【2021年版】ヘッドマウントディスプレイ人気おすすめランキング15選【ゲームや映画に】

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PC・スマホ・PS4でVRを楽しむならヘッドマウントディスプレイ。頭部に装着することで目の前に大画面が広がり、ゲームも映画鑑賞も立体的に楽しむことが出来ます。今回はヘッドマウントディスプレイのおすすめの選び方と人気おすすめランキングをご紹介します。

ヘッドマウントディスプレイで臨場感と大迫力を体感しよう!

ここ近年、「VR」という単語をテレビやネットを通じて耳や目にする事も多いですよね。「VR」とは「バーチャルリアリティ」の略語であり、日本語にすると「仮想現実」という言葉になります。そのバーチャルリアリティを楽しむならヘッドマウントディスプレイというアイテムがおすすめです。

 

ヘッドマウントディスプレイは両目に装着する眼鏡型やゴーグル型のものがあります。商品の中には高解像の鮮明な映像やブルーカットで目に優しいものなどあり魅力満載ですよ!さまざまな特徴を持った商品があるので選ぶ際に迷ってしまいますよね。

 

そこで今回はヘッドマウントディスプレイの選び方やおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ランキングは解像度・形状・対応機種の3つのポイントを基準として作成しました。購入を迷われている方はぜひ参考にしてみてください。

ヘッドマウントディスプレイの選び方

ヘッドマウントディスプレイ選びに大切なのは、使用目的に合わせて選ぶことが大切です。選び方のポイントを押さえ自分に合った商品を見つけましょう。

使用したい機器に合わせて選ぶ

使用したい機器によって最適なヘッドマウントディスプレイは変わってきます。PC・スマホ・PS4の3つの機器に合わせたものを選びましょう

PC画面で使用するならスケール機能を持った「PC用」

PC用のヘッドマウントディスプレイなら、高画質で高解像度の映像が堪能できます。また、PC用の機能であるスケール機能が魅力です。この機能を使えば、自分の部屋がVR空間として認識されます。

 

そして、部屋での自分の動きがVRに反映されます。PC用は高機能なヘッドマウントディスプレイが多いですが、その分要求されるPCのスペックも高くなります。稼動条件を満たしていないと動きがカクカクしたりする可能性が高いです。

 

そして、PC用は高機能な分、値段も高くなります。2万円から10万円と超えるものもあり、高性能を求めれば求めるほど、値段も高くなります。

VR動画やアプリで仮想空間を楽しめる「スマートフォン用」

比較的に安価でヘッドマウントディスプレイが買う事ができます。安いものでは数千円台から発売されており、VR初心者の方でも手を出すのに最適です。VR動画やアプリがヘッドマウントディスプレイの画面に映し出され、仮想世界を満喫することができます。

 

他の機種に比べ、解像度、画質は低めで本格的に楽しみたい方には少々物足りない感じがします。ただ、中には高価で画質の良いものも発売されています。予算に余裕があれば、出来るだけ画質の良いものを手に入れましょう。

ゲームや映画鑑賞も楽しめる「PS4用」

PS4とヘッドマウントディスプレイを使用することでVRゲームを楽しめます。PC用との違いは、接続機器がPS4のため、スペックを求められない事が魅力です。PS4さえあればゲームや映像を堪能で出来ます。

 

また、PS4本体を持っていなくても、PCがあればVR動画を視聴することは可能です。PC用ゲームも遊べるものもありますが、他にもツールが必要になるので割高になってしまいます。また、外部ツールを使用することでトラブルが発生することもあり、ストレスがかかるかもしれません。

解像度や画像機能で選ぶ

VR映像の魅力を最大限に楽しむには、解像度や視野角、リフレッシュレートの高いものを選ぶことが重要です。この3点が高ければ滑らかな動きや美しい景色を再現することが出来ます。

4Kや鮮明な映像を楽しむなら「1920×1020の高解像」

ヘッドマウントディスプレイを選ぶポイントの1つとして、画面の解像度があります。画面解像度とはディスプレイに表示される画素数の事を指しています。

 

横方向画素数とたて縦方向画素数の掛け算で示され、画素数が大きければ大きいほど、鮮明な映像を見ることが出来ます。有機ELパネルや1920×1020程度あればフルHDとなり、美しい映像を堪能できるでしょう。

「視野角110度以上」で現実世界と同じような映像を見れる

視野角とは、ディスプレイに映像を表示できる範囲を角度で示した値の事を指します。視野角が狭いものでは途中で映像が切れてしまうため、仮想現実を十分に堪能できません。

 

人間の視野角は、水平に150度、上下に130度あるといわれているので、最低限110度ほどあれば現実世界と同じような映像を見ることが可能です。

映像で酔ってしまう方は「リフレッシュレート70hz以上」がおすすめ

映像の動きを滑らかに再現するリフレッシュレート。リフレッシュレートはHzで表示されるのが一般的です。こちらの数値も高ければ高いほど映像が滑らかに動き酔いにくくなります。

 

なので、リフレッシュレートの低いものを選ぶと動きがカクカクして見えることで現実と仮想世界のギャップが生まれ、そのせいで酔いやすくなってしまいます。理想のリフレッシュレートは90Hzで、最低でも70Hz以上のものを選ぶことをおすすめします。

機能や性能で選ぶ

ヘッドマウントディスプレイを選ぶ上で、どんな機能が付いているかもポイントとなります。押さえておきたい機能は機能は2つあります。

センサーやカメラでユーザーの位置情報を捉える「トラッキング機能」

トラッキング機能とは、センサーやカメラによってユーザーの位置情報を得る機能です。トラッキング機能があると、VRの世界でも行動が反映されます。

 

ヘッドマウントディスプレイにトラッキング機能が搭載されているかどうかでVR空間への没入を左右する重要なポイントとなるので、必ずチェックする事をおすすめします。

視野角が狭い場合は「アイトラッキング機能」が搭載されているものがおすすめ

ヘッドマウントディスプレイは、モデルによって視野角も変わってきます。高性能なヘッドマウントディスプレイであれば、ほとんどのモデルが視野角110度以上は確保しています。ただ、視野角は110度を切っていてもアイトラッキング機能を搭載し、映像の途切れを補うモデルもあります。

 

アイトラッキング機能を搭載しているヘッドマウントディスプレイはユーザーの視線の動きを予測し、自動で調整してくれるので、視野角が狭くても問題を解決してくれます。

没入感を楽しみたい方は「ヘッドホン搭載」がおすすめ

没入感を楽しみたい方は、ヘッドホン搭載タイプかどうかも重要なポイントです。ヘッドホン搭載タイプには、メリットとデメリットがあります。メリットとしては、製品と接続するデバイスを用意するだけで、簡単にコンテンツを楽しむことが出来る点です。


デメリットは、別途ヘッドホンを用意する場合に比べて音質が劣ってしまうことです。映像だけでなくサウンドもこだわりたい方は、自前のヘッドホンを用意した方が、より高音質でコンテンツを楽しむことができます。好みや用途によってヘッドホン搭載の有無を決める事をおすすめします。

 

以下の記事ではヘッドフォンの人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひ参考にしてみてください。

普段眼鏡をかけている方は「眼鏡対応モデル」がおすすめ

視力が悪く、眼鏡をかけないと映像がぼやけてしまう方もいると思います。眼鏡をかけている方は、眼鏡の上からでもヘッドマウントディスプレイを装着できるかチェックしましょう。せっかくの高解像もぼやけてしまっては台無しです。

コストがかからない「スタンドアローンタイプ」もおすすめ

PCやスマホ、PS4といった機器を使わずにVRを楽しむならスタンドアローンタイプを選ぶと良いでしょう。スタンドアローンタイプは機器に接続しなくても単体で稼働するので、他の機器にかかるコストを削減できます。またケーブルが必要ないので自由に動き回れるメリットもあります。

「やりたいゲームに対応しているか」もチェック!

PS3・PS4・Switchで使用する方はそのゲームに対応しているかもしっかりと確認しておきましょう。せっかく高いヘッドマウントディスプレイを購入してもVR対応していなければ無駄になってしまいますよね。事前にやりたいゲームに対応しているか確認しておきましょう。

形状で選ぶ

ヘッドマウントディスプレイにはゴーグル型と眼鏡型があります。使用感や疲れにくさに影響するので、慎重に選んでみましょう。

本格的にVRを楽しむなら「ゴーグル型」

隙間のないディスプレイで外からの光が入ってこないゴーグル型は、本格的にVRを楽しむ方におすすめ。迫力や臨場感が楽しめるので、没入感を求めたいならゴーグル型を選びましょう。ただ長時間つけていると重さで疲れてしまうこともあるので注意が必要です。

 

以下の記事ではVRゴーグルの人気おすすめランキングをご紹介しています。ぜひ参考にしてみてください。

安全性が高くドローン作業や仕事でも使える「眼鏡型」

眼鏡型のディスプレイはゴーグル型と比べて目の周りを覆っていないので、疲れにくいメリットがあります。またつけ外しも楽ですし、目の周りの隙間が空いている分、外を確認するのも簡単です。外が確認できる分没入感は薄れてしまいますが安全性も高いので、動き回る方にもおすすめですよ。

「リモコンや専用のコントローラー付属」でより快適に楽しめる

操作をする際にわざわざヘッドマウントディスプレイを外すのは面倒ですよね。また、ゲームをする際には専用のコントローラーを推奨しているものもあるので、コントローラーやリモコンがあればより一層楽しむことができますよ。

段ボールでできた「ハコスコ」は安いのでVR入門者におすすめ

1000円台で買える段ボールでできたハコスコは、「VRを体験してみたいけど本格的に買うのは悩んでいる」といった方におすすめ。段ボールにレンズをつけただけなので性能は本格的なものと比べると劣ってしまいますが、試しにVRを体験したい方にはぴったりですよ。

人気メーカー・ブランドで選ぶ

使用目的やどんな形状が良いか決まったら、最後の決め手としてメーカーも確認してみましょう。ここでは人気のメーカーを5つご紹介します。

スタンドアローンタイプが有名「Oculus(オキュラス)」

スタンドアローンタイプが欲しい方におすすめのメーカー。プロの選手用に開発された通気性の良さや生地のフィット感が本格派にはもってこいです。商品は約4万円で購入できるので、単体で使用できるスタンドアローンタイプは他の機器よりもコストを軽減できますよ。

凹凸のデザインが特徴的な「HTC(エッチティシー)」

世界的に人気のメーカーで、デザインが特徴的な商品を販売しています。値段は高めではありますが、解像度の高いRGBディスプレイでリアルさや臨場感が楽しめますよ。オーディオストラップが同封されていたり専用のコントローラーもあるので、没入感を求めている方におすすめです。

PlayStationとの互換性が高い「SONY(ソニー)」

SONYの製品はPlayStationを開発しているので、相性が良いのは当然ですよね。PS4を楽しむなら同じメーカーで選ぶのがおすすめです。ワイヤレスモデルを購入すれば、動き回った際にケーブルが邪魔にならないのも良いですね。

眼鏡型製品が人気の「EPSON(エプソン)」

プリンターで有名なメーカーのエプソン。眼鏡型のヘッドマウントディスプレイを販売しており人気があります。レンズ越しに周囲が見えるシースルー方式のものは安全性が高く、疲れにくいのもメリットです。映像視聴だけでなくドローン操作にも活躍するので法人から人気があります。

低価格で買えるスマホゴーグルが人気の「HOMiDO」

スマートフォンでVRを楽しみたい方におすすめのメーカー。顔とゴーグルの間についているクッションは取り外しができるので、長年使い続けてクッションがボロボロになってしまっても取り替えることができます。レンズにもこだわり、透明でクリアな視界になるように制作されています。

ヘッドマウントディスプレイの人気おすすめランキング15選

15位

Oculus

Oculus Go

価格: 31,104円(税込)

楽天で詳細を見る Amazonで詳細を見る Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

どこでもVRを楽しめる

スマホにOculusアプリをインストールする事で使用できるようになるヘッドマウントディスプレイです。初期設定の際にスマホに繋げるだけで良く、操作に関してはコントローラーで行えます。また、スタンドアローンVRということで、コード要らずで楽しめることができます。

 

そして、遊べるアプリやゲームは1000本以上で、動画を高画質で表現し、映画館のような大迫力で再生されます。映像の迫力や臨場感にすげれているため思わず声が出てしまうほどです。VRを場所を気にせず楽しみたい方におすすめの商品です。

解像度 2560×1440 対応機種 スマートフォン・PC

口コミを紹介

装着すると気にならない重さで、
長時間着けていても疲れにくいです。
眼鏡をかけたままでも問題なく使用できます。

出典:https://www.amazon.co.jp

14位

Lenovo

スタンドアローンVRヘッドセット

価格: 34,800円(税込)

Amazonで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

スタンドアローンヘッドマウンテンディスプレイ

余計なケーブルを必要としないスタンドアローンヘッドマウンテンディスプレイです。さらにPCとの接続や外部センサーの設置は不要です。また、場所を選ばずどこでもVRを楽しむことが可能で、寝ながらの視聴も可能です。

 

そして、110度の視野角と2550×1440の高解像度によって迫力のある映像を再現しています。また、ユーザーの体の動きに合わせてゲームのキャラクターを動かすことができます。

解像度 2560×1440 対応機種 スマートフォン・PC

口コミを紹介

PC接続なしで使用できるため、画質はあまり期待してなかったのですが、予想に反して満足のできる範囲のクオリティでした。没入感もあるので、まずまずリアルなVR体験ができます。

出典:https://www.amazon.co.jp

13位

Zeiss

VR ONE Plus

価格: 4,980円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

ユニバーサルトレー方式を採用

この商品は4.7インチから5.5インチまでの液晶サイズのスマホに対応するユニバーサルトレー方式を採用しています。視野角の広さ、高精細レンズによって360度の全方向で様々なコンテンツが楽しめます

 

また、VRアプリケーションとしてGoogle Cardboard SDKに対応しておりiPhoneおよびAndroidどちらにも対応しています。そして、瞳孔間距離に応じたわずらわしいマニュアルでの位置調整が不要となっており、また、眼鏡を着用のままで使用が可能となっています。

解像度 記載なし 対応機種 iPhone・Android

口コミを紹介

iphone7 plus にて使用しましたが、レンズの関係で画面のドットが見えるレベルまで拡大されます。
その分臨場感は高まるといえばそうなのですが、私としてはズームイン・アウトの機能が欲しかったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

12位

ソニー・インタラクティブエンタテインメント

PlayStation VR

価格: 36,640円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

360度見渡せるシネマティックモード

ゲーム内を360度見渡せるシネマティックモードで、まるで現実のような臨場感溢れる仮想空間を楽しむことができます。また、このヘッドマウントディスプレイでプレイできるゲームは座って行うものがほとんどです。

 

ゲームタイトル数はまだ少ないほうなので、ヘビーなゲーマーの方には多少物足りないかもしれませんが、良質なコンテンツであれば病みつきになるほどの魅力があります

解像度 1920×1080 対応機種 PC・PlayStation4

口コミを紹介

初めてファミコンを買ってプレイしてからかなり経ちましたが、これを使ってみて、改めて技術の進歩を痛感しました。本当に凄いです。そこにいるかのようです。
しかし、ずっとは無理です。間違いなく気持ち悪くなります。

出典:https://www.amazon.co.jp

11位

Oculus

Oculus Rift S

価格: 49,800円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

軽量で扱いやすい

この商品は画面の綺麗さが特徴的です。解像度が高くてもコントラストがイマイチなものがある中で、このヘッドマウントディスプレイは明るく鮮やかな色合いが再現されています。

 

デザインも魅力的で、ダイヤル調整の幅が広く、頭部にジャストフィットさせてかぶることが可能です。さらに重量も軽量で集中力が妨げられることはなく楽しむことが出来ます

解像度 2560×1440 対応機種 PC

口コミを紹介

接続必要なものはusb3.0とDisplayPortだけです。公式サイトでソフトをダウンロードしたら直ぐに使えます。

出典:https://www.amazon.co.jp

10位

ソニー(SONY)

Personal 3D Viewer

価格: 102,500円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

HD有機ELパネルを採用

この商品は、自発光方式のHD有機ELパネルを採用。圧倒的なコントラストを実現し、自動的にコントラストを補正する機能や映像全体の陰影を損なうことなく黒色を再現する機能で満足のいく映像美を堪能することが可能です。

 

また、ブルーレイディスクなどの8ビットの映像を14ビット相当の階調表現でパネルに出力できる、ソニー独自の「SBMV」技術を採用。素材の質感や、微妙な色合いも忠実に再現することを可能にしています。

解像度 1280×720 対応機種 記載なし

口コミを紹介

イヤホンもついてきました ゲームや映画を見るときに臨場感があって最高です!

出典:https://www.amazon.co.jp

9位

日本エイサー

Windows Mixed Reality

価格: 44,900円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

動きやすく自由度が高い

外部センサー不要で使用できるインサイドアウト方式を採用。2880×1440ピクセルの高解像度の映像を最大90Hzのリフレッシュレートで表示します。動きの激しいアクションゲームや動画もスムーズに再現可能です。

 

また、トラッキングされるペアのコントローラーにより、バーチャルの手を実際の手のような感覚で動かす事ができます。また、優れたビジュアルと広い視野を実現し、臨場感のあるバーチャルワールドに没頭する事ができます。

解像度 1080×1200 対応機種 記載なし

口コミを紹介

画質もoculusやviveよりよく感じますし、セットアップも簡単でした
私が買ったヘッドセットの中ではこれが一番良く、リアル感もありました

出典:https://www.amazon.co.jp

8位

Dell Computers

ヘッドマウントディスプレイ

価格: 49,900円(税込)

楽天で詳細を見る Amazonで詳細を見る Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

インサイドアウト方式のカメラ搭載

本体の全面にインサイドアウト方式のカメラがついているためセンサーが不要で設置が簡単となっています。ヘッドバンドにはクッション性があり、違和感もなく装着が可能となっています。

 

さらにバイザー部分を動かす事でバーチャルと現実の世界を切り替える事が可能となっています。また、コントローラーは自由度を持ち操作がしやすく、軽量で動きやすいので手軽にバーチャルな体験が出来ます。

解像度 1440x1440 対応機種 記載なし

口コミを紹介

破損などの状態も届く速さも申し分ありませんでした
ただ、贅沢を言えば付属の電池が切れかかって、最初はモーションコントローラーの動作不良と勘違いしたので八つ当たりを込めて☆4つ

出典:https://www.amazon.co.jp

7位

by Galaxy

Galaxy Gear VR with Controller

価格: 44,999円(税込)

楽天で詳細を見る Amazonで詳細を見る Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

Galaxy純正VRゴーグル

Galaxyスマートフォンに対応したGalaxy純正VRゴーグルです。対応機種はGalaxy Note8 / S8 / S8+ / S7 edge / S6 / S6 edgeと少し前のモデルにも対応しています。そして、ゲームや動画、静止画など、360度広がる高精細なコンテンツを体験することが可能です。

 

また、VRゴーグルにコントローラーが付属されており、別途買わなくて良いのでとても便利です。ハイエンドGalaxy専用であるため、ハイクオリティなVRコンテンツが利用可能となっています。

解像度 記載なし 対応機種 Galaxy

口コミを紹介

Galaxy Note8用に購入しました。
初めてのVR体験なので、他の製品との比較は出来ませんが、非常によくできており、没入感満載のアプリが盛りだくさんなのでしばらく楽しめそうです!

出典:https://www.amazon.co.jp

6位

STC

ヘッドマウントディスプレイ

価格: 77,000円(税込)

Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

お得な3点セット

HTCのバーチャルシステムです。ヘッドセットとコントローラー、ベースステーションがセットになっており大変お得です。ケーブルをヘッドバンドの背面に固定し移動の自由度を高めるケーブルマネージメントとなっています。

 

そして、プレイエリアの限界を警告するシステムが着いているので、集中して遊んでも大丈夫です。また、ヘッドセットを着けたままの飲食や会話が可能なので、仲間とワイワイ楽しみたい方におすすめ。

解像度 記載なし 対応機種 記載なし

口コミを紹介

普通に届いて普通に使えてます。
特に何の問題もありませんでした。よかったです。

出典:https://www.amazon.co.jp

5位

エプソン

スマートグラス

価格: 61,642円(税込)

楽天で詳細を見る Amazonで詳細を見る Yahoo!ショッピングで詳細を見る

※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

シリコンOLEDを採用

エプソンの高性能ヘッドマウントディスプレイです。眼鏡をかけるように装着するだけで目の前に大画面が現れるスマートグラスタイプなので、使いたいときに手軽に使用することが可能です。

 

また、エプソン独自の光学技術を採用し、周りの状況を確認しながら楽しめるのも魅力の1つです。Wi-Fi対応モデルなのでインターネットに繋げば様々な動画コンテンツを楽しむことが可能です。また、画質を左右するパネルには高輝度、高コントラストのシリコンOLEDを採用し、美しい映像で動画やゲームを楽しむことが可能です。

解像度 1280×720 対応機種 記載なし

口コミを紹介

非常に良い。VRも良いらしいが、機体カメラと周りの風景が同時に見たいという人の方が圧倒的に多いだろう。見た目も携帯性も全てGood。updateとか調整とかAndroidなんで、普通にいじれるのが前提。買って損は無い。ドローン操縦の常識が変わります。

出典:https://www.amazon.co.jp

4位

HTC

VIVE PRO

価格: 204,999円(税込)

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※公開時点の価格です。価格が変更されている場合もありますので商品販売サイトでご確認ください。

一押しのヘッドマウントディスプレイ

VRで感動体験をしたい方に一押しのヘッドマウントディスプレイです。解像度は2880×1600で高い解像度に有機ELディスプレイが採用されています。そして、重量は770gと若干重いのですが、フィット感があり重みを気にすることなく楽しむことが可能です。

 

また、Steamと連携しており、プレイできるゲームも多数あり、ゲーム好きにおすすめのヘッドマウントディスプレイです。

解像度 2880×1600 対応機種 PC

口コミを紹介

さて、製品ですが、PSVRから乗り換えているので、綺麗さには驚きました。
また、PSVRの時にあったVR酔いも、解像度のおかげか、今のところは起きていません。

出典:https://www.amazon.co.jp

スマホVR入門用におすすめ

Bluetooth接続ができるスマホ対応のヘッドマウントディスプレイ。リモコンがゴーグルの下についているので直感的に操作が可能です。価格も安いので入門用としておすすめ。PUレザーを使用した素材はフィット感も抜群です。

解像度 - 対応機種 スマホ

口コミを紹介

実際の使用感ですが、この値段にして110度の視野角があり没入感は高いですし、レンズもそれなりにきれいなのでiPhone(当方はiPhone11で使用)など、ある程度液晶がきれいなスマホで使えば、かなりの高画質で没入感のある3D映像が楽しめる製品だと思います。この点の満足度は高いです。

出典:https://www.amazon.co.jp

眼鏡をつけたままでも使えるうえにコスパも高い

低価格でスマホ用のヘッドマウントディスプレイを求めている方におすすめ。商品価格は3000円程度なので、気軽に購入できVRの世界を体験できますよ。また、レンズに品質も高くクリアで鮮明にVRを楽しめます。予算を抑えたい方におすすめです。

解像度 - 対応機種 スマホ

口コミを紹介

ときめきアイドル(ゲーム)のVR機能のために購入しましたが、かなり良い。比較的廉価なモバイルVRでもちゃんとVRを体感できるので、VRを体験してみたいけどそれ用のPCと環境を整えるのが難しいという人にもオススメ。

出典:https://www.amazon.co.jp

操作性が高く安価

お得なヘッドマウントディスプレイセット。フィット感が高く、美しくて鮮明な映像を体験できます。操作性の高いストラップでダイヤルを回してフィット感を調節可能です。遮光ブロッカーが入っており没入感がアップしています。

解像度 1832×1920 対応機種 PC・スマホ・PS4

口コミを紹介

比較的値段が安い
パソコンが無くても動くし、パソコンに接続してsteam vrも遊べる。
単体でも結構ちゃんとしたVRゲームも動いているので、今まで高性能PCが必要だっのが謎な印象を受ける。

出典:https://www.amazon.co.jp

ヘッドマウントディスプレイのおすすめ商品比較一覧表

  • 商品画像
  • 1
    アイテムID:7387561の画像

    Oculus

  • 2
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    エレコム

  • 3
    アイテムID:7387647の画像

    サンワサプライ

  • 4
    アイテムID:7373457の画像

    HTC

  • 5
    アイテムID:7373454の画像

    エプソン

  • 6
    アイテムID:7373451の画像

    STC

  • 7
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    by Galaxy

  • 8
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    Dell Computers

  • 9
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    日本エイサー

  • 10
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    ソニー(SONY)

  • 11
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    Oculus

  • 12
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    ソニー・インタラクティブエンタテインメント

  • 13
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    Zeiss

  • 14
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    Lenovo

  • 15
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    Oculus

  • 商品名
  • Oculus Quest 2
  • VRゴーグル
  • VRゴーグル
  • VIVE PRO
  • スマートグラス
  • ヘッドマウントディスプレイ
  • Galaxy Gear VR with Controller
  • ヘッドマウントディスプレイ
  • Windows Mixed Reality
  • Personal 3D Viewer
  • Oculus Rift S
  • PlayStation VR
  • VR ONE Plus
  • スタンドアローンVRヘッドセット
  • Oculus Go
  • 特徴
  • 操作性が高く安価
  • 眼鏡をつけたままでも使えるうえにコスパも高い
  • スマホVR入門用におすすめ
  • 一押しのヘッドマウントディスプレイ
  • シリコンOLEDを採用
  • お得な3点セット
  • Galaxy純正VRゴーグル
  • インサイドアウト方式のカメラ搭載
  • 動きやすく自由度が高い
  • HD有機ELパネルを採用
  • 軽量で扱いやすい
  • 360度見渡せるシネマティックモード
  • ユニバーサルトレー方式を採用
  • スタンドアローンヘッドマウンテンディスプレイ
  • どこでもVRを楽しめる
  • 価格
  • 46404円(税込)
  • 1900円(税込)
  • 3980円(税込)
  • 204999円(税込)
  • 61642円(税込)
  • 77000円(税込)
  • 44999円(税込)
  • 49900円(税込)
  • 44900円(税込)
  • 102500円(税込)
  • 49800円(税込)
  • 36640円(税込)
  • 4980円(税込)
  • 34800円(税込)
  • 31104円(税込)
  • 解像度
  • 1832×1920
  • -
  • -
  • 2880×1600
  • 1280×720
  • 記載なし
  • 記載なし
  • 1440x1440
  • 1080×1200
  • 1280×720
  • 2560×1440
  • 1920×1080
  • 記載なし
  • 2560×1440
  • 2560×1440
  • 対応機種
  • PC・スマホ・PS4
  • スマホ
  • スマホ
  • PC
  • 記載なし
  • 記載なし
  • Galaxy
  • 記載なし
  • 記載なし
  • 記載なし
  • PC
  • PC・PlayStation4
  • iPhone・Android
  • スマートフォン・PC
  • スマートフォン・PC

スマホ用・PC用・ゲーム用ヘッドマウントディスプレイの違い

ヘッドマウントディスプレイは使用目的によってそれぞれ特徴が違うので使い分けが必要です。スマホ用・PC用・ゲーム用でそれぞれどのような特徴や違いがあるのかご紹介します。

スマホ用ヘッドマウントディスプレイの特徴

スマホ用ヘッドマウントディスプレイはスマホに装着してVRを楽しめるアイテム。PC用やゲーム機用と比べると迫力感は薄れますが、値段は安いものが多く、VR入門者にも手軽に楽しめるのが魅力。VR専用のアプリも出ているので、今後ますますスマホVRが盛り上がっていくでしょう。

PC用ヘッドマウントディスプレイの特徴

PCHDMI端子やUSBケーブルを繋ぎ、VRの世界観を楽しめるのがPC用ヘッドマウントディスプレイ。値段は4万円代のものが多く、高いものでは10万円ほどします。高価ですがその分スペックが高く、没入感も増していくので本格的に楽しみたい方におすすめです。

PS3やPS4・Switchなどゲーム用ヘッドマウントディスプレイの特徴

PS4で普段ゲームをしている方はPS4用のヘッドマウントディスプレイを選びましょう。PS4は本体自体がVRに対応しているので、普段から遊んでいるゲームもいつもとは違う世界観や臨場感を楽しめます。またPS3Switchでは対応しているゲームかをしっかりと確認しておきましょう。

ヘッドマウントディスプレイはモニター代わりとして使える?

ヘッドマウントディスプレイはPCに繋いでモニターとして使用できます。ただ、あくまで映像鑑賞用なのでヘッドマウントディスプレイでテキストの読み書きには不向きです。またゲームとして専用のコントローラーを使えば操作は可能です。

 

眼鏡型のシースルー方式を採用してあれば、レンズ越しに周囲を確認できるので、モニターとして少しは使いやすいかもしれません。メーカーならエプソンの眼鏡型ヘッドマウントディスプレイはシースルー方式なのでおすすめです。

まとめ

いかがでしたか。ヘッドマウントディスプレイも持っている機器によって選び方がかわってきます。自分の持っている機器、使用目的を決めてヘッドマウントディスプレイの美しい映像を堪能してください。

ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどECサイトの売れ筋ランキング(2021年06月08日)やレビューをもとに作成しております。

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