【最新】オーディオインターフェースのおすすめ人気ランキング20選【iPadでも】

オーディオインターフェースは、PCでの音楽制作(DTM)や歌ってみたなどネット配信・syncroomで必需品です。ですがiPad Pro、電子ピアノ、ゼロレイテンシー対応のUSB-Cなど種類はさまざまで選ぶのも大変ですよね。そこで今回は、オーディオインターフェースの選び方や人気商品ランキングを紹介します。

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3万円以下で始められるオーディオインターフェース

これから音楽制作やsyncroomなどのリモート合奏・ネット配信を行いたい方にはマイクや電子ピアノなどからの音の入力をどうすればいいのか迷いますよね。実はオーディオインターフェースがあれば楽器やマイクなどから音の入力を快適にかつ高音質に取り込めます。

 

FPSのゲームに使用する方も増えていますし、ゼロレイテンシーやiPad Pro対応のもの、オーディオインターフェースは初心者向けから最強なプロ用まで多くのモデルがあります。また、ミキサー内蔵付きやusb-c対応など初心者にとってはわからないことが多いです。

 

そこで今回はオーディオインターフェースの選び方や最新おすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングは価格・接続端子・対応OS・音質を基準に作成しました。購入を迷われてる方はぜひ参考にしてみてください。

【結論コレ!】編集部イチ推しのおすすめ商品

1万円以下オーディオインターフェースのおすすめ

1位

スタインバーグ

Amazon売れ筋ランキング 楽器・音響機器 オーディオインターフェイス部門 5位

(2024/01/01調べ)

USB オーディオインターフェース UR12

4.4

syncroomにも使える!24bit/192kHzのハイレゾオーディオ環境を実現

エントリーモデルでありながら24bit/192kHzのハイレゾオーディオ環境を実現しています。またコンパクトなボディに、Class-A ディスクリートマイクプリアンプ D-PRE 搭載し24-bit/192kHz 対応、iPad 対応のスペックです。

 

このモデルは、パーソナルインターフェースとして、最初の一台やプロのモバイル用としてもおすすめです。

ビットレート/サンプリングレート 24bit/192kHz 対応 iPad / iPhone
重量 1.4 Kg

3万円以下オーディオインターフェースのおすすめ

1位

ヤマハ(YAMAHA)

Amazon売れ筋ランキング 楽器・音響機器 ミキサー部門 3位

(2024/01/01調べ)

オーディオインターフェース 3チャンネル AG03

4.5

syncroomにもFPSにもおすすめ!初心者におすすめな高機能モデル

インターネット配信があたりまえになってきた最新のニーズをとらえたオーディオインタフェースです。生配信はもちろん最先端のDAWソフトウェアなど使いやすさを追求した、まさに今のトレンドに合った最新機能を備えています。

 

耐久性もしっかりとしたメタルボディのタフでコンパクトな設計で、重すぎず大きすぎずの絶妙なデザインです。初心者にも使いやすいシンプルさがありながらも、より本格的に使い方たい方におすすめしたいオーディオインタフェースです。

ビットレート/サンプリングレート 24Bit・192KHz 対応 Windows・Mac・iOS・Android
重量 800g

オーディオインターフェースはなぜ必要?

オーディオインターフェースは声や楽器などの「音」をデータとしてパソコンに取り込み、そのパソコンに保存されている音のデータを外部のスピーカーに出力する際に必要になる装置です。

 

パソコン自体に元々搭載されているマイク入力やヘッドホン端子などでも録音再生はできますが音質が低いです。オーディオインターフェースを使用すればノイズを減らせてクリアな音を再現できます。

 

また、単純な音楽鑑賞の場合でも臨場感のある音を出力できますので「オーディオインターフェースはなぜ必要か」の答えは「適用する場面が多い」からです。

オーディオインターフェースとミキサーに違いはある?

オーディオインターフェースとミキサーの違いですが、そもそも根本的に違います。オーディオインターフェースは取り込んだ音を外部へ出力する機材ですが「ミキサー」は複数の音を混合しバランスを取って出力する機材です。

 

ボーカルやギターなどの音を「データ別」に認識し、音の大きさを調節したりエコーを足したりできるのですが、これらの作業は「ミキシング」と言われています。

オーディオインターフェースの選び方

オーディオインターフェースを選ぶときには、価格・使い方・音質・付属DAW・対応OS・接続端子など確認しておくと失敗が少なくなります。それぞれ特徴を確認しましょう。

価格で選ぶ

種類が豊富なオーディオインターフェースですが、価格帯もさまざまです。まずは予算が決まっている方に価格帯別の選び方を紹介します。

初心者の方におすすめのシンプルで安い「1万円以下」がおすすめ

1万円以下のオーディオインターフェースは「1人で音楽制作や動画配信」をする方におすすめです。1万円以下のモデルは最低限の入出力端子数になりますが、1人での作業なら十分事足ります。


最近ではコンデンサーマイクを接続できるファンタム電源や歌ってみたなどに必要なループバック機能を搭載した製品もあります。さらに、安いがゆえに操作に慣れてない初心者が扱いやすい仕様になっているので、入門編として購入してみてはいかがでしょうか。

機能も豊富で本格的に使いたい方におすすめ「1~3万円」がおすすめ

3万円以上の高いモデルの1番の特徴は「入出力端子の種類や数」が安いモデルと比べて圧倒的に多いところです。端子が増えることで、複数人での作業が可能になりますので、ラジオ、バンド活動などをしている方におすすめです。

 

アレンジを加えたり、ボイスチェンジャーなどの効果音も加えられるので、差別化を図ったオリジナリティの追求も可能です。

プロと同じ最強の機能・クオリティで選ぶなら「5万円~」がおすすめ

プロと同じ最強なクオリティを求めるなら、10万円を超えるようなオーディオインターフェースがおすすめです。機能も豊富で慣れると非常に便利ですが、すべての機能を生かしきれない可能性もあるので、オーディオインターフェースの扱いに慣れた方におすすめします。

必要性や用途で選ぶ

オーディオインターフェースは、録音や楽曲製作などさまざまな用途があります。ここでは必要性や用途に応じた選び方を紹介しますので参考にしてください。

「DTMで楽曲を作る」なら作りたい曲風に合わせて選ぶのがおすすめ

DTMで楽曲を作りたい方は、自分の作りたい楽曲にあったオーディオインターフェースを選びましょう。楽器を弾くことができなくても、オーディオインターフェースがあれば作曲できるので、自分が作りたい音楽や自分が使いやすいモデルがおすすめです。

音楽活動や電子ピアノ・syncroomに使うなら「音質重視」モデルがおすすめ

バンド活動や電子ピアノなどの本格的な録音のためにオーディオインターフェースを使いたい方は、特に音質にはこだわるのがおすすめです。ビットレートの数値が高いものであるほど音質はいいので、本格的な音楽活動に使いたい方は音質を重視しましょう。

 

特にリモート合奏ができるアプリである「syncroom」には、オーディオインターフェースは必需品です。インターネット回線を介して皆で合奏するので音質を重視したモデルを選ぶのがおすすめです。

YouTube・歌ってみたなど「配信用」には便利なミキサー付きモデルがおすすめ

最近はyoutubeや歌ってみた、ゲームなどのインターネットでのライブ配信に対応したミキサー付きオーディオインターフェースも登場しています。特にループバック機能やDSP機能などは、よりクオリティの高い動画を作りやすくなるのでおすすめです。

 

最近では、FPSなどにもオーディオインターフェースを使う方も増えていきます。オーディオインターフェースを使うと銃声や足音などが聞き取りやすくなります。また、音の遅延も減少し、素早く音に反応できるので非常におすすめです。

便利な機能で選ぶ

オーディオインターフェースにはさまざまな機能が搭載されています。購入時のポイントになるとも思いますので、必ずチェックしておきましょう。

デジタルとアナログ音源をミックスするなら「ループバック機能」がおすすめ

ループバック機能というのは、オーディオインターフェースに接続したマイクや楽器の音と、パソコンで再生する音を「組み合わせて」出力する機能です。配信中にバックミュージックとして音楽を流したり、ゲーム実況などで効果音を足したりすることができます。

歌声や楽器の音をアレンジするなら「内蔵エフェクト」がおすすめ

内蔵エフェクトは、歌声や楽器の音を具体的にアレンジできる機能のことです。エコーをかけたり、こもったような声色に変えたりなど、幅広い表現が可能です。ソフトウェア側で直接エフェクトをかけようとすると遅延するので、内蔵エフェクトを利用しましょう。

拍手の音など効果音を出したいなら「ポン出し機能」がおすすめ

ポン出し機能は、拍手の音やブザーなどの効果音をすぐに再生できる機能です。動画を盛り上げたい時や、ラジオなどで重宝されています。特に生放送の場合、パソコン側で効果音を加えるのは難しいため、物理ボタンで効果音を出せるポン出しは有効です。

パソコンとの接続端子・対応OSで選ぶ

オーディオインターフェースは基本的にパソコンに接続して使用するので、パソコンと接続するための端子や対応OSはしっかりチェックしましょう。

汎用性の高さならゼロレイテンシーに対応している「USB-C端子」がおすすめ

USB-C端子はWindowsやMacなどを問わずほとんどのパソコンについているので、USB接続のオーディオインターフェースであれば、汎用性が高いです。USB端子の中にもUSB2.0とUSB3.0といったように規格があります。

 

上位の規格の方がゼロレイテンシーに対応していて性能も高いですが、USB規格はパソコンとオーディオインターフェースで合わせる必要があるので注意しましょう。

2012年以前のMacを使っている方には「Firewire端子」がおすすめ

Firewire端子は昔のMacの製品に使われていた規格です。今のMac製品には付いておらず、Mac mini(Late 2012)以前の製品まで使われていました。Firewire端子が使われている製品をお使いの方は、Firewire端子のオーディオインターフェースを使いましょう。

新しいMac製品を使っている方は「Thunder bolt端子」がおすすめ

Thunder bolt端子はMac book airなど、近年のMac製品に使われている端子です。Mac製品をお使いの方は、基本的にThunder bolt端子のオーディオインターフェースを使うことをおすすめします。

 

Thunder bolt端子にもUSB端子と同様に規格があるので、仕様書などで規格はしっかりと確認しておきましょう。

iPhone・iPad Proを使っている方には「iOS対応」モデルがおすすめ

最近ではiPhone/iPad Proで手軽に作曲ができるアプリも増えてきています。WindowsやMacなど自宅使用だけではなく、気軽に持ち出せるスマホ・タブレットの特性を活かした活動をしたい方は、iOS対応のオーディオインタフェースがおすすめです。

音声の入力端子で選ぶ

楽曲を製作する際には、さまざまな機器が必要になります。ここでは入力端子の種類と数といった観点から選び方を紹介しますので参考にしてください。

ギターやベースなど一般的な接続端子なら「フォン端子」がおすすめ

フォン端子とは入出力端子のことです。身近なものだとヘッドホンの接続端子などで見たことがある方もいると思います。主にギターやベースなどをオーディオインターフェースに接続する際に使用します。

業務用の音響機材なら「キャノン端子」がおすすめ

キャノン端子は別名「XLR端子」とも呼ばれており、主に業務用の音響機材に使用される入出力端子です。オーディオインターフェースではマイクを接続する際に使用することが多いですが、DJミキサーを接続する際などにも利用されます。

フォン端子とキャノン端子の両方接続するなら「コンボジャック」がおすすめ

コンボジャックは「フォン端子とキャノン端子」の両方を接続できる入力端子です。これがあればマイク、ギターに加えてベース、シンセサイザーなども接続できるので効果的に作業が進められます。

バンドなどで複数人で使うなら多めの「端子数」で選ぶのがおすすめ

自分一人だけでオーディオインターフェース使って楽曲を作る場合は、標準ジャックとキャノン端子があればそれほど問題ありませんが、バンドなどで複数人でオーディオインターフェースを使う場合は、それ以上の数の端子が必要になります

 

目安としては、少なくとも4つはあると複数人で使用する場合でも便利です。

幅広い用途に使いたい方は「MIDI端子対応」なのか確認

オーディオインターフェースを選ぶ際には、機能性もチェックしましょう。たとえばMIDI端子対応製品であれば、MIDI鍵盤との相性がいいです。ほかにも、パソコンの処理を軽減するためにDSPミキサーやDSPエフェクトを内蔵したオーディオインターフェースもあります。

 

 

そういった機能性は用途を広げるために便利なので確認しておきましょう。下記記事では、midiキーボードのおすすめランキングを紹介していますので、参考にしてください。

コンデンサーマイクの場合は「ファンタム電源搭載」をチェック

コンデンサーマイクという高感度のマイクを接続する場合、+48Vの電気をオーディオインターフェースから供給するため、ファンタム電源が必要になります。ファンタム電源搭載のオーディオインターフェースを選ぶのがおすすめです。

 

以下の記事ではおすすめのコンデンサーマイクを紹介しているので、本格的なマイクを使いたいという方はぜひご覧ください。

ギターやベースを直接接続したいなら「Hi-Z端子」を確認

オーディオインターフェースに直接ギターやベースを接続したいときは「Hi-Z端子」が備わっているモデルを選びましょう。パッシブピックアップが搭載されたギターなどを一般的な端子に接続してしまうとノイズが起きますので注意が必要です。

オーディオ性能(音質)で選ぶ

オーディオインターフェースの性能を示すのが、量子化ビット数(ビットレート)サンプリングレートの2つです。この2つを数値で表すことによって、比較しやすくなります。

高音をしっかりと収録したい方には48khz以上の「サンプリングレート」がおすすめ

サンプリングレートとは、周波数の数値を示していて、Hzという単位で表します。どこまで高音が収録できるかです。この数値がおおきければ大きい程、性能がいいということになります。

 

本格的に音楽を制作するのであれば、最低48kHzは欲しいです。しかし、最近のオーディオインターフェースのほとんどが48kHzに対応しています。数値が大きい程、音質がいいと覚えておくだけでも、オーディオインターフェース選びが楽なりおすすめです。

音の大小をしっかりと表現したい方には「ビットレート」は24bit以上がおすすめ

ビットレートとは、情報量を数値で示していて、bitといった単位で表しています。写真で言う所の画素数と思っていただければわかりやすいかと思います。では、ビットレートの数値が高いと、どのようになるのか気になるはずです。

 

ビットレートの数値によって音の大小がよりくっきりするのです。ビットレート24bitのオーディオインターフェースをおすすめします。

DAWソフトを別で購入する手配を省くには「DAW付属」がおすすめ

DAWとは作曲用ソフトで、単体のソフトとして1万円~10万円程で販売されているのが特徴です。自分で選ぶと対応デバイスやOSを確認する必要があります。DAW付属のオーディオインターフェースであれば、わざわざ確認する手間が省けるので大変便利です。

メーカーで選ぶ

メーカー別で特徴は異なり、用途によってその役割も変わってきます。最終的な決めてがメーカーになるかもしれませんので、必ずチェックしましょう。

配信用の機材メーカーなら「YAMAHA(ヤマハ)」がおすすめ

YAMAHA(ヤマハ)はオーディオ機器や楽器なども取り扱っている日本国内の有名メーカーです。ヤマハが製造するオーディオインターフェースでは「AG Series」が有名で、アナログミキサーのような外観ですが、操作性に優れています。

配信用に優れたものなら「Steinberg(スタインバーグ)」がおすすめ

Steinberg(スタインバーグ)は「CUBASE」や「NUENDO」などのDAWソフトが有名なドイツのソフトウェアメーカーです。コンパクトなものから本格仕様のモデルなど豊富なラインナップが特徴です。

業務用で使用できるものなら「MOTU(モツ)」がおすすめ

MOTU(モツ)はマサチューセッツ州に本社がある音楽関連のソフトウェアメーカーです。オーディオインターフェースだけでなくMIDIインターフェースを取り扱っています。種類も豊富なので自分に合ったモデルを探しやすいです。

ノイズが少なく高音質を楽しめる「Roland(ローランド)」がおすすめ

Roland(ローランド)は初心者向け、入門用オーディオインターフェースとして人気がある世界的なメーカーです。安いものでもノイズが少なく高音質で、手軽にDTMを始められます。

1万円以下オーディオインターフェースの人気おすすめランキング7選

7位

ベリンガー

USB オーディオインターフェースU-CONTROL UCA222

4.2

syncroom・DTMで使用したいならPCや電子ピアノに接続できておすすめ

DTM/DAWなどPCでの録音や再生に最適です。オーディオエディタ・150以上のバーチャル・インストゥルメントとエフェクトのプラグインを含むソフトウェア付属。 Behringer WEBサイトでダウンロードできます。

 

セットアップやドライバは必要ありません。48kHz 高解像度コンバーターによる高いオーディオ品質も魅力です。専用のレベルコントロールを備えたステレオヘッドホン出力により、入力と出力の両方をモニターできます。

ビットレート/サンプリングレート 48kHz 対応 Windows/Mac
重量 204 g

口コミを紹介

BEHRINGER UCA222 を電子ピアノとパソコンに接続して、Audacityというフリーソフトを使って録音できました。スマホの録音アプリですとテレビの音などの周りの音も入ってしまうのですが、このやり方だと雑音が入らず録音できたので満足しています。

出典:https://www.amazon.co.jp

6位

M-Audio

FireWireオーディオインターフェース Pro Fire610

4.5

syncroomにもおすすめ!Octaneテクノロジー搭載のプリアンプ2基装備

Octaneテクノロジー搭載のプリアンプ2基装備で自然なサウンド柔軟性の高いDSPミキサー搭載のユニークな複数のキューミックス制作が可能です。最大サンプリングレート・ビットレートは、24-bit/192kHzに対応しています。

 

高解像度のデジタルオーディオ割当可能なマスター・ボリューム・ノブ でセットアップをカスタマイズ可能です。スタンドアロンの2チャンネルマイクロフォン・プリアンプとA/D-D/Aコンバーター両方の機能性を装備しています。

ビットレート/サンプリングレート 24bit/192kHz 対応 Windows
重量 2.6 Kg

口コミを紹介

コストパフォーマンス最強で、宅録ならコレ以上ないのでは??
最高の音です。

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

ベリンガー

USB オーディオインターフェース U-CONTROL UCA202

4.3

FPSにもおすすめ!デジタル信号をダイレクトに出力できる安いモデル

録音や再生のためにお使いのコンピュータとあなたの楽器やミキサーをシンプルに接続します。48 kHz D/Aコンバータです。Windowsまたは Mac コンピュータで動作します。セットアップやドライバは必要ありません。

 

Behringer WEBサイト でダウンロード可能な無料のオーディオ録音および編集ソフトウェア専用のレベルコントロールを備えたステレオヘッドホン出力により、入力と出力の両方をモニターできます。

ビットレート/サンプリングレート 16bit/48kHz 対応 Windows/Mac
重量 227 g

口コミを紹介

手軽にiPhoneでDJ配信がしたく購入しました。値段も手頃で小型なため、スペースをとらず便利です。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

ZOOM(ズーム)

USBオーディオ・インターフェース 超コンパクト GCE-3

4.0

USB-C対応!超コンパクトでジーンズのバックポケットにもすっぽり収まる

ポケットにもすっぽり収まる、超コンパクトなギター/ベース用USBオーディオ・インターフェースです。バスパワーで駆動しスタジオや出先でひらめいたアイディアを、ラップトップのDAWにレコーディングするのにおすすめします。

 

パソコンのCPU負荷を軽減するDSP内蔵型オーディオ・インターフェース。内蔵DSPによるエフェクト処理で、ニアゼロレイテンシでDAWレコーディングが可能です。

ビットレート/サンプリングレート - 対応 ギター/ベース
重量 290 g

口コミを紹介

PC内の音楽データやYoutube動画に合わせて楽しんだり、もちろんDAWへのギター/ベース入力に手軽に使用しています。フリーアプリのGuitarLabからエミュレート対象を切り替えることができ、ベースマルチになるのはありがたい。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

IK Multimedia(アイケーマルチメディア)

iRig 2

4.0

syncroomにも使える!iPhoneやiPad Proでギター/ベースを録音したい方へ

ベストセラーモデルiRigの最新モデルです。ギターやベースをiPhone・iPadアプリに接続して手軽に練習・録音ができる事で高い人気があります。新モデルではさらに入力ゲイン調整用ダイヤルなど新機能が搭載されているのも魅力です。

 

iPhone・iPadのアプリを中心に録音や練習をされる方には1つ持っておいても損がないおすすめのインタフェースで、自宅はもちろんスタジオなど外に持ち出すにも持ち運びがしやすいコンパクトサイズになります。

ビットレート/サンプリングレート - 対応 iOS
重量 43g

口コミを紹介

こんなに軽くて小さいデバイスを一つ噛ますだけで手持ちのiPhoneやiPadをマルチエフェクターとして使用できるのはとてもGood。音質は練習面という点ではなんの問題もありません。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

ベリンガー

UM2 2x2 USBオーディオインターフェース

4.0

syncroomにもおすすめ!プロオーディオ品質の解像度を持つモデル

2in2out USBオーディオインターフェースで+48Vファンタム電源を搭載で、コンデンサーマイクも使用可能です。XENYXマイクロフォンプリアンプと、専用の楽器入力を備えているので、ボーカルとギターの同時録音が簡単に行えます。

 

Avid Pro Tools・Ableton Live・Steinberg Cubase など、人気の録音ソフトウェアで使用可能です。Mac OS X およびWindows XP 以上をサポートし、超低レイテンシで2in2outをコンピュータにストリーミングできます。

ビットレート/サンプリングレート 16bit/48kHz 対応 Windows/Mac
重量 635 g

口コミを紹介

初心者で安く買えるオーディオインターフェースはベリンガーでいいと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

スタインバーグ

Amazon売れ筋ランキング 楽器・音響機器 オーディオインターフェイス部門 5位

(2024/01/01調べ)

USB オーディオインターフェース UR12

4.4

syncroomにも使える!24bit/192kHzのハイレゾオーディオ環境を実現

エントリーモデルでありながら24bit/192kHzのハイレゾオーディオ環境を実現しています。またコンパクトなボディに、Class-A ディスクリートマイクプリアンプ D-PRE 搭載し24-bit/192kHz 対応、iPad 対応のスペックです。

 

このモデルは、パーソナルインターフェースとして、最初の一台やプロのモバイル用としてもおすすめです。

ビットレート/サンプリングレート 24bit/192kHz 対応 iPad / iPhone
重量 1.4 Kg

口コミを紹介

10000円でコンデンサーマイクとギターを高音質(ハイレゾ)で録音できるなんて安すぎる!あと、ハイレゾ対応dac,ヘッドホンアンプとしても使えるので、PCで音楽を聴く人にもおすすめです

出典:https://www.amazon.co.jp

1万円以下オーディオインターフェースのおすすめ商品比較一覧表

商品 画像 商品リンク 特徴 ビットレート/サンプリングレート 対応 重量
アイテムID:13700587の画像

Amazon

楽天

ヤフー

syncroomにも使える!24bit/192kHzのハイレゾオーディオ環境を実現

24bit/192kHz

iPad / iPhone

1.4 Kg

アイテムID:13700673の画像

Amazon

楽天

ヤフー

syncroomにもおすすめ!プロオーディオ品質の解像度を持つモデル

16bit/48kHz

Windows/Mac

635 g

アイテムID:13700670の画像

Amazon

楽天

ヤフー

syncroomにも使える!iPhoneやiPad Proでギター/ベースを録音したい方へ

-

iOS

43g

アイテムID:13700667の画像

Amazon

楽天

ヤフー

USB-C対応!超コンパクトでジーンズのバックポケットにもすっぽり収まる

-

ギター/ベース

290 g

アイテムID:13700664の画像

Amazon

楽天

ヤフー

FPSにもおすすめ!デジタル信号をダイレクトに出力できる安いモデル

16bit/48kHz

Windows/Mac

227 g

アイテムID:13700661の画像

Amazon

楽天

ヤフー

syncroomにもおすすめ!Octaneテクノロジー搭載のプリアンプ2基装備

24bit/192kHz

Windows

2.6 Kg

アイテムID:13700658の画像

Amazon

楽天

ヤフー

syncroom・DTMで使用したいならPCや電子ピアノに接続できておすすめ

48kHz

Windows/Mac

204 g

3万円以下オーディオインターフェースの人気おすすめランキング13選

13位

ZOOM(ズーム)

USB-Type-C AMS-22

4.3

FPSにおすすめ!ポータブルなUSBオーディオインターフェース

2系統のマイク・ライン入力に高品位マイクプリアンプを内蔵した、ポータブルなUSBオーディオ・インターフェースです。+48Vのファンタム電源搭載しているので、コンデンサーマイク接続できます。

 

ステレオL/RのTRSフォーンジャック出力専用ボリューム付きのヘッドフォンアウト・ゼロレイテンシのダイレクトモニタリングも可能です。

ビットレート/サンプリングレート 最高24bit/96kHz 対応 Windows/Mac/iPad
重量 599 g

口コミを紹介

ライブにフル活用しています。携帯性も良いし、2系統で出力出来るので、クリック別出しで打ち込み音源と合わせてライブ、も全く問題ありません。

出典:https://www.amazon.co.jp

12位

マッキー

USBオーディオインターフェースOnyx Artist1.2

4.3

syncroomにも使用可能!原音に忠実なサウンドを発揮してくれる

いつでもどこでもレコーディング可能なUSBバスパワー駆動してくれる2IN2OUT USBオーディオインターフェースです。原音に忠実なサウンドとクラス最高峰のダイナミックレンジを実現してくれます。

 

ダイレクトモニタリング可能なレイテンシーのないアナログ入力端子が特徴です。スタジオモニターがダイレクトに接続可能な1/4インチTRS出力端子に対応しています。

ビットレート/サンプリングレート 124Bit/192kHz 対応 Mac/Windows
重量 1.3 Kg
11位

TASCAM

USBオーディオインターフェース US-2x2-CU

3.7

ゼロレイテンシーで遅れがないのでsyncroomにおすすめ

接続すれば高音質で録音できる使いやすさ・理解しやすさに重点をおいた2in2outのUSBオーディオMIDIインターフェースです。低ノイズUltra-HDDAマイクプリアンプを搭載しており iOSデバイス接続にも対応しています。

 

最大24bit/96kHzフォーマットのハイレゾ録音に対応しているため、余裕の帯域幅です。USB2.0によるパソコンとの接続で、ゼロレイテンシー・遅れのないダイレクトモニタリング機能を搭載しています。

ビットレート/サンプリングレート 最大24bit/96kHz 対応 Windows/Mac
重量 1.4 Kg

口コミを紹介

ステレオ収録の出張作業のために購入。出張先では電源が思い通りに確保できない事も少なくないので、USBバスパワーで稼働する本機はとても役に立っています。

出典:https://www.amazon.co.jp

10位

ローランド

USBオーディオ・インターフェース Rubix24

4.3

徹底した低ノイズ設計なのでsyncroomにもおすすめ

最大24bit/192kHz対応・2in/4outのUSBオーディオ・インターフェースです。さまざまな楽器に対応した入力端子でクリアな音質を実現できます。徹底した低ノイズ設計とコンパクトなメタル・ボディも魅力です。

 

低ノイズ・高音質設計のマイク・プリアンプを2機搭載しています。さらに録音時も安心のな視認性の高いレベル・インジケーターとコンプレッサー/リミッターも魅力です

ビットレート/サンプリングレート 24bit/192kHz 対応 Windows/Mac/iOS
重量 1.7 Kg

口コミを紹介

きれいな音で音楽を楽しめています。またフロント部分に必要なボタンが大体集まっていて機能が使いやすいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

9位

ネイティブインストゥルメンツ

KOMPLETE AUDIO 2

4.3

syncroomにも使える!大型ボリュームノブとVUメーター

気軽にステレオレコーディングが可能なKOMPLETE AUDIO 2は、2つの⼊⼒端⼦であるコンボジャック(XLR、1/4"TRS)と、2系統(48Vファンタム電源付き) を搭載しています。

 

ダイレクトモニタリング機能で入力音を直接モニター、もしくはオーディオ・プレイバックとブレンドしてモニターすることが可能です。オーディオ機能は24-bit / 192 kHzに対応しています。

ビットレート/サンプリングレート 24bit / 192 kHz 対応 Mac/PC
重量 581 g
8位

ROLAND

Amazon売れ筋ランキング 楽器・音響機器 オーディオインターフェイス部門 9位

(2023/12/01調べ)

USBオーディオインターフェースRoland RUBIX-22

4.5

ゲーム配信やFPSにおすすめ!高級感あるコンパクトボディが魅力

Rubix22は、ローランド製伝統のエッセンスを集約した、2in/2out・最大24bit/192kHzに対応のUSB2.0オーディオインターフェースです。さまざまな楽器などに対応した入力端子と入出力に徹底した低ノイズ設計になっています

 

 

さまざまなシチュエーションに対応する機能が、コンパクトなメタルボディーに収まっているのもポイントです。パソコンベースの音楽制作やオーディオの再生など、どんな環境下でもスタジオクラスのサウンドを提供してくれます。

ビットレート/サンプリングレート 24bit/192kHz 対応 Windows/iPad/iphone
重量 1.5kg

口コミを紹介

入力、出力共に十分高音質です。Steinbergに比べるとミッドレンジが分厚く、温かみのある音に聞こえます。ダイレクトモニターは使いやすいですが、特筆すべきほどではありません。操作系は経験者なら迷う事はないでしょう。

出典:https://www.amazon.co.jp

7位

スタインバーグ

オーディオインターフェース UR242

3.8

syncroomにもおすすめ!大出力のライン機器など幅広い入力ソース対応

コンボジャックより高感度マイクや大出力のライン機器など幅広い入力ソースに対応しています。ストリーミング配信に便利なループバック機能も魅力です。さらにMac・Windows・iPadにもしっかり対応しています。

 

24bit/192kHz対応Cubase AIダウンロード版付でPad用マルチタッチDAW Cubasis LEにも対応しているのもポイントです。

ビットレート/サンプリングレート 24bit・192kHz 対応 Mac・Windows・iPad
重量 1.65kg

口コミを紹介

これだけ豊富な入出力端子がありながら良心的な価格だと思います。音も非常にいいです。個人的にはDENONのDA-310USBよりもいいと感じました。ヘッドフォンの出力もなかなかいいです。かなりお勧めします。

出典:https://www.amazon.co.jp

6位

PreSonus

Amazon売れ筋ランキング 楽器・音響機器 DTMセット部門 2位

(2023/11/01調べ)

オーディオインターフェース AudioBox iOne

4.3

syncroomにもおすすめ!DAWソフト付きですぐ使える

こちらのモデルはDAWやレッスンツール、エフェクトなどのツールを提供する「Studio Magicソフトウェア・スイート」が搭載されていて購入後すぐに録音から練習まで幅広く使えるオーディオインタフェースです。

 

コンパクトなサイズながらサンプリング・レート96kHz、プロクオリティ24Bitコンバーターで音のクオリティーも十分あります。本格的なレコーディング用に使えるコンパクトなオーディオインタフェースをお探しの方におすすめです。

ビットレート/サンプリングレート 24Bit・96kHz 対応 Mac・Windows・iPad
重量 478g

口コミを紹介

すべて揃っていているからGOODです。結果的には経済的ですし。これに必要に応じてアクティブスピーカーやらMIDIやら他のディバイスをそろえておけばいいんですよ。また、ギターも直結できるのもうれしいですね。

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

Focusrite

Scarlett Solo 3rd Gen

USB-C対応!プロ愛用の最新ベストセラーモデル

最新のデジタルテクノロジーと長年蓄積されたアナログ回路技術でプロにも愛用されているScarlett Soloの最新バージョンです。最小最軽量のモデルながらも高いクオリティーを備えていますので、本格的な音楽活動にもおすすめです。

 

DAWおよび各種ツールのプラグインを付属していますが、お手持ちのパソコンに接続するだけで簡単にユーザー登録が可能なのも嬉しいポイントになります。

ビットレート/サンプリングレート 24bit・192kHz 対応 Mac・Windows
重量 320 g
4位

Steinberg(スタインバーグ)

オーディオインターフェース UR24C

4.2

USB-Cに対応で手ごろな価格とハイスペックが魅力

手ごろな価格でハイスペックで人気のUR-Cシリーズの最新ラインナップのオーディオインターフェースです。最大32bitの高いビットレートで、モダンなDAWソフトと組み合わせた次世代サウンドが特徴になります。

 

ヘッドフォンジャックを備えていて、音楽制作だけでなく同期演奏やDJプレイなどの幅広い用途にも対応可能です。先進的な技術・機能を備えたオーディオインタフェースをお探しの方におすすめの最新型モデルになります。

ビットレート/サンプリングレート 32bit・192kHz 対応 IPad・Windows 64-bit・Mac・IPhone
重量 1100g

口コミを紹介

今までUR12を利用していたのですが、これに交換したところ曇りが晴れたような音質の向上が図れました。Windows10とDAWモードで利用していますが、内臓エフェクトの活用や、同期モノのライブ等にもチャレンジしたいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

スタインバーグ(Steinberg)

Amazon売れ筋ランキング 楽器・音響機器 オーディオインターフェイス部門 3位

(2024/01/01調べ)

オーディオインターフェース UR22C

4.4

最大32bit録音再生可能!Cubase AIが付属でついてくる

コンパクトなボティに加えハイクオリティサウンドを搭載した世界でベストセラーのオーディオインターフェースです。別途、32bit/192kHz録音再生に対応している「Cubase AI」が付属されているので、外出先でもハイレゾの音源制作も可能です。

ビットレート/サンプリングレート 32bit/192kHz 対応 Mac/Windows/iOS/iPadOS
重量 1000 g

口コミを紹介

Mac M2 Miniに買い替えたら使っていたUR22が非対応になっていたので対応が確認されているUR22Cを購入。
必要最小限だけどコスパ高い。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

ヤマハ(YAMAHA)

Amazon売れ筋ランキング 楽器・音響機器 オーディオインターフェイス部門 1位

(2024/02/01調べ)

ライブストリーミングミキサー AG03MK2 B

4.5

操作は簡単なのにレベルの高さをキープしたAG03の後継機種

スリムで洗礼されたボディをはじめ、即応性の高い音声コントールが特徴のAG03の後継機です。音域ごとにバランスを調整するエコライザー、響きを与えるリバーブ、そしてなんとギターアンプを再現するアンプシミュレーターが搭載されているので、一台で用途多用に活躍します。

ビットレート/サンプリングレート 24bit/192kHz 対応 Windows/Mac/iOS
重量 910 g

口コミを追加

息子が使用。オーディオテクニカのマイクで使用。
なかなか良いみたいです。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

ヤマハ(YAMAHA)

Amazon売れ筋ランキング 楽器・音響機器 ミキサー部門 3位

(2024/01/01調べ)

オーディオインターフェース 3チャンネル AG03

4.5

syncroomにもFPSにもおすすめ!初心者におすすめな高機能モデル

インターネット配信があたりまえになってきた最新のニーズをとらえたオーディオインタフェースです。生配信はもちろん最先端のDAWソフトウェアなど使いやすさを追求した、まさに今のトレンドに合った最新機能を備えています。

 

耐久性もしっかりとしたメタルボディのタフでコンパクトな設計で、重すぎず大きすぎずの絶妙なデザインです。初心者にも使いやすいシンプルさがありながらも、より本格的に使い方たい方におすすめしたいオーディオインタフェースです。

ビットレート/サンプリングレート 24Bit・192KHz 対応 Windows・Mac・iOS・Android
重量 800g

口コミを紹介

徹底したユーザ目線で、小型ミキサーを必要とする様々なユーザの求める機能を限られたコストとコンパクトな筐体に収めた素晴らしい製品だと思います。コンパクトながら最大10chまでのミックスが可能です。

出典:https://www.amazon.co.jp

3万円オーディオインターフェースのおすすめ商品比較一覧表

商品 画像 商品リンク 特徴 ビットレート/サンプリングレート 対応 重量
アイテムID:13700711の画像

Amazon

楽天

ヤフー

syncroomにもFPSにもおすすめ!初心者におすすめな高機能モデル

24Bit・192KHz

Windows・Mac・iOS・Android

800g

アイテムID:13700681の画像

Amazon

楽天

ヤフー

操作は簡単なのにレベルの高さをキープしたAG03の後継機種

24bit/192kHz

Windows/Mac/iOS

910 g

アイテムID:13700684の画像

Amazon

楽天

ヤフー

最大32bit録音再生可能!Cubase AIが付属でついてくる

32bit/192kHz

Mac/Windows/iOS/iPadOS

1000 g

アイテムID:13700708の画像

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ヤフー

USB-Cに対応で手ごろな価格とハイスペックが魅力

32bit・192kHz

IPad・Windows 64-bit・Mac・IPhone

1100g

アイテムID:13700707の画像

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楽天

ヤフー

USB-C対応!プロ愛用の最新ベストセラーモデル

24bit・192kHz

Mac・Windows

320 g

アイテムID:13700704の画像

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楽天

ヤフー

syncroomにもおすすめ!DAWソフト付きですぐ使える

24Bit・96kHz

Mac・Windows・iPad

478g

アイテムID:13700701の画像

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楽天

ヤフー

syncroomにもおすすめ!大出力のライン機器など幅広い入力ソース対応

24bit・192kHz

Mac・Windows・iPad

1.65kg

アイテムID:13700698の画像

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ヤフー

ゲーム配信やFPSにおすすめ!高級感あるコンパクトボディが魅力

24bit/192kHz

Windows/iPad/iphone

1.5kg

アイテムID:13700697の画像

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ヤフー

syncroomにも使える!大型ボリュームノブとVUメーター

24bit / 192 kHz

Mac/PC

581 g

アイテムID:13700694の画像

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楽天

ヤフー

徹底した低ノイズ設計なのでsyncroomにもおすすめ

24bit/192kHz

Windows/Mac/iOS

1.7 Kg

アイテムID:13700691の画像

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ヤフー

ゼロレイテンシーで遅れがないのでsyncroomにおすすめ

最大24bit/96kHz

Windows/Mac

1.4 Kg

アイテムID:13700690の画像

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ヤフー

syncroomにも使用可能!原音に忠実なサウンドを発揮してくれる

124Bit/192kHz

Mac/Windows

1.3 Kg

アイテムID:13700687の画像

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楽天

ヤフー

FPSにおすすめ!ポータブルなUSBオーディオインターフェース

最高24bit/96kHz

Windows/Mac/iPad

599 g

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※上記ランキングは、各通販サイトにより集計期間・方法が異なる場合がございます。

PCやスマホへのつなぎ方や使い方をご紹介

オーディオインタフェースを入手したら、早速PCやスマホ・タブレットにつないで音楽の製作や録音、練習などに使ってみましょう。つなぎ方は簡単で、出力先をPC・スマホ等のDAWやアプリがあるものへ、入力先をマイクや楽器に接続します。

オーディオインタフェースだけ購入された状態の方は、必要に応じて入力・出力のケーブルや入力デバイス・DAWソフト・アプリなど、それぞれの接続仕様に合ったものを選んで接続するようにしましょう。

 

下記記事では、タブレットPCのおすすめランキングを紹介しています。併せてチェックしてみてください。

まとめ

ここまで、オーディオインターフェースを選ぶときのポイントや、おすすめのオーディオインターフェースをランキング形式で紹介してきましたが、いかがでしたか?それぞれ特徴がありますので、ご自分の用途に合わせて選んでみてください。

本サービス内で紹介しているランキング記事はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2023年08月31日)やレビューをもとに作成しております。

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