ドームテントの人気おすすめランキング25選【大人数向けから少人数向けまで幅広く紹介!】

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近ごろの事情によりアウトドアへの関心が高まり、キャンプ人口も増えてきています。キャンプの時、外遊びの時、ドームテントは重宝します。しかし、数あるドームテントの中からどう選べばよいのでしょうか?ドームテントの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。

今回の記事では数あるテントの中から「ドームテント」に着目しておすすめのテントをご紹介させていただきました。しかし、テントはドームテントだけでなく数多くの種類がありますよね。そこで、下記記事ではドームテントに限らず幅広くおすすめのテントをご紹介しています。ぜひ、こちらの記事と併せて参考にしてみてくださいね。

ドームテントを選ぶときはポイントを絞って!

ドームテントは、大きさも機能もまた価格もさまざまなものが出ています。ドームテントが必要になって見に行くと、その種類の多さに驚くのではないでしょうか。実際にその場で使って試すというわけにもいかず、どう選べばよいか困ってしまうこともあるでしょう。

 

ドームテントは、実はポイントを絞ればある程度理論的に選ぶことができるのです。ドームテントは、いくつかのポイントが共通しています。使用人数、耐水圧、設営の仕方や大きさや重さなどです。自分たちのスタイルとスキルを考えて、理論的に選びましょう。

 

そこで今回は、ドームテントの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングは、ドームテント内での快適さ、設置のしやすさなどから作成しています。購入を迷われている方はぜひ参考にしてみてください。

ドームテントの選び方

ドームテントはかなりの数や種類がありますが、ポイントはある程度共通しています。そのポイントについてはっきりしていれば、選びやすくなるでしょう。ドームテントの選び方をご紹介します。

ドームテントのサイズで選ぶ

テントを選ぶときにまずサイズは大抵の方が見るでしょう。でもその時にチェックするべきサイズはいろいろあります。設営サイズだけでは無く、その他のサイズのチェックポイントをみていきます。

設営サイズは「プラス1人」の感覚で見る

設営サイズはテントを組み立てた時の大きさです。表示方法として、多くは奥行×幅×高さという表示になっています。ただ、ドームテントは構造上どうしても狭く感じます。また、荷物もあります。このサイズを使う人数に一人プラスするような余裕を持って考えましょう。

「天井髙」は行動しやすい

天井が高いタイプは、中で着替えたり準備をしたりの行動が楽です。寝る時の圧迫感も無いでしょう。ただ、風が吹くと不安定になったり、雨に弱いこともあるのでそのあたりの構造上の対策や、また自分たちが行く予定の土地の条件などを合わせて考えましょう。

インナーテントがあるタイプは「インナーサイズ」を見よう

防水性や保温性などを高めるため、アウターテントとインナーテントがある場合があります。そのような時は、実際に使うインナーサイズを見ておきましょう。

設営のしやすさで選ぶ

テントを張ってキャンプやバーベキューを楽しみたいと思う方は多くても、テントの設営が面倒だったり広げたのは良いけれどたたむのが大変ということも多いでしょう。設営のしやすさはどう選べばよいでしょうか?

「ワンタッチタイプ」は傘のように楽

ワンタッチタイプのテントは、まるで傘を開くようにぱっと開くので設営というイメージとはほど遠いでしょう。初心者にはおすすめです。ただ、しっかりと自立する工夫はどうなっているか、また開くのは楽でもたたみ方が複雑ということは無いかをチェックしましょう。

「ポールの工夫」で設営しやすくしているタイプもおすすめ

ポールをX型に2本だけで組んだり、アシストグリップがついていたりで簡単に30秒程度で設営できるとうたっているテントもあります。ポールを工夫しているタイプは、ポール自体の材質で強度を増しているか確認しておきましょう。また、力が要らないかどうかもみておく必要があります。

持ち運びやすさで選ぶ

持ち運びやすいかどうかは、まずは重量と収納した時のサイズをチェックします。収納した時の形態が丸いタイプか棒のような形状かなどで、自分が持ち運ぶ状態で選びましょう。バイクか車か、そして歩いて移動する時に肩にかけるなどできるかなどを見ていきます。

快適機能で選ぶ

ドームテントの中を快適に過ごすためのアイテムが、テントによっていろいろ付いています。欲しい機能があるかどうか、チェックしましょう。

バーベキューなどを展開したいなら「前室」は便利

テントの前に、ちょっとしたスペースとして前室があるタイプがあります。これは、玄関のようなイメージで中を汚さない、中を広く使う工夫になるでしょう。また、タープがあれば風よけをしながらそこでランチやバーベキューができます。

「収納ポケット」は意外と必須

キャンプの時は物が散らかりがちです。すぐに使いたいスマホなどが無くなって探し回るなどはあることです。テントのフロア内に収納ポケットがあるタイプは、小物で無くしやすいものを入れておくのに便利です。ランタンをかけられるランタンフックもおすすめです。

アウトドア感を満喫したいなら「天窓」

天窓は、テントの中自体を明るくしてくれます。夜星を眺めたりするのには、外へ出て虫の心配などしてしまいますが、テントの中から星空を見ることもできるでしょう。

蒸れない快適性は「空気循環システム」がおすすめ

日本のアウトドアは、どうしても高温多湿な環境が多いでしょう。今は、空気循環システムや虫の入らない換気口などを備えたテントがあります。風通しの良いタイプなどは、快適性を格段に増してくれます。熱中症予防にも良いでしょう。

ドームテントの選び方について、ぜひこちらも参照してみてください。

ドームテントの人気おすすめランキング25選

25位

ANCHEER

ANCHEER ドームテント

価格:8,999円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

天気の移り変わりにも便利

スポーツとアウトドア商品を25年作り続けているメーカーのテントで、UVカット率最大99%、防水性と防風性を兼ね備えた快適かつ安全なテントです。また内帳と外帳をつなぐアタッチメントを外すとサンシェードにもなるので、さまざまなシーンで使えるでしょう。

収容人数3~4人設営サイズ200×200×130cm
重量4.3kg耐水圧2000mm

口コミを紹介

小学生の子供二人と私で組み立ててインナーテントだけなら10分ほどで組み立て終わりました。子供たちは大喜び。広さや天井の高さは四人家族でも十分です。前室は靴や荷物を置くことができても便利だと思います。耐水性は小雨では問題なかったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

24位

eSPORTSオリジナル

クイックキャンプ  ダブルウォール ドームテント

価格:14,280円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

大きいけれど秒で設営簡単

サイズや収容人数としては大きいテントですが、設置が簡単で女性でも比較的早く設営することができます。またダブルウォール仕様で、寒い季節や夜の冷え込みにも安心です。また大人4人で寝ても十分な広さは、ストレスが無いでしょう。

収容人数4~5人設営サイズ270×220+70×140cm
重量5.7kg耐水圧3000mm

口コミを紹介

何しろ設営が簡単です。慣れれば2分ですね。ヘキサライトの中にカンガルースタイルで使用しました。家族4人で広々使えました。ダブルウォールなのも良いですね。

出典:https://www.amazon.co.jp

23位

DOD(ディーオーディー)

DOD ワンタッチテント

価格:9,722円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

広げてロープを引くだけ、簡単ワンタッチテント

テントの設営で大変なポールの組み立てなどが無く、ロープを引くだけで簡単に設営できるテントです。ちょっとしたピクニックや公園での水遊びなどの着替えなどに手軽に使えるでしょう。コンパクトでも出入り口が広いので、使い勝手は良いテントです。

収容人数2人設営サイズ230×150×117cm
重量3kg耐水圧1500mm

口コミを紹介

まず、やはり設営の簡単さが抜群ですね。私はトンネルのカンガルーとして使っていますが、ちょうどいいサイズです。大人二人でお互いに半寝返りできる程度の広さです。

出典:https://www.amazon.co.jp

22位

コンポジット

FIELDOOR フライシート付キャンプテント フィールドキャンプドーム100

価格:7,400円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ソロキャンプに快適性と安全性を

1人か2人でのんびりキャンプしたいという時などに、手ごろなサイズと機能です。前室には靴や荷物がおけますし、収納ポケットや吊り下げ式のインナーテント、ベンチレーション機能がありテントを閉めて換気もできます。カラーバリエーションも豊富で楽しいでしょう。

収容人数1~2人設営サイズ210×105×110cm
重量2.2kg耐水圧1500mm以上

口コミを紹介

価格から考えて、もっとペラペラの素材かと想像していましたが、結構しっかりしています。一人用を購入しましたが、中の広さ、高さが意外とあります。他社の1万円前後の一人用もいくつか持っていますが、それらの出番がなくなりそうです。

出典:https://www.amazon.co.jp

21位

YACONE

YACONEワンタッチテント

価格:9,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

テントとターフのみの2WAY仕様であらゆるシーンに

内帳と外帳を外すことでサンシェードとしても使える2WAY仕様なので、キャンプだけでなくビーチでも運動会などでも使いまわしができて便利でしょう。紫外線防止機能や防水仕様も施されているので安心です。ペグ付きで防風性も備えています。

収容人数3~4人  設営サイズ240×210×130cm
重量約3.4kg耐水圧3000mm

口コミを紹介

開くのはほんとに数秒でパッと開いたので骨つきでここまで簡単なのは驚きでした。蚊除けのネットもあるので夏場は安心できそうです。またランタン掛けもあったりさいどポケットがあるのも嬉しいポイントです。チャック部分も滑らかで開け閉めが子供でもできました。

出典:https://www.amazon.co.jp

20位

コールマン(Coleman)

コールマン シェード スクリーン

価格:6,819円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コールマン独自のメッシュスクリーンで防虫、通気性アップ

野外キャンプの難点は虫です。外で楽しみたくても、虫が嫌で出られない方は少なくないでしょう。コールマン独自のメッシュ素材は、メッシュに接触した虫を抑え込んでくれるので快適にアウトドアを楽しめるでしょう。風に強い設計も嬉しい機能性あるテントです。

収容人数3~4人設営サイズ 210×180×120cm
重量約3kg耐水圧約500mm(フロア:約1,500mm)

口コミを紹介

二面にある出入り口は床まで全開するので、ゴロゴロすることもできます。もう二面の開口部は、虫除けネットもあり、そのネットも開けられます。全部閉めるとかなりの風でも中は暖かく、夕方になっても子どもが帰りたくないと言いました。笑 組み立ても簡単

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19位

SKYLINK

SKYLINKテント

価格:4,899円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

蒸し暑さ、蚊や虫を防ぐ快適テント

内外2重構造のテントで、内部はナイロン製で通気性の良い素材、外部はシリコンコーティングナイロンで防水性に優れています。その時の天候や温度や湿度によって使い分けられるでしょう。地面からの湿気も防いでくれるので、寝苦しさなどが軽減されています。

収容人数2~4人設営サイズ230x150x115cm
重量2.5kg耐水圧3000mm

口コミを紹介

雨の日キャンプ用に買いました。届いてからさっそくベランダで組み立てその夜はそのままテントで寝ました。広くて良かったです。雨の日キャンプ用とキノコ写真撮りに行く用にします。

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18位

モンベル(mont-bell)

モンベル クロノスドーム

価格:25,080円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

バーティカル・クロス・システムで広い空間を

バーティカル・クロス・システムとは、ポールを直角に交差させるちうシステムでこれにより内部を広くすることができます。ポールとソケットが一体になっており、設営や収納も楽な仕様です。通気性もあり、手軽に少人数でフラッと出かける気になるテントでしょう。

収容人数2人設営サイズ230cm×130cm×105cm
重量2.1kg耐水圧1500mm

口コミを紹介

使い勝手と大きさが非常に優れています。バイクツーリングに使っていますが収納がコンパクトなのが気に入っています。

出典:https://www.amazon.co.jp

17位

キャンパルジャパン株式会社

ogawa(オガワ) アウトドア キャンプ

価格:43,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ロングセラーの安心

テントを作るメーカーの中では老舗になるオガワの、さらにロングセラーの一品です。カラーバリエーションも豊富になり、いつまでも使い続けられるように進化しています。前室が広くペグ無しでも自立するのは便利ですし、雨にも強いテントです。

収容人数2~3人設営サイズ220×150×110cm
重量3.9kg耐水圧1800mm

口コミを紹介

このテント前室の高さがあり、出入りの際は楽なんだなぁ。また前室で椅子に座ることを考えても、他のテントより有利です。設営はポールを組んだ後、インナーテントをひっかけるタイプで簡単。

出典:https://www.amazon.co.jp

16位

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)

キャプテンスタッグ クレセント

価格:4,537円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

雨でも安心のフルフライ仕様

フルフライ仕様とはテント全体をカバーするタイプで、そのために雨や風に強いということになります。設営しやすく、最初に買うテントとしてもおすすめです。基本的なX型のポール構造で軽く、コンパクトに収納できます。

収容人数3人設営サイズ200×200×130cm
重量2.5kg耐水圧-
15位

Sable

Sable ワンタッチ キャンプテント

価格:9,999円(税込)

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自動スプリング設計で3秒で設置可能

内帳から外帳まで防水素材なので、防風防水性が強く水場が近い所でも機能してくれるでしょう。また、自動スプリング設計で、テントをとりだし脚部ポールを設置して広げるだけで設置できます。収納バックも付いて、あらゆるシーンで活躍してくれるでしょう。

収容人数3~4人設営サイズ210×180×115cm
重量4.5kg耐水圧3000mm

口コミを紹介

庭に設営・仕様書通り簡単に出来、先日一晩中雷と大雨でも全く雨漏りも浸水もしませんでした。 現在連続1週間設営しています。風速7m吹くなか3-4回ペシャンコになりましたが直ぐ元に戻りました。孫たちが毎日楽しくテントの中で遊んでいます。

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14位

コールマン(Coleman)

タフドーム

価格:45,000円(税込)

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あらゆる快適機能が勢ぞろい

地面の凹凸を軽減するインナーシート、地面の湿気をシャットダウンするグランドシート、出入り口のフロントは高く、室内の空気循環を良くするサークルベンチレーションシステム、そして4~5人で寝ても広く高い天井と、欲しい要素ばかりのテントといえるでしょう。

収容人数4~6人設営サイズ約300×300×185cm
重量約10.6kg耐水圧2,000mm

口コミを紹介

2018年、キャンプデビューに際して初めてのテントとして購入。とても設営しやすく、いいテントでした。強風の日に使いましたが、壊れたりしませんでしたよ。価格も安いし、機能もよいので初めてのテントにぴったりです。

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13位

haibei

Haibei ワンタッチテント

価格:5,199円(税込)

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カサを開くような簡単設置

傘をさすような仕様で、3秒でぱっと展開できます。それでも、収納ポケットやランタンフックなどの収納も多く便利でしょう。また、防水性の高いオックスフォード布、防ス圧力ストラップの使用で防水や防風もばっちりです。2つの出入り口で風通りも快適でしょう。

収容人数 2~3人設営サイズ約200×150×130m
重量2.56kg耐水圧2,000mm

口コミを紹介

収納が楽!あまりタイトに畳まなくても付属の袋にすっぽり収まります!キングサイズベッドよりも少し大きいぐらいのサイズがあるので、大人2人で使うならそれぞれがゆったり寝転がっても余裕の広さ。風通しや遮光性も良く、造りもしっかりしています。

出典:https://www.amazon.co.jp

12位

スノーピーク(snow peak)

スノーピーク エントリーパックTT

価格:46,667円(税込)

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六角形のヘキサターブで日陰快適

ぱっと目を引くヘキサターブは、大きな日陰を作ってくれるだけでなく雨や風からもテントを守ってくれるでしょう。アーチフレーム構造で広々と、人数多めのキャンプができます。インナーテントを外すと、日除けのみとなるのでさらに使い道が広がるでしょう。

収容人数4人設営サイズテント / 530×300×150cm・タープ / 570×500×280cm
重量テント / 7.9kg・タープ / 7.9kg耐水圧1800mm

口コミを紹介

夫と2人でサクサク進み問題なく立てることができました。インナーテントは簡単に取り付けることができました。立ててみると他のキャンパーさんのテントよりこじんまりとしているように見えたのですが、中に入ると広さを実感できました。圧迫感や狭さを感じません。

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11位

クロマチック・フーガ

雑貨の国のアリス ツーリングテント

価格:11,580円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

まるでリビングにいるようにくつろげるテント

インナーテントのリビングスペースでゆっくり過ごし、体を休ませられるテントです。耐水圧も強く、多少の激しい風雨にも耐えるでしょう。大型でもたたむとコンパクトになるので、大人数で移動する時にも邪魔にならない優れものです。

収容人数4~5人設営サイズ2.4mx4.45mx1.75m
重量-耐水圧3000mm

口コミを紹介

設営も簡単でした。前室のポールを通すところが入れにくかったですが簡単に設営完了。
雨漏れもなく期待通りのテントでした。

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10位

H-Zone Technology Co.,Ltd

ZOTO【第三世代】テント ワンタッチテント

価格:6,199円(税込)

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全自動ワンタッチ設営でビギナーでも満足

15秒で設営できるワンタッチテントですが、ペグ無しでも自立、耐水圧も十分で雨風もしのげるでしょう。ガーゼ仕様の防虫テントは通気性も良く虫や蚊の侵入を防いでくれます。ビーチや公園などでも使いやすいですし、災害時用に用意しておくにもおすすめです。

口コミを紹介

軽い 通気性がよい 組み立てが簡単 コスパがよい

出典:https://www.amazon.co.jp

9位

NatureHike

Naturehike ネイチャーハイク

価格:22,000円(税込)

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厚手の生地で快適性を追求

アウトドア製品の専門のブランドで、軽戸外・軽旅行というブランド理念の通りコンパクトで軽量さを追求したテントです。それでもシームテープ加工の防水性、アルミポールは7001航空用、高密度の換気システムと丈夫さも兼ね備えており安心と安全のテントでしょう。

収容人数2~3人設営サイズ200+110×150×120cm
重量2.46kg耐水圧4,000mm

口コミを紹介

広さは大人4人が余裕で使えます。天井もそこそこの高さが有るので使い勝手良し! 3度使用し3度とも雨にたたられましたが雨漏りは無く快適でした。前室が有るのでスニーカーや薪、炭、椅子等も濡らさずに済みました。設置に関しては一人でも可能です

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8位

BUNDOK(バンドック)

BUNDOK  ツーリング テント BDK-18

価格:5,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ツーリングやソロキャンプに十分な機能を発揮

基本的には少人数やソロキャンプで、簡便に使いたいというときに向いています。設営も簡単ですが、インナーポケットやランタンフックなど使いたい機能はついていますし、インナーテントのメッシュ素材の通気性も快適です。手軽さを求める方におすすめでしょう。

収容人数1~2人設営サイズフライ/210×210×115cm インナー/197x110x105cm
重量2.3kg耐水圧1000mm

口コミを紹介

ツーリング用として購入して10年ほど使用していました。北海道一周や一週間のキャンプ生活などで使用しましたが、使いやすく大活躍でした。新型は持ち運びサイズもコンパクトになり、天井の梁?部分のポールが設置しやすくなったので、快適なキャンプができました。

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7位

AZBRO(アザブロ)

HUI LINGYANG

価格:8,288円(税込)

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全室と内部もゆったり構造でのんびりアウトドアに!

風や雨に強いこと、高くて広いことなどからちょっと暴れてしまうやんちゃな子どもも大丈夫なテントです。便利な収納ポケット、防虫専用のメッシュ素材は通気性もばっちりです。開け閉めの不便さも解消され、ストレスのないテント使用ができるでしょう。

収容人数3~4人設営サイズ200×200×130cm
重量4kg耐水圧1,200~2,000mm

口コミを紹介

設営も簡単で、締め切っても前室で調理や物を置けるくらい広いです!大人二人で寝ても余裕があるくらいインナーの中は広々としていていいですねっ!スカートがなく冬キャンには向いてないと思われますが、全然大丈夫でした!使っていて不満点はなくいい買い物

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6位

Moon Lence

価格:6,999円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

オーソドックスな定番こそ一番!

バイクに乗せやすいサイズを目指したツーリングテントですが、アウターテントとインナーテントで防水、防虫、結露対策もできており、ファミリーなどで使用しても快適でしょう。でぐちと2つのメッシュ窓で空気循環させるシステムで、室内が快適です。

収容人数1~6人設営サイズ213×213×132cm
重量3.4kg耐水圧1000mm

口コミを紹介

とても簡単で何せ大きい!家の中で実験的に立ててみましたが予想以上に大きく、広い、、この価格帯でこんな良いものが買えるのかと驚きです。中は天井に電気を掛けることもでき小物入れのポシェット付きで快適な空間です。買って正解な商品でした!

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5位

PYKES PEAK

PYKES PEAK

価格:7,480円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ソロキャンプ、おうち遊びに!カラーバリエーションも豊富

ソロキャンプやおうちで遊びたいという方などに、簡単手軽でも機能性充実なテントです。出入りが楽になるドアタッセル、防虫に窓メッシュ、外光を遮断するフルクローズ、紫外線予防のシルバーコート、そしてベンチレーションシステムで換気もばっちりです。

収容人数1人設営サイズ210×105×110cm
重量3.1kg耐水圧2000mm

口コミを紹介

お家キャンプをしてみたいと言う子ども達にこちらのテントを買ってみました。ランタンフックも付いていて、子ども達は楽しそうにテントの中で過ごしています。紫外線カットや内側からも開けられるチャック等、欲しい機能が満載なので、外でも使ってみたいです。

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4位

コンポジット

FIELDOOR ヘキサゴンタイプ

価格:9,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

天井の紐を引くだけで設営できる

6角形のヘキサゴンタイプのデザインで、広く空間を使えるように工夫されています。テントを広げてひもをひくと、それだけで設営ができます。強度をフォローするため、ポールは6本構造で簡単設置テントでもしっかりしているでしょう。欲しい機能も充実です。

収容人数5人設営サイズ305×240×145cm
重量約4.9kg耐水圧1500mm以上

口コミを紹介

かなりよい、私、妻、小学生2人、未就学児の5名で寝ても若干の余裕がまだある。通気性が良いので暑い地域にはもってこい、大雨にも耐えれました。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

モダンデコ

モダンデコ

価格:9,998円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

耐水圧3000mmの丈夫さが魅力

スピード設置の簡単仕様でありながら、雨風にもしっかり耐えるのは耐水圧3000mmの生地と古くローズ仕様によります。テント内はゆったりした2.1平方mのスペースがあり、UPF50+で紫外線対策もばっちりです。簡単だけれど本格的なドームテントでしょう。

収容人数3~4人設営サイズ210×210×130cm
重量約3.5kg耐水圧3000mm

口コミを紹介

届いて驚いたのが、設置の簡単さ。折り畳み傘を開く要領で広げれば、1人で設置可能。
テント内は思っていたよりも広々。またしまう時も折り畳み傘同様、ロックをはずし、骨部分を折りながら畳めば5分もかからない。機会があればすぐに使いたくなるほど。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

スノーピーク(snow peak)

スノーピークアメニティドーム

価格:39,500円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

始めてキャンプする人に最高の幸せを!

スノーピークは国内のアウトドア製品ではNo1のブランドです。地上髙を最低レベルにして、シルエットの丸みを多くして風がテントの上を通るような設計で快適でしょう。低めでもサイドドアで出入りは楽、地表の冷気から守るマットシートもおすめの理由です。

収容人数3人・5人・6人設営サイズ295×295×165cm(5人用)
重量5kg耐水圧1800mm

口コミを紹介

結果としては最高です!広い前室に憧れがあり、前室に大きいテーブルを置いてもまだチェアが奥スペースがあります。前室の左側には出入り口があり、広々と前室の前を使っても横から出れるので凄くいいですね!

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

コールマン(Coleman)

コールマン ツーリングドーム LX

価格:17,446円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ポールポケット式で簡単設営でも丈夫で快適

コールマンはアウトドアで、家族と仲間と自然が触れ合う繋がりを大切にしたい、というコンセプトです。ちょっとアウトドアが苦手な方でも、楽しく出かけられるような工夫が随所にみられます。

 

アシストクリップ・ポールポケット方式での簡単設営、空気循環システムで夏でも涼しく、耐水圧の高いフライシートで防水性も高くなっています。開放感あるドームテントでテント選びに迷ったらまず使ってみても良いのではないでしょうか。

収容人数3人設営サイズ210×180×110cm
重量5.6kg耐水圧1500mm

口コミを紹介

設営がしやすく、テント内が快適です。重さもさほどではない。天井のベンチレーターが非常に便利です。両サイドの入り口もメッシュになりますので、天井のベンチレーターと合わせると、気持ちのいい風が通ります。

出典:https://www.amazon.co.jp

ドームテントで別荘感覚を味わおう

今のテントは、まるで別宅のように機能が優れているものがたくさん出てきています。換気システムも整い、快適性の追求も進んでいます。一般庶民は簡単には別荘をたてたり、旅行などにも行けない時代ですが、ちょっと贅沢なテントで別荘感覚を味わうのもおすすめの楽しみ方です。

ドームテントのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5866701の画像

    コールマン(Coleman)

  • 2
    アイテムID:5866693の画像

    スノーピーク(snow peak)

  • 3
    アイテムID:5866688の画像

    モダンデコ

  • 4
    アイテムID:5866676の画像

    コンポジット

  • 5
    アイテムID:5866668の画像

    PYKES PEAK

  • 6
    アイテムID:5866665の画像

  • 7
    アイテムID:5866657の画像

    AZBRO(アザブロ)

  • 8
    アイテムID:5866650の画像

    BUNDOK(バンドック)

  • 9
    アイテムID:5866646の画像

    NatureHike

  • 10
    アイテムID:5866637の画像

    H-Zone Technology Co.,Ltd

  • 11
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    クロマチック・フーガ

  • 12
    アイテムID:5864040の画像

    スノーピーク(snow peak)

  • 13
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    haibei

  • 14
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    コールマン(Coleman)

  • 15
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    Sable

  • 16
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    キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)

  • 17
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    キャンパルジャパン株式会社

  • 18
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    モンベル(mont-bell)

  • 19
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    SKYLINK

  • 20
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    コールマン(Coleman)

  • 21
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    YACONE

  • 22
    アイテムID:5863901の画像

    コンポジット

  • 23
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    DOD(ディーオーディー)

  • 24
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    eSPORTSオリジナル

  • 25
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    ANCHEER

  • 商品名
  • コールマン ツーリングドーム LX
  • スノーピークアメニティドーム
  • モダンデコ
  • FIELDOOR ヘキサゴンタイプ
  • PYKES PEAK
  • Moon Lence
  • HUI LINGYANG
  • BUNDOK  ツーリング テント BDK-18
  • Naturehike ネイチャーハイク
  • ZOTO【第三世代】テント ワンタッチテント
  • 雑貨の国のアリス ツーリングテント
  • スノーピーク エントリーパックTT
  • Haibei ワンタッチテント
  • タフドーム
  • Sable ワンタッチ キャンプテント
  • キャプテンスタッグ クレセント
  • ogawa(オガワ) アウトドア キャンプ
  • モンベル クロノスドーム
  • SKYLINKテント
  • コールマン シェード スクリーン
  • YACONEワンタッチテント
  • FIELDOOR フライシート付キャンプテント フィールドキャンプドーム100
  • DOD ワンタッチテント
  • クイックキャンプ  ダブルウォール ドームテント
  • ANCHEER ドームテント
  • 特徴
  • ポールポケット式で簡単設営でも丈夫で快適
  • 始めてキャンプする人に最高の幸せを!
  • 耐水圧3000mmの丈夫さが魅力
  • 天井の紐を引くだけで設営できる
  • ソロキャンプ、おうち遊びに!カラーバリエーションも豊富
  • オーソドックスな定番こそ一番!
  • 全室と内部もゆったり構造でのんびりアウトドアに!
  • ツーリングやソロキャンプに十分な機能を発揮
  • 厚手の生地で快適性を追求
  • 全自動ワンタッチ設営でビギナーでも満足
  • まるでリビングにいるようにくつろげるテント
  • 六角形のヘキサターブで日陰快適
  • カサを開くような簡単設置
  • あらゆる快適機能が勢ぞろい
  • 自動スプリング設計で3秒で設置可能
  • 雨でも安心のフルフライ仕様
  • ロングセラーの安心
  • バーティカル・クロス・システムで広い空間を
  • 蒸し暑さ、蚊や虫を防ぐ快適テント
  • コールマン独自のメッシュスクリーンで防虫、通気性アップ
  • テントとターフのみの2WAY仕様であらゆるシーンに
  • ソロキャンプに快適性と安全性を
  • 広げてロープを引くだけ、簡単ワンタッチテント
  • 大きいけれど秒で設営簡単
  • 天気の移り変わりにも便利
  • 価格
  • 17446円(税込)
  • 39500円(税込)
  • 9998円(税込)
  • 9800円(税込)
  • 7480円(税込)
  • 6999円(税込)
  • 8288円(税込)
  • 5980円(税込)
  • 22000円(税込)
  • 6199円(税込)
  • 11580円(税込)
  • 46667円(税込)
  • 5199円(税込)
  • 45000円(税込)
  • 9999円(税込)
  • 4537円(税込)
  • 43000円(税込)
  • 25080円(税込)
  • 4899円(税込)
  • 6819円(税込)
  • 9980円(税込)
  • 7400円(税込)
  • 9722円(税込)
  • 14280円(税込)
  • 8999円(税込)
  • 収容人数
  • 3人
  • 3人・5人・6人
  • 3~4人
  • 5人
  • 1人
  • 1~6人
  • 3~4人
  • 1~2人
  • 2~3人
  • 4~5人
  • 4人
  • 2~3人
  • 4~6人
  • 3~4人
  • 3人
  • 2~3人
  • 2人
  • 2~4人
  • 3~4人
  • 3~4人  
  • 1~2人
  • 2人
  • 4~5人
  • 3~4人
  • 設営サイズ
  • 210×180×110cm
  • 295×295×165cm(5人用)
  • 210×210×130cm
  • 305×240×145cm
  • 210×105×110cm
  • 213×213×132cm
  • 200×200×130cm
  • フライ/210×210×115cm インナー/197x110x105cm
  • 200+110×150×120cm
  • 2.4mx4.45mx1.75m
  • テント / 530×300×150cm・タープ / 570×500×280cm
  • 約200×150×130m
  • 約300×300×185cm
  • 210×180×115cm
  • 200×200×130cm
  • 220×150×110cm
  • 230cm×130cm×105cm
  • 230x150x115cm
  • 210×180×120cm
  • 240×210×130cm
  • 210×105×110cm
  • 230×150×117cm
  • 270×220+70×140cm
  • 200×200×130cm
  • 重量
  • 5.6kg
  • 5kg
  • 約3.5kg
  • 約4.9kg
  • 3.1kg
  • 3.4kg
  • 4kg
  • 2.3kg
  • 2.46kg
  • -
  • テント / 7.9kg・タープ / 7.9kg
  • 2.56kg
  • 約10.6kg
  • 4.5kg
  • 2.5kg
  • 3.9kg
  • 2.1kg
  • 2.5kg
  • 約3kg
  • 約3.4kg
  • 2.2kg
  • 3kg
  • 5.7kg
  • 4.3kg
  • 耐水圧
  • 1500mm
  • 1800mm
  • 3000mm
  • 1500mm以上
  • 2000mm
  • 1000mm
  • 1,200~2,000mm
  • 1000mm
  • 4,000mm
  • 3000mm
  • 1800mm
  • 2,000mm
  • 2,000mm
  • 3000mm
  • -
  • 1800mm
  • 1500mm
  • 3000mm
  • 約500mm(フロア:約1,500mm)
  • 3000mm
  • 1500mm以上
  • 1500mm
  • 3000mm
  • 2000mm

まとめ

ドームテントは、設営の簡単なものや中で十分にくつろげるものなどが沢山種類が出ています。選び方に迷った時は、どんな状態でアウトドアを楽しみたいか、アウトドアのシーンで自分が苦手なことはどこでそれを排除してくれるドームテントはあるかなどで選びましょう。適したドームテントで快適なアウトドア体験をしましょう。

 

また、今回の記事では「ドームテント」に絞っておすすめのテントをご紹介させていただきました。しかし、テントはドームテントだけではありませんよね。そこで、下記記事ではドームテントに限らず幅広くおすすめのテントをご紹介させていただいています。ぜひ、こちらの記事と併せて参考にしてみてくださいね。

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