【2022年最新版】ルーターの人気おすすめランキング15選【快適なネット環境を】

Wi-Fiルーターは生活に不可欠ともいえるアイテム。最新のWi-Fi6やIPV6対応の商品がバッファローやNECから販売されていて、どれを選べばいいのか迷いますよね。そこで今回は、ルーターの選び方や人気のおすすめ商品ランキングをご紹介します。ぜひ参考にしてみてください。

ブロードバンドルーターは通信の可能性を広げる

ルーターは通信機器で、複数の電子機器をインターネットに繋ぐときに便利です。繋ぐときは有線もしくは無線ですが、WI-FIスポットでは無線のルーターを利用していることが多いです。ご自宅にルーターを設置している方も多いのではないでしょうか。

 

直接モデムとパソコンをLANケーブルで接続すれば、ルーターなしでもインターネットはできますが、実はルーターを間に置いた方が拡張性が高くなります。拡張性が高くなれば、さまざまな使い方ができます。

 

そこで今回は、ルーターの選び方や人気のおすすめ商品ランキングをご紹介します。ランキングは拡張性・価格・機能性を基準に作成しました。購入を迷われている方は、ぜひ参考にしてみてください。

ルーターの選び方

最近のルーターは多様化しており、選ぶときに迷います。以下ではルーターの選び方を幅広く紹介しているので、初めて購入する人は参考にしてください。

光回線など契約している「インターネット回線」をチェック

ルーターは、契約しているインターネット回線を参考に選ぶことが大切です。その理由は、インターネット回線との絡みがあるからです。インターネット回線が遅いのに、高機能なルーターを設置してもメリットはありません。

 

またプロバイダーによっては無償でポケットルーターを提供してくれるので、新たにルーターを購入する必要はありません。相応しいルーターを選ぶポイントは通信速度ですが、通信速度はプロバイダーのホームページに記載されています。

配線の有無で選ぶ

ルーターには有線と無線があります。選ぶときはメリットとデメリットを参考にしてください。以下では、それぞれのルーターのメリットとデメリットを紹介します。

安定感を求める方は「有線ルーター」

安定感と速さを求める人には、有線ルーターをおすすめします。有線ルーターに安定感と速さがあるのは、LANケーブルが利用できるからです。直接LANケーブルで繋げば、周囲の障害物の影響を受けることはありません。

 

有線ルーターのデメリットは、モデムの位置によっては設置しにくいことです。パソコンを置いていない部屋にモデムがなければ、部屋をまたいでLANケーブルを敷かなければいけません。

タブレットを使う方は「無線のWi-Fiルーター」

タブレットを使う方には無線ルーターをおすすめします。おすすめする理由は、Wi-Fiに対応しているタブレットが多いからです。Wi-Fiの電波を利用するには、無線ルーターが必要です。

 

タブレットを無線ルーターで接続するときは設定が必要ですが、基本的にはSSIDとパスワードを入力するだけです。SSIDとパスワードは、ルーターの裏面に記載されていることが多いです。

 

無線ルーターはスマホやタブレットに便利ですが、通信速度が遅くなるのがデメリットです。また周囲の障害物に影響されやすいので、安定感という面でも問題はあります。

機能で選ぶ

ルーターにはさまざまな機能やスペックがあります。ご自分の好みや用途に合わせて、機能のひとつひとつを見ていきましょう。

速い処理速度にこだわるなら「高性能CPU」がおすすめ

ルーターも電子機器でCPUを搭載しています。CPUは電子機器の頭脳で、高性能なCPUを搭載しているルーターは処理速度が速いです。処理速度が速ければ速いほど、理論値に近い数値が出やすいです。

使いやすさ重視ならAOSSなど「ワンタッチ接続機能付き」がおすすめ

AOSSはバッファローのルーターに搭載されている機能で、このようなワンタッチ接続機能ではボタンを押すだけで簡単にネットワークの設定ができます。AOSSボタンは設定のときも便利ですが、ルーターを乗り換えるときも便利です。

電波干渉が気になるなら「ビームフォーミング機能付き」がおすすめ

ビームフォーミング機能の有無で、ルーターを選ぶのも大切です。特に電波干渉が気になる人におすすめします。ビームフォーミングは特定の方向に向けて電波を発信する技術で、一部の携帯メーカーも採用しています。

転送速度にこだわるなら「Wi-Fi6」がおすすめ

転送速度でルーターを選ぶのは大切で、転送速度が速ければ速いほど動画の視聴はスムーズです。データの転送速度が遅ければ、途中で動画が止まってしまいます。動画を快適に観るには一定以上の転送速度が必要ですが、Wi-Fi4以上のルーターであれば大丈夫です。

 

なおこれから新しくルーターを購入する方は、最新のWi-Fi6がおすすめです。Wi-Fi4のルーターの最大転送速度は300Mbpsです。YouTubeを4Kで観るには20Mbpsの転送速度が必要といわれています。一世代前のルーターでも動画の視聴は可能ですが、快適さという点では問題があります。

不正アクセスを防ぐなら「セキュリティ機能付き」がおすすめ

ルーターを選ぶときは、セキュリティ機能にも注目することが大切です。無線ルーターのセキュリティが甘ければ、インターネットにただ乗りされたり不正アクセスされる可能性があります。

 

不正アクセスされる可能性は有線ルーターにもありますが、無線ルーターの方が可能性が高いです。無線ルーターが不正アクセスされやすいのは、電波でデータの送受信をしているからです。

 

不正アクセスされないためには、VPN通信に対応しているルーターを選ぶことが大切です。VPN通信に対応しているルーターは、送信するときに自動的にデータを暗号化してくれます。また受信するときは自動的に復元してくれます。

処理速度を高めるなら「IPv6」がおすすめ

IPv6対応の有無で、ルーターを選ぶことは大切です。IPv6とは「Internet Protocol Version 6」の略称で、データを送受信する際に用いる規格の一つです。IPv6対応のルーターは速度が速いといわれていますが、速度が速くなる理由は以下です。

 

IPv6に対応しているインターネット回線が速いのは、IPoEというプロトコルを使っているからだといわれています。IPoE方式の設備は、大容量を処理できる構造になっています。

 

大容量を処理できるので、一時的にアクセスが集中しても速度は落ちません。最近は動画のコンテンツが増えていますが、IPv6方式であればストレスなく視聴できるでしょう。

複数の端末を使うなら「MU-MIMO」がおすすめ

無線LANの規格である「11n」「11ac」「11ad」は、搭載されているアンテナの数によって最大通信速度が決められています。アンテナ数が多い方が通信速度は優れています

 

またアンテナ数の多い無線ルーターは、同時接続するときに安定しています。このことは、一台の無線ルーターの電波を家族で分け合うときに大切です。

 

複数のアンテナを利用し通信速度を高める技術をMU-MIMOといいますが、アンテナ数が1本の場合と8本の場合では最大で8倍以上の差になります。

他のWi-Fi機器の干渉を防ぐなら「干渉波自動回避機能付き」がおすすめ

干渉波自動回避機能の有無で、ルーターを選ぶのも大切です。干渉波自動回避機能は、他のWI-FI機器から出るノイズを自動的に回避します。ノイズを自動的に回避することで、通信は安定化します。

安定した通信には「バンドステアリング・オートチャネルセレクト機能」がおすすめ

バンドステアリング機能とオートチャネルセレクト機能は、どちらも通信を安定させるために自動でチャネルを切り替えてくれる機能です。時間帯などによって混雑するチャネルは変わってくるので、自動切り替え機能があれば非常に便利です。

ファイルを保存するなら「簡易NAS」がおすすめ

簡易NASとは、ルーター内のストレージの中に保存したファイルにインターネット経由で複数のスマホやパソコンからアクセスできる機能です。会社内でファイルを共有する際などに便利であるため、昨今注目を集めています。

使う周波数帯域で選ぶ

無線ルーターには2つの周波数帯がありますが、それぞれに特徴があります。以下では2つの周波数帯のメリットとデメリットを紹介します。

広い部屋で使うなら「2.4GHz帯」

広い部屋で無線ルーターを使う人には、2.4GHz帯のルーターをおすすめします。おすすめする理由は、遠くまで電波が届くからです。ルーターから離れた場所にパソコンを置く人はいますが、2.4GHz帯のルーターであればさほど速度は落ちません

 

2.4GHz帯の無線ルーターには、デメリットもあります。デメリットは、2.4GHz帯の周波数を使っている電化製品が多いことです。同じ周波数帯を同時に使えば、電波干渉が発生する可能性があります。

 

また2.4GHz帯の無線ルーターはチャンネル数が少ないため、集合住宅ではアクセスポイントが混雑する可能性があります。アクセスポイントが混雑すれば、インターネットに繋がりにくいです。

狭いマンションで使うなら「5GHz帯」

狭いマンションで無線ルーターを使う人には、5GHz帯に対応しているタイプをおすすめします。おすすめする理由は、他の電化製品に影響されにくいからです。

 

狭いマンションで一人暮らしをしている人は、狭いスペースに電話機や電子レンジを置かなければいけません。狭いスペースに多くの電化製品を置けば、通信障害の原因になります。

 

5GHz帯に対応している無線ルーターは他の電化製品の影響を受けにくいですが、壁や天井などの障害物には弱いです。この問題点を解決するには、無線ルーターを窓際に置くことをおすすめします。

使用人数で選ぶ

使用人数を参考にルーターを選ぶのも大切です。以下では、使用人数でルーターを選ぶときのポイントを紹介しています。

「複数人」で使うなら同時接続数の多いルーター

使用人数が多い場合は、同時接続可能台数にも注目することが大切です。同時接続可能台数が多ければ、大勢でゲームをするときに便利です。ただあまりにも接続台数が多いと、速度が低下する可能性はあります。

「一人暮らし」なら2x2のルーターで十分

一人暮らしで一台の機器しか使わない場合は、2x2のルーターで十分です。2x2のルーターのアンテナは2つですが、ワンルームマンションであれば電波は滞りなく届くでしょう。狭い部屋に高機能なルーターは必要ありません。

快適に使うなら「間取り」も考慮しよう

無線ルーターを選ぶときは、間取りも考慮することが大切です。ワンルームに住んでいる人にはワンルーム用、二階建ての家に住んでいる人には二階建て用の無線ルーターをおすすめします。

 

建物の構造に合った無線ルーターを選ばなければ、電波が届かない範囲が多くなるでしょう。タブレットはさまざまな場所で利用しますが、大切な場面で電波が途切れたら困ります。

中継器を増やすなら「メッシュWi-Fi」がおすすめ

ルーターを選ぶときは、メッシュWi-Fiも検討しましょう。メッシュWi-Fiは中継器を簡単に増やせるのが特徴ですが、中継器を増やせば通信は安定化します。メッシュWi-Fiは、大きな家や上階がある家に便利です。

 

なお以下の記事では、Wi-Fi中継器の人気おすすめ商品をランキング形式でご紹介しています。ぜひ参考にしてみてください。

用途で選ぶ

インターネットを使用する目的は、仕事用やゲーム用など人によってさまざまです。用途に合わせてルーターを選ぶことで、より快適に使用することができます。

任天堂Switchなど「ゲーム用」ならゲーミングルーターがおすすめ

最近はゲーマーのために、ゲーミングルーターが販売されています。ゲーミングルーターの特徴は、一般のルーターよりも通信速度が速いことです。また同時接続可能台数が多いのも特徴です。

 

ゲーミングルーターには、特別な機能が搭載されていることが多いです。特別な機能の一つにはWTFastがありますが、WTFastはネットワークゲームのタイムラグを減少させる効果があります。

なお以下の記事では、ゲーミングルーターの人気おすすめ商品をランキング形式でご紹介しています。ぜひ参考にしてみてください。

「仕事目的」ならVAN対応機種が多い有線がおすすめ

仕事用に選ぶ人には、無線ルーターよりも有線ルーターをおすすめします。有線ルーターをおすすめする理由は、速度と安定性が優れているからです。またVANに対応している機種が多いのも、おすすめポイントです。

 

VANはバーチャル・プライベート・ネットワークの略で、社内LANや家庭内LANを構築するときに便利です。最近はVANに対応している有線ルーターが安くなっており、個人であっても購入可能です。

使う頻度が少ないなら「安い価格」のルーターをチェック

あまりルーターを使わない人には、安い価格帯のルーターをおすすめします。安い価格帯のルーターであっても、スムーズにインターネットに繋がる機種であれば問題はありません。最近のルーターは低価格帯でも、そこそこ快適に作動します。

ゲームも同時に使うなら「ポート数が多いルーター」がおすすめ

ルーターを選ぶときは、ポートの数にも注目することが大切です。必要なポートの数は利用状況よっても異なりますが、一般的には3つ以上あれば問題はないでしょう。ポートが3つあればパソコンだけではなく、PS4などのゲーム機を同時に2台接続できます。

 

ポートは有線ルーターだけではなく無線ルーターにもありますが、詳しいポートの数は商品ページもしくは説明書で確かめてください。

快適に使うなら「アンテナの種類」を確認しよう

ルーターのアンテナには、外付けタイプと内蔵タイプがあります。外付けタイプの場合はアンテナの向きを変えられるため、縦方向に電波を飛ばしたい2階建て以上の家におすすめです。一方で内蔵タイプはコンパクトに設置できるため一人暮らしのワンルームにおすすめです。

メーカーで選ぶ

ルーターはNECやバッファローなど、さまざまなメーカーから販売されています。それぞれに特徴があるので見ていきましょう。

素早くWi-Fiを開始できる「BUFFALO(バッファロー)」

愛知県を拠点とするパソコン周辺機器メーカーである「バッファロー」では、リーズナブルな価格で購入できる商品からハイエンドなモデルまで幅広い価格のルーターを展開しています。中でもワンタッチでの接続が可能な「AOSS」機能は、扱いやすさで人気です。

初心者でどっちがいいか迷ったら「NEC(エヌイーシー)」

東京に本社がある大手電機メーカーである「NEC」からは、パソコンをはじめとしてルーターなどの周辺機器も幅広く展開されています。初心者でも扱いやすい商品が多いため、初めてルーターを購入しようと考えている方にもおすすめです。

 

なお以下の記事では、NEC製ルーターの人気おすすめ商品をランキング形式でご紹介しています。ぜひ参考にしてみてください。

無線ルーターの人気おすすめランキング5選 

ビームフォーミング機能がある

低価格帯の無線ルーターですが、デュアルバンドに対応しています。デュアルバンドは5GHz帯と2.4GHz帯の2つの帯域を同時に使用することが可能で、同時に使用することで通信を安定化させています。

 

ビームフォーミングWにも対応していますが、ビームフォーミングWはノイズによる速度低下を抑えます。こちらの無線ルーターは、一人暮らしの人におすすめします。

サイズ 15 x 15cm 規格 802.11a/b/g/n/ac
速度 867Mbps ポート 4

口コミをご紹介

アパートがインターネット無料なので、アパートの壁にあるインターネット接続のジャック?に直接LANケーブルを繋いで、スマホをWi-Fi接続にして、暗証番号?を入力するだけで接続はすぐできました。

出典:https://www.amazon.co.jp

初めての無線ルーターに最適

こちらの無線ルーターは設定が簡単なので、初めて無線ルーターを使う人におすすめします。設定は専用アプリからしますが、ガイドに従うだけです。設置するときは、縦置き、横置き、壁掛けが選べます。

 

ゲストポート機能を搭載していますが、ゲストポート機能は家庭内ネットワークの安全を守ります。通信が許可されるのは来訪者の電子機器だけなので、見知らぬ人にただ乗りされる心配はありません。

サイズ 140×140×31mm 規格 11n/g/b
速度 300Mbps ポート 3

口コミをご紹介

机の上のPC は有線で、スマホはWi-Fiで繋ぎスマホのデータ使用量を減らして安いプランに変えたくて購入しました。

出典:https://www.amazon.co.jp

スマートフォンに便利

ビームフォーミング機能を搭載しているので、スマートフォンユーザーにおすすめします。ビームフォーミング機能は自動的にWi-Fi端末の位置を検知し、それに向けて電波を送信します。

 

電波を一点に集中すれば、通信速度の最大化が期待できます。スマートフォンでインターネットをする人は助かります。複数のWi-Fi端末との同時通信を可能にする、MU-MIMO機能も搭載しています。

サイズ 32.8 x 27.9 x 6 cm 規格 802.11ac
速度 最大867Mbps ポート 3

口コミをご紹介

木造2階建て4LDK(100平米)の戸建てで使用しています。
2.4GHz帯は家の中はもちろん、外に駐車している車の中まで届きます。

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IPv6 (IPoE/IPv4 over IPv6)に対応

IPv6に対応しているため、安定した通信が期待できます。安定した通信環境は、オンラインゲームやHD高画質の動画ストリーミングを視聴する人に最適です。

 

バンドステアリング機能も搭載していますが、バンドステアリング機能を活用すれば回線はスムーズになります。その理由は自動的に空いているWI-FI帯域を見つけ、接続してくれるからです。

サイズ 34.5 x 24.5 x 9.3cm 規格 802.11ac
速度 5GHz 1733Mbps(11ac) + 2.4Ghz 800Mbps (11n) ポート 4

口コミをご紹介

今までバッファローを使い続けてきましたが安定性からみても素晴らしく良いですね。

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AOSSボタンを押すだけで乗り換え可能

こちらはスリムな筐体で、壁に掛けることもできます。デュアルバンドに対応しているため、5GHzと2.4GHzの両方の帯域を利用することができます。乗り換え時の設定は簡単で、新旧それぞれのWi-FiルーターのAOSS/WPSボタンを押すだけです。

 

アクセスコントロール機能を搭載していますが、アクセスコントロール機能はお子様のインターネットの利用を制限します。お子様の使いすぎが心配な人は助かります。

サイズ 16 x 3.7 x 16cm 規格 802.11ac
速度 5GHz帯は最大1733Mbps・2.4GHz帯は最大800Mbps ポート 4

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古いルーターを使用していましたが動画の処理が遅く、困っていました。いろいろ悩んだ挙句のこの商品を購入。
器具の引っ越し作業も説明書を見ながら丁寧に行うと無事接続が出来ました。

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無線ルーターのおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 サイズ 規格 速度 ポート
1
アイテムID:7506368の画像
WSR-2533DHPL

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AOSSボタンを押すだけで乗り換え可能

16 x 3.7 x 16cm 802.11ac 5GHz帯は最大1733Mbps・2.4GHz帯は最大800Mbps 4
2
アイテムID:7506365の画像
AC2600

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IPv6 (IPoE/IPv4 over IPv6)に対応

34.5 x 24.5 x 9.3cm 802.11ac 5GHz 1733Mbps(11ac) + 2.4Ghz 800Mbps (11n) 4
3
アイテムID:7506362の画像
PA-WG1200HS2

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スマートフォンに便利

32.8 x 27.9 x 6 cm 802.11ac 最大867Mbps 3
4
アイテムID:7506359の画像
WSR-300HP/N

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初めての無線ルーターに最適

140×140×31mm 11n/g/b 300Mbps 3
5
アイテムID:7506356の画像
WN-DX1167R/E

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ビームフォーミング機能がある

15 x 15cm 802.11a/b/g/n/ac 867Mbps 4

有線ルーターの人気おすすめランキング5選 

あまり使わない人に最適

低価格帯の有線ルーターですが、UPnPに対応しています。UPnPはネットワークを通じ周辺機器を接続する仕様ですが、複数人で一つのソフトを使うときに便利です。この技術を活用すれば、一つのWindows Messengerも複数台のパソコンで使えます。

 

設定方法は簡単で、付属のユーティリティCDを使うだけです。ユーティリティCDはウィザード形式になっており、初めての人であってもさほど迷うことはないでしょう。

サイズ 22.2 x 17.2 x 6.2cm 規格 IEEE802.3 / IEEE802.3u準拠
速度 10/100Mbps ポート 4

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最長ケーブルは30mですが、速度落ちも感じません。今まで無線LANでやってたのですが暫くはこのまま使っていこうかとも思っています。
安くて簡単。私的には良い買い物でした。

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VPN対応

こちらの有線ルーターはVPNアクセスルーターで、外部からのアクセスも可能です。初めてVPNアクセスルーターを使う人は難しいと感じるかもしれませんが、こちらのVPNアクセスルーターの設定は簡単です。

 

VPNアクセスルーターの使い道は人それぞれですが、仕事で使うのが一般的です。特にSOHOスタイルで仕事をする人に便利です。SOHOスタイルでインターネット関係の仕事をする人は、導入する価値があります。

サイズ 27.2 x 23.6 x 9.8cm 規格 -
速度 - ポート -

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設定もGUIで簡単設定で来て楽チンです。
アライドテレシスだけに、安定しています。
ギガ対応してない点で☆4つです。

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リモートアクセス&Giga対応

リモート接続に対応しているので、外部からでも操作できます。Wake On LAN機能を搭載していますが、Wake On LAN機能を活用すれば、外からでも家のパソコンの電源をONにできます。

 

搭載している有線LAN端子はイーサネットに対応しているので、高速でインターネットに接続できます。イーサネットはネットワークインターフェース層の規格の一つで、現在もっとも普及しています。

サイズ 3.5 x 15.8 x 16.5cm 規格 -
速度 - ポート 4

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ほぼBHR-4GRVは痛んでいなかったのだがファームウェアの
アップデート等が無くなったのでセキュリティーの意識もあり、
この商品を購入。

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小型ONUに対応

こちらのルーターは小型ONUに対応しています。そのためVoIPアダプターとONUを用意する必要がありません。小型ONUは東日本電信電話株式会社が提供している、光回線終端装置です。

 

YNOエージェント機能も搭載しています。YNOエージェント機能を活用すれば、遠隔管理ができます。この機能は非常に便利で、ネットワーク管理者は助かります。

サイズ 22 x 16.2 x 4.1cm 規格 -
速度 - ポート 4

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WEB設定にて基本的な事はほぼ設定できるので、YAMAHAルーターが初めての自分にもそこそこ使える。

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VPNルーター

こちらのルーターはVANルーターで、仕事に便利です。安いとは言えないルーターですが、安定感は抜群です。レビューでも安定性に触れている人はいますが、内容はすべて好意的です。

 

プライベート用のルーターではありませんが、自宅を職場にしている人は導入を検討してもよいでしょう。充実のマニュアルとサポートは初心者に優しいです。

サイズ 22 x 16 x 4.3cm 規格 1000BASE-T対応
速度 - ポート 5

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以前からヤマハ製のルータは自宅でも仕事でも使った事が有るので
IP over IPの設定はヤマハさんのサイトの設定例を参考にすぐに設定出来ました。

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有線ルーターのおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 サイズ 規格 速度 ポート
1
アイテムID:7506386の画像
RTX830

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VPNルーター

22 x 16 x 4.3cm 1000BASE-T対応 - 5
2
アイテムID:7506383の画像
NVR510

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小型ONUに対応

22 x 16.2 x 4.1cm - - 4
3
アイテムID:7506380の画像
BHR-4GRV2

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リモートアクセス&Giga対応

3.5 x 15.8 x 16.5cm - - 4
4
アイテムID:7506377の画像
AR260S V2 0059R

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VPN対応

27.2 x 23.6 x 9.8cm - - -
5
アイテムID:7506374の画像
BBR-4MG

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あまり使わない人に最適

22.2 x 17.2 x 6.2cm IEEE802.3 / IEEE802.3u準拠 10/100Mbps 4

ゲーミングルーターの人気おすすめランキング5選

PS4、Wii U対応

デュアルバンドに対応していますが、デュアルバンドは通信が安定しています。こちらのルーターはWTFast機能とAdaptive QoS機能を搭載していますが、ゲーミングルーターならではの機能です。

 

WTFast機能は、ネットワークゲームのタイムラグを減少させます。Adaptive QoS機能は、ゲームの通信優先度をコントロールします。2つの機能の効果は、アクションゲームをしているときに実感するでしょう。

サイズ 31.2 x 23.2 x 10.5cm 規格 802.11ac
速度 2,167Mbps+750Mbps ポート 4

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この機種は、その点、熱対策は必要ありません。本機上に手を置いても、人肌より少し冷たい程度です。また、電波の強度も申し分なし!

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ゲーミング専用DumaOS搭載

専用のOSを搭載していますが、専用のOSを搭載することでタイムラグを減少させています。タイムラグのないインターネットゲームは迫力があり、参加者はワクワク感を感じます。

 

こちらのゲーミングルーターの最大接続数は40台ですが、40台同時に接続できたら大規模なゲームパーティが開催できるでしょう。また仲間内でeスポーツを楽しむことも可能です。

サイズ 321.9 × 243.7 × 55.0mm 規格 802.11ac/n/a/b/g
速度 最大1733Mbps(5GHz)+800Mbps(2.4GHz) ポート 4

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通信速度は文句なし爆速です。
ASUSのルーターを使っていましたがこちらのルーターの方が電波の飛びも向上し、戸建て2階建てですが全ての部屋がMAX立つようになりました。

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強力トライバンド

デュアルバンドよりも使える帯域が多いトライバンドですが、内訳は2.4GHzと2つの5 GHzです。トライバンドの使い方は自由で、ひとつの周波数帯域をゲーム専用にすることも可能です。

 

一つの周波数帯域をゲーム専用にすることで、他の電子機器の影響を遮断することができます。トライバンドに対応しているルーターはまだまだ少ないですが、eスポーツが普及すれば増えると予想されます。

サイズ 24.1 x 5.5cm 規格 802.11ac
速度 2167 + 2167 + 1000Mbps ポート [9口のギガポート] 8口の有線LANポートと1口のWANポート

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多少高価でも効果は抜群なので、家庭のwifiが遅いと言う方は一考の価値があると思います。

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OFDMAに対応

OFDMAに対応していますが、OFDMAは通信効率を向上させる最新の技術です。通信効率が向上するのは、一つの通信で複数台にデータを送信するからです。この技術はスマートフォンにも活用されています。

 

トライバンドの規格値は圧巻で、4804Mbps + 4804Mbps + 1148Mbpsです。これだけの速度があれば、ストレスなくアクションゲームを楽しむことができます。こちらのルーターは、本格的なゲーマーにおすすめします。

サイズ 37.2 x 29.4 x 12.2 cm 規格 802.11ax
速度 4804Mbps + 4804Mbps + 1148Mbps ポート 2.5Gbps WANポートと8つのギガビットLANポート・USB3.0対応 USB AとUSB Cポート

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めっちゃ早いです

出典:https://www.amazon.co.jp

Razer FasTrack機能を搭載 ここから

Razer FasTrack機能を搭載しています。Razer FasTrack機能をONにすれば、帯域幅の優先順位を自由に設定できます。帯域幅の優先順位を自由に設定することで、ストレスのない通信環境が実現します。

 

Zero-Wait DFSテクノロジーは、空いている帯域を自動的に見つけ接続してくれます。この技術を活用すれば、通信は安定しライバルのゲーマーに差を付けることができます。ライバルのゲーマーに差を付けることができたら、ネットワークゲームの楽しさは倍増します。

サイズ 4.2 x 17.5 x 21.7cm 規格 IEEE 802.11 a/b/g/n/ac・802.11n
速度 802.11n: 最大 400 Mbps・802.11ac: 最大 1734 Mbps + 866 Mbps ポート Gigabit WAN ポート x1/ Gigabit LAN ポートx3/ USB 2.0 ポートx1/ USB 3.0 ポートx1

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あくまで1部屋
もしくは隣の部屋までは素晴らしい性能を発揮します。

出典:https://www.amazon.co.jp

ゲーミングルーターのおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 サイズ 規格 速度 ポート
1
アイテムID:7506403の画像
RZ37-02510100-R3U

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Razer FasTrack機能を搭載 ここから

4.2 x 17.5 x 21.7cm IEEE 802.11 a/b/g/n/ac・802.11n 802.11n: 最大 400 Mbps・802.11ac: 最大 1734 Mbps + 866 Mbps Gigabit WAN ポート x1/ Gigabit LAN ポートx3/ USB 2.0 ポートx1/ USB 3.0 ポートx1
2
アイテムID:7506400の画像
AX11000

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OFDMAに対応

37.2 x 29.4 x 12.2 cm 802.11ax 4804Mbps + 4804Mbps + 1148Mbps 2.5Gbps WANポートと8つのギガビットLANポート・USB3.0対応 USB AとUSB Cポート
3
アイテムID:7506397の画像
AC5400

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強力トライバンド

24.1 x 5.5cm 802.11ac 2167 + 2167 + 1000Mbps [9口のギガポート] 8口の有線LANポートと1口のWANポート
4
アイテムID:7506394の画像
AC2600

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ゲーミング専用DumaOS搭載

321.9 × 243.7 × 55.0mm 802.11ac/n/a/b/g 最大1733Mbps(5GHz)+800Mbps(2.4GHz) 4
5
アイテムID:7506391の画像
RT-AC86U

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PS4、Wii U対応

31.2 x 23.2 x 10.5cm 802.11ac 2,167Mbps+750Mbps 4

通販サイトの最新売れ筋ランキングもチェック!

各通販サイトの売れ筋ランキングもぜひ参考にしてみてください。

※上記ランキングは、各通販サイトにより集計期間・方法が異なる場合がございます。

ルーターの寿命はどれくらい?

ルーターの寿命は大体4~5年ほどといわれています。このくらいの年月が経過すると、通信速度が遅くなったりネットに接続しづらくなります。こうした症状に気づいたら、買い替えのタイミングです。

 

なお以下の記事では、無線LANルーターやモデムの人気おすすめ商品をランキング形式でご紹介しています。こちらも併せて参考にしてみてください。

まとめ

さまざまなメーカーのルーターを紹介しましたが、ルーターはインターネットの可能性を大きく広げます。ルーターを上手に活用すれば、値段以上の価値を生み出すことができるでしょう。自分に合ったルーターで、快適なインターネットライフを実現してください。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年06月23日)やレビューをもとに作成しております。

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