回転式チャイルドシートのおすすめ人気ランキング10選【軽自動車向けやISOFIX対応も】

新生児から4歳まで長く使える回転式チャイルドシート。シートベルト・ISOFIXで取り付けることができ、コンビ・ジョイ―・アップリカなどのメーカーから、さまざまな製品が発売されています。今回は、回転式チャイルドシートの選び方や人気おすすめランキングを紹介します。

ママも赤ちゃんも快適な回転式チャイルドシートがおすすめ

赤ちゃんを車に乗せる際に必要になるチャイルドシートですが、さまざまな種類があるのでどれにしようか悩んでしまう方は多いです。特に初めてのお子さんだと使い心地などもわからずになかなか決められません。

 

実は、回転式なら座席をクルっと回転できるため、天井が低くて、ドアや車内が狭い軽自動車でも、快適に赤ちゃんやお子さんの乗せ降ろしができるんです。とはいえ、実際見に行っても様々なメーカーから発売されているので、どれにしようか迷ってしまいます。

 

そこで今回は回転式チャイルドシートの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングは取り付け方式・機能・価格・使用感などを基準に作成しました。購入を迷われている方はぜひ参考にしてみてください。

【結論コレ!】編集部イチ推しのおすすめ商品

ISOFIX対応の回転式チャイルドシートのおすすめ

前向き取付で長期にわたり使えるISOFIX対応シート

360°回転するチャイルドシートです。前向き・後ろ向きの転換が数秒でできて装着時間の節約になります。新生児~12歳頃まで長く使えて便利です。シートの側面保護システムで、車がぶつかった際の衝撃を最小限にできます。

対象年齢 新生児~12歳頃 サイズ 45×45×66cm
特徴 7段階のヘッドレスト カラー 全3色

軽自動車向けの回転式チャイルドシートのおすすめ

1台で7歳まで長く使えるコンビのチャイルドシート

新生児から7歳頃までの機能が充実した、ロングユースチャイルドシートの決定版です。ベビーモード・チャイルドモード・ジュニアモードの3つの使い方で、0歳~7歳までの使用可能期間を実現しています。コスパを重視する方におすすめです。

対象年齢 新生児から7才頃 サイズ 510×705〜730×480〜570mm
特徴 サイドプロテクション・エアースルーシート カラー 全1色

新生児から使える回転式チャイルドシートのおすすめ

やわらかクッションで赤ちゃんの頭から足先までしっかり守る

やわらかクッションを採用した回転式チャイルドシートで、クッションが未熟な赤ちゃんの頭から足先までやさしく守ります。3ステップで成長や状況に合わせて、理想的な姿勢をキープでき、シートベルト固定式なのでどんな車種にも対応です。

対象年齢 0ヶ月から48ヶ月 サイズ 79×59.3×56.6cm
特徴 やわらかクッション・マモールメディカルシート カラー 全3色

回転式チャイルドシートの選び方

はじめに、回転式チャイルドシートの選び方を解説していきます。適合車種・取り付け方式・年齢・機能・安全基準などのポイントに注目して選びましょう。

サイズ・適合車種を確認して選ぶ

はじめに回転式チャイルドシートを販売しているメーカーのサイトで、自分の車に適合しているか(取り付け可能か)を確認してください。取り付けはできても、広さに一定の余裕がなければ、お子さんを乗せ降ろしするときに不自由になってしまいます。

 

そのため、取り付けたときのドア開口部の広さ、天井までの幅・座面の高さも確認が必要です。また回転式チャイルドシートは回転するためのスペースが必要になり、座面の高さが25~30cmくらいになると把握しておきましょう。

年齢で選ぶ

チャイルドシートは対象とする年齢によって、ベビーシート・チャイルドシート・ジュニアシートというように、名称や種類が違ってきます。

新生児から1歳頃までなら「ベビーシート」がおすすめ

新生児用のチャイルドシートで、新生児から1歳頃までの赤ちゃんが安全に使えます。身長70cm以下、体重10kg前後が目安です。寝かせるベッドタイプと座らせるシートタイプがありますが、首が座っていない生後6か月未満の赤ちゃんはベッドタイプを選びましょう。

1歳~4歳までの幼児には「チャイルドシート」がおすすめ

1歳から4歳頃までが対象年齢で、身長65~100cm、体重9~18kg前後を目安に設計されています。1人でもしっかり座れるようになったらベビーシートからチャイルドシートに移行しましょう。身体をきちんと固定でき、車でのトラブルを未然に防げるのでおすすめです。

4歳から小学生までなら「ジュニアシート」がおすすめ

4歳から11歳くらいまでを対象としており、大人用のシートベルトを子供が使いやすいように調整するものです。背もたれのあるものと、座面のみのブースターシートがあります。ブースターシートは取り付けが簡単で、背もたれは安全性や安定性が高いのが特長です。

長く使えるものなら「対象年齢が幅広いもの」がおすすめ

回転式タイプは、新生児から4歳頃までの幼児を対象としたものであり、4歳以降はジュニアシートを買い替えるのも必要です。しかし固定式チャイルドシートは、新生児から11歳まで使える機種もあるため、買い替える必要がなく長く使えるのでおすすめします。

取り付け方式で選ぶ

回転式チャイルドシートの取り付け方式は、シートベルトとISOFIXの2種類あります。それぞれのメリットや詳細についてお伝えしていきますので、参考にしてください。

ほとんどの車に取り付け可能な「シートベルト式」は乗せ替えも便利でおすすめ

シートベルトで取り付ける回転式チャイルドシートは、ほとんどの車種に取り付けられるのが魅力です。ただし輸入車など取り付け不可の車もあるので注意してください。しっかりと固定して安全性を確保するためにも、説明書を読んで正しい手順で取り付けましょう。

簡単かつ確実に取り付けたいなら「ISOFIX(アイソフィックス)対応」がおすすめ

ISOFIXに対応した車種と回転式チャイルドシートであれば、座席に備わっている専用のISOFIX取り付け金具(コネクタ)に、カチッとはめるだけでしっかり取り付けられます。走行中に緩んだり外れたりする心配がなく、安全性の高さもポイントです。

 

現在は、ISOFIXが義務化されているため、2012年7月以降に発売された全ての車種に搭載されています。ISOFIX取り付け金具がある車なら、ISOFIXで取り付ける回転式チャイルドシートがおすすめです。

機能で選ぶ

リクライニング・サンシェード・クッション・トラベルシステムなど、さまざまな機能が備わっています。便利な機能について解説しますので参考にしてください。

新生児をフラットに寝かせるなら口コミでも高評価の「リクライニング機能」がおすすめ

お子さんの年齢や成長によって、最適な座席の角度が違うので細かく角度を調節できるリクライニング機能がおすすめです。回転式チャイルドシートの多くは、座ったままで角度調節が可能ですが、角度の範囲・調節数・操作方法は、機種によって違うので確認しましょう。

 

中には、前向きだけではなく後ろ向きでもリクライニングできるものもあります。首がすわっていない新生児や幼児には、フルリクライニングでフラットな状態にして、寝かせられる横型ベッドタイプチャイルドシートを選ぶのがおすすめです。

通気性がよく涼しいものなら「サンシェードやメッシュ構造」の素材がおすすめ

回転式チャイルドシートは、子供の目を紫外線や日射から守るサンシェードが付いた機種が多いです。背もたれの部分が通気性が良いメッシュ素材になっていれば、汗蒸れを防げます。また、電動ファンによって涼しい風を送ってくれる機能もあるのが特徴です。

赤ちゃんや子供の頭と体をやさしく守れる「クッション性や衝撃吸収性」もチェック

子供のデリケートな体と頭をしっかり保護できるように、クッション性や衝撃吸収性が高い回転式チャイルドシートがおすすめです。柔らかく肌触りのよい素材であれば、子供も心地よく快適に座ってくれます。クッションやシートの素材に注目して選んでください。

ベビーカーやベビーラックも使うなら「トラベルシステム」がおすすめ

トラベルシステムは、取り外し可能なシートにより、チャイルドシートからベビーカー・ベビーラック・ベビーキャリーなど多用途で使える機能です。シートで心地よく眠ったままの状態で、ベビーカーやチャイルドシートに乗せられます。

頭部をしっかり保護するなら「ヘッドレスト」の高さを調整できるものがおすすめ

ヘッドレストは、子供の首の負担を軽減して頭部を守り、眠った子供の頭をサポートする役割があります。子供の成長に合わせて適正な高さが違ってるため、ヘッドレストの高さを調整できる回転式チャイルドシートを選ぶのがおすすめです。

衛生的・清潔に使いたいならシートやパッドが「洗えるもの」がおすすめ

汗や吐き戻し、オムツ濡れなどでチャイルドシートは汚れていきますが、シートやカバーが手軽に着脱して洗濯できるものなら、清潔にして衛生的に保てます。また頭やお尻の部分など汚れやすいパーツだけを取り外せるものは気軽に洗濯しやすくおすすめです。

安全基準で選ぶ

チャイルドシートは大切な赤ちゃんやお子さんを守るためなので、安全性が高い商品を選ぶようにしましょう。安全基準を満たしたものかどうかをチェックが必要です。

ヨーロッパの安全基準なら「ECE規則」がおすすめ

日本はチャイルドシート先進国であるヨーロッパを参考にして、国際欧州経済委員会が決めた安全基準「ECE規則」を採用しています。国土交通省の安全基準に適合している商品には、Eマークが付いているので確認してみてください。

最新の安全基準なら「R129(i-Size)」がおすすめ

R129(i-Size)は、従来のR44から更に安全対策を促進して、安全テストや事故調査の結果をもとに新しい規格を盛り込んだ、最新の安全基準です。従来の安全対策でも問題なく赤ちゃんを車に乗せられますが、こちらの方がより安心になります。

 

15か月までの後ろ向き使用の義務化・側面衝突の安全性・身長による明確な乗り換え時期の明示・最新のダミー人形による衝突試験・ISOFIXなどが安全性を高めるポイントです。より安全性を高めたい方はこちらの商品を選びましょう。

「軽自動車」にはコンパクトで座高が低いものがおすすめ

軽自動車は車内が狭く、ドアの開口部のスペースも狭いため、コンパクトで座高が低い回転式チャイルドシートがおすすめです。固定式よりも回転式のほうが、乗せ降ろしがしやすいため軽自動車に適しています。

最安値で購入したい方は「中古」もチェック

回転式チャイルドシートの平均価格は2万円~3万円くらいですが、高くて購入を悩んでいる方もいます。そんな時は中古品をチェックしてみてください。必ず安全性や品質をチェックして安心して使えるものかを判断して購入するのがおすすめです。

メーカーで選ぶ

国内・海外問わず、さまざまなメーカー・ブランドが発売されています。ここでは、日本で特に人気のあるメーカーやブランドを紹介しますので参考にしてください。

安全面を1番に考えるなら「コンビ(Combi)」がおすすめ

コンビのチャイルドシートの特徴は頭の部分を守ってくれるエッグショックです。エッグショックは衝撃吸収性が非常に高く、シート部分に卵を落としても割れません。もちろん安全基準を満たしているので、安心して赤ちゃんを車に乗せられるのも魅力です。

子供が快適に乗れるのは「アップリカ(Aprica)」がおすすめ

赤ちゃんの背中のカーブを守れるリクライニング機能や、足を自由に動かせる構造で窮屈さを感じにくくなっている商品が多数あります。安全面はもちろんですが、赤ちゃんの乗り心地も優先したい方にはアップリカがおすすめです。

自分のニーズに合わせて選ぶなら「エールベベ(AILEBEBE)」がおすすめ

赤ちゃんの乗せおろしを簡単に行える360度回転式や、お手入れが簡単なウォッシャブルシートなど使い勝手がいい商品が多いのが特徴です。ママやパパが使いやすくなっていて大人も嬉しいチャイルドシートになっています。

スポーティーなデザインとカラーが好みなら「レカロ(RECARO)」がおすすめ

レカロはドイツの車用品メーカーで、スポーツカーのようなデザインとカラーから車が好きなパパから人気があります。新生児から12歳まで使える幅広いラインナップなので、初めてのシートにも2代目にも買いやすくおすすめです。

シンプルでコスパが高く安いものを選ぶなら「ジョイー(joie)」がおすすめ

ジョイ―は世界中で幅広く展開しているイギリスのベビー用品ブランドです。シンプルでスマートなデザイン、リーズナブルで安い価格が特長で、花柄やボーダーなどかわいらしいデザインも多く取り揃えてあります。低価格ながら高品質なのでおすすめです。

低価格で購入するなら「西松屋」もおすすめ

赤ちゃん用品を多数取り扱っている西松屋のオリジナルブランドである、スマートエンジェルからも回転式チャイルドシートが販売されています。ISOFIX・シートベルトの2way取付けや360度回転、ウォッシャブルシートなど機能面も優れていて低価格です。

ISOFIX対応の回転式チャイルドシート人気おすすめランキング3選

カラーが豊富な回転式チャイルドシート

安全性や利便性を高めた低重心・コンパクト設計で車内のスペースを無駄なく使え、天井との幅にも余裕がうまれます。ヘッドレストは肩ベルトと連動して、7段階の高さ調節が可能です。7色のカラー展開から車の雰囲気に合わせて選べます。

対象年齢 0ヶ月から48ヶ月 サイズ 44.5×71×57.5〜65cm
特徴 ハグインレイ・7段階のヘッドレスト カラー 全7色

口コミを紹介

座席の高さが低いから子供を乗せやすいし、ベルトも引っ掛けられるのでベルトを装着し易くてとても乗せおろしが楽ちんです!

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片手でらくらく回転

360度回転するシートは片手で簡単に操作でき、楽な姿勢で赤ちゃんの乗せおろしが可能です。コンパクトサイズなので車内を広々使きえて、重さもわずか11.9kgと軽量になっています。ヘッドレストは6段階調節で肩ベルトも同時に調節可能です。

対象年齢 0ヶ月から48ヶ月 サイズ 46×65~68×53~64cm
特徴 リクライニング5段階調節 カラー 全3色

口コミを紹介

うちの子は使用初日からウトウト。。乗り心地よさようです。

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前向き取付で長期にわたり使えるISOFIX対応シート

360°回転するチャイルドシートです。前向き・後ろ向きの転換が数秒でできて装着時間の節約になります。新生児~12歳頃まで長く使えて便利です。シートの側面保護システムで、車がぶつかった際の衝撃を最小限にできます。

対象年齢 新生児~12歳頃 サイズ 45×45×66cm
特徴 7段階のヘッドレスト カラー 全3色

口コミを紹介

孫の実家里帰り用に購入。ISOFIXの取り付け規格にも対応し,年齢も新生児から12歳児まで利用可能,操作性もとてもよい。

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ISOFIX対応の回転式チャイルドシートおすすめ商品比較一覧表

商品 画像 商品リンク 特徴 対象年齢 サイズ 特徴 カラー
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前向き取付で長期にわたり使えるISOFIX対応シート

新生児~12歳頃

45×45×66cm

7段階のヘッドレスト

全3色

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片手でらくらく回転

0ヶ月から48ヶ月

46×65~68×53~64cm

リクライニング5段階調節

全3色

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楽天

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カラーが豊富な回転式チャイルドシート

0ヶ月から48ヶ月

44.5×71×57.5〜65cm

ハグインレイ・7段階のヘッドレスト

全7色

以下の記事では、チャイルドシートの人気おすすめランキングを紹介しています。興味のある方はぜひ合わせてご覧ください。

軽自動車向けの回転式チャイルドシート人気おすすめランキング3選

3位

生まれたての赤ちゃんの頭を守るエッグショック搭載の軽自動車向け

頭部と座部に卵を落としても割れない衝撃吸収素材「エッグショック」が搭載されているので、生まれたての大切な頭を衝撃から守ってくれるチャイルドシートです。壁側が高く設計されており、クッションで振動からも守ります。

対象年齢 0ヶから4歳 サイズ 47.5×52.5~68.5×52.5~63
特徴 サイドプロテクション・エッグショック・3段階角度調節 カラー 全2色

口コミを紹介

気に入っている点はメッシュ素材なので通気性が良さそう、商品が軽いので取り付け時が楽、車のシートにそこまで負担をかけなさそう、子供が座ってすぐに寝てくれるという点です。

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アップリカのママも赤ちゃんも快適で安全な回転式チャイルドシート

安全設計と快適設計を組み合わせた回転式チャイルドシートです。自然な姿勢で心地よく座れるため、新生児の赤ちゃんから4歳ごろの幼児まで使えます。操作性が簡単で、回転式で乗せ降ろしも楽々なのでママやパパも快適です。

対象年齢 0ヶ月から48ヶ月 サイズ 44×65.1×72〜77.8cm
特徴 マシュマロGキャッチ・ブレスエアーシート構造 カラー 全3色

口コミを紹介

首の座っていない子供を載せるときは重力で首が下がって頭がゆらゆらして怖いですが、そこはしっかりと止まる設計になっていてさすがだと思いました。

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1台で7歳まで長く使えるコンビのチャイルドシート

新生児から7歳頃までの機能が充実した、ロングユースチャイルドシートの決定版です。ベビーモード・チャイルドモード・ジュニアモードの3つの使い方で、0歳~7歳までの使用可能期間を実現しています。コスパを重視する方におすすめです。

対象年齢 新生児から7才頃 サイズ 510×705〜730×480〜570mm
特徴 サイドプロテクション・エアースルーシート カラー 全1色

口コミを紹介

クッション性はとても高く、安全面ではとても良い商品だと思います。外見も、高級感のあるデザインとなっています。

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軽自動車向けの回転式チャイルドシートおすすめ商品比較一覧表

商品 画像 商品リンク 特徴 対象年齢 サイズ 特徴 カラー
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1台で7歳まで長く使えるコンビのチャイルドシート

新生児から7才頃

510×705〜730×480〜570mm

サイドプロテクション・エアースルーシート

全1色

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ヤフー

アップリカのママも赤ちゃんも快適で安全な回転式チャイルドシート

0ヶ月から48ヶ月

44×65.1×72〜77.8cm

マシュマロGキャッチ・ブレスエアーシート構造

全3色

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生まれたての赤ちゃんの頭を守るエッグショック搭載の軽自動車向け

0ヶから4歳

47.5×52.5~68.5×52.5~63

サイドプロテクション・エッグショック・3段階角度調節

全2色

以下の記事では、ベビーシートの人気おすすめランキングを紹介しています。興味のある方はぜひ合わせてご覧ください。

新生児から使える回転式チャイルドシート人気おすすめランキング4選

4位

日本製・保証付きの新生児から使える回転式チャイルドシート

日本製で安心トリプル保証付きの回転式チャイルドシートなので、とことん安心できます。シートは片手で簡単にクルっと回転できるため、赤ちゃんを抱っこしたままでもOKです。ウォッシャブルカバーでいつでも清潔な状態をキープできます。

対象年齢 0ヶ月から48ヶ月 サイズ 71×47×65cm
特徴 クルットNT2プラウド・すやすやサンシェード カラー 全2色

口コミを紹介

日本製なのと、値段がお手頃が決め手。
また保証もあるため、色んな意味での安心感がある。

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新生児から12歳頃まで使えるコスパ最高の安い回転式チャイルドシート

新生児から12歳頃まで長く使える回転式チャイルドシートです。ISOFIX・シートベルトの両方の固定方法に対応しています。ヨーロッパのチャイルドシートの安全基準に適合しているため安心です。

対象年齢 生後0ヶ月から12歳頃 サイズ 45×45×66cm
特徴 ヘッドレスト高さ7段階・側面保護システム調整可能 カラー 全3色

口コミを紹介

結構出歩く生活なので、きっとすぐ使うだろうと思い、0ヵ月から使えそうなこの商品にしました。 安かったので心配でしたが、意外としっかりしていて新生児でも使えています。

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2位

コンビ

ホワイトレーベル チャイルドシート クルムーヴ スマート

ベッドよりも快適な新空間でコンパクトカーにもおすすめ

新生児がはじめて乗る車に、ベッドを超えた快適な新空間を提供してくれる回転式チャイルドシートです。1秒タオル・スリープシェル・エッグショック・ラクチンタッチ・ココチエアーなどの機能搭載で、コンビ史上最少サイズでになります。

対象年齢 0ヶ月から48ヶ月 サイズ 460×655〜735×620〜770mm
特徴 エッグショック・スリープシェル カラー 全3色

口コミを紹介

車に乗せるとぐっすり寝ているので快適なのだと思います
乗せる時もチャイルドシートが回転するので楽です

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やわらかクッションで赤ちゃんの頭から足先までしっかり守る

やわらかクッションを採用した回転式チャイルドシートで、クッションが未熟な赤ちゃんの頭から足先までやさしく守ります。3ステップで成長や状況に合わせて、理想的な姿勢をキープでき、シートベルト固定式なのでどんな車種にも対応です。

対象年齢 0ヶ月から48ヶ月 サイズ 79×59.3×56.6cm
特徴 やわらかクッション・マモールメディカルシート カラー 全3色

口コミを紹介

本体自体、とてもしっかりした作りですので見た目にも安心感が有ります。またシートの触り心地はとても気持ち良いです。

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新生児から使える回転式チャイルドシートおすすめ商品比較一覧表

商品 画像 商品リンク 特徴 対象年齢 サイズ 特徴 カラー
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やわらかクッションで赤ちゃんの頭から足先までしっかり守る

0ヶ月から48ヶ月

79×59.3×56.6cm

やわらかクッション・マモールメディカルシート

全3色

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ヤフー

ベッドよりも快適な新空間でコンパクトカーにもおすすめ

0ヶ月から48ヶ月

460×655〜735×620〜770mm

エッグショック・スリープシェル

全3色

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新生児から12歳頃まで使えるコスパ最高の安い回転式チャイルドシート

生後0ヶ月から12歳頃

45×45×66cm

ヘッドレスト高さ7段階・側面保護システム調整可能

全3色

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楽天

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ヤフー

日本製・保証付きの新生児から使える回転式チャイルドシート

0ヶ月から48ヶ月

71×47×65cm

クルットNT2プラウド・すやすやサンシェード

全2色

通販サイトの最新売れ筋ランキングもチェック

各通販サイトの売れ筋ランキングも是非以下より参考にしてみてください。

※上記ランキングは、各通販サイトにより集計期間・方法が異なる場合がございます。

以下の記事では、新生児用チャイルドシートの人気おすすめランキングを紹介しています。興味のある方はぜひ合わせてご覧ください。

チャイルドシートの着用義務は何歳まで?

チャイルドシートは何歳まで使えばいいのか気になる方も多くいます。6歳未満の子供を車に乗せる場合は、チャイルドシートの着用が義務になっています。そのため5歳までのお子様はチャイルドシートの着用が必要です。

 

また着用義務を怠ると交通違反の点数が加点されてしまうので、チャイルドシートは必ず用意し、子供を車に乗せるときは着用するのを徹底しましょう。

回転式チャイルドシートのメリット・デメリット

回転式チャイルドシートは、お子さんを乗せたり降ろしたりするときに、ドア側に向きを回転させられるため楽です。また、1度取り付けてしまえば、新生児から幼児期ごろまで使用でき、赤ちゃんにとってもママにとっても快適な機能が多く備わっています。

 

デメリットとしては、サイズが大きく座高が高くなるため、極端に天井が低く車内が狭い車種には設置しづらい、固定式よりも価格が高いなどです。回転しないタイプに比べ重く大きいので、頻繁に付け替えるのは大変な作業になります。

回転式・固定式の違い

回転式は固定式よりも、価格が高く、サイズが大きく重いです。商品にもよりますが回転式は固定式に比べ2万円程度高くなる場合が多くみられます。また回転式では固定式に比べ、シートポジションや座高が高いです。

 

回転式はお子さんを乗せたままでリクライニング角度を調整できるものが多いですが、固定式は取り付け後に角度調整できません。それぞれ安全性・快適性・使い勝手が違ってきますので、ライフスタイルや車に合わせて最適なものを選んでください。

まとめ

回転式のチャイルドシートには様々なメリットがあり、小さい赤ちゃんを車に乗せるのにとてもおすすめです。ぜひ今回の記事を参考にしていただき、ママにもお子さんにもピッタリな機種を選んでください。

本サービス内で紹介しているランキング記事はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2022年10月12日)やレビューをもとに作成しております。

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