【プロ監修】ジンバルのおすすめ人気ランキング19選【スマホ用やコスパ最強も】
2024/08/30 更新

ジンバルを使用すれば、スマホやGoProでもブレずにきれいな動画が撮影できます。Android・iPhone対応やコスパ最強の安いものなど種類は豊富です。今回はジンバルの選び方やおすすめ人気ランキングを比較一覧表もあわせて紹介するので、ぜひ参考にしてください。
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目次
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安い価格でコスパ最強ジンバル(スタビライザー)もご紹介!
スマホやコンパクトカメラでプロ並みの動画を撮りたい時におすすめなのが、揺れや手ブレを防げるジンバル(スタビライザー)です。物体を回転させて手ブレを補正するジンバルとおもりを使って安定化をはかるスタビライザーは構造に違いがありますが、同じ意味で扱われる場合も多いです。
動画をきれいに撮影したい場合に役立つジンバルは、djiやzhiyunなどのメーカーからAndroid・iPhone・GoPro対応のものや電動式・コスパ最強のものなど多くの商品が販売されており、どれを選べばいいか迷う方も多いかと思います。ポイントを押さえて自分に合ったものを選びましょう。
この記事では、ジンバルの選び方とおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。今回のおすすめジンバルのランキングは安い価格・機能・使いやすさの3つの基準で作成しました。比較一覧表も掲載していますので、自分に合ったジンバル探しの参考にしてください。
現役家電販売員が教えるジンバルの選び方

現役家電販売員
たろっさ

たろっささん
非常に商品数が多いジンバルですが以下の3つの観点で選べばまず間違いないです!
そもそもジンバルって何をするの?

たろっささん
皆さんは邦画洋画問わず、映画はどのようにしてアクションシーンが撮影されているかご存知でしょうか?作品の演出として手ブレを入れることはありますが、大体の場合は一切のブレなく演者に追従してカメラを回していることが多いです。こういった撮影にはほとんどの場合はジンバルが使用されており、一度カメラやスマホをセットすると垂直水平を保ったまましっかりと追従。配信や動画などの動きのある撮影でも手ブレ無く綺麗に撮影を行うことができるようになるのがジンバルです。
機械式と電動式の違い

たろっささん
ジンバルには大きく二種類に分かれており、機械式と電動式というのがあります。端的に言ってしまうと手動か自動かの違いというのが一番大きく、機械式は振り子の原理で手ブレを補正、電動式はモーター内蔵で水平垂直をセンサーが感知して保ってくれるというものになります。当然電動式のほうが性能が高いですが、価格に関してはかなり変わってしまうため手軽に試したいのであれば機械式、本格的にやりたいのであれば電動式ということになります。
形状は大事

たろっささん
手持ちのものやウェアラブルタイプ、両手で持つものなどさまざまな形状のものがあります。YouTubeなどにUPするような動画を手軽に作成したいのであれば手持ちタイプ、アクティビティの記録などを行いたいのであればウェアラブルタイプのものを選びましょう。ただしウェアラブルタイプは非常に大きく大掛かりになるものが多数です。サイズ感などは気にするようにしましょうね。
【結論コレ!】編集部イチ推しのおすすめ商品
ジンバルの選び方
ジンバルの目的や機能などおすすめの選び方についてご紹介していきますので、ご自分に合ったジンバルを選びの参考にしてください。
目的で選ぶ
ジンバルを使用するときは目的を設定するようにしましょう。使う目的に合わせて選べば、どんなジンバルが合っているのか見つけやすくなります。
コストを抑えたいなら「機械式」がおすすめ
とにかく安いジンバルを手に入れたいと考えている方には、機械式のジンバルがおすすめです。バッテリーを充電する必要がなく、5,000円以下で購入できるコスパの高いジンバルが多いです。しかし、セッティングは少し難しく、電動式よりも操作に慣れが必要です。
使いやすさを重視するなら「電動式」がおすすめ
きれいな動画を撮影したい方やプロ並みの映像を作りたい方には、電動式のジンバルがおすすめです。電動式のジンバルはモーターで自動補正されるため、初心者にも扱いやすく、きれいな映像を撮れます。
重量がある商品が多く、バッテリーの充電が必要な点はデメリットですが、手軽に質のいい動画を撮るなら電動式をチェックしてみてください。
形状で選ぶ
ジンバルには主にハンドヘルド・ボディマウント・ショルダマウントの3種類があります。使う目的に合わせて選びましょう。
一般向けで手軽に撮影したいなら「ハンドヘルド型」がおすすめ
片手で気軽に撮影したい方や軽量のジンバルが欲しい方には、ハンドヘルドのジンバルが適しています。ハンドヘルドのジンバルは他の形状と比べると軽量で作られているものや、手元にグリップがついているものが多いので滑りにくく扱いやすいです。
ハンドヘルドは一般向けに多い形状で、コストパフォーマンスもいいです。プロ向けにこだわらないなら、ハンドヘルドのジンバルを選びましょう。片手で持つには重いカメラなどを載せるなら、両手を使い安定して持てるデュアルハンドルを取り付けるのもおすすめです。
臨場感溢れる撮影をするなら「ボディマウント型」がおすすめ
本格的な撮影を望んているなら、ボディマウント型のジンバルを選びましょう。体に取り付けて使うジンバルでハンドヘルド型と比べるとサイズが大きいですが、カメラの重さを分散できます。操作のコツを掴む時間も必要ですが、プロに負けないような撮影をしたい方におすすめします。
長時間撮影なら重量の負荷を分散してくれる「ショルダーマウント型」がおすすめ
ハンドヘルドとボディマウントの間の形状がショルダーマウント型です。本格的な撮影をしたいけど重さが気になる場合に向いています。ハンドヘルドより重くはなりますが、ボディマウントに比べるととても動きやすいです。長時間の撮影にも適しています。
普段使いならハンディカムなどの「コンパクト」サイズをチェック
上級者向けの本格的な撮影ならガッチリとした高性能なジンバルがおすすめですが、スマホを使用するなど、ジンバルを日常的に使いたい場合は、折りたたみや持ち運びが簡単にできるジンバルを選びましょう。
下記の記事では、カメラスタビライザーについて詳しくご紹介しています。併せてご覧ください。
大切に管理するには「専用ケース付き」を確認
電動式のジンバルは壊れやすく、デリケートですので外出時などには専用のケースに収納して持ち運ぶと安心です。商品の中にはケースが付属しているものもあるのでチェックしてみてください。軽くて丈夫なセミハードケースが特におすすめです。
機能で選ぶ
ジンバルに搭載されている機能を基準に選ぶのもおすすめです。ジンバルは商品によって搭載されている機能が異なるので、確認してみましょう。
設定を楽にするならAndroidなど「スマホアプリとの連携機能」がおすすめ
電動式ジンバルにはスマホのアプリと連携して追従速度やモードの切り替え・調整をスマホから行えるものが多いです。わざわざパソコンと接続しなくてもスマホで設定を変更できるので手軽に使えます。中には編集機能が搭載されているものもあります。
細かい操作をするなら「操作スティック・レバー付き」がおすすめ
カメラの向きや追従機能などを細かく設定したい方は、操作用のジョイスティックやレバーが搭載されたジンバルがおすすめです。メーカーによってレバー・スティックの使用感や仕様は異なるので、事前によくチェックしておきましょう。
ジンバルを固定するなら「三脚付き」がおすすめ
三脚をグリップの代わりに使用できるジンバルもあります。テーブルの上に置けるので、定点撮影も可能です。撮影の用途や目的によって機能性をチェックし、ぴったりなジンバルを選んでみてください。
動きの激しい被写体の撮影なら「自動追尾機能」がおすすめ
被写体を撮影するとき、特に動きが大きいときは手ブレがしやすくなります。そのような場合は自動追尾してくれる機能があるものがおすすめです。被写体を認識し動きに合わせて撮影できるので、非常に役立ちます。
長時間撮影がしたい方は「バッテリー性能」をチェック
撮影する時間に合ったバッテリー性能を持つジンバルを選ぶのもおすすめです。ジンバルの使用バッテリーの持続する時間はメーカーやモデルによって異なるので、購入する際は気を付けましょう。一般的に6時間〜12時間程度は連続して使用できるものが多いです。
長時間の撮影をしたいと考えている方は、12時間ほどバッテリーが持つジンバルがおすすめです。
デバイスで選ぶ
スマートフォンや一眼レフ・ミラーレスカメラなどデバイスによってジンバルの種類が変わってきます。使うデバイスに合ったものを選ぶ必要があるので、確認しましょう。
iPhone・Androidなど「スマホ」用ジンバルなら軽量のものがおすすめ
iPhoneやAndroidなどスマホに装着するジンバルなら、手で持ち運べる軽いものがおすすめです。ジンバルの中には小さく折りたためるものもありますので、旅行など荷物の多い環境でも楽に持ち運べます。電動式ならバッテリーの付け替えなども確認が必要です。
下記の記事では、スマホレンズについて詳しくご紹介しています。併せてご覧ください。
軽量な「ミラーレスカメラ」用なら片手操作できるものがおすすめ
ミラーレス一眼カメラは光を反射するためのミラーのないカメラで、持ち運びに快適な軽量・薄いボディと簡単操作が人気です。片手操作できるジンバルがあればアングル変更も柔軟で、ポートレート撮影やこだわりの写真撮影まで簡単に操作できます。
日常のアクティビティを撮影する「GoPro」用なら防水仕様をチェック
アクションカメラとして人気のGoProは軽量・コンパクトで日常のアクティビティ・スポーツの撮影に人気があります。屋外での撮影が多いGoPro用には雨・水・雪に強い防水性能の高いジンバルがおすすめです。防水・防塵性能の高いジンバルを選びましょう。
ディスプレイ一体型なら「ジンバルカメラ」がおすすめ
スマホ・カメラで撮影するのではなく、ジンバル本体で撮影をするにはディスプレイ付きジンバルカメラがおすすめです。手ブレを防ぐのはもちろん、スマホよりも高性能なカメラ機能を提供する映像効果機能のある商品も販売されています。
持ち運びを考えるならジンバルそのものの「重さ」をチェック
旅行や出張などでジンバルを持ち運ぶ機会が多い場合は重さもしっかりチェックしましょう。金属製のものやカメラ用のジンバルは重さがあるため、長時間の撮影は負担になる場合もあります。持ち運びやすさ重視なら、2kg以下の小型で軽量なものを選びましょう。
一眼レフに取り付けるならジンバルの「耐荷重」をチェック
一眼レフの重量とジンバルの耐荷重が合っていなければ、実際に使用するときに回転や動きが鈍くなり、映像がブレてうまく撮影ができなくなってしまいます。対応できる耐荷重を十分に確認してから購入するようにしましょう。
また、カメラと本体が合っていても、マイクやモニターなどほかの機材を取り付けるとバランスが崩れてしまう場合があります。初めての購入の場合は店頭へ行って試用し、上下左右のバランスを試してみるのがおすすめです。
手ブレを防ぎ滑らかな映像撮影には「軸の数・仕組み」を確認
ジンバルは軸の数により、仕組みにも違いがあります。1軸のジンバルは水平方向の動き、2軸は垂直と水平方向、3軸は全方向でしっかり補正されるので、初心者でもブレができにくいです。軸の数が増えるほど価格が上がるので予算に合ったものか確認しましょう。
メーカーで選ぶ
ジンバルはさまざまなメーカーから販売されています。ジンバルを発売している有名なメーカーから選ぶのもおすすめです。
スマホ用の最新型ジンバルなら「DJI(ディー・ジェイ・アイ)」がおすすめ
DJIはアメリカ・ドイツ・日本・北京・上海・香港に拠点があり、世界的にも知名度の高いメーカーです。コンパクトで持ち運びやすいものやクイック起動・簡単操作など機能性が高いスマホ用のジンバルも取り扱っています。
プロフェッショナル向けの本格ジンバルなら「ZHIYUN(ジウン)」がおすすめ
ZHIYUNはプロ向けの商品としても人気のあるメーカーです。CRANEシリーズ・WEEBILLシリーズ・SMOOTHシリーズを展開し、一眼レフカメラからスマートフォンまでさまざまな機器に対応したジンバルが販売されています。
アプリと連携して撮影・編集したいなら「MOZA(モザ)」がおすすめ
モザはさまざまな映像機器を取り扱っているメーカーです。モザは撮影をサポートする機能性に優れたジンバルを販売しています。スマホ専用アプリをインストールしてジンバルとスマホを連携し、タイムラプスやパノラマ撮影にも対応可能です。
人気モデルで選ぶ
どのジンバルを選べばいいか悩む方には人気モデルも確認してみましょう。人気モデルならではの特徴が異なるので、チェックしてください。
小型カメラ付きのジンバルカメラは「DJI Pocket2」がおすすめ
スマホやカメラを取り付けずにジンバル単体での画面撮影にはDJI Pocket2がおすすめです。手に収まる軽量・小型サイズで、写真や動画の撮影を1秒で開始できます。ジンバルの特徴である手ブレを防ぎ、さまざまなアングルで本格的な映像撮影が可能です。
bmpccカメラ用のジンバルなら「DJI Ronin-S」がおすすめ
RONIN-Sは一眼レフ/ミラーレスカメラ用に開発された片手持ちジンバルで、4K・6Kカメラとして人気のbmpccカメラにも対応しています。シンプルなフォーカス制御やさまざまな撮影機能を搭載し、プロ仕様のクリエイティブな映像撮影にもおすすめです。
長時間撮影ならバッテリー駆動時間の長い「DJI Osmo Mobile2」がおすすめ
DJI Osmo Mobile2は、2時間の充電で最大15時間使用できるバッテリー持ちがいいモデルです。長時間の映像撮影や旅行先でも、撮影状況によっては充電不要で撮影できます。しっかり挟み込むタイプなので撮影中にスマホを落とすリスクも少ないです。
スマホ用の軽量・コンパクトジンバルなら「DJI Osmo Mobile3」がおすすめ
スマホ用ジンバルのDJI Osmo Mobile3は、405gと軽量かつ折りたたみできるコンパクトさが特徴です。携帯性に優れておりどこにでも持ち運びしやすく、高度なブレ補正で本格的な映像撮影ができます。アプリで簡単に編集や設定の変更も可能です。
ホットキーでの簡単スマホ操作なら「ZHIYUN Smooth 4」がおすすめ
スマホ用ジンバルのZHIYUN Smooth 4はさまざまなファンクションキーを搭載しており、各種設定や操作などが手元で簡単にできます。スマホでプロのように高度な動画撮影ができるので、映画を撮ってみたい方にもおすすめです。
初心者の方はお試ししやすい「価格」をチェック
ジンバルの価格相場は10,000円〜30,000円ほどのものが多いです。初心者の方や、まず1度ジンバルを試してみたいと考えている方は、10,000円程度で購入できるお試ししやすいジンバルから使ってみるのをおすすめします。
オンラインで購入する場合は「口コミやレビュー」をチェック
ジンバルはAmazonや楽天市場などで、数多くのレビューや口コミの投稿があります。レビューは実際の購入者の感想がわかるので、ジンバルを購入する前に口コミやレビューをチェックしておきましょう。ランキング内の口コミも参考にしてみてください。
ジンバルの人気おすすめランキング19選
DJI
Osmo Mobile 6 OM6
Amazon での評価
撮りたい瞬間にすぐ起動できる初心者でも扱いやすいスマホ用ジンバル
3軸構造でブレのない映像を撮影できるスマホ用のジンバルで、握りやすく撮影しやすいので初心者にも扱いやすいです。軽量かつ折りたためてコンパクトになるため、手軽に持ち歩けます。
延長ロッドが内蔵されていて、伸ばせば好みのアングルで撮影できます。また、スマホの向きも2回ボタンを押すだけで簡単に切り替え可能です。
タイプ | 電動式 |
---|---|
形状 | - |
重量 | ジンバル:約305g/磁気スマートフォンクランプ:約25 g |
バッテリー駆動時間 | 約6時間24分(ジンバルのバランスが完全にとれた理想的な条件下で使用した場合) |
口コミを紹介
簡単に使えてとても高性能です。
いろいろな動画を撮ってみたくなります。
DJI
Osmo Mobile SE
Amazon での評価
Android・iPhoneにも対応!手軽に持ち運びできるコンパクトなジンバル
3軸構造により手ブレを補正して、安定した滑らかな映像を撮影できるジンバルです。縦向き・横向きを簡単に切り替えられるので、瞬時に好きな構図で撮影できます。
また、ステータスパネルを搭載しており、バッテリー残量やジンバルモードを一目で確認できるのもポイントです。
タイプ | 電動式 |
---|---|
形状 | - |
重量 | ジンバル:約352g/磁気スマートフォンクランプ:約31g |
バッテリー駆動時間 | 約8時間(ジンバルのバランスが完全にとれた理想的な条件下で使用した場合) |
口コミを紹介
一代目よりも軽い軽い!
コンパクトで持ちやすいので何処にでも持っていけます。
Insta360
AI追跡搭載ジンバル Insta360 Flow
Amazon での評価
(2025/03/31調べ)
AI追跡搭載で被写体をしっかり捉える
AI追跡により、フレーム内の被写体を逃さずに追跡します。3軸手ブレ補正も搭載しているので映像のブレも抑えられ、スマホで撮った映像もなめらかです。2900mAhバッテリーにより、連続撮影時間は12時間もあります。
コンパクトに折りたたんで収納できるので、持ち運びもしやすいです。
タイプ | 電動式 |
---|---|
形状 | - |
重量 | ジンバル:約369g/磁気スマートフォンクランプ:約32g |
バッテリー駆動時間 | 12時間* |
*室温条件下 (25℃) において、完全にバランスのとれたジンバルを平らな面に設置して検証を実施。
口コミを紹介
デザインもスタイリッシュで、自撮り棒+三脚+充電もできて普段使いでも違和感なく使えます!
DJI
Osmo Mobile 3
Amazon での評価
(2025/03/31調べ)
スポーツモード搭載で動きの多いシーンも撮影可能
Osmo Mobile 3はスマホ用ジンバルで、外出先に持ち出して手軽に撮影したい方におすすめです。3軸構造で高度なブレ補正ができるうえに、スポーツモードを備え動きの速いシーンも撮影できます。アプリで簡単に編集や設定を操作できるのもポイントです。
タイプ | 電動式 |
---|---|
形状 | - |
重量 | 405g |
バッテリー駆動時間 | 15時間(理想的な条件下でジンバルのバランスが完全に取れた状態で使用した場合) |
口コミを紹介
すごくきれいに動画を撮ることができてビックリしました。
少々高いと思い購入しましたが、運動会や公園遊びの撮影などに重宝しそうです!
DJI
RS 3
Amazon での評価
(2025/03/31調べ)
簡単操作で安定感のある撮影が可能
自動軸ロックを採用しており、電源ボタンを押すだけで3つの軸が自動でロック・ロック解除できます。そのため、効率的にデバイスを移動・収納可能です。また、RS安定化アルゴリズム搭載で、ローアングル撮影やダイナミックな撮影にも向いています。
タイプ | 電動式 |
---|---|
形状 | - |
重量 | ジンバル:約990g/グリップ:約200g/延長用グリップ・三脚(プラスチック製):約183g/上部および下部クイックリリースプレート:約107g |
バッテリー駆動時間 | 最大12時間* |
*機材が水平に静置され、ジンバルのバランスが取れ、3軸がアクティブ状態で、バッテリーのみでジンバルに電源供給している時に測定。
DJI
Pocket 2 Creator Combo
Amazon での評価
(2025/03/31調べ)
小型カメラ付きでiPhoneが不要!有名メーカーDJIのカメラジンバル
POCKET 2はスマホ・カメラを必要とせず、ジンバル本体にカメラが付いた小型ジンバルカメラです。写真・動画撮影を1秒で開始できるので、撮影したい瞬間を逃さずに使えます。
旅先や日常で何気なく目に留まったものでも、すぐに撮影をしたい方におすすめです。モーター搭載の手ブレ補正でプロが撮影したような滑らかな映像クオリティーを実現できます。
タイプ | - |
---|---|
形状 | ハンドヘルド |
重量 | 117g |
バッテリー駆動時間 | 140分* |
*1080p/24fpsでの動画撮影時のラボ環境下での測定値で、参考値
口コミを紹介
圧倒的にコンパクト感に感動です。
手ブレ防止機能も強く、普通に持って歩く分には一切ぶれません。
ZHIYUN
Smooth 4
Amazon での評価
(2025/03/31調べ)
スマホ対応で滑らかで安定した撮影ができる
こちらの商品は映像作家にもおすすめのスマホ用ジンバルです。滑らかな映像を撮影でき、拡大縮小やフォーカスなどのスムーズな操作をサポートします。また、アプリの使用により、さらに幅広い動画を快適に撮影可能です。
タイプ | 電動式 |
---|---|
形状 | - |
重量 | - |
バッテリー駆動時間 | 12時間(温度が25℃でスタビライザーの バランスが適切に調整されている状態) |
口コミを紹介
ズームやピント送りにしてもダイヤルがあるおかげでスムーズで微調整も簡単です。
ハードもソフトもよく考えて作られてると思います。
DJI
Ronin-S
Amazon での評価
(2025/03/31調べ)
フォーカスホイール搭載で手元でフォーカス制御可能
ジンバルでスポーツを撮影したいなら、こちらのジンバルをチェックしてみてください。スポーツモードを搭載しており、動く被写体もしっかり捉えてきれいに撮影できます。スムーズにフォーカスなどの操作もでき、さまざまなシーンで撮影しやすいです。
タイプ | 電動式 |
---|---|
形状 | ハンドヘルド |
重量 | 約1.46kg(ジンバルのみ)/約1.84kg(ジンバル・グリップを含む) |
バッテリー駆動時間 | 最大12時間* |
*Ronin-Sが適切にバランス調整された状態での試験測定値
口コミを紹介
今回はいい買い物でした。使ってみて満足です。これから、いろいろと撮影に挑戦したいと思います。
MOZA
MINI-P MAX
Amazon での評価
(2025/03/31調べ)
さまざまな機材に使えるカメラ・スマートフォン用ジンバル
最長20時間の長時間稼働が可能なジンバルで、スマートフォン・アクションカメラ・コンパクトカメラ・ミラーレスカメラなどに対応しています。さらに、折りたたんで持ち運べるので、外出先でも使用にもおすすめです。
タイプ | 電動式 |
---|---|
形状 | - |
重量 | 710g |
バッテリー駆動時間 | 最長20時間 |
口コミを紹介
実際使用してみて特に不便は感じず、操作性含め満足しています。
口コミを紹介
Zhiyun WEEBILL LABは中軽量級のカメラを載せるジンバルですが、ジンバル本体が約1kgと軽量で、α6500を載せても2kg位しかありません
ZHIYUN
Crane M2 S
コンパクトながらさまざまなカメラに対応
スマホ・アクションカメラ・ミラーレスカメラなどいろいろな機器に対応しているジンバルです。549gと軽量サイズなので扱いやすく、撮影の幅も広がります。ディスプレイ画面も搭載しており、機器の状態を確認しやすいです。
タイプ | 電動式 |
---|---|
形状 | - |
重量 | 549g(バッテリー込み) |
バッテリー駆動時間 | 10時間35分* |
*規定温度25℃で収集されたものです。CRANE-M2 Sの1150mAhバッテリーが満充電され、SONY A7C+ SONY E F4 10-18mm OSSが装着され、適切にバランス調整された状態。ジンバルを平面上に置き、画面が点灯している場合の最大駆動時間。
モザ(MOZA)
AirCross 2
Amazon での評価
(2025/03/31調べ)
長時間撮影向きで対応モデルも幅広い
ミラーレスカメラ・DSLRカメラをジンバルに取り付けて撮影をしたいと考えている方におすすめのジンバルです。多様な撮影モードを搭載しており、表現の幅が広がります。軽量かつ最大12時間も撮影できるので、長時間でも撮影しやすいです。
タイプ | 電動式 |
---|---|
形状 | ハンドヘルド |
重量 | 1050g |
バッテリー駆動時間 | 12時間 |
口コミを紹介
多くの人が指摘している通り、アプリを介さず設定が可能なところが一番。撮影現場では、アプリを通して設定するのは手間と時間もかかる。
DJI
RSC 2
Amazon での評価
(2025/03/31調べ)
ミラーレスや一眼レフカメラ向け!プロのようなクオリティを実現したい方に
コンパクトでありながら、プロの仕事で求められるようなクオリティを実現できるような機能性を備えています。折りたたみ設計や複雑な撮影シーンでも直感的に操作できる機能は、なんでも一人でこなさなければいけないクリエイターの支えになります。
最大14時間の撮影が可能なバッテリーを搭載しており、急速充電にも対応しているのもポイントです。
タイプ | 電動式 |
---|---|
形状 | - |
重量 | ジンバル:約1216g(バッテリーを含む・クイックリリースプレートを除く)/クイックリリースプレート(上部・下部)約102g/延長用グリップ・三脚(金属製):約226g/延長用グリップ・三脚 (プラスチック製):約160g |
バッテリー駆動時間 | 14時間 |
口コミを紹介
素晴らしい安定性で手ぶれのない動画撮影が楽しめます。
ZHIYUN
CRANE M3
Amazon での評価
(2025/03/31調べ)
コンデジ・スマホ・アクションカメラも!撮影の自由度が高まるオールインワン設計
コンパクトかつ握りやすい素材で快適に撮影できるジンバルです。オールインワン設計で、コンパクトカメラ・スマートフォン・アクションカメラなど複数の機材に対応しています。人間工学に基づいたコントロールパネルにより、ボタンやスティックでの操作もしやすいです。
タイプ | 電動式 |
---|---|
形状 | - |
重量 | 700g(バッテリー込み) |
バッテリー駆動時間 | 8時間* |
*このデータは25℃の指定温度で収集。CRANE-M3が1150mAhバッテリーで満充電され、Nikon Z50+DX16-50 F3.5-6.3に装着、CRANE-M3は適切にバランスが取れており、平らな面に置かれている状態での最大作動時間は8時間。
口コミを紹介
軽くて、使いやすく抜群に手ブレ補正が効いている
SNOPPA
ATOM
Amazon での評価
(2025/04/01調べ)
おしゃれでシンプルなデザインのスマホジンバル
すっきりとしたシンプルなデザインのジンバルです。24時間使用可能なので、充電する暇がない長時間の撮影にも向いています。コンパクトに折りたたみもできるので、持ち運びもしやすいです。
タイプ | 電動式 |
---|---|
形状 | - |
重量 | 440g |
バッテリー駆動時間 | 24時間* |
*キャリブレーションの参考値
口コミを紹介
軽くて、手ブレ補正は完璧です。
専用アプリで顔認識で追っかけくれるのは凄いです。
ジンバルのおすすめ商品比較一覧表
商品名 | 画像 | 購入サイト | 特徴 | タイプ | 形状 | 重量 | バッテリー駆動時間 | |
---|---|---|---|---|---|---|---|---|
1位 |
|
Amazon 楽天 ヤフー |
撮りたい瞬間にすぐ起動できる初心者でも扱いやすいスマホ用ジンバル |
電動式 |
- |
ジンバル:約305g/磁気スマートフォンクランプ:約25 g |
約6時間24分(ジンバルのバランスが完全にとれた理想的な条件下で使用した場合) |
|
2位 |
![]() |
Amazon 楽天 ヤフー |
Android・iPhoneにも対応!手軽に持ち運びできるコンパクトなジンバル |
電動式 |
- |
ジンバル:約352g/磁気スマートフォンクランプ:約31g |
約8時間(ジンバルのバランスが完全にとれた理想的な条件下で使用した場合) |
|
3位 |
![]() |
Amazon 楽天 ヤフー |
AI追跡搭載で被写体をしっかり捉える |
電動式 |
- |
ジンバル:約369g/磁気スマートフォンクランプ:約32g |
12時間* |
|
4位 |
![]() |
Amazon 楽天 ヤフー |
スポーツモード搭載で動きの多いシーンも撮影可能 |
電動式 |
- |
405g |
15時間(理想的な条件下でジンバルのバランスが完全に取れた状態で使用した場合) |
|
5位 |
![]() |
Amazon 楽天 ヤフー |
簡単操作で安定感のある撮影が可能 |
電動式 |
- |
ジンバル:約990g/グリップ:約200g/延長用グリップ・三脚(プラスチック製):約183g/上部および下部クイックリリースプレート:約107g |
最大12時間* |
|
6位 |
![]() |
Amazon 楽天 ヤフー |
小型カメラ付きでiPhoneが不要!有名メーカーDJIのカメラジンバル |
- |
ハンドヘルド |
117g |
140分* |
|
7位 |
![]() |
Amazon 楽天 ヤフー |
簡単操作かつコンパクトで扱いやすいスマホ用ジンバル |
電動式 |
- |
412g |
20時間(バランスの取れた状態で) |
|
8位 |
![]() |
Amazon ヤフー |
スマホ対応で滑らかで安定した撮影ができる |
電動式 |
- |
- |
12時間(温度が25℃でスタビライザーの バランスが適切に調整されている状態) |
|
9位 |
![]() |
Amazon ヤフー |
フォーカスホイール搭載で手元でフォーカス制御可能 |
電動式 |
ハンドヘルド |
約1.46kg(ジンバルのみ)/約1.84kg(ジンバル・グリップを含む) |
最大12時間* |
|
10位 |
![]() |
Amazon 楽天 ヤフー |
さまざまな機材に使えるカメラ・スマートフォン用ジンバル |
電動式 |
- |
710g |
最長20時間 |
|
11位 |
![]() |
Amazon 楽天 ヤフー |
ブレずに自撮りしたい方におすすめな1軸構造のセルフィージンバル |
電動式 |
- |
250g |
10時間 |
|
12位 |
|
Amazon 楽天 |
シンプルなデザインで扱いやすいジンバル |
電動式 |
- |
- |
標準12時間/最小6時間* |
|
13位 |
![]() |
Amazon 楽天 ヤフー |
コンパクトながらさまざまなカメラに対応 |
電動式 |
- |
549g(バッテリー込み) |
10時間35分* |
|
14位 |
![]() |
Amazon 楽天 ヤフー |
長時間撮影向きで対応モデルも幅広い |
電動式 |
ハンドヘルド |
1050g |
12時間 |
|
15位 |
![]() |
Amazon 楽天 ヤフー |
すっきりとしたデザインが特徴的なジンバル |
電動式 |
- |
約14時間(Gudsen社独自テストに基づく) |
750g |
|
16位 |
![]() |
Amazon 楽天 ヤフー |
ミラーレスや一眼レフカメラ向け!プロのようなクオリティを実現したい方に |
電動式 |
- |
ジンバル:約1216g(バッテリーを含む・クイックリリースプレートを除く)/クイックリリースプレート(上部・下部)約102g/延長用グリップ・三脚(金属製):約226g/延長用グリップ・三脚 (プラスチック製):約160g |
14時間 |
|
17位 |
![]() |
Amazon ヤフー |
フォーカス調整も簡単にできるジンバル |
電動式 |
ハンドヘルド |
約1.2kg(クイックリリースプレートを含む・他のアクセサリーやカメラは含まず) |
13時間 |
|
18位 |
![]() |
Amazon ヤフー |
コンデジ・スマホ・アクションカメラも!撮影の自由度が高まるオールインワン設計 |
電動式 |
- |
700g(バッテリー込み) |
8時間* |
|
19位 |
![]() |
Amazon 楽天 ヤフー |
おしゃれでシンプルなデザインのスマホジンバル |
電動式 |
- |
440g |
24時間* |
|
※ 表は横にスクロールできます。
通販サイトの最新売れ筋ランキングもチェック!
各通販サイトの売れ筋ランキングも是非以下より参考にしてみてください。
※上記ランキングは、各通販サイトにより集計期間・方法が異なる場合がございます。
ジンバルの使用方法
ジンバルの使用方法としてまずジンバル本体のアップデートや、専用のアプリをダウンロードをしておきます。次に、ジンバルのパーツが分解された状態で届いた場合は、取扱説明書通りに組み立てましょう。
組み立てたらジンバルの雲台にスマホやカメラをセットします。軸やネジを調整し、撮影に適した位置に固定します。このとき、カメラが揺れないか確認しておきましょう。カメラを固定したら、撮影モードなどを設定して撮影開始です。
自分好みの撮影スタイルで、自由にジンバルを動かして楽しみましょう。
ジンバルの有り無しで比較するとクオリティの差が歴然
ジンバルを使用した場合と使わない場合の映像を比較すると、ジンバルのメリットがわかりやすいです。ジンバルを使えばまるでプロが撮影したようなブレの少ない映像になり、クオリティの差が段違いにアップします。自身で映画やPVのような映像制作が可能です。
アクションカメラと兼用でSNS映えする映像撮影が可能
最近のSNSブームで日常のアクティビティをキレイに撮影できるコンパクトなアクションカメラも人気が高まっています。アクションカメラとジンバルと兼用すれば、手振れを抑えてよりSNS映えするきれいな写真・動画が手軽に撮影可能です。
以下の記事では、GoProの人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひご覧ください。
まとめ
ジンバルの選び方とおすすめ商品をランキング形式でご紹介しました。電動式や機械式・コンパクトなものまでさまざまなものがあります。ジンバルを使えばプロ並みの動画撮影をできるので、自分に合ったジンバルを見つけてみてください。
本サービス内で紹介しているランキング記事はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2024年08月30日)やレビューをもとに作成しております。
3軸構造でブレのない映像を撮影できるスマホ用のジンバルで、握りやすく撮影しやすいので初心者にも扱いやすいです。軽量かつ折りたためてコンパクトになるため、手軽に持ち歩けます。
延長ロッドが内蔵されていて、伸ばせば好みのアングルで撮影できます。また、スマホの向きも2回ボタンを押すだけで簡単に切り替え可能です。