の通常型のパワーサプライがおすすめです。トランス方式はノイズが起こりにくいので、ノイズに弱いアナログエフェクターを接続するのに適しています。

 

接続するエフェクターがアナログのみであれば、価格の高い独立型を使用しなくても、安価な通常型で十分に事足ります。荷物が増えるのが負担であれば、分岐型を使うという選択肢もあります。

「デジタルエフェクター」なら小型でコンパクトに配線できるものを

デジタルエフェクターを接続するのであれば、スイッチング方式の通常型か独立型が適しています。デジタルエフェクターはアナログエフェクターよりノイズに強いので、スイッチング方式のパワーサプライでもノイズがあまり気にならないからです。

 

スイッチング方式の方がコンパクトなので使い勝手もよく、持ち運びにも便利です。パワーサプライは通常型でも問題ないですが、独立型にしておくとアナログエフェクターを追加するときでも、変動電圧によるノイズの発生を気にする必要がありません。

電流容量で選ぶ

電流容量とは消費する電流量の上限のことです。上限を超えるとエフェクターは動かなくなるので注意が必要です。電流容量は基本的にACアダプターから送られる電流量になりますが、接続端子ごとに電流容量が決まっているものもあります。

 

消費電力の高いデジタルエフェクターを複数接続する場合には特に注意が必要です。電流容量が足らなくならないように、説明書をチェックして、エフェクターの電源容量を確認しておきましょう。エフェクターの電源容量はmA(ミリアンペア)かA(アンペア)単位で記載されています。

対応電圧で選ぶ

一般的なエフェクターは駆動電圧が9Vになります。ほとんどのパワーサプライがこれに対応しているので問題ありません。ただし、より迫力のあるサウンドを出すために、12Vや18V駆動のエフェクターを使用したいという場合には注意が必要です。

 

9V電圧にしか対応していないパワーサプライに、12Vや18V駆動のエフェクターを接続しても正常に動かないからです。12Vや18V駆動のエフェクターを使用する場合には、12V/18Vの出力に対応しているパワーサプライを選ぶ必要があります。

出力数で選ぶ

パワーサプライを選ぶときには、接続できるエフェクターの数も重要になります。パワーサプライによって接続端子の数もさまざまだからです。そのため、使用するエフェクターの数だけ接続端子がついているものを選ぶ必要があります。

 

選ぶときは出力数に少し余裕を持たせておくのがおすすめです。余裕を持っておけばエフェクターを増やしたいと思ったときでも買い替えをせずにすみます。

極性で選ぶ

電源には極性があり、同じ極性同士で接続しないと故障の原因となります。極性はセンタープラスとセンターマイナスがあり、一般的なエフェクターはセンターマイナスのものがほとんどですので、パワーサプライも合わせて選ばなくてはなりません。

 

お手持ちのエフェクターの極性がわからない時は、説明書や箱の記載を確かめるか、差込口を確認してください。+(プラス)とー(マイナス)の間にある黒丸マークから線が伸びている方向がその機器の極性です。

メーカーで選ぶ

メーカーでパワーサプライを選ぶのも一つの方法です。使っているエフェクターのメーカーと同じメーカーから出ているものを選べば相性は悪くないはずです。また、パワーサプライには一定の人気を持ついくつかのメーカーがあります。

 

ランキングでもご紹介しているフリーザトーン・VITAL AUDIO(バイタルオーディオ)などは人気の高いメーカーです。vivie(ヴィヴィー)の製品もエフェクターと合わせて人気が高いですが、現在は入手が難しくなっています。

パワーサプライ通常型の人気おすすめランキング6選

6位

デジタルボルテージメーターを搭載

優れたノイズ耐性を誇るリニア方式を採用したAC/DC Stationシリーズの第6弾として発売されたパワーサプライです。前バージョンよりコンパクトになり、供給電圧を常時モニターするデジタルボルテージメーターが搭載されています。

 

全部で8個ある接続端子は、出力電圧を9V電池新品初動時値に近い約9.65Vにすることで、エフェクターのポテンシャルを最大限に引き出しています。ただし電流容量が450mAと低めなので、消費電力の高いエフェクターを使用するときには注意が必要です。

種類 通常型 電流容量 450mA
対応電圧 9V 出力数 8

口コミを紹介

車やバイク、PCと同じで安定し最適な電圧での電源供給をしないと、エフェクターは100%の仕事をしてくれません。整流器は装備していませんが、これを使いだしてから音色が顕著に変わりました。

出典:https://www.amazon.co.jp

歪み系エフェクターに最適

この商品は電圧自動調節機能にこだわった通常型のパワーサプライです。オート・ボルテージ・コントローラーという独自の機能を搭載しており、歪み系のエフェクターを自動で検知して、9Vではなく9.6Vの電圧を送ります。

 

万が一出力がショートしても、自動的に復旧するショートプロテクションオート・リカバリー機能がついているので安心です。軽くてコンパクトなのでエフェクターボードに積み込んでもストレスになりません。

種類 通常型 電流容量 600mA
対応電圧 9V 出力数 6

口コミを紹介

今まで使ってたパワーサプライは9V出力でしたが、PV-9は出力9.6Vなのでメイン歪みのLeqtique9/9などの音質も向上され、ポートがショートしても、自動復帰してくれるので電源トラブル時も安心して使えます!!

出典:https://www.amazon.co.jp

大きいけれど性能は抜群

通常方にはコンパクトなものが多い中で、こちらは比較的大きくて重量があります。それでも人気なのは、9Vの電圧に対応した接続端子が8個と、12Vの電圧に対応した接続端子が3つあり、最大で11個のエフェクターを使用することができるからです。

 

そんな十分な性能に加えて、100VのAC出力が4個ついており、電源タップとしても使用できるので、まさに痒い所に手が届く設計になっています。重さが気にならない人、もしくは重さより性能を重視する人におすすめです。

種類 通常型 電流容量 1000mA
対応電圧 9V/12V 出力数 11

口コミを紹介

エフェクターボードにこのパワーサプライがあると、とても存在感がある。それほどまでに大きい。ただ、性能は10000円でこれはやり過ぎではないのか、と思うくらいに非常に良い。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

小型で電圧調整ができる商品

この商品は手のひらサイズの小型なパワーサプライです。コンパクトでスペースを取らないので、エフェクトボードの配置に悩むこともありません。出力数は全部で9個あり、その中の一つが12V~18Vに調整が可能、残りはすべて9Vの電圧に対応しています。

 

電流容量も2000mAと余裕があり、小型ながらもしっかりした対応力で人気のモデルです。写真の黒の他にシルバーのものもあり、ボードの上をおしゃれにまとめたい人にもおすすめできます。

種類 通常型 電流容量 2000mA
対応電圧 9V/12V/18V 出力数 9

口コミを紹介

軽く、小さく、発熱なし、12V~18Vも便利です。大変良い物を買う事が出来ました。

出典:https://www.amazon.co.jp

低価格の商品の中では最優秀

この商品はフルアイソレートではなく、アナログエフェクターとデジタルエフェクターを同時に繋ぐとノイズが発生しやすいタイプです。ですがそれぞれの端子が個別に保護されているので、比較的ノイズが発生しにくいです

 

一つの端子に問題が生じても、ショートサーキットプロテクション機能がついているので、ほかの端子は問題なく使用できるようになっています。対応電圧は9V・12V・18Vとなっており、端子の電流容量も100mAと500mAがあるので比較的余裕があります。

種類 通常型 電流容量 1000mA
対応電圧 9V/12V/18V 出力数 10

口コミを紹介

今まで乾電池でエフェクターを使っていましたが、複数のエフェクターを使うにはやはりパワーサプライが必要だと思い、購入しました。今のところ問題なく使えています。それにしても低価格で良いです

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ミニサイズで機能性抜群の場所を取らないパワーサプライ

手のひらに収まるミニサイズで、機能性とコンパクトさを両立させたパワーサプライです。取り回しが良く持ち運びにも便利です。コスパにも優れているので、小さめのエフェクトボードで組みたい方におすすめです。

種類 通常型 対応電圧 500mA
電流容量 9V/12V/18V 出力数 3

口コミを紹介

予想していたよりも小さいです。最小限の小さなボードを組むために導入したのでピッタリでした。

出典:https://www.amazon.co.jp

パワーサプライ通常型のおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 種類 対応電圧 電流容量 出力数
1
アイテムID:10430550の画像
パワーサプライ

楽天

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ミニサイズで機能性抜群の場所を取らないパワーサプライ

通常型 500mA 9V/12V/18V 3
2
アイテムID:9243454の画像
POWER SUPPLY DP-2

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低価格の商品の中では最優秀

通常型 9V/12V/18V 1000mA 10
3
アイテムID:9243451の画像
Dirstro All In One Pack

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小型で電圧調整ができる商品

通常型 9V/12V/18V 2000mA 9
4
アイテムID:9243448の画像
AC/DC-1

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大きいけれど性能は抜群

通常型 9V/12V 1000mA 11
5
アイテムID:9243445の画像
POWER BOX Provolt9

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歪み系エフェクターに最適

通常型 9V 600mA 6
6
アイテムID:9243442の画像
AC/DC Station VI

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デジタルボルテージメーターを搭載

通常型 9V 450mA 8

下記の記事では、マルチエフェクターの人気おすすめランキングを紹介しています。ぜひ併せてご覧ください。

パワーサプライ分岐型の人気おすすめランキング3選

安価で持ち運びにも便利

この商品は分岐型のパワーサプライです。ケーブルが5個ついているので、最大で5個のエフェクターを接続することができます。電流容量や対応電圧は使用するACアダプターによって変わってきます。

 

エフェクターボードに配線しても良いですし、単体で数個のエフェクターを繋ぐために持ち歩くのにも適しています。使用していないケーブルが金属に触れてショートしないように、プラグにそれぞれキャップがついているのも嬉しい特徴です。

種類 分岐型 電流容量
対応電圧 出力数 5

口コミを紹介

プラグそれぞれにキャップもついているので、安心。価格も手頃なのではないでしょうか。

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2位

Donner

Donner DC9V 1A アダプター エフェクター電源分岐パッチケーブル PSE認証(5way)

\秋を楽しむお買い物キャンペーン開催中!!/ 楽天で詳細を見る

一つ持っておくと便利な分岐型

分岐型のパワーサプライはノイズが出やすいというデメリットがありますが、この商品は比較的ノイズが出にくいので人気があります。分岐型のパワーサプライは価格が安く、コンパクトでスペースも取りません。手軽に持ち運びもできるので、一つ持っておくと非常に便利です。

 

この商品はケーブルが5個ですが、8個まで接続できる分岐線も別売りされています。ACアダプターも最初から付属されており、電流容量も2000mAと余裕があるので、使い勝手のいい商品になっています。

種類 分岐型 電流容量 2000mA
対応電圧 9V 出力数 5

口コミを紹介

多くの機材を持ちたくない場合ってありますよね。その場合には、これで電源は十分かと。私はデスクの上でのエフェクターのサウンドチェックにミニアンプとの組み合わせでも使用してます。手軽に使えて便利ですよ。

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1位

LEKATO

エフェクター電源 6チャンネル

ボード内をすっきりまとめる分岐タイプ

6口の分岐があるLEKATOのパワーサプライです。ノイズ抑制に優れていて、分岐型にありがちなノイズの悩みが軽減されます。コスパも良いので、気軽に導入しやすいのがおすすめのポイントです。

 

電源ケーブル部分が1.5mほどで、長すぎず短すぎないちょうど良いスケール感です。個別のプラグにキャップが付いていないため、エフェクターボードをすっきり配線する用途が向いていると思います。

種類 分岐型 対応電圧 9V
電流容量 1500mA 出力数 6

口コミを紹介

エフェクターを何個も使わないので電池を買うことが多かったが、今まで買っていた電池代金より結果的に安上がり。しかもエフェクターの動作も安定してるし、電池切れの心配もなし。

出典:https://www.amazon.co.jp

パワーサプライ分岐型のおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 種類 対応電圧 電流容量 出力数
1
アイテムID:9243470の画像
エフェクター電源 6チャンネル

楽天

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ボード内をすっきりまとめる分岐タイプ

分岐型 9V 1500mA 6
2
アイテムID:9243467の画像
Donner DC9V 1A アダプター エフェクター電源分岐パッチケーブル PSE認証(5way)

楽天

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一つ持っておくと便利な分岐型

分岐型 9V 2000mA 5
3
アイテムID:9243464の画像
Daisy Chain Five

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安価で持ち運びにも便利

分岐型 5

下記の記事では、ギターエフェクターの人気おすすめランキングを紹介しています。ぜひ併せてご覧ください。

パワーサプライ独立型の人気おすすめランキング6選

6位

24V対応!高電圧のエフェクターをフル活用できる

この商品はすべての端子が独立している独立型のパワーサプライなので、変動電圧によるノイズの心配がありません。電流容量も2000mAと余裕があるので、たくさんのエフェクターを接続することができます。

 

接続端子も9Vに対応しているものが6個と、9V・12V・18V出力が自由に変更できるものが2個も備わっているので非常に便利です。付属のケーブルを使用すれば、36V(18V+18V)の電圧にも対応できます。

種類 独立型 電流容量 2000mA
対応電圧 9V/12V/18V 出力数 8

口コミを紹介

その他エフェクター合わせて1600mA分ほどつないでますが現状問題なく安定してます。

出典:https://www.amazon.co.jp

フリーザトーンの人気パワーサプライ

ギタリストには名前の知れている人気ブランド、フリーザトーンのパワーサプライです。お値段はそれなりにしますが、しっかりした作りと安定性で買って損をしない製品だと思います。

 

独立した500mAの2端子とノイズフィルターが装備された分岐の6端子で構成されていて、合計8台のエフェクターを繋ぐことができます。本体は頑丈で軽量なアルミニウム合金で、ハードな使用にもしっかり対応します。

種類 独立型 対応電圧 9V
電流容量 1000mA 出力数 8

口コミを紹介

安い4000円くらいのものを使っていましたが、ノイズが酷かったためこれを試してみたところ、全くノイズがなくなり、音の粒がきれいに聞こえるようになったように感じます

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コスパ最強のコンパクトパワーサプライ

通常型の中でもコスパが圧倒的に優れているのがこちらのモデルです。本体もコンパクトで軽いので取り回しもしやすく、持ち運びストレスも最小限で済みます。エフェクターが増えてきたなと思ったときに、まず導入してみるのに適しています。

 

アイソレートはされていないので、接続の状態によってはノイズが出やすいという特性があります。ただし、LEDライトやショート対策など最低限の機能は担保しています。ノイズもそこまで気になることはないでしょう。

種類 通常型 電流容量 1400mA
対応電圧 9V/12V/18V 出力数 10

口コミを紹介

電圧も安定してそうで急に音が小さくなったりすることもありません。
普通に使えるしおすすめです。

出典:https://www.amazon.co.jp

小さい、軽い、安い!

この商品はとても小さくて軽いので、持ち運びに便利です。小さいながらも、短絡・過電流自動保護機能がついているので、一つのチャネルがショートしても、本体やエフェクターをしっかりと保護してくれます。

 

手のひらサイズのコンパクトさとしっかりした性能で、プロの愛用者も多いモデルです。電流容量を考えるとハードなサウンドを作る人には不向きかもしれませんが、一般的なエフェクターを数台程度ならコスパも含めて最強と言えるでしょう。

種類 独立型 電流容量 1000mA
対応電圧 9V 出力数 6

口コミを紹介

PEDAL TRAIN NANOの裏側に装着出来ました。クリーンブースト(かけっぱなし)、BE-ODをかけてもノイズも極わずか。
ちゃんとしたパワーサプライを着けれて満足です。

出典:https://www.amazon.co.jp

プロも認めるテクノロジーが詰まったパワーサプライ

この商品もサイズ的には大きめですが、大きさが気にならないぐらい機能が充実しています。それなりにお値段もしますが、この商品を使うとほかのパワーサプライは使えないという人もいるぐらい、世界的なベストセラー商品となっています。

 

接続端子は全部で8個備わっており、その中の2つが4V~9Vに調整可能になっており、残りの6つはすべて9V/12Vの切り替えができるようになっています。しかも、背面にはAC出力もついているので非常に便利です。独立型なので、ノイズの心配もありません。

種類 独立型 電流容量
対応電圧 9V 出力数 8

口コミを紹介

音が格段に良くなりノイズがなくなります。なんでプロが挙って使うのがわかりました。値段はしますが絶対に買った方がいいです。これ使ったら他のパワーサプライ使いたくなくなります。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

発熱やノイズの少ないICチップ搭載モデル

独自のスケルチソリューションにより、ノイズを低減してくれるパワーサプライです。発熱の少ないICチップを搭載しているので、長時間使用にも向いています。過電流自動保護機能も搭載しているので、安心して使用できます。

 

高放熱性アルミ合金材質を採用しており、放熱性や安定性が向上しています。コンパクトで軽量なので、持ち運びにも便利です。

種類 独立型 電流容量 1000mA
対応電圧 9V/12V/18V 出力数 10

口コミを紹介

小さくて場所取らなくて良いです!

出典:https://www.amazon.co.jp

パワーサプライ独立型のおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 種類 電流容量 対応電圧 出力数
1
アイテムID:9243492の画像
DC-10 パワーサプライ

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発熱やノイズの少ないICチップ搭載モデル

独立型 1000mA 9V/12V/18V 10
2
アイテムID:9243489の画像
PEDAL POWER 2PLUS

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プロも認めるテクノロジーが詰まったパワーサプライ

独立型 9V 8
3
アイテムID:9243486の画像
DC-Tank 独立型パワーサプライ

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小さい、軽い、安い!

独立型 1000mA 9V 6
4
アイテムID:9243483の画像
KP-10

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コスパ最強のコンパクトパワーサプライ

通常型 1400mA 9V/12V/18V 10
5
アイテムID:9243480の画像
PT-3D

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フリーザトーンの人気パワーサプライ

独立型 1000mA 9V 8
6
アイテムID:9243477の画像
POWER CARRIER VA-08 MKⅡ

楽天

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24V対応!高電圧のエフェクターをフル活用できる

独立型 2000mA 9V/12V/18V 8

通販サイトの最新売れ筋ランキングもチェック!

各通販サイトの売れ筋ランキングも是非以下より参考にしてみてください。

※上記ランキングは、各通販サイトにより集計期間・方法が異なる場合がございます。

下記の記事では、ボーカルエフェクターの人気おすすめランキングを紹介しています。ぜひ併せてご覧ください。

vivieのパワーサプライがサウンドハウスでも買えない理由は?

エフェクターの人気メーカーに「vivie(ヴィヴィー)」があります。外見もおしゃれな様々なエフェクターを出しているのでご存知の方も多いのではないでしょうか。そのvivieのパワーサプライも定番の人気があるのですが、入手が難しくなっています。

 

楽器やサウンドツールを手広く扱っているサウンドハウスのサイトでも販売が休止されていました。メーカーのサイトを確認したところ、新型コロナの影響で物流に影響が出ていて、部品調達ができないようです。

まとめ

いかがでしたでしょうか?パワーサプライを購入したいけど、どれを選べばいいのか迷うという人や、パワーサプライを購入したけど、ノイズがひどくて失敗だったという人の参考になれば嬉しいです。お気に入りのパワーサプライを見つけてください。

本サービス内で紹介しているランキング記事はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2022年08月18日)やレビューをもとに作成しております。

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