床拭きロボットの人気おすすめランキング15選【拭き掃除が簡単に】

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忙しくて掃除をする時間が無い、でも家が汚いのは嫌だ。そんな悩みを解消してくれるのが、ロボット掃除機です。近年様々な機能を持った商品が販売されていて、人気の高い家電の1つです。この記事では、拭き掃除に特化したおすすめの床拭きロボットを人気ランキング形式で紹介します。

今回の記事では床拭きロボットの人気おすすめランキングを紹介していますが、下記の記事では掃除機について紹介しています。ぜひ参考にしてください。

自動でラクラク床拭きロボットってなに?

外出中でも勝手に自動で掃除をしてくれるロボット掃除機。iRobot(アイロボット)の「ルンバ」が有名ですが、今やさまざまなメーカーから独自のロボット掃除機が販売されています。しかし、「吸い取るだけでキレイに床の汚れが落ちるのか心配」と思う人も多いのでは?

 

実は、最近では水拭きや乾拭きができるタイプのロボット掃除機が登場しています。従来のゴミを吸い取るだけのロボット掃除機ではできない床拭き掃除が可能に。ロボット掃除機の世界がさらに広がりました。

 

床拭きロボットにもさまざまな種類があり、初めて購入する人には難しい選択かもしれません。今回はそんな床拭きロボットを現役家電量販店店員のたろっささん監修のもと、床拭きロボットの選び方やおすすめ商品のランキングを紹介します!

現役家電販売員が教える床拭きロボットの選び方

取材協力

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たろっさ

現役家電販売員

家電量販店、家電情報ブログ「家電損をしない買い方をプロの販売員が教えます」を運営するプロの現役家電販売員。学生時代から家電に対する並々ならぬ興味を持ち、アルバイトを経てそのまま家電量販店の道へと進んで15年弱。個人で年間2億円を売り上げ、数々の法人内コンテスト等で表彰された経験も。

家電アドバイザーの資格を有し、家電と名の付く物全てに精通。家電で分からないことはなく、現在は家電ライターの業務を通して「すべての人が平等に良い家電に巡り会える機会の提供」に尽力。

ブログURL:https://taromomo.com/

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たろっささん

非常に商品数が多い床拭きロボットですが以下の3つの観点で選べばまず間違いないです!

POINT①

雑巾がけが必要なくなる床拭きロボット

POINT②

声で操作できると非常に便利

POINT③

気になる絨毯への干渉は?

雑巾がけが必要なくなる床拭きロボット

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たろっささん

水拭き、空拭き共に床を掃除機で掃除した後の仕上げとして大活躍してくれる床拭きロボットですが、一番のメリットはやはり人間の手で雑巾がけをしなくて済むという点です。腰をかがめて地面を拭くというのは思ったより重労働ですし、腰を痛めてしまう可能性もあるためその過程が必要なくなるというのは大きなメリット。お出かけの際などにスイッチを入れておくだけできれいになっているというのはやはり爽快です

声で操作できると非常に便利

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たろっささん

最近のロボット掃除機全般に言えることですが、スマホやスマートスピーカーなどとの連携機能が非常に充実しており、外出先から電源を入れたりなどということが当たり前にできるようになってきています。その中でも音声での制御が行えると非常に利便性が増し、快適に日々の生活を送ることが出来るのがメリット。例えば少し汚れが気になる場合にもスマートスピーカーに床掃除を頼むだけでロボット掃除機を動かし、その後床拭きロボットを動かすなどという操作も可能なので、音声で家電を動かすというのは一度体験すると病みつきになるでしょう

気になる絨毯への干渉は?

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たろっささん

もちろん機種によってまちまちではありますが、基本的にはフローリングやタイルなどの「一般的に拭き掃除を行う床」を検知して床拭きを行います。絨毯やラグなどは敷きっぱなしでも出来る限り避けて水の噴射を行ったり運転を行いますが、あまりにラグの高さが無かったりすると完璧に避けるということは出来ない場合もあります。そういう場合はラグなどを取り除いてあげて掃除をしてもらうようにしましょう。

今家電量販店で一番売れてる床拭きロボットを紹介!

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たろっささん

家電量販店で実際に今一番売れている床拭きロボットを紹介します!

iRobot(アイロボット)

ブラーバジェットm6 m613860

価格: 58,832円(税込)

楽天で詳細を見る Amazonで詳細を見る Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ズバリ、周りを汚さずに綺麗な床にしたい方はこれ!

ロボット掃除機の権威であるiRobotが手掛ける床拭きロボットの上位モデルです。強力な床噴射による床拭き性能もそうですが、障害物完治のセンサーが非常に優れており、家具や絨毯を汚すということがないのが大きな特徴。

 

専用のクリーニングパッドをつけるとそれだけでブラーバが認識し、自動でモード切替を行ってくれるのも大きなポイントです。

サイズ 270×252×90cm 重力 2.2㎏
連続稼働時間 - 充電時間 3時間

床拭きロボットの特徴

ロボット掃除機に比べると、まだまだ床拭きロボット掃除機は認知度は低いかもしれません。ここではそんな床拭きロボット掃除機の特徴をご紹介していきます。

面倒なフローリングの床掃除が自動でラクラク

従来のロボット掃除機では取れなかった小さなホコリやベタベタした汚れも、床拭きロボットなら専用モップでしっかりお掃除。面倒な床掃除も自動で勝手にしてくれるので、家事の時間が有効に使えます。

 

また、水拭きができるタイプなら、ザラザラしたフローリングもツルツルになり、素足でも快適な状態にしてくれます。

バッテリー駆動のコードレスで自由に移動

ロボット掃除機全般に言えることですが、床拭きロボットもコードの入らないバッテリー駆動。コードの長さやコースなどにとらわれずに自由に移動しながら掃除ができるのが大きな特徴です。

 

バッテーリーは、「ニッケル水素電池」と「リチウムイオン電池」の2つのタイプ。「ニッケル水素電池」は従来のニッケルカドミウム電池の約2倍の容量で価格が安い、「リチウムイオン電池」は短時間で充電できるのがメリットです。

便利な機能で外出中も安心

床拭きロボットもロボット掃除機のように、家具の配置を記憶してルートどおりに掃除したり転落防止機能や段差が乗り越えられる機能などが搭載されてものがあります。さらには、掃除後には自動で充電するタイプもあり、全てお任せでお掃除できます。

 

また、スマホと連動して外出先からでも操作できたり、便利で安心な機能が満載です。

以下のサイトでは、おすすめのロボット掃除機を紹介してるので、参考にしてください。

より拘りたい方に!編集部がおすすめするその他の選び方

床拭きロボットには様々な種類の商品が販売されています。ここでは、床拭きロボット掃除機のタイプや形状・機能・人気メーカーなどを紹介しますので購入の参考にして下さい。

床拭きロボットのタイプで選ぶ

床拭きロボットには、「水拭き」「水拭き・乾拭き」「水拭き・乾拭き・吸引掃除」の3つのタイプがあります。それぞれの特徴を理解して選ぶことが大切です。

ベタベタした汚れを落としたいなら「水拭きタイプ」がおすすめ

水拭きタイプの大きな特徴は、吸引掃除機では取り切れない細かいゴミや埃、ベタベタした皮脂汚れも落とせる事です。専用のシートを取り付け水タンクをセットするだけで部屋中を隅々まで水拭きしてくれます。

 

吸引タイプに比べ掃除中の音が静かなのも特徴ですが、絨毯やカーペットなどには使用できないので注意が必要です。

専用シートで猫や犬の毛を絡め取りたいなら「水拭き・乾拭きタイプ」がおすすめ

基本的な機能は水拭きタイプと同じですが、乾拭き専用のシートを取り付けると埃・汚れ・ペットの毛などを絡め取ってくれます。水拭き・乾拭きシートは、使い捨てタイプや市販のシートに対応している物、洗濯が可能で繰り返し使えるシートなどがあります。

カーペットや絨毯にも使いたいなら「水拭き・乾拭き・吸引掃除タイプ」がおすすめ

1番便利なのが水拭き・乾拭きに加え吸引掃除も出来る1台3役のタイプです。ブラシによる掃き掃除でゴミをかき取り、吸引、モップ掛け、乾拭きを行うので床がピカピカに仕上がります。このタイプはカーペットや絨毯にも使用が可能で、吸引力の強さが選べる商品も多いです。

 

これだけの掃除をしてくれる床拭きロボットなので、価格は高めに設定されています。

床拭きロボットの形状で選ぶ

床拭きロボットには主に丸型・三角型・四角型の種類があります。見た目だけでなく特徴も異なるので紹介します。

小回りが利くものなら「丸型タイプ」がおすすめ

ロボット掃除機と呼ばれる商品の中で、1番多いのが丸型タイプです。大きな特徴は小回りが効くのでベッド・ソファー・家具などの障害物をスムーズに通れたり、物に引っ掛かりにくい事です。また商品数が多いので好みのデザインを見つけやすいのも魅力です。

 

その反面、円形なので隅や角の掃除には弱いというデメリットもあります。

取りにくい隅のホコリが気になるなら「三角・四角型タイプ」がおすすめ

丸型の弱点である部屋の隅や角の掃除に強いのが三角・四角型タイプの特徴です。端っこに溜まりやすいゴミや埃を、壁に沿って綺麗に拭き取ってくれるので部屋中を清潔に保つことが出来ます。

 

商品数も徐々に増えてきていますが、やはり丸型に比べると少ないタイプなので選べる商品が狭まってしまうのがデメリットと言えます。

一人暮らしなら「コンパクト」な床拭きロボットをチェック

一人暮らしの方が床拭きロボットを選ぶなら、収納スペースを取らず狭い家具の間も入り込めるコンパクトサイズのものがおすすめです。小さいものでは縦横20cm程度の製品もあります。

 

こうした小型のものは小回りがきくのでワンルームのお部屋に最適です。一人暮らしの方はぜひコンパクトサイズの床拭きロボットをチェックしてみてください。

機能性で選ぶ

床拭きロボットの中には、掃除をより一層便利にしてくれる機能を持った商品が販売されています。自分に必要だと思う機能で商品を選ぶことも重要です。

外出先からも手軽に操作したいなら「スマホ連動機能」がおすすめ

専用アプリをダウンロードし、スマホとリンクさせる事で操作が出来るスマホ連動機能は便利で人気の高い機能。リモコンとしての機能だけでなく、外出先からでも手軽に設定や変更などを行えます。

 

帰宅前にはお掃除が終わり、すっきりキレイな床になった部屋に戻れるなんて嬉しいですね。

段差やルートを把握して掃除したいなら「ナビゲーションシステム機能」がおすすめ

マッピング機能とも呼ばれますが、掃除をする部屋の広さや形状を把握する事で無駄な動きを避け効率よく掃除を行う便利な機能です。段差や衝突防止機能が付いているので、落ちたりぶつかったりする心配もありません。

 

また、効率の良いルートを走行するので時短にも繋がりますしバッテリーの無駄な消費も防げます。

電池切れが心配なら「自動帰還機能」がおすすめ

床拭きロボット掃除機の充電が少ない状態で外出してたら、電池が切れて掃除の途中で止まってしまったという人もいるかもしれません。常にフル充電になっているかを気にするのもめんどくさいですね。

 

そんな時に便利なのが、「自動帰還機能」です。自動帰還機能がついている床拭きロボットなら、掃除途中で電池切れになりそうな時は自動でホームベースに戻り充電します。さらに「自動再開機能」があれば、そのまま再度お掃除を開始するので万全です。

糸くずやペットの毛を取るなら「サイドブラシの材質」をチェック

吸引ができるタイプの床拭きロボットの多くには、「サイドブラシ」がついています。「サイドブラシ」は、ロボット掃除機の周りや壁際にあるゴミやホコリを掃き込む役割をしています。ルンバのようにサイドブラシが1本のものもありますが、多くは2本になっています。

 

サイドブラシの材質は、合成樹脂がメインですが、カーペットを敷いている部屋やペットを飼っている家では、特殊なゴム製のサイドブラシがおすすめです。糸くずや髪の毛、猫や犬の毛をしっかりからめて吸い込みます。

主要3メーカーの製品から選ぶ

ロボット掃除機を発売しているメーカーの中で特に人気なのが「iRobot」「パナソニック」「エコバックス」です。ここではこの3メーカーの床拭きロボットの特徴を紹介します。

水拭き・乾拭き両方ならiRobot「ブラーバ」がおすすめ

ルンバでお馴染みのiRobotが販売している床拭きロボットが「ブラーバ」です。拭き掃除に特化しているのが特徴で、本体にシートを取り付け水拭き・乾拭きを行います。吸引機能は付いてないのでカーペットや絨毯には使用できず、フローリングでの利用になっています。

 

またジェット噴射機能が付いた「ブラーバジェット」も発売しており、油汚れに強くコンパクトサイズなので小回りが効くのが特徴です。

キレイな面で拭き取るものならパナソニック「Rollan(ローラン)」がおすすめ

パナソニックが2019年に新しく展開したのが「Rollan(ローラン)」。その大きな特徴は「回転式のローラー」です。「ブラーバ」が同じ面で拭き掃除をするのに対して、「Rollan(ローラン)」は約5分半ごとに30度回転、常にキレイな状態で拭き掃除ができます。

 

また、雑巾がけの基本である「コの字型」のルートで走行するので、少ない往復で効率の良い拭き掃除を実現しました。

 

ハイスペックで手頃な価格ならエコバックス「DEEBOT」がおすすめ

中国を代表するロボットメーカー「エコバックス」の「DEEBOT」は、ロボット掃除機で累計販売台数世界一を誇っています。そのなかでも特に、吸引と水拭きを同時におこなう「OZMO」シリーズは、人気になっています。

 

さらに、家具やベットの下にも入れる薄型ボディやスマホアプリによる操作などハイスペックながら、手頃な価格も大きな魅力になっています。

その他のメーカーの製品から選ぶ

ロボット掃除機の分野には、主要3メーカー以外にも品質の良い製品を提供しているメーカーも数多くあります。いろいろな製品を比較検討するのも楽しいですよ。

安くで高品質なものなら「中国新興メーカー」がおすすめ

「エコバックス」以外にも多くの中国メーカーが市場に参入。その中でも、元Googleでエンジニアを中心としたAnkerの「Eufy」や中華ダイソンと呼ばれる「Dibea」、深川市に拠点を置く「ILIFE」、掃除機や空気清浄を中心に人気の「Proscenic」などが有名です。

 

各社、独自の製品で低価格で高品質な製品を提供しています。

個性豊かなものならアイリスオーヤマなどの「国産メーカー」もおすすめ

パナソニック以外にも、今や家電業界の風雲児となっている「アイリスオーヤマ」やIOT技術で新しい生活スタイルを提案する「Take-One(テイクワン)」などの床拭きロボット掃除機も人気です。

 

各社、それぞれ独自の発想や技術で魅力的な製品を送り出しています。

お手入れのしやすさもチェック

吸入ができるロボット掃除機の場合、フィルターやサイドブラシにゴミが溜まるとパフォーマンスが悪くなります。特にダストボックスは小型なので、ゴミも溜まりやすくこまめなお手入れが必要です。

 

ダストボックスが取り外せるタイプであれば、お手入れも簡単です。また、ロボット掃除機内のゴミが回収できるホームベースなら、後でまとめて捨てられるので手間もかかりません

主要3メーカーの床拭きロボット人気おすすめランキング7選

7位

ECOVACS

DEEBOT OZMO T8

価格: 59,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

吸い込みと水拭きを同時に行う

エコバックスが誇る床拭き掃除機のDEEBOTシリーズ。ゴミの吸い込みと水拭きを同時に行うので床に付着した屑もきれいに取れます。

 

別売りの電動モップキットをセットすればより圧力をかけた床掃除が可能。1分間に480回の振動で拭き取るのでケチャップ、コーヒー、油などの頑固な汚もきれいに拭き取れます。小さいお子さんがいるご家庭におすすめです。

サイズ 353×353×93mm 重量 3.7kg
連続稼働時間 180分 充電時間 約6.5時間

口コミを紹介

モップの水拭きは、撫でるだけですが、使用後は汚れがべったりなので効果あり。
任せて安心、面倒な床掃除から解放。

出典:https://www.amazon.co.jp

6位

アイロボット(IRobot)

ブラーバ ジェット 250

価格: 29,450円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

コンパクト且つ高性能ロボット

ルンバでお馴染みのアイロボットが販売している「ブラーバ  ジェット250」です。特徴は水をジェットで噴射しながら水拭きをする事です。ジェットで汚れを濡らし、クリーニングヘッドが振動しながら拭き取るので細かいゴミや飲み物などのベタつきも綺麗に無くなります。

 

また、ナビゲーションシステムが搭載されているので部屋のサイズを把握し無駄のない動きで掃除をしてくれます。もちろんジェットも自動に適量を噴射するので、家具を濡らしたりする心配もありません。

サイズ 178×170×84mm 重量 1.2kg
連続稼働時間 充電時間 最大2時間

口コミを紹介

ルンバが便利なので 拭き掃除も・・・と購入しました。
結構雑に動き回るルンバに比べて きちんきちんとお水をスプレーしては規則正しく拭いていくブラーバ、
とってもおりこうさんです。

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

パナソニック(Panasonic)

拭きロボット掃除機 Rollan

価格: 29,827円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

回転式ローラーでキレイな面で拭き掃除

パナソニックの床拭きロボット、水拭き・乾拭きに対応したタイプです。大きな特徴は5分半毎に30度回転する回転ローラー。これによりシートの綺麗な面で拭き掃除が行えます。さらに、雑巾がけの基本「コの字型」ルートで効率的な掃除が可能になりました。

 

また、スポットモードを利用すれば、汚れの気になる箇所を集中的に拭いてくれるので便利。拭き掃除のシートが市販の商品を使えるのも嬉しい特徴です。

サイズ 240×243×80mm 重量 2.5kg
連続稼働時間 約60分 充電時間 約2.5時間

口コミを紹介

小型で3㎏程度なので1階から2階へと持ち運びが楽で、小回りが利くようで部屋の隅もきれいになります。クイックイックルシートを取り換えればいいだけなので、手入れが簡単です。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

ECOVACS

DEEBOT OZMO 901

価格: 36,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

マッピング機能で掃除したい箇所を自由に設定

ゴミの吸引と水拭きが同時におこなえるのが、ECOVACS(エコバックス)のDEEBOT OZMO 901 。パワフルな吸引力とECOVACS独自のモップシステムで床をキレイに仕上げます。また、高度な追突防止センサーと落下防止センサー搭載で段差や障害物も安心。

 

さらに、レーザーマッピングとナビゲーション技術で、清掃したい場所を設定し、効率的に拭き掃除ができます。

サイズ 350×102mm 重量 3.6kg
連続稼働時間 最大約90分 充電時間 約4時間

口コミを紹介

ルンバと悩んだ結果DEEBOTにしました。
使い勝手とても良いです。
吸引も申し分なく、水吹きもしてくれる。
アプリも使いやすい。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

iRobot(アイロボット)

ブラーバジェット m6

価格: 76,860円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

四角いボディで部屋の隅までしっかり清掃

ブラーバ―ジェットは、水を噴射しながら拭き掃除、四角いボディで部屋の隅までキレイに仕上げます。さらに、汚れた箇所だけを指定できるので、手間なく掃除したい場所に直行。効率的な清掃が可能です。

 

また、家中の間取りや部屋の状態を記憶し、どの部屋をいつ清掃するかをコントロールする「スマートマッピング機能」で、計画的な拭き掃除がおこなえます。

サイズ 270×252×90mm 重量 2.2kg
連続稼働時間 - 充電時間 3時間

口コミを紹介

アプリから地図を作り各部屋に名前がつけれます。水拭きして欲しい部屋を指定すると
間違いなく掃除をします。モップは毎日水洗いしています。終わったら充電台にすぐ戻ります。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

ECOVACS

DEEBOT OZMO 920

価格: 39,000円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

日本製モーター搭載の高性能な床拭きロボット掃除機

あらゆる微細なホコリもしっかり吸収できる日本製のモーターを搭載。消費電力も従来製品の約3分の1と経済的です。また、吸引と水拭きを一度の掃除でおこなうことで、床についた細菌を99.26%取り除けます。

 

さらに魅力的なのが、「マルチフロアマップ機能」。独自の技術で複数階のマップを作成し保存。掃除したい場所を設定した最適なルートで隅々まで清掃できます。

サイズ 横幅 350 mm 重量 3.6kg
連続稼働時間 充電時間
1位

iRobot (アイロボット)

ブラーバ 390j

価格: 25,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

床の汚れに合わせて選べる2つのモード

「ブラーバ 390j」の大きな魅力は、「水拭き」と「から拭き」が選べる2つのモード。「ウェットモード(水拭き)」なら油汚れや床に落ちた食べ残しもキレイに、髪の毛などは「ドライモード(から拭き)」でしっかり絡めとります。

 

さらに、本体の高さが79mmで、ベッドやソファの下でもラクラク掃除。段差をセンサーが感知して落下する心配もありません。そして、掃除が終われば自動でスタート場所に戻ります。

サイズ 178×84×170mm 重量 1.8kg
連続稼働時間 充電時間 最大2時間

口コミを紹介

自分の部屋は全てフローリングですが、綺麗に掃除してくれます。
常にウェットモードで使用していますが、掃除後は驚くほどピカピカです。
音も静かで集合住宅で夜間掃除しても迷惑かけません。

出典:https://www.amazon.co.jp

主要3メーカーの床拭きロボットおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 サイズ 重量 連続稼働時間 充電時間
1
アイテムID:8128931の画像
ブラーバ 390j 25,800円

詳細を見る

床の汚れに合わせて選べる2つのモード

178×84×170mm 1.8kg 最大2時間
2
アイテムID:8128930の画像
DEEBOT OZMO 920 39,000円

詳細を見る

日本製モーター搭載の高性能な床拭きロボット掃除機

横幅 350 mm 3.6kg
3
アイテムID:8128927の画像
ブラーバジェット m6 76,860円

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四角いボディで部屋の隅までしっかり清掃

270×252×90mm 2.2kg - 3時間
4
アイテムID:8128924の画像
DEEBOT OZMO 901 36,800円

詳細を見る

マッピング機能で掃除したい箇所を自由に設定

350×102mm 3.6kg 最大約90分 約4時間
5
アイテムID:8128921の画像
拭きロボット掃除機 Rollan 29,827円

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回転式ローラーでキレイな面で拭き掃除

240×243×80mm 2.5kg 約60分 約2.5時間
6
アイテムID:8128918の画像
ブラーバ ジェット 250 29,450円

詳細を見る

コンパクト且つ高性能ロボット

178×170×84mm 1.2kg 最大2時間
7
アイテムID:8128915の画像
DEEBOT OZMO T8 59,800円

詳細を見る

吸い込みと水拭きを同時に行う

353×353×93mm 3.7kg 180分 約6.5時間

その他メーカーの床拭きロボット人気おすすめランキング8選

8位

proscenic

850T ロボットクリーナー

価格: 23,999円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

アプリや音声対応でよりお掃除を快適に

「Proscenic 850T」は、リモコン以外に専用アプリやAlexa・Google Assistan音声対応でいつでもどこでも操作が可能。お掃除がより快適になります。また、「吸引」「水拭き」「吸引+水拭き」の3つのモードで、状況に合わせたお掃除ができます。

 

さらに、革新的なジャイロナビゲーション技術で掃除計画を設定。効率的に部屋全体を掃除します。

サイズ 約300×300×75mm 重量 5.0kg
連続稼働時間 最大140分 充電時間

口コミを紹介

子供二人がいますので今まで毎日は掃除できていなかったのですが、おやつを落としたり、お茶が溢れたりこれを買ってからはいつも床が綺麗で、大変に満足です。 

出典:https://www.amazon.co.jp

7位

Take-One

X2 ロボット掃除機

価格: 16,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

安くてお手入れも簡単

「Take-One X2」は、吸引タイプ・床拭きタイプの両方に対応しているロボット掃除機です。特徴は4つの掃除モードでオート・スポット・エッジ・弓型走行があり、部屋のタイプによって対応できます。価格が1万円台で安いのも魅力。

 

付属のリモコンを使えば、時間に合わせて掃除をしてくれる清掃予約機能を利用できるので便利です。また、水タンクを取り付ければ水拭きと一緒に吸引清掃も行えるので時短にも繋がります。

サイズ 300x300x77mm 重量 2.8kg
連続稼働時間 80~90分 充電時間 180~240分

口コミを紹介

子供の食べこぼしで床が汚れるので、水拭きと掃除機吸い込みが同時にできるのが助かります。フローリングメインの家庭ではかなり助かる商品だと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

6位

Anker

RoboVac G10 Hybrid

価格: 26,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

自動で充電ステーションへ戻る

さまざまな床に合わせた掃除モードにプラスして、フローリングの床拭きができる「モッピングモード」を搭載したロボット掃除機です。アプリ連動が可能で掃除開始・終了・スケジュール設定などをスマホ設定できるのが魅力

 

本体の充電残量が少なくなると自動で充電ステーションへ戻り、充電完了後、掃除を停止したエリアから掃除を再開します。充電残を気にすることがなく掃除をスタートできるのも大きな魅力です。

サイズ 325×325×72mm 重量 2.5kg
連続稼働時間 最大80分 充電時間 約300~360分

口コミを紹介

水拭きも、ベチャベチャになることなく気持ちよく拭いてくれます。
正直もっと早く買っておけばよかったーと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

HONITURE

Q5ロボット掃除機

価格: 15,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スマホ連動で外出先からも掃除開始できる

ユニークな丸形が特徴の吸い取り・水拭き両用のロボット掃除機です。スマホ連動で専用アプリやリモコンで掃除方向・モード・吸引レベル・時間予約などの設定が可能。外出先でも掃除スタートできるので留守中に掃除したい方におすすめです。

 

水拭き掃除は350ml電気制御水タンクにより水量を調整でき、広範囲を一回でキレイにします。モッピングモードではモップ効果を最大化して、毎日スッキリピカピカな床を保つことができます。

サイズ 330×330×74 重量 2.7kg
連続稼働時間 充電時間 4~5時間

口コミを紹介

休みのたびに掃除しなきゃ、と考えなくていいし、Wi-Fiがあれば出先からでも操作できます。
帰ってきたら部屋がきれいになっているというのは、本当に素晴らしい!!

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)

ロボット掃除機 IC-R01-W

価格: 18,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

吸引と水拭きのダブル掃除で床もピカピカ

アイリスオーヤマ ロボット掃除機の大きな特徴は「ダブル掃除」。本体の前方でゴミを吸い取り、後方で拭き取る方式により、一度に汚れをキレイに落とせます。さらに、バッテリーが残量が少なくなると自動で充電台に戻るので、途中で止まる心配はありません。

 

また、スタート位置から1m範囲を集中して掃除する「スポットモード」や障害物を感知ながら壁際を掃除する「壁際モード」、毎日掃除する時間が設定できる「時刻設定」など多彩なモードが搭載されています。

サイズ 330 x 330 x 78mm 重量 約2.8kg
連続稼働時間 最大約90分 充電時間 約4~5時間

口コミを紹介

初めてのロボット掃除機ですが、とても満足です!!運転音は想像以上に静かなので、予約モードで出掛けている間も安心して使ってます。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

ILIFE

Shinebot W400

価格: 21,900円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

画期的な洗浄システムで頑固な汚れもすっきり

「Shinebot W400」の大きな特徴は、「TidalPower」と呼ばれる画期的な洗浄システム。床に水を吹きかけローラーブラシで床拭き、さらにゴミを強力に吸引、最後はスクレーパーで残ったゴミを拭き取ります。まさに「床掃除の専門家」と言われるロボット掃除機です。

 

また、「エリア洗浄」「計画的洗浄」「スポット洗浄」「エッジ洗浄」の4つのモードがあり、部屋の状況に合わせた掃除が可能です。

サイズ 430×415×220mm 重量 6.7kg
連続稼働時間 - 充電時間 -

口コミを紹介

他の床拭き掃除機よりも綺麗になります。水は少し残るぐらいでそこまで気になりません。
音はルンバよりは静かなです。夜、使用しても、近所迷惑にはならないと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

Dibea

D500Pro ロボット掃除機

価格: 17,900円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

Dシェイプデザインで部屋の隅もしっかりお掃除

Dibeaのロボット掃除機の大きな特徴は、おしゃれで薄いDシェイプのデザイン。特殊なD字型で部屋の隅や角もしっかり掃除できます。また、「水拭き掃除」に切り替えれば、頑固な汚れや食べ残しもキレイに拭き取れます。

 

お部屋の環境に合わせた3つの掃除モード落下防止・追突防止など機能も充実。さらに、静音性が高く掃除音が静かで就寝中でも安心してお掃除できます。

サイズ 290×290×73mm 重量 2.2kg
連続稼働時間 110分 充電時間 約4時間

口コミを紹介

お買い物してる間に床が
ピカピカですからねぇ。本当にありがたい
ですよ。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

テイクワン (Take-One)

X1Pro ロボット掃除機

価格: 21,900円(税込)

Amazonで詳細を見る Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

約120分の長時間稼働で広い部屋も安心

大容量のリチウムイオン電池を採用し約120分の長時間稼働で広い部屋でもくまなくお掃除できるロボット掃除機です。ダストボックスと水タンクが一体しているので、水拭き掃除と吸引が同時進行、2度手間がなく時間を有効に使えます。

 

さらに、自動充電・衝突防止・落下防止・自動充電・予約設定などの機能も充実。掃除の予約や変更時には声で知らせる音声案内機能も付いているので便利です。

サイズ 300×300×75mm 重量 2kg
連続稼働時間 120分 充電時間

その他メーカーの床拭きロボットおすすめ商品比較一覧表

商品 商品リンク 特徴 サイズ 重量 連続稼働時間 充電時間
1
アイテムID:8128957の画像
X1Pro ロボット掃除機 21,900円

詳細を見る

約120分の長時間稼働で広い部屋も安心

300×300×75mm 2kg 120分
2
アイテムID:8128954の画像
D500Pro ロボット掃除機 17,900円

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Dシェイプデザインで部屋の隅もしっかりお掃除

290×290×73mm 2.2kg 110分 約4時間
3
アイテムID:8128951の画像
Shinebot W400 21,900円

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画期的な洗浄システムで頑固な汚れもすっきり

430×415×220mm 6.7kg - -
4
アイテムID:8128948の画像
ロボット掃除機 IC-R01-W 18,800円

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吸引と水拭きのダブル掃除で床もピカピカ

330 x 330 x 78mm 約2.8kg 最大約90分 約4~5時間
5
アイテムID:8128945の画像
Q5ロボット掃除機 15,980円

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スマホ連動で外出先からも掃除開始できる

330×330×74 2.7kg 4~5時間
6
アイテムID:8128942の画像
RoboVac G10 Hybrid 26,800円

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自動で充電ステーションへ戻る

325×325×72mm 2.5kg 最大80分 約300~360分
7
アイテムID:8128939の画像
X2 ロボット掃除機 16,800円

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安くてお手入れも簡単

300x300x77mm 2.8kg 80~90分 180~240分
8
アイテムID:8128936の画像
850T ロボットクリーナー 23,999円

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アプリや音声対応でよりお掃除を快適に

約300×300×75mm 5.0kg 最大140分

床拭きロボット掃除機の注意点

外出先からでも操作ができる便利な床拭きロボット掃除機ですが、いくつか注意すべき点もあります。

ストーブや加湿器は安全な場所に移動する

かつてロボット掃除機がストーブを押して移動させたことが原因で火災になったケースがありました。障害物を避ける機能が付いているロボット掃除機でも、万が一のことを考えて、ストーブや加湿器は移動しておきましょう。

コードなどの配線はまとめて整理する

床拭きロボットのルート上にコードなどがあると、ひっかかったり巻き込んだりする危険性があります。このようなことがないように、コード類はきちんとまとめておきましょう。ケーブルボックスなどに整理すれば、より安心です。

 

下記の記事では、ケーブルボックスの人気おすすめランキングを紹介しています。ぜひ併せてご覧ください。

軽くて壊れやすいものは床置きしない

床拭きロボットが障害物として反応するのは、基本的に動かせないものです。10kg以上の重い物なら動かせないので体上部ですが、それよりも軽いものは押して倒してしまう可能性があります。軽くて壊れやすいものは床に置かないようにしましょう。

バッテリーの交換の目安もチェックしよう

一般的にバッテリーの寿命は3年~5年ですが、使用頻度によりますが1年半ぐらいで交換しる場合もあります。バッテリー交換の期間が短いコスパも良くありません。本体の価格が安くても、結果高い買い物になるので、購入前にはバッテリー寿命をチェックしましょう。

まとめ

いかがですか?床拭きロボット掃除機にも水拭きができるものや同時に吸引ができるものなどいろいろありますね。今回紹介した選び方やおすすめランキングを参考にして、ご自分に合った床拭きロボット掃除機を購入してください。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年09月15日)やレビューをもとに作成しております。

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