オフロードヘルメットのおすすめ人気ランキング15選【シールド付きもご紹介!】

険しい道に使えるオフロードヘルメットは、今人気のアイテムです。街乗りにも使えるかっこいいデザインや小さい帽体などさまざまなタイプが、HJC・FOXなど多様なメーカーから販売されています。今回は、オフロードヘルメットの選び方やおすすめ商品ランキングをご紹介します。

デザイン性が高くかっこいいオフロードヘルメット

オフロードヘルメットは、アメリカンバイクやストリートバイクなどオフロードでの走行に使われるヘルメットです。モトクロスなどの競技からツーリングなど幅広い意味で使われています。現在では、おしゃれなデザインや小さい帽体のものなどさまざまです。

 

オフロードヘルメットが、なぜあのかっこいい形になっているのか疑問に思ったことがあるのではないでしょうか。バイザーがあるのは日よけではなく泥よけとして、そして全体として転倒することを想定しているためあの形になっているんです。

 

そこで今回はオフロードヘルメットの選び方やおすすめ商品ランキングをご紹介します。ランキングは用途・シールド・バイザーの有無・規格を基準に作成しました。購入を迷われてる方はぜひ参考にしてみてください。

【結論コレ!】編集部イチ推しのおすすめ商品

モトクロス用オフロードヘルメットのおすすめ

街乗りにも使える!本格的なビンテージモデル

V-CROSS 4は、V-クロス3の高い安全性能は損なわず通気性を改善しより快適性を求めた設計がされています。また、内装には抗菌・消臭性能のある高機能性素材を使っており、頭頂部のストレッチ性を向上しました。

 

また、きついと感じたときは、簡単に自分の頭のジャストサイズに微調整ができます。カラ―はほかにブラック、フラットブラックがあり、フラットブラックは光沢のないブラックです。

用途 モトクロス シールド
チンガード バイザー
内装の取り外し 規格・認定 SNELL規格、JIS規格

多目的用オフロードヘルメットのおすすめ

1位

二輪用品店 MOTOSTYLE

ヤマハ(Yamaha) YX-6 ZENITHグラフィックモデル

バイクに併せてスタイルを好きに変えられるオフ車用モデル

着脱式のバイザーとシールド、ゴーグルを組み合わせることで5通りのスタイルを楽しむことができます。内装には吸汗速乾性と殺菌効果のある生地を採用しているため、夏の暑い日でもムレを軽減しました。

 

またシールドロックが付いており、走行時にシールドが不意に開くのを防止してくれます。メガネスリットやスピーカーホールもあるので、機能性の高さを重視して選びたいという方におすすめのヘルメットです。

用途 多目的 シールド
チンガード バイザー
内装の取り外し - 規格・認定 SG・JIS2種

PSCマークつきオフロードヘルメットのおすすめ

1位

バイクルネット

FLY RACING(フライレーシング) Dirt Trekker Helmet

耐久性と軽量性を持ったポリアロイシェルを採用

軽量で耐久性に優れたポリアロイシェルを採用しています。内装のEPSライナーとインナーライナーは取り外しての洗濯も簡単です。シールドは開けていても閉めていてもゴーグルが着用できます。オフロードはもちろん普段乗りにもおすすめです。

用途 多目的 シールド
チンガード バイザー
内装の取り外し 規格・認定 DOT・SG・PSC・ECE

JIS・MFJマーク規格オフロードヘルメットのおすすめ

オフロードライダーから最も支持されているVFX-WR

世界中のライダーから高い支持を得ているショーエイの「VFX-WR」です。軽量設計でライダーの首の負担を減らし、ヘルメット内部の熱気はエアルートから排出を促してくれるため快適に走行できます。

 

従来品よりも口元の開きを大きくし、ノーズカバーも大型化しました。そのため激しいオフロード中の息苦しさが軽減され、高速走行のバイザーの空力特性も高いです。写真はホワイトで、ほかにも13種類のコレクションがあります。

用途 モトクロス シールド
チンガード バイザー
内装の取り外し 規格・認定 JIS規格、MFJ公認

オフロードヘルメットの違いや特徴

オフロードバイク用のヘルメットは、普通のバイクに乗るときのヘルメットとは形状が異なります。なぜ普通のバイクのヘルメットとちょっと形が違うのでしょうか。まず違いや特徴の一つとしてつば部分のバイザーがあります。


これは太陽がまぶしいからついているのではなく、自分の前を走行中のオフロードバイクが巻き上げた土や泥や砂や小石などからゴーグルや目を守るための機能です。さらに口の前が張り出している理由は、1つには呼吸をしやすくするためです。

 

もう1つの役割としてゴーグルを曇らせないためになっています。追突したときなどに極力対応できるようにデザインもボコボコした形になっているんです。

オフロードヘルメットの選び方

オフロードヘルメットにはいろいろな装備がされており、メーカーや種類も豊富にあります。オフロードヘルメットの選び方をまとめてみました。

用途で選ぶ

オフロードヘルメットにはモトクロスなどの競技用と多目的用の2種類があります。ヘルメットをどこで使用するかを考えて選びましょう。

競技のみで使用する場合は「モトクロス用ヘルメット」がおすすめ

主にモトクロスなどの競技でしか使用しない方は、モトクロス用のオフロードヘルメットがおすすめです。モトクロス用のオフロードヘルメットは、シールドが付いていません。オフロードヘルメットを選ぶ際は、少しだけきつめのサイズを選びましょう。

 

熱気で曇ってしまうと危険性があるため、ゴーグル着用を前提に作られています。 また、モトクロス用オフロードヘルメットは、競技で扱いやすいように普通のヘルメットよりも軽量に作られているのです。

オフロード初心者なら街乗りにも使える「多目的ヘルメット」がおすすめ

オフロードヘルメットの中で多目的用のヘルメットは、モトクロス用と比べるとシールド付きで少し重たいです。公道を走ることも想定されて作られているため、雨風をしのぐためのシールドが付けられています

 

また、シールドを上げてゴーグルを着用するとオフロード用としても使えます。オフロード初心者の方は、街乗りにも使える多目的ヘルメットがおすすめです。

シールドの有無で選ぶ

オフロードヘルメットにはシールド付きとシールド無しがあります。それぞれの特徴を以下で説明します。

オフロードを楽しむなら安い「シールド無し」がおすすめ

シールド無しのものはモトクロス用のヘルメットなので、安い代わりに別売のゴーグルを使います。本格的にオフロードを楽しみたいなら、シールドなしのヘルメットにゴーグルを併用するがおすすめです。

 

オフロードは激しいスポーツなので、シールド付きだとレンズが曇ってしまいますが、自分に合ったゴーグルと併用すると通気性が良くなり視界も良好にすることができます。顎周りに空間もありメンテナンスも楽になるでしょう。

オンロードも走行するならジェットタイプの「ゴーグル・シールド付き」がおすすめ

シールド付きは、高速での走行が快適にできて着脱も楽です。また、メガネをかけている方におすすめで、メガネの上から着けられるゴーグルもあります。しかし、林道などをメインで走行する方は、シールドを外してゴーグルが使う方がおすすめです。

 

しかし、ゴーグルも泥などにより視界が遮られ、風も完全に防ぐことができません。ジェットタイプのヘルメットであれば、あごが解放された構造になっていて、容易な着脱と広い視界もから開放感が得られます

デザイン・機能から選ぶ

オフロードヘルメットには商品によっていろいろな機能が搭載されています。オフロードバイクの機能性を見ていきましょう。

清潔感をキープするには「内装が取り外せるタイプ」がおすすめ

モトクロスなどのオフロード競技はとても汗をかくため、内側が汗まみれになります。そこでヘルメットの内装を取り外して洗えるととても衛生的です。ほとんどのオフロードヘルメットは内装が取り外せる設計になっていますが、購入の際にはチェックしましょう。

安全面を考慮する場合は「チンガード」がおすすめ

オフロードでの安全面を考慮した場合、チンガードは必須です。モトクロスなどのオフロードバイクの競技は、呼吸がしやすく、ゴーグルが曇らないようチンガードが付いています。中には脱着可能なチンガード付きヘルメットもあり、人気です。

 

また、モトクロスなどの競技中、万が一転倒してしまったとき、前歯を折ってしまう危険性があります。そんなときにチンガードやバイザーが顔面にかかる衝撃から保護可能です

土よけをするなら「バイザー」がおすすめ

オフオードヘルメットには前頭部に短いバイザーが付いています。日よけや雨除けの意味もありますが、1番は泥よけです。前走するバイクが跳ね上げた土や泥が上から顔面に降ってくるのを防いでくれます。

 

また、速いスピードが出ていても頭を持っていかれるような風の抵抗を感じにくいです。オフロードバイクのタイヤの性質上、跳ね上げられた土や泥は、真後ろではなく後ろ斜め上に跳ね上げられることが多いためです。

走行距離が長い場合は「負担のかからない超軽量タイプ」がおすすめ

オフロードバイクヘルメットは走行中ずっと頭にかぶっておくものなので、長時間走行になった場合あまり重いヘルメットを選んでしまうと、首に負担をかけてしまい痛みの原因などに繋がってしまいます。

 

なるべく3kgなどの超軽量のものを選ぶと負担になりにくいのでおすすめです。以下のリンクでは、軽量モデルのオフロードバイクについてご紹介しているので、ぜひご覧ください。

事故の軽減には派手な「デザイン」をチェック

オフロードヘルメットはシンプルな無地のものから、柄入りの派手なものまでさまざまなデザインがあります。走行中の安全を考えると派手なデザインのヘルメットの方が車の運転者からもみやすいので、事故の軽減につながりおすすめです。

 

中には空力性能をデザインしたモデルもあります。自分のお気に入りのヘルメットを選べば、走行がより楽しくなるはずです。

古き良き時代を感じたいなら「ビンテージタイプ」をチェック

古き良き時代の雰囲気が好きなら、ビンテージタイプのオフロードヘルメットがおすすめです。数十年前に人気になったモデルですが、最先端の機能が搭載されて現代に蘇っています。

 

ビンテージタイプのデザインからイメージされる世界観は、1970年代のアメリカです。クラシカルなデザインを見事な再現性で残しているので、復刻版として現代でもとても人気があります。

ゴーグルをつけるなら「メガネ着用者向け」を確認

オフロードヘルメットと一緒にゴーグルをつける方も多いでしょう。そこで一つ問題になるのは、メガネを着用している方もゴーグルを使えるかどうかということです。オフロードヘルメットと使えるゴーグルの中には、メガネ用ゴーグルも販売されています。

 

メガネ用ゴーグルは通常のゴーグルと違い横幅が広くなっているのです。

「重さ」は首に負担が掛からない軽いカーボン素材をチェック

ヘルメットは首に負担のかからない軽いカーボン素材がおすすめです。一般的なヘルメットの重さは、1kg台前半のものから3kg近くになるものまであるので、重いものだと走行している間に首や体全体に大きなストレスがかかります。

 

特にオフロードで使うヘルメットはカバーする面積が大きいので、その分大きく重くなってしまいがちです。そのためできるだけ体への負担が少ないカーボン素材をおすすめします。

規格・認定で選ぶ

オフロードヘルメットを選び方として、規格や認定にも注意しましょう。規格や認定のないものを選んでしまうと、安全性に問題がありレースなどにも参加できないことがあります。

対人賠償保険ありなら民間の規格である「SG規格」がおすすめ

安全基準の規格を表すSGマークは、国内で流通するヘルメットに付いている民間の規格です。レースのものはMFJ規格がないといけませんが、こちらは法的な義務はなくこれが付いていないヘルメットで公道を走っても、道路交通法の違反になることがありません。

 

欠陥により被害が発生したときのための対人賠償保険(1億円限度)が付帯されるというメリットもあります。

幅広い対応性なら「SNELL規格」がおすすめ

SNELL規格とは、非営利的機関である「スネル財団」が、レースだけでなく全てのヘルメットユーザーを対象とした安全規格です。幅広いカテゴリーのヘルメットにそれぞれの規格を定めています。国際レースでも使われるヘルメットの多くはSNELL規格のものです。

高い安全性を求めるなら「PSCマーク」がおすすめ

PSCマークは製品安全協会が定めた安全基準に適合した製品を認証するマークです。PSCマークがないヘルメットは、消費生活用製品安全法に違反しており、かつ、道路交通法にも違反しているヘルメットと見なされます。

国際基準に則したものなら「JIS規格」がおすすめ

JIS規格は、国際基準の則った日本工業規格です。国際基準に則った落下試験などの厳しい性能テストを経て認定されます。JISはSG規格よりも厳しい規格なので、より安全性を求めるならJIS規格がおすすめです。

公式レース出場したいなら競技用規格「MFJ公認」がおすすめ

日本モーターサイクル協会のよる公式レース出場のための競技用規格のヘルメットです。MFJが主催するレースに参加する場合は、MFJ公認のヘルメットの着用が義務付けられています。公認シールが貼られていないヘルメットでは、レースの出場資格が得られません。

 

将来的にレース参加を考えている方は認定を受けたヘルメットを選びましょう。 

ぴったりなものなら「サイズ」を確認

オフロード用のヘルメットは、しっかりと自分の頭にフィットするサイズの商品を選ぶようにしましょう。サイズが大きすぎると、万が一事故が起こったときに充分に性能を発揮できない可能性があります

 

日本人は眉くらいの高さで頭部を測るのがおすすめです。メジャーで1周した長さと、メーカーごとのサイズ表を照らし合わせ、丁度いいサイズを探してみましょう。逆に小さすぎると頭を締めつけてしまい、長時間の使用に向かないので注意が必要です。

内装で選ぶ

ヘルメット選びで内装で選ぶのも良いでしょう。走行中にも便利な内装を施したモデルもありますので欲しい内装をチェックしておきましょう。

インカムを使用するなら「スピーカーホール」がおすすめ

ツーリング中や二人乗りでの走行中の会話に役立つのが、インカムです。内装に専用スペースがないモデルは、少しくり抜くなど、インカムを入れるための加工が必要になる場合もあります。

 

一方、スピーカーホールがあるオフロードヘルメットであれば、両耳付近の穴にインカムのスピーカーを仕込むことができます。会話を楽しみたい方にはスピーカーホールが備わったヘルメットがおすすめです。

快適さを長続きさせるなら「速乾・抗菌内装」がおすすめ

オフロードヘルメットは激しい運動を前提とした作りになっています。ほとんどが内装を取り外して洗え、清潔の維持は簡単です。プラスされていると嬉しいのが、走行中も清潔を維持しやすい速乾抗菌の機能でしょう。


汗の吸収や乾燥を早めたり、臭いの原因になる菌の繁殖を抑えたりしてくれます。長く快適に使っていきたいという方におすすめなので、チェックしておきましょう。

メガネを掛けているなら「スリット付き」がおすすめ

オフロード用をはじめフルフェイス型のヘルメットの多くは、メガネを外してから装着します。次にメガネを入れますが、中のパットが邪魔になるのでフレームを差し込むときに窮屈になるので注意しましょう。

 

そんな問題を解決してくれるのがメガネスリットで、パットのスポンジをカットして、メガネ用のスペースを作ることができます。サングラスを掛けるという方も、スリット付きのヘルメットがおすすめです。

メーカーで選ぶ

日本のヘルメットメーカーでは、「アライ」と「ショーエイ」が有名です。できるだけ交換部品が安定して供給されるメーカーを選びましょう。

快適で安全面重視なら「shoei(ショウエイ)」がおすすめ

ショウエイはオフロードバイクのライダーたちから、最も支持されているヘルメットメーカーです。ショウエイのオフロードヘルメットでは、「VFX-W」が有名です。デザイン性だけでなく機能性、高い安全性が追求されており、快適で安全だと評判です。

フィット感重視なら小さい帽体の「ARAI(アライ)」がおすすめ

アライは世界で最も厳しいといわれる安全基準「スネル規格」をクリアしており、特に「V-CROSS4」は世界に誇れる一級品と称賛されています。また、ショウエイの「VFX-W」と比較すると、小さい帽体であり安全性、フィット感が高いです。

海外ブランドにこだわるなら定評のある「HJC(エイチジェイシー)」がおすすめ

HJCはオートバイ用ヘルメットの海外ブランドメーカーです。HJCの売れ筋商品では「HJH123 CS-MX II EDGE」が人気です。ほかにも、「HJH102 CS-MXIIソリッド」、「HJH089 CL-MX ZEALOT」などがあります。

 

また、そのほかの海外ブランドではフォックなども有名です。

機能面重視なら老舗の「KYT(ケーワイティー)」がおすすめ

KYTは、インドネシアのジャカルタに本社を持つメーカーです。インドネシア国内では30年以上の歴史を持ち、ヘルメットシェアの80%を占めています。さまざまな国際レースにも対応できるようなヘルメットも多く、日本の基準に合わせた変更もあるのでおすすめです。

 

KYTは機能性を重視する方におすすめのメーカーになります。

豊富なシリーズから選ぶなら「O'NEILL(オニール)」がおすすめ

アメリカのモトクロス・サイクリングのウェア関連を製造しているメーカーがオニールです。創業者のジム・オニールが地元のライダー達にモトクロスのスペアタイヤやパーツを販売したのが始まりと言われています。

 

ヘルメットのラインナップは豊富で10・5・3・2シリーズがあり、数字が大きいほどハイエンドモデルとなっています。これらのシリーズはゴーグル使用前提のシールドがないモデルです。

 

購入の際にはその点も留意しておくと良いでしょう。豊富なラインナップから選びたい方におすすめのメーカーです。

豊富なカラーバリエーションなら「FOX(フォックス)」がおすすめ

FOXは、カリフォルニアに本社を置く老舗メーカーです。ヘルメットからブーツまで、さまざまなオフロード用品を展開しています。それぞれのアイテムにおいてカラーバリエーションが豊富であるため、デザインにこだわりたい方におすすめです。

モトクロス用オフロードヘルメットの人気おすすめランキング4選

モトクロスで軽快にジャンプできる超軽量オフ車モデル

ジーロットのマッドジャンパーは、シェルにリブ加工が施されており、転倒時に強度を発揮します。ゴーグルバンドがズレ難いのもポイントです。オフロード入門者にもおすすめです。重量は1,200gと超軽量です。

用途 モトクロス シールド
チンガード バイザー
内装の取り外し 規格・認定 SG規格

口コミを紹介

デザインがカッコ良く衝動買いしてしまいました。内装は取り外し可能でゴーグルベルトが落ちづらい様なデザインあご紐はちょっと前のアライのような感じでしっかり固定できます。

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デザイン重視で安いフルフェイス好きにおすすめ!

ヴラスターが新しくヴラスター改として生まれ変わり、サイズがフリーサイズからM、Lの2サイズ展開になりました。カラーはブラスターと同様の5色です。ブラスター改は別売のバイザーやゴーグルを合わせるのがおすすめです。

用途 モトクロス シールド
チンガード バイザー
内装の取り外し 不可 規格・認定 SG規格

口コミを紹介

フルヘルメットの割には軽いし見た目もカッコイイです!コストを考えても良い買い物でした!

出典:https://www.amazon.co.jp

全米シェアNo.1のスタンダードなHJCのモトクロス用モデル

HJCのヘルメットは全米シェアNo.1です。HJH123 CS-MX II EDGEは、視界が広い設計のため、別売りのゴーグルもしっかり収まります。 カラ―展開はホワイト/ブラックとブラック/レッドでS、M、L、XLの4サイズ展開です。

用途 モトクロス シールド
チンガード バイザー
内装の取り外し 規格・認定 SG規格、JIS規格、MFJ公認

口コミを紹介

フィット感が良く、ヘルメットの重さも軽すぎず重すぎずで苦にならなかった。

出典:https://www.amazon.co.jp

街乗りにも使える!本格的なビンテージモデル

V-CROSS 4は、V-クロス3の高い安全性能は損なわず通気性を改善しより快適性を求めた設計がされています。また、内装には抗菌・消臭性能のある高機能性素材を使っており、頭頂部のストレッチ性を向上しました。

 

また、きついと感じたときは、簡単に自分の頭のジャストサイズに微調整ができます。カラ―はほかにブラック、フラットブラックがあり、フラットブラックは光沢のないブラックです。

用途 モトクロス シールド
チンガード バイザー
内装の取り外し 規格・認定 SNELL規格、JIS規格

口コミを紹介

オフのメットは35年前からアライ一筋。文句の付けようがありません。ジャストフィットで最新の物は帽体も軽い!

出典:https://www.amazon.co.jp

モトクロス用オフロードヘルメットのおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 用途 シールド チンガード バイザー 内装の取り外し 規格・認定
1
アイテムID:11130275の画像
V-CROSS4

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街乗りにも使える!本格的なビンテージモデル

モトクロス SNELL規格、JIS規格
2
アイテムID:11130392の画像
HJH123 CS-MX II EDGE

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全米シェアNo.1のスタンダードなHJCのモトクロス用モデル

モトクロス SG規格、JIS規格、MFJ公認
3
アイテムID:11130389の画像
BLASTER-改

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デザイン重視で安いフルフェイス好きにおすすめ!

モトクロス 不可 SG規格
4
アイテムID:11130386の画像
マッドジャンパー

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モトクロスで軽快にジャンプできる超軽量オフ車モデル

モトクロス SG規格

多目的用オフロードヘルメットの人気おすすめランキング4選

バイザーとインナーバイザーを標準装備したシールド付きモデル

X-ROADはバイザーやゴーグルの着脱で、標準のトレイルスタイルから、ストリートスタイル、モトクロススタイルへとチェンジすることができます。街乗りやツーリングでは簡単にインナーバイザーの出し入れが可能です。

用途 多目的 シールド
チンガード バイザー
内装の取り外し 規格・認定 SG規格、PSCマーク付

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シールド無いと、冬場や高速がきついので、コスパがよさそうで、デザインがかっこよかったのでこちらを購入しました。国産2台メーカーと比べると見劣りしますが、安さを感じないつくりでした。

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空力性能、機能性を追求したオフ車用のV-460バイザー

空力性能や機能性が高く、ライダーの負担を最小限に抑えてくれるヘルメットです。 バイザーは左右のスクリューを回転させることで簡単に取り外すことができます。シールドの着脱もスムーズです。サイズ展開はほかにS・L・XL・XXです。

用途 多目的 シールド
チンガード バイザー
内装の取り外し 規格・認定 SG規格、JIS規格、MFJ公認

口コミを紹介

初めてショウエイのヘルメットを購入したが、凄く良いです!眼鏡派ですが、眼鏡もかけやすく内装の肌触りも気持ちよくて着脱がしやすいです。低速時でもベンチレーションが効いててとても涼しいです。

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F-1ドライバーが認めた安定感とかぶり心地

TOUR CROSS3のグラスホワイトです、帽体には優れた素材であるスーパーファイバーを使用し、シェルの強度を高めています。また、フルフェイスなのに視界がとても広いのがポイントです。高速での安定感とかぶり心地を実現させました。

用途 多目的 シールド
チンガード バイザー
内装の取り外し 規格・認定 SNELL規格、JIS規格

口コミを紹介

普段使いのヘルメットとして購入しました。新品時は少し違和感がありますが、一旦頭部形状に馴染めば、包み込んでくれる内装は快適そのものです。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

二輪用品店 MOTOSTYLE

ヤマハ(Yamaha) YX-6 ZENITHグラフィックモデル

バイクに併せてスタイルを好きに変えられるオフ車用モデル

着脱式のバイザーとシールド、ゴーグルを組み合わせることで5通りのスタイルを楽しむことができます。内装には吸汗速乾性と殺菌効果のある生地を採用しているため、夏の暑い日でもムレを軽減しました。

 

またシールドロックが付いており、走行時にシールドが不意に開くのを防止してくれます。メガネスリットやスピーカーホールもあるので、機能性の高さを重視して選びたいという方におすすめのヘルメットです。

用途 多目的 シールド
チンガード バイザー
内装の取り外し - 規格・認定 SG・JIS2種

口コミを紹介

オフロード系のメットを探しており、
価格、色、デザインが気に入り購入。
メガネを掛けた時のフィット感も良く気に入ってます。

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多目的用オフロードヘルメットのおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 用途 シールド チンガード バイザー 内装の取り外し 規格・認定
1
アイテムID:11130409の画像
ヤマハ(Yamaha) YX-6 ZENITHグラフィックモデル

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バイクに併せてスタイルを好きに変えられるオフ車用モデル

多目的 - SG・JIS2種
2
アイテムID:11130406の画像
TOUR-CROSS

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F-1ドライバーが認めた安定感とかぶり心地

多目的 SNELL規格、JIS規格
3
アイテムID:11130403の画像
HORNET ADV

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空力性能、機能性を追求したオフ車用のV-460バイザー

多目的 SG規格、JIS規格、MFJ公認
4
アイテムID:11130400の画像
X-ROAD FREE RIDE

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バイザーとインナーバイザーを標準装備したシールド付きモデル

多目的 SG規格、PSCマーク付

PSCマークつきオフロードヘルメットの人気おすすめランキング4選

4位

X-ROAD FREE RIDEのかっこいい数量限定カラー

X-ROAD FREE RIDEの数量限定品であるマットカモグレーです。X-ROAD FREE RIDEと仕様はほぼ同じで、目的に応じて3つの形にチェンジ可能なハイブリッドヘルメットです。カラーリングの格好良さが人気です。

用途 多目的 シールド
チンガード バイザー
内装の取り外し 規格・認定 SG規格、PSCマーク付
3位

バイクルネット

TROY LEE DESIGNS SE4 COMPOSITE KTM MIRAGE

公道走行中の通気性が抜群!ゴーグルの有無を選べる

KTMフロードヘルメットは、気穴を3段階で開閉可能ため運転中の通気性が抜群です。また、最高級ガラス鋼を採用しており、安全性を確保しています。冷感素材のインナーを使用し、除菌や消臭、通気性が良いのもポイントです。

 

ゴーグル付きとゴーグル無しの2種類があり、カラーはクリアーとレインボーがで好みの色が選べます。サイズは写真のXLサイズのほか、M・L・XXLです。

用途 モトクロス シールド
チンガード バイザー
内装の取り外し 規格・認定 PSCマーク付

口コミを紹介

かっこよくて気に入ってます。他のレビューで、入り口が狭くかぶる時に耳が痛いとあったので大きめを注文しました。確かに広くはありませんが、かぶってしまえば適度なホールド感があり、安定します。

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2位

開閉式インナーサンバイザーを装備!小さい帽体のヘルメット

内装に吸汗・速乾性に優れた生地を採用し、汗をかいてもヘルメット内を快適に保てるのが魅力です。暑い季節のツーリングにもおすすめです。UVコーティングされているので、紫外線による変色も防いでくれます。

用途 多目的 シールド
チンガード バイザー
内装の取り外し 規格・認定 SG・PSC

口コミを紹介

写真よりもはるかに良かったです!少しだけ小さめですが、おすすめです。このメーカーのヘルメット2個目なので大きさ事前にわかっていたので満足しています

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

バイクルネット

FLY RACING(フライレーシング) Dirt Trekker Helmet

耐久性と軽量性を持ったポリアロイシェルを採用

軽量で耐久性に優れたポリアロイシェルを採用しています。内装のEPSライナーとインナーライナーは取り外しての洗濯も簡単です。シールドは開けていても閉めていてもゴーグルが着用できます。オフロードはもちろん普段乗りにもおすすめです。

用途 多目的 シールド
チンガード バイザー
内装の取り外し 規格・認定 DOT・SG・PSC・ECE

PSCマーク規格オフロードヘルメットのおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 用途 シールド チンガード バイザー 内装の取り外し 規格・認定
1
アイテムID:11130423の画像
FLY RACING(フライレーシング) Dirt Trekker Helmet

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耐久性と軽量性を持ったポリアロイシェルを採用

多目的 DOT・SG・PSC・ECE
2
アイテムID:11130420の画像
フルフェイスヘルメット TX-28

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開閉式インナーサンバイザーを装備!小さい帽体のヘルメット

多目的 SG・PSC
3
アイテムID:11130417の画像
TROY LEE DESIGNS SE4 COMPOSITE KTM MIRAGE

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公道走行中の通気性が抜群!ゴーグルの有無を選べる

モトクロス PSCマーク付
4
アイテムID:11130414の画像
X-ROAD FREE RIDE

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X-ROAD FREE RIDEのかっこいい数量限定カラー

多目的 SG規格、PSCマーク付

JIS・MFJマーク規格オフロードヘルメットの人気おすすめランキング3選

FOXに負けない有名メーカー!独自の衝撃分散システムを装備

オフロード走行における衝撃吸収を徹底的に研究し、衝撃分散する“SLID"を搭載しています。軽量、高剛性のシェルもそのままに、頭部に加わる回転しようとする外部よりの力を「遅らせる」「分散させる」ための内装を備えました。

 

内装は速乾性が高く、すぐれた抗菌・防臭機能を兼ね備えています。内部パーツは分解可能で洗濯もカンタンで、使いやすさと安全性を備えたおすすめのヘルメットです。

用途 多目的 シールド
チンガード バイザー
内装の取り外し 規格・認定 SG、JIS、MFJ
2位

VFX-WRのグラフィックモデル「BLAZON」

VFX-WRはVFX-Wのデザインを残しつつ、SHOEIの新技術を注ぎ込んだ製品です。内装類が柔らかくなったため、ソフトな被り心地で長く使用しても擦れて痛くなることがなくなったと評判です。写真はレッド/ブラックです。

 

また、VFX-WRは従来モデルより空気を取り入れる入口を1箇所、空気の排出口を2箇所追加したことのより、ヘルメット内部の熱気の排出が促進されました。

用途 モトクロス シールド
チンガード バイザー
内装の取り外し 規格・認定 JIS規格、MFJ公認

口コミを紹介

ヤマハのギブソンをオフロードとして使ってましたが買い替えです。白色ベースのTC6を購入しましたが被り心地も外装のクオリティーもさすがショウエイです。ギブソンとは比較にならない品質です

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オフロードライダーから最も支持されているVFX-WR

世界中のライダーから高い支持を得ているショーエイの「VFX-WR」です。軽量設計でライダーの首の負担を減らし、ヘルメット内部の熱気はエアルートから排出を促してくれるため快適に走行できます。

 

従来品よりも口元の開きを大きくし、ノーズカバーも大型化しました。そのため激しいオフロード中の息苦しさが軽減され、高速走行のバイザーの空力特性も高いです。写真はホワイトで、ほかにも13種類のコレクションがあります。

用途 モトクロス シールド
チンガード バイザー
内装の取り外し 規格・認定 JIS規格、MFJ公認

口コミを紹介

価格の割に、本体、塗装、デザイン、ゴーグルの質の高さに驚きました。

出典:https://www.amazon.co.jp

JIS・MSJ規格オフロードヘルメットのおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 用途 シールド チンガード バイザー 内装の取り外し 規格・認定
1
アイテムID:11130430の画像
ショウエイ VFX-WR

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オフロードライダーから最も支持されているVFX-WR

モトクロス JIS規格、MFJ公認
2
アイテムID:11130427の画像
ショウエイ VFX-WR BLAZON

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VFX-WRのグラフィックモデル「BLAZON」

モトクロス JIS規格、MFJ公認
3
アイテムID:11130426の画像
i50 TONA

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FOXに負けない有名メーカー!独自の衝撃分散システムを装備

多目的 SG、JIS、MFJ

通販サイトの最新売れ筋ランキングもチェック!

各通販サイトの売れ筋ランキングもぜひ参考にしてみてください。

※上記ランキングは、各通販サイトにより集計期間・方法が異なる場合がございます。

ヘルメットを買い替える目安は?

オフロードヘルメットには有効期限があるため、購入してからおよそ3年を目安にしてください。古いヘルメットは劣化で内傷んでいる場合もあり、新しいヘルメットを購入するのがおすすめです。

 

実際に使い古したヘルメットは、見た目よりも本来の機能が失われている可能性があります。とくに転倒などの大きな衝撃があったヘルメットは、傷がなかったとしても使用せずに、買い替えが必要です。

オフロードヘルメット関連商品

最後にオフロードヘルメットのほかにも、オフロードバイク乗車時に使用すれば便利なアイテムをご紹介します。ぜひ、これらの商品を購入してより快適に楽しんでください。

バイクブーツ

バイクブーツはバイクに乗るときに必須のアイテムです。バイクは車と異なり転倒すると怪我をしてしまう可能性があるので、サンダルやスニーカーなどの普通の靴を履くと重症になってしまう場合もあります。

 

バイクブーツを履いておけば、かかとが補強される上、ふくらはぎ周辺を厚い皮で覆ってくれるので万が一のことがあっても傷が少なくて済みます。下記ではバイクブーツのおすすめランキングを紹介しますので、併せて参考にしてみてください。

ツーリングにも便利なインカム

インカムはバイクを操縦しながらも無線で相互通信や内線通話できるので、一緒にツーリングなどをしていて会話をしたいときに気軽に会話することが可能です。機種によっては最大通話人数が8人以上のものがあるので、複数人で同時通話することも可能です。

 

また、連続通話時間も8~12時間程度など長く通話可能な機種があるので長時間走行中でも安心して利用できます。また、下記ではインカムの人気おすすめランキングを紹介していますので、併せて参考にしてみてください。

バイク用電熱グローブ

寒い季節にバイクに乗っていると手が悴んでしまった経験はありませんか?指の感覚がなくなるほど冷えた状態で運転するのは危険です。そんなときにおすすめなのがバイク用電熱グローブになります。

 

電熱グローブは電池式やバッテリーなどの電源供給方法を使って、手を暖めてくれる手袋です。寒さで悩んでいる方はぜひ一度試してみてください。また下記では電熱グローブの人気おすすめランキングを紹介しますので参考にしてください。

まとめ

オフロードヘルメットのランキングと選び方をご紹介しました。超軽量で安いものや、ビンテージといったデザインなど、さまざまな特徴から自分にあったものを選ぶことが大切です。参考にして、安全で快適なオフロードを楽しみましょう。

本サービス内で紹介しているランキング記事はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2022年11月15日)やレビューをもとに作成しております。

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