【2021年最新版】マルチエフェクターの人気おすすめランキング15選

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マルチエフェクターはギターやベースに接続する各種エフェクターをまとめ、それ一台で様々な音色が楽しめる機器です。プロでも使用する人がいますが、安い商品ならば初心者にもおすすめです。この記事ではマルチエフェクターの人気おすすめランキングと選び方を紹介します。

本体1つで多彩なサウンドが出せるマルチエフェクター

エレキギターはギターとアンプだけでも演奏は楽しめますが、やはり様々な楽曲を演奏していく上でいろんな音が必要になります。エフェクターという機材を使えば音色を変化することができ、ギタリストにとっては必要不可欠な機材です。

 

マルチエフェクターは音が悪いなんて言われているようですが、最近はコンパクトにも負けていないほど性能がアップしているのです。そんなマルチエフェクターには様々な種類があるので、購入する際はどれを選べばよいのかわからないでしょう。

 

そこで今回はマルチエフェクターの選び方やおすすめ商品をランキング形式で紹介します。購入を迷われている方や中古が気になる方もぜひ参考にしてみてください。なお、ランキングはフットスイッチ数・エフェクト数・ワウペダルの有無を基準に作成してあります。

マルチエフェクターの選び方

マルチエフェクターは、シンプルな使い方の仕様になっている初心者向けのものや、複雑で微妙な調整ができる高機能なものまで種類が色々です。ここではマルチエフェクターの選び方のポイントを紹介します。

「初心者」は特に操作性の良い商品を選ぶ

初心者は直感的に操作しやすいマルチエフェクターを選びましょう。マルチエフェクターはスイッチの数やつまみの位置、大きさなどモデルによって様々です。見た目のつまみの数の少なさは、使いやすさには比例しないので注意が必要です。

 

エフェクターに慣れているレベルによっても異なりますが、使いやすさやディスプレイの見やすさなどをチェックしておきましょう。初心者の方は直感的に使いやすいシンプルなモデルがおすすめです。ただし、必ず自分の使いたい機能が付いている事を確認してください。

 

エキスパート向けのモデルは多くのスイッチ類が搭載されており、複雑なプログラミングが可能な一方で初心者には難しい場合もあるので注意が必要です。

機能で選ぶ

マルチエフェクターの機能は非常に豊富です。全て確認することが難しいかもしれませんが、自分の使いたい機能が揃っているかを確認しましょう。

自分の求める「プリセット」や「エフェクト」付きの商品がおすすめ

マルチエフェクターは様々な音色が搭載されています。プリセットとは、メーカー側があらかじめ良い感じの音になるよう調整してくれている物のことです。歪系や空間系などの基本的なエフェクトはついているものがほとんどです。

 

プリセットを使えば、それらしい音が何も考えずに使えるので、非常に便利でなのですが、商品によって違いがあります。自分が興味あるサウンドがどれだけプリセットされているのか、チェックが必要です。

 

また、マルチエフェクターであれば一般的なエフェクトは搭載されているものがほとんどですが、メーカー商品によって違いはあります。エフェクトのよって音色の幅は大きく変わりますので、自分が使いたいエフェクトが搭載されているのかを確認しておきましょう。

「ワウペダル」の有無はお好みで

マルチエフェクターには、ワウペダルが有るものと無いものがあります。ワウペダルには音の周波数帯域を変化させることで、感情に訴えかけるような音を作る効果があります。そういった効果が欲しい方は、ワウペダル有りを選ぶようにしましょう。

「音質」は絶対チェック

マルチエフェクターはメーカーや機種によって音の傾向があります。そのため、できれば実際に店舗に行き購入するのがおすすめです。店舗に行って音を確認できないという方は、サンプル動画や使っている方の動画をチェックしてみましょう。

使うシーンで選ぶ

どこで使うのか、シーンを考えることもマルチエフェクターを選ぶのに大切なポイントです。

「自宅」・「宅録」にはヘッドホン接続可能なものがおすすめ

自宅の練習用にマルチエフェクターを使う場合には、録音ができたりヘッドホンと接続ができるものが便利でしょう。リズムパターンが多く収録されているものも、練習に役立つのでおすすめです。

 

持ち運ぶことがなければ、本体の大きさや重量を気にせずに購入できます。USB端子を装備しているモデルもあらゆる楽しみ方ができ自宅用としておすすめです。

 

また、自宅練習にはミニアンプもおすすめです。こちらでは選び方を細かく説明しながらおすすめをご紹介しています。ぜひ参考にしてください。

「ライブ」ではフットスイッチがあるものがおすすめ

ライブ演奏でマルチエフェクターを使う時には、ペダルが付いているものを選ぶのがおすすめです。ペダルがなくても使用可能ですが、演奏途中に手で行うと、一旦パフォーマンスが途切れた感じになってしまいます。ステージの上では足を使ってサウンドを切り替えできると便利です。

「ギター用」と「ベース用」で区別して選ぶ

マルチエフェクターは「ギター用」と「ベース用」でそれぞれの周波数帯に合うように作られています。機種によっては、両方に適した設定がされている場合もありますが、基本は区別されている事を覚えておいてください。

 

しかし、あえて区別せずに使用するのも不正解ではありません。自由な発想で音を楽しんでみるのも良いでしょう。

おすすめのメーカーで選ぶ

マルチエフェクターはメーカーによって性能・評判がさまざまです。ここでは、特に人気の高い「ZOOM」「BOSS」「LINE6」「MOOER」「VOX」についてご紹介します。

時代の最先端を行く「ZOOM(ズーム)」がおすすめ

ZOOMはコスパの高いエフェクターを多数生産する日本のメーカーです。コンパクトマルチエフェクターは、他をリードするリベラルなモデルを多数リリースしています。

 

MTRやリズムマシン・DAC・ハンディレコーダーなど、ミュージシャン御用達の製品を世に送りだしているおすすめのメーカーです。

プロも愛用する人気メーカー「BOSS(ボス)」

BOSSはエレキギター・ベース用のエフェクターを手掛けています。マルチエフェクターでは「MEシリーズ」「GTシリーズ」など、伝説的な名機を多数輩出しているメーカーです。国内・国外を問わず。アマチュアからプロまで幅広い層に評価されています。

PODシリーズが人気の「LINE6(ラインシックス)」

アメリカの音響機器や楽器製造会社であるLINE6。PODやHERIXなど、エフェクター・スピーカー・ギターといったオーディオ機器を幅広く製造しています。中でも1997年に発売したPODシリーズは一世を風靡するほどの人気ぶり。現在でも後継機が販売されています。

「MOOER(ムーア―)」は安い価格が魅力

MOOREは、ギター・ベース用のエフェクターを取り扱っています。ミニチュア・エフェクターは手のひらに収まるサイズ感で特に人気。クオリティの高いサウンド・コンパクト・リーズナブルの三拍子が魅力のメーカーです。

高性能なエフェクターなら「VOX(ヴォックス)」

VOXは世界的に人気を集めいているイギリスのメーカー。エレキギター・ベース・アンプ・エフェクターと幅広く製造しています。コンパクトで高性能なマルチエフェクターは、ギタリスト・ベーシストのマストアイテムとして人気です。

ベース用マルチエフェクターの人気おすすめランキング5選

電池で動く 持ち運びに便利なマルチエフェクター

軽量でコンパクトなマルチエフェクター。単三のアルカリ電池4本で約7時間も使用できるため自宅だけでなくストリートやライブハウスなど外出先での演奏にも対応します

 

簡単な操作で、合計90種類のエフェクターとアンプモデリングを搭載しているため、手間なく音作りにこだわりたい人にもおすすめです。

フットスイッチ数 3 エフェクト数
ワウペダルの有無

口コミを紹介

足元を集約するために購入。マルコン、ダークグラズなど流行の音が無いものの音づくりの幅が広い。フットペダル小さいが踏み心地は○
お手軽差、ライブでの取り回しやすさ秀逸

出典:https://www.amazon.co.jp

練習向きの安価なマルチエフェクター

コンパクトながらも、68種類ものリズムパターンと5種類のペダルコントロールエフェクトを搭載し、ヘッドフォン端子も備えています。価格も非常にリーズナブルなため、深夜の個人練習をしたいという方に最適です。

フットスイッチ数 2 エフェクト数 75
ワウペダルの有無

口コミを紹介

昔ズラッと並べていたエフェクターのことを思うと、ここまでまとまったかと感心しました。ベースギターに準じた音作りが簡単に出来るため、その点でも楽になったなーと、さらに感心しきりです。

出典:https://www.amazon.co.jp

コンパクトでコスパも良い商品

コンパクトなサイズで機能に対する価格も低めなコスパの良い商品。3バンドEQを備えたアナログプリアンプや一般的な仕様に対応したコンプレッサー、ファズモジュール、ブーストを搭載しています。また、バランス信号を送信するためのXLR出力にも対応しています。

フットスイッチ数 4 エフェクト数
ワウペダルの有無

口コミを紹介

XLR Outが付いているのはライブの際にバッチリです。
総括するとHard、Heavy系を演っている方は買いでしょう。安いですし。アナログ好きな方はお勧めです。

出典:https://www.amazon.co.jp

ジャンルの枠を超えたベースサウンドへ瞬時にアクセス

ナチュラルな掛かり具合が特徴のアクティブEQコントロール、サウンドに合わせて細かい細かいコンプレッションが可能なコンプレッサー、可変幅の広いオーバーエフェクトを搭載。ジャンルの枠を超えたベースサウンドで自分の思い通りに演奏可能です。

フットスイッチ数 4 エフェクト数
ワウペダルの有無

口コミを紹介

BASS・MIDDLE・TREBLE・PRES と音色を調整するノブが4つ
2種のヴォイス切り替えスイッチ、更にブーストスイッチまで付いてるので
様々な音が作れます。

出典:https://www.amazon.co.jp

あらゆる方におすすめのコンパクトで高性能な商品

コンパクトながら52種類のエフェクトと6種類のアンプモデルが搭載され、これ一つでロック、ジャズ、ソウル、レゲエなどあらゆるジャンルのベースサウンドに対応しています。

 

また、最大4つのエフェクトを同時使用できる上に、接続順も自由に並べ替える事が出来ます。ライン・レコーディングにも対応しており、オリジナルサウンドを記録する事も可能です。コンパクトでコスパも良いため、初心者から上級者まであらゆる方におすすめです。

フットスイッチ数 エフェクト数 52
ワウペダルの有無

口コミを紹介

Line6のPOD X3 Liveを使用していたがいまいちベースの音に納得できず、こちらを購入。
PODよりもちろんながらコンパクトで宅録には最高のアイテムではないだろうか。

出典:https://www.amazon.co.jp

ベース用マルチエフェクターのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:6798124の画像

    ZOOM(ズーム)

  • 2
    アイテムID:6798127の画像

    Fender(フェンダー)

  • 3
    アイテムID:6798133の画像

    SONICAKE

  • 4
    アイテムID:6798139の画像

    ZOOM(ズーム)

  • 5
    アイテムID:6798240の画像

    BOSS

  • 商品名
  • ZOOM MS-60B
  • Downtown Express Bass Multi Effect Pedal
  • SONICAKE BOOM Ave.
  • B1Xon
  • GT-1B
  • 特徴
  • あらゆる方におすすめのコンパクトで高性能な商品
  • ジャンルの枠を超えたベースサウンドへ瞬時にアクセス
  • コンパクトでコスパも良い商品
  • 練習向きの安価なマルチエフェクター
  • 電池で動く 持ち運びに便利なマルチエフェクター
  • 価格
  • 7550円(税込)
  • 22300円(税込)
  • 12999円(税込)
  • 4680円(税込)
  • 23834円(税込)
  • フットスイッチ数
  • 4
  • 4
  • 2
  • 3
  • エフェクト数
  • 52
  • 75
  • ワウペダルの有無

ギター用マルチエフェクターの人気おすすめランキング10選

既存アンプを超えたオリジナル・アンプの創造へ

BOSSのGT-100 COSM Amp Effects Processorは、プロのギタリストも使用している、BOSSのGTシリーズ最高峰マルチエフェクターです。BOSSが長年培ったノウハウを活かして開発されており、ビンテージサウンドからモダンなサウンドまで自由自在です。

 

既存のアンプを超えているとまでいわれるモデリングアンプも内蔵しています。スピーディーに直感的な操作を可能にしたデュアルディスプレイを搭載。2画面によって何度も画面を切り替えることなく、簡単に操作できます。

フットスイッチ数 - エフェクト数 -
ワウペダルの有無

口コミを紹介

出てくる音がいい。画面が見やすくて操作もしやすい。PC上でも操作できる。オーディオインターフェイスとして使えたり、PC内のVSTiを鳴らせたり、Midi入力ができたり、「こんなことができたらなー」をほとんどかなえてくれた。

出典:https://www.amazon.co.jp

コスパが高い!

DonnerのAlpha Cruncher ギター用マルチエフェクターは、薄くコンパクトなボディにディレイ/コーラス/ハイゲイン・ディストーションという3つのエフェクトを搭載したマルチエフェクターです。

 

エフェクトは3つのフットスイッチで個別ON/OFFが可能、マルチエフェクターとしてはシンプルな操作系統で扱いやすく、コンパクトエフェクターと同程度の小型軽量で持ち運びやすい、非常にコストパフォーマンスに優れたモデルです。

フットスイッチ数 3 エフェクト数 3
ワウペダルの有無

口コミを紹介

歪みは立体感があり、歪ませ過ぎないで使用するととても気持ちいいです。ゲインを上げすぎなければ、気になる様な嫌なノイズは出でおりません。

出典:https://www.amazon.co.jp

最高のトーン パワフルなパフォーマンス

Line 6のマルチエフェクトプロセッサーFirehawk FXは、ワールドクラスのトーンとアプリベースの分かりやすいエディットを実現しており、かつて無い早さでサウンドを仕上げることができます。

 

iOSと Android(TM)に対応しており、 これまでにない素早さで完璧なトーンを設定可能です。また素晴らしいアンプとエフェクトが多数用意されており、単なるマルチエフェクトでは収まらない、最も手頃かつ最先端のHDマルチエフェクトと言えます。

フットスイッチ数 12 エフェクト数 200
ワウペダルの有無

口コミを紹介

すごくいいです、歪みや特殊な加工、シュミで弾いてみた作成などしてますがこれ一台で色々使えます。なによりLEDがかっこいい!

出典:https://www.amazon.co.jp

操作性に優れた商品

ZOOM(ズーム)のマルチエフェクター G3nは、5アンプ+5キャビネットモデル70エフェクトを標準搭載し、最大7個を自由に並び替えて使用可能です。さらに、専用アプリGuitar LabやWEBから、追加のアンプ/エフェクト/パッチを続々とオンライン配信。

 

ルーパー機能、リズムマシン機能、 チューナー機能、ヘッドフォン端子、音楽プレイヤーを入力できるAUX IN端子を備え、普段のギター練習から本番のライブステージ、レコーディングまであらゆるシーンに対応します。

フットスイッチ数 6 エフェクト数 70
ワウペダルの有無

口コミを紹介

アンプのシュミレーターが良いです。空間系も十分に実戦で使える豊富さ。GuitarLabでのアップデートも心強いです。

出典:https://www.amazon.co.jp

パワフルなサウンド

VOX(ヴォックス)のマルチエフェクター StompLab SL1Gは、コンパクトながらクールなメタル・ボディにパワーみなぎるサウンドを詰め込まれています。 サウンド・バリエーションは、初心者でもすぐにイメージしたサウンドを呼び出すことが可能です。

 

従来のコンパクト・マルチではあり得ないルックス、高いサウンド・クオリティを実現しているのが特徴です。さらに、各エフェクト・タイプには複数のパラメーターを用意しているため、緻密なサウンド・メイクも思いのままです。

フットスイッチ数 2 エフェクト数 103
ワウペダルの有無

口コミを紹介

音の好みは人それぞれだと思いますが、音にコーティングがなくダイレクトに耳に伝わる音が自分好みなので購入しました。

出典:https://www.amazon.co.jp

コンパクト 多機能 ハイクオリティ!

MOOERのGE200 マルチエフェクターは、最先端技術を用いた55種類のアンプモデリングを収録。これらのデジタルアンプモデルは本物のアンプ同等の音色、トーン、タッチ、フィールを実現します。

 

直感的に操作できるインターフェイスにより、必要な音色を細かく追求することができます。スタイリッシュでコンパクトなアルミニウム本体に、これら全ての機能が詰まっています。

フットスイッチ数 3 エフェクト数 70
ワウペダルの有無

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概ね満足です。この値段でこの音質と機能は破格なんじゃないでしょうか。

出典:https://www.amazon.co.jp

ZOOMが誇る高級マルチエフェクター

ZOOM(ズーム)のマルチエフェクトプロセッサーG5nは、リアルなチューブアンプモデリングとギターのサウンドメイクで必要なエフェクターを全て搭載しています。5タイプのキャビネット の音響特性を再現しました。

 

更にSM57とMD421 の2タイプのマイクのシミュレーション機能も備えています。チューブアンプの忠実なトーンとキャビネットのマイ キング設定によりプロのレコーディングスタジオレベルのサウンド創りが出来ます。

フットスイッチ数 4 エフェクト数 68
ワウペダルの有無

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本体の操作が直感的でわかりやすいです。基本的な操作なら説明書を見なくてもわかります。

出典:https://www.amazon.co.jp

軽くて持ち運びしやすいのが魅力

ZOOM(ズーム)のマルチエフェクター 空間系エフェクト MS-70CDRは、16種類のコーラスと26種類のディレイ、29種類のリバーブを搭載しています。ヴィンテージ系のサウンド・クリアな音など、様々な種類の音色が出せるようになっています。

 

さらにフランジャー、トレモロ、ヴィブラート、フェイザー等のモジュレーション・エフェクトや、緻密なトーンコントロールを可能にするイコライザー、外部エフェクター使用時の不要なノイズを抑えるノイズ・リダクション・システム(ZNR)までラインナップ。

フットスイッチ数 1 エフェクト数 86
ワウペダルの有無

口コミを紹介

ディレイ、リバーブ、コーラスなど非常に多くのエフェクトを搭載した本機種は、一台あると何かと便利です。Ver2.0で搭載されたコンプレッサーは、ドラムマシンの音圧を上げるのに役立ちます。

出典:https://www.amazon.co.jp

多彩な音が作れるマルチエフェクター

Line 6のマルチエフェクトプロセッサー POD HD500Xは、人気の高いHDアンプやギターエフェクトのコレクションを完全に網羅し、トーンの驚くほどのディテールを提供します。スタジオクオリティのエフェクトで演奏にインスピレーションを与えてくれます。

 

オンラインストアで入手可能な追加のアンプモデル・パックを追加する事で、トーンのパレットを拡張する事もできます。POD HD Xマルチエフェクトは、想像しうる限りのシグナルチェーンを作成できる構成ブロックを提供します。

フットスイッチ数 8 エフェクト数 100以上
ワウペダルの有無

口コミを紹介

エフェクターの順番も自由自在で痒い所に手が届いて頑丈に出来ていますので内部回路が壊れない限り永く使えそうです。音も良いですね!膨大なライブラリーの中から好みのものを見つけて気に入っています。

出典:https://www.amazon.co.jp

ギターの表現力を飛躍させる

ZOOM(ズーム)のマルチエフェクター G3Xnは、音作りの要となる歪み系エフェクトをはじめ、70種類もの高品位エフェクトを内蔵しています。最大7エフェクトを同時に使用でき、その接続順は自由自在に並び替えることができます。

 

68種類のリズムパターンを内蔵し、ギターのトレーニング用としても、ソロパフォーマンスのツールとしても最適です。

フットスイッチ数 3 エフェクト数 70
ワウペダルの有無

口コミを紹介

マルチエフェクターの初心者ですが使いやすく、いい音が出ます。ライブでも初めて使ってみました。

出典:https://www.amazon.co.jp

ギター用マルチエフェクターのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:6787725の画像

    ZOOM(ズーム)

  • 2
    アイテムID:6787722の画像

    Line 6

  • 3
    アイテムID:6787719の画像

    ZOOM(ズーム)

  • 4
    アイテムID:6787716の画像

    ZOOM(ズーム)

  • 5
    アイテムID:6787713の画像

    MOOER

  • 6
    アイテムID:6787710の画像

    VOX(ヴォックス)

  • 7
    アイテムID:6787707の画像

    ZOOM(ズーム)

  • 8
    アイテムID:6787704の画像

    Line 6

  • 9
    アイテムID:6787701の画像

    Donner

  • 10
    アイテムID:6787698の画像

    BOSS

  • 商品名
  • G3Xn
  • POD HD500X
  • MS-70CDR
  • G5n
  • GE200
  • StompLab SL1G
  • G3n
  • Firehawk FX
  • Alpha Cruncher
  • GT-100 COSM Amp Effects Processor
  • 特徴
  • ギターの表現力を飛躍させる
  • 多彩な音が作れるマルチエフェクター
  • 軽くて持ち運びしやすいのが魅力
  • ZOOMが誇る高級マルチエフェクター
  • コンパクト 多機能 ハイクオリティ!
  • パワフルなサウンド
  • 操作性に優れた商品
  • 最高のトーン パワフルなパフォーマンス
  • コスパが高い!
  • 既存アンプを超えたオリジナル・アンプの創造へ
  • 価格
  • 21211円(税込)
  • 30250円(税込)
  • 9218円(税込)
  • 29599円(税込)
  • 38280円(税込)
  • 4318円(税込)
  • 14850円(税込)
  • 37887円(税込)
  • 5900円(税込)
  • 45800円(税込)
  • フットスイッチ数
  • 3
  • 8
  • 1
  • 4
  • 3
  • 2
  • 6
  • 12
  • 3
  • -
  • エフェクト数
  • 70
  • 100以上
  • 86
  • 68
  • 70
  • 103
  • 70
  • 200
  • 3
  • -
  • ワウペダルの有無

マルチとコンパクトエフェクターの違いは

マルチエフェクターとコンパクトエフェクターの違いについて知らない方もいるのではないでしょうか。コンパクトエフェクターとは、一つのエフェクターに一つの機能が付いているものです。音色の変更はいじることが出来ますが、メインの性質を変更することは出来ません。

 

そのため、ライブで色々な音を出したい方や一つにまとめたい方はマルチエフェクターを使用する傾向にあります。自分の好みによって使い分けましょう。

まとめ

マルチエフェクターを使えばギターの音色を自在にアレンジできます。この記事で紹介した選び方を基に、使いやすさや機能・性能をしっかり確認して、自分好みの一台を見つけてくださいね。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年04月17日)やレビューをもとに作成しております。

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