ヘッドマウントディスプレイおすすめ人気ランキング15選【モニター代わりや映画鑑賞にも】

Oculus
Anker
エレコム
ソニー
エレコム (ELECOM)
サンワサプライ
ソニー・インタラクティブエンタテインメント
HTC
サムスン
Dell
Lenovo

PC画面・スマホ・PS4でVRを楽しめるヘッドマウントディスプレイ。頭部に装着すれば目の前に大画面が広がり立体的な映像やゲーム画面を楽しめ、モニター代わりとしても役立ちます。今回はヘッドマウントディスプレイの選び方と人気おすすめランキングをご紹介します。

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ヘッドマウントディスプレイで臨場感と大迫力を体感しよう

VR(バーチャルリアリティ)を楽しむなら、頭に装着するデバイスであるヘッドマウントディスプレイがおすすめです。 hdmi端子やUSBに接続してPC画面を映し、モニター代わりにしたり大画面で立体的な映画鑑賞やゲームを楽しんだりできます。

 

しかし実は、ヘッドマウントディスプレイには眼鏡型やゴーグル型・寝ながら使えるもの・手軽に購入できる安いものなどさまざまな商品があり、選ぶのが難しいです。選び方のポイントを押さえ、自分に合った商品を見つけましょう。

 

そこで今回は、ヘッドマウントディスプレイの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングは解像度・形状・対応機種を基準として作成しました。購入を考えている方はぜひ参考にしてみてください。

【結論コレ!】編集部イチ推しのおすすめ商品

1位

Anker

Anker Head Strap for Oculus Quest 2

Oculus Quest 2を差し込むだけで使用できる

Oculus Quest 2を差し込むだけでセッティングが完了し、誰でも手軽に使用できます。柔らかいレザークッションを採用し、圧迫感がなく安定したつけ心地になっています。後頭部のヘッドバンド部分が邪魔をせず、寝転びながらでも使用できます。

基本情報
解像度 -
対応機種 Oculus Quest 2・Meta Quest 2

ヘッドマウントディスプレイとは?

ヘッドマウントディスプレイは、ゴーグルや眼鏡のように頭に装着して映像を見るデバイスです。まるでその場にいるかのような立体的なVR(バーチャルリアリティ)を楽しめます。視界を遮断するので、映画やゲームの映像で没入感を高めたい方にもおすすめです。

 

また、PC画面を表示できるため、モニター代わりとしての使用もできます。ヘッドマウントディスプレイはスマホ用やPC用・PS5・PS4用などさまざまな種類があるので、使用したい機器に合ったものを選びましょう。

ヘッドマウントディスプレイの選び方

ヘッドマウントディスプレイは使用目的に合わせて選びましょう。ここからはヘッドマウントディスプレイの選び方をご紹介します。

解像度や画像機能で選ぶ

VR映像の魅力を最大限に楽しむには、解像度・視野角・リフレッシュレートの高いものを選びましょう。この3点が高ければ滑らかな動きや美しい景色を再現できます

4Kや鮮明な映像を楽しむなら「1920×1020の高解像」がおすすめ

ヘッドマウントディスプレイを選ぶポイントの1つとして、画面の解像度があります。画面解像度とはディスプレイに表示される画素数です。横方向画素数とたて縦方向画素数の掛け算で示され、画素数が大きければ大きいほど、鮮明な映像を見られます。

4000×2000の4K画質や
有機ELパネル・1920×1020程度あればフルHDとなり、美しい映像を堪能できるのが魅力です。

現実世界と同じような映像を見たいなら「視野角110度以上」がおすすめ

視野角とは、ディスプレイに映像を表示できる範囲を角度で示した値を指します。人間の視野角は、水平に150度、上下に130度あるといわれているので、最低限110度ほどあれば現実世界と同じような映像を視聴可能です。

プログラミング用なら「リフレッシュレート70hz以上」がおすすめ

映像の動きを滑らかに再現するのがリフレッシュレートで、リフレッシュレートはHzで表示されるのが一般的です。こちらの数値も高ければ高いほど映像が滑らかに動き酔いにくくなりプログラミングにもおすすめできます。

 

リフレッシュレートの低いものを選ぶと動きがカクカクして見え現実と仮想世界のギャップが生まれるため、リフレッシュレートは90Hzが理想です。最低でも70Hz以上のものを選びましょう。

使用したい機器に合わせて選ぶ

使用したい機器によって最適なヘッドマウントディスプレイは変わってきます。PC・スマホ・PS4の3つの機器に合わせたものを選びましょう

pc画面モニターとして使用するならスケール機能を持った「PC用」がおすすめ

PC画面のヘッドマウントディスプレイなら、高画質で高解像度の映像が堪能できます。また、PC用の機能であるスケール機能が魅力です。この機能を使えば、自分の部屋がVR空間として認識されます。

 

PC用は高機能なヘッドマウントディスプレイが多いですが、その分要求されるPCのスペックも高くなります。稼動条件を満たしていないと動きがカクカクしたりする可能性が高いです。

 

また、PCモニターとして使えるPC用は高機能な分、値段も高くなります。2万円から10万円と超えるものもあり、高性能を求めれば求めるほど値段が高いです

安いものを選びたいなら「スマートフォン用」がおすすめ

スマートフォン用は安価なものが多く、ヘッドマウントディスプレイを試してみたいVR初心者におすすめです。VR動画やアプリがヘッドマウントディスプレイの画面に映し出され、仮想世界を満喫できます。

 

ただし、ほかの機種に比べ、解像度・画質は低めで本格的に楽しみたい方には少々物足りないで。予算に余裕があれば、できるだけ画質がいいものを購入しましょう。

ゲームや映画鑑賞も楽しみたいなら「PS4用」がおすすめ

PS4とヘッドマウントディスプレイを使用すればVRゲームを楽しめます。接続機器がPS4のため、PC用のようにスペックを求められません。PS4さえあればゲームや映画鑑賞を堪能できるのが大きな魅力です。

 

また、PS4本体を持っていなくても、PCがあればVR動画を視聴できます。

接続作業が面倒臭い方は「スタンドアロンタイプ」がおすすめ

機器を使わずにVRを楽しむならスタンドアロンタイプを選びましょう。スタンドアロンタイプは機器に接続しなくても単体で稼働するので、ほかの機器にかかるコスト削減が可能です。また、ケーブルが必要ないので自由に動き回れるメリットもあります。

機能や性能で選ぶ

ヘッドマウントディスプレイを選ぶうえで、どんな機能が付いているかもポイントとなります。押さえておきたい機能は機能は2つです。

センサーやカメラでユーザーの位置情報を捉えるなら「トラッキング機能」がおすすめ

トラッキング機能とは、センサーやカメラによってユーザーの位置情報を得る機能です。トラッキング機能があるとVRの世界でも行動が反映されます。トラッキング機能の有無で没入感を左右するので、必ずチェックしましょう。

視野角が狭い場合は「アイトラッキング機能」がおすすめ

高性能なヘッドマウントディスプレイであれば、ほとんどのモデルが視野角110度以上は確保しています。ただし、視野角は110度を切っていても、アイトラッキング機能を搭載し映像の途切れを補うモデルなどさまざまです。

 

アイトラッキング機能を搭載しているヘッドマウントディスプレイはユーザーの視線の動きを予測し自動で調整してくれるので、視野角が狭くても問題を解決してくれます。

没入感を楽しみたい方は「ヘッドホン搭載」がおすすめ

没入感を楽しみたい方は、ヘッドホン搭載タイプかどうかも重要なポイントです。ヘッドホン搭載タイプにはメリットとデメリットがあります。メリットとは製品と接続するデバイスを用意するだけで、簡単にコンテンツを楽しめる点です。

デメリットは、別途ヘッドホンを用意する場合に比べて音質が劣ってしまうになります。サウンドもこだわりたい方は、自前のヘッドホンを用意した方がより高音質でコンテンツを楽しめるので、好みに合わせて検討してみてください。

 

以下の記事ではヘッドフォンの人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひ参考にしてみてください。

普段眼鏡をかけている方は「メガネ対応モデル」がおすすめ

視力が悪く、メガネをかけないと映像がぼやけてしまう方もいるかと思います。眼鏡をかけている方は、眼鏡の上からでもヘッドマウントディスプレイを装着できるかチェックしましょう。せっかくの高解像もぼやけてしまっては台無しです。

初めてのゴーグルなら「やりたいゲームに対応しているか」を確認

PS3・PS4・Switchで使用する方はそのゲームに対応しているかもしっかりと確認しておきましょう。せっかく高いヘッドマウントディスプレイを購入してもVR対応していなければ無駄になってしまいます。事前にやりたいゲームに対応しているか確認しておきましょう。

形状で選ぶ

ヘッドマウントディスプレイにはゴーグル型と眼鏡型があります。使用感や疲れにくさに影響するので、慎重に選んでみましょう。

寝ながら本格的にVRを楽しむなら「ゴーグル型ディスプレイ」がおすすめ

隙間のないディスプレイで外からの光が入ってこないゴーグル型ディスプレイは、本格的にVRを楽しむ方におすすめです。寝ながら迫力や臨場感が楽しめるので、没入感を求めたいならゴーグル型を選びましょう。

 

ただし、長時間つけていると重さで疲れてしまうので気を付けましょう。

ドローン作業や仕事でも使うなら「眼鏡型」のスマートグラスがおすすめ

スマートグラス型のディスプレイはゴーグル型と比べて目の周りを覆っていないので、疲れにくいメリットがあります。目の周りの隙間が空いている分、外を確認するのも簡単です。没入感は薄れますが安全性も高いので、眼鏡型は動き回る方にもおすすめします。

より快適に楽しむなら「専用のコントローラー」を確認

操作をする際にわざわざヘッドマウントディスプレイを外すのは面倒です。また、ゲームをする際には専用のコントローラーを推奨しているものもあるので、コントローラーやリモコンがあればより一層楽しめます。

入門者は段ボールでできた「ハコスコ」もチェック

1000円台で買える段ボールでできたハコスコは、VRを体験してみたいけど本格的に買うのは悩んでいる方に適しています。段ボールにレンズをつけただけなので性能は本格的なものと比べると劣るがデメリットですが、試しにVRを体験したい方にはおすすめします。

人気メーカー・ブランドで選ぶ

使用目的やどんな形状がいいか決まったら、最後の決め手としてメーカーも確認してみましょう。ここでは人気のメーカーを5つご紹介します。

スタンドアロンタイプなら有名メーカー「Oculus(オキュラス)」がおすすめ

オキュラスはスタンドアロンタイプが欲しい方におすすめのメーカーとなります。プロの選手用に開発された通気性の良さや生地のフィット感が本格派にはもってこいです。単体で使用できるスタンドアロンタイプはほかの機器よりもコストを軽減できます。

特徴的なデザインを求めるなら「HTC(エイチティシー)」がおすすめ

HTCは世界的に人気のメーカーで、デザインが特徴的な商品を販売中です。値段は高めなりますが、解像度の高いRGBディスプレイでリアルさや臨場感が楽しめるのが魅力です。オーディオストラップの同封や専用のコントローラーもあります。

PlayStationとの互換性が高いものなら「SONY(ソニー)」がおすすめ

SONY(ソニー)の製品はPlayStationを開発しているので、相性がいいのは当然です。PS4を楽しむなら同じメーカーで選ぶのがおすすめできます。ワイヤレスモデルを購入すれば、動き回った際にケーブルが邪魔にならないのもポイントです。

眼鏡型製品を買うなら人気の「EPSON(エプソン)」がおすすめ

エプソンはプリンターで有名なメーカーです。エプソンでは眼鏡型のヘッドマウントディスプレイを販売しており人気があります。レンズ越しに周囲が見えるシースルー方式のものは安全性が高く、疲れにくいのもメリットです。


ヘッドマウントディスプレイの人気おすすめランキング15選

1位

Anker

Anker Head Strap for Oculus Quest 2

Oculus Quest 2を差し込むだけで使用できる

Oculus Quest 2を差し込むだけでセッティングが完了し、誰でも手軽に使用できます。柔らかいレザークッションを採用し、圧迫感がなく安定したつけ心地になっています。後頭部のヘッドバンド部分が邪魔をせず、寝転びながらでも使用できます。

基本情報
解像度 -
対応機種 Oculus Quest 2・Meta Quest 2

口コミを紹介

Quest2の装着が楽になり、しっかりと固定出来るようになりました。
もっと早く買えば良かった。

出典:https://www.amazon.co.jp

2位

Oculus

Oculus Quest 2

安くて使いやすいPCモニターやPS4に対応したワイヤレスVRヘッドセット

使い勝手がいいワイヤレスのVRヘッドセットです。スマホのアプリでセットアップするだけで、すぐに美しくて鮮明な映像を体験できます。ダイヤルを回すだけでサイズ調整ができるので、しっかりフィットさせて快適に操作が可能です。

 

さらに、頭の形に合わせて交換できる2種類の接頭部と遮光ブロッカーが付属しており、安定感をアップできます。

基本情報
解像度 1832×1920
対応機種 PC・スマホ・PS4

口コミを紹介

パソコンが無くても動くし、パソコンに接続してsteam vrも遊べる。
単体でも結構ちゃんとしたVRゲームも動いているので、今まで高性能PCが必要だっのが謎な印象を受ける。

出典:https://www.amazon.co.jp

3位

エレコム

VRG-2D3D02BK

360度全方向の臨場感を楽しめるメガネ対応のVRゴーグル

スマートフォンにアプリをインストールしセットするだけで、上下左右360度全方向の臨場感あふれる映像が楽しめるVRゴーグルです。付け替え可能なVR動画用と2D映像用の2種のレンズが付属し、さまざまな映像コンテンツが大画面で楽しめます。

 

パンチングソフトレザー仕様のフェイスパッドを採用し、快適な着用感も魅力です。

基本情報
解像度 -
対応機種 スマホ

口コミを紹介

物理的に画面が近いし、拡大レンズもついてるのでメガネ無しでもかなりいける。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

エレコム(ELECOM)

VRゴーグル VRG-M02RBK

コスパに優れてスマホで手軽にVRを楽しめる

本体にスマホをセットするだけで360度全方向の映像を楽しめます。Bluetoothに対応しており、VRリモコンでワイヤレス操作できます。パンチングソフトレザーを採用しており、通気性に優れた快適なつけ心地が魅力です。

基本情報
解像度 -
対応機種 スマホ
5位

エレコム

VRG-M01RBK

まるでその場にいるかのような臨場感が魅力のスマホ用HMD

低価格なスマホ用HMDを求めている方におすすめです。気軽にVRの世界を体験できます。レンズに品質も高く、クリアで鮮明にVRを楽しめるのが魅力です。また、目幅や機種に合わせて見やすい位置に調整できる目幅調整機構を搭載しています。

基本情報
解像度 -
対応機種 スマホ

口コミを紹介

比較的廉価なモバイルVRでもちゃんとVRを体感できるので、VRを体験してみたいけどそれ用のPCと環境を整えるのが難しい人にもオススメ。

出典:https://www.amazon.co.jp

6位

サンワサプライ

MED-VRG6

VR入門用におすすめのゴーグル型ディスプレイ

Bluetooth接続ができるスマホ対応のヘッドマウントディスプレイです。リモコンがゴーグルの下についているので直感的に操作ができ価格も安いので入門用としておすすめできます。PUレザーを使用した素材はフィット感も抜群です。

基本情報
解像度 -
対応機種 スマホ

口コミを紹介

2眼画面動画は綺麗に再生されます。360度1眼画面も頭の動きと連動して見渡せる分綺麗に見えますが、YouTubeならVRで再生機能をタップして2眼画面になればサイズが少し小さくなりますが綺麗に再生されるようになります。

出典:https://www.amazon.co.jp

7位

ソニー・インタラクティブエンタテインメント

PlayStation VR2(CFIJ-17000)

PS5に対応した高解像度のVR

4K HDRビジュアルディスプレイを採用しており、高解像度の映像を楽しめます。PS5のパワーを最大限引き出し、臨場感のあるゲームを楽しめます。バイオハザード ヴィレッジやグランツーリスモ7など人気シリーズを遊びたい方にもおすすめです。

基本情報
解像度 2000×2040
対応機種 PlayStation 5
8位

HTC

VIVE Cosmos Elite

激しい動きでもズレにくく快適に使用できる

両目解像度2880×1700の高画質VRです。通気性の高いパッドを採用しており、快適なつけ心地が特徴です。激しい動きでもズレにくく、映像への没入感も高くなっています。掃除や取り外しがしやすく、いつでも清潔に使用できます。

基本情報
解像度 2880 x 1700
対応機種 PC
9位

サムスン

SM-R322NZWAXJP

その場にいるかのようなVR体験ができるGalaxy用モデル

Galaxyスマートフォンに対応したGalaxy純正VRゴーグルです。スマホに装着するだけで、ゲームや動画・静止画など360度広がる高精細なコンテンツが体験できます。軽量で操作しやすいのもおすすめポイントです。

基本情報
解像度 -
対応機種 スマホ

口コミを紹介

安価でかなり迫力あるVR体験ができました。

出典:https://www.amazon.co.jp

10位

Dell

Dell Visor with Controllers VRP100

インサイドアウト方式のカメラを搭載

本体の全面にインサイドアウト方式のカメラがついているため、センサーが不要で設置が簡単なヘッドマウントディスプレイです。ヘッドバンドにはクッション性があり、違和感なく装着できます。

 

さらに、バイザー部分を動かせばバーチャルと現実の世界の切り替えが可能です。コントローラーは操作がしやすく、手軽にバーチャルな体験ができます。

基本情報
解像度 1440x1440
対応機種 PC

口コミを紹介

インサイドアウト方式で外部にセンサーやカメラを設置する必要もなく、値段も他のハイエンドVRよりも安いのでVR入門用におすすめです。

出典:https://www.amazon.co.jp

11位

ソニー

HMZ-T2

鮮やかで自然な映像を表現するHD有機ELパネルを採用

自発光方式のHD有機ELパネルを採用したヘッドマウントディスプレイです。自動的にコントラストを補正する機能や映像全体の陰影を損わずに黒色を再現する機能、圧倒的な映像美を堪能できます。

 

また、ブルーレイディスクなどの8ビットの映像を14ビット相当の階調表現でパネルに出力できる独自のSBMV技術を採用し、素材の質感や微妙な色合いも忠実に再現可能です。

基本情報
解像度 1280×720
対応機種 据え置き再生機、PC、タブレット、スマホ、PS3

口コミを紹介

大画面で映画見たいがために買いました!
迫力があり映画館行かなくても映画気分が楽しめます!!

出典:https://www.amazon.co.jp

12位

Oculus

Rift S

軽量で扱いやすいヘッドマウントディスプレイ

画面の綺麗さが特徴のヘッドマウントディスプレイです。スクリーンドア効果が軽減され、明るく鮮やかな色合いが再現できます。直感的な操作ができるコントローラーも付属しており、ゲームを楽しみたい方にもおすすめです。

基本情報
解像度 2560×1440
対応機種 PC

口コミを紹介

初のVR体験でしたが、すごいですね!セットアップは簡単でしたがガーディアンの設定が雑すぎたのか、あちこちぶつかりました(笑)

出典:https://www.amazon.co.jp

13位

ソニー

PlayStation VR

ソニーの360度見渡せるシネマティックモード

ゲーム内を360度見渡せるシネマティックモードで、ソニーならではのまるで現実のような臨場感溢れる仮想空間を楽しめます。また、このヘッドマウントディスプレイでプレイできるゲームは座って行うものがほとんどです。

 

ゲームタイトル数はまだ少ないので、ヘビーなゲーマーの方には多少物足りないかもしれませんが、良質なコンテンツであれば病みつきになるほどの魅力があります

基本情報
解像度 1920×1080
対応機種 PC・PlayStation4

口コミを紹介

初めてファミコンを買ってプレイしてからかなり経ちましたが、これを使ってみて、改めて技術の進歩を痛感しました。本当に凄いです。そこにいるかのようです。

出典:https://www.amazon.co.jp

14位

Lenovo

Mirage Solo

寝ながらの使用もできる使いやすいヘッドセット

余計なケーブルを必要としないスタンドアローンヘッドマウンテンディスプレイです。さらにPCとの接続や外部センサーの設置は必要ありません。また、場所を選ばずどこでもVRを楽しめます。

 

110度の視野角と2550×1440の高解像度によって迫力のある映像を再現可能です。

基本情報
解像度 2560×1440
対応機種 スマホ・PC

口コミを紹介

予想に反して満足のできる範囲のクオリティでした。没入感もあるので、まずまずリアルなVR体験ができます。

出典:https://www.amazon.co.jp

15位

Oculus

Oculus Go

4K並みに綺麗な画質を楽しめるヘッドマウントディスプレイ

スマホにアプリをインストールするだけで使えるヘッドマウントディスプレイです。安価ながら遊べるアプリやゲームは1000本以上あり、VR入門者におすすすめします。高速スイッチ液晶ディスプレイ臨場感のある映像を再現可能です。

基本情報
解像度 2560×1440
対応機種 スマホ・PC

口コミを紹介

装着すると気にならない重さで、
長時間着けていても疲れにくいです。
眼鏡をかけたままでも問題なく使用できます。

出典:https://www.amazon.co.jp

ヘッドマウントディスプレイのおすすめ商品比較一覧表

商品 画像 商品リンク 特徴 解像度 対応機種
アイテムID:14640746の画像

Amazon

楽天

ヤフー

Oculus Quest 2を差し込むだけで使用できる

-

Oculus Quest 2・Meta Quest 2

アイテムID:14588836の画像

Amazon

楽天

ヤフー

安くて使いやすいPCモニターやPS4に対応したワイヤレスVRヘッドセット

1832×1920

PC・スマホ・PS4

アイテムID:14588830の画像

Amazon

楽天

ヤフー

360度全方向の臨場感を楽しめるメガネ対応のVRゴーグル

-

スマホ

アイテムID:14640744の画像

Amazon

楽天

ヤフー

コスパに優れてスマホで手軽にVRを楽しめる

-

スマホ

アイテムID:14588827の画像

Amazon

まるでその場にいるかのような臨場感が魅力のスマホ用HMD

-

スマホ

アイテムID:14588821の画像

Amazon

VR入門用におすすめのゴーグル型ディスプレイ

-

スマホ

アイテムID:14640738の画像

Amazon

楽天

ヤフー

PS5に対応した高解像度のVR

2000×2040

PlayStation 5

アイテムID:14640741の画像

Amazon

楽天

ヤフー

激しい動きでもズレにくく快適に使用できる

2880 x 1700

PC

アイテムID:14588812の画像

Amazon

その場にいるかのようなVR体験ができるGalaxy用モデル

-

スマホ

アイテムID:14588809の画像

Amazon

ヤフー

インサイドアウト方式のカメラを搭載

1440x1440

PC

アイテムID:14588806の画像

Amazon

楽天

鮮やかで自然な映像を表現するHD有機ELパネルを採用

1280×720

据え置き再生機、PC、タブレット、スマホ、PS3

アイテムID:14588803の画像

Amazon

軽量で扱いやすいヘッドマウントディスプレイ

2560×1440

PC

アイテムID:14588800の画像

Amazon

楽天

ヤフー

ソニーの360度見渡せるシネマティックモード

1920×1080

PC・PlayStation4

アイテムID:14588797の画像

Amazon

寝ながらの使用もできる使いやすいヘッドセット

2560×1440

スマホ・PC

アイテムID:14588794の画像

Amazon

ヤフー

4K並みに綺麗な画質を楽しめるヘッドマウントディスプレイ

2560×1440

スマホ・PC

通販サイトの最新売れ筋ランキングもチェック!

各通販サイトの売れ筋ランキングも是非以下より参考にしてみてください。

※上記ランキングは、各通販サイトにより集計期間・方法が異なる場合がございます。

スマホ用・PC用・ゲーム用ヘッドマウントディスプレイの違い

ヘッドマウントディスプレイは使用目的によってそれぞれ特徴が違うので使い分けが必要です。スマホ用・PC用・ゲーム用でどのような特徴や違いがあるのかご紹介します。

スマホ用ヘッドマウントディスプレイの特徴

スマホ用ヘッドマウントディスプレイは、スマホに装着してVRを楽しめるアイテムです。PC用やゲーム機用と比べると迫力感は薄れますが、値段は安いものが多く、VR入門者も手軽購入できるのが魅力です。

hdmiなどでつなぐPC用ヘッドマウントディスプレイ

PCにhdmi端子やUSBケーブルを繋ぎ、VRの世界観を楽しめるのがPC用ヘッドマウントディスプレイです。値段は4万円代のものが多く、高いものでは10万円ほどします。高価ですがその分スペックが高く、没入感も増していくので本格的に楽しみたい方におすすめです。

PS3やPS4・Switchなどゲーム用HMDの特徴

PS4で普段ゲームをしている方はPS4用のHMDを選びましょう。PS4は本体自体がVRに対応しているので、普段から遊んでいるゲームもいつもとは違う世界観や臨場感を楽しめます。またPS3Switchでは対応しているゲームかをしっかりと確認しておきましょう。

HMDはモニター代わりとして使える?

HMD(ヘッドマウントディスプレイ)はモニター代わりとして使用できます。ただ、あくまで映像鑑賞用なのでヘッドマウントディスプレイでテキストの読み書きには不向きです。またゲームとして専用のコントローラーを使えば操作ができます。

 

眼鏡型のシースルー方式を採用してあればレンズ越しに周囲を確認できるので、モニターとして使いやすいです。メーカーならエプソンの眼鏡型ヘッドマウントディスプレイはシースルー方式なので、ぜひチェックしてみてください。

VRゴーグルとの違いとは?

ヘッドマウントディスプレイとVRゴーグルは、呼び方が違うだけで違いはありません。以下の記事では、VRゴーグルの人気おすすめ商品をランキング形式でご紹介しています。こちらも併せてチェックしてみてください。

まとめ

ここまでヘッドマウントディスプレイの選び方やおすすめの商品をご紹介しました。ヘッドマウントディスプレイも持っている機器によって選び方が変わってきます。持っている機器や使用目的を決めてヘッドマウントディスプレイの美しい映像を堪能してください。

本サービス内で紹介しているランキング記事はAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2023年12月29日)やレビューをもとに作成しております。

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