【2021年最新版】カップ酒の人気おすすめランキング15選【甘口で女子向けの商品も紹介】

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カップ酒は、持ち運べてどこでも気軽に飲めるので便利です。最近では、全国各地の蔵元のカップ酒や、焼酎、果実酒、ワインなどバリエーションも増え、パッケージもデザイン性の高いものも増えてくるなど、女性にも人気があります。ランキング形式でカップ酒を紹介していきます。

※法律により20歳未満の酒類の購入や飲酒は禁止されており、酒類の購入には年齢確認が必要です。

※法律により20歳未満の酒類の購入や飲酒は禁止されており、酒類の購入には年齢確認が必要です。

カップ酒は小さいけど魅力たっぷり

昔のカップ酒のイメージは、酔っ払いのおじさんが飲んでいるというイメージがある人が、多いですよね。実は、最近のカップ酒はデザインが可愛いのも増えて、開栓しても少量で飲みきれるため、女性の人気も上がってきています。

 

また、日本各地の酒蔵が吟醸酒や純米酒などこだわりのある日本酒を、カップ酒で販売しているところが増えてきており、通信販売でも気軽に買えることから、人気がでています。低価格で購入できて、味も試せたり、飲み比べもできるのもカップ酒の魅力ですね。

 

そこで今回は、カップ酒の選び方やおすすめ商品を、定番・人気・味という観点をもとにランキング形式でご紹介します。購入を迷われてる方はぜひ参考にしてみてください。

カップ酒の選び方

たくさん種類がありすぎて、迷われている人も多いでしょう。カップ酒の選び方のポイントを紹介します。どんな選び方をすればいいのかポイントを確認しましょう。

料理や嗜好で選ぶ

カップ酒と言えば清酒のイメージが強いですが、他にも色々なお酒が販売されていますので、自分の好みや、その日の気分によって合わせられます。

晩酌や和食を楽しむなら「日本酒」がおすすめ

カップ酒の定番中の定番、日本酒です。日本酒には大きく分類すると4種類あり、淡麗辛口で爽やかな味わいの爽酒(普通酒、本醸造酒)、華やかな香りで爽やかな薫酒(大吟醸・吟醸)、ふくよかな香りとコクがある酵酒(純米酒、生酛)です。

 

他にも、とろりとした甘みと深いコクの熟酒(古酒・熟成酒)があります。カップ酒では、爽酒(普通種・本醸造酒)と酵酒(純米酒・生酛)が多いです。おつまみを食べながら晩酌したり、あっさりとした和食と一緒に楽しんだりする飲み方が合います。

 

以下の記事では、日本酒の人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひご覧ください。

濃い味付けなら「焼酎」がおすすめ

焼酎は、濃い味付けの料理や肉料理に合います。甲類でしたら、炭酸やジュース、お茶などと割ってもいいですし、レモンや梅干しを入れても美味しいです。また料理に入れて臭みを取ったりお肉を柔らかくするという使い方もできます。

 

カップ焼酎の甲類と500mlのジュース1本で、グラス3~4杯ほどのサワーや酎ハイが楽しめます。乙類の芋焼酎や麦焼酎は、ストレートやロック、水割りなどで、本来の原料の味を楽しみながら飲みます。以下の記事もぜひ参考にしてください

ご当地飲み比べセットやチーズ・スイーツと楽しむなら「ワイン・ウイスキー」がおすすめ

ワインは、ボトルを空けてしまっても一人では飲みきれないので、一度開けてしまうと香りや味も落ちてしまいます。ですので、ワインをあまり購入しない方にとって、カップワインは便利です。赤・白・ロゼでの飲み比べも簡単にできます。

 

ワインは、食前酒としても食後に飲んでもぴったりです。料理で合うのは洋食系でチーズや、肉料理、魚のソテーにも合いますし、スイーツにも合います。また、最近ではカップのウイスキーも販売されています。ウイスキーが好きな方は試してみるのもおすすめです。

量で選ぶ

カップ酒は、150ml~200ml入りが多いのですが、もっと少ない方が良いという方から、これじゃ飲み足りないという方向けに色々バリエーションがあります。

少しだけ楽しみたいなら「ミニカップ」がおすすめ

一口・二口サイズの50ml~100ml入りのミニカップです。お酒を飲みたいけどもお酒が弱い方や、少しだけ飲みたいという方には、ぴったりのサイズです。また、持ち運びにも楽ですし、イベントでの配布用やお供え用としても良いサイズです。

180mlなら「通常タイプ」がおすすめ

カップ酒の先駆け大関は、コップ酒そのままで販売できないかという企画の元に開発されました。それまでの瓶から徳利に入れて、お猪口に注いで飲むという概念と、コップ酒の安価なイメージがありました。

 

それを打ち破るべく、清酒のイメージになかった気軽にどこでも飲めるをコンセプトにし、斬新な英字のパッケージにして若者向けに販売し、大ヒットします。カップ酒は、この1合180ml入りが多いですが、150ml~200ml入りが多数です。

コスパで選ぶなら「250ml~350ml」がおすすめ

180ml~200ml入りでは、飲み足りないという方にぴったりです。また、量が多いほどお得になる場合が多く、ぴったしくっつくキャップも付いているので、分けてまた翌日に飲みたいという方にも、この量のほうがコスパとしてはおすすめです。

たっぷり楽しむなら「350ml~」がおすすめ

菊水ふなぐち一番しぼりは、2019年に500ml入りを発売しました。通常缶の2.5倍です。2019年の2月~9月で集計する春・夏新商品ランキングで、清酒部門1位に輝きました。ボトルキャップが付いていることで、少しずつ飲みたい方にも最適です。

 

たくさん飲みたい方も満足できます。いつでもどこでも、美味しいお酒が飲めて楽しめます。

キャップで選ぶ

カップ酒には、主にキャップの種類が2つあります。その時のお酒のシーンや、お好みのタイプを選びましょう。

じっくり味わうなら「プルアップキャップ」がおすすめ

プルアップキャップは、名前通りで引いてから上げて取るタイプのキャップです。現在では当たり前のように見かけますが、カップ酒の先駆けの大関が開発に苦しんだことの一つがキャップでもあるのです。

 

当初は、パッキン入りのキャップを考えていたのですが、ゴム臭がするためお酒にはふさわしくないとされました。そこで、ジャムの広口瓶から応用しようとしたのですが、密封性や手の安全性の問題など試行錯誤して現在に至ります。

 

飲み口もリニューアルされており、プルアップキャップは飲みやすさを追求して作られているので、じっくりとお酒を飲みたい人向けです。

少しずつ楽しみたいなら「スクリューキャップ」がおすすめ

スクリュータイプのキャップは、いつでも蓋を閉められるので、少しずつ飲みたい方にぴったしです。電車の移動中だったり、外出時に持ち運んだりする時にも、こぼれにくいので便利です。また、キャップを開ける時に、こぼしてしまう心配がありません。

容器で選ぶ

カップ酒の容器は大きく分けると2種類あります。廃棄の仕方や飲み方にあわせて選びましょう。

冷・温を楽しむなら見た目に高級感のある「ガラス・陶器製」がおすすめ

ガラスや陶器の容器に入ったカップ酒は、冷たくしたお酒やレンジでチンしてお燗で飲めるのでとても便利です。自分の好きなように温度調節をして楽しめます。重くて割れてしまう心配はありますが、見た目も綺麗で高級感もあります

気軽に専門店の味を楽しむなら「紙・プラスティック容器」がおすすめ

容器自体が割れにくく、扱いやすいのが特徴です。旅行に持って行って楽しむこともできますし、専門店の味を気軽に楽しめるのでお土産としても重宝します。廃棄する場合も、リサイクルごみで捨てられるので簡単便利です。気軽にお酒を楽しみたいならおすすめ。

パッケージのデザインで選ぶ

カップ酒のパッケージは、デザイン性の高いものが増えてきています。コレクションで集めている方や、インテリアにしている方もいらっしゃいます。

女子なら「かわいい動物系」がおすすめ

かわいい動物のイラストが描かれたカップ酒です。飲みおわった後にグラスとしてビールやジュースを飲むと、また違った雰囲気で楽しめます。秋鹿酒造 バンビカップ 純米酒・舟木酒造 若鹿バンビカップ 普通酒・志太泉酒造 にゃんカップ 普通酒がおすすめです。

初心者が飲み比べるなら「ゆるキャラ系」がおすすめ

全国各地で親しまれている、ゆるキャラのパッケージはご当地酒です。くまもん以外でも、ぐんまちゃん・さのまる・みきゃん・バリィさん・チーバくんなど色々ありますので、ご当地のカップ酒を飲み比べてみるのもおすすめです。

通販でも手に入る「マンガ系」がおすすめ

マンガやアニメのキャラクターとのコラボ商品です。ファンだったら欲しくなりますよね。ワンカップ大関55周年とキン肉マン40周年のコラボ商品です。通販などがお求めやすくなっています。

カップ酒の人気おすすめランキング15選

日本唯一のひれ酒専門メーカー

しらたき酒造は、1837年創業のふぐの本場下関の老舗酒蔵です。日本で唯一の、ふぐ酒専門メーカーです。以前、ふぐひれ酒はふぐ料理店でしか味わえないものを、約40年前に製品化したのでひれ酒の元祖と言われています。

 

しらたき酒造のひれ酒は、よくある清酒にひれを浮かべただけのものではなく、辛口本醸酒、純米酒をベースに焼きふぐのまろやかな旨みと、焼きひれの香ばしさと共に仕込んであります。

アルコール度数 13度 内容量 170㎖
原産地 山口県 原材料 本醸造清酒・ふぐ

口コミを紹介

ヒレを軽く炙り、ヒレ酒に入れ、蓋を開けた状態でレンジで1分温め、熱燗好きなので、その後、好みの温かさに、チョッとだけ温め追加で調節して、、、、、なんと美味しいこと!

出典:https://item.rakuten.co.jp

14位

まるき葡萄酒

ぎゅっとワイン 甲州 [ 赤ワイン 中辛口 日本 180ml ]

日本最古のワイナリー

まるき葡萄酒は、1877年に創業した日本で最も古いワイナリーです。創業者は、ワイン醸造技術取得のため日本人で初めてフランスに渡りました。帰国後、日本固有種の甲州ぶどうにこだわり、勝沼で開墾と研究を重ねました。

 

まるき葡萄酒は、日本ワインの先駆け的存在で、1902年には日本で初めてのシャンパンを発売したり、日本で初めて逆浸透膜による濃縮果汁で醸造したワインを発売したり、にごりワインもそうです。

アルコール度数 12.5度 内容量 180㎖
原産地 山梨県 原材料 ぶどう
13位

無添加の本格梅酒を気楽に飲める

チョーヤ梅酒は、1914年創業で元々ワインやブランデーを醸造しているメーカーでしたが、1959年に梅酒の製造・販売を開始しまし、日本で初めて梅の実入りの梅酒を認可されて販売したメーカーです。

 

日本を代表するリキュール企業で、梅酒では圧倒的シェアを誇り、世界にも60ヶ国以上に出荷しています。チョーヤの梅酒全製品に使用している梅は、南高梅を中心とした国内産100%です。梅酒には酸味料、香料、着色料など一切使用されていません。

アルコール度数 14度 内容量 50㎖
原産地 日本 原材料 梅・砂糖・酒精

口コミを紹介

軽くリフレッシュしたい時に1口で飲めるので、愛用しています。

出典:https://www.amazon.co.jp

米作りから酒造りまで行う一貫製法

秋鹿酒造は、大阪府の最北端で120以上年続く老舗酒蔵です。春から夏にかけて田植えをし、秋に稲刈りをして、冬に酒造りを行う、自分達で育てた無農薬栽培の高品質な米で純米酒を造り、目の届く範囲内で販売したいという、こだわりがある蔵元です。

 

キレが良く、味わいがしっかりしているお酒で、一度飲んでファンになる人も多いです。バンビカップは、酒造の名前通り鹿と紅葉を絵柄にしたもので、可愛いくて女性にも人気があります。

アルコール度数 15度 内容量 180㎖
原産地 大阪府 原材料 米・米麹

口コミを紹介

友達が、ご当地ワンカップを集めています。
呑み終わっても、カップをコップとして愛用しています。

出典:https://www.amazon.co.jp

380年以上の歴史がある月桂冠

月桂冠は、1637年に京都で創業し380年以上の歴史をもつ酒造メーカーです。1910年にコップ付きの瓶を発売し、駅で売られるようになり、全国的に知られるようになりました。月桂冠は、日本で初めて、防腐剤なしの瓶詰め酒を販売しています。

 

常温で流通できる生酒を販売したり、糖質0やプリン体0の日本酒を販売するなど、常に革新性・創造性を追い求めているメーカーであり、アメリカ、韓国、中国にも会社があり、海外産のビールやワインも販売。

アルコール度数 13度 内容量 100㎖
原産地 京都府 原材料 米・米麹

口コミを紹介

スッキリ辛口の美味しい日本酒だと思います。ミニカップの大きさがちょうど良く感じたのでお供え系にも使わせて頂いています。

出典:https://www.amazon.co.jp

4週間かけてじっくり酵母を育てる

生酛造りとは、アルコールを造る酵母を育てるのが酛(もと)と言い、米と米麹と水を昔ながらの手作業で、4週間かけて天然の乳酸菌と酵母をじっくり育てていきます。時間と手間がかかり安定して行うことが難しいため、全国で菊正宗以外に数蔵しか行っていない製法です

 

この製法により、酵母が生きたままになることで、雑味成分が少なくなります。甘さが残らず。スッキリとした喉ごしで力強く深い味わいになります。菊正宗では、元々特撰以上のお酒にされていた製法を上撰クラスにもすべて採用しました。

アルコール度数 16度 内容量 180㎖
原産地 兵庫県 原材料 米・米麹・醸造アルコール

口コミを紹介

香りを逃がさないように開発されたカップ入りということで、確かに大吟醸ならではのフルーティーな甘い香りが際立っているように思えて絶品です。

出典:https://www.amazon.co.jp

元祖ワンカップ清酒

大関は、1711年創業の300周年を超える老舗中の老舗です。酒銘や社名は、大関は番付で横綱の次であり、さらに上を目指すと言う意味合いで付けられています。1964年に日本初の1カップ入り清酒、ワンカップ大関が販売され、後に大ヒット商品となりました。

 

ワンカップ大関は、2011年にモンドセレクション金賞を受賞しました。甘すぎず、さっぱりとしたバランスのとれた味わいで、発売から50年以上人気が続いています。

アルコール度数 14度 内容量 100㎖
原産地 兵庫 原材料 米・米麹・醸造アルコール

口コミを紹介

スッキリとしていて、それでいて米の甘みがしっかりと感じられるのが良い感じ。
個人的にはこのくらいの量がちょうど良いなぁ。おつまみ無しでも日本酒そのものが楽しめる感じ。

出典:https://www.amazon.co.jp

350年以上続く伝統

辰馬本家酒造は、1662年に家業として始まり白鹿が誕生します。白鹿は、江戸時代中期にはかなりの人気となっており、幕末には灘の銘酒として不動の地位を築き上げました。明治維新以降に全国トップの醸造高を誇り、日本酒としては初めて海外進出します。

 

白鹿は、350年以上に渡って親しまれてきた銘酒で、山と海の自然な恵みからできた、宮水と山田錦を使用して、麹や酵母をじっくりと育てて、後味スッキリの淡麗辛口に仕立てられてます。

アルコール度数 13度 内容量 200㎖
原産地 兵庫県 原材料 米・米麹・醸造アルコール・糖類・酸味料

口コミを紹介

白鹿・端麗辛口、とても喉こしが良くおいしいです。
この美味しいお酒がなぜこのように安いのか不思議です。

出典:https://www.amazon.co.jp

純米酒の売上トップ 沢の鶴

沢の鶴は、1717年に米屋を営なみながら副業で、酒造りを始めたのが発祥です。米にこだわり続け、純米酒の売上は日本全国でトップを続けています。昔からの伝統を守り続けた製法をして高品質の製品を維持するために、全国販売していますが意外と手に入りにくいです。

 

丹頂1.5カップは、通常のカップの1.5倍となっており、今まで飲み足りなかったお客様に向けて開発されました。コクと旨みの生酛をブレンドし、爽やかな香りと、淡麗でスッキリした喉ごしのうまさにこだわっています。

アルコール度数 13度 内容量 270㎖
原産地 兵庫県 原材料 米・米麹・醸造アルコール・糖類・酸味料

口コミを紹介

この沢の鶴丹頂はスーパーなどではあまり見掛けませんが、味わいは驚くほど秀逸でこれがカップ酒かと疑うほど雑味がなく口当たりの良いお酒です。

出典:https://www.amazon.co.jp

6位

秋田県醗酵工業

そふと新光 ペットカップ 25度 200ml×30本

秋田で大人気の焼酎

秋田県醗酵工業は、1945年に秋田県で創業した蔵元で、清酒と焼酎の製造をしています。現在は、オエノングループになっています。そふと新光は、地元秋田で大変人気で、最もポピュラーな甲類焼酎で東北の焼酎ブームを牽引してきました。

 

そふと新光は、1~2回の蒸留により素材の味を活かした乙類焼酎と、蒸留を繰り返すことによりピュアな味わいに仕上げた甲類焼酎をブレンドすることにより、まろやかでそふとな味わいになっっています。

アルコール度数 25度 内容量 200㎖
原産地 秋田県 原材料 糖蜜・酒粕・米麹

口コミを紹介

とにかく飲みやすい!ちょと焼酎は苦手と言う方でもロックで飲めちゃいます!

出典:https://www.amazon.co.jp

全国新酒鑑評会3年連続金賞の黒牛

黒牛純米酒は、食中酒タイプのお酒で、やわらかな香りと、米の旨みが味わえるのが特徴です。黒牛は、全国新酒鑑評会で3年連続金賞、全米日本酒鑑評会 2019で銀賞受賞、インターナショナル・ワイン・チャレンジ2019で銅メダル受賞など、国内外で高い評価を受けています。

アルコール度数 15度 内容量 180㎖
原産地 和歌山県 原材料 米・米麹

口コミを紹介

なかなかこのワンカップサイズを売っているお店がありません。
私の父の誕生日に贈り、とても喜んでいました。また購入したいと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

100年以上愛され続ける焼酎

宝焼酎は、サトウキビ糖蜜を何度も繰り返して蒸留してクリアにし、大麦とトウモロコシを樽貯蔵で熟成させ、ブレンドすることですっきりしたまろやかな味わいを実現しています。飲みやすい焼酎として長年、愛されています。

アルコール度数 25度 内容量 220㎖
原産地 日本 原材料 サトウキビ・トウモロコシ・大麦

口コミを紹介

大きなボトルよりも飲みすぎずに、1本にしておこうと、思うことができます。

出典:https://www.amazon.co.jp

ワイングラスで飲む日本酒

独自の新酵母の開発に10年かけて、普通酒なのに大吟醸のようなフルーティーな香りと、しぼりたてを生のまま低温貯蔵し、パック詰めするときにだけ加熱処理をすることによって、フレッシュな味わいになっています。

 

2017年度ワイングラスでおいしい日本酒アワード・最高金賞、2017年度第36回食品ヒット大賞・優秀ヒット賞、2018年度モンドセレクション・金賞、2018年度国際味覚審査会機構・最高位受賞、2019年IWC(酒部門)・最高位グレートバリューサケを受賞をしています。

アルコール度数 15度 内容量 180㎖
原産地 兵庫県 原材料 米・米麹・醸造アルコール

口コミを紹介

最近流行りのこのお洒落な容器。何と言ってもデザインが可愛い。
とにかく飲みやすく、さっぱりしていて香りも爽やか。
ワイングラスで飲めるお酒と言われても納得の味。

出典:https://www.amazon.co.jp

フレッシュな味わいを楽しめる生酒

菊水のふなぐちは、非加熱で鮮度を保つことが難しい生酒を、1972年に日本で初めてアルミ缶に詰めることによって、販売できるように開発しました。それまでは、酒蔵でしか飲めない生酒を、全国の人に味わっていただけるようになりました。

 

ふなぐちは、生酒ながらのフルーティーな香りと、濃厚なうまみを加えたフレッシュな味わいを楽しめます。また、缶の中で熟成していくためブランデーや紹興酒のような、奥深い味わいを、しぼりたての美味しさとともに、堪能できます。

アルコール度数 19度 内容量 200㎖
原産地 新潟県 原材料 米・米麹・醸造アルコール

口コミを紹介

とにかく「旨味」が強いお酒。甘口っていうんでしょうか。ツマミなしでもゴクゴク飲めるくらいおいしいです。安物のさっぱりした日本酒しか知らない人には是非一度飲んで貰いたい。

出典:https://www.amazon.co.jp

吉野杉の樽に詰めた本格樽酒

菊正宗酒造は、1659年創業で360周年を超える老舗中の老舗メーカーの一つで、長い間清酒業界のリーダーとして牽引してきました。古くは後醍醐天皇に献上するなど、創業御影の名門、嘉納家の本家にあたります。

 

その生酛造りの辛口本醸酒を吉野杉の樽に詰め、一番香りの良い時期に取り出した、本格樽酒です。菊正宗は樽酒のトップブランドであり、樽酒といえば菊正宗と言われています。爽やかな香りと、引き締まった喉ごしが楽しめます。

アルコール度数 14度 内容量 180㎖
原産地 兵庫県 原材料 米・米麹・醸造アルコール

口コミを紹介

最高にウマイ酒。木の香りがちょうど良く漂う感じがベスト。
強すぎず、弱すぎずで樽酒好きなら満足します。

出典:https://www.amazon.co.jp

カップ酒のおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
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    菊正宗酒造

  • 2
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    菊水酒造

  • 3
    アイテムID:7152768の画像

    菊正宗酒造

  • 4
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    宝酒造

  • 5
    アイテムID:7152762の画像

    名手酒造店

  • 6
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    秋田県醗酵工業

  • 7
    アイテムID:7152756の画像

    沢の鶴

  • 8
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    辰馬本家酒造

  • 9
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    大関

  • 10
    アイテムID:7152747の画像

    菊正宗酒造

  • 11
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    月桂冠

  • 12
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    秋鹿酒造

  • 13
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    チョーヤ梅酒株式会社

  • 14
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    まるき葡萄酒

  • 15
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    しらたき酒造

  • 商品名
  • 樽酒ネオカップ 180ml×20本
  • ふなぐち菊水一番しぼり200ml×30本
  • しぼりたてギンカップ 180mlx20本
  • 宝焼酎 カップ 25度 220mlx24本
  • 黒牛 純米酒カップ180ml
  • そふと新光 ペットカップ 25度 200ml×30本
  • 丹頂 1.5カップ 270mlx20本
  • 白鹿 鹿カップ 200mlx30本
  • ワンカップミニ
  • 生もと大吟醸ネオカップ 180mlx20本
  • ミニカップ純米酒 100mlx30本
  • 純米酒 バンビ カップ 180ml
  • Pio(ピオ)梅酒 (実入り)14度 50ml一口サイズ
  • ぎゅっとワイン 甲州 [ 赤ワイン 中辛口 日本 180ml ]
  • ふくのひれ酒白カップ(170ml×2)×3セット
  • 特徴
  • 吉野杉の樽に詰めた本格樽酒
  • フレッシュな味わいを楽しめる生酒
  • ワイングラスで飲む日本酒
  • 100年以上愛され続ける焼酎
  • 全国新酒鑑評会3年連続金賞の黒牛
  • 秋田で大人気の焼酎
  • 純米酒の売上トップ 沢の鶴
  • 350年以上続く伝統
  • 元祖ワンカップ清酒
  • 4週間かけてじっくり酵母を育てる
  • 380年以上の歴史がある月桂冠
  • 米作りから酒造りまで行う一貫製法
  • 無添加の本格梅酒を気楽に飲める
  • 日本最古のワイナリー
  • 日本唯一のひれ酒専門メーカー
  • 価格
  • 4711円(税込)
  • 6990円(税込)
  • 4356円(税込)
  • 4073円(税込)
  • 313円(税込)
  • 5988円(税込)
  • 4415円(税込)
  • 3150円(税込)
  • 2740円(税込)
  • 5588円(税込)
  • 4278円(税込)
  • 432円(税込)
  • 116円(税込)
  • 1180円(税込)
  • 3604円(税込)
  • アルコール度数
  • 14度
  • 19度
  • 15度
  • 25度
  • 15度
  • 25度
  • 13度
  • 13度
  • 14度
  • 16度
  • 13度
  • 15度
  • 14度
  • 12.5度
  • 13度
  • 内容量
  • 180㎖
  • 200㎖
  • 180㎖
  • 220㎖
  • 180㎖
  • 200㎖
  • 270㎖
  • 200㎖
  • 100㎖
  • 180㎖
  • 100㎖
  • 180㎖
  • 50㎖
  • 180㎖
  • 170㎖
  • 原産地
  • 兵庫県
  • 新潟県
  • 兵庫県
  • 日本
  • 和歌山県
  • 秋田県
  • 兵庫県
  • 兵庫県
  • 兵庫
  • 兵庫県
  • 京都府
  • 大阪府
  • 日本
  • 山梨県
  • 山口県
  • 原材料
  • 米・米麹・醸造アルコール
  • 米・米麹・醸造アルコール
  • 米・米麹・醸造アルコール
  • サトウキビ・トウモロコシ・大麦
  • 米・米麹
  • 糖蜜・酒粕・米麹
  • 米・米麹・醸造アルコール・糖類・酸味料
  • 米・米麹・醸造アルコール・糖類・酸味料
  • 米・米麹・醸造アルコール
  • 米・米麹・醸造アルコール
  • 米・米麹
  • 米・米麹
  • 梅・砂糖・酒精
  • ぶどう
  • 本醸造清酒・ふぐ

カップ酒をまずいと感じるのはどうして?

日本酒の原材料は、米の精白度合いで等級が分けられます。カップ酒は保存状態が悪いとまずいと感じることがあります。また、水や製法、瓶によっても違いがでます。カップ酒でまずいのにあたりたくなのであれば、少量飲み比べて自分が好きなものを見つけてください。

まとめ

カップ酒は、旅行やキャンプなど外出する時にも、持ち運びに便利ですし、現在では清酒だと普通酒から吟醸、焼酎も甲類から本格焼酎、梅酒、ワインなど様々な銘柄があり、通信販売だと遠い蔵元のカップ酒も手に入りますので、試してみてはいかがでしょうか?

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年05月21日)やレビューをもとに作成しております。

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