【2023年最新版】オフロードヘルメットの人気おすすめランキング15選【軽量でかっこいい!】

オフロードヘルメットは日々進化しており、最近ではシールド付きやかっこいいものも増えています。今回はそんな軽量オフロードヘルメットの選び方と、人気おすすめランキングを紹介します。小さいものや安いもの、インカム付きなども解説しているのでぜひ参考にしてください。

今回の記事では、軽量オフロードヘルメットを中心に紹介しておりますが、以下の記事ではバイクヘルメット全般を紹介しております。ぜひ参考にしてください。

デュアルパーパスでの走行に必要不可欠なオフロードヘルメット

バイクの楽しみには、公道を走り抜けるオンロード・ツーリングと、荒野に挑むオフロード・スポーツがありますよね。オフロードは困難な獣道に挑戦するため緊張感があり、達成感も味わえると人気が高まっています。そんなオフロードに必須なのがヘルメットです。

 

中にはヘルメットなんてどれでも同じと考えている方もいますよね。しかし、土を避けるバイザー・衝撃を抑えるチンガード・耐久性の高い素材・シールド付き・便利なインカム付きなど、ヘルメットにはさまざまな工夫が施されています。

 

今回は、そんなオフロードヘルメットの選び方と人気おすすめランキングについてご紹介します。ランキングは、価格・タイプ・機能性・そのほかの特徴を基準に作成しました。安いものや小さいタイプも紹介しているので、ぜひ参考にしてください。

【結論コレ!】編集部イチ推しのおすすめ商品

ツアラータイプのオフロードヘルメットのおすすめ

1位

ARAI(アライ)

バイクヘルメット オフロード TOUR CROSS3

オフロードTOPブランドARAIのツアラーモデル

オフロードヘルメットのトップブランドARAIのベストセラーツアラーです。ありとあらゆる装備が備わっているため、最高のフル装備ヘルメットと称されています。オフロードを走るバイク乗りに人気の商品です。

 

特に7ケ所にも及ぶベンチレーションスイッチで、吸排気性能が究極にまで高められています。そのため、オフロードでの本格的な走行をしたい方にもおすすめです。

モデルタイプ ツアラー ブランド オフロードTOPブランド
機能性 究極の快適性能 デザイン性 「定番」トップのデザイン
サイズ XS・S・M・L・XL カラー

モトクロスのオフロードヘルメットのおすすめ

1位

Shoei(ショウエイ)

VFX-WR Grant 3 オフロードヘルメット

SHOEIの人気ヘルメット!世界が認めたVFX

SHOEI-VFXは世界中のライダーが認めたNO.1ヘルメットです。誰でも使える高性能な商品で、軽量性・耐衝撃性・快適性・ホールド性など、高水準を維持しています。プロのライダーが実戦的と賞賛する高い水準を達成しているのも特徴です。

 

見た目もおしゃれでデザイン性にも優れており、コーディネートを重視する方でも取り入れられます。そのため、品質だけでなく見た目もこだわりたい方におすすめです。

モデルタイプ モトクロス ブランド チャレンジNO.1 SHOEI
機能性 実戦的プロ機能の達成 デザイン性 大胆で楽しいデザイン
サイズ カラー ブルー・レッド・イエロー

オフロードヘルメットの選び方

オフロードヘルメットは進化を続けており、素材・機能・デザインなど、メーカーの技術が結晶した製品になっています。ここではその代表的な選び方を見ていきましょう。

バイクの乗り方で選ぶ

オフロードヘルメットは、バイクの乗り方によって最適な機能を提供できるようにパッケージングされています。どのように乗りたいかにあわせてヘルメットを選びましょう。

日々のツーリングを楽しみたい方は「ツアラータイプ」がおすすめ

ツアラータイプは、オフロードだけでなくオンロードでも使える、快適性を重視したライダー向けのヘルメットです。風から顔面を保護するシールド・長時間乗っても疲れない軽量素材・内部の快適性を維持するベンチレーションなどに重点を置いています。

 

特にシールドは重要なアイテムで、日差し・UVカットなどの機能やカラーリングなどのデザインが充実しているのも魅力です。

スポーツを極めたい方は「モトクロスタイプ」がおすすめ

モトクロスタイプは、スポーツライディングを極めたいライダー向けのヘルメットです。激しい動きを強いられるモトクロスの場合、シールドだと汗で曇ってしまうのでゴーグルとの組み合わせなくてはいけません。

 

また、顔面への衝撃から保護するために、バイザーやチンガードもしっかりした作りになっています。逆にモトクロスタイプをオンロードで使用すると、しっかりしたバイザーやチンガードが風圧を受けて、走行しにくくなる場合があるので気を付けてください。

フィット感を重視している方は「適切なサイズ」をチェック

ヘルメットは、顔・顔周り・首回りをしっかりとフィットさせなくてはいけません。フィット感を重視する方は自分に適したサイズを見つけるのが重要です。特にヘルメットは命を守るものなので、適当にサイズを選ばないでください。

 

基本的に商品はS・M・Lなどに区分されているので、それを目安に選んでみましょう。しかし、商品によっては同じ規格でもサイズが微妙に異なる場合もあります。

負担を軽減するなら小さい「超軽量なヘルメット」をチェック

ヘルメットは長時間着用していると首に負担がかかってしまう場合があります。首の負担が気になる方は、小さい軽量のヘルメットがおすすめです。小さいヘルメットは軽量なものが多いので、首周りや肩の負担も軽減できます。

 

オフロードで使用するヘルメットはただでさえ重量が重い傾向にあるため、女性の方やお年寄りの方は特に気を付けましょう。

ブランドで選ぶ

バイクに乗るロケーションによって、使い分けているライダーもいます。勝負ヘルメットと、普段乗りに使うサブヘルメットで組み合わせて使うのもひとつの賢い方法です。

メインで使うならSHOEIなど「ブランド品」がおすすめ

オフロードヘルメット界の2大ブランドがARAIとSHOEIです。この2社のブランド力は圧倒的で、メインで使うヘルメットはこの2社のラインナップから選ぶライダーも多くいます。どちらも機能性・快適性・デザイン性を極めたフラッグシップモデルが中心です。

サブで使うなら価格の安い「普段使いの商品」がおすすめ

オフロードヘルメットは消耗品です。毎回毎回、ARAIやSHOEIのフラッグシップモデルを使うのは厳しいライダーは、勝負ヘルメットと普段づかいのサブヘルメットを使い分けています。2万円以下の安いものでも、基本機能をしっかりと装備したヘルメットが購入可能です。

機能性で選ぶ

機能を極めたフラッグシップモデルはもちろん、自分が重視する機能に特化した個性化モデルを選ぶと、出費を抑えられるのでおすすめです。

機能性を極めるなら「フラッグシップモデル」がおすすめ

ARAIやSHOEIのフラッグシップモデルは、それこそ機能のフル装備と呼ばれるほどの多機能性を誇ります。耐衝撃性と軽量性を両立させた素材、快適性を維持するための多数のベンチレーションなど、機能性の極限を体験できるのが魅力です。

重視する機能を優先したい方は「個性化モデル」がおすすめ

オフロードヘルメットには、特定の機能に特化した個性化モデルも多数揃っています。例えば、YAMAHAやHONDAなどのバイクメーカーのオフロードヘルメットは、軽量化とフィット感・サポート性能を追求しているのが特徴です。

 

また、YAMAHAのようにパーツの組み合わせでヘルメットのモードを変化させるモデルも人気があります。特徴が大きく異なるモデルのため、一度確認してみてください。

利便性を重視するなら「ジェット仕様」がおすすめ

快適性や利便性を重視する方は、ジェット仕様になっているヘルメットを選ぶのがおすすめです。ジェット仕様のヘルメットは顎の部分が覆われていないので、被ったまま鼻をかめたり飲み物を飲んだりできます。

 

非常に快適である一方で、防御力は通常のオフロードヘルメットに劣り、大会によってはジェットが使えない場合もあるため気を付けましょう。

デザイン性で選ぶ

ヘルメットのデザインも幅広く揃っています。憧れのプロっぽいデザイン・若々しいスポーティなデザイン・派手で目立つデザインがあるので、好みで選びましょう。

目立つデザインならオニールなどの「トップブランド」がおすすめ

目立つデザインや機能性を重視する方は、トップブランドがおすすめです。オニール・ARAI・SYOEIなどのブランドはデザインが目立つだけでなく、機能面にも魅力があります。費用は掛かる反面、機能性とデザイン性を両立したい方は購入を検討してみてください。

かっこいいデザインの商品をお探しの方は「HJC」がおすすめ

HJCはオフロードヘルメットの老舗です。特にモトクロスを始めようとする、スポーツ性を求めるエントリーユーザーが選ぶモデルとしておすすめできます。基本機能がしっかりしており、スポーツ感あふれるかっこいい見た目のデザインです。

派手なデザインが好きなら「海外モデル」がおすすめ

日本製のものとは一味違う派手なデザインに興味のある方は、海外モデルもチェックしてみてください。例えばAirohはイタリアのブランドで、日本メーカーには見られないようなデザインが特徴です。オンロードでもオフロードでも、しっかり目立ってくれます。

トータルコーデ重視なら「レーシングウェア全般」対応メーカーがおすすめ

オフロードヘルメットを発売しているブランドの中には、レーシングウェア全般を手がけているブランドがあります。たとえば、FOXはヘルメットのほかにウェア・ブーツ・グローブまで手がけるアパレルブランドで、トータルコーデを考えたい方にもおすすめです。

古いデザインが好きな方は「ビンテージ」がおすすめ

古いレトロな雰囲気が好きな方は、ビンテージデザインの商品がおすすめです。オフロードヘルメットの中には、見た目が古そうに見えても、実は高性能なものも豊富に揃っているため、まずはデザインを重視して選んでみてください。

耐久性重視なら「カーボン製の帽体」をチェック

耐久性が高く、高品質な商品をお探しの方は、カーボン製の帽体で作られたオフロードヘルメットがおすすめです。カーボンは、衝撃に強く軽量のため、どんな場所でも快適にヘルメットを着用できます。メジャーな素材なので、商品のレパートリーも豊富です。

目元を守るなら「シールド付き」をチェック

目元をしっかりと守るなら、シールド付きのヘルメットを選ぶようにしましょう。シールドがあればゴーグルがなくても快適に走行できます。デザインがかっこいいものも増えてきているので、ぜひチェックしてみてください。

お手入れしやすいものなら「取り外しができる内装」をチェック

オフロードヘルメットは汚れやすいため、すぐにお手入れできるものを選ぶのも重要なポイントです。基本的に内装が取り外しできるものは、洗いやすいので重宝されています。また、速乾性のある素材を使用している商品もおすすめです。

ツアラータイプのオフロードヘルメットの人気おすすめランキング7選

エアロフォルムを採用!かっこいいヘルメット

開閉式インナーサンバイザーとベンチレーション構造を採用した高性能なオフロードヘルメットです。デザイン性が高く、帽体とバイザー両方の空力性能を進化させ、高速走行時でもライダーの疲労を抑えられます。

モデルタイプ ツアラー ブランド 安全性の高いショウエイ
機能性 JIS規格 デザイン性 クールなデザイン
サイズ S カラー グレー

口コミを紹介

高速で首がグインってならないのは 大変すばらしい
ゴーグルかけなくていいのも◎

出典:https://www.amazon.co.jp

6位

HJC HELMETS(エイチジェイシーヘルメット)

バイクヘルメット オフロード セミフラットブラック

スタンダードタイプ!公道の走行にも使える

さまざまな場面で活用することができるオフロードヘルメットです。広いアイポートで視界を確保し、ゴーグルもしっかりと収まります。フィット感もよく高い耐久性もあり、リーズナブルな価格で買えるのも嬉しいポイントです。

モデルタイプ ツアラー ブランド 安心のHJC
機能性 SG・JIS・MFJ公認 デザイン性 スタンダードモデル
サイズ S・M・L・XL カラー ブラック

口コミを紹介

コストパフォーマンスは高いと思います。あくまで個人的な感想です。

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

Yamaha(ヤマハ)

バイクヘルメット オフロード YX-6 ZENITH

走りに応じた5ウェイシステム!シールド付きも嬉しい

信頼のヤマハブランドのエントリーツアラーです。パーツの着脱により、スポーツ性の高いアドベンチャーから、公道を走るフルフェイスまで、パーツの組み合わせによって5タイプのモード選択できます。

 

週末だけモトクロス・ライダーに変身する場合におすすめです。シールド付きで目元もしっかりと守り、オフロードでも快適な走行ができます。

モデルタイプ ツアラー ブランド 信頼のYAMAHA
機能性 5ウェイシステム デザイン性 5ウェイシステム
サイズ M・L・XL カラー ホワイト

口コミを紹介

ヘルメットは、SHOEIとZENITHのLサイズを数種類愛用してます。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

ZEALOT (ジーロット)

MadJumper2 オフロードヘルメット マッドジャンパー2

安いヘルメット!帽体はカーボン製で安心

おしゃれなデザインが特徴の人気の高い商品です。リーズナブルな価格でありながら、しっかりとした設計になっているため、初めてオフロードヘルメットを購入する方でも気軽に購入できます。珍しいデザインが欲しい方にもおすすめです。

モデルタイプ ツアラー ブランド ZEALOT
機能性 PSCマーク デザイン性 明るいおしゃれなデザイン
サイズ カラー オレンジ
3位

WINS JAPAN(ウインズジャパン)

ヘルメット オフロード X-ROAD FREE RIDE

ダブルバイザーシステムを採用!インカムも装着可能

こちらのモデルはダブルバイザーシステムを採用し、まぶしい日差しをインナーバイザーでカットできるのが大きなメリットです。アウターバイザーを取り外して、ゴーグルも利用できます。リーズナブルで、マルチに使える便利なツアラーです。

モデルタイプ ツアラー ブランド ツアラーの人気ブランド
機能性 便利なダブルバイザー デザイン性 ゴーグル利用も可
サイズ カラー ブラック
2位

小さいのに耐久性あり!軽量で丈夫なヘルメット

熱可塑性シェルを採用した商品です。クラシックな超スリムなオープンフェイスデザインを採用し、おしゃれで機能性の高い商品に仕上がっています。耐水性も高く、リーズナブルで使いやすいヘルメットをお探しの方におすすめです。

モデルタイプ ツアラー ブランド 海外で人気のブランド
機能性 デザイン性 クラシックな人気デザイン
サイズ S・M・L・XL カラー ホワイト
1位

ARAI(アライ)

バイクヘルメット オフロード TOUR CROSS3

オフロードTOPブランドARAIのツアラーモデル

オフロードヘルメットのトップブランドARAIのベストセラーツアラーです。ありとあらゆる装備が備わっているため、最高のフル装備ヘルメットと称されています。オフロードを走るバイク乗りに人気の商品です。

 

特に7ケ所にも及ぶベンチレーションスイッチで、吸排気性能が究極にまで高められています。そのため、オフロードでの本格的な走行をしたい方にもおすすめです。

モデルタイプ ツアラー ブランド オフロードTOPブランド
機能性 究極の快適性能 デザイン性 「定番」トップのデザイン
サイズ XS・S・M・L・XL カラー

口コミを紹介

実物は更にカッコ良いですね、存在感があります。内装も文句無し、被った感じも良いですね。ヘルメットの重心が良いのでしょう、重さを感じません。

出典:https://www.amazon.co.jp

ツアラータイプのオフロードヘルメットのおすすめ商品比較一覧表

商品 画像 商品リンク 特徴 モデルタイプ ブランド 機能性 デザイン性 サイズ カラー
アイテムID:11668230の画像

楽天

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ヤフー

オフロードTOPブランドARAIのツアラーモデル

ツアラー

オフロードTOPブランド

究極の快適性能

「定番」トップのデザイン

XS・S・M・L・XL

アイテムID:11666263の画像

楽天

ヤフー

小さいのに耐久性あり!軽量で丈夫なヘルメット

ツアラー

海外で人気のブランド

クラシックな人気デザイン

S・M・L・XL

ホワイト

アイテムID:11666260の画像

楽天

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ヤフー

ダブルバイザーシステムを採用!インカムも装着可能

ツアラー

ツアラーの人気ブランド

便利なダブルバイザー

ゴーグル利用も可

ブラック

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ヤフー

安いヘルメット!帽体はカーボン製で安心

ツアラー

ZEALOT

PSCマーク

明るいおしゃれなデザイン

オレンジ

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ヤフー

走りに応じた5ウェイシステム!シールド付きも嬉しい

ツアラー

信頼のYAMAHA

5ウェイシステム

5ウェイシステム

M・L・XL

ホワイト

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ヤフー

スタンダードタイプ!公道の走行にも使える

ツアラー

安心のHJC

SG・JIS・MFJ公認

スタンダードモデル

S・M・L・XL

ブラック

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ヤフー

エアロフォルムを採用!かっこいいヘルメット

ツアラー

安全性の高いショウエイ

JIS規格

クールなデザイン

S

グレー

モトクロスのオフロードヘルメットの人気おすすめランキング8選

モトクロス・ヘルメット海外ブランドのパイオニア

内部を蒸らさないように設計された高性能な商品です。頭頂部のエアインテークから取り入れた走行風を後頭部のアウトレットへ流し、効率よくヘルメット内部の熱気を排出できます。あまりバイクに乗らない方にもおすすめのヘルメットです。

モデルタイプ モトクロス ブランド 世界60ケ国以上で販売
機能性 安全性の高い素材 デザイン性 快適性の良い内装
サイズ L カラー ホワイト・ブラック・ブルー

口コミを紹介

MFJ公認が取れている中では最安ではないでしょうか?レースで被れます!私はLサイズにXLのチークパッドをつけて丁度良いです!顔が潰れそうに痛い方はSはMサイズのチークを付けれます。

出典:https://www.amazon.co.jp

7位

ZEALOT(ジーロット)

MadJumperII(マッドジャンパー2) ヘルメット

カーボンと強化プラスチックを使用した丈夫な商品

EALOTのMAD JUMPERは、レーシングウェアのメーカーであるGODBLINC社が展開するオフロードヘルメットのブランドです。素材にカーボンと繊維強化プラスチックを併用するハイブリッド製法とリブ加工を採用し、耐久性を向上させています。

モデルタイプ モトクロス ブランド レーシングウェアブランド
機能性 耐衝撃性 デザイン性 スタイリッシュなデザイン
サイズ S・M・L・XL・XXL カラー ブラック・ホワイト・レッド・グリーンなど

口コミを紹介

とにかく軽い。さらに軽いカーボンの方は変なツヤが嫌だったので、艶消しのノーマルを買いました。ノーマルでも十分軽いです。値段も安く、かっこいい。耐久性はこれからですが、とりあえず満足です。

出典:https://www.amazon.co.jp

首への負担を最小限にする軽量&コンパクト

HONDAのオフロードヘルメットは、求めやすい価格でありながら、軽量性とコンパクト性を追求した高機能モデルです。日本ブランドとしての信頼性と軽量性の両立を実現し、林道での激しい動きにも首への負担を最小限に抑えます。

モデルタイプ モトクロス ブランド 信頼の日本ブランド
機能性 軽量性の追求 デザイン性 コンパクトフィット
サイズ S カラー ホワイト・レッド

口コミを紹介

現行タイプはバイザーを着けたままシールドも付けられるので、
ツーリング時には重宝してます。

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

デザインが良い!高耐久性モトクロス

オニールは海外ブランドで有名な台湾のメーカです。ポリカーボネイト製の強い耐衝撃性が特徴で、しっかりと頭部をガードできます。デザインは大胆なものが多いので、目立つヘルメットを探す方にもおすすめです。

モデルタイプ モトクロス ブランド 台湾ブランド
機能性 お手頃&高耐久性 デザイン性 ぶっ飛びデザイン
サイズ カラー イエロー・オレンジ・ブルー
4位

Fox Racing

Przm レディース V1 オフロード オートバイヘルメット

オフロードウェア・トータルブランドのモトクロス

FOXはモトクロスのトータルウェアブランドです。トータルでコーディネートができ、ヘルメット自体も数多くのデザインから選べます。比較的低価格で買いやすく、攻めのデザインで目立つこと保証付きです。

モデルタイプ モトクロス ブランド トータルウェアブランド
機能性 マグネット着脱式 デザイン性 攻めのデザイン
サイズ XL・XXL カラー ピンク

疲れにくい軽量&内装サポート性能が魅力

このモデルは日本メーカーらしい軽量性の追求と、被ったときのサポート性を高める内装を高度に実現したモデルです。その結果、激しい運動の連続に対しても、疲れにくい高機能を達成しています。耐久性の高い商品をお探しの方におすすめです。

モデルタイプ モトクロス ブランド 信頼の日本ブランド
機能性 疲れにくい軽量性 デザイン性 コンパクト性
サイズ カラー ブルー・ホワイト
2位

ARAI(アライ)

ヘルメット オフロード Vクロス4

安全性への徹底したこだわり

A滑らかなカーブを連続させる安全設計が基本コンセプトのヘルメットです。抜群の安全性だけでなく、ライダーの集中力を最大限発揮させる機能とデザインを両立させています。プロの方でも愛用している高品質な商品をお探しの方がおすすめです。

モデルタイプ モトクロス ブランド オフロードNO.1ブランド
機能性 徹底した安全性の追求 デザイン性 定番デザイン
サイズ S・M・L・XL カラー
1位

Shoei(ショウエイ)

VFX-WR Grant 3 オフロードヘルメット

SHOEIの人気ヘルメット!世界が認めたVFX

SHOEI-VFXは世界中のライダーが認めたNO.1ヘルメットです。誰でも使える高性能な商品で、軽量性・耐衝撃性・快適性・ホールド性など、高水準を維持しています。プロのライダーが実戦的と賞賛する高い水準を達成しているのも特徴です。

 

見た目もおしゃれでデザイン性にも優れており、コーディネートを重視する方でも取り入れられます。そのため、品質だけでなく見た目もこだわりたい方におすすめです。

モデルタイプ モトクロス ブランド チャレンジNO.1 SHOEI
機能性 実戦的プロ機能の達成 デザイン性 大胆で楽しいデザイン
サイズ カラー ブルー・レッド・イエロー

モトクロスのオフロードヘルメットのおすすめ商品比較一覧表

商品 画像 商品リンク 特徴 モデルタイプ ブランド 機能性 デザイン性 サイズ カラー
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SHOEIの人気ヘルメット!世界が認めたVFX

モトクロス

チャレンジNO.1 SHOEI

実戦的プロ機能の達成

大胆で楽しいデザイン

ブルー・レッド・イエロー

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ヤフー

安全性への徹底したこだわり

モトクロス

オフロードNO.1ブランド

徹底した安全性の追求

定番デザイン

S・M・L・XL

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ヤフー

疲れにくい軽量&内装サポート性能が魅力

モトクロス

信頼の日本ブランド

疲れにくい軽量性

コンパクト性

ブルー・ホワイト

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オフロードウェア・トータルブランドのモトクロス

モトクロス

トータルウェアブランド

マグネット着脱式

攻めのデザイン

XL・XXL

ピンク

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ヤフー

デザインが良い!高耐久性モトクロス

モトクロス

台湾ブランド

お手頃&高耐久性

ぶっ飛びデザイン

イエロー・オレンジ・ブルー

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ヤフー

首への負担を最小限にする軽量&コンパクト

モトクロス

信頼の日本ブランド

軽量性の追求

コンパクトフィット

S

ホワイト・レッド

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ヤフー

カーボンと強化プラスチックを使用した丈夫な商品

モトクロス

レーシングウェアブランド

耐衝撃性

スタイリッシュなデザイン

S・M・L・XL・XXL

ブラック・ホワイト・レッド・グリーンなど

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モトクロス・ヘルメット海外ブランドのパイオニア

モトクロス

世界60ケ国以上で販売

安全性の高い素材

快適性の良い内装

L

ホワイト・ブラック・ブルー

通販サイトの最新売れ筋ランキングもチェック!

各通販サイトの売れ筋ランキングもぜひ参考にしてみてください。

\お買い物マラソン開催中!!/ 楽天 「ヘルメット」ランキング

※上記ランキングは、各通販サイトにより集計期間・方法が異なる場合がございます。

以下の記事でも、デザイン性の高いおすすめのオフロードバイクヘルメットをご紹介しているので、ぜひ併せてご覧ください。

通常のヘルメットとの違い

通常のバイク用ヘルメットとオフロードヘルメットは形状が大きく異なります。頭だけを守る通常のヘルメットに対し、オフロードヘルメットは前頭部にバイザーを装備しており、顔全体を守れるようになっているのが特徴です。

 

また、耐久性も高く、衝撃をより抑えられます。作りに違いがあるのは、前走車が巻き上げた泥が目に当たるのを抑止し、安全に運転できるように設計されているためです。

3年を目安に買い替える

ヘルメットは大体3年間ほどで新調するようにしましょう。見た目が劣化していないように見えても内部が傷んでおり、機能が低下しているケースもあります。命を守るヘルメットだからこそ、万が一に備えて交換しておくのが最善です。

ヘルメットの安全性基準をチェックする

ヘルメットはライダーの頭部の安全を守る製品なので、さまざまな安全基準がマークで示されています。ひとつの基準として、チェックしてみてください。

JIS規格

国が定める消費生活用製品安全法が定める技術基準に適合した製品であると示します。このマークの表示がないと、ほかのマークがあっても乗車用ヘルメットとしての販売は認められません。日本国内で販売されているヘルメットには、必ずこの表示があります。

PSC規格

国民が安心して高品質な製品を使えるように、経済産業省が規定した製品の安全性基準です。ヘルメットにも厳格な性能や試験方法が定められており、衝撃吸収性・耐貫通性・あごひも試験・ロールオフ試験など多岐に渡ります。

SNELL(スネル)規格

1957年に設立されたスネル財団が行うヘルメット専門の安全性認証です。世界的に権威があり、事故のときの安全性に重点を置いた厳格な基準で知られます。5年ごとに行われる安全基準の見直しでは、基準がどんどん厳格化されているのもポイントです。

SG規格

メーカーではなく、第三者機関としての製品安全協会の審査を受け、基準に適合している製品であると示します。日本ではたいていPSCマークと並んで表示されているのが特徴です。製品の欠陥により被害が発生した場合、他一人賠償保険が付帯されています。

MFJ規格

日本モーターサイクルスポーツ協会(MFJ)が制定した競技対応規格です。ロードレースやサーキットなど、MFJが主催する競技に参加する際に必要になります。認定を受けているものは、MFJ公認シールが貼られているのであわせてチェックしましょう。

公道も走れるアドベンチャーバイクもチェック!

オフロードヘルメットを購入する方は、アドベンチャーバイクもチェックしてみてください。公道でも安定して走れるアドベンチャーバイクであれば、快適なツーリングが可能です。下記の記事では、アドベンチャーバイクの人気おすすめランキングを紹介しています。

オフロードヘルメットにインカムを付けよう!

オフロードバイクで走行する方の中には、インカムを装着している方もいます。ただし、付け方を間違えると痛みが出たり違和感があったりするため、バイク用のものを選んで装着してください。以下では、インカムの人気おすすめランキングを紹介しています。

まとめ

今回は、オフロードヘルメットの選び方と人気おすすめランキングをご紹介しました。ライディングに集中できる機能性・信頼性・疲労を軽減する軽量性・サポート性・デザイン性などを重視しながら、ぜひ自分好みのヘルメットを探してください。

本サービス内で紹介しているランキング記事はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2023年01月10日)やレビューをもとに作成しております。

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