キャノピーポールの人気おすすめランキング15選【安いものも】

キャノピーを立てるのに必要なキャノピーポール。安いものや軽量なもの、150cm・180cmなど長さによってもさまざまな種類があります。この記事ではキャノピーポールの選び方とおすすめ商品をランキング形式で紹介しているので、ぜひ参考にしてみてください。

キャノピーポールでテントに前室を作ろう!

夏はキャンプやアウトドアにぴったりな季節。テントの前室を跳ね上げてキャノピーにすることで日よけになり、夏場のキャンプでの紫外線対策に必須です。また急な雨が降った場合の雨除けにもなります。

 

キャノピーポールには安いものや軽量なものなどさまざまな種類があります。150cm・180cmと長さもさまざまです。キャノピーポールを販売しているメーカーも豊富なので、どれを選べばいいか迷ってしまいますよね。

 

この記事ではキャノピーポールの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングは長さ・重さ・素材などを基準に作成しました。購入を迷われている方はぜひ参考にしてみてください。

【結論コレ!】編集部イチ推しのおすすめ商品

1位

DOD(ディーオーディー)

コンパクトキャノピーポール

コンパクトでソロキャンプにもおすすめ

収納時は40cmとコンパクトになり、持ち運びに便利なキャノピーポールです。かさばらないのでソロキャンプやツーリングキャンプに持っていくのにもおすすめです。ポールの本数を変えれば5段階で高さ調節ができ、さまざまなシーンで活躍してくれます。

長さ 40~203cm 太さ 直径19mm
重量 1.0kg 素材 アルミ合金
付属品 キャリーバッグ

キャノピーポールとタープポールの違いは?

テントの前室を跳ね上げ、キャノピーとして使用するときに使うアイテムをキャノピーポールといいます。細くて軽量なものが多く、かさばらないので持ち運びにも便利です。中には丈夫で長さもありタープポールとして使えるものもあります。

 

キャノピーではなくタープを貼るために使うポールがタープポールです。キャノピーポールよりも太くて長いものが多く、サイズの大きいタープもしっかりと張れます。以下の記事ではタープポールの人気おすすめランキングを紹介しているのでぜひご覧ください。

キャノピーポールの選び方

キャノピーポールは長さや素材によってさまざまな種類があります。ここではキャノピーポールの選び方について詳しく紹介していきます。

テントのサイズによって長さを選ぶ

キャノピーポールにはさまざまな長さのものがあります。使用するテントのサイズに合わせて長さを選びましょう。

小型・普通サイズのテントには「150cm」がおすすめ

小型・通常サイズのテントに使うなら150cmを目安に選ぶようにしましょう。最低でも150cmの長さがあると、大人でもわざわざ腰をかがめなくてもキャノピーに出入りできるので快適です。

大型テントなら「180cm以上」がおすすめ

大型で天井が高いテントにキャノピーを設置する場合は、180cm以上のしっかりとした長さのものを選びましょう。長いものならタープポールとしても使えるので便利です。タープポールとしても使いたいなら、太くて丈夫なものを選びましょう。

素材で選ぶ

キャノピーポールの素材には主にアルミとスチールの2種類があります。それぞれに異なる特徴があるので、自分に合ったものを選んでください。

持ち運びやすさで選ぶなら軽量な「アルミ」がおすすめ

軽量なキャノピーポールを選びたいなら「アルミ」製がおすすめです。1本500g前後と超軽量なものもあり、ソロキャンプやツーリングキャンプなどで持ち運んで使用する際にも便利です。

 

またアルミはさびにくいので、お手入れが簡単なのも嬉しいポイントです。雨の中でも気兼ねなくキャンプを楽しむことができます。

耐久性を重視するなら「スチール」がおすすめ

丈夫さを重視して選びたいなら、耐久性のある「スチール」製がおすすめです。アルミよりも強度に優れ、強風の中でも倒れることなくしっかりとキャノピーを支えてくれます。長さのあるものならタープポールとしても使えます。

 

アルミよりもさびやすく、ソロキャンプやツーリングキャンプで使うには重いものもあります。ファミリーキャンプでの使用におすすめです。

サイズの調整方法で選ぶ

キャノピーポールは複数本を組み合わせて長さを調節することができます。調節方法には、主にジョイント式とスライド式の2種類があります。

強度を重視するなら「ジョイント式」がおすすめ

複数本のキャノピーポールを組み合わせて長さ調節をする「ジョイント式」は高い強度が魅力です。分割するとコンパクトになり、必要な本数だけを持っていけばいいので荷物も減らせます。

 

複数本持っていく場合は荷物がかさばってしまうのはデメリットです。またキャノピーを張った状態だと長さ調節をすることができません。

幅広いシーンで使うなら伸縮する「スライド式」がおすすめ

さまざまなシーンで幅広く使いたいなら「スライド式」がおすすめです。キャノピーポールが伸縮し、使いたい長さに合わせて調節できます。長さを無段階に調節できるものもあり、キャノピーを張ったままでも簡単に高さ調節が可能です。

 

一本にコンパクトに収まるので持ち運びにも便利です。スライド式のキャノピーポールは伸ばすほどに細くなっていくので、強度が劣るデメリットもあります。

安定性を左右する「太さ」をチェック

キャノピーポールを選ぶ場合は太さもチェックしましょう。風に煽られてポールが曲がったり折れたりしてしまう場合もあるので、強風の中でも安心して使いたいなら直径28mm以上のものがおすすめです。

 

太くなるほど安定性も増しますが、その分重くなり荷物がかさばるデメリットもあります。軽量性と安定性のバランスを考えて太さを選んでください。

人気メーカーで選ぶ

キャノピーポールはさまざまなメーカーから販売されているので、人気メーカーで選ぶのもおすすめです。ここではおすすめの人気メーカー3つを紹介します。

ベーシックなデザインで選ぶなら「Coleman(コールマン)」がおすすめ

120年以上の歴史を誇る、世界的にも有名なアウトドアブランドColeman(コールマン)。キャンプギアをはじめ、さまざまなアウトドアアイテムを販売しているブランドです。初心者から上級者まで使えるアイテムが豊富に揃っています。

 

コールマンのキャノピーポールはベーシックなデザインで、どんなテントにも合わせやすいのが魅力です。ジョイント式でもポールにショックコードでつながっているので、バラバラにならずに組み立てやすいのも嬉しいポイントです。

安いポールを選びたいなら「DOD(ディーオーディー)」がおすすめ

大阪に本拠地を持つ、日本のアウトドアブランドDOD(ディーオーディー)。ウサギのロゴマークが特徴で、良質なアウトドアアイテムをリーズナブルな価格で販売しています。キャンプ初心者にも人気のブランドです。

 

DODのキャノピーポールも安いものが多く、1本1,000円台で購入することができます。スチール製で強度がありながら軽量なので持ち運びにも便利です。

タープとも併用したいなら「LOGOS(ロゴス)」がおすすめ

1985年に誕生した、日本のアウトドアブランドLOGOS(ロゴス)。ファミリーキャンプやBBQを身近に楽しむためのアウトドアアイテムを販売しています。機能的なだけでなく、デザインがおしゃれなのも魅力のブランドです。

 

ロゴスのキャノピーポールはプッシュピン方式を採用しており、30段階以上に細かく長さ調節をすることができます。キャノピーポールだけでなくタープポールとしても使えるので便利です。

長さを延長したいなら「ワークマンの延長ポール」をチェック

キャノピーポールの長さが物足りないときにおすすめなのが、ワークマンのキャノピー延長ポールです。キャノピーポールの接続部分につなぐだけで簡単にキャノピーの長さを延長することができます。

 

キャノピーポールの長さを伸ばすことでキャノピーがより開放的になります。強度があるものならタープポールとしても使えるようになるので便利なアイテムです。

キャノピーポールの人気おすすめランキング15選

最長200cmで幅広く使える

分割式のキャノピーポールで、最大200cmまで伸ばして使うことができます。スチール製でであり、直径19mmと太さもしっかりあるのでタープポールとしても使えて便利です。収納袋にコンパクトに収納できるので楽に持ち運べます。

長さ 42~200cm 太さ 19mm
重量 340g 素材 ステンレス
付属品 収納バッグ

口コミを紹介

ネジ式はめ込みですから簡単に組み立て出来、高さの調節は何本使うかですからとても使いやすい。
ステンレスでしかも少し太めですから重いか、と思っていましたが軽く収納もしやすい。
やはり、こういったものは持ち運びが如何にらくちんかが大切です。

出典:https://www.amazon.co.jp

リュックにも入るコンパクトなサイズ感

分割式で4段階に長さ調節ができるキャノピーポールです。リュックにも入るコンパクトなサイズ感で、ソロキャンプでも楽に持ち運べます。ポールの表面はアルマイト処理が施されており、サビに強く耐久性に優れているのも魅力です。

長さ 45~180cm 太さ 16mm
重量 800g 素材 ステンレス
付属品 収納ケース

口コミを紹介

タープ用に購入しました。
太さ、軽さ、携帯性すべて満点だと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

超々ジュラルミン採用で頑丈・軽量

超々ジュラルミン合金を採用し、強度に優れたキャノピーポールです。また丈夫ながら600gほどしかなく非常に軽量なので楽に持ち運びができます。ポールの間にある連結金具に差し込むだけなので組み立ても簡単です。

長さ 43~195cm 太さ 16mm
重量 635g 素材 アルミ
付属品 収納袋

口コミを紹介

軽さも収納サイズも強度も満足。

出典:https://www.amazon.co.jp

12位

クイックキャンプ

テント・タープ用アルミポール

強度がありメインポールとしても使用可能

大きめのプッシュピンを採用した押しボタン式のキャノピーポールです。ポールの先端にはローレット加工が施されており、ロープが外れにくいようになっています。ポールの本数によって130cmから250cmまでの高さ調節ができます。

長さ 130~250cm 太さ 直径28mm
重量 900g 素材 アルミ
付属品 キャリーバッグ

口コミを紹介

クイックキャンプは他製品も使っていますが、コスパに優れた印象。
肉薄感はありますが、繋いだ感じはしっかりしてて、ddタープ4×4ならメインでもなんとかいけそうな感じ。

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ジョイント式で簡単に組み立て可能

ジョイント式で簡単に組み立てができるキャノピーポールです。ジョイント部分にはボタンがついており、しっかりと固定することができます。1節50cmで5節の構成になっており、100cmから250cmまで高さ調節が可能です。

長さ 100~250cm 太さ 直径25mm
重量 1.5kg 素材 アルミ
付属品 ストッパー×2

口コミを紹介

分割した仕舞い寸法がほどよくちょうどザックの中にも横にも取り付けられる長さ
継なぐ本数で長さを調節できる
軽くて丈夫
先端に付けるカバーで、テントやタープを痛めない

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10位

ジュラルミン採用でばつぐんの強度

アルミ合金の中でもトップクラスの強度を誇るジュラルミンを採用したキャノピーポールです。ジョイント式なので簡単に組み立てができます。地面に接する部分には樹脂製のエンドキャップが付いていて滑りにくくなっています。

長さ 37~185cm 太さ 直径16mm
重量 - 素材 アルミ
付属品 収納バッグ

口コミを紹介

軽いし且つメインポールとしても十分使えるかなと思う太さです。自分の使用しているタープは軽量なので、多少の風程度であれば全然問題無し。とても気に入ってます。

出典:https://www.amazon.co.jp

超軽量で持ち運びやすい

2本セットのキャノピーポールです。一本が500gほどしかなく、超軽量なので持ち運びにも便利です。18mmとしっかりした太さがあるので丈夫なのも魅力です。プッシュボタン式のキャノピーポールなので、差し込むだけで簡単に組み立てができます。

長さ 83~125cm 太さ 直径18mm
重量 565g 素材 アルミ
付属品 -

口コミを紹介

予想していたように軽くて使い勝手がいい商品でした。テント用に一セット購入しましたがタープ用にも追加で購入しようと思います。これにしてよかった。

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24段階で細かく高さ調節が可能

連結式で、本数によって60cmごとに高さ調節ができるキャノピーポールです。一本はプッシュアップ式になっており、さらに細かく5cmごとに7段階で高さ調節ができます。

 

ロープがポールの先端から抜けるのを防ぐため、先端にはゴム製のストッパーがついています。キャリーバッグも付いているので持ち運びにも便利です。

長さ 120~280cm 太さ 直径33mm
重量 1.2kg 素材 アルミ
付属品 キャリーバッグ

口コミを紹介

シーンに合わせて高さを自在に調整できました。
ポールはちょっと太すぎかなと思っていたのですがそんな事はなく、逆に存在感&安心感があってとても気に入っています。
インナールーム側にもうワンセット購入したいぐらいです。

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120・180cmの高さで使えるキャノピーポール

新潟県発のアウトドアブランドであるユニフレームのキャノピーポールです。120cm・180cmの2段階で高さ調節ができます。丈夫なスチール製ですが620gと軽量で、どんなテントにも合わせやすいシンプルなデザインです。

長さ 120・180cm 太さ 直径19mm
重量 620g 素材 スチール
付属品 -

口コミを紹介

雨の日を含め数回使用しましたが、丈夫で曲がり等も無くいい感じです。

出典:https://www.amazon.co.jp

34段階に伸縮し細かい高さ調節が可能

プッシュピン方式で高さ調節ができるキャノピーポールです。105cmから250cmまで34段階に伸縮し、細かく高さが調節できます。素材のアルミには耐久性を高めるアルマイト加工が施されているので丈夫です。

長さ 103~250cm 太さ -
重量 670g 素材 アルミ
付属品 -

口コミを紹介

タープのメインポールとして使用するために買いました。結構太目で丈夫そうです。
説明に書いてある通りいっぱい穴が開いてるので高さ調整は簡単にできます。

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

スノーピーク

アメニティドームアップライトポール セット

150cmサイズで使いやすく紐付きで便利

ベーシックで扱いやすい150cmのキャノピーポールです。腰をかがめなくてもキャノピーを出入りできるちょうどいい高さです。キャノピーポールの他にも紐やペグもセットになっていて、すぐに前室を作ることができます。

長さ 150cm 太さ -
重量 0.6kg 素材 -
付属品 ロープ・ペグ・ケース

口コミを紹介

これがあることで、日差し部分ができるので、とても便利。

出典:https://www.amazon.co.jp

スライド式で無段階調節が可能

フィールドアのキャノピーポール2本セットです。スライド式なので無段階で長さが調節でき、幅広いシーンで活躍してくれます。素材のアルミにはアルマイト加工が施されており、耐食性や耐摩擦性もアップしています。

長さ 89~230cm 太さ 直径28mm
重量 1kg 素材 アルミ
付属品 収納バッグ

口コミを紹介

捻るだけで簡単に長さ調節できて
見た目のブラックも良き。
軽いし、使いやすいです。
タープも安定して支えてくれます。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

コールマン(Coleman)

スチールキャノピーポールセット

スチール製で頑丈なのに軽量

コールマンのスチール製のキャノピーポールです。スチールなのに一本約650gと軽量で、収納サイズもコンパクトなので持ち運びやすくなっています。キャノピーポール2本セットでコストパフォーマンスの高さも魅力です。

長さ 42~145cm 太さ 直径13mm
重量 650g 素材 スチール
付属品 -

口コミを紹介

ブランド物はやはり信頼できる。質感は期待通り。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

初心者にもおすすめの安いキャノピーポール

72cmから174cmまで4段階で高さ調節ができるキャノピーポールです。2,000円以下と安い価格で気軽に手に取ることができます。各関節部にストッパーがついており、初心者でも簡単に組み立てられます。

長さ 40~174cm 太さ 直径16mm
重量 900g 素材 スチール
付属品 収納袋

口コミを紹介

とにかく頑丈。軽くはないですが、強風に負けない硬さ。これが重要です。
価格も安くて最高ですね。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

DOD(ディーオーディー)

コンパクトキャノピーポール

コンパクトでソロキャンプにもおすすめ

収納時は40cmとコンパクトになり、持ち運びに便利なキャノピーポールです。かさばらないのでソロキャンプやツーリングキャンプに持っていくのにもおすすめです。ポールの本数を変えれば5段階で高さ調節ができ、さまざまなシーンで活躍してくれます。

長さ 40~203cm 太さ 直径19mm
重量 1.0kg 素材 アルミ合金
付属品 キャリーバッグ

口コミを紹介

軽いですし、組み立ても外しも楽です。長さも用途で変えられるので個人的には便利でいいです。
時期をみて追加購入考えています。

出典:https://www.amazon.co.jp

キャノピーポールのおすすめ商品比較一覧表

商品 画像 商品リンク 特徴 長さ 太さ 重量 素材 付属品
アイテムID:11726935の画像

楽天

Amazon

ヤフー

コンパクトでソロキャンプにもおすすめ

40~203cm

直径19mm

1.0kg

アルミ合金

キャリーバッグ

アイテムID:11658469の画像

楽天

Amazon

ヤフー

初心者にもおすすめの安いキャノピーポール

40~174cm

直径16mm

900g

スチール

収納袋

アイテムID:11658734の画像

楽天

Amazon

ヤフー

スチール製で頑丈なのに軽量

42~145cm

直径13mm

650g

スチール

-

アイテムID:11658731の画像

楽天

Amazon

ヤフー

スライド式で無段階調節が可能

89~230cm

直径28mm

1kg

アルミ

収納バッグ

アイテムID:11658742の画像

楽天

Amazon

ヤフー

150cmサイズで使いやすく紐付きで便利

150cm

-

0.6kg

-

ロープ・ペグ・ケース

アイテムID:11658745の画像

楽天

Amazon

ヤフー

34段階に伸縮し細かい高さ調節が可能

103~250cm

-

670g

アルミ

-

アイテムID:11659482の画像

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Amazon

ヤフー

120・180cmの高さで使えるキャノピーポール

120・180cm

直径19mm

620g

スチール

-

アイテムID:11659494の画像

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ヤフー

24段階で細かく高さ調節が可能

120~280cm

直径33mm

1.2kg

アルミ

キャリーバッグ

アイテムID:11659501の画像

楽天

Amazon

ヤフー

超軽量で持ち運びやすい

83~125cm

直径18mm

565g

アルミ

-

アイテムID:11659519の画像

楽天

Amazon

ヤフー

ジュラルミン採用でばつぐんの強度

37~185cm

直径16mm

-

アルミ

収納バッグ

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Amazon

ヤフー

ジョイント式で簡単に組み立て可能

100~250cm

直径25mm

1.5kg

アルミ

ストッパー×2

アイテムID:11659527の画像

楽天

Amazon

ヤフー

強度がありメインポールとしても使用可能

130~250cm

直径28mm

900g

アルミ

キャリーバッグ

アイテムID:11726941の画像

楽天

Amazon

ヤフー

超々ジュラルミン採用で頑丈・軽量

43~195cm

16mm

635g

アルミ

収納袋

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楽天

Amazon

ヤフー

リュックにも入るコンパクトなサイズ感

45~180cm

16mm

800g

ステンレス

収納ケース

アイテムID:11727512の画像

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Amazon

ヤフー

最長200cmで幅広く使える

42~200cm

19mm

340g

ステンレス

収納バッグ

通販サイトの最新売れ筋ランキングもチェック!

各通販サイトの売れ筋ランキングも是非以下より参考にしてみてください。

\お買い物マラソン開催中!!/ 楽天売れ筋ランキング

※上記ランキングは、各通販サイトにより集計期間・方法が異なる場合がございます。

キャノピーポールの使い方とキャノピーの上手な張り方

キャノピーポールの使い方は、まず初めにテントを立てます。キャノピーポールを立てる位置からロープを張る場所を決めたら、斜め45度の角度で延長線上にペグを左右2本打ち込みます。

 

キャノピーのシートとロープを左右2本のキャノピーポール上部にひっかけ、ポール2本を左右に立てます。ポールの先端にひっかけておいたロープをペグにつけて長さを調節したら、ロープを固定して完成です。

 

使用しているテントとキャノピーポールは同じメーカーのもので揃える必要はありません。使い勝手やデザイン・価格などから合うものを選びましょう。

キャノピーを張るならペグや紐も用意しよう

キャノピーポールだけではキャノピーを張ることはできません。キャノピーを張る紐や、紐を固定しておくためのペグも必要になります。またペグを打ち込むにはペグハンマーが必要なので、ペグハンマーも準備しておきましょう。

 

以下の記事では、ペグとペグハンマーの人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひご覧ください。

キャノピーポールは身近なもので代用もできる!

キャノピーポールがない場合でも身近なもので代用することができます。タープポールはもちろん物干し竿や園芸用の支柱でも代用可能なので、あまりキャンプをしない方には代用品でキャノピーを張るのもおすすめです。

 

また十分な長さがあれば落ちている木の枝でも代用可能です。キャノピーをはね上げられる高さのある棒なら代用できるので、キャノピーポールがない場合は身近なものをチェックしてみてください。

 

以下の記事では、物干し竿の人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひご覧ください。

大人数でのキャンプならタープが便利

友達やファミリーなど、大人数でのキャンプならキャノピーよりもタープが便利です。タープはキャノピーとは違ってテントと独立しており、大人数でも使用できる十分なスペースが確保できます。

 

テントを覆えるほどの大型サイズのタープもあり、雨よけや日よけに役立ちます。キャノピーやタープの組み合わせによってオリジナルのキャンプサイトづくりを楽しんでみてください。

 

以下の記事では、タープの人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひご覧ください。

他のキャンプギアもあわせてチェック!

キャンプ時間を充実させるためには、キャノピーポール以外にもさまざまなキャンプギアが必要になります。ゆったりとくつろぐならテーブルやチェアは欠かせません。

 

夜を過ごすならランタン、料理をするならクッカーやガスコンロなどが必要になります。目的にあったキャンプギアが必要なので、キャンプを楽しむためにもきちんとアイテムを揃えておきましょう。

 

以下の記事では、キャンプ用品の人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひご覧ください。

まとめ

キャノピーポールのおすすめ12選と、選び方や上手な張り方まで詳しく紹介しました。軽量なものや安いもの、150cm・180cmとサイズによってもさまざまな種類があります。ぜひこの記事を参考にして、キャノピーポールを選んでみてください。

本サービス内で紹介しているランキング記事はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2023年01月21日)やレビューをもとに作成しております。

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