回転式チャイルドシートの人気おすすめランキング10選【新生児から】

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新生児から4歳まで長く使える回転式チャイルドシート。シートベルト・ISOFIXで取り付けることができ、コンビ、ジョイ―、アップリカなどのメーカーから、さまざまな製品が発売されています。今回は、回転式チャイルドシートの選び方や人気おすすめランキングを紹介します。

今回の記事では「回転式」のチャイルドシートに絞ってご紹介させていただきました。しかし、チャイルドシートは回転式のもの以外にも様々なタイプのチャイルドシートがありますよね。そこで、下記記事では「回転式チャイルドシート」に限らず、幅広くチャイルドシートを紹介しています。ぜひ、こちらの記事と併せて参考にしてみてくださいね。

ママも赤ちゃんも快適な回転式チャイルドシートがおすすめ

固定式と回転式、どちらのチャイルドシートにしようか悩んでいるママやパパは多いのではないでしょうか。実は、回転式なら座席をクルっと回転できるため、天井が低くて、ドアや車内が狭い軽自動車でも、快適に赤ちゃんやお子さんの乗せ降ろしができるんです!

 

また、ISOFIX式ならシートベルトを使わずに簡単に取り付けられますし、最新の安全基準「R129」に準拠したものなら安全性が高く安心です。とはいえ、アップリカ・コンビ・ジョイ―・バースデイなどのメーカーから、さまざまな機種が発売されているので、どれにしようか迷ってしまいます。

 

そこで今回は回転式チャイルドシートの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングは取り付け方式・機能・価格・使用感などを基準に作成しました。購入を迷われている方はぜひ参考にしてみてください。

回転式チャイルドシートのメリット・デメリット

回転式チャイルドシートは、お子さんを乗せたり降ろしたりするときに、ドア側に向きを回転させることができるため楽です。また、1度取り付けてしまえば、新生児から幼児期ごろまで使用でき、赤ちゃんにとってもママにとっても快適な機能が多く備わっているのがメリットです。

 

デメリットとしては、サイズが大きく座高が高くなるため、極端に天井が低く、車内が狭い車種には設置しずらい、固定式よりも価格が高いなどが挙げられます。

回転式・固定式の違い

回転式は固定式よりも、価格が高く、サイズが大きく重いです。また、シートポジションや座高が高くなります。回転式はお子さんを乗せたままでリクライニング角度を調整できるものが多いですが、固定式は取り付け後に角度調整できません。

 

回転式チャイルドシートと固定式チャイルドシートでは、安全性・快適性・使い勝手が違ってきますので、ライフスタイルや車に合わせて最適なものを選んでくださいね。

回転式チャイルドシートの選び方

はじめに、回転式チャイルドシートの選び方を解説していきます。適合車種、取り付け方式、年齢、機能、安全基準などのポイントに注目して選びましょう。

サイズ・適合車種を確認して選ぶ

はじめに回転式チャイルドシートを販売しているメーカーのサイトで、自分の車に適合しているか(取り付け可能か)を確認してください。取り付けることはできても、広さに一定の余裕がなければ、お子さんを乗せ降ろしするときに不自由になってしまいます。

 

そのため、取り付けた時のドア開口部の広さ、天井までの幅、座面の高さも確認してきましょう。また、回転式チャイルドシートは回転するためのスペースが必要になり、座高の高さが25~30メートルくらいになることを把握しておきましょう。

年齢で選ぶ

チャイルドシートは対象とする年齢によって、ベビーシート・チャイルドシート・ジュニアシートというように、名称や種類が違ってきます。

新生児から1歳頃までなら「ベビーシート」

ベビーシートは新生児用のチャイルドシートで、新生児から1歳頃までの赤ちゃんが安全に使えます。身長は70cm以下、体重は10kg前後が目安になります。寝かせるベッドタイプと、座らせるシートタイプがありますが、まだ首が座っていない生後6か月未満の赤ちゃんはベッドタイプを選びましょう。

1歳~4歳までの幼児には「チャイルドシート」

幼児用のチャイルドシートは、だいたい1歳から4歳頃までが対象年齢であり、身長65~100cm、体重9~18kgくらいの子供を目安に設計されています。1人でもしっかり座れるようになったらベビーシートからチャイルドシートに移行します。身体をきちんと固定することができ、車でのトラブルを未然に防げるのでおすすめです。

4歳から小学生までなら「ジュニアシート」

ジュニアシートは4歳から11歳くらいまでを対象としており、大人用のシートベルトを子供が使いやすいように調整するものです。背もたれのあるものと、座面のみのブースターシートがあります。ブースターシートは取り付けが簡単で、背もたれは安全性や安定性が高いというのが特長です。

長く使えるものが欲しいなら「対象年齢」が幅広いものを

回転式チャイルドシートのほとんどは、新生児から4歳頃までの幼児を対象としたものであり、4歳以降になるとジュニアシートを買い替える必要があります。固定式チャイルドシートは、新生児から7歳・11歳まで使える機種もあるため、長く使えるものを選びたいなら固定式の購入を検討してみてはいかがでしょうか。

取り付け方式で選ぶ

回転式チャイルドシートの取り付け方式は、シートベルトとISOFIXの2種類あります。それぞれのメリットや詳細についてお伝えしていきます。

昔の車種や輸入車には従来の「シートベルト」

シートベルトで取り付ける回転式チャイルドシートは、ほとんどの車種に取り付けられるのが魅力です。ただし、昔のタイプである2点式シートベルトや輸入車など取り付けられない場合もあります。取り付ける方法が難しいですが、しっかりと固定して安全性を確保するためにも、説明書を読んで正しい手順で取り付けましょう。

簡単かつ確実に取り付けたいなら「ISOFIX(アイソフィックス)対応」

ISOFIXに対応した車種と回転式チャイルドシートであれば、座席に備わっている専用のISOFIX取り付け金具(コネクタ)に、カチッとはめるだけでしっかり取り付けられます。走行中に緩んだり外れたりする心配がなく、安全性の高さもポイントです。

 

現在は、ISOFIXが義務化されているため、2012年7月以降に発売された全ての車種に搭載されています。ISOFIX取り付け金具がある車なら、ISOFIXで取り付ける回転式チャイルドシートを選ぶことをおすすめします。

機能で選ぶ

回転式チャイルドシートには、リクライニング、サンシェード、クッション、トラベルシステムなど、さまざまな機能が備わっています。ここでは、便利な機能について解説します。

成長に合わせて正しい姿勢で座らせたいなら「リクライニング機能」

お子さんの年齢や成長によって、最適な座席の角度が違ってきます。そのため、細かく角度を調節できるリクライニング機能がおすすめです。回転式チャイルドシートの多くは、座ったままで角度調節が可能です。ただし、角度の範囲、調節数(段階数)、操作方法は、機種によって違うので確認しておきましょう。

 

中には、前向きだけではなく後ろ向きでもリクライニングできるものもあります。首がすわっていない新生児や幼児には、フルリクライニングでフラットな状態にして、寝かせられる横型ベッドタイプチャイルドシートを選んであげましょう。

通気性が高く涼しく座れるものを選ぶなら「サンシェード」「メッシュ構造」

回転式チャイルドシートは、子供の目を紫外線や日射から守るサンシェードが付いた機種が多いです。背もたれの部分が通気性が良いメッシュ素材になっていれば、汗蒸れを防ぐことができます。また、電動ファンによって涼しい風を送ってくれる機能もあります。長時間運転するのであれば、重要視したい機能です。

赤ちゃんや子供の頭と体をやさしく守りたいなら「クッション性」「衝撃吸収性」

子供のデリケートな体と頭をしっかり保護できるように、クッション性や衝撃吸収性が高い回転式チャイルドシートを選びましょう。柔らかく肌触りのよい素材であれば、子供も心地よく快適に座ってくれるはずです。クッションやシートの素材に注目して選んでくださいね。

ベビーカーやベビーラックも使うなら「トラベルシステム」

トラベルシステムは、取り外し可能なシートにより、チャイルドシートからベビーカー、ベビーラック、ベビーキャリーなど多用途で使える機能のことです。シートで心地よく眠ったままの状態で、ベビーカーやチャイルドシートに乗せることができます。

 

赤ちゃんを移動させるために最適な機能と言えるでしょう。コンビ・アップリカ・Joieなどのメーカーが採用していますので、ぜひチェックしてみてください。

デリケートな頭部をしっかり保護するなら「ヘッドレスト」の高さを調整できるものを

ヘッドレストは、子供の首の負担を軽減して頭部を守り、眠った子供の頭をサポートする役割があります。子供の成長に合わせて適正な高さが違ってるため、ヘッドレストの高さを調整できる回転式チャイルドシートを選ぶことをおすすめします。中には、ワンタッチでヘッドレストと肩ベルトが連動して調整できるものもあります。

衛生的・清潔に使いたいならシートやパッドが「洗えるもの」を

新生児や赤ちゃんの汗、吐き戻し、オムツ濡れなどで、回転式チャイルドシートは使い続けると汚れていきます。シートやカバーが手軽に着脱して洗濯できるものなら、清潔にして衛生的に保つことができます。こまめにお手入れするのであれば、頭やお尻の部分など汚れやすいパーツだけを水洗いすることをおすすめします。

安全基準で選ぶ

チャイルドシートは大切な赤ちゃんやお子さんを守るためなので、安全性が高い商品を選ぶようにしましょう。安全基準を満たしたものかどうかをチェックすることが大切です。

ヨーロッパの安全基準なら「ECE規則」

日本は、チャイルドシート先進国であるヨーロッパを参考にして、国際欧州経済委員会が決めた安全基準「ECE規則」を採用しています。ECE規則には、従来の基準であるR44と、最高クラスの安全基準であるR129(i-Size)があります。国土交通省の安全基準に適合している商品には、Eマークが付いているので確認してみてください。

最新の安全基準なら「R129(i-Size)」

R129(i-Size)は、従来のR44から更に安全対策を促進して、安全テストや事故調査の結果をもとに新しい規格を盛り込んだ、最新の安全基準です。15か月までの後ろ向き使用の義務化、側面衝突の安全性、身長による明確な乗り換え時期の明示、最新のダミー人形による衝突試験、ISOFIXなどが安全性を高かめるポイントです。

「軽自動車」にはコンパクトで座高が低いものを

軽自動車は車内(室内)が狭く、ドアの開口部のスペースも狭いため、コンパクトで座高が低い回転式チャイルドシートがおすすめです。固定式よりも回転式のほうが、乗せ降ろしがしやすいため軽自動車に適しています。使っている車に設置できるか、サイズや適合車種などをしっかり確認して選びましょう。

経済的に回転式チャイルドシートを導入するなら「安い」製品がおすすめ

回転式チャイルドシートの平均価格は20,000~30,000くらいですが、中には、10,000円近くで購入できるリーズナブルな商品もあります。安い機種を選ぶなら、安全性や品質をチェックしてお子さんに安心して使えるものかを判断して購入しましょう。信頼できるメーカーやブランドの商品から選ぶことをおすすめします。

メーカーで選ぶ

チャイルドシートは国内・海外問わず、さまざまなメーカー・ブランドが発売されています。ここでは、日本で特に人気のあるメーカーやブランドを紹介します。

ママの使いやすさと赤ちゃんの心地よさを両立したいなら「コンビ(Combi)」

コンビが発売している「クルムーヴ スマート」は安全の中に、使いやすさと心地よさを実現した回転式チャイルドシートです。コンビの中でも最小サイズなので、どんな車でもゆったり快適に設置できます。ISOFIXなので取り付け簡単で、ワンタッチで360°ターン、3段階リクライニング、イージームーヴレストをラクラク操作できます。

前後左右の360度から赤ちゃんを守りたいなら「アップリカ(Aprica)」

アップリカでは、回転式ベッド型の「フラディア グロウ ISOFIX 360」「ディアターン プラス」回転式イス型の「クルリラ プラス 360°」などの回転式チャイルドシートを発売しています。「360°セーフティー」シリーズは、前後左右からの衝撃から守る設計になっているので、ぜひチェックしてみてください。

自分のニーズに合わせて選ぶなら「エールベベ(AILEBEBE)」

エールベベでは、「KURUTTO(クルット)」という日本製の回転式チャイルドシートを発売しています。新生児用の製品のラインナップが充実していて、取り付け方式もシートベルト・ISOFIXの両方から選ぶことができます。機種ごとに特徴があり、ニーズに合わせて選びやすいのも魅力です。

スポーティーなデザインとカラーが好みなら「レカロ(RECARO)」

レカロはドイツの車用品メーカーで、スポーツカーのようなデザインとカラーから車が好きなパパから人気ブランドです。最新の安全規格R129やISOFIXに適合した「Zero.1 Select R129」、Selectタイプにトラベルシステムをプラスした「ZERO.1 Elite R129」などがレカロの回転式チャイルドシートです。

シンプルでコスパの高いものを選ぶなら「ジョイー(joie)」

ジョイ―は世界中で幅広く展開しているイギリスのベビー用品ブランドです。シンプルでスマートなデザイン、リーズナブルな価格が特長です。コンパクトで軽量な「Arc360°」は、ワンタッチでヘッドレストと肩ベルトが連動するので、簡単操作でお子さんの成長に合わせてしっかりサポートできます。

ISOFIX対応の回転式チャイルドシートの人気おすすめランキング3選

3位
 

アップリカ

回転式ISOFIXベッド型チャイルドシート フラディア グロウ

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安全性・快適性が高いアップリカの回転式チャイルドシート

アップリカが販売しているISOFIX固定の回転式チャイルドシートです。黄色のコネクターを差し込むだけで簡単に取り付けできます。背もたれがフラットになるため、赤ちゃんが平らに寝ることができ快適です。成長に合わせて理想的な姿勢を保てるため、長く使えるのもポイントです。

対象年齢0ヶ月から48ヶ月サイズ75.0×6.35×53.0cm
特徴サイドシールド・全身マモールクッションカラー全2色

口コミを紹介

使用するのが楽しみです。 ありがとうございました。 また、ご縁がありました宜しくお願いします。

出典:https://paypaymall.yahoo.co.jp

2位
 

Dorel Juvenile

回転型チャイルドシート アクシスフィックスプラス

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カラーが豊富な回転式チャイルドシート!安全性・利便性・デザイン性が高くおすすめ

安全性や利便性を高めた低重心・コンパクト設計で車内のスペースを無駄なく使えて、天井との幅にも余裕がうまれます。ヘッドレストは肩ベルトと連動して、ワンタッチで7段階の高さ調節が可能です。カラーは全7色展開しているため、車内や車体の雰囲気に合わせて選べますよ。

対象年齢0ヶ月から48ヶ月サイズ44.5×71×57.5〜65cm
特徴ハグインレイ・7段階のヘッドレストカラー全7色

口コミを紹介

座席の高さが低いから子供を乗せやすいし、ベルトも引っ掛けられるのでベルトを装着し易くてとても乗せおろしが楽ちんです!

出典:https://www.amazon.co.jp

1位
 

日本育児

チャイルドシート Bambino (バンビーノ) 360 Fix

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

お値打ち価格のISOFIX対応回転式チャイルドシート

ISOFIX固定に対応した360°回転式チャイルドシートの中では、比較的リーズナブルな価格で購入できます。取り付けはISOFIXで簡単かつ確実にできます。360度回転するため赤ちゃんの乗せ降ろしが非常に楽チンでおすすめします。コスパが優秀ですのでぜひチェックしてみてください。

対象年齢0ヶ月から48ヶ月サイズ45×61×61〜65cm
特徴4段階リクライニング・リバウンドバーカラー全2色

口コミを紹介

妹の出産祝いにプレゼントしました。類似の商品も沢山あり迷いましたが
こちらにして正解だったみたいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

ISOFIX対応の回転式チャイルドシートのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    日本育児

  • 2
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    Dorel Juvenile

  • 3
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    アップリカ

  • 商品名
  • チャイルドシート Bambino (バンビーノ) 360 Fix
  • 回転型チャイルドシート アクシスフィックスプラス
  • 回転式ISOFIXベッド型チャイルドシート フラディア グロウ
  • 特徴
  • お値打ち価格のISOFIX対応回転式チャイルドシート
  • カラーが豊富な回転式チャイルドシート!安全性・利便性・デザイン性が高くおすすめ
  • 安全性・快適性が高いアップリカの回転式チャイルドシート
  • 価格
  • 29200円(税込)
  • 69300円(税込)
  • 70730円(税込)
  • 対象年齢
  • 0ヶ月から48ヶ月
  • 0ヶ月から48ヶ月
  • 0ヶ月から48ヶ月
  • サイズ
  • 45×61×61〜65cm
  • 44.5×71×57.5〜65cm
  • 75.0×6.35×53.0cm
  • 特徴
  • 4段階リクライニング・リバウンドバー
  • ハグインレイ・7段階のヘッドレスト
  • サイドシールド・全身マモールクッション
  • カラー
  • 全2色
  • 全7色
  • 全2色

以下の記事では、チャイルドシートの人気おすすめランキングを紹介しています。興味のある方はぜひ合わせてご覧ください。

軽自動車向けの回転式チャイルドシートの人気おすすめランキング3選

3位
 

Joie(ジョイー)

回転式チャイルドシート Arc360° GT サイドプロテクション エンバー

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Joieの回転式チャイルドシート!超コンパクトサイズで軽自動車におすすめ!

Joieの人気の回転式チャイルドシートです。後ろ向き・前向きで新生児から4歳頃まで長く使えるのが魅力です。超コンパクトサイズなので車内が広々使えて、軽自動車にもおすすめします。本体シートやパッド類は取り外して手洗いできるため、お手入れも簡単ですよ。

対象年齢新生児から4才頃サイズ46×65〜68×53〜64cm
特徴快適エアホール・ヘッドレスト6段階調節可能カラー全1色

口コミを紹介

出産祝いに妹に贈りました。使い勝手は、以前も同じメーカーのものを使用していたそうなので、問題ないようです。

出典:https://store.shopping.yahoo.co.jp

2位
 

コンビ

チャイルドシート ウィゴー ロング ムーバーサイドプロテクション エッグショック

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1台で7歳まで長く使えるロングユースチャイルドシート!

新生児から7歳頃までの機能が充実した、ロングユースチャイルドシートの決定版です。ベビーモード・チャイルドモード・ジュニアモードの3つの使い方で、0歳~7歳までの使用可能期間を実現しています。コスパを重視する方におすすめします。

対象年齢新生児から7才頃サイズ510×705〜730×480〜570mm
特徴サイドプロテクション・エアースルーシートカラー全1色

口コミを紹介

クッション性はとても高く、安全面ではとても良い商品だと思います。外見も、高級感のあるデザインとなっています。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位
 

アップリカ

回転式チャイルドシート クルリラ AC

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

ママも赤ちゃんも快適で安全な回転式チャイルドシート!軽自動車にもおすすめ

安全設計と快適設計を組み合わせたアップリカの回転式チャイルドシートです。自然な姿勢で心地よく座れるため、新生児の赤ちゃんから4歳ごろの幼児までがずーっとご機嫌でいてくれます。操作性が簡単で、回転式で乗せ降ろしも楽々なのでママやパパも快適です。軽自動車にもおすすめします。

対象年齢0ヶ月から48ヶ月サイズ44×65.1×72〜77.8cm
特徴マシュマロGキャッチ・ブレスエアーシート構造カラー全2色

口コミを紹介

いろいろなチャイルドシートと迷った結果、座面が回転して乗せ下ろししやすいこちらの機種を選びました。高い安全基準をクリアしている他の商品も気になりましたが妥当な値段のこちらに落ち着きました。

出典:https://www.amazon.co.jp

軽自動車向けの回転式チャイルドシートのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    アップリカ

  • 2
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    コンビ

  • 3
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    Joie(ジョイー)

  • 商品名
  • 回転式チャイルドシート クルリラ AC
  • チャイルドシート ウィゴー ロング ムーバーサイドプロテクション エッグショック
  • 回転式チャイルドシート Arc360° GT サイドプロテクション エンバー
  • 特徴
  • ママも赤ちゃんも快適で安全な回転式チャイルドシート!軽自動車にもおすすめ
  • 1台で7歳まで長く使えるロングユースチャイルドシート!
  • Joieの回転式チャイルドシート!超コンパクトサイズで軽自動車におすすめ!
  • 価格
  • 41140円(税込)
  • 30822円(税込)
  • 28000円(税込)
  • 対象年齢
  • 0ヶ月から48ヶ月
  • 新生児から7才頃
  • 新生児から4才頃
  • サイズ
  • 44×65.1×72〜77.8cm
  • 510×705〜730×480〜570mm
  • 46×65〜68×53〜64cm
  • 特徴
  • マシュマロGキャッチ・ブレスエアーシート構造
  • サイドプロテクション・エアースルーシート
  • 快適エアホール・ヘッドレスト6段階調節可能
  • カラー
  • 全2色
  • 全1色
  • 全1色

以下の記事では、ベビーシートの人気おすすめランキングを紹介しています。興味のある方はぜひ合わせてご覧ください。

新生児から使える回転式チャイルドシートの人気おすすめランキング4

4位
 

コンビ

ホワイトレーベル チャイルドシート クルムーヴ スマート

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

ベッドよりも快適な新空間を作り出す!コンパクトカーにもおすすめ

新生児がはじめて乗る車に、ベッドを超えた快適な新空間を提供してくれる回転式チャイルドシートです。1秒タオル・スリープシェル・エッグショック・ラクチンタッチ・ココチエアーなど、コンビのさまざまな機能を搭載しています。コンビ史上最少サイズなので、コンパクトカーや軽自動車にもピッタリです。

対象年齢0ヶ月から48ヶ月サイズ460×655〜735×620〜770mm
特徴エッグショック・スリープシェルカラー全3色

口コミを紹介

車に乗せるとぐっすり寝ているので快適なのだと思います
乗せる時もチャイルドシートが回転するので楽です

出典:https://www.amazon.co.jp

3位
 

カーメイト(エールベベ)

回転型チャイルドシート クルットNT2プレミアム

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日本製・保証付きの回転式チャイルドシート!新生児から使えておすすめ

日本製で安心トリプル保証付きの回転式チャイルドシートなので、とことん安心して購入することができます。シートは片手で簡単にクルっと回転できるため、赤ちゃんを抱っこしたままでもOKです。ウォッシャブルカバーでいつでも清潔な状態をキープできます。

対象年齢0ヶ月から48ヶ月サイズ71×47×65cm
特徴クルットNT2プラウド・すやすやサンシェードカラー全2色

口コミを紹介

日本製なのと、値段がお手頃が決め手。
また保証もあるため、色んな意味での安心感がある。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位
 

アップリカ

回転式チャイルドシート ディアターン プラス

楽天で詳細を見るAmazonで詳細を見るYahoo!ショッピングで詳細を見る

「やわらかクッション」で赤ちゃんの頭から足先までをしっかり守る!

やわらかクッションを採用した、アップリカの回転式チャイルドシートで、クッションが未熟な赤ちゃんの頭から足先までやさしく守ります。3ステップで成長や状況に合わせて、理想的な姿勢をキープできます。シートベルト固定式なのでどんな車種にも対応できます。

対象年齢0ヶ月から48ヶ月サイズ79×59.3×56.6cm
特徴やわらかクッション・マモールメディカルシートカラー全4色

口コミを紹介

子供をしっかり固定してくれます。機能的に私には全く問題ありません。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位
 

LETTAS

チャイルドシート 回転式

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新生児から12歳頃まで使えるコスパ最高の回転式チャイルドシート

新生児から12歳頃まで長く使える回転式チャイルドシートです。ISOFIX・シートベルトの両方の固定方法に対応しています。ヨーロッパのチャイルドシートの安全基準に適合しているため、安心して使うことができます。コストパフォーマンスが非常に高いため、本当におすすめです。

対象年齢生後0ヶ月から12歳頃サイズ45×45×66cm
特徴ヘッドレスト高さ7段階・側面保護システム調整可能カラー全3色

口コミを紹介

姪っ子が生まれたので、お祝いにチャイルドシートを購入しました。 結構出歩く生活なので、きっとすぐ使うだろうと思い、0ヵ月から使えそうなこの商品にしました。 安かったので心配でしたが、意外としっかりしていて新生児でも使えています。

出典:https://www.amazon.co.jp

新生児から使える回転式チャイルドシートのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    LETTAS

  • 2
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    アップリカ

  • 3
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    カーメイト(エールベベ)

  • 4
    アイテムID:5841082の画像

    コンビ

  • 商品名
  • チャイルドシート 回転式
  • 回転式チャイルドシート ディアターン プラス
  • 回転型チャイルドシート クルットNT2プレミアム
  • ホワイトレーベル チャイルドシート クルムーヴ スマート
  • 特徴
  • 新生児から12歳頃まで使えるコスパ最高の回転式チャイルドシート
  • 「やわらかクッション」で赤ちゃんの頭から足先までをしっかり守る!
  • 日本製・保証付きの回転式チャイルドシート!新生児から使えておすすめ
  • ベッドよりも快適な新空間を作り出す!コンパクトカーにもおすすめ
  • 価格
  • 16574円(税込)
  • 26217円(税込)
  • 35141円(税込)
  • 52800円(税込)
  • 対象年齢
  • 生後0ヶ月から12歳頃
  • 0ヶ月から48ヶ月
  • 0ヶ月から48ヶ月
  • 0ヶ月から48ヶ月
  • サイズ
  • 45×45×66cm
  • 79×59.3×56.6cm
  • 71×47×65cm
  • 460×655〜735×620〜770mm
  • 特徴
  • ヘッドレスト高さ7段階・側面保護システム調整可能
  • やわらかクッション・マモールメディカルシート
  • クルットNT2プラウド・すやすやサンシェード
  • エッグショック・スリープシェル
  • カラー
  • 全3色
  • 全4色
  • 全2色
  • 全3色

以下の記事では、新生児用チャイルドシートの人気おすすめランキングを紹介しています。興味のある方はぜひ合わせてご覧ください。

まとめ

回転式チャイルドシートの選び方や人気おすすめランキングはいかがだったでしょうか。固定式には回転式のメリットや特徴、チャイルドシートの知識についてよく知っていただけたはずです。ぜひ今回の記事を参考にしていただき、ママにもお子さんにもピッタリな機種を選んでくださいね。

 

今回の記事では「回転式チャイルドシート」に絞っておすすめのチャイルドシートをご紹介させていただきました。しかし、チャイルドシートは回転式のものだけでなく、さまざまなタイプのチャイルドシートがありますよね。そこで、下記記事では回転式チャイルドシートに限らず幅広くチャイルドシートを紹介させていただいています。ぜひ、こちらの記事と併せて参考にしてみてくださいね。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2020年11月14日)やレビューをもとに作成しております。

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