登山リュックの人気おすすめランキング20選【女性向けの登山リュックも】

登山に欠かせない登山リュック。様々な容量を備えた商品が展開していますが、初心者にとってはどのサイズを選べばよいのかわかりません。そこで今回は登山リュックの選び方のポイントと、おすすめ商品を人気ランキング形式でご紹介します。ぜひ参考にしてみてください。

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フィット感に優れた最強登山リュックと適した使い方をご紹介

登山に使うリュックはどれも同じ、と思っている方も多いですよね。しかし、実は身体にフィットしているかどうかだけでも、登山時の快適さは変わってしまうんです!重い荷物を背負い長時間歩き続ける登山では、リュック選びはとても重要です。

 

日帰り登山や宿泊登山など荷物の多さによって使い分けたり、安定感が求められたり、荷物を取り出しやすいなどの機能性が重視されたりします。登山リュックはウエストベルトやチェストベルトがついており、フィット感が向上し重い荷物を背負っても安定感を持てます。

 

今回は登山リュックの選び方を解説し、容量・気室・機能を基準に、人気でおすすめの登山リュックをランキング形式で紹介します。

1分でわかる登山用リュック選びのポイント

ここでは忙しい人のために登山用リュックの簡単な選び方を先出しして、サクッとご紹介します!

 

・日帰り用登山リュックが欲しい方

・1泊のテント泊用登山リュックが欲しい方

・2泊以上できるテント泊用登山リュックが欲しい方

 

これらの選び方とおすすめ商品について解説しますので、すぐに知りたい!という方はぜひご覧ください。

ハイキングやトレッキングなど日帰り登山リュック

①20~30Lが目安

登山用リュックを初めて購入する方は、20~30Lのコンパクトなリュックに注目しましょう。日帰りのハイキングやトレッキングでは、テントや寝袋などの宿泊道具が必要ないぶん身軽に出かけることができます。体にフィットして動きやすいリュックを選ぶのがポイントです。

②デイリーユースでも考えてみよう

普段使いしやすいかどうかの観点から選ぶのもおすすめです。デザイン性があったり、クッション性や通気性があったりする商品を選び、日帰りの登山だけでなく日常で使える商品を選びましょう。

THE NORTH FECE(ザ・ノース・フェイス)・Millet(ミレー)など人気メーカーから選ぶのもおすすめです。自分好みのお気に入りリュックを見つけましょう。

1泊のテント泊などをする登山用リュック

①45~50Lを考えよう

45~50Lのリュックは、テント・寝袋・食事の道具などたくさんの荷物を入れられます。テント泊をするときには必須の大きさです。日帰りよりも滞在時間が長いぶん、荷物は重たくなりますが、自分が背負いやすい形を見つけて快適な登山にしましょう。

②装備が多い場合は「フロントアクセス」がおすすめ

収納が大きくて便利な40~50Lのリュック。ただし、大きなリュックは背負ったり降ろしたりするのが大変ですよね。そんなときは、背負ったままでも荷物を取り出しやすいフロントアクセスがあるものを選びましょう。

 

逆U字ジッパーが備わっている商品なら、雨蓋を開けずに荷物を出し入れできますよ。使いやすさにこだわる場合は、ポケットや腰ベルトといった機能性も見逃せません。

2泊〜のテント泊用の登山リュック

①50~80Lの中から自分にフィットするものを選ぼう

2泊以上のテント泊を考えている方は、50~80Lの中から自分の体にフィットするものを選びましょう。他と比べかなり大きいので、リュック背面の形状・腰とショルダーベルトの位置・腰と腰ベルトの位置などを意識して、自分の体に合うか確認することが大切です。

POINT①

②「ボトムコンパートメント」があれば便利

大きなリュックの底面に荷物を入れると、出し入れに苦労してしまいますよね。そんなときは、テントや寝袋などを入れるサブ収納・ボトムコンパートメントがあると便利です。下のほうの荷物をスムーズに取り出せるので、パッキングに慣れていない方でも安心ですよ。

登山リュックの選び方

登山リュックを選ぶ上でポイントになるのが、容量・フィット感・一気室か二気室か・機能性です。以下ではそれぞれについて解説していきます。

容量で選ぶ

登山リュックには日帰り登山やテント泊登山、数泊するような登山など、様々なシチュエーションに適した容量のリュックが展開しています。

日帰りハイキングなら「20~25リットル」がおすすめ

軽い日帰りハイキングの場合は20~25リットルのもので十分でしょう。初心者の方でこれからハイキングを始めようと考えている方も、このくらいのサイズなら普段使いもでき、使いやすいでしょう。

 

着替えやレインウエアなどの簡単な衣類、食料などはこのサイズに十分収まります。ハイキングで使わない場合も、デイリーユースできるのでデザイン性も重視してもいいかもしれませんんね。

日帰り登山には「30~35リットル」がおすすめ

健康のために、または友達とハイキング気分でというように、日帰り登山をする方も多いかと思います。このような日帰り登山におすすめなのが30~35リットルサイズの登山リュックです。

 

日帰り登山にはそれほど荷物が必要ないので20リットル代の登山リュックでも充分と思われがちですが、山頂付近はどのような小さな山でも意外に肌寒かったりします。そのような時に上着を持ち歩くために30~35リットルサイズが適切です。

1泊ほどのテント泊なら「45~50リットル」がおすすめ

1泊ほどのテント泊には45~50リットル程度の登山リュックがおすすめです。テント泊の場合、テントや寝袋、防寒着や食事を持ち歩くことになるので、大き目のサイズの登山リュックが必要になります。

2泊以上のテント泊なら「50~80リットル」がおすすめ

2泊以上のテント泊の場合には着替えや食事が増えるので、50~80リットルのものの中から自分に適切な登山リュックを選びましょう。夏は50リットルで十分ですが、冬は防寒着な寝袋など荷物の容量が増えるので、季節に合わせて最適な容量の登山リュックを選びましょう

フィット感で選ぶ

登山リュックは非常に多くの荷物を詰め込むので重さもそれなりにでてきます。そこでポイントになるのがフィット感です。フィット感がないとバランスが悪くなり疲労につながります。

フィットさせるために「背面長のサイズ」を確認しよう

登山リュックを選ぶうえでは、リュックの背面と背中の長さ、背面長があっているかを確認する必要があります。登山リュックにはバックレングスという表記がされており、このバックレングスが背中の長さを示しています。

 

サイズは、首の後ろの突起した骨から背骨に沿って垂直に下り、両腰骨の上端部分を結ぶ線と交差する部分までの長さを測ります。この背面の長さからリュックのサイズを選びます。サイズがあっていないとフィット感がなく、荷物が左右に揺れてバランスが悪くなります

疲れを減らしたいなら「ウエストベルト」付きがおすすめ

登山リュックにはウェストベルトがあるタイプがおすすめです。登山にはそれなりに荷物が必要なので、荷物も必然的に重くなります。そのため、荷重を肩だけで支えると疲労度が増すことになります

 

そこでウェストベルトがついていれば、フィット感も増し、肩だけではなく腰でも荷重を支えることができ、肩への比重を分散させることができます。登山中の疲労を抑制させる意味でも、ウェストベルトは必要不可欠です。

荷物のずり落ちを避けたいなら「チェストベルト」付きがおすすめ

チェストベルトは胸付近で留めることができるベルトのことで、ショルダーベルトが左右に動くことをおさえることができます。チェストベルトをしっかりと留めることでフィット感が増し、ストレスなく登山に集中することができます

構造で選ぶ

使い勝手を大きく左右する構造は、登山リュックを選ぶうえでも重要なポイントです。

装備が多い人は「フロントアクセス」できるものがおすすめ

前面が大きく開けられるフロントアクセスつきのものなら、雨蓋を開ける必要がなく取り出しも楽ちんです。アウターなどの必要なものも簡単に取り出しやすくなります。特に装備が多く容量が大きいリュックを使う場合は、フロントアクセスできるものがいいでしょう。

初心者は「ボトムコンパートメント」つきがおすすめ

初心者の方などパッキングに慣れていない方は、ボトムコンパートメントつきが便利。登山中に使わないテントや寝具を入れておけば、荷物の出し入れがしやすくなります。フロントアクセスができなくても、底に入れたものでも出し入れしやすいですよ。

気室で選ぶ

登山リュックには荷物を入れるペースが1つの一気室と、二つにわかれている二気室があります。目的に応じたものを選びましょう。

とにかく軽さを求めるなら「一気室」がおすすめ

一気室とは、リュック内に仕切りがないタイプで、1つの部屋といったイメージです。余分な素材を使用しないため、とても軽量にできています。収納スペースが一つなので、大量に荷物の入ったスペースから目的の道具をを探さなくてはいけないのがデメリットです。

使いやすさを追求するなら「二気室」がおすすめ

二気室の登山リュックは、荷物を入れるスペースが二層になっていて、下部にジッパーが付いており、荷物を分けて収納することができるタイプです。

 

そのため、荷物を出し入れしやすいので使いやすいというメリットがあります。軽さよりも使いやすさを追求するなら二気室タイプの登山リュックがおすすめです。

機能で選ぶ

登山リュックにはサイドポケットがついていたり、レインコートが付属されているなど様々な機能を備えたものが展開しています。

ペットボトルを入れるならすぐに取り出せる「サイドポケット」がおすすめ

登山中には水分補給が欠かせません。サイドにポケットが付いていれば、500mlサイズのペットボトルを入れることができ、登山しながらでもすぐに取り出せます。両サイドについていればさらに便利です。ポケットの素材が伸縮性に優れていれば出し入れもしやすいでしょう。

行動食を入れておくなら「ウエストポケット」がおすすめ

ウエストポケットにはゼリー飲料などの行動食を入れておくと、歩きながら摂取できて便利です。行動食はかさばるものが多いので、大きいポケットの付いたものを選ぶといいでしょう。何をどこに入れるかも、ある程度決めておきましょう。

雨対策したいなら突然の雨でも安心な「雨蓋」がおすすめ

メイン気室の上にフタの様に被さっている雨蓋は、内部への雨の侵入を予防してくれます。雨蓋の多くには収納スペースがあり、出し入れが簡単なため登山に必要な小物類を入れておくといいでしょう。モデルによっては着脱式になっていて、ヒップバッグとして利用できるものも。

メーカーで選ぶ

登山用リュックは、さまざまなメーカーから販売されています。それぞれに特徴があるので、みていきましょう。

初めての方や女性には「モンベル」がおすすめ

日本のアウトドアブランドとして有名なモンベルの登山リュックは機能性が高く、これから登山を始めたい方や、初めて本格的な登山リュックを買う方におすすめです。
 
 
女性の身体の大きさにあわせたレディースタイプや、子どもでも背負いやすいキッズタイプなど種類が豊富で選びやすいです。リーズナブルなお値段ながら、耐久性や機能性に優れているのでコストパフォーマンスもいいです。

安くて丈夫なものなら「コロンビア」がおすすめ

デザイン性の高さに定評があり、幅広い世代から支持を集めています。登山リュックは中型サイズを豊富に展開しており、登山だけではなくタウンユースに向いたモデルも。適正な価格をテーマとしているため安く購入することができ、機能性や耐久性も良好です。

デザインにこだわりたいなら「ザ・ノース・フェイス」がおすすめ

シンプルなモノから個性的なモノまで幅広く取り扱っており、デザイン性の高さからファッションアイテムとして若者に人気です。ポケットを多数備えていたり、夜間でも安心なリフレクターが付いていたりと機能性にも富んでいます。容量は30Lから100Lまでと豊富な種類が揃っています。

メンズからレディースまで豊富な種類なら「ミレー」がおすすめ

シンプルでかっこいいデザインから女性らしいシルエットのかわいいデザインまで揃うミレー。機能性があり、使いやすさにも定評があります。ハイキングや小旅行用の小さめのザックから長期旅行や泊まりの登山で使える大型リュックまで揃っています。

フィット感重視なら「オスプレー」がおすすめ

背負いやすくフィット感に定評があるオスプレー。長時間背負っていても負担を感じにくいので泊りでの登山やたくさん歩く際に使ってもいいでしょう。通気性にもこだわったモデルも多く、ムレを感じにくいです。

20~30Lの登山リュックの人気おすすめランキング5選

5位

Karrimor(カリマー)

リッジ 30 ラージ

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シンプルで使いやすい

こちらの登山リュックは、1泊の登山におすすめの中型サイズ30リットルタイプです。背面は3Dバックパネルを内臓し、フィット感と安定性を高めているのが特徴です。使いやすいシンプルな構造でさまざまな登山スタイルに対応します。

 

背負うときに腰のあたりにあるベルト、胸あたりでしっかり固定することができるので、体に固定することができます。また、負荷を分散する厚いベルトが、荷物が増え重たくなった場合でも快適な背負い心地をもたらします。

容量 30L 気室 記載なし
機能 3Dバックパネル バックレングス 51cm
4位

グレゴリー

JADE28 ジェイド28

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人気アウトドアメーカー「グレゴリー」の登山リュック

メイン素材にナイロンを使用している耐久性の高い登山リュックです。人気アウトドアメーカーであるグレゴリーが手掛けているだけあって、品質は確かです。背面長を調節できるので、体にフィットするサイズに調整も可能。また、通気性も高められます。

 

容量が28Lとデイパックにしては大きめですが、女性の体型にも考慮して作られているので、女性でも背負いやすくおすすめです。

容量 28L 気室 記載なし
機能 チェストストラップ/レインカバー バックレングス 記載なし
3位

Millet

サース フェー 30+5

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ファーストクラスの背負い心地

ミレーの定番・登山用バックパックです。体に接する部分をドライにし、汗冷えを防いでくれます。サイドには立ったままボトルが取り出しやすいメッシュストレッチポケットがついており、折りたたみ式の大型ヒップベルトポケットは大型スマホも収納できます。

 

耐久性が抜群のCORDURAナイロン素材に、背中の蒸れを防ぎ乾燥へと促す快適性の高いシステムを採用し、ショルダーとヒップにはクッション性抜群のフォームを採用し、重荷での長時間行動でも快適さを保ちます。日帰り登山におすすめの30リットルサイズです。

容量 30L 気室 2気室
機能 背面システム/ヒップベルトポケット バックレングス M=48cm

口コミを紹介

30lでは最強の装備と背負い安さで、しっかりと腰で持てます。
左のウェストバックは何でも入れられて、ザックカバー上にはいってて立てて装着できるし、ボトルホルダー右は2方向から指せますし、前作よりの進歩を感じます。
最高の日帰り登山の共になってます

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

コロンビア

エッセンシャルエクスプローラー30L

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アウトドアから短期旅行まで対応

アウトドアからタウンユースまで対応できる汎用性の高い容量30リットルモデルです。バックパネルは通気性の良いメッシュ仕様で、長時間背負うことによる不快な蒸れを抑制できます

 

チェストストラップとウェストベルトが付いているのでフィット感が高く、身体への負担を軽減できます。また、外側に4つのポケットを配しているので、すぐに取り出したいアイテムを収納するのにとても便利です。

容量 30L 気室 記載なし
機能 チェストベルト/レインカバー バックレングス 記載なし
1位

THE NORTH FACE

リュック エフピー45 M NM61910

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軽量テクニカルパック

THE NORTH FACEから発売しているこちらの登山リュックは、背中の上部で背負うことができるベスト型ショルダーハーネスを採用した軽量テクニカルパックです。背面には軽量セルムフレームに加え、通気性を確保するトランポリンパネルを装備しています。

 

内部へのアクセスは開閉口が大きく開くロールトップ式のクロージャー設計で、フロントと両サイドに大型ストレッチポケットを配備しています。

容量 45L 気室 1気室
機能 通気性/大型ストレッチポケット バックレングス M:43-51㎝、L:48-56㎝

口コミを紹介

軽量ザックですがアルミフレームが入っていて背負心地が良いです。ショルダーハーネスに0.5Lのペットボトルや大型のスマートフォンが入れられるので便利です。背面が通気性が良いトランポリン式なので夏は涼しそうです。

出典:https://www.amazon.co.jp

20~30L登山リュックのおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 容量 気室 機能 バックレングス
1
アイテムID:7974901の画像
リュック エフピー45 M NM61910 25,245円

詳細を見る

軽量テクニカルパック

45L 1気室 通気性/大型ストレッチポケット M:43-51㎝、L:48-56㎝
2
アイテムID:7974900の画像
エッセンシャルエクスプローラー30L

詳細を見る

アウトドアから短期旅行まで対応

30L 記載なし チェストベルト/レインカバー 記載なし
3
アイテムID:7974897の画像
サース フェー 30+5

詳細を見る

ファーストクラスの背負い心地

30L 2気室 背面システム/ヒップベルトポケット M=48cm
4
アイテムID:7974896の画像
JADE28 ジェイド28 18,360円

詳細を見る

人気アウトドアメーカー「グレゴリー」の登山リュック

28L 記載なし チェストストラップ/レインカバー 記載なし
5
アイテムID:7974895の画像
リッジ 30 ラージ 22,880円

詳細を見る

シンプルで使いやすい

30L 記載なし 3Dバックパネル 51cm

30~40Lの登山リュックの人気おすすめランキング4選

4位

サイバトロン

バックパック

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出し入れが簡単

大型トレッキングパックで、雨蓋裏とウエストパッドにはメッシュポケット、左右にはサイドポケットがあり細かな収納が可能です。

 

メインコンパートメント内部は、ファスナーによる切り替えで二気室に分けて使用できるのが特徴です。アウターやテント、寝袋など仕様頻度の低いアイテムをボトムに入れても出し入れしやすいです。

容量 37L 気室 2気室
機能 メッシュポケット/レインカバー バックレングス -

口コミを紹介

デザイン カラー サイズ 機能
すべて気に入ってます。コスパも◎

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

グレゴリー

ZULU40 ズール40

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快適な持ち運びで防水性と耐摩耗性を持つリュック

背面調節可能で、フィット感と通気性を高めます。裏面は通気性に優れたメッシュ生地で、汗や蒸れを軽減させることで長時間にわたる山登りでも快適さを保つことができます。背面下部は3D形状で腰にフィットし安定性を高めます。

 

1泊から2泊の宿泊登山におすすめの大容量登山リュックです。

容量 38L 気室 記載なし
機能 メッシュポケット/ショルダーハーネス バックレングス 記載なし

口コミを紹介

四国遍路のバックパックとして使用。1ヶ月背負い続けても、肩の痛みや背負い難さはほぼ皆無。フィッティングは優秀です。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

deuter

エアコンタクト ライト 40+10

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全体的な軽量化を図った快適なシリーズ

縦走に適した背面システムを採用し、全体的な軽量化を図った快適なシリーズです。中空フォームのパッドにより高い背面通気性を確保したモデルで、背面中央部のベルクロストラップベルトを取り付けループの範囲内で移動させ、背面長の調整ができます。

 

軽量な素材を使い、軽さを重視したモデルで、ザック上部の雨蓋部分が上下に稼働させられるので、荷物が増えても安心です。ジッパー式のセパレーターにより、バックパックの内部を2気室にすることができ、必要な荷物の出し入れが容易になっています。

容量 40+10L 気室 2気室
機能 X型内蔵フレーム/雨蓋 バックレングス 記載なし
1位

Millet

サース フェー 40+5

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テントマットが取り付け可能

サイドコンプレッションベルトを延長し、テント泊のクローズドセルのマットを取り付け可能になりました。落下の心配がないジッパー付きサイドポケット、そして登山中に手早く取り出したい雨具やジャケットなどを収納できる2気室構造と複数のポケットが人気です。

 

強靭さと軽量化を両立する異なるナイロン生地の合わせ技を採用し、容量に余裕を持たせるトップスカートとワンステップオープンの開口部が特徴です。また、再度メッシュポケットは開口部が2つあり、背負ったままの状態でもドリンクを出し入れしやすくなっています。

容量 40L 気室 2気室
機能 サイドポケット/レインカバー バックレングス M=48cm, L=51cm

口コミを紹介

メーカーの謳い文句「ファーストクラスの背負い心地」はホンモノ
トレッキングにMILLETを使い続けてきたけれど、これは最高の出来だと思う
間違いなく5★のオススメバックパックです

出典:https://www.amazon.co.jp

30~40L登山リュックのおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 容量 気室 機能 バックレングス
1
アイテムID:7974922の画像
サース フェー 40+5 19,800円

詳細を見る

テントマットが取り付け可能

40L 2気室 サイドポケット/レインカバー M=48cm, L=51cm
2
アイテムID:7974921の画像
エアコンタクト ライト 40+10 17,781円

詳細を見る

全体的な軽量化を図った快適なシリーズ

40+10L 2気室 X型内蔵フレーム/雨蓋 記載なし
3
アイテムID:7974918の画像
ZULU40 ズール40 26,000円

詳細を見る

快適な持ち運びで防水性と耐摩耗性を持つリュック

38L 記載なし メッシュポケット/ショルダーハーネス 記載なし
4
アイテムID:7974988の画像
バックパック 7,999円

詳細を見る

出し入れが簡単

37L 2気室 メッシュポケット/レインカバー -

50L以上の登山リュックの人気おすすめランキング8選

8位

ラドウェザー

リュックサック

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マルチユースが可能な大型リュック

寒い冬の季節の2泊以上の登山におすすめの大容量80リットルリュックです。簡易防水で大容量のレインカバー付きで、バックパッカーや防災用バッグとしてもおすすめです。正面には2か所留めの極厚バックルベルト付きで、重い荷物でも体への負担を軽減してくれます。

 

サイドにはメッシュポケットがついており、ペットボトルやタブレットも収納可能です。外部のベルトとバックルで長方形になるポリゴン構造で、自立性があるのでちょっと立てかけておきたいときにも便利です。

容量 80L 気室 1気室
機能 サイドポケット/極厚バックルベルト バックレングス -

口コミを紹介

届いてみて、想像以上に良かったです。値段の割には、生地は厚めで丈夫そうです。しっかりした作りでした。何よりレインカバー付きが嬉しいです。80Lなので、かなりの量が入ります。

出典:https://www.amazon.co.jp

7位

Millet

サース フェー 60+20

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オールラウンドで活躍する定番トレッキングパック

長期縦走にも対応する、オールラウンドで活躍します。耐久性抜群のCORDURAナイロン素材に、背中の蒸れを防ぎ乾燥へと促す快適性の高い高さ調整可能な背面システムを採用しています。

 

クッション性抜群のフォームを採用し、特にショルダーストラップは自然な荷重を可能にするカーブで重荷での長時間行動でも快適さを保ちます。フロントには拡張式のジッパーポケットを配置し、収納性とすっきりしたシルエットを両立しています。

容量 60+20L 気室 2気室
機能 サイドポケット/コンプレッションストラップ バックレングス 43~53cm

口コミを紹介

バックパッカーとしての評価です大容量だからたくさん詰め込めますが、メインの荷室に対して、上、前、下の3方向からアクセスできて、それぞれ開口も大きいので、物を取り出すのが楽です。背中に接する部分の形状も適度な湾曲で背負いやすく、疲れません。

出典:https://www.amazon.co.jp

6位

グレゴリー

バルトロ95 PRO

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受賞歴のあるバルトロシリーズ

数々の受賞歴のあるバルトロシリーズに改良されたレスポンス・プロ・シャーシと厳選された素材をプラスした商品がこちら。

 

負うときに腰のあたりにあるベルト、胸あたりでしっかり固定することができるので、体に固定することができます。また、負荷を分散する厚いベルトが、荷物が増え重たくなった場合でも快適な背負い心地をもたらします。

容量 95L 気室 記載なし
機能 ヒップベルト/バックパネル バックレングス 記載なし
5位

THE NORTH FACE

リュック Caelus 50 M

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快適性が高いリュック

こちらのリュックは通気性に優れており、ムレや汗を軽減してくれるので暑い時期でも快適さをキープしてくれます。負荷分散し背負い心地もいいです。レインカバーも立体的で、高いィット感でしっかりとリュック全体を覆ってくれます。

 

ヒップハーネスには小物類を収納でき、取り出しやすい構造。サイドジッパーつきで、横から本体内部へのアクセスも可能です。

容量 50L 気室
機能 フロントポケット/レインカバー バックレングス 記載なし

口コミを紹介

背中に特殊なワイヤーとメッシュ生地で背中と密着しないようになっていて通気性が抜群です。大きいだけあって荷物の量も増えて背中との密着が増えますが、このワイヤーとメッシュ生地のおかげでとても涼しいです!

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

Millet

バックパック マウント シャスタ 55+10

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様々なシーンで活躍する人気リュック

キャンプや旅行、ハイキングなど様々なシーンで使える人気の大容量登山リュックです。雨蓋の部分は取り外しでき、サブバッグとしても利用できます。内部にはキーリングやギアホルダーが付属し、貴重品などを入れて持ち運び出来て便利。

 

ストラップとウェストストラップは自在に調節でき、クッション入りのため、体の負荷を分散でき、長時間背負っていても楽に対応できます。また、突然の雨に対応するため、レインカバーが付属しています。

容量 50L 気室 2気室
機能 背面調節/レインカバー/雨蓋 バックレングス 46/53cm

口コミを紹介

御在所岳に登ってきました。初めての大型ザックでしたが期待どおり使いやすく、家族の荷物も沢山入れることもでき助かりました。腰で支える事ができ疲れませんでした。ウエストベルトで自立するのと絞れば40L位の感覚で使えるのが便利です。

出典:https://www.amazon.co.jp

日数に合わせて調節しやすい

テント泊1泊~2泊向きの登山リュックです。サイドポケットがついており、貴重品を携行しやすい作りです。また、トップポケットは取り外しできるので、荷物の容量や登山の宿泊日数に合わせて、サイズも変えられます。

容量 気室 -
機能 レインカバー/背面調節 バックレングス 38cm
2位

Coleman

パワーローダー43

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フロントがフルオープン

シンプルなデザインにもかかわらず多機能で、フロントがフルオープンするのでパッキングしやすいおすすめの登山リュックです。急な雨にも対応できるレインカバーが付属され、機能性は抜群です。

 

容量は1泊登山におすすめの43リットルで、荷物の出し入れがしやすく、空間を生めるパッキングも簡単で、財布や携帯電話が取り出しやすいフロントポケットやハイドレーション機能も備えるなど便利な機能が充実しています。

容量 43L 気室 1気室
機能 雨蓋/レインカバー バックレングス 記載なし

口コミを紹介

1週間のアメリカ1人旅に使用しました。
真ん中から開けられとても便利です。
このお値段でこの性能は買いでした

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

グレゴリー

GREGORY BALTORO65

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65Lと大きめのサイズですが、軽量化や背面調節により使いやすさに優れたリュックです。2泊~3泊のテント泊に必要な物も収納できる大きさです。サイドポケットをはじめとする収納ポケットが多いので、貴重品やギアなどを出し入れしやすい構造です。

 

U字ジップでコンパートメント全体を開閉でき、収納時もラクラクで使いやすいです。ホールド力もしっかりあるので、背中への負担がかかりにくいです。

容量 65L 気室 -
機能 レインカバー/背面調節 バックレングス 記載なし

口コミを紹介

ポケットも豊富で、様々なギアを効率よく収納できます。特に両サイドにある縦に開くポケットは、すぐに取り出したい物を入れておくのにとても便利だと感じました。トップリッドにあるポケットもう左右二つに独立していて細々とした物を分けて収納することができます。価格は高いですが、価格なりの素晴らしいバックパックです。

出典:https://www.amazon.co.jp

50L以上登山リュックのおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 容量 気室 機能 バックレングス
1
アイテムID:7974944の画像
GREGORY BALTORO65 38,610円

詳細を見る

65L - レインカバー/背面調節 記載なし
2
アイテムID:7974941の画像
パワーローダー43 8,980円

詳細を見る

フロントがフルオープン

43L 1気室 雨蓋/レインカバー 記載なし
3
アイテムID:7974940の画像
アトモスAG 50 28,600円

詳細を見る

日数に合わせて調節しやすい

- レインカバー/背面調節 38cm
4
アイテムID:7974937の画像
バックパック マウント シャスタ 55+10 39,800円

詳細を見る

様々なシーンで活躍する人気リュック

50L 2気室 背面調節/レインカバー/雨蓋 46/53cm
5
アイテムID:7974934の画像
リュック Caelus 50 M 31,900円

詳細を見る

快適性が高いリュック

50L フロントポケット/レインカバー 記載なし
6
アイテムID:7974933の画像
バルトロ95 PRO 61,600円

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受賞歴のあるバルトロシリーズ

95L 記載なし ヒップベルト/バックパネル 記載なし
7
アイテムID:7974930の画像
サース フェー 60+20

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オールラウンドで活躍する定番トレッキングパック

60+20L 2気室 サイドポケット/コンプレッションストラップ 43~53cm
8
アイテムID:7974995の画像
リュックサック 3,480円

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マルチユースが可能な大型リュック

80L 1気室 サイドポケット/極厚バックルベルト -

女性向け登山リュックの人気おすすめランキング3選

3位

THE NORTH FACE

テルス45 M NM61809

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1~2泊のトレッキングに適したリュック

THE NORTH FACEから発売しているこちらの登山リュックは45リットルの大容量で、1~2泊のトレッキングにおすすめの登山リュックで、フィット感と収納力が向上した中型パックのベーシックモデルです。

 

フィット感を高めた背面パネルとショルダー構造、可動式のチェストストラップで長時間の使用を可能にし、小物の収納に便利なポケット付きヒップハーネス、コンプレッション可能なマチ付きのサイドポケット、フロントポールループなど機能性抜群です。

容量 45L 気室 1気室
機能 背面パネル/レインカバー/大型収納ポケット バックレングス M/43-51cm、L/48-56cm

口コミを紹介

デザインもシックで、たくさん入り良いです。
たくさん入るがゆえに重くなるので肩がいたくなる。そこまで考えてなかった

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

THE NORTH FACE

テルスフォト40 L

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撮影機材用のスペースを設けた登山リュック

定番バックパックのテルスをベースに、撮影機材用のスペースを設けた山岳カメラマンにおすすめの登山リュックです。三脚はパック前面ストラップとポケットで確実に固定できます。長距離の登山にも使用できる立体的なレインカバーを付属したおすすめの登山リュックです。

 

カメラ本体とズームレンズ2本、バッテリーといった撮影小物だけではなく、レインウェアなどの登山用品までラクに収納できる40リットルサイズです。サイドのファスナーを大きく開いてスムーズにアクセスできるスペースに保護剤入りのカメラポケットを装備

容量 40L 気室 1気室
機能 カメラ収納可能/雨蓋 バックレングス M/43-51cm、L/48-56cm

口コミを紹介

やっぱりノースフェイス!
形もカッコ良いし、自分はオシャレだと思いました。
サイズ感は少し小さめだと感じました。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

OSPREY(オスプレー)

ケストレル38 OS50141

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女性専用設計のベストセラーモデル

こちらの登山リュックはオーバーナイトのハイキングからピークハントまで、豊富な機能が様々な用途にこたえてくれるマルチユースパックのベストセラーモデルです。より通気性が高く快適な立体的背面パッド形状を採用しています。

 

フロントとサイドのポケットの底部を補強し耐久性がアップしています。小屋泊の2~3日の登山やハイキング、旅行などに最適な女性用のトップロード式バックパックです。

容量 40L 気室 2気室
機能 ヒップベルト/ハーネス バックレングス XS/S=41cm以下、S/M=41-48cm

口コミを紹介

日帰りの登山又は山小屋泊では38Lあれば余裕がある程に充分な容量です。装備を厳選すれば、テント泊も不可能ではありません。ケストレルは正直これ以上のアップデートを望む必要の無いほどのザックで、欲しいモノ全部盛りな完成度です。

出典:https://www.amazon.co.jp

女性向け登山リュックのおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 容量 気室 機能 バックレングス
1
アイテムID:7974915の画像
ケストレル38 OS50141 19,800円

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女性専用設計のベストセラーモデル

40L 2気室 ヒップベルト/ハーネス XS/S=41cm以下、S/M=41-48cm
2
アイテムID:7974912の画像
テルスフォト40 L

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撮影機材用のスペースを設けた登山リュック

40L 1気室 カメラ収納可能/雨蓋 M/43-51cm、L/48-56cm
3
アイテムID:7974909の画像
テルス45 M NM61809 18,900円

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1~2泊のトレッキングに適したリュック

45L 1気室 背面パネル/レインカバー/大型収納ポケット M/43-51cm、L/48-56cm

以下の記事では、その他のリュック・登山にも使えるアタックザックの人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひご覧ください。

登山リュックの保管方法

ワンシーズン使用した後にすぐに手入が必要な理由は、汚れたまま保管すると痛みが進行するからです。まず、ジッパーをすべて開けて中のホコリやゴミを全て取り除き、汚れが目立つ部分は水で濡らして中性洗剤をつけたブラシやスポンジで洗います。

 

洗濯おけにリュックが沈むほどの水を張り、中性洗剤を入れてリュックを入れ、押し洗いします。汚れが落ちたら水を捨て、きれいな水でリュックをすすぎ洗いします

 

すすぎ終わったらリュックを脱水し、背中や肩などに触れる柔らかいパッドは、手で挟むようにして脱水していきます。脱水が終わって自然乾燥し、防水スプレーをかければ終了です。

以下の記事では防水スプレーをご紹介しています。ぜひご覧ください。

まとめ

ここまで登山リュックの選び方と人気でおすすめの登山リュックを紹介してきましたが、気になる登山リュックは見つかりましたでしょうか。自分に合った機能を備えたリュックを選んで、快適な登山ライフを送ってください。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年09月07日)やレビューをもとに作成しております。

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