ISOFIX式のジュニアシート人気おすすめランキング16選【1歳から使える】

ISOFIX式のジュニアシートは固定力が高く安全性が高いです。しかし、1歳から使える商品や寝やすい快適な商品などあり、迷いますよね。そこで今回はISOFIX式ジュニアシートの失敗しない選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。

安全性が魅力のISOFIX方式!シートベルト方式に比較してどう?

シートベルトは140センチ以上の大人が安全に車に乗れるように作られています。そのためまだ背の低い子供はそのままでシートベルトをするのは危険なため、ジュニアシートを使うように法律で定められています。

ダミー人形を使った実験でもジュニアシートを使用しないと、衝撃がかかった際にシートベルトが体に食い込み、危険な状態になってしまう結果が出ているんです!しかし、1歳から使える商品や小学生用などあり、迷いますよね。

そこで今回はジュニアシートの選び方やおすすめ商品ランキングをご紹介します。ランキングは価格や性能、使い勝手などを基準に作成しました。購入を迷われてる方はぜひ参考にしてみてください。

以下の記事ではISOFIX式に限らずシートベルト式も含めたジュニアシートに関するアンケート調査を100人に行い、調査結果を元にランキングをご紹介しています。是非、本記事と併せて参考にしてみてください。

ISOFIXのジュニアシートで気をつけたいこと

ISOFIXは国際標準化機構が定めたジュニアシートの次世代の固定方式です。ISOFIX式のジュニアシートの取り付けには、車にISOFIXアンカーが設置されている必要があります。これは2012年7月以降に発売される車には、取り付けが義務化されています。

 

しかし、それ以前に発売している車ではISOFIXアンカーが搭載されておらず。ISOFIX式のジュニアシートを設置できない場合もあるので、購入前に車が対応しているかも確認しましょう。ISOFIX式は誰でも簡単にジュニアシートを適切に取り付けられます。

ISOFIX式ジュニアシートの選び方

ジュニアシートはさまざまなメーカーで取り扱いがあり、特徴も違います。ここではジュニアシートの選び方を見てみましょう。

対象年齢や適応体重・身長をチェック

ジュニアシートにはそれぞれの商品で、対象年齢や適応身長、更に適応体重などが設定されているので確認してください。一般的なジュニアシートは3歳ごろからが対象になっており、身長75cm、体重9キロからの利用が多いです。

 

また、赤ちゃんの時に使っているチャイルドシートが3歳ごろまで使えるものであれば、通常のジュニアシートで問題ありません。ベビーシートなど、1歳までしか使えない場合にはロングユースの商品を検討するのがおすすめです。

 

適応身長や体重は、その商品に子どもが安全に乗れる目安です。身長や体重が満たされていないなどでは、ジュニアシートを使用していても危険なため、必ずチェックし守るようにしてください。

ジュニアシートのタイプから選ぶ

ジュニアシートは大きく分けて3つの種類があります。ここでは種類ごとの特徴を確認しましょう。

扱いやすさなら「ブースターシート」がおすすめ

ブースターシートは座面のみなので、軽量で取り扱いやすいです。ほとんどの商品では3歳以降、体重15キロ以上が対象になっていますが、大人のシートベルトをそのまま使用するので、まだ背の低いお子さんはシートベルトが首にかかってしまう場合が多いです。

 

そのような時には、シートベルトが首にかからないように補正用の調整ベルトが付いているものを選びましょう。軽量でコンパクトなうえに安価ですが、安全性が他の2種類に比べ低いので、使用頻度が低い方やサブ用、6歳を過ぎても140cm以下の場合におすすめです。

1歳から3歳など幼いときから使うなら「ハイバックタイプ」がおすすめ

1歳から使うなら最も人気のあるハイバックタイプがおすすめです。3歳以降に使える商品が多くあります。背もたれ付きなので、こどもの姿勢を確保しやすく、肩ベルトの位置調整もバッチリです。6歳未満の法務義務をクリアでき、安全性も高いのでおすすめします。

 

背もたれを外してブースターシートとして使える商品も多いので、6歳を過ぎても身長が足りないときなどにそのまま使えます。対象年齢が12歳までと長い商品もあるので、買い替えの必要がなく、コスパも優れているタイプです。

頭部までしっかり守るなら「フルサイズハイバックタイプ」がおすすめ

ヘッドレストが大きめで、サイドのでっぱりも大きいので、重く幅も取ります。しかし体から頭部までしっかり守れるので安全性は高いです。ハイバックタイプよりも一回り大きいサイズなので、成長しても全身を守れます。

 

しっかりした作りで大きさもあるため、本体が重くジュニアシートを頻繁に乗せ換えて使うには不向きです。車のシートベルトを使用するタイプが主流で、ハーネスベルトは搭載してない場合が多いので、購入時に使い分けできる商品か確認するのがおすすめです。

安全性の評価はEマークをチェック

ジュニアシートは安全基準を満たしている商品を選ぶのがおすすめです。Eマークの付いている商品は国土交通省の安全基準に適合している証です。ほかにも旧基準のECE R44/04を満たしていれば安全です。

 

しかし最新基準のi-SizeR129を満たしている商品はより安全性が高く作られているので、より安心して子供を乗せられます。中には安全基準を満たさずに販売している未認証の商品もあるので、購入時はよく確認しましょう。

機能から選ぶ

チャイルドシートにはさまざまな機能があります。ここではどのような機能があるか紹介します。

「クッション性」の高いシートならおしりが痛くなりにくくおすすめ

ジュニアシートを頻繁に使う方や、長距離を良く走る方はジュニアシートのクッション性も確認しましょう。座面が固いと座り心地も悪く、子どもも嫌がります。クッション性の高い座面はおしりも痛くなりにくく、快適に乗れます。

汗っかきの子供には「通気性」の高いものがおすすめ

子どもは汗っかきなので、メッシュ生地など通気性に優れた生地を使っているジュニアシートがおすすめです。通気性の良い素材のジュニアシートは蒸れにくく、長い時間座っていても不快になりにくいです。

「ラック付き」は飲み物やおやつが置けて便利でおすすめ

ジュニアシートに乗っていると車のドリンクホルダーに手が届きにくいです。そのためジュニアシートにドリンクホルダーが付いていれば、走行中でも子どもが気軽に水分摂取できます。収納できるホルダーや保冷機能付きなどもあるのでチェックしてみましょう。

 

またラック付きの商品はおやつなどを置けるので、長距離の移動でも子どもがぐずりにくいです。ちょっとしたおもちゃや落書き帳などを置けるスペースがあれば、子どもも飽きずに車に乗れるのでおすすめです。

持ち運びたい方は「折りたたみ式」がおすすめ

背もたれが折りたたみできるジュニアシートは、コンパクトにまとめられるので、持ち運びに便利です。未使用時もかさばらずにトランクなどに収納できるので、カーシェアリングなどでジュニアシートを使うときにもおすすめです。

 

以下の記事ではコンパクトなチャイルドシートの人気おすすめランキングを紹介しています。ぜひ参考にしてください。

清潔に保ちやすい「丸洗いできるカバー」がおすすめ

子どもは汗っかきなので、ジュニアシートも汗で汚れてしまいます。他にも食べこぼしやほこりなどで汚れやすいので、カバーを取り外して丸洗いできるものがおすすめです。簡単に取り外して洗えれば、気軽に洗濯できて清潔に保ちやすいです。

「ワンタッチ」で位置調整できれば成長に合わせて使いやすくておすすめ

ヘッドレストやアームレストを、子供の成長に合わせて簡単にワンタッチで調節できれば便利です。中にはヘッドレストを調節すると連動して肩ベルトの位置も変わるものや、シートの横幅も合わせて変わる商品などもあります。

寝やすいものなら「リクライニング機能」がおすすめ

寝やすいリクライニング機能があるとジュニアシートと座席の隙間を埋められるので、安定性が高まります。子どもがジュニアシートに乗ったまま寝てしまっても、起こさずに楽な姿勢にしてあげられるので、車で良く寝てしまう子供にもおすすめです。

 

しかし走行中にリクライニングするのは危険です。ジュニアシートは股の部分にベルトがないので、リクライニングで倒しすぎるとベルトをすり抜けて落ちてしまう場合があります。普段は座席との隙間を埋める程度にし、休憩中など停車中にしましょう。

ブランドで選ぶ

ジュニアシートを取り扱ってるブランドはたくさんあります。ここでは人気のブランドをいくつか紹介します。

小学生用に購入するなら「Combi(コンビ)」がおすすめ

軽量で扱いやすく、乗せ降ろしのしやすい商品が多いです。そのため車間でジュニアシートの付け替えを頻繁に行う方も使いやすいです。また、衝撃吸収に優れた商品や小学生用にも使える商品など、ラインナップも豊富なので、自身の使い方に適した商品を選べます。

厳しい安全基準を満たしたものなら「Greco(グレコ)」がおすすめ

子どもの体をしっかり守れるように設計されています。1歳ごろから使用できる商品と3歳ごろから使える商品があるので、子どもの年齢などに応じて選びましょう。アームレフトの調整ができる商品や、通気穴の開いた商品など、機能面でも優れています。

座り心地を重視するなら「Aprica(アップリカ)」がおすすめ

アップリカのジュニアシートは座り心地が良くなるように、自然な姿勢で座れるように設計されているのが特徴です。1歳ごろから座れるもの、3歳ごろから座れるもの、ブースターシートと用意されているので、目的に応じて選びやすいです。

適合車種もチェック

チャイルドシートはどの車でも取り付けができるわけではありません。適合車種でないと取り付けができないので、確認しましょう。特に今回紹介するISOFIX式は、車もISOFIXに対応している必要があります。

実際に見たい方は西松屋やトイザらスなどもチェック

実際にジュニアシートを見てみたい、座り心地を確認したいという方は、トイザらスや西松屋などに見に行ってみましょう。取り扱いのある商品であれば、実際に触ったり、座り心地を確認できる場合もあります。

最新モデルが欲しい方は「2023モデル」をチェック

使い勝手や機能を求めるなら2022年に発売された最新モデルをチェックしましょう。旧モデルよりも、細かな箇所を使いやすいように改善されているので、幼少期から小学生まで使いたい方にも最新モデルがおすすめです。

ISOFIX式ジュニアシートの人気おすすめランキング3選

成長に合わせて使い分け

チャイルドシートからブースターシートまでお子様の成長に合わせて使いわけができる商品です。コンパクト設計なので、2台並べて乗せても車内はゆったり使えます。本体座面と背面は通気性抜群なメッシュ素材を採用しているので、夏場でも快適です。

対象年齢 1歳から11歳 耐荷重 36キロ
重量 - 安全基準 UN ECE R44/04

口コミの紹介

ぐらつくこともなく、シートもちょうどいい感じにクッション性があり乗り心地は良さそうです。
isofixで軽量なので、女性でも持ち運びが楽なのも助かりました!

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3つのモードで1歳から小学生用にも使える

チャイルドシートモード、ジュニアシートモード、ブースターシートモードと3つのモードで、成長に合わせて使用できます。肩ベルトが跳ね上がるジャンピングハーネスの搭載でお子様の乗せ降ろしも簡単にできます。

対象年齢 1歳から11歳ごろ 耐荷重 9キロから36キロ
重量 10キロ 安全基準 ‎ECE R44

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Isofixなのに比較的コンパクトで、つくりもしっかりして安全性も高そうです。装着もしやすいです。洗濯もしやすいです。

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Eマーク習得のブースターシート

コンパクトで2.6kgと軽量なので、場所を取りません。そのためサブのジュニアシートや孫を乗せたいおじいちゃん、おばあちゃんにもおすすめです。ISOFIXに対応していない車にはシートベルトで固定できるので、さまざまな車種で使えます。

対象年齢 - 耐荷重 15キロから36キロ
重量 2.6キロ 安全基準 ECE R44/04

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isofixでないジュニアシートも使っており、そちらは滑り止めと合わせながらで安全性を保っている。
isofixはやはりその安定性。はめればビクともしない様子であり、価格以上の安心がある。

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ISOFIX式ブースターシートのおすすめ商品比較一覧表

商品 画像 商品リンク 特徴 対象年齢 耐荷重 重量 安全基準
アイテムID:11131602の画像

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Eマーク習得のブースターシート

-

15キロから36キロ

2.6キロ

ECE R44/04

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3つのモードで1歳から小学生用にも使える

1歳から11歳ごろ

9キロから36キロ

10キロ

‎ECE R44

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成長に合わせて使い分け

1歳から11歳

36キロ

-

UN ECE R44/04

ISOFIX式ハイバックタイプジュニアシートの人気おすすめランキング7選

コンパクトで持ち運びにも便利

ヘッドサポートは大型なので、お子様が眠ってしまった時にもきちんと頭を支えてくれます。ヘッドレストとハーネスは3段階、バックル位置は2段階で調節できるので、成長に合わせて使えます。

コンパクト設計で座面を折りたたむこともでき、収納袋に入れて簡単に持ち運び可能です。

対象年齢 1歳から4歳 耐荷重 9キロから18キロ
重量 3.1キロ 安全基準 ‎ECE R44

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孫とドライブするのに重宝しています。通気性・軽さ・安定性いずれも問題なしです。

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安全を追求したジュニアシート

シートベルトメーカーと国内外の自動車メーカーが安全性を追求して創り上げたジュニアシートです。バックレストは可動式なので、座席にしっかり密着させて固定でき、シート角度の調節で心地よい乗り心地にできます。

対象年齢 3歳から12歳 耐荷重 15キロから36キロ
重量 6.9キロ 安全基準 -

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やはりisofixの安心感、着脱が簡単なのがよいです。子供がのっていなくてもしっかりと固定されているのでブレーキで動くこともありません。
身長も5センチ刻みなので体に合いやすいです。

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ヘッドレストで頭をしっかり保護

MORIONは、深い形状のヘッドレストで横揺れの衝撃を緩和する安全性の高いジュニアシートです。ヘッドレストと背もたれは簡単に調整できるので、3歳半から最大12歳まで長く使えます。また、カバーは丸洗いできるので衛生的です。

対象年齢 3歳から12歳 耐荷重 15キロから36キロ
重量 5.7キロ 安全基準 R129

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サポートに電話しましたが、簡単に組み立てられました。

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ふかふかで気持ちよく座れる

カバーやインナークッションは取り外して洗濯できるので、清潔に保ちやすいです。柔らかくふかふかな素材を使用しているのでお子様の体にフィットしながらも優しい座り心地です。ヘッドレストと肩ベルトは成長に応じて位置調節できます。

対象年齢 1歳から10歳 耐荷重 36キロ
重量 約8キロ 安全基準 ECE-R44

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孫を乗せるのに買いました
取り付けも簡単で大きくなっても使えるのが決めてでした

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3歳から使えるシートアジャスト機能付きジュニアシート

シートアジャスト機能が搭載されており、座面が前後に3段階に調節可能です。そのため車の座席にしっかり密着させられるので、安定感があります。ヘッドレストの高さ調節もできるので、成長に合わせて最適な位置に調節可能です。

対象年齢 3歳から12歳 耐荷重 36キロ
重量 5.7キロ 安全基準 ‎EN

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ISOFIXの取り付けは本当に簡単でかつ安全性が高く安心できます。ISOFIXを使わないときは折り畳めるのもいいなと思いました。3歳半で14キロくらいの子を乗せていますがシートベルトをすり抜けることもなくジュニアシート自体もしっかりした作りで、購入して良かったです。

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アシストライトでスムーズに装着

ヘッドレストの高さに連動して背もたれの幅も広がるので、お子さんの体格に適したサイズへ簡単に調節ができます。再度プロテクトも強化されており、側面からの衝撃にも強いです。

お子さんが座ると自動でライトが点灯するので、暗い車内でもシートベルトの装着がスムーズに行えます。

対象年齢 4歳から12歳 耐荷重 -
重量 7.5キロ 安全基準 R129

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赤ちゃんからマキシコシで慣れているせいか
シートを嫌がることは全くなく、寝る時はいつのまにか寝てます。

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ストレスフリーで寝やすいリクライニング機能付き

3段階のリクライニングはお子様が乗ったまま調節できるので、眠ってしまった時もスムーズに位置調整ができます。背もたれの高さ調節は9段階で、こちらも乗せたままできるので、簡単にちょうど良い高さに変更できます。

対象年齢 1歳から11歳 耐荷重 36キロ
重量 12キロ 安全基準 ECE R44

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ISOFIX対応でリクライニング機能があるやつなので買いました。 作りもしっかりしているので安心して使えます。

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ISOFIX式ハイバックタイプジュニアシートのおすすめ商品比較一覧表

商品 画像 商品リンク 特徴 対象年齢 耐荷重 重量 安全基準
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ストレスフリーで寝やすいリクライニング機能付き

1歳から11歳

36キロ

12キロ

ECE R44

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アシストライトでスムーズに装着

4歳から12歳

-

7.5キロ

R129

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3歳から使えるシートアジャスト機能付きジュニアシート

3歳から12歳

36キロ

5.7キロ

‎EN

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ふかふかで気持ちよく座れる

1歳から10歳

36キロ

約8キロ

ECE-R44

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ヘッドレストで頭をしっかり保護

3歳から12歳

15キロから36キロ

5.7キロ

R129

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安全を追求したジュニアシート

3歳から12歳

15キロから36キロ

6.9キロ

-

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コンパクトで持ち運びにも便利

1歳から4歳

9キロから18キロ

3.1キロ

‎ECE R44

リクライニング機能付きISOFIX固定式ジュニアシートの人気おすすめランキング6選

360度回転式

360度回転するので、後ろ向きから前向きへの変更もわずか数秒で完了します。ヘッドレストは7段階調節が可能で、最大20cm動かせるので、子どもの体格にあわせて調整可能です。

リクライニングは前向きで3段階可能なので、座席にピッタリと合わせて安全に使うことができます。

対象年齢 0歳から12歳ごろ 耐荷重 36キロまで
重量 11キロ 安全基準 ECE R44/04

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思ったより、大変いいです、使い勝手も良く、値段も安い、なかなかよかったです。

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サイドプロテクターで側面も守る

ベビーシートからジュニアシートと新生児から12歳まで長期間使えるので、途中で買い替える必要がなくコスパに優れています。奥行きのあるヘッドレストとサイドサポートで、側面からの衝撃でもお子さんの体と頭部を守ってくれます。

対象年齢 0歳から12歳 耐荷重 0キロから36キロ
重量 11.5キロ 安全基準 ECE R44.04

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ISOFIX対応でリクライニング、回転できるの探していて、これだ、、って見つけて購入しました。
乗り心地は良いようで、子供はすやすやねんねしちゃいます。お買い得なチャイルドシートでした。

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少ないISOFIX式の中でも人気があるジュニアシート

ヘッド部分のレバーを操作すると高さに合わせて横幅も変わるため、10歳ごろまで使えます。ISOFIXに加え、トップテザーも採用しているので座席にしっかり固定できます。

肩ベルトのバックルはマグネット式ホルダーにピタッとくっつき乗せ降ろしも簡単です。

対象年齢 1歳6ヶ月から10歳ごろ 耐荷重 9キロから36キロ
重量 13.2キロ 安全基準 R129

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ISOFIXなので取り付けはアッと言うまに終わります。子供曰く座り心地は良いようで大人しく座っていてくれます。耐衝撃は経験していない(経験したくない)ので未知数ですが、作りはしっかりしていて大手の高級クラス品なので間違いないと思います。

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シートベルトでの固定も可能

シートベルトでの固定も可能なので、より多くの車に適合します。ジュニアシートを乗せ換えて使いたい方にもおすすめです。腰ベルトポジショナーをシートベルトに引っ掛けられるので、衝撃時に座面の下からの滑り落ちも防げます。

対象年齢 1歳から12歳ごろ 耐荷重 9キロから36キロ
重量 12.5キロ 安全基準 ‎ECE R44

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シートの素材は高級感がありデザインもよく、シート自体の作りが非常にしっかりしていて子供の安全性について安心できます。
ISOFIXとTOP THTHERで取り付けは簡単、固定性はばっちりでした。

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新安全基準に適合した2022年最新モデル

ジョイトリップ アドバンスは、新安全基準R129に適合した2022年発売の最新モデルです。ISOFIXとトップテザーを採用しているので、しっかりと固定できます、また、1歳から11歳まで使用可能です。

最軽量モデルなので、持ち運びもしやすく折りたたむことで収納もしやすいです。

対象年齢 1歳から11歳ごろ 耐荷重 ‎19キロ
重量 ‎7.3キロ 安全基準 R129

横幅も調節できる

国土交通省とNASVAで行われたチャイルドシートアセスメント前面衝突試験の幼児用で、平成30年に最高評価である優を獲得しています。シートは高さだけでなく横幅もレバーひとつで簡単に調節できるので、成長に合わせて使いやすいです。

 

ヘッドレストの左右には衝撃吸収蔬菜を搭載しているので、体だけでなく頭部も守れます。汗をかきやすい部分にはメッシュ素材を採用し、シートのリクライニングで座面が動くので、快適な姿勢で心地よく乗れます。

対象年齢 1歳から11歳ごろ 耐荷重 9キロから36キロ
重量 12.4キロ 安全基準 ‎ECE R44

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取り付けは結構苦戦しましたが、安定感があっていざという時に守ってくれそうな感じがあります。
子供はすやすや寝てるので、快適なんじゃないでしょうか。

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リクライニング機能付きジュニアシートのおすすめ商品比較一覧表

商品 画像 商品リンク 特徴 対象年齢 耐荷重 重量 安全基準
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横幅も調節できる

1歳から11歳ごろ

9キロから36キロ

12.4キロ

‎ECE R44

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新安全基準に適合した2022年最新モデル

1歳から11歳ごろ

‎19キロ

‎7.3キロ

R129

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シートベルトでの固定も可能

1歳から12歳ごろ

9キロから36キロ

12.5キロ

‎ECE R44

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少ないISOFIX式の中でも人気があるジュニアシート

1歳6ヶ月から10歳ごろ

9キロから36キロ

13.2キロ

R129

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サイドプロテクターで側面も守る

0歳から12歳

0キロから36キロ

11.5キロ

ECE R44.04

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360度回転式

0歳から12歳ごろ

36キロまで

11キロ

ECE R44/04

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ISOFIX式ジュニアシートの商品が少ないのはなぜ?

現在、チャイルドシートのISOFIX式はかなり販売されていますが、ジュニアシートはまだまだ、シートベルト固定式が主流になっています。そのため、ISOFIX式ジュニアシートの商品はまだまだ少ないです。

ISOFIX式ジュニアシートの設置方法

ISOFIX式ジュニアシートはシートベルトを使わずに、座席に固定できます。ジュニアシートのコネクタ部と車体の固定金具を連結するだけです。まずは、コネクタ部を固定金具にはめ込みます。

そのまま奥まで押し込んだら、最後にWサポートレッグやトップデザーで固定して完了です。

ISOFIX式ジュニアシートの設置場所は?助手席でも大丈夫?

助手席に乗せるのは法令違反ではないので、助手席にジュニアシートを設置しても問題ありません。しかし、助手席のエアバッグは成人を対象に作られています。そのため、子どもが助手席に座ると衝撃時に膨らんだエアバックで子どもに被害が出る場合もあります。

 

子どもの安全を考えるのであれば、助手席ではなく、後部座席に設置するのがおすすめです。また、3列シートの場合、一番後ろは後ろから衝突された際の衝撃が大きいので、真ん中の座席への設置がおすすめです。

ジュニアシートの仕組みと役割

車のシートベルトは大人に合わせて作られているので、子どもがそのまま着用するのは危険です。ジュニアシートは子供でも安全に車に乗れるようにする道具で、ジュニアシートを使うことで、子供を衝撃から守れます。

 

チャイルドシートはシートベルトで本体を固定し、ハーネスで子供を拘束しますが、ジュニアシートは、ベルトの位置補正を行い、子どもの骨盤など骨格の要所にシートベルトがくるように調節します。

 

以下の記事では、おすすめのisofix対応のチャイルドシートをご紹介しています。ぜひご覧ください。

ジュニアシートは何歳から何歳まで使用する?

法律上ではジュニアシートの着用は6歳まで義務付けられています。そのため日本のジュニアシートは6歳から7歳程度までの使用を目安に作られているものが多いです。しかし車に取り付けてあるシートベルトは、140cm以上の大人が着用できるように作られています。

 

実際は6歳を過ぎても、シートベルトだけだと、首にシートベルトがかかってしまうなど、危険な場合が多いです。140cmに到達するのは平均で11歳ごろなので、安全に乗れるようになる小学校高学年まで使用できる商品を選ぶのをおすすめします。

まとめ

ジュニアシートは正しく使えば、事故などの衝撃から子どもを守れます。子供をしっかり守るためにも座り心地や機能、安全性をよく確認して購入しましょう。ジュニアシートを購入する際はぜひ今回の記事を参考にしてください。

本サービス内で紹介しているランキング記事はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2022年11月17日)やレビューをもとに作成しております。

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