コンビのチャイルドシート人気おすすめランキング10選【各機能も紹介】

コンビのチャイルドシートには新生児用に特化したTHE S(ザエス)や360度回転式のクルムーヴなど多くの種類があります。そこで今回はコンビのチャイルドシートの選び方やおすすめ商品をランキング形式で紹介しています。ぜひ参考にしてみてください。

コンビのチャイルドシートで快適な子育てをしよう

コンビのチャイルドシートは独自技術が搭載されたエッグショックやエアスルー構造が特徴的です。繊細な新生児の頭を優しく守ってくれたり、代謝の良い子供におすすめの通気性の良い機能が備わっています。

 

コンビは機能に合わせてモデル名があります。機能が充実したTHE S(ザエス)や360度回転式のクルムーヴなど年齢に合わせて決めるので選びやすいです。しかし、コンビのチャイルドシートは多くの機能や種類があり選ぶのに迷ってしまいます。

 

そこで今回はコンビのチャイルドシートの選び方やおすすめ商品をランキング形式で紹介します。ランキングは対象年齢・対象体重・本体サイズなどを基準に作成しました。購入を迷われている方はぜひ参考にしてみてください。

 

以下の記事ではチャイルドシートの人気おすすめランキングを紹介しています。ぜひご覧ください。

【結論コレ!】編集部イチ推しのおすすめ商品

1位

コンビ

コンビ チャイルドシート&ジュニアシート ジョイトリップ エアスルー

通気性の良いロングユースタイプのチャイルドシート

軽量でコンパクトな兼用タイプのチャイルドシートです。窮屈感がなくゆったりと座れるので子供が嫌がりにくい作りになっています。シートを洗濯機で洗えたり、助手席にも付けられるのでロングユースを検討している方におすすめです。

対象年齢 1歳~11歳 対象体重 9kg以上36kg以下
本体サイズ W440×D450×H670mm 本体重量 5.3kg
安全基準マーク - 固定タイプ シートベルト式

コンビのチャイルドシートの特徴

コンビのチャイルドシートには独自の最先端技術が使われています。卵を落としても割れない衝撃吸収をしてくれるエッグショックや高い通気性を誇るエアスルー構造などが代表的です。片手で簡単にリクライニングや回転式を扱える機能も充実しており人気があります。

コンビのチャイルドシートの選び方

コンビのチャイルドシートの選び方には年齢・モデル・取付方法などの観点から選べます。お好みに合わせて選んでみてください。

年齢で選ぶ

チャイルドシートには、チャイルドシート・チャイルドシート&ジュニアシート・ジュニアシートなどがあります。お子様の年齢に合わせて選んでみましょう。

産まれてすぐ使うなら新生児対応の「チャイルドシート」がおすすめ

コンビのチャイルドシートにはスタンダードタイプとロングユースタイプの2種類あります。スタンダードタイプは新生児から4歳まで使えて、機能が豊富で多くの種類があります。お子様の成長やライフスタイルに合わせてじっくり選びたい方におすすめです。

 

ロングユースタイプは新生児から7歳くらいの義務期間終了まで使用可能です。長期的に使えるので買い替えの必要がありません。スタンダードよりも安いですが、エッグショックや吸水速乾素材などの独自機能はどれでもついているので、追加機能で選んでみてください。

 

以下の記事では新生児用チャイルドシートとベビーシートの人気おすすめランキングを紹介しています。ぜひご覧ください。

1歳から使うなら長期間使える「チャイルドシート&ジュニアシート」がおすすめ

チャイルドシート&ジュニアシートの兼用タイプはシートやヘッドレストを調節できるので長期間使えます。首が座っている1歳から11歳まで使用可能です。新生児用のベビーシートからの買い替えやベビーシートのレンタルが終了した1歳以上のお子様に向いています。

3歳から使うなら「ジュニアシート」がおすすめ

コンビのジュニアシートは3歳から11歳くらいまで使えます。背もたれ付きから座席のみのタイプに変更可能です。新生児対応のスタンダードタイプからの買い替えに向いています。お子様の成長に合わせてシートを変えたい方におすすめです。

 

以下の記事ではジュニアシートの人気おすすめランキングを紹介しています。ぜひご覧ください。

モデルで選ぶ

コンビのチャイルドシートにはTHE S(ザ・エス)・クルムーヴスマート・ウィゴーなどがあります。それぞれ特徴のを理解して選んでいきましょう。

セパレート構造で取り付けが楽なものなら「THE S(ザ・エス)」がおすすめ

コンビのTHE S(ザ・エス)は回転式のチャイルドシートで新生児から使用可能です。土台部分とシート部分がセパレートになっているので車からお家までそのまま運べます。赤ちゃんの眠りを妨げたくない方や家からそのまま車内に運びたい方におすすめです。

 

また、ISOFIX対応で新安全基準「R129」も獲得しています。コンビの独自性能はもちろん、リクライニング・回転式・スリープシェルなどの子育てに嬉しい機能が盛りだくさんです。新生児用で機能重視の方ぴったりなチャイルドシートとなっています。

楽に乗せおろしするなら360度回転式の「クルムーヴスマート」がおすすめ

クルムーヴスマートは新生児から使える360度回転式のチャイルドシートです。サイズがコンパクトなので車内が狭い車にも向いています。指一本でリクライニングや回転式が使えるので女性一人でも楽に乗せおろしができるので、お世話がしやすいのがメリットです。

 

また、クルムーヴはISOFIXとシートベルト式それぞれから選べます。車種に合わせて固定式を選べばどの車にも対応可能です。新生児の大変な子育てを少し手も楽にしたい方は回転式を選んでみましょう。

 

以下の記事では回転式チャイルドシートの人気おすすめランキングを紹介しています。ぜひご覧ください。

予算を抑えるなら前向き固定式の「ウィゴー」がおすすめ

ウィゴーは他モデルよりも安く購入できますが、エッグショックなどのコンビ独自の性能を備えられているチャイルドシートです。3点のシートベルト式なので車種を選ばず付けられます。最低限の機能を備えつつ、リーズナブルなものが欲しい方に向いています。

 

以下の記事では安いチャイルドシートの人気おすすめランキングを紹介しています。ぜひご覧ください。

新生児から7歳まで使うなら「ウィゴーロング」がおすすめ

新生児から7歳くらいまでの義務期間終了まで使いたい方はウィゴーロングがおすすめです。コストを抑えたい方や車に乗る機会が少ない方に向いています。シートが取り外して洗えるので清潔に保ちたい方にもピッタリです。

1歳~11歳頃まで使うなら「ジョイトリップ」がおすすめ

ジョイトリップは1歳くらいまでベビーシート使っていた方やレンタルしていた方が買い替えするのにおすすめのチャイルドシートです。1歳から11歳まで使えるだけでなく、ヘッドショックなどの独自性能を備えているのでお子様が眠りやすいと人気があります。

3歳から11歳まで使うなら「ジョイキッズムーバー」がおすすめ

新生児対応のベビーシートから買い替えるのにおすすめのチャイルドシートです。ベビーシート特有の圧迫感がないので子供が嫌がりにくい作りになっています。左右どちらでも付けれるドリンクホルダーや洗濯機で洗えるシート付なので機能的です。

取り付け方法で選ぶ

コンビのチャイルドシートにはISOFIX(アイソフィックス)とシートベルト固定式の2種類があります。車種やライフスタイルに合わせて選んでみてください。

取り付け方が簡単で安全性が高いものなら「ISOFIX(アイソフィックス)」がおすすめ

ISOFIX(アイソフィックス)の取り付け方はとても簡単です。専用の金具を車に取り付け、差し込むだけで簡単に取り付けられます。簡単なだけでなく安全性も高いのです。値段が高く限られた機種しか付けられないので、車種をチェックしてから購入しましょう。

 

以下の記事ではISOFIX式のジュニアシートの人気おすすめランキングを紹介しています。ぜひご覧ください。

車種を問わずコストを抑えるなら「シートベルト固定式」がおすすめ

シートベルト式は車種を問わずコストをかけたくない方におすすめです。従来の型なので種類が多く幅広い中から選びたい方に向いています。シートベルト式だからといってISOFIXと独自性能などは変わりません。車種やライフスタイルに合わせて選んでみてください。

機能で選ぶ

コンビのチャイルドシートにはエッグショック・エアスルー構造・リクライニング機能などの機能があります。お好みに合わせて選んでみて下さい。

赤ちゃんを衝撃から守るなら「エッグショック」搭載がおすすめ

エッグショックとは3mから卵を落としても割れないほどの衝撃を吸収するコンビ独自の機能を指します。赤ちゃんの頭は大人よりも衝撃を吸収しやすいです。頭の揺れは赤ちゃんにとって大きなストレスになるので、エッグショック搭載のものがおすすめです。

通気性がいいものなら「エアスルー構造」がおすすめ

赤ちゃんやお子様は代謝が良く、知らないうちにたくさん汗をかいています。汗疹やできもの予防のためにも、通気性が良いエアスルー構造がおすすめです。チャイルドシートによって前向き後ろ向きがありますが、どちらにも機能がついています。

快適に寝かせてあげるなら「リクライニング機能」がおすすめ

コンビのチャイルドシートは角度を変えれるので子供が楽な体制で寝れたり、お世話がしやすいです。4段階や7段階などモデルによってリクライニングできる角度や段階を選べます。こだわりの角度がある場合は店頭で確かめるのがおすすめです。

 

以下の記事ではリクライニング式チャイルドシートの人気おすすめランキングを紹介しています。ぜひご覧ください。

長く使うロングユースタイプなら「ヘッドレスト搭載」がおすすめ

長く使うロングユースタイプを検討の方はヘッドレスト搭載かチェックしましょう。成長に合わせて使うロングユースタイプはヘッドレストが必須です。調節や取り外しの仕方などカンタンかどうかなど内容をチェックしてから購入してみてください。

カバーが取り外して洗濯できるかチェック

吐き戻し・汗・食べこぼしなど赤ちゃんや子供にはつきものです。そのため、取り外しできる洗えるシートだと衛生的に保てます。シートやカバーは基本的に手洗いですが、洗濯機対応のものもあるので是非チェックしてみてください。

ドリンクホルダーやヘッドクッションなどの付属品もチェック

コンビのチャイルドシートのドリンクホルダーは左右どちらにでも取り付けられるので利き手や置く場所を選ばず付けられるのでおすすめです。また衝撃吸収に長けたヘッドクッション付きのものもあるので安全面を考慮したい方にも向いています。

新安全基準R129対応か確認

チャイルドシートには従来の安全基準マーク「R44」がありましたが、新基準として「R129」があります。R44の基準を元に側面の衝撃チェックなどの新基準が追加されているのR129の方が安全性が高いです。

 

コンビのチャイルドシートではTHE S(ザ・エス)・クルムーヴ・ジョイトリップが対応しています。安全基準マークで選びたい方は機種は限られますが、そちらもチェックしてみてください。

コンビのチャイルドシートおすすめ人気ランキング10選

体調管理が難しい赤ちゃんのために作られたチャイルドシート

体調管理が難しい赤ちゃんのために空気循環や通気性を考えて作られたチャイルドシートです。赤ちゃんの急激な体温変化に合わせて空気の流れを整えてくれます。また、洗濯機で丸洗いできるので汗っかきの赤ちゃんにもおすすめです。

対象年齢 1歳頃から11歳頃 対象体重 18kg
本体サイズ W440×D450×H670mm 本体重量 ‎5.1 kg
安全基準マーク R44 固定タイプ シートベルト式

口コミを紹介

新生児からのチャイルドシートだと大きく、
後部座席に1人しかのれませんでした。
こちらはコンパクトだし子供も乗り心地良さそうです!

出典:https://www.amazon.co.jp

9位

ココチエアーとエッグショック機能が付いたシートベルトタイプ

新生児から使えるココチエアー・エッグショック・スリープシェルの機能がついたチャイルドシートです。コンビ独自の機能がシートベルトタイプで使えます。高機能が欲しいけどISOFIXが対応してない車をお持ちの方におすすめです。

対象年齢 新生児〜4才 対象体重 18kg
本体サイズ (後向き時)W444×D690×H644mm  (前向き時)W444×D521〜557×H590〜687mm 本体重量 7.0kg
安全基準マーク - 固定タイプ シートベルト式

口コミを紹介

実家用のチャイルドシートとして購入 設置も簡単 機能の少ない分シンプルでこれはこれで使いやすかった 毎日使う分には不都合が出るのかもしれませんがたまにならなんの問題もありません

出典:https://www.amazon.co.jp

360度回転式の安定感のあるチャイルドシート

ワンタッチで簡単に回転させられるお世話のしやすい360度回転式のチャイルドシートです。新安全基準のR129が適合されているので安全面重視の方に向いています。3段階のリクライニング機能もあるので車でよくお出かけする方におすすめです。

対象年齢 新生児〜4才頃 対象体重 19.0kg
本体サイズ 後向き時:W450×D640〜720×H670〜765mm 前向き時:W450×D526×H720〜870mm 本体重量 11.5kg
安全基準マーク R129 固定タイプ ISOFIX

口コミを紹介

椅子の回転も問題ありません。
8ヶ月の娘も最初は嫌がって泣きましたが、すぐに慣れてくれて今は全然泣きません。

出典:https://www.amazon.co.jp

スタンダードタイプからの買い替えにおすすめ!

3歳以上から使えるロングユースタイプのチャイルドシートです。スタンダードタイプから買い替える方にピッタリのシートになっています。ブースターシートであれば首カックンも防止できるのでよく寝るお子様にもおすすめです。

対象年齢 3才頃〜11才頃 対象体重 36kg
本体サイズ 56.5D x 45.2W x 73.3H cm 本体重量 3kg
安全基準マーク - 固定タイプ シートベルト式

口コミを紹介

とても軽く、チャイルドシートより取り付けが簡単です。チャイルドシートは私が取り外ししていましたが、この商品だと嫁でも簡単に取り付け出来ます。子供が寝た時、こちらの商品の方が寝やすいのではないかと思います。

出典:https://www.amazon.co.jp

6位

コンビ

コンビ チャイルドシート ウィゴー ロング ムーバー サイドプロテクション

新生児から7歳まで使えるウィゴーロング

コンビの新生児から使えるウィゴーロングのチャイルドシートです。新生児から7歳までの義務期間まで使えます。また価格が安く購入しやすい上に、ヘッドレスト機能で子供の成長に合わせて24段階調節ができるのでコスパが良いです。

対象年齢 新生児〜7才 対象体重 25kg以下
本体サイズ 後向き時:W510×D705〜730×H480〜570mm 前向き時:W510×D510〜570×H590〜720mm 本体重量 6.0kg
安全基準マーク - 固定タイプ シートベルト式

口コミを紹介

ロングユースできるものが欲しくて購入しました。取り付けが面倒だったら嫌だなと思っていましたが、想像以上に簡単に取り付けられました。価格も手頃で、長く使えるので大変満足です。

出典:https://www.amazon.co.jp

価格が低くてサブにも!シートベルト式チャイルドシート

コンビのウィゴーはコンビの独自性能はもちろん、価格が抑えられたチャイルドシートです。前向きと後向きどちらも対応しています。シートベルト式なので値段も安く、サブのチャイルドシートとして購入するのにもおすすめです。

対象年齢 新生児〜4才頃 対象体重 18kg以下
本体サイズ (後向き時)W475×D685×H520mm (前向き時)W475×D525×H630mm 本体重量 6.1kg
安全基準マーク - 固定タイプ シートベルト式

口コミを紹介

3年近く経ちますが問題なく使用できています。車が多いので色んなチャイルドシートを使っていますが、これが1番使いやすいです。最初はグラつきに驚きましたが、シートベルトで止めてるので引っ張るときちんと止まり安心しました。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

モンレーヴ ヤフーショップ

コンビ ザ エス プラス ブラック ISOFIX エッグショック プレミアムモデル

機能が豊富!新生児用最強のチャイルドシートTHE S(ザエス)

新生児用チャイルドシートの中で最も機能が豊富なチャイルドシートTHE S(ザエス)です。セパレート構造なので室内にそのまま運べるのが一番とメリットとなっています。コンビの全ての技術が詰まっているのでこだわりのある方におすすめです。

対象年齢 新生児~4才頃 対象体重 19.0kg
本体サイズ (後向き時)W440×D680〜810×H630〜740mm (前向き時)W440×D670×H650〜825mm 本体重量 13.8kg
安全基準マーク R129 固定タイプ ISOFIX

低価格で買える!エッグショック機能の付いたロングユースタイプ

赤ちゃんを衝撃から守ってくれるエッグショック機能が付いたロングユースのチャイルドシートです。背もたれが付いているので長期間成長に合わせて使えます。またエアスルー構造も搭載してあるので遊び盛りのお子様にもおすすめです。

対象年齢 3歳~11歳まで 対象体重 15kg以上36kg以下
本体サイズ W455×D465×H670-810mm 本体重量 4.2kg
安全基準マーク R44 固定タイプ シートベルト式

口コミを紹介

成長と共にチャイルドシートからジュニアシートに替えました。
お兄ちゃんも同じ物を現在使用していますが座り心地もいいみたいです。
帰省した時に違う車に乗せ替えも軽くてとても設置しやすくいい感じです。

出典:https://www.amazon.co.jp

新生児から使えるISOFIXのクルムーヴスマート

新生児から4歳まで使えるISOFIXのクルムーヴスマートのスタンダードなチャイルドシートです。スリープシェルや360度の回転式がワンタッチで行えます。コンパクト設計なので狭い車内や軽自動車でも快適に使用ができるのおすすめです。

対象年齢 新生児~4歳まで 対象体重 約18kg以下
本体サイズ 後向き時:W460×D655~735×H620~770mm 前向き時:W460×D526×H675~845mm 本体重量 約12.2kg
安全基準マーク R44 固定タイプ ISOFIX

口コミを紹介

赤ちゃんをチャイルドシートに乗せる際にシートが回転するのでスムーズに乗せ降りすることができました。取り付けもシートベルトを使用しないので、ワンタッチで容易に取り付けることができます。

出典:https://www.amazon.co.jp

1位

コンビ

コンビ チャイルドシート&ジュニアシート ジョイトリップ エアスルー

通気性の良いロングユースタイプのチャイルドシート

軽量でコンパクトな兼用タイプのチャイルドシートです。窮屈感がなくゆったりと座れるので子供が嫌がりにくい作りになっています。シートを洗濯機で洗えたり、助手席にも付けられるのでロングユースを検討している方におすすめです。

対象年齢 1歳~11歳 対象体重 9kg以上36kg以下
本体サイズ W440×D450×H670mm 本体重量 5.3kg
安全基準マーク - 固定タイプ シートベルト式

口コミを紹介

軽くて取り外しも簡単なので、不要の時にはすぐ外せる点が良いと思います。ただ安定感だけで言うと、ISOFIXタイプのチャイルドシートより若干劣りますが、正しく取り付ければ十分安定しますので気にはなりません。

出典:https://www.amazon.co.jp

コンビのチャイルドシートおすすめ商品比較一覧表

商品 画像 商品リンク 特徴 対象年齢 対象体重 本体サイズ 本体重量 安全基準マーク 固定タイプ
アイテムID:11512090の画像

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ヤフー

通気性の良いロングユースタイプのチャイルドシート

1歳~11歳

9kg以上36kg以下

W440×D450×H670mm

5.3kg

-

シートベルト式

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ヤフー

新生児から使えるISOFIXのクルムーヴスマート

新生児~4歳まで

約18kg以下

後向き時:W460×D655~735×H620~770mm 前向き時:W460×D526×H675~845mm

約12.2kg

R44

ISOFIX

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ヤフー

低価格で買える!エッグショック機能の付いたロングユースタイプ

3歳~11歳まで

15kg以上36kg以下

W455×D465×H670-810mm

4.2kg

R44

シートベルト式

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ヤフー

機能が豊富!新生児用最強のチャイルドシートTHE S(ザエス)

新生児~4才頃

19.0kg

(後向き時)W440×D680〜810×H630〜740mm (前向き時)W440×D670×H650〜825mm

13.8kg

R129

ISOFIX

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ヤフー

価格が低くてサブにも!シートベルト式チャイルドシート

新生児〜4才頃

18kg以下

(後向き時)W475×D685×H520mm (前向き時)W475×D525×H630mm

6.1kg

-

シートベルト式

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ヤフー

新生児から7歳まで使えるウィゴーロング

新生児〜7才

25kg以下

後向き時:W510×D705〜730×H480〜570mm 前向き時:W510×D510〜570×H590〜720mm

6.0kg

-

シートベルト式

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ヤフー

スタンダードタイプからの買い替えにおすすめ!

3才頃〜11才頃

36kg

56.5D x 45.2W x 73.3H cm

3kg

-

シートベルト式

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ヤフー

360度回転式の安定感のあるチャイルドシート

新生児〜4才頃

19.0kg

後向き時:W450×D640〜720×H670〜765mm 前向き時:W450×D526×H720〜870mm

11.5kg

R129

ISOFIX

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ヤフー

ココチエアーとエッグショック機能が付いたシートベルトタイプ

新生児〜4才

18kg

(後向き時)W444×D690×H644mm  (前向き時)W444×D521〜557×H590〜687mm

7.0kg

-

シートベルト式

アイテムID:11512472の画像

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ヤフー

体調管理が難しい赤ちゃんのために作られたチャイルドシート

1歳頃から11歳頃

18kg

W440×D450×H670mm

‎5.1 kg

R44

シートベルト式

通販サイトの最新売れ筋ランキングもチェック!

各通販サイトの売れ筋ランキングも是非以下より参考にしてみてください。

※上記ランキングは、各通販サイトにより集計期間・方法が異なる場合がございます。

コンビとアップリカの違い

コンビとアップリカの違いは価格帯と取り付け方です。コンビは高機能で衝撃吸収素材に特化しており、通気性にも優れています。アップリカはコンビよりもコストが低く、取り付け方法がISOFIXとシートベルトにも対応しているところが強みです。

 

以下の記事ではアップリカのチャイルドシートの人気おすすめランキングを紹介しています。ぜひご覧ください。

新生児が乗る際の注意点

コンビのチャイルドシートは説明書通りにすれば新生児に負担がかからず使えます。しかし、どうしても苦しそうなときは一度赤ちゃんを下ろしてリクライニングさせてみましょう。それでも苦しそうな場合はメーカーにお問い合わせしてみてください。

コンビはフルフラットにできる?

コンビのチャイルドシートはフルフラットにはできません。ただし、リクライニング機能でほぼフラットの形に近付けれます。フラットの状態でお子様を寝かせたい方はチャイルドシート業界で唯一、完全フルフラットにできるアップリカをチェックしてみてください。

チャイルドシートの説明書を無くしてしまったときの対策

説明書はロングユースタイプで付け替えの際に見ようと思っていても、どこに直してしまったか忘れてしまいがちです。そんなときは動画をチェックしましょう。分かりやすく説明しているので、手順などを見直したい方はそちらを確認してみてください。

まとめ

コンビのチャイルドシートおすすめランキング8選を紹介しました。コンビには新生児におすすめのエッグショックから乗せおろしが楽にできる回転式まで幅広い機能があります。ぜひライフスタイルに合わせて子育てを快適にしてみてください。

本サービス内で紹介しているランキング記事はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2022年12月19日)やレビューをもとに作成しております。

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