安全なドッグフード人気おすすめランキング10選【口コミも】

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愛犬の食事には安全で健康的なものを選びたいという方も多いと思います。ドッグフードは、原材料や原産地など安全面で重視するポイントがたくさんあります。この記事では、安全なドッグフードの選び方とおすすめの商品をランキング形式にしてご紹介します。

安全なドッグフードで注目するポイント

原材料は安全を考慮する上で特に重要で、実際にどのような肉や脂肪が使用されているかというものが具体的に表記されているものを選びましょう。 逆に表記が曖昧なものは、低品質のものが使われている可能性があり不安要素が大きいです。

 

また、ワンちゃんの成長に欠かせない栄養素は、「タンパク質」です。 特に動物性タンパク質がワンちゃんにとって最も良い栄養素であるため、 獣肉や魚類が含まれている商品を選ぶことが安全でおすすめです。

 

今回は原材料がはっきりしており、栄養素の高いドッグフードをランキング形式でご紹介いたしますので、安全で健康的なドッグフードをご購入の際の参考にしてみてください。

「原産国」で選ぶ

原材料と添加物を確認して、さらに原産国も確認するようにしましょう。単純に国産・海外さんの良し悪しだけでなく、それぞれのメリットを考慮することが重要です。

低価格で安全な「国産」

国産のドッグフードは、商品に関して何かトラブルが起きたときに、メーカー側の対応が早いためメリットとして挙げられます。また、工場で製造されてから店頭に並び、購入までの期間が短いため、ワンちゃんに新鮮なものを食べさせてあげることができます。

ヒューマングレード重視の「海外産」

海外はペットを家族として扱う国が多く、人間と同じような品質(ヒューマングレード)のドッグフードが多く流通していています。また、グレインフリー(穀物不使用)の商品も揃っているため、消化機能が弱くなってきているワンちゃんにも食べやすいものが多いというメリットがあります。

海外産ドッグフードで選ぶ

国産のドッグフードはランキングで記載しておりますが、海外でも安全面で評価されているドッグフードを一部ご紹介いたします。

高タンパクな「モグワン」

原産国はイギリスで、原材料にチキン、サーモン、ココナッツオイルなどが含まれています。ワンちゃんの成長に必要な「動物性タンパク質」が多く含まれていることに加えて、グレインフリーなので、アレルギーを持ったワンちゃんも安心して食べることができます。

ヒューマングレード重視の「カナガン」

原産国はイギリスで、原材料にチキン、さつまいも、海藻などが含まれています。こちらも動物性タンパク質を多く含むほか、ビタミンやミネラルも配合されているため栄養のバランスがとれています。原材料はヒューマングレードのものを使用しているため、ワンちゃんの食いつきもよくおすすめです。

総合栄養食の「ブッチ」

原産国はニューランドで、原材料はビーフ、チキン、フィッシュなどが含まれています。総合栄養食としての基準をクリアしており、安全性に定評のあるドッグフードです。そして、一番の特徴が動物性タンパク質が9割以上ということで、栄養素が満点です。

 

また、ウェットフードなので水分量が多く食事をしながら水分の補給もできるすぐれものです。

健康状態に合ったもので選ぶ

安全を考えたとき、ワンちゃんの健康状態に合わせてドッグフードを選ぶことも重要です。特に病気になっているときは、より慎重に食事の管理を行うことが大切です。

健康のときは「総合栄養食」を選ぶ

「総合栄養食」とは、ペットフードのうち、犬又は猫に毎日の主要な食事として給与することを目的とし、当該ペットフードと水だけで指定された成長段階における健康を維持できるような栄養素的にバランスのとれた製品であって「ペットフード公正取引協議会」の定める試験の結果を基に定められています。

出典:https://petfood.or.jp

総合栄養食は、日常的に与える食事のことを指します。アメリカの「AAFCO」がワンちゃんの年齢、ステージごとに異なる基準を設けています。その基準を満たし、さらに「ペットフード公正取引協会」で分析試験の結果を報告したドッグフードのみが総合栄養食と表示できます。

 

健康なワンちゃんに与えるものは、この総合栄養食の表示があるものを選べば安全面で問題がないでしょう。

病気のときは「療法食」を選ぶ

「療法食」とは、健康上の問題を診断された際に用いられる食事療法食のことを指します。症状や病気の種類によって栄養バランスが調整されたものが多いです。ワンちゃんが病気の際は自分で市販のものを選ぶのではなく、獣医師が指定するドッグフードにすることをおすすめします。

療法食は目的別で選ぶ

栄養の面をサポートする「療法食」は、獣医師からアドバイスをもらったほうがより安全です。また、「涙やけを防ぐ」ことや「関節を丈夫にする」ことといった目的別に選ぶことも必要です。

また、アレルギー検査などを行えばより良いドッグフード選びの参考にもなります。

「涙やけ」対策で選ぶ

腸内環境を良くすることが涙やけ対策に有効であるとされています。原材料は、お腹に良い乳酸菌やオリゴ糖、食物繊維が含まれたものを選ぶようにしましょう。

 

また、透明でサラサラな血液は涙やけしにくくなります。老廃物が多い状態は細菌が増えやすく涙やけを引き起こしてしまうので、できるだけ消化のよいものを選ぶようにしましょう。主原料に高品質の肉類、酵素が含まれるものがおすすめです。

「毛並」対策で選ぶ

ワンちゃんの被毛はタンパク質で構成されますので、アミノ酸をより効率的に摂取できる鶏肉、ラム肉などが含まれるドッグフードを選びましょう。原材料の記載は先頭に書かれているものが主成分のため、肉類と書かれているものが毛並に良い影響を与えます。

 

そのほかに良い成分として、オメガ3・6脂肪酸が挙げられます。一般的にオメガ脂肪酸は免疫力強化や発育に良い影響があるため、成分表にこれが含まれているものを探しましょう。

「関節」対策で選ぶ

関節に良いとされるのはグルコサミンやコンドロイチンです。ワンちゃんが関節を痛める原因は、肥満などによる体重増加により引き起こされることが多いため低カロリーかつ栄養がしっかりととれるドッグフードを選ぶことが重要です。

 

また、食事と合わせて適度に軽めの運動をさせてあげることも大切です。

「添加物が少ないもの」を選ぶ

人工添加物が含まれるドッグフードは、ワンちゃんの体に負担になることが多く消化が上手く進まないことがあるためおすすめできません。特に甘味料や着色料はワンちゃんにとって有益なものではありません

 

しかしながら、添加物が完全にゼロのものというのは難しいので、可能な限り少ないものを選ぶようにしましょう。

ライフステージに合ったものを選ぶ

ライフステージや生活習慣によっても必要な栄養が変わってきます。また、ステージを問わず避妊の有無や運動量によってもドッグフードを変えなければいけません。

子犬には「栄養素の高いドッグフード」を選ぶ

子犬の段階は、タンパク質や脂肪、カルシウムなどが多く含まれたドッグフードを選びましょう。

 

ポイントは、少ない量で多くのエネルギーや栄養素が吸収できることです。成長期は成犬よりもより多くの栄養を必要とします。

成犬や老犬は「栄養バランス重視のドッグフード」を選ぶ

成犬も老犬も動物性タンパク質やビタミン、ミネラルなど必要な栄養に大きな違いはありません。成犬であれば肥満にならないように栄養バランスを管理すること、老犬であれば消化をよくするために食事の量を減らすことなどが必要になってきます。

 

また、成犬から老犬になるにつれて代謝機能が低下していくので、日ごろ与えているドッグフードに加え、体調や健康状態に合わせた専用のドッグフードを織り交ぜていくことが大切になります。

「植物性タンパク質」は必要?不要?

栄養の面に関して言及すると、ワンちゃんにとって自然界で穀物類を食べる習慣がそもそもないことや消化がしにくいという点から、植物性タンパク質のものを取るよりは動物性タンパク質を摂取したほうがよいと一般的には言えます。

 

ただし、タンパク質の最小単位はアミノ酸であり、動物性のものでも植物性のものでも最終的にアミノ酸に分解されて吸収されるので、粉にしたりグルテンにしたり加工されたものであれば消化がよくなるため、必ず動物性タンパク質を摂取しなければいけないということでもありません。

 

植物性タンパク質の中では、トウモロコシからグルテンを抽出したコーングルテンミールが非常に消化が良いためおすすめです。

 

ドッグフードは複数の原材料を配合してつくられるため最終的にバランスのとれているものを選ぶことが大切になります。

高いドッグフードのほうが安全?

ドッグフードの値段は千差万別で、低コストに抑えられたものや高級なものまで様々です。しかしながら、ワンちゃんにとって高いものが必ずしも安全でよいものであるとは限りません。高いものは比較的栄養素が充実しているものが多いですが、愛犬の成長段階や好みによっても変わってきますし、いくら高級なものでもワンちゃんが食べなければ意味がありません。

 

大切なことは、消費量と家計のバランスです。値段が安いものでも、必ず食べてもらえるものを定期的に購入することのほうが重要です。家庭のライフプランを考慮して選びましょう。

「こだわり」、独自性で選ぶ

ドッグフードは多種多様ですが、独自の売り込みポイントがあるのでそこも判断材料にしてみましょう。食いつきの良さをアピールするものや高いヒューマングレードを謳っている商品、とことん国産にこだわったものなど様々です。そのようなメーカーのこだわりやPRポイントにも注目して選びましょう。

 

特に安全性を追求するならば人工添加物不使用、獣医師が推薦しているものがおすすめです。

「情報が細かく記載されているもの」を選ぶ

安全なドッグフードを選ぶ上で原材料や原産国の情報は必須です。賞味期限の記載はもちろんのこと、製造年月日が書かれているものは安心感がありますね。たとえ自分にとって必要のない情報でも、細かい情報はメーカー、生産者側の誠実さや意識の高さが伺えるので非常に重要なものだと言えます。

 

人気や口コミも大切ですが、信頼のできるメーカーのドッグフードを選ぶことも安全の面で考慮すべきポイントです。

「安全」な原材料

最も注目すべき原材料は肉類です。動物性タンパク質が重要であることは先述しましたが、何でも良いわけではなく良質なものである必要があります。低脂肪かつ高タンパクなもの、肉の部位が細かく書かれているものを選ぶようにしましょう。そして、魚類もタンパク質が摂取できるので肉同様におすすめできます。

 

また、穀物がメインのものはワンちゃんの消化器官への負担が大きいので、グレインフリー(穀物不使用)と記載されたものを選ぶようにしましょう。

 

そのほか、天然由来のものは安全性が高いため、無添加のドッグフードを食べさせてあげることをおすすめします。

「危険」な原材料

記載が曖昧で、原材料が詳しくわからないものは一般的に危険だとされるため避けたほうが良いでしょう。特に「ミール」「エキス」「家畜肉」などと記載されているものは、4Dミートと呼ばれる安全基準の低いものが使われていることが多いためおすすめできません。4Dミートとは4つの頭文字からできた俗語で「DEAD(屠殺以外で死んだ)DISEASED(病気)DYING(死にかけ)DISABLED(障害のある)」動物肉のことを指し、粗悪なものを使用していることが伺えます。

 

商品によって記載は異なりますが、4Dとされる原材料は、動物性油脂、骨粉、ボーンミール、肉類副産物、動物性乾燥消化物、家禽類副産物、鶏肉副産物の消化物、肝臓腺粉、鶏副産物、乾燥レバー消化物、魚粉、魚類副産物などが含まれます。

 

添加物で危険とされるものは、プロピレングコール、ソルビン酸カリウム、グリシリジンアンモニエート、没食子酸プロピル、エトキシキン、ブチルヒドロキシトルエン(BHT)、亜硝酸ナトリウム、赤色40号、青色2号、ブチルヒドロキシアニソール(BHA)などがあり、着色料や香料などもワンちゃんにとってはあまり意味があるものではなく有害とされています。

 

また、添加物にビートパルプ(食物繊維)と記載されているものも注意が必要です。肉食のワンちゃんが本来口にする必要がないもので、薬品が使われていることが多く便秘の原因となります。また、大豆ミールやおからなども胃腸に負担が強いため食べさせないほうが無難です。そのほか、望ましくない添加物として赤色3号、黄色5号、黄色6号、青色1号、青色102号、赤色105号、小麦(小麦グルテン・粗びき小麦・パン粉など)、トウモロコシ(コーングルテン・コーングルテンミール・トウモロコシ粉・粗びきトウモロコシなど)、セルロース、塩、砂糖などがあります。

 

ドッグフードだけでなく、玉ねぎやナス、ジャガイモの芽などワンちゃんに与えてはいけない食べ物なども多くあります。うっかり与えてしまうことがないように日ごろから注意しましょう。

安全なドッグフードおすすめランキング10選

10位

チーム七つ星

七つ星 ドッグフード (カリカリタイプ)

価格:2,980円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

消化に良い国産の食材を使用したドッグフード

原材料も全て国産のものを使っており、野菜や穀類は無農薬ですドッグフードにありがちな嫌な臭いなどがなく鰹風味の香りがワンちゃんの食欲を増進させます。

 

獣医師にも推奨されており、とことん国産にこだわったドッグフードです。

内容量1kg原材料鶏肉、穀類等

口コミを紹介

子犬に与えたら凄く食い付きがいい。子犬を買ったペットショップですすめられたフードは食べが悪くて困っていたので凄く助かりました。

出典:https://www.amazon.co.jp

9位

ベストアメニティ

犬の雑穀ごはん(ライト)

価格:2,389円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

九州でつくられた健康なドッグフード

原材料は、鶏肉、大麦、玄米などでチキンフレーバーのドッグフードです。健康に配慮されており、香料や着色料は一切不使用です。

 

雑穀なので健康的で、主原料には鶏肉も使われているため、動物性たんぱく質が効率的に摂取できるためおすすめです。

 

内容量1.6kg原材料鶏肉、大麦、玄米等

口コミを紹介

親戚の者から頼まれて注文したのですが、10歳の老犬がこれはよく食べるいうことでした。なかなか人気のようで、いつも買っているところが在庫がないと言っていました。オイルコーティングしてないところが良いですね。

出典:https://www.amazon.co.jp

8位

日本ペットフード

コンボ 角切りビーフ・キャベツブレンド

価格:662円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

肉と食物繊維のバランスが良いドッグフード

原材料に角切りビーフジャーキーとキャベツ等の野菜類が含まれており、ビタミンも8種類が配合されていて健康面で見て非常にバランスの良く、国産で安全なドッグフードです。

 

こちらは920gと容量が大きいため長持ちしますが、まずは容量の少ないものを購入してワンちゃんの口に合うかを確かめても良いと思います。

内容量920g原材料穀類、豆類、肉類等

口コミを紹介

好き嫌いが激しく、飽きるのも早いワンコですが、これはいつ出しても食い付きが良くて驚きました。
ご飯のローテーションに加えさせていただきます。

出典:https://www.amazon.co.jp

7位

わんわん

犬日和レトルト ドッグフード ささみ 80g×12個セット

価格:1,017円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ゼラチン状で食べやすいウェットフード

鶏ささみと国産の人参やかぼちゃで作られたゼラチン状のウェットフードです。保存料・着色料は一切不使用で、安心して食べさせることができます。

 

使い切りタイプなので保存などを気にする必要がなく、リーズナブルな点も魅力。また、ほぐしやすいため、手軽に与えることができる点もポイントです。

内容量80g(1個あたり)原材料鶏ささみ、にんじん、かぼちゃ等

口コミを紹介

一袋は小さめですが個数が多いのでお得かも。愛犬が薬の匂いに敏感なので、これに砕いて混ぜています。美味しいようでお腹が空いたら餌入れの前で座って待つようになりました。あまり食に興味のなかった子なのでその姿を見ると笑ってしまいます。

出典:https://www.amazon.co.jp

6位

Bloom(ブルーム)

~雅~ おいしい犬の贅沢ごはん (フィッシュ)

価格:3,837円(税込)

Amazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

魚をふんだんに使った贅沢ドッグフード

魚メインのドッグフードです。使用素材が細かく記載されているため非常に安心感のあるメーカーです。値段は少々しますが、高品質なヒューマングレード素材を使用しているため、ワンちゃんも満足して食べることができます。

 

また、小麦やトウモロコシを使用していないため、アレルギーを持ったワンちゃんにも安全でおすすめです。

内容量800g原材料魚肉、大麦、玄米等

口コミを紹介

開封すると美味しそうな香りで、人間が食べたくなるほどです。なのでワンコも直ぐに気付いてやって来ます。食い付きも良くほんとーに美味しそうに食べてくれます。

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

健康いぬ生活

馬肉自然づくり

価格:3,990円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

高タンパク質を摂取できるドッグフード

馬肉が食材ということで、動物性タンパク質をしっかり摂取することができます。オメガ3・6脂肪酸が入っているため関節や毛並みなど健康面もサポートします。また、ビタミン、ミネラルも豊富で栄養素が高い点も魅力的です。

 

小粒で食べやすく消化に優れているため食の細いワンちゃんにも安全でおすすめできるドッグフードです。

内容量1kg原材料馬肉、卵、大麦等

口コミを紹介

最近食べていたフードに飽きたのか食が細くなってきたので、今回こちらを購入しました。
粒の大きさは小さめなので、あまり噛まないうちのパグにはぴったりでした。
最初はクンクンと匂いを嗅いでなかなか食べようとしなかったのですが、一度口に入れたらあとは休むことなく完食しました(笑)

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

フリージア

極馬

価格:4,180円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

安全を追求したドッグフード

長期的に食べてもらうことを考えてつくられているため、チキンミールや着色料、香料など体に悪いものは全て不使用した安全で無添加のドッグフードです。また、オリゴ糖や食物繊維が豊富なので胃の調子が優れないワンちゃんも安心して食べることができます。

 

パッケージは湿度や日光に強いため、保存・管理がしやすいところもおすすめできます。

内容量800g原材料生肉、穀物、いも類等

口コミを紹介

栄養価の高いグレインフリーのフードを探していたので購入。
臭みや匂いは特になく、小粒で歯応えのあるドックフード。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

ピュアボックス

ドットわん フリーズドライ納豆

価格:1,650円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

健康を第一に考えた総合栄養食

人間にとっても体に良い納豆はワンちゃんの腸にも健康的で、整腸剤としての役割も果たすドッグフードです。日本全国の野菜や穀物を丁寧に下調理して、栄養素を損わずにワンちゃんの口に届けることができます。

 

食いつきがよく、いつものご飯にトッピングをして食べさせてあげるのがおすすめです。

内容量150g原材料国産納豆等

口コミを紹介

フリーズドライ納豆をフードの上にトッピングしだしてからは、愛犬のうんちの調子もよく、お腹を下したりすることも減ったと実感しています。
これからも定期的にトッピングして食べさせていこうと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

トリゼンフーズ株式会社

UMAKA(うまか) プレミアム

価格:5,478円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

全犬種、全年齢対象の総合栄養食

鶏肉は九州産華味鳥のものを100%使用で、低脂質かつ高タンパクなドッグフードなので栄養の面で優れています。また、健康面も考慮されており原材料に含まれるグルコサミン、コンドロイチンなどはワンちゃんの関節や足腰をサポートします。

 

値段は高めですが、とことん国産、製法にこだわったドッグフードなのでとにかく安全なものを食べさせたいと思う人はこちらをおすすめします。

内容量1.5kg原材料鶏肉、大麦、鰹節等

口コミを紹介

少し値段は高いが、親友が絶賛してたので試しに買うことに。
実際に自分でも食べてみましたが、美味しい!うちのわんちゃんも喜んで食べてました。
涙やけや毛ヅヤもよくなったり、今では定期購入してます。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

サクラペットフード

サクラペットフード やわらかタイプ

価格:1,620円(税込)

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

信頼度が高く安全なドッグフード

原材料が非常に細かく記載されているため、安心感のあるドッグフードです。また、少量のパックで包装されているため酸化などの心配もなく、食品の管理・保存に優れています。

 

少々値は張りますがお試しセットもあるので、食いつきなどのチェックはそちらを購入して確認してみてもいいと思います。

 

獣医師推奨ということで、安全に食事のできる環境が整っているところも魅力です。

内容量800g原材料肉類、糖類、豆類等

口コミを紹介

とてもビックリしました。2歳のチワワですが 今まで、色々なドッグフードを試しても 食べてくれなかったのに 友達から、サンプルを頂き 試した所、あっという間に茶碗が、空っぽです。 サクラペットフード最高です!

出典:https://www.amazon.co.jp

安全なドッグフードのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:5696322の画像

    サクラペットフード

  • 2
    アイテムID:5696303の画像

    トリゼンフーズ株式会社

  • 3
    アイテムID:5696259の画像

    ピュアボックス

  • 4
    アイテムID:5696222の画像

    フリージア

  • 5
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    健康いぬ生活

  • 6
    アイテムID:5696182の画像

    Bloom(ブルーム)

  • 7
    アイテムID:5696078の画像

    わんわん

  • 8
    アイテムID:5696058の画像

    日本ペットフード

  • 9
    アイテムID:5695961の画像

    ベストアメニティ

  • 10
    アイテムID:5695859の画像

    チーム七つ星

  • 商品名
  • サクラペットフード やわらかタイプ
  • UMAKA(うまか) プレミアム
  • ドットわん フリーズドライ納豆
  • 極馬
  • 馬肉自然づくり
  • ~雅~ おいしい犬の贅沢ごはん (フィッシュ)
  • 犬日和レトルト ドッグフード ささみ 80g×12個セット
  • コンボ 角切りビーフ・キャベツブレンド
  • 犬の雑穀ごはん(ライト)
  • 七つ星 ドッグフード (カリカリタイプ)
  • 特徴
  • 信頼度が高く安全なドッグフード
  • 全犬種、全年齢対象の総合栄養食
  • 健康を第一に考えた総合栄養食
  • 安全を追求したドッグフード
  • 高タンパク質を摂取できるドッグフード
  • 魚をふんだんに使った贅沢ドッグフード
  • ゼラチン状で食べやすいウェットフード
  • 肉と食物繊維のバランスが良いドッグフード
  • 九州でつくられた健康なドッグフード
  • 消化に良い国産の食材を使用したドッグフード
  • 価格
  • 1620円(税込)
  • 5478円(税込)
  • 1650円(税込)
  • 4180円(税込)
  • 3990円(税込)
  • 3837円(税込)
  • 1017円(税込)
  • 662円(税込)
  • 2389円(税込)
  • 2980円(税込)
  • 内容量
  • 800g
  • 1.5kg
  • 150g
  • 800g
  • 1kg
  • 800g
  • 80g(1個あたり)
  • 920g
  • 1.6kg
  • 1kg
  • 原材料
  • 肉類、糖類、豆類等
  • 鶏肉、大麦、鰹節等
  • 国産納豆等
  • 生肉、穀物、いも類等
  • 馬肉、卵、大麦等
  • 魚肉、大麦、玄米等
  • 鶏ささみ、にんじん、かぼちゃ等
  • 穀類、豆類、肉類等
  • 鶏肉、大麦、玄米等
  • 鶏肉、穀類等

まとめ

いかがだったでしょうか。今回は安全なドッグフードをご紹介いたしました。愛犬には美味しくも健康的で安全なドッグフードを選びたいものですね。ワンちゃんの犬種やライフステージ、また健康状態によっても最適なドッグフードは変わってくるため、どれを購入しようか悩んでいる方は、この記事をぜひ参考にしてみてください。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2020年07月01日)やレビューをもとに作成しております。

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