【2021年最新版】新生児用チャイルドシートの人気おすすめランキング15選

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赤ちゃんの出産と同時に必要になるアイテムが新生児用チャイルドシートです。しかし新生児用チャイルドシートはメーカーやタイプが豊富で、どれを選んだら良いのか迷ってしまう方も多いのではないでしょうか。そこで今回は、新生児用チャイルドシートの選び方と人気商品をランキング形式でご紹介していきます。

今回の記事では新生児用チャイルドシートの人気おすすめランキングを紹介していますが、下記の記事ではチャイルドシートについて紹介しています。ぜひ参考にしてください。

新生児用チャイルドシートは退院時から必要!

子供を車に乗せる際に着用が義務付けられているチャイルドシート。しかし、メーカーやシリーズによって、そのスタイルはさまざまですよね。実は、新生児が使えないタイプもあるんです!まだ首の座っていない赤ちゃんには使えないタイプも存在します。

 

せっかくチャイルドシートを購入したのに使えなかった、または使い勝手が悪くて買いなおした、なんてことになってしまってからでは後の祭りです。そこで、新生児にはどのようなチャイルドシートが適しているのかを知っておくことは、とても大切です。

 

そこで今回は新生児用(0歳~使えるタイプ)のチャイルドシートの選び方やおすすめ商品ランキングをご紹介します。ランキングはタイプ、素材、取り付けやすさを基準に作成しました。購入を迷われてる方はぜひ参考にしてみてください。

新生児用チャイルドシートの選び方

以下では、新生児用のチャイルドシートの選び方を詳しく解説していきます。ポイントを押さえ、ご家庭に合った一台を探してみてくださいね。

タイプから選ぶ

チャイルドシートには主にベッドタイプ、シートタイプ、回転式タイプの3つのタイプがあります。

新生児から使うなら「ベッドタイプ」がおすすめ

新生児から1歳頃までの赤ちゃんが安全に使えるチャイルドシートは、ベビーシートと呼ばれています。このタイプには、ベッドタイプとシートタイプがあります。その中でも、赤ちゃんを寝かせた状態で車に乗せることができるのがベッドタイプです。

 

こちらのタイプは、まだ首が座っていない赤ちゃんでも安全に使用することができます。出産を終えた退院時からすぐに赤ちゃんを車に乗せる機会の多いご家庭には、このベッドタイプがおすすめです。

着用義務期間を乗り切るなら「シートタイプ」がおすすめ

ベッドタイプは0か月から使える一方で、子供が大きくなると買い替えなければならないといったデメリットもあります。そこで、生まれてからしばらくは車に乗る機会がないというご家庭であれば、子供の成長に合わせて長く使うことのできるシートタイプがおすすめです。

 

チャイルドシートの着用義務期間は長いですが、シートタイプであればリクライニングやヘッドレストの調整を行うことができるため、長期間使用することができます。ベッドタイプよりもコスパが格段に高くなります。

乗り降りが多いなら向きを自由自在に変えられる「回転式タイプ」がおすすめ

チャイルドシートに赤ちゃんを乗せる際、とても便利なのが回転式のチャイルドシートです。クルッと自由に方向転換をすることができるため、無理な態勢を取ることなく赤ちゃんを車に乗せることができます

 

車に赤ちゃんを乗せたり降ろしたりする作業は、意外にママの腰やカラダ全体の負担になりがちです。車に乗る機会が多いご家庭であれば、回転式チャイルドシートがおすすめです。

赤ちゃんの移動を楽にしたい方は「トラベルシステムタイプ」がおすすめ

新生児用のチャイルドシートには、「トラベルシステム」というタイプもあります。こちらのタイプは、チャイルドシートをベビーカーにドッキングできるというのが特徴です。車で眠ってしまった赤ちゃんも起こすことなくベビーカーにラクラク移動させることが可能です。

 

とても便利なタイプですが、こちらはチャイルドシートごとに取付可能なベビーカーの種類が決まっています。それゆえ、ベビーカーとチャイルドシートを選ぶ際に、かなり選択肢が狭まってしまうというデメリットもあります。

対象年齢もしっかり確認しよう

チャイルドシートの対象年齢もしっかり確認して購入するようにしましょう。対象年齢が大きく違うものを使っていると、ケガや事故の原因になりかねないのでしっかり自分の子供の年齢と合ったものを選ぶようにしましょう

 

また、プレゼントなどで贈る場合は相手の子供の年齢をしっかり確認してからプレゼントしましょう。

取り付け方法から選ぶ

チャイルドシートの取り付け方法は、大きく分けて2つあります。シートベルト固定方式、ISOFIX(アイソフィックス)固定方式の特徴を把握し、お好きな方を選んでみてください。

シンプル設計がお好みなら「シートベルト固定式」がおすすめ

チャイルドシートの取り付け方法の中でも、より一般的なのがシートベルト固定方式です。このタイプの最大の魅力は、ほぼすべての車種に取り付けることができる、という点です(ただし、クラシックカーなど2点式のシートベルトでは取り付けられないので注意)。

 

とりあえず対応車種に心配のある方には、シートベルト固定方式のチャイルドシートがおすすめです。ただし、シートベルト固定方式は、取り付けが難しいといったデメリットもあります。カーシェアリングを利用する方や別の車に乗せ換えることが多い場合は避けた方が良いかもしれません。

付け換えが多いご家庭には「ISOFIX(アイソフィックス)」がおすすめ

チャイルドシートの取り付け方法の中でも、シートベルトを使わずに簡単に設置できるのが、ISOFIX対応のチャイルドシートです。シートベルト固定方式と比べると、かなり簡単にセッティングが可能ですので、チャイルドシートの付け換えが多い方にはおすすめです。

 

こちらのタイプは、車の座席にあらかじめ装備されている金属製の「ISOFIX取り付け金具」に、チャイルドシートをはめる形で設置します。そのため、走行中に緩んだり外れたりする心配もなく、より安全なのも魅力の1つです。

チャイルドシートの向きにも注目

前向きと後ろ向き、どちらが安全なの?という疑問を持っている方も多いかと思います。以下ではチャイドシートの向きについて解説します。

子供の様子が気になるなら「前向き」がおすすめ

運転しているときに気になるのが子供の様子ですよね。眠っているのか、笑顔なのか、外を眺めているのかなど、つい子供の様子が気になってしまいます。そのような方には前向きに取り付けるのがおすすめです。

 

また、子供を前向きに座らせるのはいつ頃からがいいのか気になっている方も多いかと思いますが、目安としては体重が10kgを超えたら前向きシートにするようです。

新生児期なら「後ろ向き」がおすすめ

自身の子供がもし新生児なら、後ろ向きがおすすめです。実際に、チャイルドシートメーカーからも、新生児期は後ろ向きが推奨されています。その理由は、正面衝突などの衝撃から新生児を守るためです。

 

新生児はまだ首がしっかりとしていないので、ちょっとした衝撃でもダメージになってしまう恐れがあります。そのため、後頭部や背中などの広い範囲で衝撃を分散させることができる後ろ向きが推奨されているわけです。

安全基準を追求し、より安心を得たいなら「i-Size ECE R129」がおすすめ

子供を事故から守るため、より安心・安全を得たいなら、チャイルドシートの新基準である「i-Size ECE R129」のチャイルドシートがおすすめです。この「i-Size ECE R129」とは、次世代の安全基準のことを意味します。

 

「i-Size ECE R129」はこれまでのチャイルドシートは違い、体格の目安が体重ではなく身長に変わっています。そのため、使用期間である15か月を過ぎても、適合身長を超えるまで安全な後ろ向きで使用できます

クッションやシートの「素材」も気にしよう

チャイルドシートを選ぶ際には、シートなどの素材にも注目してみましょう。赤ちゃんがドライブを安全かつ快適に楽しむためには、チャイルドシートのクッション性や通気性はとても重要な要素となります。

 

例えば車が急停止した、ぶつかってしまったといった際にも、衝撃吸収性能に優れたシートなら、繊細な赤ちゃんの頭や体をしっかりと保護してくれます。また、長時間ドライブや真夏のドライブには、蒸れにくい通気性のよい素材が使われているとよりベターです。

安全性を重視するなら「Eマーク」が付いたものを

安全性を考えるのであれば、「Eマーク」付きの製品がおすすめです。こちらのマークは、国が定める安全基準をクリアしたチャイルドシートだけに表示されます。より安全性の高いチャイルドシートを購入したいのであれば、Eマークを確認してみると良いでしょう。

 

また、各メーカーが行っている衝撃吸収実験の結果等もチェックしておくとより安心してお使いいただくことができると思います。安全性が気になる方は、各メーカーの公式サイトを確認しておくと良いでしょう。

軽自動車や普通車それぞれに合った「適合車種」から

チャイルドシートを購入する際に気を付けなければならないのは、適合車種を確認するということです。実は、どの車でも取り付けが行えるわけではありません。車種によってはサイズ的に合わないものもありますので、チャイルドシートを購入する際には、必ず確認が必要です。

 

基本的には各メーカーの公式サイトに記載があります。せっかく購入したのに使えないということになってしまっては困りますので、事前に確認し、チャイルドシートを使用する予定の車種に合ったものをしっかりと選ぶようにしましょう。

デザインも重視しよう

チャイルドシートを選ぶ際、まずは安全性や利便性を重視すべきですが、やっぱりデザインも大事なポイントの1つだと思います。特に車種のカラーや車内の雰囲気に合わせて購入するのがおすすめです。

 

例えば落ち着いた色がお好みであれば、ブラック・ネイビー・グレー・ベージュがおすすめです。ほとんどのチャイルドシートはこれらのカラーを採用しています。また、ちょっとオシャレなチャイルドシートがお好きであれば、レッドやイエローなどが良いでしょう

「ハーネス」の本数も重要

新生児用のチャイルドシートには、ハーネス(子どもの体を固定するベルト)3点式タイプとハーネス5点式タイプの2つが存在します。3点式は、両肩と股部分をつなぐベルトになっていおり、脱着が楽という利点があります。

 

一方で、ハイスペックモデルに採用されることの多い5点式は、さらに両肩・両腰・股にもベルトが通るようになります。こちらはより安全性が高いというのがメリットです。購入時には、利便性と安全性を考慮し、ご家庭に合った方を選んでみてください。

家庭の予算に合ったものを

チャイルドシートにはさまざまな種類があり、親御さんの好みで選ぶことはもちろん悪くありませんが、安全性・固定のしやすさ・メンテナンスのしやすさなど、機能性に優先順位をつけて、予算の範囲内で上手に選ぶことがポイントです。

 

また、多少高価なチャイルドシートでも、チャイルドシートとしてはもちろん、成長してジュニアシートとしても使えるモデルは、長期間使えるのでコスパを考えて検討してみるのもいいかもしれません。

メーカーから選ぶ

チャイルドシートはどれを選んだら良いのかまったくわからない、という方はメーカーから選ぶのもおすすめです。特に人気のあるコンビ、アップリカは是非チェックしてみてくださいね。

安全性を重視するなら「コンビ(Combi)」がおすすめ

ベビー用品メーカーとして有名なコンビは、1957年に東京で誕生したメーカーです。「赤ちゃんを育てることが、楽しく幸せだと思える社会」というコンセプトのもと、さまざまな製品を日々開発しています。

 

このコンビの中でも有名なのが、卵を落としても割れないほど衝撃を吸収する素材の「エッグショック」です。デリケートな赤ちゃんを守るのに最適なクッション性を実現しています。安全性が高く、評判も良い商品です。

使い心地を重視するなら「アップリカ(Aprica)」がおすすめ

ベビー用品メーカーとして有名なアップリカは、1947年に創業した大阪府に本社を構えるメーカーです。2016年には新しい安全基準に適合した回転式チャイルドシートを展開するなど、常に使い勝手の良さを研究し続けています。

 

アップリカの中でも人気となっているのが、「ディアターン」シリーズです。フルフラットになるため、0か月から使用することができる上、シートを起こすことができることから、子供が成長しても(4歳程度までは)使うことが可能です。

安全性や品質にこだわるなら「レカロ」がおすすめ

レカロ社はドイツに本社を置き、自動車をはじめ、あらゆるシーンで利用されている一流シートメーカーだけに知名度は絶大ですが、チャイルドシートも同様に実力を兼ね備えた素晴らしい製品がラインアップしています。

 

特に新安全基準を満たしているZEERO.1SELECT(ゼロワンセレクト)、新生児期から7歳まで利用できる超ロングユースモデルのスタート07はチャイルドシートの最先端モデルとして人気があります。

回転式の新生児用チャイルドシート人気おすすめランキング3選

未熟な身体をサポートするクッションが人気

アクシスフィックスプラスは、新生児から4歳頃まで使用できるマキシコシの人気回転式チャイルドシートです。最新のi-size(R129)基準に対応しているため、ISOFIX固定方式で簡単に取り付けを行うことが可能です。ヘッドレストやリクライニング調整も可能です。

サイズ 445×710×650mm 重量 12.5kg
タイプ シートタイプ 対象年齢 0ヶ月 ~ 48ヶ月
取り付け方法 ISOFIX

口コミを紹介

回転式なので、とても乗せやすいです。
前にストッパーの棒がないため、スッキリしていて荷物置き場が確保されるので良かったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

ワンタッチハーネス調整を採用

クルットNT2プレミアムは、シートがドア側にクルッと回転することで、無理な体勢をとることなく乗せ降ろしが可能な人気の回転式チャイルドシートです。丸型フレームを採用したすやすやサンシェードは3段階調節機能付き。 うす暗く、安眠空間を作り出します。

サイズ 710×470×650mm 重量 16.5kg
タイプ シートタイプ 対象年齢 0ヶ月 ~ 48ヶ月
取り付け方法 シートベルト、フック

口コミを紹介

上の子の保育園への送り迎えがあったので、生後1ヶ月から毎日使っています。赤ちゃんがすっぽり乗っかり、すやすやとよく眠ってくれます。抱っこをしてる角度とまさに同じで、ちょうどよい角度、クッションもしっかりしていて、安心して乗せることができています。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

Joyson Safety Systems Japan

Child Guard s120 (04 ビーンズ)

カーシェアやセカンドシートとしても最適

こちらのChild Guard s120は、必要な機能をシンプルにまとめた人気のベーシックモデルチャイルドシートです。本体重量4.3kgという軽量モデル&コンパクト設計で狭い車内でも取り付け・取り扱いラクラク。セカンドチャイルドシートとしてもおすすめです。

サイズ 450×530×615mm 重量 4.3kg
タイプ ベッドタイプ 対象年齢 0ヶ月 ~ 48ヶ月
取り付け方法 シートベルト

口コミを紹介

これはいいです。どっかの大手の高いチャイルドシートよりも使いやすいし。使い方もシートベルトに挟む感覚で簡単。セカンドカー用に買いましたが、これを二台買えば良かったかも。

出典:https://www.amazon.co.jp

回転式の新生児用チャイルドシート商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:6693273の画像

    Joyson Safety Systems Japan

  • 2
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    カーメイト(エールベベ)

  • 3
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    Dorel Juvenile

  • 商品名
  • Child Guard s120 (04 ビーンズ)
  • クルットNT2プレミアム ALB861
  • マキシコシ アクシスフィックスプラス
  • 特徴
  • カーシェアやセカンドシートとしても最適
  • ワンタッチハーネス調整を採用
  • 未熟な身体をサポートするクッションが人気
  • 価格
  • 10450円(税込)
  • 29800円(税込)
  • -
  • サイズ
  • 450×530×615mm
  • 710×470×650mm
  • 445×710×650mm
  • 重量
  • 4.3kg
  • 16.5kg
  • 12.5kg
  • タイプ
  • ベッドタイプ
  • シートタイプ
  • シートタイプ
  • 対象年齢
  • 0ヶ月 ~ 48ヶ月
  • 0ヶ月 ~ 48ヶ月
  • 0ヶ月 ~ 48ヶ月
  • 取り付け方法
  • シートベルト
  • シートベルト、フック
  • ISOFIX

以下の記事では、回転式チャイルドシートの人気おすすめランキング10選【新生児から】を紹介しています。是非参考にしてください。

コンビの新生児用チャイルドシート人気おすすめランキング4選

衝撃吸収性に優れたエッグショックを採用

こちらのウィゴー ロング サイドプロテクションは、新生児から7才頃まで長く使えるエッグショック搭載の人気ロングユースチャイルドシートです。これ一台で、「ベビーモード」、「チャイルドモード」、「ジュニアモード」の3つを使い分けることが可能です。

サイズ 480×761×635mm 重量 5.6kg
タイプ シートタイプ 対象年齢 0ヶ月 ~ 84ヶ月
取り付け方法 シートベルト

口コミを紹介

親戚とのお出かけ用に購入しました!
軽くて安定感があり、試しに座らせてみたところ本人も大満足でした!

出典:https://www.amazon.co.jp

側面衝突などに配慮したサイドプロテクションα仕様

ロングムーバーサイドプロテクションは、これ一台で着用義務期間をカバーできる人気のロングユースチャイルドシートです。成長に合わせて使えるヘッドレストはなんと、24段階調節が可能です。通気性の高いエアースルーシートで1年中快適にお使いいただけます。

サイズ 510×730×570mm 重量 6.0kg
タイプ シートタイプ 対象年齢 0ヶ月 ~ 84ヶ月
取り付け方法 ISOFIX

口コミを紹介

クッション性はとても高く、安全面ではとても良い商品だと思います。外見も、高級感のあるデザインとなっています。

出典:https://www.amazon.co.jp

コンビ史上最高の空間を演出

こちらのホワイトレーベル エッグショック JJ-600は、ISOFIXタイプのチャイルドシートで初めてのダブル優(乳児用、幼児用)を獲得した安全性能に非常に優れたチャイルドシートです。直感的に操作できるリクライニング、ターンレバーは指一本で操作が可能です。

サイズ 460×526×845mm 重量 12.8 kg
タイプ ベッド型 対象年齢 0ヶ月 ~ 48ヶ月
取り付け方法 シートベルト

口コミを紹介

スズキ ハスラーの後部座席で使用してます。かなりコンパクトで、安定感もあるので非常にオススメです。狭い軽でも回転させて赤ちゃんを乗せ降ろし出来るので、コンパクトカーや軽自動車を乗られている方にもオススメです。

出典:https://www.amazon.co.jp

重さはたったのペットボトル3本分!

こちらのfugebaby コッコロ S UX ビスケットは、インナークッション「ダッコシートα」が、赤ちゃんの体をやさしくサポートしてくれる人気のチャイルドシートです。低重心・低座面設計で乗せおろしもラクラク。ママの負担にならないおすすめ品です。

サイズ 420×615×550mm 重量 4.4kg
タイプ 抱っこシート 対象年齢 0ヶ月 ~
取り付け方法 シートベルト

口コミを紹介

チャイルドシートの装着には30分ぐらい格闘するというコメントを聞いたことがあったので覚悟してましたが、説明書も分かり易く、不自由なく6、7分程度で装着できました。早速、息子を乗せてドライブしましたが、特にぐずることもなくスヤスヤと眠ってくれました。

出典:https://www.amazon.co.jp

コンビの新生児用チャイルドシート商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    コンビ

  • 2
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    コンビ

  • 3
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    コンビ

  • 4
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    コンビ

  • 商品名
  • コッコロ S UX ビスケット
  • ホワイトレーベル ISOFIX エッグショック
  • ロング ムーバーサイドプロテクションIJ
  • ロング サイドプロテクション エッグショック
  • 特徴
  • 重さはたったのペットボトル3本分!
  • コンビ史上最高の空間を演出
  • 側面衝突などに配慮したサイドプロテクションα仕様
  • 衝撃吸収性に優れたエッグショックを採用
  • 価格
  • 14257円(税込)
  • 40818円(税込)
  • 28501円(税込)
  • 33000円(税込)
  • サイズ
  • 420×615×550mm
  • 460×526×845mm
  • 510×730×570mm
  • 480×761×635mm
  • 重量
  • 4.4kg
  • 12.8 kg
  • 6.0kg
  • 5.6kg
  • タイプ
  • 抱っこシート
  • ベッド型
  • シートタイプ
  • シートタイプ
  • 対象年齢
  • 0ヶ月 ~
  • 0ヶ月 ~ 48ヶ月
  • 0ヶ月 ~ 84ヶ月
  • 0ヶ月 ~ 84ヶ月
  • 取り付け方法
  • シートベルト
  • シートベルト
  • ISOFIX
  • シートベルト

アップリカの新生児用チャイルドシート人気おすすめランキング4選

西松屋でも購入可能なマシュマロGキャッチ

クルリラ ACは、前向きも後ろ向きも7段階リクライニングができる人気のチャイルドシートです。ヘッドサポートクッション、ベビーサポートクッション、ヒップインナーシートの3つの肉厚まも~るクッションで、赤ちゃんの頭・腰・座部分をしっかりと守ります。

サイズ 44×765×572mm 重量 14.8kg
タイプ シートタイプ 対象年齢 0ヶ月 ~ 48ヶ月
取り付け方法 ISOFIX・シートベルト

口コミを紹介

日よけもついてますし、ISOFIXでセールの値段ならどこよりも安くていい買い物しました。作りはしっかりしてますよ。問題なし。

出典:https://www.amazon.co.jp

股関節脱臼の予防にも配慮

こちらのフラディアグロウは、理想的な姿勢を保ちながら、赤ちゃんの健やかな発育をサポートできる構造を採用した平らなベッド型チャイルドシートです。ダブル台形シートで上半身はW 型、下半身はM 型の自然なのびのびスタイルで、赤ちゃんが快適に過ごせます。

サイズ 82×668×755mm 重量 13.8kg
タイプ ベッドタイプ 対象年齢 0ヶ月 ~ 48ヶ月
取り付け方法 シートベルト

口コミを紹介

思ったよりも早く発送して頂けました。梱包も良かったです。取引もスムーズで安心出来ました。また、機会がありましたら、宜しくお願い致します(^^)

出典:https://store.shopping.yahoo.co.jp

肌に優しいオーガニックコットンシート

こちらのトラベルシステム スムーヴ インファントカーシートは、新生児から使えるインファントシートタイプの人気チャイルドシートです。これだけで使っても便利ですが、別売のアタッチメントを使えばベビーカーへの取り付けも可能です。

サイズ 437×718×553mm 重量 2.6kg
タイプ ベッドタイプ 対象年齢 0ヶ月 ~ 12ヶ月
取り付け方法 ISOFIX, シートベルト

口コミを紹介

・赤ちゃんをそのまま載せて車から降りられる。また逆にそのまま車に乗せられる
・日よけ付きで赤ちゃんにやさしい
・家でも赤ちゃんを入れて揺りかご代わりにも使える

出典:https://www.amazon.co.jp

退院から使えるフルリクライニング

こちらのディアターン プラス ネイビーは、アップリカの中でも人気が高い回転式ベッド型チャイルドシートです。クッション未熟な赤ちゃんの頭から足先までやさしく守ります。フルリクライニングで出産後からすぐに使えるタイプです

サイズ 790×593×566mm 重量 13.5kg
タイプ ベッドタイプ 対象年齢 0ヶ月 ~ 48ヶ月
取り付け方法 シートベルト

口コミを紹介

超低体重児として生まれてきた我が子に購入しました。仰向けに寝かせたまま載せれるのを探していてこちらをみつけました。本体自体、とてもしっかりした作りですので見た目にも安心感が有ります。またシートの触り心地はとても気持ち良いです。

出典:https://www.amazon.co.jp

アップリカの新生児用チャイルドシート商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    アップリカ

  • 2
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    アップリカ

  • 3
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    アップリカ

  • 4
    アイテムID:6693294の画像

    アップリカ

  • 商品名
  • ディアターン プラス ネイビー
  • スムーヴ インファントカーシート
  • フラディアグロウ ブラウンウッド
  • クルリラ AC グレー GR
  • 特徴
  • 退院から使えるフルリクライニング
  • 肌に優しいオーガニックコットンシート
  • 股関節脱臼の予防にも配慮
  • 西松屋でも購入可能なマシュマロGキャッチ
  • 価格
  • -
  • -
  • 46800円(税込)
  • -
  • サイズ
  • 790×593×566mm
  • 437×718×553mm
  • 82×668×755mm
  • 44×765×572mm
  • 重量
  • 13.5kg
  • 2.6kg
  • 13.8kg
  • 14.8kg
  • タイプ
  • ベッドタイプ
  • ベッドタイプ
  • ベッドタイプ
  • シートタイプ
  • 対象年齢
  • 0ヶ月 ~ 48ヶ月
  • 0ヶ月 ~ 12ヶ月
  • 0ヶ月 ~ 48ヶ月
  • 0ヶ月 ~ 48ヶ月
  • 取り付け方法
  • シートベルト
  • ISOFIX, シートベルト
  • シートベルト
  • ISOFIX・シートベルト

ISOFIXの新生児用チャイルドシート人気おすすめランキング4選

ベビーをしっかり守るトラベルシステム

ベビーシートエイトンルンバレッドは、安全性とデザイン性に優れたドイツブランドCybexの人気チャイルドシートです。伸縮式のサンキャノピーによって、赤ちゃんを日差し・風・花粉などからしっかりと守ってくれます。トラベルシステムとしても利用可能です。

サイズ 440×630×380mm 重量 3.5kg
タイプ ベッドタイプ 対象年齢 0ヶ月 ~ 18ヶ月
取り付け方法 ISOFIX, シートベルト

口コミを紹介

これ単体でも、軽くて使いやすい。かごみたいな形状なので乗せたまま使いやすい。
専用台座と併用することでかなり便利に使えるようです。
赤ちゃんを乗せ換えずにそのままアタッチメントで固定できます。

出典:https://www.amazon.co.jp

超コンパクトサイズで車内も広々

Arc360°ツートーンブラックは、ISOFIX固定式の人気チャイルドシートです。快適エアホール、メッシュ生地(3Dメッシュ)を採用しているため通気性もバツグン。長時間ドライブでも赤ちゃんが快適に過ごせます。また、ヘッドレストは6段階調節が可能となっています。

サイズ 460×680×640mm 重量 11.9kg
タイプ シートタイプ 対象年齢 0ヶ月 ~
取り付け方法 ISOFIX

口コミを紹介

やはりISOFIXは便利です。当方付けたり外したりを頻繁に行うのですが、慣れたら数分で出来るようになりました。品質も良いです。値段も安くて満足しています。

出典:https://www.amazon.co.jp

取り付け・取り外しが簡単

こちらのChild Guard i400は、セパレートタイプのISOFIX対応人気チャイルドシートです。シート部分とベースが分離でき、持ち運びやクルマへの着け外しもスムーズですので、カーシェアやレンタカーでチャイルドシートを利用したい方におすすめです。

サイズ 415×620×655mm 重量 11.2kg
タイプ シートタイプ 対象年齢 0ヶ月 ~
取り付け方法 ISOFIX

口コミを紹介

赤ちゃんが生まれたので購入。isofixの中ではお買い求めしやすい値段。
装着も簡単にできた。説明書もわかりやすい。

出典:https://www.amazon.co.jp

360°回転式

こちらの回転式 チャイルドシートは、新生児から12歳頃まで長期にわたり使用が可能な人気のISOFIX対応回転式チャイルドシートです。ヘッドレストは高さ7段階に調整が可能。お子様の身長に合わせて快適におつかいいただことができますよ。

サイズ 450×500×660mm 重量 36kg
タイプ シートタイプ 対象年齢 0か月~12歳頃
取り付け方法 ISOFIX、シートベルト

口コミを紹介

10か月になった甥の子の為に購入しました。 革新的なデザインが気に入っています。360°回転機能付き乗り降りすごく便利、ISOFIXシステム組み立て 取り付けはスムーズに出来ました!子どもも嫌がらずにご機嫌に座ってくれていました。満足いたしました。

出典:https://www.amazon.co.jp

ISOFIXの新生児用チャイルドシート商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:6693317の画像

    LETTAS

  • 2
    アイテムID:6693314の画像

    Joyson Safety Systems Japan

  • 3
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    Joie(ジョイー)

  • 4
    アイテムID:6693308の画像

    Cybex

  • 商品名
  • 回転式 チャイルドシート
  • Child Guard i400
  • Arc360°ツートーンブラック
  • ベビーシート エイトン ルンバレッド
  • 特徴
  • 360°回転式
  • 取り付け・取り外しが簡単
  • 超コンパクトサイズで車内も広々
  • ベビーをしっかり守るトラベルシステム
  • 価格
  • 20799円(税込)
  • 24568円(税込)
  • 21600円(税込)
  • 17800円(税込)
  • サイズ
  • 450×500×660mm
  • 415×620×655mm
  • 460×680×640mm
  • 440×630×380mm
  • 重量
  • 36kg
  • 11.2kg
  • 11.9kg
  • 3.5kg
  • タイプ
  • シートタイプ
  • シートタイプ
  • シートタイプ
  • ベッドタイプ
  • 対象年齢
  • 0か月~12歳頃
  • 0ヶ月 ~
  • 0ヶ月 ~
  • 0ヶ月 ~ 18ヶ月
  • 取り付け方法
  • ISOFIX、シートベルト
  • ISOFIX
  • ISOFIX
  • ISOFIX, シートベルト

チャイルドシートの取り付け方法と赤ちゃんの乗せ方

チャイルドシートを購入後、一番ネックとなるのはその取り付け方法です。購入前にどのような流れで取り付けを行うのかチェックしておくと、後々楽かもしれません。また、初めてチャイルドシートを使う方は赤ちゃんの乗せ方も一緒に確認しておきましょう。

 

以下のコンビ公式サイトで、チャイルドシートの取扱・取付方法をご紹介していますので、是非参考にしてみてください。

新生児(赤ちゃん)の関連商品をチェック!

以下の記事では、赤ちゃんに必要な商品記事を掲載しています。ベビーカーやおむつ、抱っこ紐まで詳しく紹介しているのでぜひ参考にしてください。

まとめ

いかがでしたでしょうか。今回は、新生児用チャイルドシートの選び方や人気のおすすめ商品をご紹介してきましたが、少しでも参考になれば幸いです。気になる商品がありましたら、是非一度お手に取ってみてください。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年07月03日)やレビューをもとに作成しております。

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