プロジェクターの人気おすすめランキング16選【高画質4K対応商品や口コミも紹介】

一人暮らしのワンルームだとプロジェクターの使用は難しいと思われがちですが、テレビ代わりに使えたり、天吊り設置ができたり、天井に写せたりする商品もあるんです。安い値段で手に入る家庭用のものから昼間に使えるビジネス用のものまで、人気メーカーも併せてご紹介します。

プロジェクターを活用してビジネスシーンやおうち時間を快適に!

会議やプレゼンなど、ビジネスシーンで活躍するプロジェクター。最近ではおうち時間が増えたことで、家庭用プロジェクターの需要も高まっています。スマホと接続して映画鑑賞ができたり、ゲーム機と接続してプレイできたりと、さまざまな用途で使うことができます。

 

購入を検討しているけれど、プロジェクターを使うには広いスペースが必要だと考えている方は多いのではないでしょうか?実は、距離が短くても大きく投影できる、短焦点モデルのプロジェクターもあります。

 

そこで今回は、おすすめのプロジェクターをビジネス用と家庭用に分けて、ランキング形式でご紹介します。プロジェクターを選ぶ上での重要なポイントもご紹介するので、ぜひ参考にしてみてください。

家庭用とビジネス用の違い

大画面で映画を観たりゲームを楽しんだりすることができる、家庭用プロジェクターの場合には高画質なものがおすすめです。静音性が高いものだと、使用時に動作音を気にする心配を減らすことができます。

 

ビジネス用は、明るくコントラストがはっきりしているものがおすすめです。昼間に使用することが多いため、資料の文字やグラフなどが見やすいものを選びましょう。また、コンパクトサイズなら持ち運びに便利です。

プロジェクターの選び方

プロジェクターを選ぶ基準にはさまざまなポイントがあります。機能性・種類・投影距離・投影場所・輝度・解像度・OS搭載かどうか・人気のメーカー別・ワット数・部屋の大きさや賃貸かどうか、それぞれのポイントを紹介していきます。

機能性で選ぶ

見やすさを左右するコントラスト比・高画質を実現する4K対応・初心者におすすめな補正機能付き商品静音性能の高いもの・音質のよいスピーカー内蔵型・スマホでの使用に便利な無線接続・接続端子の豊富さDVDプレイヤー内蔵モデル、それぞれの機能の特徴をご紹介していきます。

見やすさを重視するなら「コントラスト比が大きい」ものを

コントラスト比とは、画面の明るい部分と暗い部分の差のことをいいます。コントラスト比の数値が高いほどはっきりとした見え方になり、色合いもはっきりします。資料の文字やグラフなどが見やすくなるため、ビジネス用で使用したい方におすすめです。

 

暗い部分まで高画質に見えますが、コントラスト比が大きいからといって一概に映像が美しくなるわけではありません。画面の鮮明さと明暗のメリハリを求める方は数値をチェックしてみましょう。

映画鑑賞やスイッチのようなゲームをするなら「4K対応」

映画鑑賞やゲームを楽しみたい方は、高画質な4K対応のものがおすすめです。画像のきめ細かさや密度のことを解像度といい、解像度はピクセルという単位で表されます。4Kの解像度は4096×2160p(ピクセル)です。

 

映像を綺麗に楽しむには、1920×1080p(ピクセル)の解像度であるフルHDはマスト。現在プロジェクターメーカーが力を入れているのはWXGAという解像度で、横長の映像サイズが特徴です。

初心者は「補正機能」があるものを

プロジェクターは斜めから投影すると、画面の長さが変化し台形に歪んでしまいます。設置場所が限られていたりプロジェクターをスクリーンの正面に置いたりできない場合には、補正機能付きのプロジェクターが便利です。

 

補正機能を使用すれば自動的に歪みを調整し、見やすい四角形にしてくれます。セッティングが楽になるので、初心者の方におすすめの機能です。上下方向だけ補正してくれるタイプと、上下左右補正してくれるタイプがあります。

家庭用なら「静音性能」が高いものを

大画面で映画鑑賞やゲームを楽しむことができる、家庭用のプロジェクター。使用中にファンの回転音が気になってしまうことも。気になる音は、映画の邪魔になってしまいますよね。

 

家庭用で使用する場合には、静音性能が高いものがおすすめです。また、吸排気口はホコリが溜まると本体停止の原因につながります。電源を切った状態で、定期的なお掃除を心がけましょう。

音質にもこだわるなら「スピーカー内蔵」をチェック

プロジェクターの音質にこだわる方なら、スピーカーが内蔵されているものを選びましょう。映画やライブ映像などを、迫力のある音響で味わうことができます。選ぶ際には低音がはっきり聞こえるタイプのものがおすすめです。

 

音質の良さは記載の情報だけでは分かりづらいので、口コミの情報も参考にしてみましょう。また音量に関しては、内蔵スピーカーの場合パソコンやスマホから出る音量とさほど変わりがありません。

スマホの画面を投影するなら「無線接続」

今やスマートフォンは生活に欠かせない必需品ですよね。WiFiやBluetoothの機能が付いたプロジェクターを選べば、ボタン一つでスマホの画像をそのままスクリーンに投影させることができます。

 

スマホの操作だけでミラーリングができるので、とにかく手軽で簡単です。また無線接続のためコードを差す必要もなく、電源がない場所で使用することも可能です。コードの煩わしさから解放され、持ち運びも楽になります。

「接続端子が豊富」だとさまざまな用途に使える

パソコンやゲーム機・Blu-rayプレーヤーから映像を映し出す場合、プロジェクターとそれらを接続する必要があります。パソコンをつなぐもっとも一般的な規格として、VGA端子が使われています。古いタイプのパソコンをつなぐ際には確認が必要です。

 

ハイビジョンに対応しているHDMI端子やUSBポート・SDカードスロットが搭載されているものは、拡張性が高く使い勝手が良い商品です。接続端子の種類を確認してみましょう。

ホームシアターなら「DVDプレイヤー内蔵モデル」がおすすめ

DVDで映画鑑賞を楽しみたい方には、DVDプレイヤー内蔵モデルのものが便利です。余計な配線や接続の必要がなく、観たいDVDをセットすれば本体1つでそのまま大画面に投影することができます。プロジェクターの調整が必要ないため、初心者の方にもおすすめです。

 

コンパクトなサイズのものが多く、価格も比較的リーズナブル。手軽にホームシアターを楽しむことができます。天井に映像を映し出すことができるタイプもあります。

種類で選ぶ

テレビの代わりに使用できるホームプロジェクター・会議やプレゼンテーションに最適なビジネスプロジェクター・屋外に持ち運べるモバイルプロジェクターの3種類をご紹介します。

テレビ代わりに使うなら「ホームプロジェクター」

ホームプロジェクターはゲームや映画鑑賞に向いており、テレビ代わりに使用することができます。エントリーモデルはシンプルで使いやすいのが特徴で、ハイエンドモデルは機能が充実しており、大空間での使用に優れています。

 

また、三脚を使って映像を天井に映し出せるもの・高い解像度で映像美を追求したもの・前面に吸排気の付いたもの・インテリアの邪魔をしないデザイン性の高いものなど、種類もさまざまです。

会議やプレゼンに大活躍の「ビジネスプロジェクター」

ビジネスシーンで用いられるビジネスプロジェクターは、画面の明るい部分と暗い部分の差であるコントラスト比が高い商品が多いのが特徴です。コントラスト比が高いと、資料の文字やグラフを鮮明に映し出すことができるため、会議やプレゼンテーションで活躍します。

 

また昼間の使用や、明るい部屋で使用できることも特徴のひとつです。ビジネス利用の場合は、コントラスト比と輝度に注目して商品を選んでみましょう。

小型で屋外に持ち運べる「モバイルプロジェクター」

外出先でのプレゼンテーションや屋外でのイベント・アウトドアなど、さまざまな場所で使用することができるモバイルプロジェクター。バッテリーが内蔵されており電源が不要なので、外出先でも手軽に使用することができるのが特徴です。

 

コンパクトで軽量のため、カバンに入れて簡単に持ち運びができます。画面のゆがみを自動的に補正して見やすい形にしてくれる、便利な補正機能が搭載された商品もあります。

投影方式で選ぶ

投影方式には価格の安いメジャーな「LCD方式」鮮明な映像が特徴の「DLP方式」高画質が特徴の「LCOS方式」があります。

価格の安い「LCD(透過型液晶)方式」

LCD方式は、価格が安価なモデルやエントリ―モデルに使用されているメジャーな方式です。液晶パネルが内蔵されており、放電光を利用して非常に明るい光源ランプから光を透過させるもので、透過式とも呼ばれます。

 

光を赤色・緑色・青色の3色に分解して液晶パネルに透過させることで、カラー映像を作り出しています。色鮮やかな映像・明るい映像を楽しむことができ、色の再現性が高く自然な映像になるのも特徴です。

低価格で鮮明な映像を投影できる「DLP方式」

DLP方式は小さな鏡に光を反射させ、その反射角度によって映像を表示させる方式です。電気を光に変える光半導体が使用されており、色彩のコントラストが高い鮮明な映像表現ができるのが特徴です。

 

プロジェクターを構成している部品が少ないため、小型の商品やモバイルプロジェクターにも使用されており、値段もお手頃です。デメリットとして、人によってはレインボーノイズという虹のように見える映像が気になる場合があります。

高画質な「LCOS方式」

輝度が高く、高画質で美しい映像が特徴のLCOS方式。反射する液晶パネルを使用して、高解像度でコントラスト比に優れた映像を映し出すことができます。4K対応のモデルもあり、価格が高いのが特徴です。

 

滑らかな映像を映し出すことができるので、高級プロジェクターや業務用・医療用でも使用されています。構造が複雑なため、プロジェクター本体が大きく重量もあります。本格的で高性能なものを使用したい方におすすめです。

投影距離・投影場所で選ぶ

限られたスペースで使用したい方には単焦点モデル・壁のスペースが限られている場合は天井投影モデルがおすすめ。100インチ以上の投影なら、2~3メートルの距離が必要です。

一人暮らしのワンルームなら「短焦点モデル」

プロジェクターとスクリーンの距離が取れない場合には、単焦点モデルのものがおすすめです。一般的なプロジェクターと違い、スクリーンとの距離を離さなくても大画面に映し出すことができます。

 

1m以内でも投影が可能な商品もあり、狭い空間や一人暮らしのワンルームの方にもおすすめです。選ぶときは、推奨投影距離を参考にしましょう。超単焦点モデルなら、50cm以下というわずかな距離をあけるだけで投影が可能です。

「100インチ以上」の投影なら2~3mの余裕を持とう

100インチ以上の大画面スクリーンや壁に映像を映し出す場合、2~3m程度の投影距離が必要です。投影距離とはプロジェクターのレンズからスクリーンまでの距離のこと。適正な距離でないとピントがうまく合わず、映像を綺麗に映し出すことができません。

 

購入の際にはあらかじめ設置場所を考慮し、推奨投影距離を参考にプロジェクターを選びましょう。投影距離はレンズの性能によって違い、ズーム機能があるものはその分距離が必要になります。

壁に十分なスペースが取れないなら「天井投影モデル」

壁に映像を投影するスペースがない方には、天井投影モデルがおすすめです。寝転がりながら映像を楽しむことができ、よりリラックスしながら見ることができます。お子さんを寝かしつける際にも便利です。

 

スクリーンを準備する必要がなく、プロジェクター本体だけで大画面での映像を楽しむことができます。また、部屋のレイアウトを気にする必要がないのも嬉しいポイントです。ただし天井の色や状態によっては、映りが悪くなってしまう可能性もあります。

輝度で選ぶ

輝度はルーメンという単位で表されます。夜の使用なら1000ルーメン以下・家庭用なら1000~2000ルーメン・昼間に使用したい方は3000ルーメン以上のものを選ぶのがおすすめです。

夜に使うなら「1000ルーメン以下」

プロジェクターの明るさを表す単位であるルーメン。一般的なご家庭の暗い部屋で使用する場合やカーテンで遮光ができる場合などには、1000ルーメン以下のものがおすすめです。スクリーンが小さめのものであれば、ルーメンが低くても問題ありません。

 

予算も低価格で抑えることができるため、手軽に使い始めることができます。

家庭用プロジェクターは「1000~2000ルーメン」

家庭向けのプロジェクターで主流なのが、1000~2000ルーメンのものです。部屋が明るいとプロジェクターは見づらいため、ルーメンの数値は部屋の明るさに左右されます。薄暗い部屋や遮光が可能な空間であれば、1000~2000ルーメンのものを選びましょう。

 

2000ルーメン以上になってくると、ビジネス用のものが多いです。

昼間に使うなら「3000ルーメン以上」

明るい空間でプロジェクターを使用したい場合には、ルーメンの数値の高さが必要になってきます。昼間の使用・電気をつけたままでの使用など、ビジネスシーンで使う場合には3000ルーメン以上のものがおすすめです。

 

3000ルーメン以上あれば明るい環境でも使用することができ、会議やプレゼンテーションで使用する際、資料の文字やグラフなどが見やすくなります。ルーメンの数値が高い分、値段は高価になってきます。

画質を最優先する方なら「解像度」

解像度とは画像を構成する点がどれくらい多いかを示すもので、その数が大きいほど画質が綺麗になります。点の単位はピクセルと呼ばれ、以下が一般的なサイズです。

 

4K 4,096×2,160p
フルHD 1,920×1,080p
HD 1,280×720p
SD  720×480p

 

4Kはかなりの高画質で、画質へのこだわりが強い方におすすめです。HDは地上波のデジタル放送に使われています。

より手軽さを求めるなら「OS搭載」

OSが搭載されているプロジェクターは、FireTV・Netflix(ネットフリックス)・YouTubeなどの動画コンテンツを楽しみたい方におすすめです。OSとはアプリケーションを動かす基本的なプログラムのことです。

 

OSが搭載されていなくても、HDMIと繋げるものを選べばストリーミングデバイスを楽しむことができます。見たい映像や番組などを大画面で手軽に楽しむことができ、アプリケーションの起動が楽なのも魅力です。

人気のメーカーで選ぶ

シェア率がNo.1のエプソン・価格がリーズナブルなベンキュー・高画質が特徴のソニー・世界初のモデルを開発したポップイン。人気の高い4つのメーカーをご紹介いたします。

シェア率No.1の「エプソン(EPSON)」

国内外のビジネスプロジェクター市場において、トップクラスのシェアを誇るのがエプソンです。家庭向けの小さいサイズや壁掛け対応の商品・さまざまな明るさや場面に対応するビジネス向けの商品まで、幅広いラインナップが特徴です。

 

また3LCD方式を使用しており、明るく正確な色で映し出してくれます。

リーズナブルな「ベンキュー」

ベンキューは台湾の電気製品メーカーで、幅広いラインナップの商品を取り扱っています。中にはゲームの使用に最適なゲーミングデバイスメーカーのものや、狭い空間でもスクリーンに映し出すことができる単焦点モデルの商品もあります。

 

ビジネス用から映画鑑賞・ゲーム用まで、さまざまな商品を比較的安価に購入することができます。

画質重視なら「ソニー」

高画質でくっきりと鮮やかな映像を楽しむことができる、世界的メーカーです。フルハイビジョンのものから、その4倍画質である4K対応の商品・窓際で使用ができる超単焦点モデルの商品まで、ソニーならではの高い技術が駆使された商品展開が魅力です。

 

使い勝手の良い小型のものから大型モデルまで、サイズも幅広く取り揃えています。

世界初のモデルを開発した「ポップイン」

東大発のベンチャー企業として2008年に設立され、シーリングライト一体型のプロジェクターという世界初のモデルを開発したメーカーです。天井に設置することで置き場所を選ばず、1台のリモコンでライトもプロジェクターも操作が可能です。

 

Android OSが搭載されており、さまざまな動画コンテンツを楽しむこともできます。

「W数」もチェックしよう!

電力のことを指すW(ワット)数は、数値が大きいほど出せる音量が大きくなり、低音の響きも良くなります。ワンルームなら1W以下で十分な音量で、リビングなら5~15W・シアタースピーカーなら20W以上が目安です。部屋の広さに合わせてワット数を確認してみましょう。

 

ワット数は高くなるほど電力を使うため、電気代も高くなります。またワット数と音質の良さは比例するわけではありませんのでご注意ください。

部屋の大きさや賃貸かどうかも気を付けよう!

スペースに余裕がない場合は天吊りタイプ・賃貸住宅なら天井穴あけ不要なものがおすすめです。

スペースに余裕がないなら「天吊りタイプ」がおすすめ

天吊りタイプなら、スペースに余裕がない場合でもプロジェクターを使用することができます。天井に設置するため電源コードやビデオコードが邪魔になることもありませんし、ファンの音が気になりづらいという利点もあります。

 

いったん設置すればプロジェクターの位置が変わることがないため、ブラックマスク付きスクリーンを使用する際に相性が良いです。プロジェクター設置用の金具を購入して設置しましょう。

賃貸なら「天井穴あけ不要」なものを

モバイルプロジェクターとダクトレールを使えば工事や穴あけ不要で、邪魔にならず天吊りが可能です。ダクトレールとは照明器具を取り付けるためのレールのことで、それをダクトレールフィクサーという器具に吊るし、もう一方にプロジェクターを取り付けます。

 

モバイルプロジェクターの電源を差す、ダクトレール用コンセントの準備も必要です。投影に必要な再生端末と、無線接続ができない場合には接続用のケーブルも準備しましょう。

家庭用プロジェクターの人気おすすめランキング8選

1位

ズバリ、高機能な初心者向けモデルならコレ!

ズーム機能付きのフルHDエントリーモデルで、プロジェクターを初めて使う方にもおすすめの商品です。コントラストが高く表現でき繊細な描写が特徴です。HDR10に対応していることで明るさの幅が広がり、より自然な映像を映し出すことができます。

 

Android OSが搭載されているため、手軽にストリーミングデバイスを楽しむことができます。

サイズ 28.9 x 19.8 x 9.2cm 重量 1.5kg
明るさ 900lm 解像度 1920×1080p
投写距離 - 接続方法 HDMI,USB
補正機能の有無 投影方式 DLP方式
投影画面サイズ 120インチ WiFi機能
2位

ズバリ、スペースいらずの天井設置モデルならコレ!

置き場所に困らない、天井設置が可能なシーリングライト一体型のプロジェクターです。工事の必要がなく、簡単に取り付けることができます。プロジェクターとスクリーンとの距離が必要ない単焦点モデルで、繊細な描写を大画面投影で楽しめます。

 

色と明るさを36種類から選ぶことができる機能が付いており、リモコン1つで操作も簡単です。

サイズ 47.6 x 47.6 x 16.9cm 重量 4.9kg
明るさ 700lm 解像度 1280×720p
投写距離 1.27~2.82m 接続方法 ワイヤレス
補正機能の有無 投影方式 DLP方式
投影画面サイズ 40~120インチ WiFi機能
3位

エプソン

dreamio ホームプロジェクター EH-TW7100

ズバリ、贅沢なおうち時間を過ごしたいならコレ!

4K対応で映画鑑賞や大画面でのゲームを楽しむことができる、エプソンの高機能モデルです。明るい昼間の光でも使用することができ、くっきりとした鮮明な映像描写と自然な色彩表現が特徴です。

 

レンズシフト機能が搭載されているためプロジェクターが真正面に置けない場合、斜めからの投影にも対応できます。投映距離は、最短約2.4mから可能です。

サイズ 41×31×15.7cm 重量 6.9kg
明るさ 3000lm 解像度 1920×1080p
投写距離 2.4m~ 接続方法 HDMI
補正機能の有無 投影方式 LCD方式
投影画面サイズ 60~100インチ WiFi機能
4位

aokang

QKK WiFiプロジェクター

ズバリ、圧倒的低価格で日時や場所を選ばずに使いたいならコレ!

圧倒的な輝度の高さで、場所や日時を選ばずに屋外で映画を楽しむことができる小型プロジェクター。1万円台という低価格帯で100インチの専用スクリーンも付いてきます。スマホに直接接続することができ、Wifiモジュールの内蔵で交換ケーブルも必要ありません。

 

また音響面では2つのスピーカーが内蔵されていることにより、サラウンドサウンドを味わうことができます。

サイズ 24.2 x 23.8 x 16.4cm 重量 1.98kg
明るさ 4500lm 解像度 1920×1080p
投写距離 1~5m 接続方法 HDMI
補正機能の有無 投影方式 LCD方式
投影画面サイズ 32~170インチ WiFi機能
5位

エプソン

dreamio EF-100B

ズバリ、寝ながらでも映画を楽しみたいならコレ!

天井への投影が可能で、寝ながらでも大画面で映画を楽しむことができる商品です。メリハリのきいた立体感のある明るい映像が特徴で、4つのカラーモードとサウンドモードを選択することができます。

 

シンプルな構成で設定が簡単なので、初心者の方にもおすすめです。また背面にストリーミング端末を収納することができるため、スペースを節約することができ邪魔にもなりません。

サイズ 21 x 88 x 22.7cm 重量 2.7kg
明るさ 2000lm 解像度 1280x800p
投写距離 1.38~3.14m 接続方法 HDMI
補正機能の有無 投影方式 LCD方式
投影画面サイズ 60~100インチ WiFi機能 ×
6位

LG

エレクトロニクス Cine Beam

ズバリ、簡単操作で初心者におすすめのものならコレ!

韓国の総合家電メーカーで世界トップクラスのシェアを誇る、LGの商品です。奥行きのある映像とコントラスト比の高さが特徴で、4種類のLEDが使われており原色をリアルに再現することができます。遮光すれば昼間でも使用が可能です。

 

本体はシンプルなデザインで、天井への設置も可能。便利なマジックリモコン付きの商品です。

サイズ 21 x 31.4 x 10cm 重量 3.2kg
明るさ 1500lm 解像度 3840x2160p
投写距離 1.6~3.76m 接続方法 Bluetooth, USB, HDMI
補正機能の有無 × 投影方式 DLP方式
投影画面サイズ - WiFi機能
7位

ベンキュージャパン

DLP ホームシネマプロジェクター HT3550

ズバリ、高画質で映画を楽しみたいならコレ!

独自のカラー表現技術を使った自然な色合いの再現と、独自のHDR-PROテクノロジーで幅広いコントラストを実現するシネマ向けシリーズです。クリアで繊細な映像の描写が可能で、遮光すれば昼間でも使用することができます。

 

1フレーム当たり830万画素の高画質が特徴で、用途に合わせて画質を微調整することもできます。1.3倍のズーム機能も付いています。

サイズ 26.3 x 38 x 12.7cm 重量 5.46kg
明るさ 2,000lm 解像度 3840x2160p
投写距離 2~3.9m 接続方法 HDMI,USB
補正機能の有無 投影方式 DLP方式
投影画面サイズ 40~100インチ WiFi機能 ×
8位

ズバリ、長年使用できる低価格モデルならコレ!

独自に開発された冷却システムの採用で本体の寿命を延ばし、長年の使用が期待できる商品です。圧倒的低価格で、メーカーの3年保証も付いています。5000:1の高コントラスト比とはっきりとした明暗表現が特徴で、昼間の使用も可能です。

 

さまざまなデバイスに対応している互換性の高さも魅力です。便利な専用のキャリーケースも付いています。

サイズ 22.1 x 16.8 x 8.4cm 重量 2.14kg
明るさ 5800lm 解像度 1920×1080P
投写距離 1.3~8.1m 接続方法 HDMI,USB
補正機能の有無 投影方式 LCD方式
投影画面サイズ 250インチ WiFi機能

家庭用プロジェクターの人気おすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 サイズ 重量 明るさ 解像度 投写距離 接続方法 補正機能の有無 投影方式 投影画面サイズ WiFi機能
1
アイテムID:6763578の画像
Anker Nebula Cosmos

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ズバリ、高機能な初心者向けモデルならコレ!

28.9 x 19.8 x 9.2cm 1.5kg 900lm 1920×1080p - HDMI,USB DLP方式 120インチ
2
アイテムID:6763586の画像
アラジン2

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ズバリ、スペースいらずの天井設置モデルならコレ!

47.6 x 47.6 x 16.9cm 4.9kg 700lm 1280×720p 1.27~2.82m ワイヤレス DLP方式 40~120インチ
3
アイテムID:6763596の画像
dreamio ホームプロジェクター EH-TW7100

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ズバリ、贅沢なおうち時間を過ごしたいならコレ!

41×31×15.7cm 6.9kg 3000lm 1920×1080p 2.4m~ HDMI LCD方式 60~100インチ
4
アイテムID:6763604の画像
QKK WiFiプロジェクター

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ズバリ、圧倒的低価格で日時や場所を選ばずに使いたいならコレ!

24.2 x 23.8 x 16.4cm 1.98kg 4500lm 1920×1080p 1~5m HDMI LCD方式 32~170インチ
5
アイテムID:6789932の画像
dreamio EF-100B

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ズバリ、寝ながらでも映画を楽しみたいならコレ!

21 x 88 x 22.7cm 2.7kg 2000lm 1280x800p 1.38~3.14m HDMI LCD方式 60~100インチ ×
6
アイテムID:6789948の画像
エレクトロニクス Cine Beam

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ズバリ、簡単操作で初心者におすすめのものならコレ!

21 x 31.4 x 10cm 3.2kg 1500lm 3840x2160p 1.6~3.76m Bluetooth, USB, HDMI × DLP方式 -
7
アイテムID:6797034の画像
DLP ホームシネマプロジェクター HT3550

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ズバリ、高画質で映画を楽しみたいならコレ!

26.3 x 38 x 12.7cm 5.46kg 2,000lm 3840x2160p 2~3.9m HDMI,USB DLP方式 40~100インチ ×
8
アイテムID:6797067の画像
Leisure 470

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ズバリ、長年使用できる低価格モデルならコレ!

22.1 x 16.8 x 8.4cm 2.14kg 5800lm 1920×1080P 1.3~8.1m HDMI,USB LCD方式 250インチ

ビジネス用プロジェクターの人気おすすめランキング8選

1位

エプソン

ビジネスプロジェクター EB-W06

ズバリ、ビジネス用の初心者向けモデルならコレ!

高精細のFullHDからXGAまで、豊富な解像度のラインアップが選べるスタンダードモデルです。小型サイズで軽量のため、場所を選ばず持ち運びにも便利。自然な色彩表現と明るく鮮明な映像が特徴で、昼間でも映像をはっきり映し出してくれます。

 

縦方向の補正機能が付いているためセッティングが簡単なので、初心者の方にもおすすめの商品です。

サイズ 23.4 x 30.2 x 7.7cm 重量 3.53kg
明るさ 3700lm 解像度 1280x800p
投写距離 1~9m 接続方法 HDMI,USB
補正機能の有無 投影方式 LCD方式
投影画面サイズ 40~100インチ WiFi機能

ズバリ、モバイル性と機能性が両立したプロジェクターならコレ!

片手で持ち運ぶことができる、コンパクトで軽量なタイプの商品です。自然な色彩表現と明るく鮮やかな映像が特徴で、昼間もご使用いただけます。手動でピントの調節ができセッティングも簡単なので、外出先でも大活躍すること間違いなし。

 

単焦点レンズが搭載されているため、スペースが限られている場合でもスクリーンへの投影が可能です。

サイズ 29.2 x 21.3 x 4.4 cm 重量 1.8kg
明るさ 3200lm 解像度 1280x800p
投写距離 1~2.7m 接続方法 HDMI,USB
補正機能の有無 投影方式 LCD方式
投影画面サイズ 40~100インチ WiFi機能

ズバリ、複数のプレゼンターがいる会議ならコレ!

圧倒的な輝度の高さで昼間でも鮮明な映像を映し出すことができる、小・中規模会議室に適したモデルです。20000:1の高いコントラスト比により、文字が見やすくメリハリのきいた映像が特徴です。エコモードも搭載されているため、長時間の使用も可能。

 

また短時間でラップトップやモバイル端末のホスト変更をすることができ、切り替え時間を短縮してくれます。

サイズ 41 x 34 x 16.8cm 重量 2.3kg
明るさ 4000lm 解像度 1280x800p
投写距離 2~3.67m 接続方法 HDMI
補正機能の有無 投影方式 DLP方式
投影画面サイズ 60~100インチ WiFi機能 ×
4位

YABER

ビジネスプロジェクター

ズバリ、最低限の機能でコスパを求めるならコレ!

アップグレードされた台形補正機能と86mm大口径ガラスレンズの搭載で、画面の均一性が高いのが特徴です。2つのスピーカーが内蔵されておりサウンドもステレオレベル。搭載された機能に対して、圧倒的な低価格で購入できる商品です。

 

360°反転する機能が付いており、天吊りと背面での投写も可能に。リモコン1つで簡単に操作することができます。

サイズ 28.5 x 27 x 11cm 重量 4.04kg
明るさ 7000lm 解像度 1920 x 1080p
投写距離 - 接続方法 HDMI,USB
補正機能の有無 投影方式 LCD方式
投影画面サイズ 40~200インチ WiFi機能
5位

ズバリ、さまざまな機器に接続するならコレ!

USBディスプレイ機能・豊富なインタフェースの搭載で、さまざまな機器に接続することができる多機能モデルです。補正機能の搭載により細かい画面調節が可能で、セッティングも短時間で済むためビジネスにはもってこいの商品です。

 

10000時間持つ長時間ランプが使用されており、ランプ交換のコストを削減してくれます。

サイズ 26.1 x 34.5 x 9.9cm 重量 3.3kg
明るさ 3600lm 解像度 1920x1200p
投写距離 1.7~3.5m 接続方法 HDMI,USB
補正機能の有無 投影方式 LCD方式
投影画面サイズ 60~100インチ WiFi機能 ×
6位

ソニー(SONY)

モバイルプロジェクター

ズバリ、頻繁に持ち運ぶならコレ!

便利な専用ケース付きで、胸ポケットに入るコンパクトさが特徴の商品です。限られたスペースでもスクリーンに投影できる単焦点モデルが採用されており、三脚無しでも使用が可能です。

 

クイックスタート機能の搭載で5秒で起動することができ、ビジネスシーンでの使用に最適な商品。USB type-Cから給電が可能で、最大使用可能時間は2時間です。

サイズ 15 x 8.3 x 1.6cm 重量 0.28kg
明るさ 105ANSI lm 解像度 854 x 480p
投写距離 1.1~2.3m 接続方法 HDMI,USB
補正機能の有無 投影方式 DLP方式
投影画面サイズ 40インチ,80インチ WiFi機能 ×
7位

FunLogy

4000 短焦点プロジェクター

ズバリ、小規模の会議室で使用するならコレ!

UHPランプの搭載で最高レベルの光出力を備えており、8000:1の高コントラスト比で映像を明るく鮮明に映し出します。明るい昼間の光でも使用が可能です。至近距離でも大画面投影ができる超単焦点モデルなので、小規模会議室での使用に適しています。

 

天吊りでの投影にも対応しているため、人が多い場所で使用する際の映り込みを防ぐのにも便利です。

サイズ 32.7×23.2×13.6cm 重量 3.1kg
明るさ 4000ANSI lm 解像度 1024×768p
投写距離 33cm~4.97m 接続方法 HDMI
補正機能の有無 投影方式 DLP方式
投影画面サイズ 20~300インチ WiFi機能 ×

ズバリ、鮮明なグラフを投影したいならコレ!

エイサーは台湾が本社のPC関連機器メーカーで、目に優しいブルーライトカット機能が搭載されたスタンダードなモデルです。ダイナミックな映像表現が可能で、20000:1という高いコントラスト比のため、資料の文字やグラフが見やすいのが特徴です。

 

コンテンツに応じて映像を処理してくれる機能も搭載されています。 

サイズ 4.8kg 重量 40.2 x 34.4 x 16.9cm
明るさ 4000ANSI lm 解像度 1280×800p
投写距離 1~10m 接続方法 HDMI
補正機能の有無 投影方式 DLP方式
投影画面サイズ 27~300インチ WiFi機能 ×

ビジネス用プロジェクターのおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 サイズ 重量 明るさ 解像度 投写距離 接続方法 補正機能の有無 投影方式 投影画面サイズ WiFi機能
1
アイテムID:6797083の画像
ビジネスプロジェクター EB-W06

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ズバリ、ビジネス用の初心者向けモデルならコレ!

23.4 x 30.2 x 7.7cm 3.53kg 3700lm 1280x800p 1~9m HDMI,USB LCD方式 40~100インチ
2
アイテムID:6797088の画像
EB-1785W

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ズバリ、モバイル性と機能性が両立したプロジェクターならコレ!

29.2 x 21.3 x 4.4 cm 1.8kg 3200lm 1280x800p 1~2.7m HDMI,USB LCD方式 40~100インチ
3
アイテムID:6797099の画像
MW612

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ズバリ、複数のプレゼンターがいる会議ならコレ!

41 x 34 x 16.8cm 2.3kg 4000lm 1280x800p 2~3.67m HDMI DLP方式 60~100インチ ×
4
アイテムID:6797112の画像
ビジネスプロジェクター

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ズバリ、最低限の機能でコスパを求めるならコレ!

28.5 x 27 x 11cm 4.04kg 7000lm 1920 x 1080p - HDMI,USB LCD方式 40~200インチ
5
アイテムID:6797120の画像
LV-WU360

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ズバリ、さまざまな機器に接続するならコレ!

26.1 x 34.5 x 9.9cm 3.3kg 3600lm 1920x1200p 1.7~3.5m HDMI,USB LCD方式 60~100インチ ×
6
アイテムID:6797127の画像
モバイルプロジェクター

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ズバリ、頻繁に持ち運ぶならコレ!

15 x 8.3 x 1.6cm 0.28kg 105ANSI lm 854 x 480p 1.1~2.3m HDMI,USB DLP方式 40インチ,80インチ ×
7
アイテムID:6797138の画像
4000 短焦点プロジェクター

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ズバリ、小規模の会議室で使用するならコレ!

32.7×23.2×13.6cm 3.1kg 4000ANSI lm 1024×768p 33cm~4.97m HDMI DLP方式 20~300インチ ×
8
アイテムID:6797193の画像
X1326AWH

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ズバリ、鮮明なグラフを投影したいならコレ!

4.8kg 40.2 x 34.4 x 16.9cm 4000ANSI lm 1280×800p 1~10m HDMI DLP方式 27~300インチ ×

通販サイトの最新売れ筋ランキングもチェック!

各通販サイトの売れ筋ランキングもぜひ参考にしてみてください。

※上記ランキングは、各通販サイトにより集計期間・方法が異なる場合がございます。

本記事ではプロジェクターに関してご紹介しましたが、以下の記事ではプロジェクタースクリーンの人気おすすめランキングをご紹介しています。是非、本記事と併せて参考にしてみてください。

プロジェクターの「電気代」もチェック!

プロジェクター使用にかかる電気代の目安は、1分に0.18円・1時間に10円程度です。1日2時間、毎日使用したと仮定すると年間8000円以下で抑えることができます。テレビを使用するのと電気代の差はあまりありません。

 

エコモードの搭載されたプロジェクターを使用すれば、電気代を抑えることもできます。機能や製品によって異なるので、毎月どのくらい電気代がかかるかも確認しておきましょう。

便利さと楽しみを広げてくれるプロジェクター

プロジェクターの選び方と、おすすめの商品をご紹介しました。会議やプレゼンテーションに欠かせないプロジェクターは、家庭用も用途に応じてさまざまな機能を搭載しています。

 

一度使えば、その便利さに驚くはず。ライフスタイルに合わせて、使いやすいプロジェクターを見つけてください。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2022年01月10日)やレビューをもとに作成しております。

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