登山用ヘッドランプの人気おすすめランキング10選【登山以外にも使える】

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登山や釣りなどのアウドドアシーンに欠かせないアイテムがヘッドライトです。多種多様なモデルがあるので、初心者ほどどれを選べばよいか迷ってしまうことも多いでしょう。今回は、登山用ヘッドランプの給電方法・機能、モード切替などの選び方やおすすめ商品ランキングをご紹介します。購入を迷われてる方はぜひ参考にしてみてください。

登山などアウトドアにも活躍する100均でも買えるヘッドランプ

登山を楽しむなヘッドランプは欠かせないアイテムです。日帰りだから大丈夫・低い山だからというのは大変危険です。うす暗くなってきた時点で装備して、視界を確保しましょう。登山以外にもキャンプ中・暗い中でのBBQなどでも活躍してくれます。


そこでヘッデンという言葉を皆さんはご存じでしょうか。特に初心者は以外とこの言葉を知らないというということもあるでしょう。実はヘッデンとは、日本語の造語で、ヘッドライトのことを意味するんです!

 

そこで今回は、登山用ヘッドランプの選び方やおすすめ商品ランキングをご紹介します。ランキングは解像度・読み取りバッテリー・サイズ、明るさなどを基準に作成しました。購入を迷われてる方はぜひ参考にしてみてください。

登山用ヘッドランプの選び方

給電方法や明るさなどの選び方を紹介します。各ポイントをおさえて選び方の参考にしてください。

バッテリー(給電方法)で選ぶ

気ヘッドランプの給電方法は、充電・電池・ハイブリッドの3種類があります。どのタイプが合っているかを把握して選んでみてください。

寒い場所でも安心して使うなら「充電タイプ」がおすすめ

充電式であれば、電池式のように替えの電池を持ち歩く必要がありません。また、スマートフォン用のバッテリーでも充電ができるヘッドライトもあるので、荷物を削減することができるので便利です。


しかし、登山前日にフル充電する必要があるので、充電を忘れないように気をつけましょう。どこでも使いやすいヘッドランプを選ぶなら、寒さにも強いリチウムイオンバッテリー搭載のモデルを選ぶのもおすすめです。

手軽さで選ぶなら「電池タイプ」がおすすめ

手軽さで選ぶなら乾電池さえあれば利用できる電池タイプがおすすめです。電池式のヘッドライトは充電の必要がないのが最大の特徴でしょう。電池を入れるだけですぐに使えます。また、充電用のUSBコードなどを必要としないので、荷物を減らせるのがメリットです。

 

一方で、電池が切れたら新たな電池を購入する必要があるのがデメリットといえるでしょう。ランニングコストがかかる面には留意しておきましょう。

緊急時には「ハイブリッド」がおすすめ

もしものときに備えたい場合は、電池でもバッテリーでも使用できるハイブリッドタイプの
ヘッドライトの購入も検討してみてください。バッテリータイプの中でもUSB給電のモバイルバッテリーを携帯しておけば、利用時間をさらに伸ばすこともできます。


もしもをの緊急時などを想定しておくならUSB給電・電池両方に対応したハイブリッドタイプを購入するのもありでしょう。

付加機能で選ぶ

ヘッドランプには、あると便利な機能が多くあります。モデルにより搭載機能は様々なので欲しい機能を予めチェックしておくと良いでしょう。

周囲に迷惑をかけたくないなら「レッドライト搭載」がおすすめ

夜間でも周りに迷惑をかけにくく、瞳孔も刺激しにくいのがレッドライトになります。レッドライトは、夜間視力の確保に優れており、テント内でほかの人に迷惑をかけず行動するのにもおすすめです。

 

補助機能として備わっていることが多いので、ビバーク・野営の可能性がある方は合わせてチェックしておくと良いでしょう。

自分の存在を示すなら「点滅モード搭載」がおすすめ

点滅モードは、自分が見やすいかではなく、自分の存在を周りにアピールするために使う
機能とされています。特に夜間に登山する場合は、居場所を周りに知らせることは危険を防ぐことにも役立ちます。もしもに備えて搭載されているかチェックしておきましょう。

快適な操作性を求めるなら「センサー対応」がおすすめ

快適な操作性能を重視する人は、手をかざすだけで操作できるセンサー対応商品もおすすめです。「ジェスチャーセンシング」と呼ばれるこの機能は、手を振るだけで明るさをコントロールできるため、両手がふさがっているシチュエーションで便利です。

 

センサーモード中は、手をかざすだけでライトのON・OFFを切り替えることができます。ライトの光量やカラー、点滅などの変更もでき非常に便利です。

直感的な操作なら「大きいボタン」がおすすめ

ヘッドライトは基本的に暗闇の中で使うものになります。手元があまり見えないことが多いので、直接操作できるヘッドライトを選ぶ人は、グローブを付けたままでも操作しやすいボタンが大きく押しやすいものを選んでください。


操作時にわざわざ外して操作が必要だったり、手探り操作になってしまうダイヤル式などは避けた方が良いでしょう。

大雨でも問題なく使用するなら「IPX6以上」がおすすめ

突然の雨や緊急時にも安心して使えるよう、防水性にも注目しましょう。防水機能があるアイテムには、必ず「IPX ○」という数字が表示されています。これは防水の保護等級を表す国際基準で、○の部分に入る数字が大きいほど防水性に優れている商品です。

 

たとえば、「IP68」と表記されている場合は防塵性能6、防水性能が8となります。「IP6X」とあれば防塵性能のみ、「IPX8」の場合は防塵性能のみと「X」の位置で異なるため注意が必要です。

 

登山用ヘッドランプは、雨の中でも利用できるものを選びたいので、最低IPX4を目安に商品を選ぶといいでしょう。さらに大雨の中でも壊れにくい安心感を重視するならば、IPX6がおすすめです。

安定感なら「固定用ストラップ」は太めがおすすめ

頭に固定するためのストラップは、太くて耐久性に優れた調節しやすいものがおすすめです。動いてもズレないようしっかり頭にフィットさせましょう。細く弱いストラップだと行動中にズレやすく、思い通りの場所を照らすことができません。

 

また固定力と同じぐらい重視したいのが、取り回しやすさでしょう。例えば、ストラップが3本になっているものは、いざというときの着脱が面倒に感じることもあるかもしれません。さっと取り出して装着、という一連の動作をイメージしつつ選びましょう。

しっかり明るさを確保するなら「50ルーメン以上」がおすすめ

ヘッドライトを選ぶ際の重要な項目のひとつが明るさです。明るさの単位である「ルーメン(lm)」で表記されており、数値が大きいほど明るく照らせて視認性にも優れています。目安として50ルーメン以上のヘッドランプがおすすめです。

 

メインで販売されているヘッドランプがLEDになってきているため、どの程度の明るさが確保できるのか「ルーメン」をチェックしておきましょう。また、商品によっては光量を調整できる商品も販売されています。

 

50ルーメン以上で200程までの光量調整機能付き商品が購入できるのが良いでしょう。少し暗くなってきた程度から、真っ暗闇での光の確保まで状況に合わせて使い分けられて便利です。

モード切替で選ぶ

ヘッドランプには、遠距離・近距離の2パターンのモードが存在します。それぞれのメリットを紹介しますので、参考にしてください。

暗い山道には「遠距離モード」がおすすめ

遠距離モードは狭い範囲で強い光を放ち、遠くまで明るく照らすことができます。消費電力は高めながらも、暗い山道を照らして視界を確保するので、登山用には遠距離モードが必須となってきます。

 

安全を高めたいという方にも遠距離モードはおすすめです。

テント内での作業には「近距離モード」がおすすめ

柔らかい光で広範囲を均一に照らす近距離モードは、暗い場所での作業やテント内での利用におすすめです。遠距離モードだけでは、近くや手元を照らすのには不便ですので、両方の機能が備わったヘッドランプがおすすめです。

メーカーで選ぶ

登山用ヘッドランプの人気のメーカーを紹介します。各メーカーの特徴を把握して選び方の参考にしてください。

リーズナブルモデルなら「GENTOS(ジェントス)」がおすすめ

ジェントスは、日本国内で大きなシェアを誇る創業40年以上のLEDメーカーになります。ユーザーに寄り添い、上質でユニークな製品を取り揃えているのが特徴です。ジェントスのヘッドライトは、リーズナブルなのが魅力です。


製品のラインナップも豊富なので、自分に合うヘッドライトを見つけ出せるのもポイントです。

実用性の高さなら「milestone(マイルストーン)」がおすすめ

マイルストーンは、日本のアウトドア用ヘッドライトメーカーです。メインのLEDに、乱反射が少なく光を遠くまで届けられる「ナチュラル・ウォーム・カラー」を採用しているのが特徴です。

 

また、電池式やバッテリー式など、ラインナップが豊富なのも魅力です。帽子とヘッドライトが一体となったモデルも展開しています。より実用的なモデルを探している方は、検討しておいて損はないメーカーのひとつです。

機能の豊富さで選ぶなら「Black Diamond(ブラックダイヤモンド)」がおすすめ

ブラックダイヤモンドは、アメリカの登山用品メーカーです。子どもから大人用まで、さまざまなヘッドライトを取り扱っています。また、状況に応じて色を変化させることが可能な ナイトビジョン機能が付いているモデルなども販売しています。

 

さらには誤っての点灯を防ぐためのロックアウト機能が付いているモデルまで取り揃えているのもポイントです。機能性に優れたヘッドライトを探している方には、ぜひおすすめしたいメーカーです。

充電タイプの人気おすすめランキング5選

5位
 

(mont-bell)モンベル

リチャージャブルパワー ヘッドランプ

モンベルのインジケーター付きUSB充電ヘッドランプ

繰り返し使用できるUSB充電式のヘッドランプです。明るさ200ルーメン、照射距離90mとたいへん明るく、広い範囲を照らすことができます。リチウムイオン電池を内蔵しているため、使用頻度が高い方におすすめです。

バッテリー 充電タイプ サイズ -
重量 80g 明るさ 200ルーメン
光の特徴 LOW・HIGH、照射距離:90 m ストラップ -
操作 - 防水機能 IPX6

口コミを紹介

防水性能がいいね!タフで頼もしいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

ペツルの超軽量の首掛けも可能なリチャージャブルヘッドランプ

ぺルツの超小型のヘッドライトシリーズです。32gと軽量で、ストラップ調整で首掛けにもできるため、ランニングなどでも使用しやすい設計です。誤作動防止のロック機能もついていてストレスフリー。日々のアクティビティで快適に使用できます。

バッテリー 充電タイプ サイズ 15.24 x 10.16 x 5.08 cm
重量 35g 明るさ 200 ルーメン
光の特徴 白色光3モード ストラップ 調整可能
操作 手動 防水機能 IPX4

口コミを紹介

とても軽くてコンパクトです。明るいヘッドライトは多くありますが、 USB充電でここまで軽くてコンパクトなものは少ないです。エマージェンシーとして持っていく方には最高だと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

防災・非常用にも使えるジェントスのワーキングヘッドライト

無段階調節のフォーカスコントロール機能が搭載されていて、照射範囲を自在に操作できます。そのうえ、後部認識灯で後方の安全性を確認しながら夜間作業などができます。ヘルメット用のバンドもついており、ヘルメットなどへの装着ができます。

 

装着後でも照射位置を調節できるため、照らしたい位置を的確に照らすことができるライトです。

バッテリー 充電・電池兼用 サイズ W73.1×H52.8×D38.8mm
重量 185g(電池含む) 明るさ 500ルーメン
光の特徴 最大照射距離152m・フォーカスコントロール・後部認識灯 ストラップ ヘッドバンド、予備ヘッドバンド、シリコンバンド(バックル4個)
操作 インスタントオフスイッチ 防水機能 IP64

口コミを紹介

主に釣りで、基本的には充電池で使用しています。1000円程度の安いヘッドライトとは格が違います。最低光度でも安いヘッドライドと同じくらいの明るさです。

出典:https://www.amazon.co.jp

レッドレンザーの基本性能重視のヘッドランプ

18650形リチウムイオン充電池を採用した、大容量バッテリーとコンパクトさを両立したヘッドランプです。ワイド・スポットビームに加え、無段階フォーカス機能なども搭載しています。

 

明るさも最大600ルーメンまで照らすことができるため、夜間の作業はこれがあれば対応できます。

バッテリー 充電タイプ サイズ W69×H37×D44(ヘッド部)
重量 約158g(電池含) 明るさ 600ルーメン
光の特徴 最大照射距離150m・3種の照射モードほか ストラップ フリーサイズベルト(取り外し可能)
操作 スイッチロック機能 防水機能 IPX4

口コミを紹介

確かに照射範囲は狭いですが、周辺にもうっすら光が散るので、特に使いにくいとは感じません。逆に照射範囲はまんべんなく明るく、色合いも青みがかっていたりもせず、とても気に入りました。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位
 

N-FORCE

充電式ヘッドライト

明るさ×コスパの人気ヘッドランプ

ヘッドランプに明るさを求める方におすすめの、5000ルーメンのハイパワータイプヘッド部分は可動式で90度まで調節可能ズームとワイドで光の範囲を変えることもできます。頭に装着する以外にも、ヘッドを外してベルトに取り付けて使えるところも魅力です。

 

センサースイッチも可能で、手の汚れが気になるときでも楽に操作ができます。

バッテリー 充電タイプ サイズ ヘッド部:直径 37mm、ライト:本体長さ 35mm
重量 170g/260g (電池なし/電池込)軽量) 明るさ 5000ルーメン
光の特徴 強・弱・点滅 ストラップ 最長60cm(伸縮性あり)
操作 センサーモード・手動 防水機能

口コミを紹介

充電池が大きいので重いかなって心配しましたが装着しても重さは気にならない程度でした。耐久性と電池の持ちについては、これから使ってみないと分からないです。

出典:https://review.rakuten.co.jp

充電タイプのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:6479110の画像

    N-FORCE

  • 2
    アイテムID:6479167の画像

    Ledlenser(レッドレンザー)

  • 3
    アイテムID:6479267の画像

    GENTOS(ジェントス)

  • 4
    アイテムID:6479303の画像

    ペツル(PETZL)

  • 5
    アイテムID:6479409の画像

    (mont-bell)モンベル

  • 商品名
  • 充電式ヘッドライト
  • H8R LEDヘッドライト
  • ヘッドライト HLP-1805
  • ビンディ E102AA
  • リチャージャブルパワー ヘッドランプ
  • 特徴
  • 明るさ×コスパの人気ヘッドランプ
  • レッドレンザーの基本性能重視のヘッドランプ
  • 防災・非常用にも使えるジェントスのワーキングヘッドライト
  • ペツルの超軽量の首掛けも可能なリチャージャブルヘッドランプ
  • モンベルのインジケーター付きUSB充電ヘッドランプ
  • 価格
  • 2680円(税込)
  • 5650円(税込)
  • 5442円(税込)
  • 6237円(税込)
  • 6400円(税込)
  • バッテリー
  • 充電タイプ
  • 充電タイプ
  • 充電・電池兼用
  • 充電タイプ
  • 充電タイプ
  • サイズ
  • ヘッド部:直径 37mm、ライト:本体長さ 35mm
  • W69×H37×D44(ヘッド部)
  • W73.1×H52.8×D38.8mm
  • 15.24 x 10.16 x 5.08 cm
  • -
  • 重量
  • 170g/260g (電池なし/電池込)軽量)
  • 約158g(電池含)
  • 185g(電池含む)
  • 35g
  • 80g
  • 明るさ
  • 5000ルーメン
  • 600ルーメン
  • 500ルーメン
  • 200 ルーメン
  • 200ルーメン
  • 光の特徴
  • 強・弱・点滅
  • 最大照射距離150m・3種の照射モードほか
  • 最大照射距離152m・フォーカスコントロール・後部認識灯
  • 白色光3モード
  • LOW・HIGH、照射距離:90 m
  • ストラップ
  • 最長60cm(伸縮性あり)
  • フリーサイズベルト(取り外し可能)
  • ヘッドバンド、予備ヘッドバンド、シリコンバンド(バックル4個)
  • 調整可能
  • -
  • 操作
  • センサーモード・手動
  • スイッチロック機能
  • インスタントオフスイッチ
  • 手動
  • -
  • 防水機能
  • IPX4
  • IP64
  • IPX4
  • IPX6

電池タイプの人気おすすめランキング5選

アウトドアアクティビティに最適なハイブリッドライト

450 ルーメンの高い照射力を備え、USB ポート(Micro B)より再充電可能なバッテリーコアが付属しています。電池とどちらも使えるハイブリッドタイプのヘッドランプです。アウトドアアクティビティにおすすめです。

バッテリー 単4アルカリ×3本・充電 サイズ
重量 75g 明るさ 450ルーメン
光の特徴 ワイド、ミックス、照射距離90m ストラップ -
操作 - 防水機能 IPX4

口コミを紹介

軽く十分明るい。夜のロードランから、深夜のアルプス縦走、里山ナイトラン、全てまかなえます。充電式のみでなくいざとなったら乾電池をつかえるのもありがたい。

出典:https://www.amazon.co.jp

直感的に操作できるロック機能付き

コストパフォーマンスにとても優れたヘッドランプです。照度が250ルーメンあり、防水性や誤点灯を防ぐロック機能もついています。セカンドスイッチを搭載し、ON/OFFスイッチとモード選択スイッチが分かれて直感的に操作できるライトになっています。

バッテリー 単4アルカリ×3本 サイズ -
重量 83g(電池込) 明るさ 250ルーメン
光の特徴 赤色・白色LED、照射距離:72m(高照度) ストラップ -
操作 近接/遠距離モード、ディミング、ストロボ、赤色LED、ロックモード 防水機能 IPX8

口コミを紹介

手元が充分に明るくなるので、作業しやすいです
明るさや角度の調節やライトの種類が選べることも助かります
もっと早く買えば良かった

出典:https://www.amazon.co.jp

近接照射に適したコスパの良いライト

近距離を照らすことが多い方には、このライトがコスパが良くておすすめです。軽量で疲れにくく充電式電池にも対応し経済的。2mの落下にも耐えられるタフボディはアウトドアの心強い味方です。

 

明るさ調整は3段階が可能なので、遠方+広範囲にももちろん対応しています。お手頃価格で機能性のあるライトがほしいという方におすすめです。 

バッテリー 単4形アルカリ電池×2本 サイズ 約幅72.1×奥行36.6×高さ40.2mm
重量 約75g(電池含む) 明るさ 150ルーメン
光の特徴 最大照射距離約54m ストラップ ヘッドバンド
操作 インスタントオフスイッチ付き・ヘッドプッシュスイッチ 防水機能 IP64

口コミを紹介

電式のCOBヘッドランプを探して、GENTOSに辿り着きました。
結論から言うと、安定のGENTOS、品質にも操作にも全く不満が無いです。

出典:https://www.amazon.co.jp

超軽量なので女性も安心のヘッドライト

N-FORCEの首にかけることもできる超小型のヘッドライトシリーズは、誰にでも使いやすいタイプです。スイッチは大きめのシンプルなボタンで手袋でも使える設計になっています。どこでも買える単4電池式で交換も簡単なこともおすすめです。

 

広範囲の照射ができ、瞳孔拡張を防ぐ赤色ライトも使用しています。

バッテリー 単4電池×3本 サイズ 横59mm/縦40mm/奥行35mm
重量 32g 明るさ 200ルーメン
光の特徴 最大照射距離110m・強・弱・点滅 ストラップ ヘッドバンド(取り外し可能)
操作 手動 防水機能 IPX4

口コミを紹介

軽い!そして明るい!直視すると眩しすぎるくらい。
赤い点滅は後ろに回すと自転車乗りの後尾灯にも使えそう。
非常用の持ち出し袋に入れるにしてもコンパクト。

出典:https://review.rakuten.co.jp

コンパクトなのに明るい安心のLEDヘッドライト

豪雨の中の登山には防水効果の高いこちらのヘッドライトがおすすめです。水没にも強く、水辺の作業にも最適。汚れても洗えるのも嬉しい特徴ですね。また、スイッチもセンサー式で、汚れた手や手袋装着時でも操作が可能で便利です。

 

広範囲を照らせるワイドビームが、活動をスムーズにしてくれます。

バッテリー 単4電池×3本 サイズ 3.8 x 5.7 x 3.8 cm
重量 70g 明るさ 300ルーメン
光の特徴 照射距離72m・ワイドビーム ストラップ 伸縮性
操作 モーションセンサー 防水機能 IPX8

口コミを紹介

初めは安いで大丈夫かと思い、半信半疑で気になって買いました。商品届いて早速使いました。説明書見て、単4電池を3つ入れて、ライト付けたら結構明るいでした。

出典:https://www.amazon.co.jp

電池タイプのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:6479369の画像

    WAQ

  • 2
    アイテムID:6479432の画像

    N-FORCE

  • 3
    アイテムID:6479469の画像

    GENTOS(ジェントス)

  • 4
    アイテムID:6479535の画像

    BlackDiamond(ブラックダイヤモンド)

  • 5
    アイテムID:6479565の画像

    PETZL(ペツル)

  • 商品名
  • ヘッドライト WAQ-HL1
  • 超軽量ヘッドライト SC-200B
  • LED ヘッドライト
  • コズモ250
  • E099GA アクティック コア
  • 特徴
  • コンパクトなのに明るい安心のLEDヘッドライト
  • 超軽量なので女性も安心のヘッドライト
  • 近接照射に適したコスパの良いライト
  • 直感的に操作できるロック機能付き
  • アウトドアアクティビティに最適なハイブリッドライト
  • 価格
  • 2480円(税込)
  • 1480円(税込)
  • 1899円(税込)
  • 3600円(税込)
  • 7488円(税込)
  • バッテリー
  • 単4電池×3本
  • 単4電池×3本
  • 単4形アルカリ電池×2本
  • 単4アルカリ×3本
  • 単4アルカリ×3本・充電
  • サイズ
  • 3.8 x 5.7 x 3.8 cm
  • 横59mm/縦40mm/奥行35mm
  • 約幅72.1×奥行36.6×高さ40.2mm
  • -
  • 重量
  • 70g
  • 32g
  • 約75g(電池含む)
  • 83g(電池込)
  • 75g
  • 明るさ
  • 300ルーメン
  • 200ルーメン
  • 150ルーメン
  • 250ルーメン
  • 450ルーメン
  • 光の特徴
  • 照射距離72m・ワイドビーム
  • 最大照射距離110m・強・弱・点滅
  • 最大照射距離約54m
  • 赤色・白色LED、照射距離:72m(高照度)
  • ワイド、ミックス、照射距離90m
  • ストラップ
  • 伸縮性
  • ヘッドバンド(取り外し可能)
  • ヘッドバンド
  • -
  • -
  • 操作
  • モーションセンサー
  • 手動
  • インスタントオフスイッチ付き・ヘッドプッシュスイッチ
  • 近接/遠距離モード、ディミング、ストロボ、赤色LED、ロックモード
  • -
  • 防水機能
  • IPX8
  • IPX4
  • IP64
  • IPX8
  • IPX4

ヘッドランプ以外のアイテムもチェック

山に出かけるなら必ず携帯しておきたいものの一つとして登山用レインウェアがあります。上下セットのセパレートタイプ・ゴアテックス採用で防水透湿性に優れたもの・軽量でコンパクトになるものなど、さまざまな商品が販売されています。

 

山の気温や天候は平地と違って変化しやすいので、晴れていても必ずレインウェアを携帯しておきましょう。ぜひお気に入りの一着を見つけて、山登りをもっと快適に楽しみましょう!下記ではレインウェアのおすすめランキングを紹介していますので、併せて参考にしてください。

まとめ

そこで今回は、登山用ヘッドランプのバッテリー・機能・モードなどの選び方やおすすめ商品ランキングをご紹介してきました。登山用ヘッドランプは性能も様々でアウトドア全般に使えるものも多くあります。購入を迷われている方はぜひ参考にしてみてください。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年04月18日)やレビューをもとに作成しております。

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